JPH0555364U - フロッピーディスクドライブ装置 - Google Patents
フロッピーディスクドライブ装置Info
- Publication number
- JPH0555364U JPH0555364U JP10628591U JP10628591U JPH0555364U JP H0555364 U JPH0555364 U JP H0555364U JP 10628591 U JP10628591 U JP 10628591U JP 10628591 U JP10628591 U JP 10628591U JP H0555364 U JPH0555364 U JP H0555364U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carrier plate
- floppy disk
- magnetic head
- carriage
- carriage arm
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- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 フロッピーディスクドライブの上部磁気ヘッ
ドが、フロッピーディスクの外周から内周までの何れの
位置にあっても、上部磁気ヘッドを上昇したときの高さ
を一定に維持し、上部のキャリッジアームがシャーシの
カバー等に接触しないようにする。 【構成】 ディスクホルダ24の後端部上面に上部キャ
リアプレート47を枢着し、上部キャリアプレートの先
端部47aを上部のキャリッジアーム36の下面側部に
当接させる。そして、磁気ヘッドのキャリッジ34の移
動方向と平行に、上部キャリアプレートの先端部47a
にスリットSを設ける。磁気ヘッドのキャリッジ34が
フロッピーディスクの外周から内周方向へ移動するのに
伴い、上部キャリアプレートの先端部47aがスリット
Sによって下方へ撓み、上部のキャリッジアーム36を
上昇したときの上部磁気ヘッド38の高さを一定に維持
させる。
ドが、フロッピーディスクの外周から内周までの何れの
位置にあっても、上部磁気ヘッドを上昇したときの高さ
を一定に維持し、上部のキャリッジアームがシャーシの
カバー等に接触しないようにする。 【構成】 ディスクホルダ24の後端部上面に上部キャ
リアプレート47を枢着し、上部キャリアプレートの先
端部47aを上部のキャリッジアーム36の下面側部に
当接させる。そして、磁気ヘッドのキャリッジ34の移
動方向と平行に、上部キャリアプレートの先端部47a
にスリットSを設ける。磁気ヘッドのキャリッジ34が
フロッピーディスクの外周から内周方向へ移動するのに
伴い、上部キャリアプレートの先端部47aがスリット
Sによって下方へ撓み、上部のキャリッジアーム36を
上昇したときの上部磁気ヘッド38の高さを一定に維持
させる。
Description
【0001】
この考案はフロッピーディスクドライブ装置に関するものであり、特に、磁気 ヘッドキャリッジの上下開閉装置に関するものである。
【0002】
図7に示すように、従来の3.5インチ型のフロッピーディスクドライブ装置 は、シャーシ1の内部にディスクホルダ2が設けられ、上部のキャリッジアーム 3の一部がディスクホルダ2の後端部上面に係止され、上部磁気ヘッド4と下部 磁気ヘッド5との間が拡開された状態になっている。
【0003】 而して、フロントパネル6の挿入口7からフロッピーディスク8を挿入すれば 、スプリング9の引張りによってスライダ10が前方へ移動し、スライダ10の 溝11,11,11,11に係合したディスクホルダ2のピン12,12,12 ,12が押圧され、ディスクホルダ2が下降する。従って、ディスクホルダ2の 後端部に係止されていた上部のキャリッジアーム3がスプリング13の付勢によ り下方へ回動し、図8に示すようにフロッピーディスク8の磁気記録面両側に上 部磁気ヘッド4及び下部磁気ヘッド5が接触して、該フロッピーディスク8は読 み書き可能な状態にセットされる。
【0004】 一方、上記状態からフロッピーディスク8を取り出すときは、フロントパネル 6のイジェクトボタン14を押し込めば、上記とは逆の作動によってディスクホ ルダ2が上昇し、図7に示した状態に復帰してフロッピーディスク8が排出され る。
【0005】
従来のフロッピーディスクドライブ装置は、ディスクホルダ2へ上部のキャリ ッジアーム3の一部を係止させてあるので、上部のキャリッジアーム3を十分な るクリアランスをもって拡開させるには、ディスクホルダ2の上下動の距離を大 にしなければならない。このためシャーシ1の厚みが増加し、フロッピーディス クドライブ装置の薄型化に限界があった。
【0006】 又、上部磁気ヘッド4の拡開時の高さは、ディスクホルダ2が上昇した位置で 決まり、上部磁気ヘッド4がフロッピーディスクの外周位置にあるときと、内周 位置にあるときとでは、拡開時の高さにバラツキが生じ易い。このため、上部の キャリッジアーム3がシャーシ1のカバー等に接触する虞がある。 そこで、ディスクホルダの上下動を小にしつつも、上部のキャリッジアームの 拡開を円滑にし、且つ、上部磁気ヘッドがフロッピーディスクの外周から内周の 何れの位置にあっても、その高さを一定に維持するために解決すべき技術的課題 が生じてくるのであり、本考案はこの課題を解決することを目的とする。
【0007】
この考案は上記目的を達成するために提案されたものであり、シャーシの内部 にフロッピーディスクを保持するディスクホルダを設けたフロッピーディスクド ライブ装置に於いて、磁気ヘッドのキャリッジ側方に上部キャリアプレート及び 下部キャリアプレートを対峙して設け、上部キャリアプレートをディスクホルダ の後端部上面へ枢着し、磁気ヘッドのキャリッジ移動方向と平行に前記上部キャ リアプレートの先端部にスリットを設け、この先端部を上部のキャリッジアーム の下面側部に当接させるとともに、その他端部をシャーシ側面の切欠部へ係止し 、且つ、下部キャリアプレートの先端部を下部のキャリッジアームの上面側部に 当接させるとともに、その他端部をシャーシ側面の孔へ係止して、上部キャリア プレート及び下部キャリアプレートを回動自在にし、前記上部キャリアプレート 及び下部キャリアプレートの回動により磁気ヘッドのキャリッジを上下に開閉自 在にしたことを特徴とするフロッピーディスクドライブ装置を提供するものであ る。
【0008】
【作用】 上部キャリアプレートはディスクホルダの後端部上面に枢着されているので、 上部キャリアプレートの先端部はディスクホルダの傾斜と略同一の角度に傾斜し ており、上部キャリアプレートの前端部が後端部より高くなっている。本考案で は、磁気ヘッドのキャリッジの移動方向と平行に、上部キャリアプレートの先端 部にスリットを設けてあるため、上部磁気ヘッドの移動に伴って上部のキャリッ ジがフロッピーディスクの外周から内周へ移動したときには、前記スリットによ って上部キャリアプレートの先端部が下方へ撓む。
【0009】 従って、上部のキャリッジがシャーシのカバー等に接触することなく、一定の 高さを維持して前後動する。
【0010】
以下、本考案の一実施例を図1乃至図6に従って詳述する。図1は3.5イン チ型フロッピーディスクドライブ装置の内部を示しており、シャーシ21の前面 (図中左側)にフロントパネル22を取り付け、このフロントパネル22に挿入 口23を開穿する。シャーシ21の内部にはディスクホルダ24を設けてあり、 該ディスクホルダ24の後端部両側面に支持軸25,25を凸設し、シャーシ2 1の左右両側面に開穿した軸孔26,26へ上記支持軸25,25を嵌挿して、 ディスクホルダ24が支持軸25,25を支点に上下に回動するように形成する 。尚、図示はしないが、シャーシ21の左右側面から内側へピンを突設し、ディ スクホルダ24に軸孔を開穿して係合させてもよい。
【0011】 又、ディスクホルダ24とシャーシ21との間にスライダ27を設ける。該ス ライダ27はフロントパネル22の前面に突出したイジェクトボタン28に連動 して、シャーシ21の底面及び左右両側面に沿って水平状態で前後方向へスライ ド自在であり、該スライダ27の両側に設けた係止片29と、ディスクホルダ2 4の上面に設けた係止片30との間にスプリング31を介装し、上記スライダ2 7を前方へ引張っている。図示した状態では、スライダ27の後部に設けたフッ ク32がストッパアーム33に係止されて、前方への移動がロックされた状態に なっている。
【0012】 更に、シャーシ21の後部には磁気ヘッドのキャリッジ34を設け、ステッピ ングモータ35によって該磁気ヘッドのキャリッジ34を前後へスライドさせる とともに、上下動自在なる上部のキャリッジアーム36と下部のキャリッジアー ム37の夫々の先端部に上部磁気ヘッド38及び下部磁気ヘッド39を装着する 。尚、符号40はドライブモータであり、ベルト41を駆動してディスクテーブ ル42を回転する。
【0013】 そして、前記ディスクホルダ24の上面に金属製弾性部材で形成したバネホル ダ43を装着し、その左右両側へアーム部44、44を突設し、シャーシ21の 両側面に開穿した溝孔45,45へこのアーム部44,44を係止して、ディス クホルダ24の上昇範囲を規制する。尚、符号46は3.5インチ型のフロッピ ーディスクである。
