JPH0552960A - ろ紙保持機構 - Google Patents
ろ紙保持機構Info
- Publication number
- JPH0552960A JPH0552960A JP21408891A JP21408891A JPH0552960A JP H0552960 A JPH0552960 A JP H0552960A JP 21408891 A JP21408891 A JP 21408891A JP 21408891 A JP21408891 A JP 21408891A JP H0552960 A JPH0552960 A JP H0552960A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter paper
- entire surface
- holder
- drum
- paper holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measurement Of Radiation (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【構成】 ろ紙1を全面に保持するろ紙ホルダ2を屈曲
性に富むマグネットラバーで形成し、このろ紙ホルダ2
の背面中央に取着された首振機構を有する首振アーム3
を拭取装置の上下移動機構の前後移動アーム5に軸方向
の小距離だけ移動可能に取付けたことを特徴とする。 【効果】 ろ紙ホルダを磁性体のドラムに近づけると、
ろ紙ホルダがろ紙を介してドラム外面に吸着し、ろ紙を
ドラムに密着させる。マグネットラバーの磁力が全面で
均一なため、ドラムとろ紙ホルダ間の磁力がろ紙全面で
一様となり、ろ紙全面にわたり一様な押し付け圧が保た
れる。また、ろ紙ホルダは屈曲性に富むマグネットラバ
ーで作られているため、ろ紙は周辺部でも密着し周辺部
でも拭き取りが良好に行なわれるので、拭き取りのばら
つきが少なくなる。さらに押し付け用のばね機構が不要
となるため、小形化を達成できる。
性に富むマグネットラバーで形成し、このろ紙ホルダ2
の背面中央に取着された首振機構を有する首振アーム3
を拭取装置の上下移動機構の前後移動アーム5に軸方向
の小距離だけ移動可能に取付けたことを特徴とする。 【効果】 ろ紙ホルダを磁性体のドラムに近づけると、
ろ紙ホルダがろ紙を介してドラム外面に吸着し、ろ紙を
ドラムに密着させる。マグネットラバーの磁力が全面で
均一なため、ドラムとろ紙ホルダ間の磁力がろ紙全面で
一様となり、ろ紙全面にわたり一様な押し付け圧が保た
れる。また、ろ紙ホルダは屈曲性に富むマグネットラバ
ーで作られているため、ろ紙は周辺部でも密着し周辺部
でも拭き取りが良好に行なわれるので、拭き取りのばら
つきが少なくなる。さらに押し付け用のばね機構が不要
となるため、小形化を達成できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、原子力施設で使用され
物品表面の放射能汚染物をろ紙を用いて拭き取る拭取装
置に係り、特にろ紙を保持する保持機構に関する。
物品表面の放射能汚染物をろ紙を用いて拭き取る拭取装
置に係り、特にろ紙を保持する保持機構に関する。
【0002】
【従来の技術】拭取装置は、図3に示すように、ろ紙を
ろ紙保持機構32に貼り付けなどにより取付け、上下移
動を行なう移動機構33による移動と、ドラム回転機構
34によるドラム31の回転とによってドラム31表面
をスパイラル状に拭き取る。拭き取り後のろ紙は、放射
線検出器により放射能強度を測定される。
ろ紙保持機構32に貼り付けなどにより取付け、上下移
動を行なう移動機構33による移動と、ドラム回転機構
34によるドラム31の回転とによってドラム31表面
をスパイラル状に拭き取る。拭き取り後のろ紙は、放射
線検出器により放射能強度を測定される。
【0003】ろ紙保持機構32は、図4に示すように、
ゴムパッド取付板42に取着されたゴムパッド41にろ
紙1が貼り付けられ、ゴムパッド取付板42の背面中央
に一端を取着され中間部に首振機構を有する首振アーム
3の他端部が、拭取装置の上下移動機構33の前後移動
アーム5に前後方向所定長さ移動可能となるよう2枚の
ストッパ4を具備して取付けられ、さらにろ紙1をドラ
ム31の表面に押し付けるためのコイルばね43がゴム
パッド取付板42の背面と前後移動アーム5の先端との
間に介挿された構成になっている。
ゴムパッド取付板42に取着されたゴムパッド41にろ
紙1が貼り付けられ、ゴムパッド取付板42の背面中央
に一端を取着され中間部に首振機構を有する首振アーム
3の他端部が、拭取装置の上下移動機構33の前後移動
アーム5に前後方向所定長さ移動可能となるよう2枚の
ストッパ4を具備して取付けられ、さらにろ紙1をドラ
ム31の表面に押し付けるためのコイルばね43がゴム
パッド取付板42の背面と前後移動アーム5の先端との
間に介挿された構成になっている。
【0004】前後移動アーム5を前進させてコイルばね
43を撓ませることでろ紙1をドラム31の外面の円筒
面に押し付けて拭取りを行なう。そして、図5に示すよ
うに、ドラム31のリム部31a等の盛り上がり部分
で、ゴムパッド取付板42を保持している首振アーム3
の首振機構の作用により傾きに追従して拭取りを行な
う。
43を撓ませることでろ紙1をドラム31の外面の円筒
面に押し付けて拭取りを行なう。そして、図5に示すよ
うに、ドラム31のリム部31a等の盛り上がり部分
で、ゴムパッド取付板42を保持している首振アーム3
の首振機構の作用により傾きに追従して拭取りを行な
う。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のろ紙保持機
構においては、コイルばね43によりゴムパッド41を
圧縮してろ紙1を押し付けているため、曲面や傾斜面で
はろ紙1の全面で押し付け圧が均一にならず、特にろ紙
1の周辺部で押し付け圧が小さくなり、周辺部で拭取り
が行なわれないことが生じた。
構においては、コイルばね43によりゴムパッド41を
圧縮してろ紙1を押し付けているため、曲面や傾斜面で
はろ紙1の全面で押し付け圧が均一にならず、特にろ紙
1の周辺部で押し付け圧が小さくなり、周辺部で拭取り
が行なわれないことが生じた。
【0006】そこで本発明は、ろ紙の全面で押し付け圧
が均一となり、曲面や傾斜面においてもろ紙の全面が密
着してろ紙の周辺部でも拭き取りが行なわれるろ紙保持
機構を実現することを課題とする。
が均一となり、曲面や傾斜面においてもろ紙の全面が密
着してろ紙の周辺部でも拭き取りが行なわれるろ紙保持
機構を実現することを課題とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のろ紙保持機構
は、屈曲性に富むマグネットラバーから成り一方の面に
ろ紙を保持するろ紙ホルダと、このろ紙ホルダのろ紙保
持面と反対側の面の中央に一端が取着され中間部に首振
機構を有し他端部が拭取装置の上下移動機構の前後移動
アームに軸方向の小距離だけ移動可能に取付けられた首
振アームとを具備して構成される。
は、屈曲性に富むマグネットラバーから成り一方の面に
ろ紙を保持するろ紙ホルダと、このろ紙ホルダのろ紙保
持面と反対側の面の中央に一端が取着され中間部に首振
機構を有し他端部が拭取装置の上下移動機構の前後移動
アームに軸方向の小距離だけ移動可能に取付けられた首
振アームとを具備して構成される。
【0008】
【作用】本発明のろ紙保持機構においては、前後移動ア
ームを前進させてろ紙ホルダをドラムに近づけると、あ
る距離でろ紙ホルダを形成しているマグネットラバーの
磁力が磁性体であるドラムに到達し、ろ紙ホルダがろ紙
を介してドラム外面に吸着し、ろ紙をドラム外面に密着
させる。ろ紙ホルダのマグネットラバーの磁力が全面で
均一であるため、ろ紙全面にわたって一様な押し付け圧
が保たれる。これにより、曲面や傾斜面においてもろ紙
の全面が密着し、ろ紙の周辺部でも拭き取りが行なわれ
るようになる。
ームを前進させてろ紙ホルダをドラムに近づけると、あ
る距離でろ紙ホルダを形成しているマグネットラバーの
磁力が磁性体であるドラムに到達し、ろ紙ホルダがろ紙
を介してドラム外面に吸着し、ろ紙をドラム外面に密着
させる。ろ紙ホルダのマグネットラバーの磁力が全面で
均一であるため、ろ紙全面にわたって一様な押し付け圧
が保たれる。これにより、曲面や傾斜面においてもろ紙
の全面が密着し、ろ紙の周辺部でも拭き取りが行なわれ
るようになる。
【0009】
【実施例】以下、図面に示した実施例に基づいて本発明
を詳細に説明する。
を詳細に説明する。
【0010】図1に本発明一実施例のろ紙保持機構を示
す。ろ紙ホルダ2は、屈曲性に富むマグネットラバーで
作られ、一方の面にろ紙1を貼り付けなどにより固定し
て保持するようになっている。そして、このろ紙ホルダ
2のろ紙保持面と反対側の面の中央に、首振機構を有す
る首振アーム3の一端が取着されている。この首振アー
ム3の他端部は、拭取装置の上下移動機構の前後移動ア
ーム5の先端の保持板6に軸方向摺動可能に取付けら
れ、保持板6の両側に位置して所定の間隔で首振アーム
3に鍔状に設けられた2枚のストッパ4により軸方向の
移動量を小距離に限定されている。
す。ろ紙ホルダ2は、屈曲性に富むマグネットラバーで
作られ、一方の面にろ紙1を貼り付けなどにより固定し
て保持するようになっている。そして、このろ紙ホルダ
2のろ紙保持面と反対側の面の中央に、首振機構を有す
る首振アーム3の一端が取着されている。この首振アー
ム3の他端部は、拭取装置の上下移動機構の前後移動ア
ーム5の先端の保持板6に軸方向摺動可能に取付けら
れ、保持板6の両側に位置して所定の間隔で首振アーム
3に鍔状に設けられた2枚のストッパ4により軸方向の
移動量を小距離に限定されている。
【0011】上記のように構成された本発明一実施例の
ろ紙保持機構においては、前後移動アーム5を前進させ
てろ紙ホルダ2を鉄板で作られた磁性体であるドラム3
1に近づけると、ある距離でろ紙ホルダ2を形成してい
るマグネットラバーの磁力がドラム31に到達し、図2
に示すように、ろ紙ホルダ2がろ紙1を介してドラム3
1の外面に吸着し、ろ紙1をドラム31の外面に密着さ
せる。このとき、ろ紙ホルダ2のマグネットラバーの磁
力が全面で均一であるため、ろ紙1全面にわたって一様
な押し付け圧が保たれる。これにより、ドラム31の円
筒面や図5に示したリム部31aのような傾斜面におい
てもろ紙1の全面が密着し、ろ紙1の周辺部でも拭き取
りが行なわれるようになり、拭き取りのばらつきを減少
できる。
ろ紙保持機構においては、前後移動アーム5を前進させ
てろ紙ホルダ2を鉄板で作られた磁性体であるドラム3
1に近づけると、ある距離でろ紙ホルダ2を形成してい
るマグネットラバーの磁力がドラム31に到達し、図2
に示すように、ろ紙ホルダ2がろ紙1を介してドラム3
1の外面に吸着し、ろ紙1をドラム31の外面に密着さ
せる。このとき、ろ紙ホルダ2のマグネットラバーの磁
力が全面で均一であるため、ろ紙1全面にわたって一様
な押し付け圧が保たれる。これにより、ドラム31の円
筒面や図5に示したリム部31aのような傾斜面におい
てもろ紙1の全面が密着し、ろ紙1の周辺部でも拭き取
りが行なわれるようになり、拭き取りのばらつきを減少
できる。
【0012】本発明一実施例のろ紙保持機構によれば、
磁性体のドラム31とマグネットラバー製のろ紙ホルダ
2間の磁力はろ紙1の全面で一定であることから、一様
な押し付け圧が保たれる。また、ろ紙ホルダ2は屈曲性
に富むマグネットラバーで形成されているため、周辺部
の接触が良く、ろ紙1の周辺部でも拭き取りが良好に行
なわれるので、拭き取りのばらつきが少なくなる。さら
に、押し付けのばね機構が不要となることにより、ばね
の荷重発生のために必要であった押し付け長さ分の空間
が無くなり、小形化を達成できる。
磁性体のドラム31とマグネットラバー製のろ紙ホルダ
2間の磁力はろ紙1の全面で一定であることから、一様
な押し付け圧が保たれる。また、ろ紙ホルダ2は屈曲性
に富むマグネットラバーで形成されているため、周辺部
の接触が良く、ろ紙1の周辺部でも拭き取りが良好に行
なわれるので、拭き取りのばらつきが少なくなる。さら
に、押し付けのばね機構が不要となることにより、ばね
の荷重発生のために必要であった押し付け長さ分の空間
が無くなり、小形化を達成できる。
【0013】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、ろ
紙を全面に保持するろ紙ホルダを屈曲性に富むマグネッ
トラバーで形成し、このろ紙ホルダの背面中央に取着さ
れた首振機構を有する首振アームを拭取装置の上下移動
機構の前後移動アームに軸方向小移動可能に取付けたろ
紙保持機構を実現したことにより、ろ紙ホルダを磁性体
であるドラムに近づけると、ろ紙ホルダがろ紙を介して
ドラム外面に吸着し、ろ紙をドラム外面に密着させる。
ろ紙ホルダのマグネットラバーの磁力が全面で均一であ
るため、ドラムとろ紙ホルダ間の磁力がろ紙全面で一様
となり、ろ紙全面にわたって一様な押し付け圧が保たれ
る。また、ろ紙ホルダは屈曲性に富むマグネットラバー
で形成されているため周辺部の接触が良く、ろ紙の周辺
