JPH0551014A - 真空パツク機 - Google Patents
真空パツク機Info
- Publication number
- JPH0551014A JPH0551014A JP2410791A JP2410791A JPH0551014A JP H0551014 A JPH0551014 A JP H0551014A JP 2410791 A JP2410791 A JP 2410791A JP 2410791 A JP2410791 A JP 2410791A JP H0551014 A JPH0551014 A JP H0551014A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seal
- heater
- seal heater
- time
- timer circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009461 vacuum packaging Methods 0.000 title claims abstract description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 5
- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 11
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Vacuum Packaging (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【構成】シールヒータ9の加熱によってシート8を密封
袋状にする真空パック機において、シールヒータ9によ
るシール時間を設定するタイマ回路26を設け、タイマ
回路26の所定時間だけシールヒータ9を作動させるよ
うに構成した。 【効果】室温または電源電圧などに影響されることなく
シールヒータのシール時間を常に所定時間に維持でき、
従来に比べてシールヒータ9などの取付け構造の簡略化
及びコスト低減並びにシール機能の向上などが容易に図
れる。
袋状にする真空パック機において、シールヒータ9によ
るシール時間を設定するタイマ回路26を設け、タイマ
回路26の所定時間だけシールヒータ9を作動させるよ
うに構成した。 【効果】室温または電源電圧などに影響されることなく
シールヒータのシール時間を常に所定時間に維持でき、
従来に比べてシールヒータ9などの取付け構造の簡略化
及びコスト低減並びにシール機能の向上などが容易に図
れる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば樹脂シートで形
成した袋またはガラス製のビンなどの空気を抜取り、真
空状態で包装する真空パック機に関する。
成した袋またはガラス製のビンなどの空気を抜取り、真
空状態で包装する真空パック機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、シールヒータの加熱によってチュ
ーブ状のシート両端開口を溶着固定して密封袋状にする
技術があった。
ーブ状のシート両端開口を溶着固定して密封袋状にする
技術があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来技術は、シー
ルヒータが通電によって伸びるのを利用してヒータのス
イッチをオフにしていたから、シールヒータ及びスイッ
チなどの取付け構造の簡略化並びに低コスト化などを容
易に図り得ないと共に、室温の変化並びに電源電圧の変
動によりシールヒータの伸び率が著しく変更され、安定
したシール動作を容易に得られない等の問題があった。
ルヒータが通電によって伸びるのを利用してヒータのス
イッチをオフにしていたから、シールヒータ及びスイッ
チなどの取付け構造の簡略化並びに低コスト化などを容
易に図り得ないと共に、室温の変化並びに電源電圧の変
動によりシールヒータの伸び率が著しく変更され、安定
したシール動作を容易に得られない等の問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】然るに、本発明は、シー
ルヒータの加熱によってシートを密封袋状にする真空パ
ック機において、前記シールヒータによるシール時間を
設定するタイマ回路を設け、タイマ回路の所定時間だけ
シールヒータを作動させるように構成したことを特徴と
するもので、従来のように室温または電源電圧などに影
響されることなくシールヒータのシール時間を常に所定
時間に維持し得、従来に比べてシールヒータなどの取付
け構造の簡略化及びコスト低減並びにシール機能の向上
などを容易に図り得るものである。
ルヒータの加熱によってシートを密封袋状にする真空パ
ック機において、前記シールヒータによるシール時間を
設定するタイマ回路を設け、タイマ回路の所定時間だけ
シールヒータを作動させるように構成したことを特徴と
するもので、従来のように室温または電源電圧などに影
響されることなくシールヒータのシール時間を常に所定
時間に維持し得、従来に比べてシールヒータなどの取付
