JPH0551165A - フアクシミリ装置 - Google Patents
フアクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH0551165A JPH0551165A JP3242793A JP24279391A JPH0551165A JP H0551165 A JPH0551165 A JP H0551165A JP 3242793 A JP3242793 A JP 3242793A JP 24279391 A JP24279391 A JP 24279391A JP H0551165 A JPH0551165 A JP H0551165A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording paper
- optical sensor
- thermal recording
- reflector
- liquid crystal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ファクシミリ装置において、内蔵する感熱記
録紙の残り記録可能枚数を液晶ディスプレイ上に表示す
る。 【構成】 感熱記録紙を保持するホルダ10の一端に、
反射板付回転板12を取り付け、近接して取り付けられ
た光センサ3から光を発射し、その反射の有無で感熱記
録紙の回転数を求めて、回転数と巻径の関係から残りの
感熱記録紙全長を算出し、液晶ディスプレイ15,16
に表示するので、使用者が、正確な残り記録可能枚数を
把握でき、確実に感熱記録紙の交換時期を知ることがで
きる。
録紙の残り記録可能枚数を液晶ディスプレイ上に表示す
る。 【構成】 感熱記録紙を保持するホルダ10の一端に、
反射板付回転板12を取り付け、近接して取り付けられ
た光センサ3から光を発射し、その反射の有無で感熱記
録紙の回転数を求めて、回転数と巻径の関係から残りの
感熱記録紙全長を算出し、液晶ディスプレイ15,16
に表示するので、使用者が、正確な残り記録可能枚数を
把握でき、確実に感熱記録紙の交換時期を知ることがで
きる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ファクシミリ装置に
関し、特にその記録紙残量の検出の改良を図ったものに
関するものである。
関し、特にその記録紙残量の検出の改良を図ったものに
関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のファクシミリ装置を示す図
であり、図において、1は感熱記録紙、2は感熱記録紙
の紙なし直前を示すエンドマーク(帯状の黒色のマー
ク)、3は光センサ、4はローラ、5は光センサ3から
の発射光、6は記録紙1からの反射光、7は熱転写用サ
ーマルヘッド、8は制御回路、9は紙なしを示すLED
ランプである。
であり、図において、1は感熱記録紙、2は感熱記録紙
の紙なし直前を示すエンドマーク(帯状の黒色のマー
ク)、3は光センサ、4はローラ、5は光センサ3から
の発射光、6は記録紙1からの反射光、7は熱転写用サ
ーマルヘッド、8は制御回路、9は紙なしを示すLED
ランプである。
【0003】次に動作について説明する。感熱記録紙1
がサーマルヘッド7にて熱転写による印字を行うため
に、ローラ4にて感熱記録紙1がサーマルヘッド7に送
られる。この際、光センサ3は自ら発射した光5を感熱
記録紙1の裏に光を反射させ、その反射光6を検出する
ことで、感熱記録紙の有無を識別する。感熱記録紙1が
なくなる直前になると、図3(b) の紙なし直前を示すエ
ンドマーク(帯状の黒色マーク)2が現れ、このため発
射光5が反射されないことにより、光センサ3はオフ状
態となる。光センサ3はこの信号を制御回路8に送り、
紙なしを示すLEDランプ9を点灯させ、使用者に伝え
る。
がサーマルヘッド7にて熱転写による印字を行うため
に、ローラ4にて感熱記録紙1がサーマルヘッド7に送
られる。この際、光センサ3は自ら発射した光5を感熱
記録紙1の裏に光を反射させ、その反射光6を検出する
ことで、感熱記録紙の有無を識別する。感熱記録紙1が
なくなる直前になると、図3(b) の紙なし直前を示すエ
ンドマーク(帯状の黒色マーク)2が現れ、このため発
射光5が反射されないことにより、光センサ3はオフ状
態となる。光センサ3はこの信号を制御回路8に送り、
紙なしを示すLEDランプ9を点灯させ、使用者に伝え
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のファクシミリ装
置は以上のように構成されているので、感熱記録紙がな
くなる直前にならないとそのことがわからないため、一
度に何枚もの連続受信を行う場合、使用者が早めに記録
紙を交換する必要があり、また記録紙はロール状になっ
ているため、あとどれほどの枚数を受信できるか把握し
にくいなどの問題点があった。
置は以上のように構成されているので、感熱記録紙がな
くなる直前にならないとそのことがわからないため、一
度に何枚もの連続受信を行う場合、使用者が早めに記録
紙を交換する必要があり、また記録紙はロール状になっ
ているため、あとどれほどの枚数を受信できるか把握し
にくいなどの問題点があった。
【0005】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、残る感熱記録紙の受信枚数を確
認できるとともに、感熱記録紙の使用量をビジュアルに
表示できるファクシミリ装置を得ることを目的とする。
ためになされたもので、残る感熱記録紙の受信枚数を確
認できるとともに、感熱記録紙の使用量をビジュアルに
表示できるファクシミリ装置を得ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係るファクシ
ミリ装置は、感熱記録紙を回転式ホルダにて保持し、こ
の回転式ホルダに反射板を取り付け、その反射板に隣接
するように光センサを設置するとともに、光センサの出
力により感熱記録紙の回転速度を求め、この回転速度と
巻径の関係に基づき記録紙残量を演算する演算回路およ
びこれを表示する液晶ディスプレイとを有する。
ミリ装置は、感熱記録紙を回転式ホルダにて保持し、こ
の回転式ホルダに反射板を取り付け、その反射板に隣接
するように光センサを設置するとともに、光センサの出
力により感熱記録紙の回転速度を求め、この回転速度と
巻径の関係に基づき記録紙残量を演算する演算回路およ
びこれを表示する液晶ディスプレイとを有する。
【0007】
【作用】この発明におけるファクシミリ装置は、回転式
ホルダの回転により、その回転速度の変化から感熱記録
紙の巻径の変化を検出し、残量を算出する。
ホルダの回転により、その回転速度の変化から感熱記録
紙の巻径の変化を検出し、残量を算出する。
【0008】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1はこの発明の一実施例によるファクシミリ装
置を示す。図1(a) において、図3と同一符号は同一の
ものを示す。10は回転式ホルダ、11は感熱記録紙1
を受け皿13に固定するためのスプリング、12は反射
板を備えた回転板、13は感熱記録紙の受け皿、14は
演算回路、15及び16は液晶ディスプレイを示す。
する。図1はこの発明の一実施例によるファクシミリ装
置を示す。図1(a) において、図3と同一符号は同一の
ものを示す。10は回転式ホルダ、11は感熱記録紙1
を受け皿13に固定するためのスプリング、12は反射
板を備えた回転板、13は感熱記録紙の受け皿、14は
演算回路、15及び16は液晶ディスプレイを示す。
【0009】図1(b) においては、17は非反射体(黒
色体)、18が反射板(白色体)を示す。図1(c) にお
いては、感熱記録紙径とその記録紙本体の回転速度との
関係をグラフにしてもので、19は芯径、22は記録紙
径を示し、20はその時の回転速度を示し、21は2点
のグラフ上の交点を示す。また、図1(d) においては、
23は感熱記録紙の芯を示す。
色体)、18が反射板(白色体)を示す。図1(c) にお
いては、感熱記録紙径とその記録紙本体の回転速度との
関係をグラフにしてもので、19は芯径、22は記録紙
径を示し、20はその時の回転速度を示し、21は2点
のグラフ上の交点を示す。また、図1(d) においては、
23は感熱記録紙の芯を示す。
【0010】前記のように構成されたファクシミリ装置
において、受け皿13内にスプリング11を伴った回転
式ホルダ10により、感熱記録紙1をセットする。相手
方からの書画を受信すると感熱記録紙1はローラにより
巻き取られ、回転をはじめ、これにより反射板付回転板
12が回転する。すると、図1(b) の非反射体17と反
射体18が交互に光センサの前を横切り、光センサがオ
ンオフを繰り返す。このタイミングから演算回路14に
てその回転数20を求め、図1(c) のグラフ(演算はy
=kx+αの式に代入し求める)より、その時の感熱記
録紙径22を求める。
において、受け皿13内にスプリング11を伴った回転
式ホルダ10により、感熱記録紙1をセットする。相手
方からの書画を受信すると感熱記録紙1はローラにより
巻き取られ、回転をはじめ、これにより反射板付回転板
12が回転する。すると、図1(b) の非反射体17と反
射体18が交互に光センサの前を横切り、光センサがオ
ンオフを繰り返す。このタイミングから演算回路14に
てその回転数20を求め、図1(c) のグラフ(演算はy
=kx+αの式に代入し求める)より、その時の感熱記
録紙径22を求める。
【0011】次に、図1(d) により、a層目の記録紙長
を示す関数A(a) を使って、あらかじめ標準記録紙の芯
23の記録していた外径19の値と、その時の感熱記録
紙外径までの層の数で積分し、感熱記録紙の残る全長を
算出する。この全長を最初の感熱記録紙量と比較して、
液晶ディスプレイ15のようにFULL/EMPTYで
表示するか、A4の長さで割り算し、液晶ディスプレイ
16のように残り記録可能枚数を表示する。
を示す関数A(a) を使って、あらかじめ標準記録紙の芯
23の記録していた外径19の値と、その時の感熱記録
紙外径までの層の数で積分し、感熱記録紙の残る全長を
算出する。この全長を最初の感熱記録紙量と比較して、
液晶ディスプレイ15のようにFULL/EMPTYで
表示するか、A4の長さで割り算し、液晶ディスプレイ
16のように残り記録可能枚数を表示する。
【0012】なお、上記実施例では、回転式ホルダ10
に取り付けられた反射板付回転板12の回転速度を光セ
ンサ3にて検出したが、図2に示すように、穴開き回転
板24を発光部25と受光部26とが分離した光センサ
27の中央溝28を通過させることで、光を通過させた
り、遮ったりすることによるON/OFF操作をカウン
