JPH0554281A - ビルオートメーシヨンシステムにおける警報復旧操作ガイドの決定処理方式 - Google Patents

ビルオートメーシヨンシステムにおける警報復旧操作ガイドの決定処理方式

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JPH0554281A
JPH0554281A JP23877291A JP23877291A JPH0554281A JP H0554281 A JPH0554281 A JP H0554281A JP 23877291 A JP23877291 A JP 23877291A JP 23877291 A JP23877291 A JP 23877291A JP H0554281 A JPH0554281 A JP H0554281A
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JP
Japan
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alarm
operation guide
recovery operation
building equipment
alarm recovery
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Application number
JP23877291A
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English (en)
Inventor
Yoshihisa Ogura
良尚 小椋
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NEC Solution Innovators Ltd
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NEC Solution Innovators Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ビル設備の警報および状態を総合して警報に
対する警報復旧操作ガイドを決定し可視表示する。 【構成】 ビル設備監視手段2は、ビル設備1の状態を
監視し、ビル設備状態データ6を記憶装置5に記憶す
る。一方、警報復旧操作ガイド決定条件入力手段4は、
データ入力装置3から入力された警報復旧操作ガイド決
定条件データ7を記憶装置5に記憶する。ビル設備監視
手段2によりビル設備1の異常が検出されて警報が発せ
られると、警報復旧操作ガイド決定条件照合手段9は、
読出し手段8により記憶装置5からビル設備状態データ
6と警報復旧操作ガイド決定条件データ7とを読み出し
て照合し、警報に対する警報復旧操作ガイドを決定し
て、可視表示出力手段10により可視表示装置11に可
視表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はビルオートメーションシ
ステムに関し、特にビルオートメーションシステムにお
ける警報復旧操作ガイドの決定処理方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ビルオートメーションシステムで
は、ビル設備の監視において警報に対する復旧操作を決
定する場合は、発生した警報そのものの意味をビルオー
トメーションシステムが表示し、その警報,ビルオート
メーションシステムが持つ設備状態画面およびビル設備
管理マニュアルを見て、人間が操作すべき内容を決定し
ていた。
【0003】また、警報の一部については、特定のビル
設備の状態をも同時に監視して警報復旧操作ガイドを判
断して可視表示装置に表示したり、警報に対する警報復
旧操作ガイドの決定に必要なビル設備の状態をビルオー
トメーションシステムから質問させ人間が質問に答える
ことにより、ビル設備の状態を取り込み、警報復旧操作
ガイドを判断して可視表示装置に表示したりしていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のビルオ
ートメーションシステムでは、警報復旧操作の決定はほ
とんど人間が警報,設備状態画面およびビル設備管理マ
ニュアルを見て原因を決定し、その警報に対する警報復
旧操作を決定しなければならなかったので、判断する人
間の経験に依存してしまい、初級のビル管理者の場合に
は警報復旧操作の決定を誤る可能性が高いという問題点
があった。
【0005】また、警報の一部については特定のビル設
備の状態を同時に監視し警報復旧操作ガイドを判別して
可視表示装置に表示したりしているが、特殊なものに限
定してビルオートメーションシステム内に組み込まれて
いるため、データの追加/更新が非常に困難であるとい
う問題点があった。
【0006】本発明の目的は、上述の点に鑑み、ビル設
