JPH055019Y2 - - Google Patents
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- JPH055019Y2 JPH055019Y2 JP15152787U JP15152787U JPH055019Y2 JP H055019 Y2 JPH055019 Y2 JP H055019Y2 JP 15152787 U JP15152787 U JP 15152787U JP 15152787 U JP15152787 U JP 15152787U JP H055019 Y2 JPH055019 Y2 JP H055019Y2
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- JP
- Japan
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- mount
- application
- copy
- forms
- card
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 5
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 238000012797 qualification Methods 0.000 description 1
- 230000007306 turnover Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
- Credit Cards Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、申込書に関し、より詳細には、例え
ば異なる取扱機関に対して関連する事項を申し込
む2組の複写帳票組を、台紙の同一面に並べて分
離自在に綴じ合わせた申込書に関する。
ば異なる取扱機関に対して関連する事項を申し込
む2組の複写帳票組を、台紙の同一面に並べて分
離自在に綴じ合わせた申込書に関する。
従来の技術
従来における申込書は、関連する事項の申し込
み、例えばメンバーズクラブやメンバーズカード
の入会申し込みと、クラブの会費をはじめとする
諸費用やカード利用にともなう支払いの口座振替
に関する申し込み、であつても別個の申込書を使
用してそれぞれ各別に申し込まなければならなか
つた。
み、例えばメンバーズクラブやメンバーズカード
の入会申し込みと、クラブの会費をはじめとする
諸費用やカード利用にともなう支払いの口座振替
に関する申し込み、であつても別個の申込書を使
用してそれぞれ各別に申し込まなければならなか
つた。
また、入会申し込みに関する案内文や会の規約
を記載した文書は、申込書とは別になつており、
入会を申し込むに際して取扱会社の店頭で必要な
書類を集めたうえ申込希望者に渡しているのが一
般的である。
を記載した文書は、申込書とは別になつており、
入会を申し込むに際して取扱会社の店頭で必要な
書類を集めたうえ申込希望者に渡しているのが一
般的である。
考案が解決しようとする問題点
したがつて従来においては、申込書や案内文書
が各別に複数種類存在するので、その取扱、管理
が煩雑であるという欠点があつた。
が各別に複数種類存在するので、その取扱、管理
が煩雑であるという欠点があつた。
関連する事項の2種類以上の申込書を一体化す
る試みもなされているが、従来における一体化は
上下に重ね合わせて行つている。このため、複写
記入に際しては不必要なものに複写が及ばないよ
うに、下敷きや厚紙を介在させなければならなか
つた。また、記入後に必要な紙片を切り離すに際
しては、誤つて他の紙片を切り離してしまうこと
があり、所望の紙片を確実かつ容易に切り離すこ
とが困難であつた。さらに、同一事項の記入、例
えば口座番号の記入の際に、記入中の紙片をめく
りあげて記入済の紙片を表出させたり、すでにめ
くりあげてある記入済の紙片を再び戻したりしな
ければ、記入事項を確認することができず、きわ
めて煩雑であつた。
る試みもなされているが、従来における一体化は
