JPH0550907B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0550907B2 JPH0550907B2 JP60142748A JP14274885A JPH0550907B2 JP H0550907 B2 JPH0550907 B2 JP H0550907B2 JP 60142748 A JP60142748 A JP 60142748A JP 14274885 A JP14274885 A JP 14274885A JP H0550907 B2 JPH0550907 B2 JP H0550907B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- thermal head
- heating elements
- block
- line thermal
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Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
この発明は感熱あるいは熱転写等により情報の
記録を行なうサーマルプリンタに用いられるライ
ンサーマルヘツドの駆動方法に関する。
記録を行なうサーマルプリンタに用いられるライ
ンサーマルヘツドの駆動方法に関する。
<発明の概要>
この発明は、熱的に記録を行なうサーマルプリ
ンタに用いられるラインサーマルヘツドの駆動方
法において、ラインサーマルヘツド上の発熱体の
内の相互に隣接しない複数の発熱体を1つのブロ
ツクとして全発熱体を複数のブロツクに分割し、
各ブロツクを順次駆動することにより、記録の濃
淡むらを防止することができるようにしたもので
ある。
ンタに用いられるラインサーマルヘツドの駆動方
法において、ラインサーマルヘツド上の発熱体の
内の相互に隣接しない複数の発熱体を1つのブロ
ツクとして全発熱体を複数のブロツクに分割し、
各ブロツクを順次駆動することにより、記録の濃
淡むらを防止することができるようにしたもので
ある。
<従来の技術>
一般にラインサーマルヘツドを用いたサーマル
プリンタにおいては、ラインサーマルヘツド上の
各発熱体に電力を印加して記録を行うが、一度に
1ライン全体の記録を行なおうとすると、例えば
ラインサーマルヘツド上に512個の発熱体があり、
1個の発熱体に必要な最大電力が0.5Wであると
すると、1ライン全体を黒く記録する場合、 512×0.5=250W の瞬時電力を供給しうる電源装置が必要となり、
電源装置が大型化すると共にコストが高くつくと
いう問題が生じていた。
プリンタにおいては、ラインサーマルヘツド上の
各発熱体に電力を印加して記録を行うが、一度に
1ライン全体の記録を行なおうとすると、例えば
ラインサーマルヘツド上に512個の発熱体があり、
1個の発熱体に必要な最大電力が0.5Wであると
すると、1ライン全体を黒く記録する場合、 512×0.5=250W の瞬時電力を供給しうる電源装置が必要となり、
電源装置が大型化すると共にコストが高くつくと
いう問題が生じていた。
そして、この問題を解決するために従来は、第
3図に示すように、ラインサーマルヘツド上で相
互に隣接する発熱体を一定数づつまとめて複数個
のブロツクに分割し、ブロツクごとに順次電力を
印加して記録を行なうことにより、瞬時電力を減
少させる方法が用いられている。例えば、512個
の発熱体を64個づつの8個のブロツクに分割すれ
ば、1個の発熱体に必要な最大電力が0.5Wであ
るとすると、1ライン全体を黒く記録する場合で
あつても、 512×0.5÷8=32W の瞬時電力を供給しうる電源装置で駆動できる。
3図に示すように、ラインサーマルヘツド上で相
互に隣接する発熱体を一定数づつまとめて複数個
のブロツクに分割し、ブロツクごとに順次電力を
印加して記録を行なうことにより、瞬時電力を減
少させる方法が用いられている。例えば、512個
の発熱体を64個づつの8個のブロツクに分割すれ
ば、1個の発熱体に必要な最大電力が0.5Wであ
るとすると、1ライン全体を黒く記録する場合で
あつても、 512×0.5÷8=32W の瞬時電力を供給しうる電源装置で駆動できる。
<考案が解決しようとする問題点>
しかしながら、上記従来の方法では、隣接する
両側の発熱体が発熱している発熱体よりも隣接す
る片側の発熱体のみが発熱している発熱体の方が
温度が低くなる。(第4図はラインサーマルヘツ
ドを駆動した状態の温度分布を示しており、この
図において実線は各ブロツクの温度分布であり、
破線はラインサーマルヘツド全体の温度分布であ
