JPH0486294A - 顧客が信販会社に対して立替払を申し込むためのクレジット利用申込用紙 - Google Patents
顧客が信販会社に対して立替払を申し込むためのクレジット利用申込用紙Info
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- JPH0486294A JPH0486294A JP20119990A JP20119990A JPH0486294A JP H0486294 A JPH0486294 A JP H0486294A JP 20119990 A JP20119990 A JP 20119990A JP 20119990 A JP20119990 A JP 20119990A JP H0486294 A JPH0486294 A JP H0486294A
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- Japan
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- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、主として顧客が商品購入等の代金を分割で支
払うクレジット契約を信販会社に申し込むための申込用
紙に関する。
払うクレジット契約を信販会社に申し込むための申込用
紙に関する。
(従来の技術)
従来のクレジット利用申込用紙は、85版の長手方向を
約3訓短くした用紙を横長にして5枚使用し、上から、
すべて同じ大きさに形成された表紙10、顧客用申込書
11、信販会社用契約書12、加盟店控13、口座振替
依頼書14の順で重ねられ、それらを上側縁に沿って貼
り合わせていた。
約3訓短くした用紙を横長にして5枚使用し、上から、
すべて同じ大きさに形成された表紙10、顧客用申込書
11、信販会社用契約書12、加盟店控13、口座振替
依頼書14の順で重ねられ、それらを上側縁に沿って貼
り合わせていた。
クレジット利用契約申込用紙の記載については割賦販売
法の規制があって、申込書及び契約書には法定の契約事
項を明記しなければならず、申込書にはクーリングオフ
に関する説明も記載しなければならない。更に、申込書
におけるこれらの記載事項は日本工業規格Z8305に
規定する8ポイントの活字の大きさがなければならない
。
法の規制があって、申込書及び契約書には法定の契約事
項を明記しなければならず、申込書にはクーリングオフ
に関する説明も記載しなければならない。更に、申込書
におけるこれらの記載事項は日本工業規格Z8305に
規定する8ポイントの活字の大きさがなければならない
。
記載すべき契約事項は16条前後の条項から成り、かな
りの文字数である。これを申込書及び契約書の裏面に記
載していたが、8ポイントの活字を用いるとほぼ裏面−
杯になっていた。したがって、クーリングオフに関する
説明欄1は、表面の右下欄に設けられて、これ以上申込
用紙を小さくすることができなかった。
りの文字数である。これを申込書及び契約書の裏面に記
載していたが、8ポイントの活字を用いるとほぼ裏面−
杯になっていた。したがって、クーリングオフに関する
説明欄1は、表面の右下欄に設けられて、これ以上申込
用紙を小さくすることができなかった。
そのほかに、従来の申込書11は、その中央から左側」
一部に申込の注意欄2を設け、左側中央部に申込者記載
枠を設け、更にそれを上からクレジットカードの発行を
希望するか否かの意思を表示する欄3、氏名欄4、住所
欄5、住居等の欄6、勤務光種7に分(づである。左側
下部には購入商品等の間合せ光種8が設けられている。
一部に申込の注意欄2を設け、左側中央部に申込者記載
枠を設け、更にそれを上からクレジットカードの発行を
希望するか否かの意思を表示する欄3、氏名欄4、住所
欄5、住居等の欄6、勤務光種7に分(づである。左側
下部には購入商品等の間合せ光種8が設けられている。
申込書の右側の上からほぼ3分の2は加盟店が記入する
枠9であり、顧客の購入商品、その価格、支払回数、支
払期間、ボーナス月の加勢金額、顧客本人であることを
確認するために提示された書面等(例えば運転免許証)
が記入される。
枠9であり、顧客の購入商品、その価格、支払回数、支
払期間、ボーナス月の加勢金額、顧客本人であることを
確認するために提示された書面等(例えば運転免許証)
が記入される。
申込書11の下には契約書]2が貼り合わされ、申込書
11に記載した内容がほぼ複写されるようになっている
。ただし、申込書11に記載されたクーリングオフに関
