JPH05502829A - 錨 - Google Patents

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JPH05502829A
JPH05502829A JP2512296A JP51229690A JPH05502829A JP H05502829 A JPH05502829 A JP H05502829A JP 2512296 A JP2512296 A JP 2512296A JP 51229690 A JP51229690 A JP 51229690A JP H05502829 A JPH05502829 A JP H05502829A
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ウィルキンソン,ブルース,エス.
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ルール インダストリーズ,インコーポレイテッド
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B63SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
    • B63BSHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; EQUIPMENT FOR SHIPPING 
    • B63B21/00Tying-up; Shifting, towing, or pushing equipment; Anchoring
    • B63B21/24Anchors
    • B63B21/38Anchors pivoting when in use
    • B63B21/44Anchors pivoting when in use with two or more flukes

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  • Valve Device For Special Equipments (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
発1目と1! 本発明は軽量の錨に関する。 ツイン・フルーグ(つめ)型錨、例えば、マサチューセッツ州、バーリントン及 びグラウセスダーのルールインダストリーズ、インコーホレイテッドによって製 作され、かつダンフォースの米国特許第2,643.631号に記載されたダン フォーススタンダード型錨は、2つのフルーグの間に配置されたシャンクを備え 、2つのフルーグはシャンクの一端でユニットとして一体に枢支され、さらにフ ルーグの枢軸の両側においてプレート状に構成されたクラウンを有し、各プレー トは、フルーグの面から上方にかつ錨の後端に向かって比較的鋭角で傾斜して延 びる町うに構成される。第2次世界対戦の間に開発されたこのダンフォース型錨 のデザインは、今日の営業用及びレジャー用ボートにおいて最も頻繁に使用され るタイプの錨である。 ツイン・フルーク型錨がボートから投下され、水底に到達するようにされると、 両フルークは開時に地面に係合する。前記クラウン構造は、フルーグが水底に積 極的に係合し、その係合が時間をあまりロスすることのないように確保する。フ ルーグが、大きな表面積を有し、このフルーグが、そのデザインに由来して、均 質な水底状態の中に沈む傾向があることにより、比較的大きな保持力が発揮され る。 l且立ヱ1 本発明の第1の態様によれば、ツイン・フルーク型錨は、第1端と第2端を備え たシャンクと、ストックと、シャンクの第2端において一体となって枢支される ようにストンク上に取り付けられた一対のフルーク部材であって、各フルーク部 材は、第1の面に配置されたフルーク表面を画成するフルーグと、この第1の面 とほぼ直角に配置されたリブとを備え、これに町って2つのリブの間にシャンク が配置されるようにし、さらに一対のほぼ平坦なりラウンプレートからなるクラ ウンと、を備えている。前記各クラウンプレートは、フルーグの第1の面から離 間する位置に、フルーグの中央位置で支持され、各クラウンプレートはフルーグ の第1の面から上方にかつ離間しつつ後方に傾斜して伸び、これによって水底物 (bottom 1Iatarial)がクラウンプレ=1・の内表面とフルー グとの間を自由に流れるJうに構成されている。各フルーク部材はさらに、一体 にブラケットを備え、前記クラウンプレートはこのブラケット上に取り付けられ る。