る。)このため、第4図に示すように各ブロツク
の中央部では温度が高く、両端部へ行くにつれて
温度が低くなり、これはラインサーマルヘツド全
体でみると破線に示すように各ブロツクの境界部
分ごとに温度が低い部分が生ずることになる。
両側の発熱体が発熱している発熱体よりも隣接す
る片側の発熱体のみが発熱している発熱体の方が
温度が低くなる。(第4図はラインサーマルヘツ
ドを駆動した状態の温度分布を示しており、この
図において実線は各ブロツクの温度分布であり、
破線はラインサーマルヘツド全体の温度分布であ
る。)このため、第4図に示すように各ブロツク
の中央部では温度が高く、両端部へ行くにつれて
温度が低くなり、これはラインサーマルヘツド全
体でみると破線に示すように各ブロツクの境界部
分ごとに温度が低い部分が生ずることになる。
従つて、このようなラインサーマルヘツドで印
字を行なうと、各ラインごとに同じ位置で濃度差
が生じ、記録されな用紙自体でみると縦方向に多
数の白線が生じ、記録品質を損なうという問題が
生じていた。
字を行なうと、各ラインごとに同じ位置で濃度差
が生じ、記録されな用紙自体でみると縦方向に多
数の白線が生じ、記録品質を損なうという問題が
生じていた。
<問題点を解決するための手段>
この発明では、ラインサーマルヘツド上の発熱
体の内の相互に隣接しない複数の発熱体を1つの
ブロツクのし、該ラインサーマルヘツド上の全て
の該発熱体を複数のブロツクに分割し、各ブロツ
クを順次駆動している。
体の内の相互に隣接しない複数の発熱体を1つの
ブロツクのし、該ラインサーマルヘツド上の全て
の該発熱体を複数のブロツクに分割し、各ブロツ
クを順次駆動している。
<作用>
従つて、隣接する発熱体からの影響を低減させ
て記録の濃淡むらを防止することができる。
て記録の濃淡むらを防止することができる。
<実施例>
(a) 第1の実施例
表1はこの駆動方法により駆動されるラインサ
ーマルヘツド上の発熱体のブロツク分割状態を示
している。
ーマルヘツド上の発熱体のブロツク分割状態を示
している。
まず、この実施例では1ラインを4個のブロツ
クに分割して記録を行なう。表1に示すようにラ
インサーマルヘツドを構成する512個の発熱体か
ら3個おきに選び出した128個づつを1ブロツク
として分割している。
クに分割して記録を行なう。表1に示すようにラ
インサーマルヘツドを構成する512個の発熱体か
ら3個おきに選び出した128個づつを1ブロツク
として分割している。
次に上記の様な動作を行なうため回路について
第1図を用いて説明する。
第1図を用いて説明する。
まず、1ライン分の記録すべき階調データを
CPU1の演算時間に応じてソフトウエアで順次
RAM2のアドレスバスに入力される。
CPU1の演算時間に応じてソフトウエアで順次
RAM2のアドレスバスに入力される。
RAM2には1画素の階調データから色補正、
階調補正等々の処理をほどこして計算されたデー
タが前もつて、CPU1から書き込まれる。
階調補正等々の処理をほどこして計算されたデー
タが前もつて、CPU1から書き込まれる。
よつてRAM2からは階調データに応じた補正
データがリアルタイムに変換されて出力されその
データはラインメモリ(RAM3)に書き込まれ
る。RAM3にはカウタ6の出力とカウンタ7の
出力がマルチプレクサ9を介して入力されてお
り、書き込み時はカウンタ6の出力が読み出し時
はカウンタ7の出力がアドレスに入力される。
データがリアルタイムに変換されて出力されその
データはラインメモリ(RAM3)に書き込まれ
る。RAM3にはカウタ6の出力とカウンタ7の
出力がマルチプレクサ9を介して入力されてお
り、書き込み時はカウンタ6の出力が読み出し時
はカウンタ7の出力がアドレスに入力される。
1ライン512バイトのデータがRAM3に書き
込まれるとRAM3は読み出しモードになり基準
クロツク4MHzでカウント7が順次カウントアツ
プされ、その出力がマルチプレクサ9を介して
RAM3のアドレスに入力される。
込まれるとRAM3は読み出しモードになり基準
クロツク4MHzでカウント7が順次カウントアツ
プされ、その出力がマルチプレクサ9を介して
RAM3のアドレスに入力される。
一方、CPU1からはブロツクNo.に応じたプリ
セツトデータ2ビツトがフリツプフロツプ10に
入力されラツチされる。カウンタが512カウント
されるごとにカウンタ8が1カウントアツプされ
る。
セツトデータ2ビツトがフリツプフロツプ10に
入力されラツチされる。カウンタが512カウント
されるごとにカウンタ8が1カウントアツプされ
る。
カウンタ8の出力とRAM3のデータを比較器