する説明の部分には、そのかわりに連帯保証人を記載す
る欄が設けられている。
11に記載した内容がほぼ複写されるようになっている
。ただし、申込書11に記載されたクーリングオフに関
する説明の部分には、そのかわりに連帯保証人を記載す
る欄が設けられている。
契約書12の裏面には、申込書と同様の契約事項が同一
の大きさの活字で記載されている。
の大きさの活字で記載されている。
契約書12の下には加盟店控]3が貼り合わされ、契約
書と同様の内容が複写により記入されるようになってい
る。加盟店控13の裏面は白紙で。
書と同様の内容が複写により記入されるようになってい
る。加盟店控13の裏面は白紙で。
ある。
口座振替依頼書14には、クレジットカードの発行を希
望する場合にクレジットカード入会申込書となる左側の
面と、代金を民間金融機関又は郵便局の預金口座から振
り替えて自動払込を利用するために必要とされる記入欄
の右側の面が設けられ、月つ預金通帳の印鑑を捺印する
欄が設けられている。口座振替依頼書14の裏面には、
縦中央線を境として左右のいずれか一方に信販会社の宛
先が表示されている。
望する場合にクレジットカード入会申込書となる左側の
面と、代金を民間金融機関又は郵便局の預金口座から振
り替えて自動払込を利用するために必要とされる記入欄
の右側の面が設けられ、月つ預金通帳の印鑑を捺印する
欄が設けられている。口座振替依頼書14の裏面には、
縦中央線を境として左右のいずれか一方に信販会社の宛
先が表示されている。
(発明が解決しようとする課題)
従来のクレジット利用申込用紙は以上のような構成であ
って、35版の長手方向を約3cm短くした用紙を横長
にして表紙10、申込書11、契約書12、加盟店控1
3及び口座振替依頼書]4として使用し、それらを上側
縁に沿って張り合わせていた。
って、35版の長手方向を約3cm短くした用紙を横長
にして表紙10、申込書11、契約書12、加盟店控1
3及び口座振替依頼書]4として使用し、それらを上側
縁に沿って張り合わせていた。
顧客とのクレジット契約が完了すると、それらの書面を
別々に切り離して表紙10と申込書11は顧客に渡し、
加盟店は契約書]2と加盟店控13を受は取って、その
あとで契約書を信販会社に渡すことになる。顧客が立替
金の返済を銀行又は郵便局の預金口座から自動振込みで
希望するときは、口座振替依頼書14に必要事項を記入
し、クレジットカード入会の有無を明確にしたうえで預
金通帳の届印を押して加盟店に渡せば良いのである。
別々に切り離して表紙10と申込書11は顧客に渡し、
加盟店は契約書]2と加盟店控13を受は取って、その
あとで契約書を信販会社に渡すことになる。顧客が立替
金の返済を銀行又は郵便局の預金口座から自動振込みで
希望するときは、口座振替依頼書14に必要事項を記入
し、クレジットカード入会の有無を明確にしたうえで預
金通帳の届印を押して加盟店に渡せば良いのである。
しかし、通常、顧客は買物の際に預金通帳の届印を持参
していないから、口座振替依頼書14を持ち帰って自宅
で通帳届印を押して、口座振替依頼書14を信販会社の
宛先が表われるようにその縦中央線で折り畳み、周囲を
糊料けして郵送していた。
していないから、口座振替依頼書14を持ち帰って自宅
で通帳届印を押して、口座振替依頼書14を信販会社の
宛先が表われるようにその縦中央線で折り畳み、周囲を
糊料けして郵送していた。
しかしながら、従来のクレジット利用申込用紙はすべて
の書面が横長の同一の大きさで形成されていたから、口
座振替依頼書]4に折り畳むための筋などが存在しない
ため、甚句をぴったり合わせて折り畳むことは困難で手
間がかかっていた。
の書面が横長の同一の大きさで形成されていたから、口
座振替依頼書]4に折り畳むための筋などが存在しない
ため、甚句をぴったり合わせて折り畳むことは困難で手
間がかかっていた。
したがって、信販会社に送られてくる口座振替依頼書1
4の中には甚句が全く一致しないまま糊付けされている
ものも多かった。信販会社は送られ°Cきた11座振替
依頼書の糊イづけ部分を切り取って開くのであるが、甚
句の一致I7ていないものは中に記載されている内容の
一部を切り取ってしまうこともあり、再度内容を顧客に
確認するという手間を強いられていた。また、多数送ら
れてくる口座振替依頼書の形が一致していないため、そ
の保存に不便であった。
4の中には甚句が全く一致しないまま糊付けされている
ものも多かった。信販会社は送られ°Cきた11座振替
依頼書の糊イづけ部分を切り取って開くのであるが、甚
句の一致I7ていないものは中に記載されている内容の