上下に重ね合わせて行つている。このため、複写
記入に際しては不必要なものに複写が及ばないよ
うに、下敷きや厚紙を介在させなければならなか
つた。また、記入後に必要な紙片を切り離すに際
しては、誤つて他の紙片を切り離してしまうこと
があり、所望の紙片を確実かつ容易に切り離すこ
とが困難であつた。さらに、同一事項の記入、例
えば口座番号の記入の際に、記入中の紙片をめく
りあげて記入済の紙片を表出させたり、すでにめ
くりあげてある記入済の紙片を再び戻したりしな
ければ、記入事項を確認することができず、きわ
めて煩雑であつた。
本考案は、上述した従来の一般的申込書が有す
る欠点及び従来の一体化を図つた申込書が有する
欠点をすべて解消した申込書を提供することを目
的とする。
る欠点及び従来の一体化を図つた申込書が有する
欠点をすべて解消した申込書を提供することを目
的とする。
問題点を解決するための手段
本考案は、ほぼ中央部分に折り部を設けた台紙
の内面に申込事項に関する案内、すなわち案内
文、案内商品、写真、イラスト、規約等が記載さ
れ、前記台紙の外面には折り畳んだ際に表紙とな
るべき表紙部が設けられる一方、前記台紙の内面
には、例えば異なる取扱機関に対して関連する事
項を申し込む2組の複写帳票組が、前記折り部を
境として、すなわち前記折り部と間隔をおいて、
あるいは接した状態で、前記台紙の一辺に沿つた
位置に、分離自在に綴じ合わされたものである。
の内面に申込事項に関する案内、すなわち案内
文、案内商品、写真、イラスト、規約等が記載さ
れ、前記台紙の外面には折り畳んだ際に表紙とな
るべき表紙部が設けられる一方、前記台紙の内面
には、例えば異なる取扱機関に対して関連する事
項を申し込む2組の複写帳票組が、前記折り部を
境として、すなわち前記折り部と間隔をおいて、
あるいは接した状態で、前記台紙の一辺に沿つた
位置に、分離自在に綴じ合わされたものである。
作 用
台紙の同一面上に、折り部を境として、2組の
複写帳票組を並べて分離自在に綴じ合わせたの
で、同一記入事項の確認が容易になり、また、台
紙を折る場合に一対の申込書が邪魔にならず、折
り畳みが容易で店頭での取扱、管理も容易とな
る。
複写帳票組を並べて分離自在に綴じ合わせたの
で、同一記入事項の確認が容易になり、また、台
紙を折る場合に一対の申込書が邪魔にならず、折
り畳みが容易で店頭での取扱、管理も容易とな
る。
実施例
以下、本考案をカード会員の入会申込書に適用
した場合の好適な実施例を添付図面に基づいて詳
細に説明する。
した場合の好適な実施例を添付図面に基づいて詳
細に説明する。
ここにおいて、第1図は内面側を示す全体平面
図、第2図は外面側を示す全体平面図、第3図は
第1図のA−A線断面図、第4図は折り畳み状態
の表紙面を有する平面図、第5図は第4図のB−
B線断面図である。
図、第2図は外面側を示す全体平面図、第3図は
第1図のA−A線断面図、第4図は折り畳み状態
の表紙面を有する平面図、第5図は第4図のB−
B線断面図である。
第1図及び第2図に示したように、台紙1には
長手方向に等間隔をおいて3つの折り部2,3,
4が設けられている。したがつて、前記折り部3
は台紙1の中央部分に位置することになる。第1
図で明らかなように、前記台紙1の内面には、
「○○メンバーズカード会員規約」との表示に続
いて、申込事項に関する案内たる会員の資格、カ
ードの利用、支払いの方法等を定めた規約事項が
記載されてる。第2図で明らかなように、前記台
紙1の外面には、折り部2から外側の部分で構成
する「○○のメンバーズカード」という表示がな
された、折り畳んだ際に表紙となる表紙部5と、
各折り部2,3に挟まれた部分で構成するカード
取扱会社が「○○株式会社」と表示された、折り
畳んだ際に裏表紙となる裏表紙部6が設けられる
一方、これら両部5,6と折り部2を挟んだ反対
側には、カードの特徴、利用方法等の説明文が記
載されている。
長手方向に等間隔をおいて3つの折り部2,3,
4が設けられている。したがつて、前記折り部3
は台紙1の中央部分に位置することになる。第1
図で明らかなように、前記台紙1の内面には、
「○○メンバーズカード会員規約」との表示に続
いて、申込事項に関する案内たる会員の資格、カ
ードの利用、支払いの方法等を定めた規約事項が
記載されてる。第2図で明らかなように、前記台
紙1の外面には、折り部2から外側の部分で構成
する「○○のメンバーズカード」という表示がな
された、折り畳んだ際に表紙となる表紙部5と、
各折り部2,3に挟まれた部分で構成するカード
取扱会社が「○○株式会社」と表示された、折り
畳んだ際に裏表紙となる裏表紙部6が設けられる
一方、これら両部5,6と折り部2を挟んだ反対
側には、カードの特徴、利用方法等の説明文が記
載されている。
また、第1図に示したように、台紙1の内面に
は、2組の複写帳票組7,8が、前記折り部3を
境として、前記折り部3とは間隔をおいて、それ
ぞれ前記台紙1の一長片に沿つて接着剤9(第3
図参照)で分離自在に綴じ合わされている。これ
ら2組の複写帳票組7,8は、異なつた取扱機関
に対して関連する事項を申し込むものであつて、
前記1組の複写帳票組7はカード取扱会社に対す
るカード会員入会を申込事項とするものであり、
一方、前記1組の複写帳票組8は、金融機関に対
するカード利用にともなう支払いの口座振替を申
込事項とするものである。前記複写帳票組7は、
接着剤10によつて分離自在に綴じ合わされたカ
ード取扱会社控片7aと申込者控片7bの2枚の
帳票(第3図参照)からなり、一方、前記複写帳
票組8は、図示していない接着剤によつて分離自
在に綴じ合わされたカード取扱会社控片8aと取
扱銀行控片8bの2枚の帳票(第5図参照)から
なり、ともにカーボン複写方式、ノンカーボン複
写方式等の適宜な複写方式によつて複写記入が可
能に構成されている。
は、2組の複写帳票組7,8が、前記折り部3を
境として、前記折り部3とは間隔をおいて、それ
ぞれ前記台紙1の一長片に沿つて接着剤9(第3
図参照)で分離自在に綴じ合わされている。これ
ら2組の複写帳票組7,8は、異なつた取扱機関
に対して関連する事項を申し込むものであつて、
前記1組の複写帳票組7はカード取扱会社に対す
るカード会員入会を申込事項とするものであり、
一方、前記1組の複写帳票組8は、金融機関に対
するカード利用にともなう支払いの口座振替を申
込事項とするものである。前記複写帳票組7は、
接着剤10によつて分離自在に綴じ合わされたカ
ード取扱会社控片7aと申込者控片7bの2枚の
帳票(第3図参照)からなり、一方、前記複写帳
票組8は、図示していない接着剤によつて分離自
在に綴じ合わされたカード取扱会社控片8aと取
扱銀行控片8bの2枚の帳票(第5図参照)から
なり、ともにカーボン複写方式、ノンカーボン複
写方式等の適宜な複写方式によつて複写記入が可
能に構成されている。
複写帳票組7には、整理番号11、「メンバー
ズカード申込書」という表題12、申込年月日記
入欄13、申込人の住所氏名を記入する申込人記
入欄14、支払い方法の選択と振替希望の場合そ
の口座を記入する支払い方法記入欄15が設けら
れている。また、複写帳票組8には、「預金口座
振替依頼書」という表題16、申込年月日記入欄
17、振替口座を記入する指定口座記入欄18、
申込人たる会員の住所氏名を記入する会員記入欄
19が設けられている。
ズカード申込書」という表題12、申込年月日記
入欄13、申込人の住所氏名を記入する申込人記
入欄14、支払い方法の選択と振替希望の場合そ
の口座を記入する支払い方法記入欄15が設けら
れている。また、複写帳票組8には、「預金口座
振替依頼書」という表題16、申込年月日記入欄
17、振替口座を記入する指定口座記入欄18、
申込人たる会員の住所氏名を記入する会員記入欄
19が設けられている。
次に本実施例の使用方法について説明する。
カード取扱会社の各支店等の店頭においては、
第4図及び第5図に示したように、各折り部2,
3,4で表紙部5と裏表紙部6が表裏面に表れる
ように四つ折りにして適所に保管しておく。この
折り作業は、各複写帳票組7,8が折り部3から
離れているので、極めて容易に行うことができ
る。入会を希望する申込者が来たら、四つ折り状
態を第1図状態に広げて申込者に提示し、各複写
帳票組7,8の所定欄に記入してもらう。この
際、申込者は各複写帳票組7,8における同一事
項を重複して記入する申込人記入欄14と会員記
入欄19、支払い方法記入欄15と指定口座記入
欄18について、帳票をめくる等の動作をするこ
となく、一方を参照して他方の記入を行えるの
で、特に支払い方法記入欄15と指定口座記入欄
18とにおける口座番号の記入にあたつて、間違
えることなく迅速に記入可能である。記入が終了
すると、各複写帳票組7,8を台紙1から分離し
たうえ、複写帳票組7については各片7a,7b
毎にさらに分離し、カード取扱会社控片7aはカ
ード取扱会社で保管する一方、申込者控片7bを
申込者に渡す。また、複写帳票組8については、
取扱銀行控片8bを指定銀行に送付し、カード取
扱会社控片8aはカード取扱会社で保管するもの
である。
第4図及び第5図に示したように、各折り部2,
3,4で表紙部5と裏表紙部6が表裏面に表れる
ように四つ折りにして適所に保管しておく。この
折り作業は、各複写帳票組7,8が折り部3から
離れているので、極めて容易に行うことができ
る。入会を希望する申込者が来たら、四つ折り状
態を第1図状態に広げて申込者に提示し、各複写
帳票組7,8の所定欄に記入してもらう。この
際、申込者は各複写帳票組7,8における同一事
項を重複して記入する申込人記入欄14と会員記
入欄19、支払い方法記入欄15と指定口座記入
欄18について、帳票をめくる等の動作をするこ
となく、一方を参照して他方の記入を行えるの
で、特に支払い方法記入欄15と指定口座記入欄
18とにおける口座番号の記入にあたつて、間違
えることなく迅速に記入可能である。記入が終了
すると、各複写帳票組7,8を台紙1から分離し
たうえ、複写帳票組7については各片7a,7b
毎にさらに分離し、カード取扱会社控片7aはカ
ード取扱会社で保管する一方、申込者控片7bを
申込者に渡す。また、複写帳票組8については、
取扱銀行控片8bを指定銀行に送付し、カード取
扱会社控片8aはカード取扱会社で保管するもの
である。
なお、本考案は上述した実施例に限定されるも
のではなく、例えば、台紙1の折り部2,3,4
はほぼ中央部分に位置する折り部3があれば足
り、他の折り部2,4は必ずしも必要ない。ま
た、各複写帳票組7,8を構成する帳票は2枚に
限らず、適宜変更可能であり、複写帳票組7,8
の上に説明文等を記載した上紙を重ねて綴じ合わ
せることもできる。さらに、申込事項はカード会
員の入会申込のほか、互いに関連のある2つの申
込を行うものであれば、どのようなものであつて
もよい。またさらに、申込事項に応じて、各複写
帳票組7,8に設ける各記入欄の態様や記入事項
が変更されることはいうまでもない。さらにま
た、台紙1に対して各複写帳票組7,8を分離自
在に綴じ合わせる機構は、分離不能に接着剤やホ
ツチキス(登録商標名)等で綴じ合わせたうえ、
切り取り用ミシン目を設けて切り離せるようにし
てもよいものであり、この場合に、切り取り用ミ
シン目の内側を綴じ合わせるとともに、さらにそ
の内側に切り取り用ミシン目を設ければ、台紙1
から分離した複写帳票組7,8がばらばらになら
ず、また切り離しも可能となるので好適である。
また、各複写帳票組7,8を台紙1に綴じ合わせ
る位置は、台紙1の長辺に沿つた位置のみなら
ず、短辺に沿つた位置でもよく、この綴じ合わせ
る位置に応じて各複写帳票組7,8の台紙1に綴
じ合わせる辺縁も変更されることはいうまでもな
い。
のではなく、例えば、台紙1の折り部2,3,4
はほぼ中央部分に位置する折り部3があれば足
り、他の折り部2,4は必ずしも必要ない。ま
た、各複写帳票組7,8を構成する帳票は2枚に
限らず、適宜変更可能であり、複写帳票組7,8
の上に説明文等を記載した上紙を重ねて綴じ合わ
せることもできる。さらに、申込事項はカード会
員の入会申込のほか、互いに関連のある2つの申
込を行うものであれば、どのようなものであつて
もよい。またさらに、申込事項に応じて、各複写
帳票組7,8に設ける各記入欄の態様や記入事項
が変更されることはいうまでもない。さらにま
た、台紙1に対して各複写帳票組7,8を分離自