【0014】 前記磁気ヘッドのキャリッジ34の側方には図2及び図3に示すように、上部 キャリアプレート47及び下部キャリアプレート48を対峙して設けてある。上 部キャリアプレート47の両側を上方へ折り返して折り曲げ部49,49を設け るとともに、ディスクホルダ24の後端部上面に切り起こし片50,50を設け る。そして、一方の切り起こし片50と他方の切り起こし片50との間に上部キ ャリアプレート47を挿入し、折り曲げ部49,49と切り起こし片50,50 とに、シャーシ21の前後方向にピン51を挿通して前記上部キャリアプレート 47を枢着する。
【0015】 そして、磁気ヘッドのキャリッジ34の移動方向と平行に上部キャリアプレー トの先端部47aにスリットSを設け、該先端部47aを上部のキャリッジアー ム36の係止片Kの下面側部に当接させるとともに、上部キャリアプレートの他 端部47bの折り曲げ部49をシャーシ21側面に開穿した切欠部52へ挿入し 、該切欠部52の上側の突片53を上部キャリアプレートの他端部47bの上縁 部に当接させる。 更に、前記バネホルダ43の後端部に突出片54を設けて磁 気ヘッドのキャリッジ34側へ延設し、その先端部54aを上部キャリアプレー トの先端部47aの上面へ当接する。図示した状態ではディスクホルダ24が上 昇位置にあるため、上部キャリアプレートの先端部47aは、その枢着部である ピン51を中心にして上方へ回動し、上部のキャリッジアーム36を上方へ押し 上げた状態になっている。
【0016】 図4は図2のB−B線矢視断面であり、上部磁気ヘッド38が前述したフロッ ピーディスク46の外周位置にあるときに、上部のキャリッジアーム36が上方 へ押し上げられた状態を示している。従って、上部のキャリッジアーム36の係 止片Kは、上部キャリアプレートの先端部47aの後部側(同図中左端側)に位 置している。
【0017】 又、図5は図2のB−B線矢視断面であるが、上部磁気ヘッド38がフロッピ ーディスク46の内周位置にあるときに、上部のキャリッジアーム36が上方へ 押し上げられた状態を示している。然るときは、上部のキャリッジアーム36の 係止片Kは、上部キャリアプレートの先端部47aの前部側(同図中右端側)に 位置している。前述したように、上部キャリアプレートの先端部47aにはスリ ットSが設けられているため、スリットSから先の部分が下方へ撓み、上部のキ ャリッジアーム36の係止片Kがやや下降する。
【0018】 従って、図5の二点鎖線で示すように、上部磁気ヘッド38がフロッピーディ スク46の外周位置にあるときと、同図の実線で示すように、上部磁気ヘッド3 8がフロッピーディスク46の内周位置にあるときとで、シャーシ21の上端か らの距離Dは略同一寸法である。即ち、上部磁気ヘッド38がフロッピーディス ク46の外周から内周の何れの位置にあっても、上部のキャリッジアーム36を 上昇したときに上部磁気ヘッド38が常に一定の高さを維持し、シャーシ21の カバー(図示せず)等に接触する虞はない。
【0019】 一方、図2及び図3に示すように、下部キャリアプレート48はその先端部4 8aを下部のキャリッジアーム37の上面側部に当接させるとともに、下部キャ リアプレートの他端部48bを折り曲げてシャーシ21の孔55へ挿入し、ピン 56を介装して支持させ、下部キャリアプレート48が上昇する方向へ付勢する 。そして、下部キャリアプレート48の上面に凸状のカム部57を設けるととも に、スライダ27の後端部下面に凸部58を設けて該カム部57へ乗り上げ自在 に形成する。図示した状態ではスライダ27がシャーシ21の後方へスライドし た位置にあり、スライダ27の後端部下面に設けた凸部58が前記下部キャリア プレート48のカム部57に乗り上げているため、下部キャリアプレート48が 下方へ押圧され、下部キャリアプレートの先端部48aが下方へ回動して下部の キャリッジアーム37を押し下げている。
【0020】 ここで、図1に示したフロッピーディスク46をフロントパネル22の挿入口 23から挿入すれば、フロッピーディスク46は、ディスクホルダ24の内部に 収容される。更に、該フロッピーディスク46の後端部がストッパアームの先端 部33aを後方へ押圧し、スライダ27のフック32の係止が外れて、前記スプ リング31の付勢によりスライダ27が前方へスライドするとともに、図2及び 図3に示すディスクホルダ24の後端部両側に垂設したストッパ片59,59並 びに、下部キャリアプレート48の後端部に立設したストッパ片60によりフロ ッピーディスク46の後端部が係止され、図1に示したディスクテーブル上にフ ロッピーディスク46が載置される。