一部を切り取ってしまうこともあり、再度内容を顧客に
確認するという手間を強いられていた。また、多数送ら
れてくる口座振替依頼書の形が一致していないため、そ
の保存に不便であった。
このように、従来の申込用紙の1コ座振替依頼書は、顧
客にとっても、信販会社にとっても使い勝手の良いもの
ではなかった。
客にとっても、信販会社にとっても使い勝手の良いもの
ではなかった。
(課題を解決するための手段)
本発明の構成は、顧客が信販会社の加盟店で受ける商品
、サービス等の代金の立替払を信販会社に対して申し込
むためのクレジット利用申込用紙であって、申込書(契
約の内容を明らかにした書面で顧客が保持するもの。)
、契約書(信販会社が保持する書面)及び預金口座振替
依頼書・自動払込利用申込書(1枚の紙面から成るもの
で、以下、口座振替依頼書と称する。)を含み、前記契
約書は矩形の細長い用紙で形成され、前記申込書及び口
座振替依頼書は縦又は横のいずれか一方の長さが契約書
と同一で、他方の長さが契約書のほぼ2倍の長さの用紙
で形成されており、これらの用紙は口座振替依頼書を一
番下にして一つの側縁に沿って貼り付けられ1、前記申
込書はほぼ中央線に沿って折り込まれ、前記口座振替依
頼書は中央線に沿って折られて前記申込書及び契約書を
挾み込んでおり、更に、それらの書面を別々に分離する
ための手段が用紙に備わっていることを特徴とするもの
である。
、サービス等の代金の立替払を信販会社に対して申し込
むためのクレジット利用申込用紙であって、申込書(契
約の内容を明らかにした書面で顧客が保持するもの。)
、契約書(信販会社が保持する書面)及び預金口座振替
依頼書・自動払込利用申込書(1枚の紙面から成るもの
で、以下、口座振替依頼書と称する。)を含み、前記契
約書は矩形の細長い用紙で形成され、前記申込書及び口
座振替依頼書は縦又は横のいずれか一方の長さが契約書
と同一で、他方の長さが契約書のほぼ2倍の長さの用紙
で形成されており、これらの用紙は口座振替依頼書を一
番下にして一つの側縁に沿って貼り付けられ1、前記申
込書はほぼ中央線に沿って折り込まれ、前記口座振替依
頼書は中央線に沿って折られて前記申込書及び契約書を
挾み込んでおり、更に、それらの書面を別々に分離する
ための手段が用紙に備わっていることを特徴とするもの
である。
(実施例)
次に本発明の実施例を図面に従って説明する。
申込用紙は、中表紙15、申込書16、契約書17、加
盟店控18及び口座振替依頼書19から成り、それらが
順に」二から重ね合わされ、左側縁に沿って貼り合わせ
られている。
盟店控18及び口座振替依頼書19から成り、それらが
順に」二から重ね合わされ、左側縁に沿って貼り合わせ
られている。
中表紙15、契約書17、及び加盟店控18の大きさは
、従来の申込用紙(85版を長手方向に約3cITl縮
めて横長にしたもの。)をほぼ横中央線で正分した大き
さであって、これを縦長にして用いている。本発明は、
縦長にして用いることに限定されるものではなく、横長
にして用いることも可能である。申込書16及び口座振
替依頼書19は中表紙15と縦の長さは同一で、横の長
さがほぼ2倍となっている。中表紙15及び口座振替依
頼書19はやや厚い紙で形成され、申込書16、契約書
17及び加盟店控18は、ノンカーボン複写をする関係
から薄い紙で形成されている。
、従来の申込用紙(85版を長手方向に約3cITl縮
めて横長にしたもの。)をほぼ横中央線で正分した大き
さであって、これを縦長にして用いている。本発明は、
縦長にして用いることに限定されるものではなく、横長
にして用いることも可能である。申込書16及び口座振
替依頼書19は中表紙15と縦の長さは同一で、横の長
さがほぼ2倍となっている。中表紙15及び口座振替依
頼書19はやや厚い紙で形成され、申込書16、契約書
17及び加盟店控18は、ノンカーボン複写をする関係
から薄い紙で形成されている。
申込書16はほぼ縦中央線を境に左右で記載事項が異な
り、左側上半部に申込者が記入する枠が設けられ、−L
からクレジット力へ一ドの発行を希望するか否かの意思
を表示する欄20、氏名欄21、住所欄22、住居等の
欄23、勤務先等の欄24に分けである。そのすぐ下に
は申込み」二の注意事項を記載した欄25、更に左側下
半部には加盟店記入枠26が設けられている。該枠26
には顧客の購入商品、その価格、支払回数、支払時期、
ボーナス月の加算金額、顧客本人であることを確認する
ために提示された書面(例えば運転免許証、健康保険証
)等が記入される。
り、左側上半部に申込者が記入する枠が設けられ、−L
