JPH055524Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH055524Y2 JPH055524Y2 JP1984061250U JP6125084U JPH055524Y2 JP H055524 Y2 JPH055524 Y2 JP H055524Y2 JP 1984061250 U JP1984061250 U JP 1984061250U JP 6125084 U JP6125084 U JP 6125084U JP H055524 Y2 JPH055524 Y2 JP H055524Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- elongated main
- main body
- flat
- cable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、光フアイバケーブルに関する。
(従来の技術)
光フアイバは、そのままの状態では外部との接
触傷が生じやすく取扱いにも不便なため、それを
保護する目的で1次被覆、2次被覆等を施し、更
に側圧に耐え得るように1次被覆と2次被覆の間
に緩衝層を設ける構造が広く使われている。
触傷が生じやすく取扱いにも不便なため、それを
保護する目的で1次被覆、2次被覆等を施し、更
に側圧に耐え得るように1次被覆と2次被覆の間
に緩衝層を設ける構造が広く使われている。
光フアイバは、側圧を受けると、マイクロベン
ドと呼ばれる微小な曲りを生じ、その結果、光が
フアイバの外に逃げ出して、損失が増加する。そ
こで光フアイバに側圧が加わらないようにケーブ
ル構造を設計すると共に、たとえ側圧が加わつて
も損失が増加しないようにフアイバのパラメータ
(コア径、屈折率差等)を適切に選ぶ必要がある。
ドと呼ばれる微小な曲りを生じ、その結果、光が
フアイバの外に逃げ出して、損失が増加する。そ
こで光フアイバに側圧が加わらないようにケーブ
ル構造を設計すると共に、たとえ側圧が加わつて
も損失が増加しないようにフアイバのパラメータ
(コア径、屈折率差等)を適切に選ぶ必要がある。
また、ケーブル布設時等にフアイバが破断しな
いように、ケーブルの伸びを極力抑えて内部のフ
アイバに加わる張力を小さく抑える必要があるた
め、金属線等から構成される抗張力体を設けてい
る。
いように、ケーブルの伸びを極力抑えて内部のフ
アイバに加わる張力を小さく抑える必要があるた
め、金属線等から構成される抗張力体を設けてい
る。
そのほか、中継器への給電をどうするか、伝送
路の保守・監視をどうするか等を考慮して光フア
イバ心線構造、心線集合方法、ケーブル構造が決
定される。
路の保守・監視をどうするか等を考慮して光フア
イバ心線構造、心線集合方法、ケーブル構造が決
定される。
このように、ケーブル構造は、内部の光フアイ
バ心線に作用する側圧、張力を最小にするように
設計されるが、小さな張力でも長期間作用する
と、静疲労によつてフアイバが破断するおそれが
あるため、特に張力によるフアイバの破断に対す
る信頼性を重要である。また、海底ケーブルの場
合は、ケーブル布設・引揚げ時に陸上ケーブルと
比較して過大な張力が作用するので、一段と厳し
い条件に対し、その信頼性を保証しなければなら
ない。
バ心線に作用する側圧、張力を最小にするように
設計されるが、小さな張力でも長期間作用する
と、静疲労によつてフアイバが破断するおそれが
あるため、特に張力によるフアイバの破断に対す
る信頼性を重要である。また、海底ケーブルの場
合は、ケーブル布設・引揚げ時に陸上ケーブルと
比較して過大な張力が作用するので、一段と厳し
い条件に対し、その信頼性を保証しなければなら
ない。
そこで、特開昭56−146105号公報(従来例の
1)、実開昭55−156314号公報(従来例の2)、特
開昭57−44108号公報(従来例の3)、実開昭54−
170849号公報(従来例の4)、特開昭52−26840号
公報(従来例の5)等の技術が提案されている。
1)、実開昭55−156314号公報(従来例の2)、特
開昭57−44108号公報(従来例の3)、実開昭54−
170849号公報(従来例の4)、特開昭52−26840号
公報(従来例の5)等の技術が提案されている。
(考案が解決しようとする課題)
従来例の3および4はテープユニツトを積層し
たとき、その断面形状が矩形か外周に段階状の凹
凸を有することから、ケーブル被覆材を被覆した
際、ケーブル被覆材内面とテープユニツト外面と
に隙間が生じ、これが耐側圧性の点で問題とな
る。
たとき、その断面形状が矩形か外周に段階状の凹
凸を有することから、ケーブル被覆材を被覆した
際、ケーブル被覆材内面とテープユニツト外面と
に隙間が生じ、これが耐側圧性の点で問題とな
る。
従来例の1および5はテープユニツト(スペー
サ)の組立てが面倒であるし、構造が複雑であつ
た。
サ)の組立てが面倒であるし、構造が複雑であつ
た。
また、従来例の2は、テープユニツト(スペー
サ)がセグメント形状であることから、組立てが
面倒であつた。
