JPH0550713A - プリンタ - Google Patents

プリンタ

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JPH0550713A
JPH0550713A JP21506791A JP21506791A JPH0550713A JP H0550713 A JPH0550713 A JP H0550713A JP 21506791 A JP21506791 A JP 21506791A JP 21506791 A JP21506791 A JP 21506791A JP H0550713 A JPH0550713 A JP H0550713A
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JP
Japan
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font
memory
bitmap
stored
outline
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Pending
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JP21506791A
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English (en)
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Satoshi Hasegawa
智 長谷川
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Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】電源OFF時やリセット時にビットマップフォ
ントを不揮発性メモリに格納することによりデータ処理
の効率を向上し印字速度の向上を図る。 【構成】各種のアウトラインフォントが格納されたフォ
ントROM13と、不揮発性メモリ15と、フォントR
OMからのアウトラインフォントをビットマップフォン
トに展開して格納するアウトライン/ビットマップ展開
用メモリ21を設け、印字コマンドの受信があるとCP
U11はメモリ21,15をチェックし、該当するビッ
トマップフォントが格納されていれば直ちにそれを使用
する。また格納されていなければ該当するアウトライン
フォントをフォントROMから読出してメモリ21にビ
ットマップフォントとして展開して使用する。電源OF
Fやリセットが発生するとメモリ21に展開したビット
マップフォントを不揮発性メモリ15に格納させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、アウトラインフォント
を使用するプリンタに関する。
【0002】
【従来の技術】この種のプリンタは内部に各種アウトラ
インフォントを格納したROM(リード・オンリー・メ
モリ)を設け、外部接続されたホストコンピュータから
の印字コマンドを受信すると、その印字コマンドに基づ
いてROMから該当するアウトラインフォントを読出し
てRAM(ランダム・アクセス・メモリ)にビットマッ
プフォントとして展開し、さらにそのビットマップフォ
ントをページ毎のベクトルデータとしてRAMの別の領
域に格納し、さらにそのベクトルデータをビットマップ
データとしてRAMのさらに別の領域に展開した後印字
出力部に出力するようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしこのようなプリ
ンタでは電源がOFFされるとRAMに展開されたビッ
トマップフォントが消失されるため、一旦電源をOFF
した後再度電源を投入して前回印字出力したビットマッ
プフォントと同じフォントを印字出力させるときにはR
OMから該当するアウトラインフォントを読出してRA
Mにビットマップフォントとして展開しなければなら
ず、データ処理に時間がかかり印字速度が低下する問題
があった。特に同じ種類のフォントを頻繁に使用するユ
ーザにおいては印字速度の低下が顕著であった。
【0004】そこで本発明は、電源OFF時やリセット
時に展開されたビットマップフォントを不揮発性メモリ
に格納することによりデータ処理の効率を向上でき、印
字速度を向上できるプリンタを提供しようとするもので
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1対応の発明は、
アウトラインフォントを格納した第1のメモリと、アウ
トラインフォントから展開されたビットマップフォント
を格納する第2のメモリと、不揮発性メモリと、外部か
らの印字コマンドに基づいて第2のメモリ及び不揮発性
メモリに該当するビットマップフォントが格納されてい
るか否かをチェックし、格納されていれば該当するビッ
トマップフォントを読出して印字出力部に出力し、格納
されていなければ第1のメモリから該当するアウトライ
ンフォントを読出し第2のメモリに対してビットマップ
フォントに展開するとともに印字出力部に出力する制御