4を通してシリアルデータのヘツドデータに変換
している。
4を通してシリアルデータのヘツドデータに変換
している。
ヘツドデータは
RAM3≧カウント8のとき“1”
RAM3<カウント8のとき“0”
を出力する。
XNOR11はCPU1からフリツプフロツプ1
0を介して出力されるプリセツトデータ(2ビツ
ト)とRAM3のアドレス出力(下位2ビツト)
が一致すると変換動作が実行される様に比較器4
への入力信号をコントロールしている。
0を介して出力されるプリセツトデータ(2ビツ
ト)とRAM3のアドレス出力(下位2ビツト)
が一致すると変換動作が実行される様に比較器4
への入力信号をコントロールしている。
CPU1から1階調分の記録時間データをラツ
チ回路12に入力しその出力と発振器13
(100KHz)を入力クロツクとする記録時間カウン
タ2の出力を比較器15で比較し一致するとワン
シヨツト信号を発生させ、それをヘツドラツチ信
号としている。但し各ブロツクの最初のヘツドラ
ツチ信号はカウンタ7が512カウントするとワン
シヨツト信号を発生する。
チ回路12に入力しその出力と発振器13
(100KHz)を入力クロツクとする記録時間カウン
タ2の出力を比較器15で比較し一致するとワン
シヨツト信号を発生させ、それをヘツドラツチ信
号としている。但し各ブロツクの最初のヘツドラ
ツチ信号はカウンタ7が512カウントするとワン
シヨツト信号を発生する。
ヘツドクロツク信号として基準クロツク4MHz
を入力する。
を入力する。
カウンタ8が階調数と一致するとヘツドストロ
ープ信号がOFFとなり、1つのブロツク記録が
終了する。ブロツク終了はCPU1で管理してい
る。
ープ信号がOFFとなり、1つのブロツク記録が
終了する。ブロツク終了はCPU1で管理してい
る。
次のブロツクを記録する為にCPU1からプリ
セツトデータがフリツプフロツプ10に入力さ
れ、以下の動作は上記と同様となり、4回繰り返
すことにより1ライン記録が終了する。
セツトデータがフリツプフロツプ10に入力さ
れ、以下の動作は上記と同様となり、4回繰り返
すことにより1ライン記録が終了する。
(b) 第2の実施例
第2図はこの駆動方式によりラインサーマルヘ
ツド上の発熱体に印加される電圧波形を示してい
る。
ツド上の発熱体に印加される電圧波形を示してい
る。
この実施例では512個の発熱体を持つラインサ
ーマルヘツドの発熱体から7個おきに選び出した
64個づつを1ブロツクとして8個のブロツクに分
割している。そして、電圧の印加順序としては、
まず1つのブロツクを駆動し、以後は発熱体2個
分づつ開けた左側のブロツクへと順次に電圧を印
加させて行く。このため常にその直前に発熱され
た発熱体とは少なくとも発熱体2個分づつの間隔
を開けて発熱されるので、他の発熱体の残留熱の
影響を受けないものである。
ーマルヘツドの発熱体から7個おきに選び出した
64個づつを1ブロツクとして8個のブロツクに分
割している。そして、電圧の印加順序としては、
まず1つのブロツクを駆動し、以後は発熱体2個
分づつ開けた左側のブロツクへと順次に電圧を印
加させて行く。このため常にその直前に発熱され
た発熱体とは少なくとも発熱体2個分づつの間隔
を開けて発熱されるので、他の発熱体の残留熱の
影響を受けないものである。
<発明の効果>
以上のようにこの発明では、ラインサーマルヘ
ツドを7ドツドおきに8つのブロツクに分割し、
ラインサーマルヘツドの長手方向の一方方向に順
次2ドツト分づつ離れたブロツクを駆動し、この
工程を8回行うことによつて1ライン分の印画を
完了することにより、その直前に発熱された発熱
体とは少なくとも発熱体2個分づつの間隔を開け
て発熱されるので、他の発熱体の残留熱の影響を
受けず、記録の濃淡むらを確実に防止することが
でき、記録品質を向上させることができ、しかも
各ドツト間の濃度差を防止した多階調印画を可能
にすることができる。
ツドを7ドツドおきに8つのブロツクに分割し、
ラインサーマルヘツドの長手方向の一方方向に順
次2ドツト分づつ離れたブロツクを駆動し、この
工程を8回行うことによつて1ライン分の印画を
完了することにより、その直前に発熱された発熱
体とは少なくとも発熱体2個分づつの間隔を開け
て発熱されるので、他の発熱体の残留熱の影響を
受けず、記録の濃淡むらを確実に防止することが
でき、記録品質を向上させることができ、しかも
各ドツト間の濃度差を防止した多階調印画を可能
にすることができる。
第1図はこの発明の第1の実施例に用いる制御
回路の回路図、第2図はこの発明の第2の実施例
によりラインサーマルヘツド上の発熱体に印加さ
れる電圧波形図、第3図は従来方式によりライン
