JPH0552412U - ベルト張力調整装置 - Google Patents
ベルト張力調整装置Info
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- JPH0552412U JPH0552412U JP10440291U JP10440291U JPH0552412U JP H0552412 U JPH0552412 U JP H0552412U JP 10440291 U JP10440291 U JP 10440291U JP 10440291 U JP10440291 U JP 10440291U JP H0552412 U JPH0552412 U JP H0552412U
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Landscapes
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 小さなスペースと簡単な操作で装着でき、プ
ーリアームの軸受部材の安定した摺動特性を維持できる
ベルト張力調整装置を提供する。 【構成】 固定部材6の支点軸8に、プーリアーム1を
回動可能に取付け、支点軸8の内部を挿通した締付けボ
ルト9により、固定部材6をエンジンブロック等に装着
する。支点軸8の上端部に、カラー部材17を圧入と加
締めにより固定し、カラー部材17とプーリアーム1と
の間に軸受部材22を組込む。
ーリアームの軸受部材の安定した摺動特性を維持できる
ベルト張力調整装置を提供する。 【構成】 固定部材6の支点軸8に、プーリアーム1を
回動可能に取付け、支点軸8の内部を挿通した締付けボ
ルト9により、固定部材6をエンジンブロック等に装着
する。支点軸8の上端部に、カラー部材17を圧入と加
締めにより固定し、カラー部材17とプーリアーム1と
の間に軸受部材22を組込む。
Description
【0001】
この考案は、エンジンの補機駆動用ベルト等に用いられるベルト張力調整装置 に関する。
【0002】
エンジンやベルトから加わる微振動によってプーリアームが共振することを防 止するため、プーリアームにダンパ機構を内蔵し、微振動を抑制するようにした ベルト張力調整装置が、従来、実開平2−138257号公報により提案されて いる。
【0003】 この提案の装置は、図4に示すように、固定部材31に立設した支点軸32に 、軸受部材33を介してプーリアーム34を回動可能に取付け、プーリアーム3 4の外周に配置した張力調整バネ35を、プーリアーム34と固定部材31に連 結させている。
【0004】 また、プーリアーム34の周壁の内部には、軸方向に延びる孔36を支点軸3 2の周囲に複数個形成し、その各孔36に、コイルバネ38と押圧子39から成 るダンパ機構37を組込んでいる。
【0005】 上記の構造では、張力調整バネ35のバネ力により、プーリアーム34に取付 けたプーリ40にベルト張力が付与され、コイルバネ38のバネ力によって押圧 子39と固定部材31との間に生じる摩擦力により、プーリアーム34の回動を 緩衝するダンパー効果が与えらえる。
【0006】
ところで、上記提案の装置では、固定部材31の底面に、外側に張り出す複数 のボルト座41を設け、そのボルト座41に取付けた締付けボルト42により固 定部材31をエンジンブロック等に固定するようにしているが、この構造では、 ボルト座41の張り出しにより固定部材31の取付けスペースが大きくなり、ま た、複数のボルトを締込む必要があるため、固定作業に手間がかかるという問題 がある。
【0007】 また、支点軸32とプーリアーム34の間に直接軸受部材33を組込んでラジ アル荷重を受けるようにしているが、通常、固定部材31(支点軸32)は鉄製 とされ、これに対してプーリアーム34はアルミニウム合金等の軽合金で形成さ れるため、上記軸受部材33には、異なる材料に対して最適な摺動特性を発揮で きる材料を選ぶ必要がある。しかし、このような軸受材料の選択は、実際上極め て困難である。加えて、材料の異なる支点軸32とプーリアーム34とでは熱線 膨脹係数が異なるため、両者の間の寸法にバラツキが生じ、軸受部材33の異常 変形や摺動性能の低下等が生じる不具合がある。
【0008】 そこで、この考案の第一の目的は、小さなスペースと簡単な操作でエンジンブ ロック等に装着することができるベルト張力調整装置を提供することである。
【0009】 また、第二の目的は、支点軸とプーリアームの間に組込まれる軸受部材の安定 した摺動特性を維持できる構造を提供することにある。
【0010】
上記の第一の目的を達成するため、この考案は、支点軸を中空の軸とし、その 支持軸の内部に締付けボルトを挿通させた構造としたのである。
【0011】 また、上記第二の目的を達成するため、この考案は、上述した構造において、 支点軸とプーリアームとの間に、支点軸に圧入嵌合するカラー部材を設け、その 支点軸とカラー部材の嵌合端面を加締めにより固着したものである。
【0012】 なお、上記構造において、支点軸とカラー部材の嵌合端面を、締付けボルトの 圧着面とすることが望ましい。
【0013】
上記第一の手段においては、支点軸に挿通した締付けボルトをエンジンブロッ ク等にねじ込み、固定部材を取付ける。
【0014】 一方、第二の手段では、支点軸と軸受部材との間にカラー部材を設け、そのカ ラー部材を、軸受部材と最適な摺動特性が得られやすい材料で形成する。この場 合、支点軸とカラー部材の材料が異なると、両者の間で熱膨脹差により抜けが生 じやすくなるが、カラー部材を支点軸に圧入し、その嵌合端面を加締めることで カラー部材の抜け出しを防止できる。さらに、上記嵌合端面を締付けボルトで圧 着して押え込むことにより、カラー部材の抜け出は確実に防止される。
【0015】
図1乃至図3は、実施例のベルト張力調整装置を示している。 図1に示すように、プーリアーム1は、一方の端部に、軸受2を介してテンシ ョンプーリ3が回転自在に取付けられ、回動支点となる他方の端部に、内側が孔 部4となる案内壁5が設けられている。
【0016】 また、固定部材6は、ベース7と、その中央部に立設される中空の支点軸8と から成り、その支点軸8の内側に締付けボルト9が挿通されている。ベース7は 、中央部に締付けボルト9が挿通する孔10が設けられ、外周縁に、後述する張 力調整バネ25を取囲む環状壁11が形成されており、座面は平坦な面となって いる。
【0017】 この固定部材6は、図1に示すように、支点軸8の外周にプーリアーム1の孔 部4を嵌合させ、支点軸8を挿通させた締付けボルト9をエンジンブロック等に ねじ込むことで装着される。この場合、固定部材6の座面には、位置決め用ピン 12が取付けられ、このピン12と締付けボルト9との間で固定部材6を所定位 置に位置決めする。
【0018】 上記支点軸8の基部は、多数の軸方向溝で構成されるスプライン13となって おり、そのスプライン13にダンパボルト14が嵌め込まれている。このダンパ ボルト14の内径面は、スプライン13に対応した溝形状で形成され、スプライ ン13の案内によりダンパボルト14は、支点軸8の軸線方向には移動するが、 回転は止められている。
【0019】 上記ダンパボルト14の外周面には、ヘリックス角の大きい多条のねじ山15 が形成され、そのねじ山15が、プーリアーム1の孔部4のねじ山16に螺合し ている。
【0020】 また、支点軸8の上端部には、カラー部材17が圧入され、そのカラー部材1 7とダンパボルト14との間に、コイルバネ18が組込まれている。このコイル バネ18は、圧縮状態で組込まれ、そのバネ力によりダンパボルト14に軸方向 (図1において下向きの方向)の押圧力を与えている。上記実施例の構造では、 上述したスプライン13や、ボルト14、コイルバネ18等がダンパ機構19を 構成する。
【0021】 上記カラー部材17は、図2及び図3に示すように、支点軸8の上端部の外周 に圧入され、圧入後、支点軸8の嵌合端面20の一部を加締めてチャンファ21 を形成し、そのチャンファ21をカラー部材17の端面まで突出させている。ま た、加締められたカラー部材17と支点軸8の嵌合端面20は、締付けボルト9 の押圧面となり、締付けボルト9のねじ込みによって下向きに押し付けられるよ うになっている。
【0022】 一方、支点軸8の上下の両端部、すなわち、カラー部材17と孔部4周面との 間及び支点軸8の基端部8aと孔部4周面との間には、それぞれラジアル軸受を 構成する軸受部材22、23が組込まれている。また、プーリアーム1の案内壁 5の下端部とベース7の上面との間には、スラスト軸受を構成する軸受部材24 が組込まれている。
【0023】 上記の各軸受部材22、23、24は、表面の摩擦抵抗が小さい滑り軸受材料 が用いられ、例えば、ポリエーテルエーテルケトン(PEEK)やポリイミド( PI)等の耐熱性・耐摩耗性に優れた合成樹脂が使用される。
【0024】 これに対して、支点軸8を含む固定部材6は、固定に必要な機械的強度を得る ために鋳鉄やアルミニウム合金等とされ、揺動回動するプーリアーム1は、慣性 重量を小さくするためアルミニウム合金等の軽合金により形成される。一方、カ ラー部材17は、軸受部材22との間で良好な摺動特性が得られるように、軸受 部材の材質に応じて各種の材料が選択され、例えば、銅やアルミニウム合金、鉄 、焼結合金等が選択される。
【0025】 また、上記プーリアーム1の案内壁5の外側には、コイルバネから成る張力調 整バネ25が配置され、その張力調整バネ25の一端がプーリアーム1に、他端 が固定部材6のベース7に係合されている。
【0026】 なお、図において26は、プーリアーム1の孔部4を覆うシール部材であり、 ラジアル軸受部にゴミ等が入り込むことを防止する。
【0027】 上記の構造でなる実施例のベルト張力調整装置は、固定部材6をエンジンブロ ック等に固定し、テンションプーリ3をベルトに押し当ててプーリアーム1を一 定角度回動させると、張力調整バネ25が圧縮して捩られ、その張力調整バネ2 5の復元しようとするバネ力によって、ベルトに一定の張力が付与される。
【0028】 上記バランス状態からベルトの張力が増大し、プーリアーム1が回動すると、 ダンパボルト14が上方に移動し、コイルバネ18が圧縮されて収縮する。この ため、コイルバネ18の押圧力が増大してダンパボルト14と孔部4のねじ面に は大きな摩擦抵抗が生じ、プーリアーム1の回動に対して大きな抵抗力が作用す る。
【0029】 逆に、上記バランス状態からベルト張力が減少し、プーリアーム1が上記とは 逆方向に回動すると、ダンパボルト14は下方に移動し、コイルバネ18が引伸 ばされる。このため、コイルバネ18からダンパボルト14に加わる押圧力は、 プーリアーム1の回動を助ける方向に作用し、プーリアーム1は小さい抵抗で回 動できることになる。
【0030】 上記の構造においては、カラー部材17に、支点軸8とは熱線膨脹係数の異な る材料(例えば銅合金)を採用した場合、熱変化による膨脹差によって両者の間 にガタが発生し、カラー部材17の抜け出しが生じやすくなる。しかし、このカ ラー部材17の軸方向の動きは、加締めによるチャンファ21の存在と、締付け ボルト9の押え込みとにより確実に止められるため、カラー部材17の抜け出し が生じない。
【0031】 なお、支点軸8とカラー部材17の嵌合端面20に行なう加締めは、図2のよ うに1ケ所だけでなく、2ケ所以上行なってもよい。
【0032】 また、上記の実施例では、ダンパ機構19としてダンパボルト14やコイルバ ネ18等を利用した構造を示したが、弾性部材のバネ力や油圧力を利用したダン パ機構を用いてもよく、プーリアーム1の一方向の回動に対して緩衝力を与える 機能があれば、他の任意の構造を採用することができる。
【0033】
以上のように、この考案の第一の手段は、支点軸に挿通した締付けボルトによ り固定部材を取付けるので、1本のボルトで固定ができ、固定作業が極めて容易 になる。また、固定部材にボルト座を設ける必要がないため、取付けスペースを 小さくすることができる。
【0034】 一方、この考案の第二の手段は、支点軸と、プーリアームとの間にカラー部材 を介在させるので、カラー部材を軸受材料に対して最適な摺動特性をもつ材料を 選択することにより、優れた軸受性能を実現することができる。また、支点軸と カラー部材を圧入と加締めにより固定するので、熱膨脹差によるカラー部材の抜 け出しを確実に防止できる利点がある。
【図1】実施例を示す一部縦断正面図
【図2】同上の支点軸とカラー部材の連結部を示す断面
図
図
【図3】図2のIII −III 線に沿った断面図
【図4】従来例を示す断面図
1 プーリアーム 3 テンションプーリ 4 孔部 6 固定部材 8 支点軸 9 締付けボルト 17 カラー部材 19 ダンパ機構 20 嵌合端面 21 チャンファ 22、23、24 軸受部材 25 張力調整バネ
Claims (3)
- 【請求項1】 固定部材に立設した支点軸に、プーリア
ームを回動可能に取付け、そのプーリアームと固定部材
の間に、プーリアームの一方向の回動に対して緩衝力を
与えるダンパ機構を組込み、上記プーリアームに、それ
に取付けたプーリにベルト張力を与える張力調整バネを
連結したベルト張力調整装置において、上記支点軸を中
空の軸とし、その支持軸の内部に締付けボルトを挿通さ
せたことを特徴とするベルト張力調整装置。 - 【請求項2】 上記支点軸とプーリアームとの間に、支
点軸に圧入嵌合するカラー部材を設け、その支点軸とカ
ラー部材の嵌合端面を加締めにより固着したことを特徴
とする請求項1に記載のベルト張力調整装置。 - 【請求項3】 上記支点軸とカラー部材の嵌合端面を、
締付けボルトの圧着面としたことを特徴とする請求項2
に記載のベルト張力調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10440291U JPH0552412U (ja) | 1991-12-18 | 1991-12-18 | ベルト張力調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10440291U JPH0552412U (ja) | 1991-12-18 | 1991-12-18 | ベルト張力調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0552412U true JPH0552412U (ja) | 1993-07-13 |
Family
ID=14379729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10440291U Pending JPH0552412U (ja) | 1991-12-18 | 1991-12-18 | ベルト張力調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0552412U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024538276A (ja) * | 2021-10-29 | 2024-10-18 | ゲイツ コーポレイション | ベアリング・ピボット・テンショナ・アセンブリ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6328949B2 (ja) * | 1984-02-10 | 1988-06-10 | Soken Kagaku Kk | |
| JPS63180759A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-25 | Nippon Seiko Kk | 多板式流体粘性型オ−トテンシヨナ− |
| JPH03163246A (ja) * | 1989-11-16 | 1991-07-15 | Mitsuboshi Belting Ltd | オートテンショナー |
-
1991
- 1991-12-18 JP JP10440291U patent/JPH0552412U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6328949B2 (ja) * | 1984-02-10 | 1988-06-10 | Soken Kagaku Kk | |
| JPS63180759A (ja) * | 1987-01-19 | 1988-07-25 | Nippon Seiko Kk | 多板式流体粘性型オ−トテンシヨナ− |
| JPH03163246A (ja) * | 1989-11-16 | 1991-07-15 | Mitsuboshi Belting Ltd | オートテンショナー |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024538276A (ja) * | 2021-10-29 | 2024-10-18 | ゲイツ コーポレイション | ベアリング・ピボット・テンショナ・アセンブリ |
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