タ14にて検出してもよい。なお、28は光通過用穴を
示す。
に取り付けられた反射板付回転板12の回転速度を光セ
ンサ3にて検出したが、図2に示すように、穴開き回転
板24を発光部25と受光部26とが分離した光センサ
27の中央溝28を通過させることで、光を通過させた
り、遮ったりすることによるON/OFF操作をカウン
タ14にて検出してもよい。なお、28は光通過用穴を
示す。
【0013】
【発明の効果】以上のように、この発明に係るファクシ
ミリ装置によれば、感熱記録紙の回転数から感熱記録紙
の巻径の変化を検出して残量表示を行うようにしたの
で、正確な記録可能枚数を把握でき、液晶ディスプレイ
に常時表示することで、不特定多数の使用者に対し、確
実に感熱記録紙の交換時期を知らせることができる。
ミリ装置によれば、感熱記録紙の回転数から感熱記録紙
の巻径の変化を検出して残量表示を行うようにしたの
で、正確な記録可能枚数を把握でき、液晶ディスプレイ
に常時表示することで、不特定多数の使用者に対し、確
実に感熱記録紙の交換時期を知らせることができる。
【図1】この発明の一実施例によるファクシミリ装置を
示す図で、図1(a)は装置のブロック図、図1(b) はそ
の反射板付回転板を示す図、図1(c) は感熱記録紙径と
回転速度の関係を示す図、図1(d) はロールの巻径と回
転速度の関係を示す図である。
示す図で、図1(a)は装置のブロック図、図1(b) はそ
の反射板付回転板を示す図、図1(c) は感熱記録紙径と
回転速度の関係を示す図、図1(d) はロールの巻径と回
転速度の関係を示す図である。
【図2】この発明の他の実施例を示す図で、図2(a) は
穴開き回転板と光センサを示す図、図2(b) は穴開き回
転板の平面図である。
穴開き回転板と光センサを示す図、図2(b) は穴開き回
転板の平面図である。
【図3】従来のファクシミリ装置を示す図である。
1 感熱記録紙 2 エンドマーク 3 光センサ 4 ローラ 5 発射光 6 反射光 7 サーマルヘッド 8 制御回路 9 LEDランプ 10 回転式ホルダ 11 スプリング 12 反射板取付回転板 13 受け皿 14 演算回路 15 液晶ディスプレイ 16 液晶ディスプレイ 17 非反射体 18 反射体 19 芯径 20 回転速度 21 グラフ上の交点 22 感熱記録紙径 23 芯 24 穴開き回転板 25 発光部 26 受光部 27 分離形光センサ 28 光通過用穴
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年4月1日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0009
【補正方法】変更
【補正内容】
【0009】図1(b) においては、17は非反射体(黒
色体)、18が反射板(白色体)を示す。図1(c) にお
いては、感熱記録紙径とその記録紙本体の回転速度との
関係をグラフにしてもので、19は芯径、22はその時
の記録紙径を示し、20はその時の回転速度を示し、2
1は2点のグラフ上の交点を示す。また、図1(d) にお
いては、23は感熱記録紙の芯を示す。
色体)、18が反射板(白色体)を示す。図1(c) にお
いては、感熱記録紙径とその記録紙本体の回転速度との
関係をグラフにしてもので、19は芯径、22はその時
の記録紙径を示し、20はその時の回転速度を示し、2
1は2点のグラフ上の交点を示す。また、図1(d) にお
いては、23は感熱記録紙の芯を示す。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0010
【補正方法】変更
【補正内容】
【0010】前記のように構成されたファクシミリ装置
において、受け皿13内にスプリング11を伴った回転
式ホルダ10により、感熱記録紙1をセットする。相手
方からの画信号を受信すると感熱記録紙1はローラによ
り巻き取られ、回転をはじめ、これにより反射板付回転
板12が回転する。すると、図1(b) の非反射体17と
反射体18が交互に光センサの前を横切り、光センサが
オンオフを繰り返す。このタイミングから演算回路14
にてその回転数20を求め、図1(c) のグラフ(演算は
y=kx+αの式に代入し求める)より、その時の感熱
記録紙径22を求める。
において、受け皿13内にスプリング11を伴った回転
式ホルダ10により、感熱記録紙1をセットする。相手
方からの画信号を受信すると感熱記録紙1はローラによ
り巻き取られ、回転をはじめ、これにより反射板付回転
板12が回転する。すると、図1(b) の非反射体17と
反射体18が交互に光センサの前を横切り、光センサが
オンオフを繰り返す。このタイミングから演算回路14
にてその回転数20を求め、図1(c) のグラフ(演算は
y=kx+αの式に代入し求める)より、その時の感熱
記録紙径22を求める。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0011
【補正方法】変更
【補正内容】
【0011】次に、図1(d) により、a層目の記録紙長
を示す関数A(a) を使って、あらかじめ標準記録紙の芯
23の記憶していた外径19から、その時の感熱記録紙
外径までを層の数で積分し、感熱記録紙の残る全長を算
出する。この全長を最初の感熱記録紙量と比較して、液
晶ディスプレイ15のようにFULL/EMPTYで表