備の異常を知らせる警報に対してビル管理者が行うべき
警報復旧操作を決定する際に、警報とその回りのビル設
備の状態を総合して警報に対する警報復旧操作ガイドを
決定して可視表示するようにしたビルオートメーション
システムにおける警報復旧操作ガイドの決定処理方式を
提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のビルオートメー
ションシステムにおける警報復旧操作ガイドの決定処理
方式は、ビルオートメーションシステムにおいて、ビル
設備の状態を監視するビル設備監視手段と、このビル設
備監視手段により取得されたビル設備状態データを記憶
するビル設備状態記憶手段と、このビル設備状態記憶手
段に記憶されたビル設備状態データを読み取るビル設備
状態読取り手段と、ビル設備の監視中に前記ビル設備監
視手段により発生される警報に対する警報復旧操作ガイ
ド決定条件データを入力する警報復旧操作ガイド決定条
件入力手段と、この警報復旧操作ガイド決定条件入力手
段により入力された警報復旧操作ガイド決定条件データ
を記憶する警報復旧操作ガイド決定条件記憶手段と、こ
の警報復旧操作ガイド決定条件記憶手段に記憶された警
報復旧操作ガイド決定条件データを読み取る警報復旧操
作ガイド決定条件読取り手段と、前記ビル設備状態読取
り手段により取得されたビル設備状態データと前記警報
復旧操作ガイド決定条件読取り手段により取得された警
報復旧操作ガイド決定条件データとを照合し警報に対す
る警報復旧操作ガイドを決定する警報復旧操作ガイド決
定条件照合手段と、この警報復旧操作ガイド決定条件照
合手段により決定された警報復旧操作ガイドを可視表示
する可視表示出力手段とを有する。
【0008】
【作用】本発明のビルオートメーションシステムにおけ
る警報復旧操作ガイドの決定処理方式では、ビル設備監
視手段がビル設備の状態を監視し、ビル設備状態記憶手
段がビル設備監視手段により取得されたビル設備状態デ
ータを記憶し、ビル設備状態読取り手段がビル設備状態
記憶手段に記憶されたビル設備状態データを読み取り、
警報復旧操作ガイド決定条件入力手段がビル設備の監視
中にビル設備監視手段により発生される警報に対する警
報復旧操作ガイド決定条件データを入力し、警報復旧操
作ガイド決定条件記憶手段が警報復旧操作ガイド決定条
件入力手段により入力された警報復旧操作ガイド決定条
件データを記憶し、警報復旧操作ガイド決定条件読取り
手段が警報復旧操作ガイド決定条件記憶手段に記憶され
た警報復旧操作ガイド決定条件データを読み取り、警報
復旧操作ガイド決定条件照合手段がビル設備状態読取り
手段により取得されたビル設備状態データと警報復旧操
作ガイド決定条件読取り手段により取得された警報復旧
操作ガイド決定条件データとを照合し警報に対する警報
復旧操作ガイドを決定し、可視表示出力手段が警報復旧
操作ガイド決定条件照合手段により決定された警報復旧
操作ガイドを可視表示する。
【0009】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して詳細に
説明する。
【0010】図1は、本発明の一実施例に係るビルオー
トメーションシステムにおける警報復旧操作ガイドの決
定処理方式の構成を示すブロック図である。本実施例の
ビルオートメーションシステムにおける警報復旧操作ガ
イドの決定処理方式は、ビル内部の監視対象のビル設備
(例えば、空調設備,電力設備,熱源設備など)1と、
各ビル設備1の状態や警報の監視および各ビル設備1の
制御を行うビル設備監視手段2と、警報復旧操作ガイド
決定条件データ7を入力するためのデータ入力装置3
と、データ入力装置3を使って各ビル設備1の状態や警
報に対する警報復旧操作ガイド決定条件データ7を入力
する警報復旧操作ガイド決定条件入力手段4と、記憶装
置5と、ビル設備監視手段2により取得された各ビル設
備1の状態や警報を格納しているビル設備状態データ6
と、各ビル設備1の状態や警報に対する警報復旧操作ガ
イドを決定する条件部と警報復旧操作ガイドに対応する
結論部とからなる警報復旧操作ガイド決定条件データ7
と、記憶装置5の中からビル設備状態データ6や警報復
旧操作ガイド決定条件データ7を読み出す読出し手段8
と、各ビル設備1の状態や警報と警報復旧操作ガイド決
定条件データ7の条件部とを照合し警報復旧操作ガイド
を決定する警報復旧操作ガイド決定条件照合手段9と、
各ビル設備1の状態や警報を可視表示したり警報に対す
る警報復旧操作ガイドを可視表示したりする可視表示出
力手段10と、各ビル設備1の状態や警報を可視表示し
たり警報に対する警報復旧操作ガイドを可視表示したり
する可視表示装置11とから構成されている。
【0011】記憶装置5は、ビル設備状態データ6およ
び警報復旧操作ガイド決定条件データ7を格納してい
る。
【0012】ビル設備状態データ6は、各ビル設備1の
運転状態や計測値などからなり、警報復旧操作ガイド決