け構造の簡略化及びコスト低減並びにシール機能の向上
などを容易に図り得るものである。
【0005】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳述
する。図1は要部の説明図、図2は全体の平面図、図3
は同正面図、図4は断面側面図である。
する。図1は要部の説明図、図2は全体の平面図、図3
は同正面図、図4は断面側面図である。
【0006】図中(1)は下ケース、(2)は上ケー
ス、(3)は上面カバー、(4)はプッシュレバーであ
り、下ケース(1)上面側に上ケース(2)を嵌合固定
させ、上ケース(2)に支軸(5)(5)を介して上面
カバー(3)を上方に開放自在に取付けると共に、上面
カバー(3)にヒンジピン(6)(6)を介してプッシ
ュレバー(4)を上方に持上げ自在に取付けている。
ス、(3)は上面カバー、(4)はプッシュレバーであ
り、下ケース(1)上面側に上ケース(2)を嵌合固定
させ、上ケース(2)に支軸(5)(5)を介して上面
カバー(3)を上方に開放自在に取付けると共に、上面
カバー(3)にヒンジピン(6)(6)を介してプッシ
ュレバー(4)を上方に持上げ自在に取付けている。
【0007】また、被包装物(7)を内装させるチュー
ブ状の熱溶着性樹脂シート(8)をロール巻き状態で上
ケース(2)後側上面のシートホルダ(8a)に収納さ
せると共に、前記シート(8)を溶着させるシールヒー
タ(9)を上ケース(2)前側上面に固設させ、上面カ
バー(3)の加圧体(10)と前記シールヒータ(9)
の間に前記シート(8)端部を挾み、ヒータ(9)の加
熱によってシート(8)端部開口を溶着閉塞し、シート
(8)を袋状体に形成するように構成している。
ブ状の熱溶着性樹脂シート(8)をロール巻き状態で上
ケース(2)後側上面のシートホルダ(8a)に収納さ
せると共に、前記シート(8)を溶着させるシールヒー
タ(9)を上ケース(2)前側上面に固設させ、上面カ
バー(3)の加圧体(10)と前記シールヒータ(9)
の間に前記シート(8)端部を挾み、ヒータ(9)の加
熱によってシート(8)端部開口を溶着閉塞し、シート
(8)を袋状体に形成するように構成している。
【0008】さらに、前記シールヒータ(9)内方の上
ケース(2)上面で左右幅略中央に空気吸込口(11)
を設け、一端側を溶着(12)によって封鎖した袋状シ
ート(8)の他端側に空気吸込口(11)の前面開口部
を挿入し、上ケース(2)及び上面カバー(3)の各ス
ポンジ体(13)(14)によって袋状シート(8)他
端部を上下から挾み、袋状シート(8)他端部の機密を
保ち乍ら吸込口(11)を介して袋状シート(8)内部
の空気を抜取るように構成している。
ケース(2)上面で左右幅略中央に空気吸込口(11)
を設け、一端側を溶着(12)によって封鎖した袋状シ
ート(8)の他端側に空気吸込口(11)の前面開口部
を挿入し、上ケース(2)及び上面カバー(3)の各ス
ポンジ体(13)(14)によって袋状シート(8)他
端部を上下から挾み、袋状シート(8)他端部の機密を
保ち乍ら吸込口(11)を介して袋状シート(8)内部
の空気を抜取るように構成している。
【0009】さらに、前記シールヒータ(9)と空気吸
込口(11)の間で左右に往復摺動させるシートカッタ
ー(15)を備え、上面カバー(3)のガイド溝(1
6)にカッターホルダ(17)及び操作ボタン(18)
を介して前記カッター(15)を取付けるもので、上面
カバー(3)を上方に開放してシートホルダ(8a)の
ロール巻き状シート(8)を上ケース(2)前方に引出
し、上面カバー(3)を閉じて前記カッター(15)に
よりシート(8)を適当長さで切断すると共に、シート
(8)の切断部をシールヒータ(9)によって溶着固定
し、その溶着(12)によってチューブ状のシート
(8)を一端側が開口した袋状に形成するように構成し
ている。
込口(11)の間で左右に往復摺動させるシートカッタ
ー(15)を備え、上面カバー(3)のガイド溝(1
6)にカッターホルダ(17)及び操作ボタン(18)
を介して前記カッター(15)を取付けるもので、上面
カバー(3)を上方に開放してシートホルダ(8a)の
ロール巻き状シート(8)を上ケース(2)前方に引出
し、上面カバー(3)を閉じて前記カッター(15)に
よりシート(8)を適当長さで切断すると共に、シート
(8)の切断部をシールヒータ(9)によって溶着固定
し、その溶着(12)によってチューブ状のシート
(8)を一端側が開口した袋状に形成するように構成し
ている。
【0010】さらに、図2に示す如く、電源トランス
(19)、シールヒータ(9)作動時間を初期設定する
シール時間設定器(20)、シールヒータ(9)作動表
示用の発光ダイオード(21)を、前記ケース(1)
(2)右側に配設させると共に、吸引モータ(22)、
プランジャポンプ(23)、圧力計(24)などを前記
ケース(1)(2)左側に配設させるもので、前記空気
吸込口(11)に水抜きケース(25)を介してプラン
ジャポンプ(23)に接続させると共に、圧力計(2
4)で真空度(吸引圧力)を確認し乍ら、吸引モータ
(22)によって駆動するプランジャポンプ(23)を
作動させ、図4のように空気吸込口(11)を挿入した
袋状シート(8)の内部空気を抜取るように構成してい
る。
(19)、シールヒータ(9)作動時間を初期設定する
シール時間設定器(20)、シールヒータ(9)作動表
示用の発光ダイオード(21)を、前記ケース(1)
(2)右側に配設させると共に、吸引モータ(22)、
プランジャポンプ(23)、圧力計(24)などを前記
ケース(1)(2)左側に配設させるもので、前記空気
吸込口(11)に水抜きケース(25)を介してプラン
ジャポンプ(23)に接続させると共に、圧力計(2
4)で真空度(吸引圧力)を確認し乍ら、吸引モータ
(22)によって駆動するプランジャポンプ(23)を
作動させ、図4のように空気吸込口(11)を挿入した
袋状シート(8)の内部空気を抜取るように構成してい
る。
【0011】さらに、図1に示す如く、前記シールヒー
タ(9)及び吸引モータ(22)を作動制御するタイマ
回路(26)を備えると共に、電源プラグ(27)に接
続する電源スイッチ(28)と、シールヒータ(9)に
接続するトランス(29)と、吸引モータ(22)と、
発光ダイオード(21)及びシール時間設定器(20)
などを有する発光ダイオード回路(30)と、シールヒ
ータ(9)を作動させるシールスイッチ(31)と、過
熱防止サーモスタット(32)とを、前記タイマ回路
(26)に接続させる。
タ(9)及び吸引モータ(22)を作動制御するタイマ
回路(26)を備えると共に、電源プラグ(27)に接
続する電源スイッチ(28)と、シールヒータ(9)に
接続するトランス(29)と、吸引モータ(22)と、
発光ダイオード(21)及びシール時間設定器(20)
などを有する発光ダイオード回路(30)と、シールヒ
ータ(9)を作動させるシールスイッチ(31)と、過
熱防止サーモスタット(32)とを、前記タイマ回路
(26)に接続させる。
【0012】そして、ロール巻き状態のシート(8)を
引出し、シートカッター(15)によってシート(8)
を適当長さに切断し、チューブ状のシート(8)一端側
をシールヒータ(9)で溶着閉塞し、他端側を開口した
袋状にシート(8)を形成して被包装物(7)を入れる
と共に、図4の如くシート(8)の開口部を空気吸込口
(11)に装着して上下からスポンジ体(13)(1
4)によって挾持させるもので、図5のフローチャート
に示す如く、前記設定器(20)操作によりシール時間
を初期設定し、プッシュレバー(4)を押すことによっ
て電源スイッチ(28)がオンになり、吸引モータ(2
2)を動作させてプランジャポンプ(23)により袋状
シート(8)の空気を抜取ると共に、圧力計(24)表
示が真空になったとき、プッシュレバー(4)をさらに
押してシールスイッチ(31)をオンにし、前記設定器
(20)による所定のシール時間が経過するまでシール
ヒータ(9)を動作させ、シール時間の経過によって吸
引モータ(22)及びシールヒータ(9)をオフにし、
シールヒータ(9)の溶着固定によって内部が真空の密
閉袋状にシート(8)を形成し、被包装物の真空包装を
完了するものである。
引出し、シートカッター(15)によってシート(8)
を適当長さに切断し、チューブ状のシート(8)一端側
をシールヒータ(9)で溶着閉塞し、他端側を開口した
袋状にシート(8)を形成して被包装物(7)を入れる
と共に、図4の如くシート(8)の開口部を空気吸込口
(11)に装着して上下からスポンジ体(13)(1
4)によって挾持させるもので、図5のフローチャート
に示す如く、前記設定器(20)操作によりシール時間
を初期設定し、プッシュレバー(4)を押すことによっ
て電源スイッチ(28)がオンになり、吸引モータ(2
2)を動作させてプランジャポンプ(23)により袋状
シート(8)の空気を抜取ると共に、圧力計(24)表
示が真空になったとき、プッシュレバー(4)をさらに
押してシールスイッチ(31)をオンにし、前記設定器
(20)による所定のシール時間が経過するまでシール
ヒータ(9)を動作させ、シール時間の経過によって吸
引モータ(22)及びシールヒータ(9)をオフにし、
シールヒータ(9)の溶着固定によって内部が真空の密
閉袋状にシート(8)を形成し、被包装物の真空包装を
完了するものである。
【0013】
【発明の効果】以上実施例から明らかなように本発明
は、シールヒータ(9)の加熱によってシート(8)を
密封袋状にする真空パック機において、前記シールヒー
タ(9)によるシール時間を設定するタイマ回路(2
6)を設け、タイマ回路(26)の所定時間だけシール
ヒータ(9)を作動させるように構成したもので、従来
のように室温または電源電圧などに影響されることなく
シールヒータ(9)のシール時間を常に所定時間に維持
でき、従来に比べてシールヒータ(9)などの取付け構
造の簡略化及びコスト低減並びにシール機能の向上など
を容易に図ることができるものである。
は、シールヒータ(9)の加熱によってシート(8)を
密封袋状にする真空パック機において、前記シールヒー
タ(9)によるシール時間を設定するタイマ回路(2
6)を設け、タイマ回路(26)の所定時間だけシール
ヒータ(9)を作動させるように構成したもので、従来