サーマルヘツド上の発熱体に印加される電圧波形
図、第4図は従来方式により駆動されたラインサ
ーマルヘツド上の温度分布図である。
回路の回路図、第2図はこの発明の第2の実施例
によりラインサーマルヘツド上の発熱体に印加さ
れる電圧波形図、第3図は従来方式によりライン
サーマルヘツド上の発熱体に印加される電圧波形
図、第4図は従来方式により駆動されたラインサ
ーマルヘツド上の温度分布図である。
Claims (1)
- 1 少なくとも500個の発熱体が連設されたライ
ンサーマルヘツドを用いて熱的に記録を行うサー
マルプリンターにおいて、前記ラインサーマルヘ
ツドの全ドツトを7ドツトおきに8つのブロツク
に分割し、ラインサーマルヘツドの長手方向の一
方方向に順次2ドツト分づつ離れたブロツクを駆
動し、この工程を8回行うことによつて1ライン
分の印画を完了するサーマルヘツド駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60142748A JPS623565A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | サーマルヘッド駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60142748A JPS623565A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | サーマルヘッド駆動方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS623565A JPS623565A (ja) | 1987-01-09 |
| JPH0550907B2 true JPH0550907B2 (ja) | 1993-07-30 |
Family
ID=15322661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60142748A Granted JPS623565A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | サーマルヘッド駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS623565A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2575306B2 (ja) * | 1987-03-17 | 1997-01-22 | イーストマン・コダック アジア・パシフィック株式会社 | 熱転写プリンタ・ヘツド用発熱体駆動回路 |
| JPH0214161A (ja) * | 1988-07-01 | 1990-01-18 | Nagano Japan Radio Co | プリンタの中間調記録方法およびサーマルヘッド |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55109672A (en) * | 1979-02-15 | 1980-08-23 | Canon Inc | Ink jet recording method |
| JPS55124674A (en) * | 1979-03-22 | 1980-09-25 | Fuji Xerox Co Ltd | Driver for thermosensitive recording head |
| JPS5689972A (en) * | 1979-12-25 | 1981-07-21 | Ricoh Co Ltd | Heat sensitive recording system |
| JPS58136451A (ja) * | 1982-02-09 | 1983-08-13 | Canon Inc | インクジエツトヘツド駆動方式 |
| JPS6146666A (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-06 | Olympus Optical Co Ltd | マルチスタイラス感熱記録装置 |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP60142748A patent/JPS623565A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS623565A (ja) | 1987-01-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |