JPH0553870U - 釘打機のマガジンカバー装置 - Google Patents

釘打機のマガジンカバー装置

Info

Publication number
JPH0553870U
JPH0553870U JP11302291U JP11302291U JPH0553870U JP H0553870 U JPH0553870 U JP H0553870U JP 11302291 U JP11302291 U JP 11302291U JP 11302291 U JP11302291 U JP 11302291U JP H0553870 U JPH0553870 U JP H0553870U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
magazine
side wall
pusher
spring
magazine cover
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP11302291U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0753898Y2 (ja
Inventor
実嗣 竹崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Max Co Ltd
Original Assignee
Max Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Max Co Ltd filed Critical Max Co Ltd
Priority to JP11302291U priority Critical patent/JPH0753898Y2/ja
Publication of JPH0553870U publication Critical patent/JPH0553870U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0753898Y2 publication Critical patent/JPH0753898Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 マガジン内の連結釘の残数が確認可能であ
り、プッシャーバネやプッシャーの破損及びマガジン内
へのゴミの進入を防止し得て、簡単に装着及び脱却がで
きるマガジンカバー装置を提供すること。 【構成】 連結釘収容部5を構成する一方の側壁の外側
面の少なくともプッシャーバネ11及び透孔9とを覆う
ように配置される透明合成樹脂からなるマガジンカバー
16であって、マガジンカバー16には一端側近傍にほ
ぼ垂直方向に突出してマガジンカバー16と一体に形成
されたバネ片18を設け、前記一方の側壁外側面には前
記バネ片18を受容する凹部13を形成し、前記バネ片
17を前記凹部13に挿入することによりマガジンカバ
ー16を前記一方の側壁面に押圧付勢させるとともに、
前記マガジンカバー16の他端縁を前記一方の側壁外側
面に形成した突片18の下側に挿入することによってマ
ガジンカバー16を支持させる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
釘打機における連結釘収納用マガジンのマガジンカバー装置に関する。
【0002】
【従来技術】
単一の軸部からなる多数の釘を軸部を並列させて接着し連結した連結釘を使用 する釘打機では、連結釘の軸部の一方の側面を案内するガイド側壁を形成するマ ガジン本体と、該本体のガイド側壁に対向して配置されるガイド側壁を有すると ともにマガジン本体に対してスライド可能に支持されたスライダーによって構成 されたマガジンを備えたものが知られている。この種のマガジンではマガジン内 に収容した連結釘の後端と係合して連結釘を打ち出し部へ押圧供給するプッシャ ーを有しており、該プッシャーを前方に向けて付勢するためのプッシャーバネが 設けられている。通常このプッシャーバネはマガジン本体か若しくはスライダー の外側に設置されており、マガジン本体またはスライダーの側壁に形成した透孔 を貫通して外部に露呈しているプッシャーの一部と結合されてプッシャーを前方 に付勢させるように構成している。
【0003】 また、例えば特開昭62−218077号公報に示されているマガジンでは、 マガジン本体側の内部に連結釘の先端部分を収容ガイドする凹溝部を形成して、 プッシャーバネと該プッシャーバネの一端とプッシャーを連結する部分がスライ ダー部材を形成する被覆部材の内方に収容されて外部に露呈しない構造となって いる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
上記前者のマガジン構成は、外部に露呈しているプッシャバネとプッシャの一 部が視認できてマガジン内の連結釘の残数が確認できて便利ではあるが、プッシ ャーバネまたはプッシャーの一部が施工材料等に当たって破損したり、またプッ シャーバネにゴミが付着したり透孔を介してゴミ等がマガジン内に進入して釘の 供給を阻害する原因となっている。
【0005】 また後者のマガジン構造は、連結釘を装填する際にマガジン本体の側面からで はなく上方から凹溝内に装填しなければならないため装填操作が煩わしいもので あり、またプッシャーの位置が外部から視認できないためマガジン内に残ってい る連結釘の残数を知ることができず、釘打ち作業の途中で空打ちを発生したりス ライダーを移動させてマガジン内の釘を確認したりする必要が生じて作業効率を 低下させる要因となっている。さらにこのマガジンでは、プッシャーバネ等の破 損が発生した場合にはマガジン全体を分解して部品の交換をする必要があり保守 に手間がかかるものであった。
【0006】 本考案は上記従来技術の問題を解決し、マガジン内の連結釘の残数の確認がで きるとともに、プッシャーバネやプッシャーの破損及びマガジン内へのゴミの進 入を防止し得てかつ、他の要因によるプッシャーバネ等の破損時にも簡単に装着 及び脱却ができるマガジンカバー装置を提供することを課題とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
連結釘を収容する釘収容部の一方の側壁を形成するマガジン本体と、前記釘収 容部の他方の側壁を構成するとともに前記マガジン本体に対して摺動可能に支持 されたスライダーと、前記釘収容部内で摺動可能に配置され該収容部内に収容さ れる釘の最後端部の釘と系合可能なプッシャと、前記マガジン本体若しくはスラ イダーの何れか一方の側壁外側面に配置され、一端が前記側壁に形成された透孔 を介して露呈されているプッシャーの一部に連結されたプッシャーバネとで構成 される釘打機のマガジンにおいて、前記一方の側壁の外側面の少なくともプッシ ャーバネ及び透孔とを内部に収容可能に配置される透明合成樹脂からなるマガジ ンカバーであって、該マガジンカバーには一端側近傍にほぼ垂直方向に突出して マガジンカバーと一体に形成されたバネ片を設け、前記一方の側壁外側面には前 記バネ片を受容する凹部を形成し、前記バネ片を前記凹部に挿入することにより マガジンカバーを前記一方の側壁面に押圧付勢させるとともに、前記マガジンカ バーの他端縁を前記一方の側壁外側面に形成した突片の下側に挿入して支持させ たことを特徴とする。
【0008】
【作用】
マガジンカバーに形成したバネ片を側壁に形成した凹部に挿入させることによ って、マガジンカバーに一方の側壁面方向への付勢力が発生してこの付勢力によ ってマガジンカバーが側壁面に弾力的に支持される。又マガジンカバーの他方の 端縁が側壁に形成した突片の下面側に支持されて取付が行われる。マガジンカバ ーの装着・脱却時にはバネ片の弾力に抗してマガジンカバーをスライドさせて移 動させるだけで前端縁を突片の下側に係合したり突片から離脱させることができ る。
【0009】
【考案の効果】
マガジンカバーが透明な合成樹脂で形成されるため内側のプッシャーの一部や プッシャーバネが視認できマガジン内の連結釘の残数の把握が可能であり、かつ 、プッシャーバネ及びプッシャーの一部がマガジンカバーで覆われるためプッシ ャーバネへのゴミの付着またはマガジン内へのゴミの進入が防止され釘の供給不 良の発生がなくなる。更にマガジンカバーの着脱がきわめて容易にできるため組 み付け時やプッシャーバネの破損による修繕時の作業効率を向上させることがで きる。マガジンカバーはバネ片の弾力作用で一方の側壁面に対して支持されるの で釘打機の使用中などにガタ付きが発生しない。
【0010】
【実施例】
図面にしたがって本考案の実施例を説明する。マガジン1は釘を打ち込むため のドライバを摺動可能に案内する釘射出孔を備えたノーズ部2に固定されたマガ ジン本体3と、該マガジン本体3に対して長手方向にスライド可能に支持された スライダー4とで構成され、前記マガジン本体3とスライダー4の互いに対向し た内向きの側壁3a,4aの間に多数連結された連結釘Nを収容する収容部5を 構成しており、各側壁3a,4aの内面が連結釘を前記ノーズ部2方向へ移動さ せるガイド面を形成している。
【0011】 スライダー4はその後端の係止突片6がマガジン本体3側に設けられている係 止フック7と係合することによって前端位置に保持されてこの状態で釘打ち作業 が行われる。一方釘装填操作時には前記係止フック7と係止突片6との係合を解 除してスライダー4をマガジン本体3に対してその後方側へ移動させてマガジン 本体3の釘収容部5を露呈させることができ、露呈しているマガジン本体3の側 壁3aの内面へ連結釘Nを側面から装填することができる。
【0012】 図5に示すようにマガジン本体3とスライダー4によって形成される釘収容部 5内には、該収容部5内に装填される連結釘Nの最後尾の釘と係合して該連結釘 Nを前方へ押圧するためのプッシャー8が移動自在に配置されており、該プッシ ャー8の一部8aはスライダー4の側壁にプッシャー8の摺動方向に沿って形成 した透孔9からスライダー4の外側へ突出されている。
【0013】 スライダー4の側壁4aの外側面の前端部には断面コ字状に形成したバネホル ダー10が取り付けられており、該バネホルダー10の内側とスライダー4の外 面との間には渦巻状に巻回されたプッシャーバネ11の巻回部分11aがピン1 2によって支持されている。該プッシャーバネ11の一端は前記透孔9から突出 しているプッシャー8の一部8aに係止されておりこれによってプッシャー8が 前方に向けて付勢力を生じて連結釘Nを前方へ押圧供給するように構成されてい る。
【0014】 また上記スライダー4を釘装填操作のために後方へスライド移動操作するため に、スライダー4の側壁4a外側の後端近傍に軸線を垂直方向に向けて略円筒形 に形成され中心部が凹部13として形成された操作部14が設けられており、さ らにスライダー4のバネホルダー10の後方端縁10aと係合してスライダー4 の後方への移動制限位置を定めるストッパー15がマガジン本体3に形成されて いる。
【0015】 マガジンカバー16は前記スライダー4の側壁4aの外側を覆うように略コ字 状に形成された透明または半透明の合成樹脂材料で構成されている。マガジンカ バー16は前記スライダー4の側壁4a外側面に露呈しているプッシャー8の一 部分8aとプッシャーバネ11及びプッシャー8の移動方向に沿って形成された 透孔9を覆って、内部へのゴミ等の進入やこれらの部材と施工材料等との衝突を 防止するように保護する。
【0016】 該マガジンカバー16の後端16a近傍部分には前記スライダー4の操作部1 4に形成された凹部13と対応してほぼ垂直方向に上方に向かって延びたバネ片 17が一体に形成されており、該バネ片17が前記凹部13に挿入されることに よってマガジンカバー16がスライダー4の側壁4a外側面に沿って配置される 。該バネ片17は凹部13の内壁面13aと係合することによって弾力変形を生 じてこの弾力作用によってマガジンカバー16をスライダー4側に押しつけ作用 させる。
【0017】 一方スライダー4に取り付けたバネホルダー10の後方に向いた端部には前記 マガジンカバー16の前端縁16b方向に突出形成された突片18が形成されて おり、バネホルダー10の後端縁10aでマガジンカバー16の前端縁16bを 受け止めると同時に前記突片18がマガジンカバー16の前端縁16b部を外側 から押さえつけることでマガジンカバー16の前端部分がスライダー4に対して 支持される。
【0018】 マガジンカバー16をスライダー4に装着組み付けするには、マガジンカバー 16のバネ片17をスライダー4の操作部14に形成した凹部13に挿入してマ ガジンカバー16をスライダー4の側壁4a外面に沿って密着するように配置す る。つぎにマガジンカバー16の前端縁16bをスライダー4の突片18の下側 に係合させるのであるが、前記バネ片17を凹部13に挿入した状態ではマガジ ンカバー16の前端縁16bの位置は前記突片18の上側に重合される状態に配 置されているため、マガジンカバー16を後方に押圧操作して該カバー16をバ ネ片17の弾力に抗して後方に移動させることによって前端縁16bを突片18 の下側に挿入することが可能となる。その後マガジンカバー16はバネ片17の 弾力作用で前方に移動するのでマガジンカバー16の前端縁16bが突片18の 下面に係止される。また、マガジンカバー16の取り外しは上記組付の操作を逆 に行えばよい。
【0019】 なお、マガジンカバー16の下壁部の前端に前方に向けて一体に突出形成され た舌片19は、前記バネホルダー10の下面と重合させて配置し、該舌片19に 形成した穴20にプッシャバネ11を保持しているピン12の先端部を貫通させ 、前記取り付け状態のマガジンカバー16を確実にスライダー4に固定させるよ うにしてもよい。この場合、マガジンカバー16の装着の後または取り外しの初 めに前記ピン12を軸方向に移動させてピン12を舌片19の穴20に挿入また は穴から外す操作が増加するのみである。
【0020】 なお、この実施例ではプッシャーバネ11として渦巻状に巻回された定出力バ ネが採用されているが、引っ張りまたは圧縮作用のコイル状バネ等を使用したも のでも同様に考えられる。更に、プッシャーバネ11がマガジン本体3側に設置 されている場合には、マガジンカバー16をマガジン本体3側の側壁外側面に装 着できるように、前記凹部13及び突片18をマガジン本体3の側壁外側面に形 成すればよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例を示すマガジンカバーを取り外
した状態のマガジンの斜視図
【図2】本考案の実施例のマガジンカバーを装着した状
態の一部を切り欠いた側面図
【図3】図2におけるA−A線での断面図
【図4】図2におけるB−B線での断面図
【図5】図2におけるC−C線での断面図
【符号の説明】
3 マガジン本体 4 スライダー 5 釘収容部 8 プッシャー 9 透孔 10 バネホルダー 11 プッシャーバネ 13 凹部 14 操作部 16 マガジンカバー 17 バネ片 18 突片

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】連結釘を収容する釘収容部の一方の側壁を
    形成するマガジン本体と、前記釘収容部の他方の側壁を
    構成するとともに前記マガジン本体に対して摺動可能に
    支持されたスライダーと、前記釘収容部内で摺動可能に
    配置され該収容部内に収容される釘の最後端部の釘と系
    合可能なプッシャと、前記マガジン本体若しくはスライ
    ダーの何れか一方の側壁外側面に配置され、一端が前記
    側壁に形成された透孔を介して露呈されているプッシャ
    ーの一部に連結されたプッシャーバネとで構成される釘
    打機のマガジンにおいて、前記一方の側壁の外側面の少
    なくともプッシャーバネ及び透孔とを内部に収容可能に
    配置される透明合成樹脂からなるマガジンカバーであっ
    て、該マガジンカバーには一端側近傍にほぼ垂直方向に
    突出してマガジンカバーと一体に形成されたバネ片を設
    け、前記一方の側壁外側面には前記バネ片を受容する凹
    部を形成し、前記バネ片を前記凹部に挿入することによ
    りマガジンカバーを前記一方の側壁面に押圧付勢させる
    とともに、前記マガジンカバーの他端縁を前記一方の側
    壁外側面に形成した突片の下側に挿入して支持させたこ
    とを特徴とするマガジンカバー装置。
JP11302291U 1991-12-27 1991-12-27 釘打機のマガジンカバー装置 Expired - Lifetime JPH0753898Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11302291U JPH0753898Y2 (ja) 1991-12-27 1991-12-27 釘打機のマガジンカバー装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11302291U JPH0753898Y2 (ja) 1991-12-27 1991-12-27 釘打機のマガジンカバー装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0553870U true JPH0553870U (ja) 1993-07-20
JPH0753898Y2 JPH0753898Y2 (ja) 1995-12-13

Family

ID=14601483

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11302291U Expired - Lifetime JPH0753898Y2 (ja) 1991-12-27 1991-12-27 釘打機のマガジンカバー装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0753898Y2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20010099348A (ko) * 2001-09-21 2001-11-09 이상선 에어 타카의 못 잔류량 확인장치
JP2006000986A (ja) * 2004-06-18 2006-01-05 Hitachi Koki Co Ltd 釘打機及びそのマガジン
JP2008168361A (ja) * 2007-01-09 2008-07-24 Hitachi Koki Co Ltd 打込機
JP2010023175A (ja) * 2008-07-18 2010-02-04 Max Co Ltd ステープル打ち用釘打機

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20010099348A (ko) * 2001-09-21 2001-11-09 이상선 에어 타카의 못 잔류량 확인장치
JP2006000986A (ja) * 2004-06-18 2006-01-05 Hitachi Koki Co Ltd 釘打機及びそのマガジン
JP2008168361A (ja) * 2007-01-09 2008-07-24 Hitachi Koki Co Ltd 打込機
JP2010023175A (ja) * 2008-07-18 2010-02-04 Max Co Ltd ステープル打ち用釘打機

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0753898Y2 (ja) 1995-12-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1319476B1 (en) Lockout mechanism for fastener driving tool
KR920001598B1 (ko) 화약력 작동부착기
US6173877B1 (en) Nail magazine for a power nailer
CA2595952C (en) Power nailer with driver blade blocking mechanism in magazine
JPH04365567A (ja) 釘打機におけるプッシャ装置
JP2004255558A (ja) 打ち込み機
US7314155B2 (en) Modular magazine for fastener-driving tool
US7416100B2 (en) Setting tool
JPH0553870U (ja) 釘打機のマガジンカバー装置
EP0100105A2 (en) Magazine for fastener driving tool
EP1454722B1 (en) Staple cartridge
JP3793303B2 (ja) 固着具打込機の給送装置
US7455205B2 (en) Magazining device for a drive-in power tool
JP2005144648A (ja) ステープラーのワンタッチオープン機構
JP4239070B2 (ja) ノーズキャップ保持装置を有する打込機
JP2010046775A (ja) 釘打機のノーズキャップ保持装置
JP7572224B2 (ja) 打ち込み工具
US3285489A (en) Fastener magazine
CN201015862Y (zh) 用于敲钉机的料仓装置
CN222494121U (zh) 钉匣及钉枪
JP2540168Y2 (ja) 連結固着具の打込機
JPH07256569A (ja) 釘打機のマガジン
JP2006123064A (ja) 釘打機のマガジンにおける釘ガイド機構
JP2004122319A (ja) 釘打機のマガジンユニット
JPH07256568A (ja) 釘打機のマガジン

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term