のように室温または電源電圧などに影響されることなく
シールヒータ(9)のシール時間を常に所定時間に維持
でき、従来に比べてシールヒータ(9)などの取付け構
造の簡略化及びコスト低減並びにシール機能の向上など
を容易に図ることができるものである。
【図1】要部の説明図。
【図2】全体の平面図。
【図3】全体の正面図。
【図4】断面側面図。
【図5】フローチャート。
(8) シート (9) シールヒータ (26) タイマ回路
Claims (1)
- 【請求項1】 シールヒータの加熱によってシートを密
封袋状にする真空パック機において、前記シールヒータ
によるシール時間を設定するタイマ回路を設け、タイマ
回路の所定時間だけシールヒータを作動させるように構
成したことを特徴とする真空パック機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3024107A JPH0829768B2 (ja) | 1991-01-23 | 1991-01-23 | 真空パック機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3024107A JPH0829768B2 (ja) | 1991-01-23 | 1991-01-23 | 真空パック機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0551014A true JPH0551014A (ja) | 1993-03-02 |
| JPH0829768B2 JPH0829768B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=12129118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3024107A Expired - Lifetime JPH0829768B2 (ja) | 1991-01-23 | 1991-01-23 | 真空パック機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0829768B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100383399B1 (ko) * | 2001-02-28 | 2003-05-12 | 이걸주 | 포터블 진공포장기 |
| WO2012118454A2 (en) | 2011-03-02 | 2012-09-07 | Status D.O.O. Metlika | Vacuum and welding apparatus for packing food products |
| US20220144468A1 (en) * | 2020-11-11 | 2022-05-12 | Hamilton Beach Brands, Inc. | Vacuum Sealer and Method of Sealing Same |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60176758A (ja) * | 1984-02-23 | 1985-09-10 | 松下電工株式会社 | メラミン樹脂化粧板の台板への貼り付け方法 |
-
1991
- 1991-01-23 JP JP3024107A patent/JPH0829768B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60176758A (ja) * | 1984-02-23 | 1985-09-10 | 松下電工株式会社 | メラミン樹脂化粧板の台板への貼り付け方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100383399B1 (ko) * | 2001-02-28 | 2003-05-12 | 이걸주 | 포터블 진공포장기 |
| WO2012118454A2 (en) | 2011-03-02 | 2012-09-07 | Status D.O.O. Metlika | Vacuum and welding apparatus for packing food products |
| US20220144468A1 (en) * | 2020-11-11 | 2022-05-12 | Hamilton Beach Brands, Inc. | Vacuum Sealer and Method of Sealing Same |
| US11753196B2 (en) * | 2020-11-11 | 2023-09-12 | Hamilton Beach Brands, Inc. | Vacuum sealer and method of sealing same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0829768B2 (ja) | 1996-03-27 |
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