JPH0554465U - ローラ - Google Patents

ローラ

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JPH0554465U
JPH0554465U JP10571391U JP10571391U JPH0554465U JP H0554465 U JPH0554465 U JP H0554465U JP 10571391 U JP10571391 U JP 10571391U JP 10571391 U JP10571391 U JP 10571391U JP H0554465 U JPH0554465 U JP H0554465U
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JP
Japan
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cylindrical member
roller according
roller
shaft portion
tube
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JP10571391U
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収 一之瀬
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  • Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 円柱部材2の外周面にゴム、合成樹脂等の弾
性材料で形成した円筒部材3を被覆し、この円筒部材3
の内周面に複数個の凹部5を設けたローラ1。 【効果】 外部からの衝撃を受けても、振動を生じず、
衝撃音をほとんど発せず、機器の他の部分での共振音の
発生が起きない。また、ローラ1を軽量にすること及び
コストダウンをすることができ、種々のオートメーショ
ン機器に利用することができる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、主としてプリンタ、ファクシミリ、タイプライタ、ワードプロセッ サ、テレックス等の事務機器やその他のオートメーション機器に用いるローラに 関するものである。
【0002】
【従来の技術】
近時多くの分野でオートメーション化が急速に進み、上に例示したオフィスオ ートメーションのための事務機器のような新しいオートメーション機器が開発さ れ、広く普及しつつあり、これらの機器には、給紙、印字等の作用を行う重要な 部材として、多くのローラが用いられている。
【0003】 図7は、従来のローラの1例を示す断面図であって、中央に示した断面は両側 に示した断面に直角な断面である。 21は軸部、22は円柱部材、23は円筒部材であって、円柱部材22を貫通 させた金属製の管又は棒24で形成した軸部21が、金属、合成樹脂等で形成し た円柱部材22に固定してあり、円柱部材22の外周面に、ゴム、合成樹脂等の 弾性材料で形成した円筒部材23が被覆してある。
【0004】 この構造では、ローラの円筒部材23が外部からの衝撃を受けた時にローラが 振動して衝撃音を発し、また、このローラの振動が軸部21を経て機器の他の部 分に伝わって共振音を発するという課題を有している。 更に、この構造のローラは、比較的重いので軽くしたいという課題や、ローラ のコストダウンが機器のコストダウンに大きく貢献するので、一層安価なものに したいという課題を有している。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
本考案は、上記の課題を解決するために開発したもので、消音効果が大きく、 軽量で安価なローラを提供するためのものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案は、上記の課題を解決するために、次のように構成した。 すなわち、円柱部材の外周面にゴム、合成樹脂等の弾性材料で形成した円筒部 材を被覆してなり、該円筒部材の内周面に複数個の凹部を設けて構成した。 この場合、該凹部は、該円筒部材の軸線に平行な溝、又は、渦巻き状に形成さ れた溝であるとよく、該凹部に粒状又は粉状の金属を詰めるとよい。 また、該円柱部材は、紙を巻いて形成したものであるとよく、これに油、ろう 、樹脂等を含浸又はコーティングするとよく、両端面も該円筒部材と同じ材料で 被覆するとよい。