手段と、電源のオフ時及びリセット時に第2のメモリに
展開されているビットマップフォントを不揮発性メモリ
に格納する手段を設けたものである。
【0006】請求項2対応の発明は、外部からの印字コ
マンドに基づいて印字出力されるフォントの回数をフォ
ントの種類、サイズ別にカウントするカウント手段と、
電源のオフ時及びリセット時カウント手段が最も多くカ
ウントしたフォントをビットマップフォントに展開して
不揮発性メモリに格納する手段を設けたものである。
【0007】請求項3対応の発明は、アウトラインフォ
ントを格納した第1のメモリと、アウトラインフォント
から展開されたビットマップフォントを格納する不揮発
性の第2のメモリと、外部からの印字コマンドに基づい
て第2のメモリに該当するビットマップフォントが格納
されているか否かをチェックし、格納されていれば該当
するビットマップフォントを読出して印字出力部に出力
し、格納されていなければ第1のメモリから該当するア
ウトラインフォントを読出し第2のメモリに対してビッ
トマップフォントに展開するとともに印字出力部に出力
する制御手段を設けたものである。
【0008】
【作用】このような構成の本発明においては、外部から
の印字コマンドに基づいて第2のメモリ及び不揮発性メ
モリに該当するビットマップフォントが格納されている
か否かをチェックする。そして該当するビットマップフ
ォントが格納されていればそのビットマップフォントを
読出して印字出力部に出力する。また該当するビットマ
ップフォントが格納されていなければ第1のメモリから
該当するアウトラインフォントを読出し第2のメモリに
対してビットマップフォントに展開するとともに印字出
力部に出力する。そして電源をオフしたり、リセットが
かかると第2のメモリに展開されているビットマップフ
ォントを不揮発性メモリに格納する。
【0009】また本発明においては、外部からの印字コ
マンドに基づいて印字出力されるフォントの回数をフォ
ントの種類、サイズ別にカウントする。そして電源をオ
フしたり、リセットがかかるとカウント手段が最も多く
カウントしたフォントをビットマップフォントに展開し
て不揮発性メモリに格納する。
【0010】また本発明においては、外部からの印字コ
マンドに基づいて第2のメモリに該当するビットマップ
フォントが格納されているか否かをチェックする。そし
て該当するビットマップフォントが格納されていれば読
出して印字出力部に出力する。また該当するビットマッ
プフォントが格納されていなければ第1のメモリから該
当するアウトラインフォントを読出し不揮発性の第2の
メモリに対してビットマップフォントに展開するととも
に印字出力部に出力する。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。図1において1はプリンタコントローラ、2は
印字出力部を構成するプリンタ本体、3は外部接続され
たホストコンピュータである。
【0012】前記プリンタコントローラ1には制御部本
体を構成するCPU(中央処理装置)11、このCPU
11が各部を制御するためのプログラムデータが格納さ
れたプログラムROM(リード・オンリー・メモリ)1
2、各種のアウトラインフォントが格納された第1のメ
モリとしてのフォントROM13、RAM(ランダム・
アクセス・メモリ)14、不揮発性メモリ15、I/O
ポート16、前記ホストコンピュータ3とデータの送受
信制御を行うインターフェース17、必要に応じて前記
CPU11にリセットをかけるリセット回路18が設け
られている。前記CPU11と各ROM12,13、R
AM14、不揮発性メモリ15、I/Oポート16、イ
ンターフェース17とはバスライン19を介して接続さ
れている。前記I/Oポート16には前記プリンタ本体
2が接続されている。
【0013】前記RAM14には前記フォントROM1
3からのアウトラインフォントをビットマップフォント
に展開して格納する第2のメモリとしてのアウトライン
/ビットマップ展開用メモリ21、ビットマップフォン
トをページ毎のベクトルデータとして格納するベクトル
データ展開用メモリ22、ベクトルデータをビットマッ
プデータとして展開するラスタビットマップ用メモリ2
3が設けられている。
【0014】前記プリンタ本体2には例えば感光体ドラ
ム及びこの感光体ドラムの周囲に感光体を帯電させる帯
電部、帯電された感光体を露光して靜電潜像を形成する
レーザスキャナユニット、感光体に形成された靜電潜像
にトナーを付着させて顕像化する現像部、感光体に形成
されたトナー像を搬送されてくる用紙に転写させる転写
部、感光体上の残留トナーを清掃するクリーニング部及
び感光体を除電する除電部をそれぞれ配置した電子写真
プロセス機構、用紙の搬送機構、画像が転写された用紙
を定着させる定着機構等が設けられている。
【0015】前記CPU11は図2に示すように、電源
がONされると先ずRAMクリア等のイニシャル処理を
行う。そしてイニシャル処理が終了するとホストコンピ
ュータ3からの印字コマンドの受信に待機させる。
【0016】そしてホストコンピュータ3から印字コマ
ンドの受信があると、そのコマンドに基づくフォントが
メモリ21にビットマップフォントとして展開されてい
るか否かをチェックする。そしてもしビットマップフォ
ントとして展開されていれば直ちにメモリ22にページ
分のベクトルデータとして展開する。
【0017】またメモリ21にビットマップフォントと
して展開されていなければ続いてそのコマンドに基づく
フォントが不揮発性メモリ15にビットマップフォント
として格納されているか否かをチェックする。そしても
しビットマップフォントとして格納されていれば直ちに
メモリ22にページ分のベクトルデータとして展開す
る。
【0018】また不揮発性メモリ15にビットマップフ
ォントとして格納されていなければ続いてそのコマンド
に基づくフォントをフォントROM13から読出してメ
モリ21にビットマップフォントとして展開する。そし
てこの展開が終了すると続いてメモリ22にページ分の
ベクトルデータとして展開する。前記メモリ22に展開
されたベクトルデータをさらにメモリ23にビットマッ
プデータとして展開する。そして前記I/Oポート16
を介して前記プリンタ本体2に出力するようになってい
る。
【0019】また前記CPU11は電源OFFやリセッ
トが発生すると図3に示すようにRAM14のメモリ2
1に展開したビットマップフォントを前記不揮発性メモ
リ15に格納させるようになっている。
【0020】このような構成の本実施例においては、ホ
ストコンピュータ3から印字コマンドの受信があると、
そのコマンドに基づくフォントがメモリ21にビットマ
ップフォントとして展開されているか否かをチェック
し、もしビットマップフォントとして展開されていれば
直ちにメモリ22にページ分のベクトルデータとして展
開する。またメモリ21にビットマップフォントとして
展開されていなければ不揮発性メモリ15にビットマッ
プフォントとして格納されているか否かをチェックす
る。そして格納されていれば直ちにメモリ22にページ
分のベクトルデータとして展開する。また不揮発性メモ
リ15にビットマップフォントとして格納されていなけ
れば受信した印字コマンドに基づくフォントをフォント
ROM13から読出してメモリ21にビットマップフォ
ントとして展開する。そしてメモリ22にページ分のベ
クトルデータとして展開する。
【0021】こうしてメモリ22に展開されたベクトル
データをさらにメモリ23にビットマップデータとして
展開した後、I/Oポート16を介してプリンタ本体2
に出力する。こうしてメモリ21には受信した印字コマ
ンドに基づいて展開されたビットマップフォントが多数
格納されることになる。そして電源をOFFするとメモ
リ21に展開されたビットマップフォントが不揮発性メ
モリ15に格納される。
【0022】従って電源を再度ONしたときには前回の
ON時に展開されたビットマップフォントは消失せずに
不揮発性メモリ15に格納されている。従って前回と同
じ印字コマンドをホストコンピュータ3から受信したと
きには不揮発性メモリ15から直ちに該当するビットマ
ップフォントを読出してメモリ22にページ分のベクト
ルデータとして展開することができる。すなわちフォン
トROM13から該当するアウトラインフォントを読出
してメモリ21にビットマップフォントを展開するデー
タ処理は不要となる。
【0023】このようにデータ処理の効率を向上でき、
印字速度の向上を図ることができる。そして同じ種類の
フォントを繰り返し使用する場合にはフォントROM1
3から該当するアウトラインフォントを読出してメモリ
21にビットマップフォントを展開するデータ処理はほ
とんど不要となりデータ処理の効率を確実に向上でき
る。
【0024】なお、前記実施例では電源をOFFした
り、リセットがかかったときメモリ21に展開されたビ
ットマップフォントを不揮発性メモリ15に格納するよ
うにしたが必ずしもこれに限定されるものではなく、例
えば図4及び図5に示すようにホストコンピュータ3か
ら印字コマンドを受信したときそのフォントの種類及び
サイズをRAM14に記憶し、RAM14に記憶したフ
ォントと同一のフォントを再度受信したときにはその回
数をカウントし、電源のOFF時やリセット時において
カウント数の最も多いフォントをビットマップフォント
に展開して不揮発性メモリ15に格納するようにしても
よい。このようにすればメモリ21及び不揮発性メモリ
15の容量に制限がある場合には頻繁に使用されるビッ
トマップフォントが優先して不揮発性メモリ15に格納
されることになりデータ処理の効率をより確実に向上で
きる。次に本発明の他の実施例を図面を参照して説明す
る。なお、前記実施例と同一の部分には同一の符号を付
して詳細な説明は省略する。
【0025】これは図6に示すように不揮発性のアウト
ライン/ビットマップ展開用メモリを不揮発性のメモリ
31で構成したものである。なお、不揮発性メモリ15
は不要となる。
【0026】このようにすればアウトライン/ビットマ
ップ展開用メモリ31は不揮発性となっているのでこの
メモリ31に展開されたビットマップフォントは電源の
OFFやリセット発生があっても消失されることはな
い。
【0027】従って図7に示すようにホストコンピュー
タ3から印字コマンドを受信したときには常にアウトラ