定条件データ7は、ビル設備状態データ6の参照方法や
警報に対する警報復旧操作ガイドおよびその警報復旧操
作ガイドを決定する条件からなる。
【0013】図2は、警報復旧操作ガイド決定条件デー
タ7のデータ構造を示す図である。警報復旧操作ガイド
決定条件データ7は、フレーム,述語およびルールの3
種類のデータからなり、フレームおよび述語には、ルー
ルに表現されている各ビル設備1の参照方法と、条件照
合処理の結果決定された警報復旧操作ガイドに対する表
示メッセージとが格納されている。ルールには、警報に
対する警報復旧操作ガイドを決定する各ビル設備1の状
態の組合せをif部に設定し、それに対する警報復旧操
作ガイドをthen部に設定したif〜then〜形式
の条件が表現されている。
【0014】図3を参照すると、警報復旧操作ガイド決
定条件照合手段9の処理は、警報および状態入力ステッ
プ301と、警報事実設定ステップ302と、警報以外
状態事実設定ステップ303と、ルールデータマッチン
グステップ304と、ルール選択ステップ305と、選
択判定ステップ306と、警報復旧操作ガイド取得ステ
ップ307と、警報復旧操作ガイド表示ステップ308
と、ビル設備目標状態取得ステップ309と、ビル設備
警報復旧操作ステップ310と、ビル設備状態変化入力
ステップ311と、ビル設備目標状態照合ステップ31
2と、照合判定ステップ313とからなる。
【0015】次に、このように構成された本実施例のビ
ルオートメーションシステムにおける警報復旧操作ガイ
ドの決定処理方式の動作について説明する。
【0016】ビル設備監視手段2は、各ビル設備1の状
態や警報の監視および各ビル設備1の制御を行い、記憶
装置5に各ビル設備1の状態や警報を含むビル設備状態
データ6を随時記憶する。
【0017】一方、警報復旧操作ガイド決定条件入力手
段4は、データ入力装置3を使って各ビル設備1の状態
や警報に対する警報復旧操作ガイド決定条件データ7を
入力し、記憶装置5に随時記憶する。
【0018】このような状態で、ビル設備監視手段2
は、ビル設備1の異常を検出すると、可視表示出力手段
10を介して可視表示装置11に、例えば図4中に示す
「外部要因による受電線路の停電です」のような警報を
表示すると同時に、ビル設備1の警報および状態を含む
ビル設備状態データ6を記憶装置5に記憶する。
【0019】ビル設備監視手段2からの警報の発生に応
じて、または可視表示装置11に表示された警報を見た
ビル管理者からの警報復旧操作ガイドの表示の要求に応
じて、警報復旧操作ガイド決定条件照合手段9が起動さ
れる。
【0020】警報復旧操作ガイド決定条件照合手段9
は、まず読出し手段8により記憶装置5のビル設備状態
データ6中の警報および状態を読み込む(ステップ30
1)。
【0021】次に、警報復旧操作ガイド決定条件照合手
段9は、読み込んだ警報についてルールのif部に対応
する事実を設定し(ステップ302)、警報以外の状態
についてif部に対応する事実を設定する(ステップ3
03)。
【0022】続いて、警報復旧操作ガイド決定条件照合
手段9は、警報復旧操作ガイド決定条件データ7のルー
ルとのデータマッチングを行い、一致するルールを選び
出す(ステップ304)。
【0023】次に、警報復旧操作ガイド決定条件照合手
段9は、選ばれたルール群の中からフレームに指定した
ルール選択条件を利用して1つのルールを選び出す(ス
テップ305)。
【0024】続いて、警報復旧操作ガイド決定条件照合
手段9は、ルールが選択されたかどうかを判定し(ステ
ップ306)、選択されなければ処理を終了する。
【0025】ルールが選択されたときには、警報復旧操
作ガイド決定条件照合手段9は、選ばれたルールに対応
する警報復旧操作ガイドをフレームの中から取得し(ス
テップ307)、取得した警報復旧操作ガイドを可視表
示出力手段10により可視表示出力装置11に表示する
(ステップ308)。例えば、図4中に示すように、
「受電2号線より受電1号線に切り換えなさい」という
警報復旧操作ガイドが表示される。
【0026】次に、警報復旧操作ガイド決定条件照合手
段9は、同時に選ばれたルールに対応する各ビル設備1
の目標状態をフレームの中から取得する(ステップ30
9)。
【0027】可視表示出力装置11に表示された警報復
旧操作ガイドに応じて、ビル管理者によりビル設備1の
警報復旧操作が行われると(ステップ310)、警報復
旧操作ガイド決定条件照合手段9は、ビル設備監視手段
2によりビル設備状態データ6として記憶装置5に収集
されたビル設備1の状態変化を、読出し手段8を介して
入力し(ステップ311)、ビル設備1の状態をステッ
プ309で取得したビル設備1の目標状態と照合する
(ステップ312)。
【0028】ビル設備1の状態とビル設備1の目標状態
とが照合しなかった場合には(ステップ313でノ
ー)、警報復旧操作ガイド決定条件照合手段9は、ステ
ップ310に制御を戻し、ビル設備1の状態とビル設備