【0007】 更に、該円柱部材の両端部に軸部を設けるとよく、この軸部は、該円柱部材を 貫通する金属製の管又は棒で形成してもよく、紙管で形成してもよい。 該紙管に油、ろう、樹脂等を含浸又はコーティングするとよく、これの該軸部 に金属製の短管を被せるとよい。更に、該軸部と該短管との間に軟質ゴム層を設 けるとよく、該紙管の内部に粒状又は粉状の金属を詰めるとよい。 また、該円柱部材と該円筒部材との間に軟質ゴム層を設けるとよい。
【0008】
【作用】
本考案のローラは、上記のように構成されたので、次のように作用する。 先ず、円筒部材の内周面に設けた凹部によって、円筒部材が外部から受けた衝 撃を、及び衝撃によって生じた円筒部材の振動を吸収するので、衝撃音をほとん ど発生しない。また、機器の他の部分で共振音が発生することがない。 凹部を円筒部材の軸線に平行な溝又は渦巻き状の溝にすると、凹部を設けた円 筒部材の製作が容易であり、このための金型の製作も容易である。 凹部に鉄粉等の粒状又は粉状の金属を詰めると、これが衝撃や振動を一層良く 吸収するので、消音効果が更に増大する。
【0009】 円柱部材を紙を巻いて形成すると、衝撃や振動を吸収し、伝導が少ないので、 ローラでの衝撃音の発生や、機器の他の部分での共振音の発生を一層効果的に防 止する。これに油、ろう、樹脂等の含浸又はコーティングをしたり、両端面も円 筒部材と同じ材料で被覆すると、紙の吸湿や老化を防ぐことができる。また、紙 を巻いて形成することによって、ローラの軽量化とコストダウンができる。 円柱部材の両端部に軸部を設けると、これによってローラを支承したり回転さ せたりすることができ、軸部を円柱部材を貫通する金属製の管又は棒で形成する と、強固なローラになる。軸部を円柱部材を貫通する紙管で形成すると、ローラ が軽量になると共に、円柱部材から伝わった衝撃や振動を吸収して、機器の他の 部分での共振音の発生を防止する。これに油、ろう、樹脂等を含浸又はコーティ ングすれば、紙管の吸湿や老化を防ぐことができる。この紙管の軸部に金属製の 短管を被せると、軸受摩擦に耐える軸となり、軸部と短管との間に軟質ゴム層を 設けると、これによって一層効果的に衝撃や振動を吸収して、機器の他の部分で の共振音の発生を防止することができる。 更に、紙管の内部に鉄粉等の粒状又は粉状の金属を詰めると、これが衝撃や振 動を吸収するので、消音効果が一層増大する。 また、円柱部材と円筒部材との間に軟質ゴム層を設けると、円筒部材が外部か ら受けた衝撃と、衝撃によって生じた円筒部材の振動を吸収して、円柱部材への 伝導を極めて有効に防止し、円筒部材の衝撃音の発生を防止すると共に、機器の 他の部分での共振音の発生を防止する。
【0010】
【実施例】
以下に本考案の実施例を、図面に基づいて説明する。 図1、図2、図3、図4及び図5は、いずれもそれぞれ本考案のローラの実施 例を示す断面図であって、中央に示した断面は両側に示した断面に直角な断面で ある。 図1乃至図5において、1はローラ、2は円柱部材、3は円筒部材、4は軸部 、5は円筒部材3に設けた凹部である溝、6は短管である。円柱部材2は紙を巻 いて形成したものであり、円筒部材3はゴム、合成樹脂等の弾性材料で形成して あり、短管6はステンレス鋼製である。
【0011】 図1に示した実施例では、円筒部材3に、円柱部材2の一方の側面を覆う側部 3aが一体に形成されており、円柱部材2の他方の側面を覆う側板7が接着して ある。また、軸部4は、円柱部材2を貫通させたステンレス鋼管8で形成されて いる。 図2に示した実施例では、円筒部材3と円柱部材2は図1に示した実施例と同 じであり、軸部4は、円柱部材2を貫通させた紙管9で形成されており、軸部4 には短管6が被せてあり、円柱部材2と円筒部材3との間及び軸部4と短管6と の間に軟質ゴム層10が設けてある。この軟質ゴム層10は、円柱部材2の側面 と側部3aとの間及び側板7との間にも及んでいる。なお、紙管9は、油、ろう 、樹脂等を含浸又はコーティングしてある。