イン/ビットマップ展開用メモリ31に該当するビット
マップフォントが格納されているか否かをチェックする
のみでよく、電源のOFF時やリセット発生時にメモリ
31に展開されているビットマップフォントを退避させ
る必要はない。なお、本実施例においても前記実施例と
同様の効果が得られるのは勿論である。
【0028】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、電
源OFF時やリセット時に展開されたビットマップフォ
ントを不揮発性メモリに格納することによりデータ処理
の効率を向上でき、印字速度を向上できるプリンタを提
供できるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図。
【図2】同実施例におけるフォントデータ処理を示す流
れ図。
【図3】同実施例における電源OFF時及びリセット時
の処理を示す流れ図。
【図4】本発明の他の実施例を示すフォントデータ処理
を示す流れ図。
【図5】同実施例における電源OFF時及びリセット時
の処理を示す流れ図。
【図6】本発明の他の実施例を示すブロック図。
【図7】同実施例におけるフォントデータ処理を示す流
れ図。
【符号の説明】 1…プリンタコントローラ、2…プリンタ本体、3…ホ
ストコンピュータ、11…CPU(中央処理装置)、1
3…フォントROM(第1のメモリ)、15…不揮発性
メモリ、21…アウトライン/ビットマップ展開用メモ
リ(第2のメモリ)。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 アウトラインフォントを格納した第1の
    メモリと、アウトラインフォントから展開されたビット
    マップフォントを格納する第2のメモリと、不揮発性メ
    モリと、外部からの印字コマンドに基づいて前記第2の
    メモリ及び不揮発性メモリに該当するビットマップフォ
    ントが格納されているか否かをチェックし、格納されて
    いれば該当するビットマップフォントを読出して印字出
    力部に出力し、格納されていなければ前記第1のメモリ
    から該当するアウトラインフォントを読出し前記第2の
    メモリに対してビットマップフォントに展開するととも
    に印字出力部に出力する制御手段と、電源のオフ時及び
    リセット時に前記第2のメモリに展開されているビット
    マップフォントを前記不揮発性メモリに格納する手段を
    設けたことを特徴とするプリンタ。
  2. 【請求項2】 アウトラインフォントを格納した第1の
    メモリと、アウトラインフォントから展開されたビット
    マップフォントを格納する第2のメモリと、不揮発性メ
    モリと、外部からの印字コマンドに基づいて前記第2の
    メモリ及び不揮発性メモリに該当するビットマップフォ
    ントが格納されているか否かをチェックし、格納されて
    いれば該当するビットマップフォントを読出して印字出
    力部に出力し、格納されていなければ前記第1のメモリ
    から該当するアウトラインフォントを読出し前記第2の
    メモリに対してビットマップフォントに展開するととも
    に印字出力部に出力する制御手段と、外部からの印字コ
    マンドに基づいて印字出力されるフォントの回数をフォ
    ントの種類、サイズ別にカウントするカウント手段と、
    電源のオフ時及びリセット時前記カウント手段が最も多
    くカウントしたフォントをビットマップフォントに展開
    して前記不揮発性メモリに格納する手段を設けたことを
    特徴とするプリンタ。
  3. 【請求項3】 アウトラインフォントを格納した第1の
    メモリと、アウトラインフォントから展開されたビット
    マップフォントを格納する不揮発性の第2のメモリと、
    外部からの印字コマンドに基づいて前記第2のメモリに
    該当するビットマップフォントが格納されているか否か
    をチェックし、格納されていれば該当するビットマップ
    フォントを読出して印字出力部に出力し、格納されてい
    なければ前記第1のメモリから該当するアウトラインフ
    ォントを読出し前記第2のメモリに対してビットマップ
    フォントに展開するとともに印字出力部に出力する制御
    手段を設けたことを特徴とするプリンタ。
JP21506791A 1991-08-27 1991-08-27 プリンタ Pending JPH0550713A (ja)

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JP21506791A JPH0550713A (ja) 1991-08-27 1991-08-27 プリンタ

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012162011A (ja) * 2011-02-08 2012-08-30 Seiko Epson Corp 記録装置、記録装置の制御方法、及び、プログラム

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