1の目標状態とが照合した場合には(ステップ313で
イエス)、ステップ303に制御を戻す。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、警報復旧
操作ガイド決定条件入力手段,警報復旧操作ガイド決定
条件記憶手段,ビル設備監視手段,ビル設備状態記憶手
段および警報復旧操作ガイド決定条件照合手段を設けた
ことにより、ビル設備管理マニュアルを見ることなし
に、また人間の経験に依存することなしに、ビル設備監
視において発生する様々な警報に対してビル設備の状態
に対応した的確な警報復旧操作ガイドを決定して可視表
示でき、警報に対する警報復旧操作を誤ることがないと
いう効果がある。
【0030】また、警報復旧操作ガイド決定条件入力手
段および警報復旧操作ガイド決定条件記憶手段がビル設
備監視手段,ビル設備状態記憶手段および警報復旧操作
ガイド決定条件照合手段とは独立に内容を更新できるよ
うにしたことにより、ビル設備の追加や変更に対して
も、警報に対する警報復旧操作ガイドの追加に対しても
即座に対応できるという優れた効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るビルオートメーション
システムにおける警報復旧操作ガイドの決定処理方式の
構成を示すブロック図である。
【図2】図1中の警報復旧操作ガイド決定条件データの
データ構造を示す図である。
【図3】図1中の警報復旧操作ガイド決定条件照合手段
の処理を示す流れ図である。
【図4】本実施例のビルオートメーションシステムにお
ける警報復旧操作ガイドの決定処理方式における警報復
旧操作ガイドの表示例を示す図である。
【符号の説明】
1 ビル設備 2 ビル設備監視手段 3 データ入力装置 4 警報復旧操作ガイド決定条件入力手段 5 記憶装置 6 ビル設備状態データ 7 警報復旧操作ガイド決定条件データ 8 読出し手段 9 警報復旧操作ガイド決定条件照合手段 10 可視表示出力手段 11 可視表示装置

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ビルオートメーションシステムにおい
    て、 ビル設備の状態を監視するビル設備監視手段と、 このビル設備監視手段により取得されたビル設備状態デ
    ータを記憶するビル設備状態記憶手段と、 このビル設備状態記憶手段に記憶されたビル設備状態デ
    ータを読み取るビル設備状態読取り手段と、 ビル設備の監視中に前記ビル設備監視手段により発生さ
    れる警報に対する警報復旧操作ガイド決定条件データを
    入力する警報復旧操作ガイド決定条件入力手段と、 この警報復旧操作ガイド決定条件入力手段により入力さ
    れた警報復旧操作ガイド決定条件データを記憶する警報
    復旧操作ガイド決定条件記憶手段と、 この警報復旧操作ガイド決定条件記憶手段に記憶された
    警報復旧操作ガイド決定条件データを読み取る警報復旧
    操作ガイド決定条件読取り手段と、 前記ビル設備状態読取り手段により取得されたビル設備
    状態データと前記警報復旧操作ガイド決定条件読取り手
    段により取得された警報復旧操作ガイド決定条件データ
    とを照合し警報に対する警報復旧操作ガイドを決定する
    警報復旧操作ガイド決定条件照合手段と、 この警報復旧操作ガイド決定条件照合手段により決定さ
    れた警報復旧操作ガイドを可視表示する可視表示出力手
    段とを有することを特徴とするビルオートメーションシ
    ステムにおける警報復旧操作ガイドの決定処理方式。
  2. 【請求項2】 前記警報復旧操作ガイド決定条件入力手
    段および前記警報復旧操作ガイド決定条件記憶手段は、
    前記ビル設備監視手段,前記ビル設備状態記憶手段およ
    び前記警報復旧操作ガイド決定条件照合手段とは独立に
    内容を更新できることを特徴とする請求項1記載のビル
    オートメーションシステムにおける警報復旧操作ガイド
    の決定処理方式。
JP23877291A 1991-08-26 1991-08-26 ビルオートメーシヨンシステムにおける警報復旧操作ガイドの決定処理方式 Pending JPH0554281A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06332903A (ja) * 1993-05-26 1994-12-02 Ohbayashi Corp 大型建築物の設備機器管理方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06332903A (ja) * 1993-05-26 1994-12-02 Ohbayashi Corp 大型建築物の設備機器管理方法

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