【0012】 図3に示した実施例では、軸部4は円柱部材2を貫通させたステンレス鋼棒1 1で形成されており、軸部4に切り欠き部4a及び円周溝4bが設けてある。そ の他は図1と同じである。 図4に示した実施例では、軸部4に切り欠き部や円周溝が設けてないことと、 円柱部材2と円筒部材3との間に軟質ゴム層10が設けてあること以外は、図3 と同じである。なお、軟質ゴム層10は、円柱部材2の側面と側部3aとの間及 び側板7との間にも及んでいる。
【0013】 図5に示した実施例では、円柱部材2及び円筒部材3は図1及び図3と同じで あり、円柱部材2と円筒部材3との間に軟質ゴム層10が設けてある。この軟質 部材10は、円柱部材2の両側面には及んでいない。 軸部4は、円柱部材2を貫通させた紙管9で形成されており、ステンレス鋼製 の短管6が被せてあり、紙管9には、油、ろう、樹脂等を含浸させてある。 更に、紙管9の内部に鉄粉12を詰めて紙管の両端部に栓13がしてある。ま た、溝5にも鉄粉12が詰めてある。 図6は、図1乃至図5に示した溝5の断面形状以外の形状の例を、1つの円筒 部材3に列べて示した断面図であって、溝5の断面形状は、図に示した断面形状 のような様々な形状を選定することができる。
【0014】 次に、図1乃至図5に示した実施例について、その作用を説明する。 先ず、円筒部材3の内周面に設けた凹部(溝)5によって、円筒部材3が外部 から受けた衝撃を、及び衝撃によって生じた円筒部材3の振動を吸収するので、 衝撃音をほとんど発生しない。また、機器の他の部分で共振音を発することがな い。凹部5を円筒部材3の軸線に平行な溝5又は渦巻き状の溝5にすると、凹部 5を設けた円筒部材3の製作が容易である。また、このための金型の製作が容易 である。図5に示したようにこの凹部5に鉄粉12等の粒状又は粉状の金属を詰 めると、これが衝撃や振動を一層良く吸収するので、消音効果が更に増大する。
【0015】 円柱部材2を紙を巻いて形成すると、衝撃や振動を吸収し、伝導が少ないので 、ローラ1での衝撃音の発生や、機器の他の部分での共振音の発生を一層効果的 に防止する。この紙を巻いて形成した円柱部材2に、油、ろう、樹脂等を含浸又 はコーティングしたり、両端面を円筒部材3と同じ材料の側部3a及び側板7で 被覆すると、紙の吸湿や老化を防ぐことができる。また、紙を巻いて形成するこ とによって、ローラ1の軽量化とコストダウンができる。 円柱部材2の両端部に軸部4を設けると、これによってローラ1を支承したり 回転させることができ、軸部4を円柱部材2を貫通する金属製の管8又は棒11 で形成すると、強固なローラ1になる。軸部4を円柱部材2を貫通する紙管9で 形成すると、ローラ1が軽量になると共に、円柱部材2から伝わった衝撃や振動 を吸収して、機器の他の部分での共振音の発生を防止する。この紙管9を油、ろ う、樹脂等で含浸又はコーティングすれば、紙管9の吸湿や老化を防ぐことがで きる。この紙管9の軸部4に金属製の短管6を被せると、軸受摩擦に耐える軸と なり、図2に示した実施例のように軸部4と短管6との間に軟質ゴム層10を設 けると、これによって一層効果的に衝撃や振動を吸収して、機器の他の部分での 共振音の発生を防止することができる。
【0016】 更に、図5に示した実施例のように、紙管9の内部に鉄粉12等の粒状又は粉 状の金属を詰めると、これが衝撃や振動を吸収するので、消音効果が一層増大す る。 また、図2、図4及び図5に示した実施例のように、円柱部材2と円筒部材3 との間に軟質ゴム層10を設けると、円筒部材3が外部から受けた衝撃と、衝撃 によって生じた円筒部材3の振動を吸収して、円柱部材2への伝導を極めて有効 に防止し、円筒部材3の衝撃音の発生を防止すると共に、機器の他の部分での共 振音の発生を防止する。
【0017】
【考案の効果】
本考案のローラは、既に作用の中で説明したように、ローラが外部から衝撃を 受けても、振動を生じず、衝撃音をほとんど発せず、機器の他の部分での共振音 の発生が起きない。 また、ローラを軽量にすること、及びコストダウンすることができる。 このように優れたローラであるので、プリンタ、ファクシミリ、タイプライタ 、ワードプロセッサ、テレックス等の事務機器やその他のオートメーション機器 に広く利用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案のローラの実施例を示す断面図であっ
て、中央に示した断面は両側に示した断面に直角な断面