からクレジット力へ一ドの発行を希望するか否かの意思
を表示する欄20、氏名欄21、住所欄22、住居等の
欄23、勤務先等の欄24に分けである。そのすぐ下に
は申込み」二の注意事項を記載した欄25、更に左側下
半部には加盟店記入枠26が設けられている。該枠26
には顧客の購入商品、その価格、支払回数、支払時期、
ボーナス月の加算金額、顧客本人であることを確認する
ために提示された書面(例えば運転免許証、健康保険証
)等が記入される。
申込書16の右側の上部には、この申込書でクレジット
カードの発行を希望した顧客のために、それが発行され
るまでの手続きについて説明したカード発行説明欄27
が設けられている。更に、右側のほぼ4分の3を占める
クーリングオフに関する説明欄28が、カード発行説明
欄27の下に設けられている。
カードの発行を希望した顧客のために、それが発行され
るまでの手続きについて説明したカード発行説明欄27
が設けられている。更に、右側のほぼ4分の3を占める
クーリングオフに関する説明欄28が、カード発行説明
欄27の下に設けられている。
申込書16の裏面は、表面と同様にほぼ縦中央線の左右
に分けて、16条の条項から成る契約事項が裏面の全面
に8ポイントの活字で記載されている。
に分けて、16条の条項から成る契約事項が裏面の全面
に8ポイントの活字で記載されている。
申込書]−6は、はぼ縦中央線に沿ってその右側部分が
左側部分の下に位置するように折り込まれている。
左側部分の下に位置するように折り込まれている。
契約書]7には申込書16のようなり−リングオフの説
明欄は存在しない。また、契約事項は前記申込書16の
ほぼ半分の大きさの契約書の裏面に、8ポイントの活字
よりも小さな活字ですべてが記載されている。割賦販売
法では、信販会社の保持する契約書17は、クーリング
オフに関する説明の記載、及び契約事項を記載する活字
を8ポイントにずべき旨の規制がないので、従来の契約
書の構成を改変して特に活字の大きさを申込書16と異
なるものとしたのである。
明欄は存在しない。また、契約事項は前記申込書16の
ほぼ半分の大きさの契約書の裏面に、8ポイントの活字
よりも小さな活字ですべてが記載されている。割賦販売
法では、信販会社の保持する契約書17は、クーリング
オフに関する説明の記載、及び契約事項を記載する活字
を8ポイントにずべき旨の規制がないので、従来の契約
書の構成を改変して特に活字の大きさを申込書16と異
なるものとしたのである。
契約書1.7の表面は申込書16の左側部分とほぼ同じ
構成で、申込書16の左側に記入された事項がノンカー
ボンにより複写されるようになっている。すなわち、通
常裏面に塗布されるノンカーボンの複写剤が申込書16
の表面に塗布されている。
構成で、申込書16の左側に記入された事項がノンカー
ボンにより複写されるようになっている。すなわち、通
常裏面に塗布されるノンカーボンの複写剤が申込書16
の表面に塗布されている。
契約書17の−・番1Zの枠はクレジットカードの発行
を希望するか否かの意思を表示する欄32となっている
。
を希望するか否かの意思を表示する欄32となっている
。
申込書16のほぼ中央に設けられている申込み上の注意
事項記載欄25は、信販会社には必要のない事項なので
、そのかわりに契約書17のほぼ中央には連帯保証人記
載欄29が設けられている。
事項記載欄25は、信販会社には必要のない事項なので
、そのかわりに契約書17のほぼ中央には連帯保証人記
載欄29が設けられている。
連帯保証人は必要に応じて付けるもので、割賦販売法−
L、信販会社が顧客にたいして連帯保証人を記載した書
面を交付する義務がないので、申込書16には連帯保証
人の記載欄がないのである。
L、信販会社が顧客にたいして連帯保証人を記載した書
面を交付する義務がないので、申込書16には連帯保証
人の記載欄がないのである。
加盟店控J8は契約書17とほぼ同じ構成であり、契約
書17に記入された事項がほぼそのまま複写される。割
賦販売法し、契約事狽の記載義務がないので、加盟店控
18の裏面は白紙である。
書17に記入された事項がほぼそのまま複写される。割
賦販売法し、契約事狽の記載義務がないので、加盟店控
18の裏面は白紙である。
口座振替依頼書19は申込書】6とほぼ同じ大きさであ
って、縦中央線に沿ってその右側部分を左側に折り曲げ
て中表紙15、申込書16、契約書17及び加盟店控1
8を挾み込んでいる。
って、縦中央線に沿ってその右側部分を左側に折り曲げ
て中表紙15、申込書16、契約書17及び加盟店控1
8を挾み込んでいる。