在に綴じ合わせる機構は、分離不能に接着剤やホ
ツチキス(登録商標名)等で綴じ合わせたうえ、
切り取り用ミシン目を設けて切り離せるようにし
てもよいものであり、この場合に、切り取り用ミ
シン目の内側を綴じ合わせるとともに、さらにそ
の内側に切り取り用ミシン目を設ければ、台紙1
から分離した複写帳票組7,8がばらばらになら
ず、また切り離しも可能となるので好適である。
また、各複写帳票組7,8を台紙1に綴じ合わせ
る位置は、台紙1の長辺に沿つた位置のみなら
ず、短辺に沿つた位置でもよく、この綴じ合わせ
る位置に応じて各複写帳票組7,8の台紙1に綴
じ合わせる辺縁も変更されることはいうまでもな
い。
効 果
以上述べたところで明らかなように、本考案に
よれば、2組の複写帳票組を台紙の同一面に折り
部を境として分離自在に綴じ合わせたので、台紙
の折り畳みが容易で取扱会社の店頭等での保管、
管理をはじめとする取扱が容易であり、また、申
込者が記入する際に、両複写帳票組が見やすいの
で、同一記入事項を参照しながら記入でき、迅速
かつ確実な記入が行えるという効果を奏すること
ができる。
よれば、2組の複写帳票組を台紙の同一面に折り
部を境として分離自在に綴じ合わせたので、台紙
の折り畳みが容易で取扱会社の店頭等での保管、
管理をはじめとする取扱が容易であり、また、申
込者が記入する際に、両複写帳票組が見やすいの
で、同一記入事項を参照しながら記入でき、迅速
かつ確実な記入が行えるという効果を奏すること
ができる。
図は本考案の好適な実施例を示し、第1図は内
側面を示す全体平面図、第2図は外面側を示す全
体平面図、第3図は第1図のA−A線断面図、第
4図は折り畳み状態の表紙面を示す平面図、第5
図は第4図のB−B線断面図である。 1……台紙、2,3,4……折り部、5……表
紙部、7,8……複写帳票組、9,10……接着
剤。
側面を示す全体平面図、第2図は外面側を示す全
体平面図、第3図は第1図のA−A線断面図、第
4図は折り畳み状態の表紙面を示す平面図、第5
図は第4図のB−B線断面図である。 1……台紙、2,3,4……折り部、5……表
紙部、7,8……複写帳票組、9,10……接着
剤。
Claims (1)
- ほぼ中央部分に折り部を設けた台紙の内面に申
込事項に関する案内が記載され、前記台紙の外面
には折り畳んだ際に表紙となるべき表紙部が設け
られる一方、前記台紙の内面には、前記折り部を
境として、2組の複写帳票組が各々分離自在に綴
じ合わされたことを特徴とする申込書。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15152787U JPH055019Y2 (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15152787U JPH055019Y2 (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6455067U JPS6455067U (ja) | 1989-04-05 |
| JPH055019Y2 true JPH055019Y2 (ja) | 1993-02-09 |
Family
ID=31425651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15152787U Expired - Lifetime JPH055019Y2 (ja) | 1987-10-02 | 1987-10-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH055019Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-10-02 JP JP15152787U patent/JPH055019Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6455067U (ja) | 1989-04-05 |
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