サ)がセグメント形状であることから、組立てが
面倒であつた。
そこで、本考案は、略台形状の第1長尺本体と
略三ヶ月形状の第2長尺本体とを重ね合せて円柱
状の積層構造とすることにより、ケーブル被覆材
を被覆するとき隙間が生じ難く耐側圧性に優れて
ケーブル形状も安定にできた光フアイバケーブル
を提供することが目的である。
略三ヶ月形状の第2長尺本体とを重ね合せて円柱
状の積層構造とすることにより、ケーブル被覆材
を被覆するとき隙間が生じ難く耐側圧性に優れて
ケーブル形状も安定にできた光フアイバケーブル
を提供することが目的である。
(課題を解決するための手段)
本考案は、断面形状が円形あるいは円形に類似
する中空のケーブル被覆部材4内に、光フアイバ
8を保持するスペーサ1を設け、該スペーサ1は
平面部5B,6Bを有する長尺本体5,6で構成
され、該長尺本体5,6の平面部5B,6Bに本
体長手方向にわたつて弯曲状の光フアイバ保持溝
7が形成され、更に、長尺本体5,6の平面部5
B,6Bを互いに重合して積層した光フアイバケ
ーブルにおいて、前述の目的を達成するために、
次の技術的手段を講じている。
する中空のケーブル被覆部材4内に、光フアイバ
8を保持するスペーサ1を設け、該スペーサ1は
平面部5B,6Bを有する長尺本体5,6で構成
され、該長尺本体5,6の平面部5B,6Bに本
体長手方向にわたつて弯曲状の光フアイバ保持溝
7が形成され、更に、長尺本体5,6の平面部5
B,6Bを互いに重合して積層した光フアイバケ
ーブルにおいて、前述の目的を達成するために、
次の技術的手段を講じている。
すなわち、本考案は、前記長尺本体5,6は、
両側縁部に円弧面部5Aを有し上下二面に平面部
5Bを有する断面略台形状の第1長尺本体5と、 該第1長尺本体5の円弧面部5Aと同一曲率の
円弧面部6Aと一面に平面部6Bを有する断面略
三ヶ月形状の第2長尺本体6と、からなり、前記
第1長尺本体5の複数個を、平面部5Bを互いに
重ね合せて該重ね合せ部に光フアイバ8を保持す
るとともに、最外層における対の第1長尺体5の
平面部5Bに、前記第2長尺本体6の平面部6B
を重ね合せて該重ね合せ部に光フアイバ8を保持
して外周形状を円柱状の積層構造としていること
を特徴とするものである。
両側縁部に円弧面部5Aを有し上下二面に平面部
5Bを有する断面略台形状の第1長尺本体5と、 該第1長尺本体5の円弧面部5Aと同一曲率の
円弧面部6Aと一面に平面部6Bを有する断面略
三ヶ月形状の第2長尺本体6と、からなり、前記
第1長尺本体5の複数個を、平面部5Bを互いに
重ね合せて該重ね合せ部に光フアイバ8を保持す
るとともに、最外層における対の第1長尺体5の
平面部5Bに、前記第2長尺本体6の平面部6B
を重ね合せて該重ね合せ部に光フアイバ8を保持
して外周形状を円柱状の積層構造としていること
を特徴とするものである。
(作用)
光フアイバ8は、スペーサ1に形成した弯曲状
の保持溝7に収容されていることから、気象変
化、熟変化、風力等によつてケーブルKが伸縮し
ても、光フアイバ8の伸縮はなく、もつてフアイ
バ破断は防止する。
の保持溝7に収容されていることから、気象変
化、熟変化、風力等によつてケーブルKが伸縮し
ても、光フアイバ8の伸縮はなく、もつてフアイ
バ破断は防止する。
第1長尺本体5と第2長尺本体6とを積層した
スペーサ1は、その外周形状が積層するだけで円
柱形状となり、ケーブル被覆材4で被覆した際、
隙間もなく側圧に充分に耐え得るし、ケーブル形
状も安定する。
スペーサ1は、その外周形状が積層するだけで円
柱形状となり、ケーブル被覆材4で被覆した際、
隙間もなく側圧に充分に耐え得るし、ケーブル形
状も安定する。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図を参照して詳述す
る。
る。
第1図は本考案の実施例に係る光フアイバケー
ブルKを示しており、該ケーブルKは断面円柱形
又は楕円形のように円に類似する形状とされたス
ペーサ1と、このスペーサ1を覆う断熱層2、被
覆層3等のケーブル被覆材4からなつている。
ブルKを示しており、該ケーブルKは断面円柱形
又は楕円形のように円に類似する形状とされたス
ペーサ1と、このスペーサ1を覆う断熱層2、被
覆層3等のケーブル被覆材4からなつている。
スペーサ1は軽合金材料、スチール、硬質樹脂
等からなる第1長尺体5と第2長尺体6を積層し
てなる。
等からなる第1長尺体5と第2長尺体6を積層し
てなる。
第1長尺体5は両側縁部に円弧面部5Aを有し
上下二面に平面部5Bを有する断面略台形状とさ
れており、第2図、第3図に示す如く平面部5B
には長手方向に弯曲状の保持溝7が形成され、こ
の保持溝7に光フアイバ8が収容されている。
上下二面に平面部5Bを有する断面略台形状とさ
れており、第2図、第3図に示す如く平面部5B
には長手方向に弯曲状の保持溝7が形成され、こ
の保持溝7に光フアイバ8が収容されている。
なお、保持溝7は上下両面又は一面のみに形成
される。
される。
第2長尺本体6は前記円弧面部5Aと同一曲率
の円弧面部6Aと一面に平面部6Bを有する断面