示するか、A4の長さで割り算し、液晶ディスプレイ1
6のように残り記録可能枚数を表示する。
を示す関数A(a) を使って、あらかじめ標準記録紙の芯
23の記憶していた外径19から、その時の感熱記録紙
外径までを層の数で積分し、感熱記録紙の残る全長を算
出する。この全長を最初の感熱記録紙量と比較して、液
晶ディスプレイ15のようにFULL/EMPTYで表
示するか、A4の長さで割り算し、液晶ディスプレイ1
6のように残り記録可能枚数を表示する。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0012
【補正方法】変更
【補正内容】
【0012】なお、上記実施例では、回転式ホルダ10
に取り付けられた反射板付回転板12の回転速度を光セ
ンサ3にて検出したが、図2に示すように、穴開き回転
板24を発光部25と受光部26とが分離した光センサ
27の中央溝を通過させることで、光を通過させたり、
遮ったりすることによるON/OFF操作をカウンタ1
4にて検出してもよい。なお、28は光通過用穴を示
す。
に取り付けられた反射板付回転板12の回転速度を光セ
ンサ3にて検出したが、図2に示すように、穴開き回転
板24を発光部25と受光部26とが分離した光センサ
27の中央溝を通過させることで、光を通過させたり、
遮ったりすることによるON/OFF操作をカウンタ1
4にて検出してもよい。なお、28は光通過用穴を示
す。
【手続補正5】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】この発明の一実施例によるファクシミリ装置を
示す図で、図1(a)は装置のブロック図、図1(b) はそ
の反射板付回転板を示す図、図1(c) は感熱記録紙径と
回転速度の関係を示す図、図1(d) はロールの巻径と回
転速度の関係式を示す図である。
示す図で、図1(a)は装置のブロック図、図1(b) はそ
の反射板付回転板を示す図、図1(c) は感熱記録紙径と
回転速度の関係を示す図、図1(d) はロールの巻径と回
転速度の関係式を示す図である。
【手続補正6】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図2
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】
Claims (1)
- 【請求項1】 感熱記録紙を保持する回転式ホルダと、 この回転式ホルダの他端に取り付けられた反射板及び反
射板に隣接して設けられた光センサと、 この光センサの出力により感熱記録紙の回転速度を求
め、この回転速度と巻径の関係に基づき記録紙残量を演
算する演算回路およびこれを表示する液晶ディスプレイ
とを備えたことを特徴とするファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3242793A JPH0551165A (ja) | 1991-08-26 | 1991-08-26 | フアクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3242793A JPH0551165A (ja) | 1991-08-26 | 1991-08-26 | フアクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0551165A true JPH0551165A (ja) | 1993-03-02 |
Family
ID=17094377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3242793A Pending JPH0551165A (ja) | 1991-08-26 | 1991-08-26 | フアクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0551165A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107207177A (zh) * | 2015-01-30 | 2017-09-26 | 金伯利-克拉克环球有限公司 | 用于确定纸制品在分配器中的使用情况和认证的方法和系统 |
| CN114701886A (zh) * | 2022-04-01 | 2022-07-05 | 江苏卫星新材料股份有限公司 | 一种烟用接装纸烫金设备 |
-
1991
- 1991-08-26 JP JP3242793A patent/JPH0551165A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107207177A (zh) * | 2015-01-30 | 2017-09-26 | 金伯利-克拉克环球有限公司 | 用于确定纸制品在分配器中的使用情况和认证的方法和系统 |
| CN114701886A (zh) * | 2022-04-01 | 2022-07-05 | 江苏卫星新材料股份有限公司 | 一种烟用接装纸烫金设备 |
| CN114701886B (zh) * | 2022-04-01 | 2024-07-02 | 江苏卫星新材料股份有限公司 | 一种烟用接装纸烫金设备 |
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