LJ座振替依頼書19の表面には、その右側に顧客がク
レジットの返済を銀行又は郵便局の口座から自動払込で
支払う場合の申込欄30が設けられており、左側には顧
客が信販会社のクレジットカドの発行を希望する場合の
、所定の記載事項記入欄が設けられCいる1、更に[]
座振替依頼赴J9の裏面の半分に信販会社の住所及び名
称、すなわち宛先が記載され°Cいる。これは、通常、
顧客は買物の際に銀行の届印を持参していないので、自
宅で届印を捺印し7て口座振替依頼書19を返送しても
らうためである。[1座振替依頼書19の周囲にはのり
しろが設けられており、その部分を濡らせば容易に貼り
付いて定形郵便物となる。
レジットの返済を銀行又は郵便局の口座から自動払込で
支払う場合の申込欄30が設けられており、左側には顧
客が信販会社のクレジットカドの発行を希望する場合の
、所定の記載事項記入欄が設けられCいる1、更に[]
座振替依頼赴J9の裏面の半分に信販会社の住所及び名
称、すなわち宛先が記載され°Cいる。これは、通常、
顧客は買物の際に銀行の届印を持参していないので、自
宅で届印を捺印し7て口座振替依頼書19を返送しても
らうためである。[1座振替依頼書19の周囲にはのり
しろが設けられており、その部分を濡らせば容易に貼り
付いて定形郵便物となる。
なお、各書面の符号31ばミシン線であって、各自がそ
れらの書面を保管しておく際に接着に使われた周囲を切
り離すために設けられたものである。特に、LJ座振替
依頼書19のミシン線は封書状になって送られてきたも
のをミシン線から切り取ると、口座振替依頼書を容易且
つきれいに開くことができる。
れらの書面を保管しておく際に接着に使われた周囲を切
り離すために設けられたものである。特に、LJ座振替
依頼書19のミシン線は封書状になって送られてきたも
のをミシン線から切り取ると、口座振替依頼書を容易且
つきれいに開くことができる。
(効果)
本発明は以上のような構成であって、契約書17は矩形
の細長い用紙で形成され、縦又は横の一方の長さが契約
書のほぼ2倍の申込書16はそのほぼ中央線を境とした
半分が折り込まれている。そして、申込書]6とほぼ同
じ大きさの口座振替依頼書]9は他の書面の一番下に貼
り付けられ、中央線に沿って折られて他の書面を挾み込
んでいる。
の細長い用紙で形成され、縦又は横の一方の長さが契約
書のほぼ2倍の申込書16はそのほぼ中央線を境とした
半分が折り込まれている。そして、申込書]6とほぼ同
じ大きさの口座振替依頼書]9は他の書面の一番下に貼
り付けられ、中央線に沿って折られて他の書面を挾み込
んでいる。
したがって、口座振替依頼書19は顧客に手渡されると
きに既に中央線に沿って折り目がついているので、この
書面を信販会社に郵送する際に新たに折り目を付ける必
要がないから手間がかからないのである。
きに既に中央線に沿って折り目がついているので、この
書面を信販会社に郵送する際に新たに折り目を付ける必
要がないから手間がかからないのである。
また、従来のように折り目がないと、顧客が[コ座振替
依頼書の中央線に沿って正確に折り目を付けることが困
難であり、不正確な折りl」に沿って折り畳まれて送ら
れてくるものが多かった。そのために、これを信販会社
で開封すると正確な四角形にならず、犯人事項が読み地
れない場合も生じていた。
依頼書の中央線に沿って正確に折り目を付けることが困
難であり、不正確な折りl」に沿って折り畳まれて送ら
れてくるものが多かった。そのために、これを信販会社
で開封すると正確な四角形にならず、犯人事項が読み地
れない場合も生じていた。
本発明では、あらかじめ正確な折り目が付いているので
、郵送されてくるすべての口座振替依頼書」9が正確に
折り畳まれており、正確な四角形に開封でき、犯人事項
が読み取れなくなるという事態を防止できるという優れ
た効果を奏する。
、郵送されてくるすべての口座振替依頼書」9が正確に
折り畳まれており、正確な四角形に開封でき、犯人事項
が読み取れなくなるという事態を防止できるという優れ
た効果を奏する。
第1図は本発明の斜視図、第2図は口座振替依頼書の表
面図、第3図は口座振替依頼書を折り畳んだ状態の正面
図、第4図は申込書の表面図、第5図は契約書の表面図
、第6図は加盟店控の表面図、第7図は従来の申込用紙
の斜視図、第8図は従来の申込書の表面図である。
面図、第3図は口座振替依頼書を折り畳んだ状態の正面
図、第4図は申込書の表面図、第5図は契約書の表面図
、第6図は加盟店控の表面図、第7図は従来の申込用紙
の斜視図、第8図は従来の申込書の表面図である。
Claims (1)