である。
【図2】本考案のローラの実施例を示す断面図であっ
て、中央に示した断面は両側に示した断面に直角な断面
である。
【図3】本考案のローラの実施例を示す断面図であっ
て、中央に示した断面は両側に示した断面に直角な断面
である。
【図4】本考案のローラの実施例を示す断面図であっ
て、中央に示した断面は両側に示した断面に直角な断面
である。
【図5】本考案のローラの実施例を示す断面図であっ
て、中央に示した断面は両側に示した断面に直角な断面
である。
【図6】図1乃至図5に示した溝の断面形状以外の形状
の例を、1つの円筒部材に列べて示した断面図である。
【図7】従来のローラの1例を示す断面図である。
【符号の説明】
1 ローラ 2 円柱部材 3 円筒部材 4 軸部 5 凹部(溝) 6 短管 8 金属管 9 紙管 10 軟質ゴム層 11 金属棒 12 鉄粉
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B65H 5/06 A 7111−3F

Claims (15)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 円柱部材の外周面にゴム、合成樹脂等の
    弾性材料で形成した円筒部材を被覆してなり、該円筒部
    材の内周面に複数個の凹部を設けたことを特徴とするロ
    ーラ。
  2. 【請求項2】 該凹部が該円筒部材の軸線に平行な溝で
    あることを特徴とする請求項1記載のローラ。
  3. 【請求項3】 該凹部が渦巻き状に形成された溝である
    ことを特徴とする請求項1記載のローラ。
  4. 【請求項4】 該凹部に粒状又は粉状の金属を詰めたこ
    とを特徴とする請求項1乃至請求項3記載のローラ。
  5. 【請求項5】 該円柱部材は紙を巻いて形成したもので
    あることを特徴とする請求項1乃至請求項4記載のロー
    ラ。
  6. 【請求項6】 該円柱部材に油、ろう、樹脂等を含浸又
    はコーティングしたことを特徴とする請求項5記載のロ
    ーラ。
  7. 【請求項7】 該円柱部材の両端面も該円筒部材と同じ
    材料で被覆したことを特徴とする請求項1乃至請求項6
    記載のローラ。
  8. 【請求項8】 該円筒部材の両端部に軸部を設けたこと
    を特徴とする請求項1乃至請求項7記載のローラ。
  9. 【請求項9】 該軸部を該円柱部材を貫通する金属製の
    管又は棒で形成したことを特徴とする請求項8記載のロ
    ーラ。
  10. 【請求項10】 該軸部を該円柱部材を貫通する紙管で
    形成したことを特徴とする請求項8記載のローラ。
  11. 【請求項11】 該紙管に油、ろう、樹脂等を含浸又は
    コーティングしたことを特徴とする請求項10記載のロ
    ーラ。
  12. 【請求項12】 該軸部に金属製の短管を被せたことを
    特徴とする請求項10又は請求項11記載のローラ。
  13. 【請求項13】 該軸部と該短管との間に軟質ゴム層を
    設けたことを特徴とする請求項12記載のローラ。
  14. 【請求項14】 該紙管の内部に粒状又は粉状の金属を
    詰めたことを特徴とする請求項10乃至請求項13記載
    のローラ。
  15. 【請求項15】 該円柱部材と該円筒部材との間に軟質
    ゴム層を設けたことを特徴とする請求項1乃至請求項1
    4記載のローラ。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20250132644A (ko) * 2024-02-29 2025-09-05 (주)도원위즈테크 2차전지용 초경량 전극 및 분리막 가이드롤러

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6036959B2 (ja) * 1977-11-30 1985-08-23 松下電工株式会社 銅装飾品の製造法
JPH0286539A (ja) * 1988-09-22 1990-03-27 Roorutetsuku:Kk ローラ装置

Patent Citations (2)

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