また、各フルーク部材は、フルーグ、リブ、ブラケットが、単一のシート状 の資材から、溶接などの部分のなし1状態で形成される一体のユニットである。 本発明の他の態様によれば、上記したツイン・フルーク型錨において、シャンク の第2端はクラウンプレートの対応する内表面にそれぞれ係合するようにされた 両端面を備え、これによってフルーグの枢軸運動の範囲を限定する。シャンクの 少なくとも一方の端面は、クラウンプレートの対応する内表面に、線接触に沿っ て係合し、これに町って保持荷重はシャンクからフルーグに長い連結反作用(a  long coupled reaction) によって伝達される。 本発明の好適な実施例によれば、ストックの領域における各フルーグの幅と同領 域における補強用のリブの直角方向の高さとの比は約2:1のオーダーである。 このようにして、有効な寿命が長くなった改良型のツイン・フルーク型(いわゆ るダンフォーススタンダード型)の錨が提供される。本発明の上記および他の特 徴ならびに利点は、好適な実施例についての以下の記載および請求項から理解さ れるであろう。 にお(る :な ′ の 4、
【図面の簡単な説明】 図1は従来のダンフォーススタンダード型すなわちツイン・フルーク型錨の平面 図であり、図IAはクラウンの構造を詳細に示す従来の錨の側面図である。 図2は本発明に係わる改良されたツイン・フルーク型錨の平面図であり、ll! I2Aは図2の改良型錨の側面図であってその錨のクラウンの構造を詳しく示す 。 図3は図2の改良型錨のフルーク部材を形成するプレートの平面図であり、フル ーグ、リブおよび延長されたブラケットを、錨の形成前の状態で示す平面図であ る。 図4は図2の改良型錨のシャンクの平面図である。 図5は図2の改良型錨のクラウンプレートの平面図である。 図6および図6Aは改良型錨の資材の平面図および断面図である。 図7は図2Aの7−7線に沿う改良型錨の端面図である。 図1および図IAを参照し、従来のダンフォーススタンダード型、ツイン・フル ーク型錨10は、シャンクI2と、ストック18に取り付けられたフルーグ14 .16と、クラウン20とからなる。クラウンはクラウンプレート22.24お よびブラケットプレート26.28から形成され、このブラケットプレートは、 クラウンプレートの間を、フルーク表面30.32の面Poとほぼ直角に延びて いる。鉄もしくは他の適切な材料によって形成されるフルーグは、各々の内締3 1.33に沿って直角に曲げられて、補強用のリブ34.36を形成する。リブ は溶接部27.29によってブラダ・ントプレート26.28に結合される。図 IAを参照し、シャンク12の下端13はブラダ・ントプレート26.28の間 に位置している。クラウンプレートは窪み23.25を有している。 作用において、フルーグは、均質な水底状態の中に沈む。フルーグ14.16の 表面30.32が拡大されていることにより、ストック18の軸S。 の周りに枢支されたシャンク12に作用する荷重に対し比較的大きな保持力を発 揮する。例えばボートや船が投錨中であるときやアンカーが底から引き抜かれる 時に繰り返し生ずるように、シャンクに上方向の張力が作用する間、保持荷重は シャンク12からクラウン2oに対して、窪み23もしくは25での接触点での み伝達される。この保持荷重はさらに、クラウンカ・らフルレークへ、一部、溶 接部分27.29によって伝達される。 この種の構造のツイン・フルーク型錨は、シャンクに接触することに起因する窪 み23.25でのクラウンプレート22.24の摩耗、およびフルーグに作用す る力に起因するリブ34.36のクラウンブラケット26.28とのfs接部分 27.29の不良によって、摩耗ならびにその機能の低下を受け易いということ が報告されている(例えばクルーシン ワール゛(Cru i s ing W orld)の1989年5月号)。不良態様として、以下のものが含まれる。 すなわち、鋏のような作用によってクラウンプレートがぜん断されること。 この鋏のまうな作用によってクラウンプレートのブラケットプレートへの溶接部 分37の張力による不良、おまび/またはフルーグのリブとクラウンブラケット との間の決定的な問題となる溶接部分27.29の張力による不良である。 本発明によって改良された、ダンフォーススタンダード型もしくはツイン・フル ーク型の錨はこれらの不良態様の発生を減少させる。図2ならびにそれに続く図 面を参照し、本発明に係わる改良型の錨40は、2つのフルーグ44.46を備 えたシャンク42を有し、2つのフルーグはシャンクの下端43においてストッ ク軸S+の周りの枢軸運動が可能なようにスト・ンク48に取り付けられる。