- 顧客が信販会社の加盟店で受ける商品、サービス等の代
金の立替払を信販会社に対して申し込むためのクレジッ
ト利用申込用紙であって、申込書(契約の内容を明らか
にした書面で顧客が保持するもの。)、契約書(信販会
社が保持する書面)及び預金口座振替依頼書・自動払込
利用申込書(1枚の紙面から成るもので、以下、口座振
替依頼書と称する。)を含み、前記契約書は矩形の細長
い用紙で形成され、前記申込書及び口座振替依頼書は縦
又は横のいずれか一方の長さが契約書と同一で、他方の
長さが契約書のほぼ2倍の長さの用紙で形成されており
、これらの用紙は口座振替依頼書を一番下にして一つの
側縁に沿って貼り付けられ、前記申込書はほぼ中央線に
沿って折り込まれ、前記口座振替依頼書は中央線に沿っ
て折られて前記申込書及び契約書を挾み込んでおり、更
に、それらの書面を別々に分離するための手段が用紙に
備わっていることを特徴とするクレジット利用申込用紙
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2201199A JPH0775916B2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 顧客が信販会社に対して立替払を申し込むためのクレジット利用申込用紙 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2201199A JPH0775916B2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 顧客が信販会社に対して立替払を申し込むためのクレジット利用申込用紙 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0486294A true JPH0486294A (ja) | 1992-03-18 |
| JPH0775916B2 JPH0775916B2 (ja) | 1995-08-16 |
Family
ID=16436992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2201199A Expired - Lifetime JPH0775916B2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 顧客が信販会社に対して立替払を申し込むためのクレジット利用申込用紙 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0775916B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007215176A (ja) * | 2006-02-07 | 2007-08-23 | Samsung Electronics Co Ltd | 無線通信システムにおけるページングメッセージデコーディング方法と装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6078475U (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-31 | トツパン・ム−ア株式会社 | 申込書 |
-
1990
- 1990-07-31 JP JP2201199A patent/JPH0775916B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6078475U (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-31 | トツパン・ム−ア株式会社 | 申込書 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007215176A (ja) * | 2006-02-07 | 2007-08-23 | Samsung Electronics Co Ltd | 無線通信システムにおけるページングメッセージデコーディング方法と装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0775916B2 (ja) | 1995-08-16 |
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Legal Events
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