部でも拭き取りが良好に行なわれるので拭き取りのばら
つきが少なくなる。さらに、押し付け用のばね機構が不
要となるため、ばねの荷重発生のため必要な押し付け長
さ分の空間が無くなり、小形化を達成できる。
紙を全面に保持するろ紙ホルダを屈曲性に富むマグネッ
トラバーで形成し、このろ紙ホルダの背面中央に取着さ
れた首振機構を有する首振アームを拭取装置の上下移動
機構の前後移動アームに軸方向小移動可能に取付けたろ
紙保持機構を実現したことにより、ろ紙ホルダを磁性体
であるドラムに近づけると、ろ紙ホルダがろ紙を介して
ドラム外面に吸着し、ろ紙をドラム外面に密着させる。
ろ紙ホルダのマグネットラバーの磁力が全面で均一であ
るため、ドラムとろ紙ホルダ間の磁力がろ紙全面で一様
となり、ろ紙全面にわたって一様な押し付け圧が保たれ
る。また、ろ紙ホルダは屈曲性に富むマグネットラバー
で形成されているため周辺部の接触が良く、ろ紙の周辺
部でも拭き取りが良好に行なわれるので拭き取りのばら
つきが少なくなる。さらに、押し付け用のばね機構が不
要となるため、ばねの荷重発生のため必要な押し付け長
さ分の空間が無くなり、小形化を達成できる。
【図1】本発明一実施例のろ紙保持機構を示す断面図で
ある。
ある。
【図2】図1のろ紙保持機構によるドラム拭き取り動作
を示す断面図である。
を示す断面図である。
【図3】従来の拭取装置の構成を示す概略立面図であ
る。
る。
【図4】従来のろ紙保持機構によるドラム拭き取り動作
を示す断面図である。
を示す断面図である。
【図5】図4のろ紙保持機構によるドラムリム部での拭
き取り動作を示す断面図である。
き取り動作を示す断面図である。
1…ろ紙 2…ろ紙ホルダ 3…首振アーム 4…ストッパ 5…前後移動アーム
Claims (1)
- 【請求項1】 屈曲性に富むマグネットラバーから成り
一方の面にろ紙を保持するろ紙ホルダと、このろ紙ホル
ダのろ紙保持面と反対側の面の中央に一端が取着され中
間部に首振機構を有し他端部が拭取装置の上下移動機構
の前後移動アームに軸方向の小距離だけ移動可能に取付
けられた首振アームとを具備したろ紙保持機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21408891A JPH0552960A (ja) | 1991-08-27 | 1991-08-27 | ろ紙保持機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21408891A JPH0552960A (ja) | 1991-08-27 | 1991-08-27 | ろ紙保持機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0552960A true JPH0552960A (ja) | 1993-03-02 |
Family
ID=16650033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21408891A Pending JPH0552960A (ja) | 1991-08-27 | 1991-08-27 | ろ紙保持機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0552960A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008216157A (ja) * | 2007-03-07 | 2008-09-18 | Koki:Kk | 試料採取装置 |
| JP2009025005A (ja) * | 2007-07-17 | 2009-02-05 | Aloka Co Ltd | 放射線測定器 |
-
1991
- 1991-08-27 JP JP21408891A patent/JPH0552960A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008216157A (ja) * | 2007-03-07 | 2008-09-18 | Koki:Kk | 試料採取装置 |
| JP2009025005A (ja) * | 2007-07-17 | 2009-02-05 | Aloka Co Ltd | 放射線測定器 |
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