ク ラウン50は、フルーグの枢軸の両側に配置されるとともにフルーグの中央に取 付られた2つのクラウンプレート52.54から形成される。クラウンプレート は、フルーク表面56.58の面P+力1ら離間して位置している。各クラウン プレート52.54は、面P+から上方力)つ後方に向かって傾斜して伸び、水 底物がフルーグとクラウンプレートの内表面53.55の間を自由に流れること を許容している。図2を参照し、シャンクの内端43はストック48を越えて延 在し、一対のシャンクの端面すなわち内端面60.62を画成する。これら端面 は、クラウンプレートの対応する内表面53.55に係合するようにされ、スト ックの軸Srの周りのシャンク42の枢軸運動の範囲を限定するようになる。シ ャンクの内端面はクラウンプレートの内表面と係合することにより、保持荷重が シャンクからフルーグに、接触線に沿って長い連結反作用によって分配されるよ うになり、これによって従来の錨で生じていた一点に集中する接触およびこれに 基づく鋏のようなせん断不良を助士する。このような配置関係は、従来の同様な 構造の錨において経験した荷重を減少させ、保持負荷(WI! )比率を約3の ファクターで減少させるようにし、かつその荷重をより広い範囲のクラウンプレ ートに分配し、さらにその荷重をブラケットが溶接されるクラウンプレートの長 さに渡って分配させる。 この錨40のクラウンブラケット45.47の領域は、フルーク部材68を一体 的に延長した部分であって、それぞれのフルーグ44.46おJび補強用のリブ 64.66も同様にフルーク部材の一体的な延長部分で形成される。図3を参照 し、フルーク部材68は金属プレート資材(ストック)から形成され、例えば、 Rc40/43に焼き戻しがっ硬化されたATSI4130スチールで、その適 切な厚みが例えば10ゲージ(領 1345インチ)のもので、名目上の保持力 として2500ボンドの力を提供するように設計された2500型〈モデル25 00)錨という典型的な錨のために使用される材料である。 (この2500型 錨の寸法おまび材料は、例示の目的でのみここにかつ以下に示されるが、他の寸 法おJび/または保持力を有する錨の条件については当業者にとって明かである 。)このフルーク部材はフルーグ44〈フルーク表面56を画成するもの)、補 強用のりプロ4、おJびクラウンブラケット領域45を含む。穴7oがストック が貫通される通路として設けられる。本発明の錨40を形成するため、フルーグ 44は線BRに沿って折り曲げられ(リブのエツジに対して角度X、約6°、フ ルーグのエツジに対して角度Y1 約24+で)、これに−り一体的なリブ64 おまびブラケットiI域45に対してほぼ直角に延在するよう形成される。この ようにして、フルーグのリブとクラウンブラケットとを溶接するという、従来の 錨の設計における決定的な間I!点をなくすことができる。 本発明に係わる典型的な錨、例えば2500ボンドの名目上の保持力を有する錨 の、単なる例として、フルーグは長さL、例えば約16.375インチ、ストッ クの穴70の領域における幅W、例えば5.25インチを有する。 同CiI域における補強用のリブ64:ま、高さHl例えば約2.236インチ 、を有し、これによってフルーク幅とリブの高さ+W:H)の比は約2対1のオ ーダーとなり、フルーグの剛性を改良でき、例えば、従来のダンフォーススタン ダード・ツイン・フルーク型錨であって同様の保持力を有するものに比較して約 3のファクターで剛性を増加させることができる。 図4を参照し、シャンク42は適切な材料、例えば、Rc40/43に焼き戻し かつ硬化されたAl5I4130スチールによって形成される。本発明の典型的 な錨、例えば上述の2500型の錨として、シャンクは約3/16インチの厚み であり、ここで、長さ間、例えば約32インチ、内fi43における最大幅N、 例えば約3.75インチを有する。シャンクの内端43におけるシャンクの穴7 2はストックとの枢軸運動関係を提供するためにスト yツクを受領できるよう に寸法づけられる。上述のように、シャンク42の軸Kに対して角度T、約27 .5°で傾斜するシャンク内端におけるシャンク端面60.62は、クラウンプ レートの内表面と係合するように配置され、これによってシャンクに作用する保 持Wi重を分配する。図5を参照し、例えばASTM A36スチールから形成 されたクラウンプレート52.54は輻Uおまび長さVを有し、これは例えば上 述の本発明を通用する2500型錨の場合、輻Uが約2.5インチ、長さVが約 5,25インチであり、かつ約0.1793インチ(7ゲージ)の厚みを有する 。窪み74.76がクラウンプレートの各々の一端に形成される。 