略三ヶ月形状であり、平面部6Bには前述同様の
保持溝7が形状されている。
の円弧面部6Aと一面に平面部6Bを有する断面
略三ヶ月形状であり、平面部6Bには前述同様の
保持溝7が形状されている。
前述の第1長尺体5はこの複数個を互いに平面
部5Aを重ね合せて該重ね合せ部に光フアイバ8
を保持しており、この第1長尺体5の最外層にお
ける対の平面部5Bに第2長尺体6の平面部6B
を重ね合せることで断面円柱状のスペーサ1とさ
れ、このスペーサ1にケーブル被覆材4が被覆さ
れ、ここに、スペーサ1の外周とケーブル被覆材
4との間に隙間はなく、耐側圧性を確保してい
る。
部5Aを重ね合せて該重ね合せ部に光フアイバ8
を保持しており、この第1長尺体5の最外層にお
ける対の平面部5Bに第2長尺体6の平面部6B
を重ね合せることで断面円柱状のスペーサ1とさ
れ、このスペーサ1にケーブル被覆材4が被覆さ
れ、ここに、スペーサ1の外周とケーブル被覆材
4との間に隙間はなく、耐側圧性を確保してい
る。
(考案の効果)
本考案は以上の通りであり、光フアイバを収容
する保持溝を長手方向に弯曲状に形成すること
で、光フアイバの長さをスペーサより長くして伸
張等による光フアイバの破断を防止できるという
基本的作用効果に加えて下記の特有の作用効果を
奏する。
する保持溝を長手方向に弯曲状に形成すること
で、光フアイバの長さをスペーサより長くして伸
張等による光フアイバの破断を防止できるという
基本的作用効果に加えて下記の特有の作用効果を
奏する。
すなわち、スペーサを構成する長尺本体5,6
は、両側縁部に円弧面部5Aを有し上下二面に平
面部5Bを有する断面略台形状の第1長尺本体5
と、 該第1長尺本体5の円弧面部5Aと同一曲率の
円弧面部6Aと一面に平面部6Bを有する断面略
三ヶ月形状の第2長尺本体6と、からなり、前記
第1長尺本体5の複数個を、平面部5Bを互いに
重ね合せて該重ね合せ部に光フアイバ8を保持す
るとともに、最外層における対の第1長尺体5の
平面部5Bに、前記第2長尺本体6の平面部6B
を重ね合せて該重ね合せ部に光フアイバ8を保持
して外周形状を円柱状の積層構造としているの
で、スペーサ外周面とケーブル被覆材内周面との
間に隙間をなくしてケーブル被覆材で被覆できる
こととなり、これによつて、ケーブル形状が安定
するし、光フアイバ8は必ず内部にあつて耐側圧
性を大幅に向上できる。
は、両側縁部に円弧面部5Aを有し上下二面に平
面部5Bを有する断面略台形状の第1長尺本体5
と、 該第1長尺本体5の円弧面部5Aと同一曲率の
円弧面部6Aと一面に平面部6Bを有する断面略
三ヶ月形状の第2長尺本体6と、からなり、前記
第1長尺本体5の複数個を、平面部5Bを互いに
重ね合せて該重ね合せ部に光フアイバ8を保持す
るとともに、最外層における対の第1長尺体5の
平面部5Bに、前記第2長尺本体6の平面部6B
を重ね合せて該重ね合せ部に光フアイバ8を保持
して外周形状を円柱状の積層構造としているの
で、スペーサ外周面とケーブル被覆材内周面との
間に隙間をなくしてケーブル被覆材で被覆できる
こととなり、これによつて、ケーブル形状が安定
するし、光フアイバ8は必ず内部にあつて耐側圧
性を大幅に向上できる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は斜視
図、第2図と第3図は2つの例を示す各断面図で
ある。 1……スペーサ、5……第1長尺体、6……第
2長尺体、7……保持溝、8……光フアイバ、K
……光フアイバケーブル。
図、第2図と第3図は2つの例を示す各断面図で
ある。 1……スペーサ、5……第1長尺体、6……第
2長尺体、7……保持溝、8……光フアイバ、K
……光フアイバケーブル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 断面形状が円形あるいは円形に類似する中空の
ケーブル被覆部材4内に、光フアイバ8を保持す
るスペーサ1を設け、該スペーサ1は平面部5
B,6Bを有する長尺本体5,6で構成され、該
長尺本体5,6の平面部5B,6Bに本体長手方
向にわたつて弯曲状の光フアイバ保持溝7が形成
され、更に、長尺本体5、6の平面部5B,6B
を互いに重合して積層した光フアイバケーブルに
おいて、 前記長尺本体5,6は、両側縁部に円弧面部5
Aを有し上下二面に平面部5Bを有する断面略台
形状の第1長尺本体5と、該第1長尺本体5の円
弧面部5Aと同一曲率の円弧面部6Aと一面に平
面部6Bを有する断面略三ヶ月形状の第2長尺本
体6と、からなり、 前記第1長尺本体5の複数個を、平面部5Bを
互いに重ね合せて該重ね合せ部に光フアイバ8を
保持するとともに、最外層における対の第1長尺
本体5の平面部5Bに、前記第2長尺本体6の平
面部6Bを重ね合せて該重ね合せ部に光フアイバ
8を保持して外周形状を円柱状の積層構造として
いることを特徴とする光フアイバケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6125084U JPS60172112U (ja) | 1984-04-24 | 1984-04-24 | 光フアイバケ−ブル用のスペ−サ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6125084U JPS60172112U (ja) | 1984-04-24 | 1984-04-24 | 光フアイバケ−ブル用のスペ−サ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60172112U JPS60172112U (ja) | 1985-11-14 |
| JPH055524Y2 true JPH055524Y2 (ja) | 1993-02-15 |
Family
ID=30589351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6125084U Granted JPS60172112U (ja) | 1984-04-24 | 1984-04-24 | 光フアイバケ−ブル用のスペ−サ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60172112U (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6026406Y2 (ja) * | 1979-04-03 | 1985-08-09 | 日立電線株式会社 | 光フアイバ複合架空線 |
| JPS56146105A (en) * | 1980-04-15 | 1981-11-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Optical fiber cable |
| JPS5744108U (ja) * | 1980-08-25 | 1982-03-11 | ||
| JPS5744108A (en) * | 1980-08-29 | 1982-03-12 | Fujitsu Ltd | Optical fiber cable |
-
1984
- 1984-04-24 JP JP6125084U patent/JPS60172112U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60172112U (ja) | 1985-11-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4432605A (en) | Optical fiber submarine cable | |
| US9722406B2 (en) | Undersea cable, undersea cable installation structure, and method for installing undersea cable | |
| US6847768B2 (en) | Optical fiber tube assembly having a plug | |
| US4775213A (en) | Composite overhead stranded conductor having a filler between optical fibers and a protective tube | |
| US4840453A (en) | Composite overhead stranded conductor | |
| US4865415A (en) | Composite fiber-optic overhead ground wire | |
| JPH055524Y2 (ja) | ||
| JPH1166978A (ja) | 複合海底ケーブル | |
| JPH06201956A (ja) | 光ファイバケーブル | |
| JPH07120645A (ja) | 光ファイバテープ | |
| JPS58211713A (ja) | テ−プ光フアイバ心線ユニツト | |
| JP2006153930A (ja) | 自己支持型光ファイバケーブル | |
| JPS58163905A (ja) | 光フアイバケ−ブル | |
| JPS6331448Y2 (ja) | ||
| JPH09251122A (ja) | 光ファイバケーブル | |
| JPH0129690Y2 (ja) | ||
| JPS6026410Y2 (ja) | 水中、海中、海底で使用される複合ケ−ブル | |
| JP2005128326A (ja) | 光ファイバケーブル | |
| JPS6026406Y2 (ja) | 光フアイバ複合架空線 | |
| JPH0643944Y2 (ja) | 光複合架空地線 | |
| JPH08110452A (ja) | 光ファイバケーブルおよび光ファイバ含有電線 | |
| KR102157941B1 (ko) | 현수교 주 케이블용 밴드 장치 | |
| KR100413331B1 (ko) | 광섬유 복합 가공지선 | |
| JPH0125361Y2 (ja) | ||
| JP2023109266A (ja) | 光ファイバケーブル |