図6及び図6Aを参照し、例えばAI]+040の完全に焼きなましされたスチ ールからなるストック48は、錨の寸法に応じて長さF及び直径Gを有し、これ は例えば、本発明を適用する250o型錨の場合、前記長さFか19.5インチ 、直径Gが0.675インチである。 再び図2および図2Aを参照し、かつ図7をも参照し、シャンク42と予め形成 されたフルーク部材68がストック48に対して組み付けられる。ここで、シャ ンク42の内側(第2) 端43をフルーク部材68のクラウンブラケット45 .47の間に挿入し、その際フルーク部材のストック用の穴70とシャンクの穴 72を軸S【と同軸に位置せしめ、さらにストック48をこの整合された穴を通 して挿入する。クラウンプレート52.64はフルーク部材68のブラケット4 5.47に溶接(符号75の位置で)される。ストックはクラウンブラケットに 対して芯合わせをされ、その後その場所で溶接(符号77.78の位置で)によ り固着され、この際シャンクは、シャンク端面60がクラウンプレートの内面5 3と係合する位置とシャンク端面62がクラウンプレートの内面55と係合する 位置の間を自由に枢動可能とされる。組立ては、フルーグ44.46の端をスト ・ツク48に符号80の位置で溶接させることにより完了する。 本発明の他の実施例は請求の範囲内にある。 補正書の翻訳文提出書(特許法第184条の7第1項)平1t7.4年3月11 日

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.第1端及び第2端を有するシャンクと、ストックと、 前記ストックに取り付けられ、前記シャンクの第2端において一体となって枢動 可能にされた一対のフルーク部材であって、各フルーク部材は、第1の面に配置 されたフルーク表面を面成するフルークと、前記第1の面に対してほぼ直角に配 置されたリブとを備え、かつ前記2つのリブの間に前記シャンクを配置するよう になったフルーク部材と、一対のほぼ平坦なクラウンブレートを備えたクラウン であって、前記各クラウンブレートは一対のフルークの中央に、前記フルークの 第1の面から離間する位置に支持され、かつ前記クラウンブレートは、前記フル ークの前記第1の面から上方かつ後方に向かって傾斜し、これによって水底物が 前記クラウンブレートの内表面と前記フルークの間を自由に流れることを許容す るように構成されたクラウンと、を備え、前記名フルーク部材は、一体に延在す るブラケットを備え、前記クラウンブレートは前記ブラケットに取付られ、かつ 前記フルーク部材は、前記フルーク、前記リブおよび前記ブラケットが溶接され ることなく単一のシート状の資材から形成された一体のユニットである、 ツイン・フルーク型錨。
  2. 2.第1端及び第2端を有するシャンクと、ストックヒ、 前記ストックに取り付けられ、前記シャンクの第2端において一体となって枢動 可能にされた一対のフルーク部材であって、各フルーク部材は、第1の面に配置 されたフルーク表面を画成するフルークと、前記第1の面に対してほぼ直角に配 置されたリブとを備え、かつ前記2つのリブの間に前記シャンクを配置するよう になったフルーク部材と、一対のほぼ平坦で対向する内表面を有するクラウンブ レートを備えたクラウンであって、前記各クラウンブレートは一対のフルークの 中央に、前記フルークの第1の面から離間する位置に支持され、かつ前記クラウ ンブレートは、前記フルークの前記第1の面から上方かつ後方に向かって傾斜し 、これによって水底物が前記クラウンブレートの内表面と前記フルークの間を自 由に流れることを許容するように構成されたクラウンと、を備え、前記シャンク の第2端は、前記クラウンブレートの対向する内表面のそれぞれと係合する両端 面を画成し、これによって前記フルークの枢動範囲を限定し、少なくとも一方の シャンクの端面は、クラウンブレートの内表面に対して線接触の線に沿って係合 するようにされ、これによって、保持荷重はシャンクからフルークに対して長い 連結反作用によって伝達され、前記各フルーク部材は、一体に廷在するブラケッ トを備え、前記クラウンブレートは前記ブラケットに取付られ、かつ前記フルー ク部材は、前記フルーク、前記リブおよび前記ブラケットが溶接されることなく 単一のシート状の質材から形成された一体のユニットである、 ツイン・フルーク型錨。
  3. 3.前記ストックの領域における前記各フルークの幅と同領域におけるリブの直 角方向の高さの比は約2:1のオーダーである請求項1または2記載のツイン・ フルーク型錨。
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