【0021】 図6に示すように、ディスクホルダ24が下方へ移動するのに伴い、上部キャ リアプレートの先端部47aが下方へ回動し、上部のキャリッジアーム36はバ ネ(図1中符号61)の付勢によって下方へ回動する。又、スライダ27が前方 へスライドするのに伴い、スライダ27の凸部58が下部キャリアプレート48 のカム部57から離反する。前述したように、下部キャリアプレート48は上方 へ回動するように付勢されているので、前記スライダ27の凸部58の押圧が解 除されることにより、下部キャリアプレートの先端部48aは上方へ回動する。 従って、下部のキャリッジアーム37はバネ(図示せず)の付勢によって上方へ 回動する。
【0022】 斯くして、同図に示すように、上部磁気ヘッド38と下部磁気ヘッド39がフ ロッピーディスク46の上下両側から挟持するように磁気記録面に接触し、該フ ロッピーディスク46は読み書き可能な状態にセットされる。そして、フロッピ ーディスク46を取り出すときは、図1に示した前記イジェクトボタン28を押 し込んでスライダ27を後方へスライドさせれば、ディスクホルダ24が上方へ 回動して図2及び図3に示した状態に復帰し、上部のキャリッジアーム47及び 下部のキャリッジアーム48が拡開して上部磁気ヘッド38及び下部磁気ヘッド 39はフロッピーディスク46の磁気記録面両側から離脱する。
【0023】 尚、この考案は、この考案の精神を逸脱しない限り種々の改変を為すことがで き、そして、この考案が該改変せられたものに及ぶことは当然である。
【0024】
この考案は上記一実施例に詳述したように、上部キャリアプレートと下部キャ リアプレートの回動によって上下のキャリッジアームを開閉するため、ディスク ホルダの上下動を小にできる。そして、上部キャリアプレートの先端部にスリッ トを設けたことにより、上部のキャリッジアームがフロッピーディスクの外周か ら内周へ移動したときは、上部キャリアプレートのスリットから先の部分が下方 へ撓み、上部磁気ヘッドがフロッピーディスクの外周から内周の何れの位置にあ っても、上部のキャリッジアームを上昇したときの高さを一定に維持できる。
【0025】 従って、上部のキャリッジアームがシャーシのカバー等に接触する虞がなくな り、フロッピーディスクドライブ装置の作動に関しての信頼性が向上する等、諸 種の実用的価値ある考案である。
【図1】本考案の一実施例であるフロッピーディスクド
ライブ装置の内部を示す平面図。
ライブ装置の内部を示す平面図。
【図2】上部のキャリッジアーム及び下部のキャリッジ
アームが拡開した状態を示す要部縦断正面図。
アームが拡開した状態を示す要部縦断正面図。
【図3】図2のA−A線矢視図。
【図4】上部磁気ヘッドがフロッピーディスクの外周位
置にあるときの図2のB−B線矢視断面図。
置にあるときの図2のB−B線矢視断面図。
【図5】上部磁気ヘッドがフロッピーディスクの内周位
置にあるときの図2のB−B線矢視断面図。
置にあるときの図2のB−B線矢視断面図。
【図6】上部のキャリッジアーム及び下部のキャリッジ
アームが閉じた状態を示す要部縦断正面図。
アームが閉じた状態を示す要部縦断正面図。
【図7】従来型のフロッピーディスクドライブ装置を示
し、上部のキャリッジアームが拡開した状態の一部切欠
側面図。
し、上部のキャリッジアームが拡開した状態の一部切欠
側面図。
【図8】従来型のフロッピーディスクドライブ装置を示
し、フロッピーディスクが内部にセットされて上部のキ
ャリッジアームが閉じた状態の一部切欠側面図。
し、フロッピーディスクが内部にセットされて上部のキ
ャリッジアームが閉じた状態の一部切欠側面図。
21 シャーシ 24 ディスクホルダ 27 スライダ 34 磁気ヘッドのキャリッジ 36 上部のキャリッジアーム 37 下部のキャリッジアーム 38 上部磁気ヘッド 39 下部磁気ヘッド 46 フロッピーディスク 47 上部キャリアプレート 48 下部キャリアプレート 47a,48a 先端部 47b,48b 他端部 52 切欠部 55 孔 S スリット K 係止片
Claims (1)
- 【請求項1】 シャーシの内部にフロッピーディスクを
保持するディスクホルダを設けたフロッピーディスクド
ライブ装置に於いて、磁気ヘッドのキャリッジ側方に上
部キャリアプレート及び下部キャリアプレートを対峙し
て設け、上部キャリアプレートをディスクホルダの後端
部上面へ枢着し、磁気ヘッドのキャリッジ移動方向と平
行に前記上部キャリアプレートの先端部にスリットを設
け、この先端部を上部のキャリッジアームの下面側部に
当接させるとともに、その他端部をシャーシ側面の切欠
部へ係止し、且つ、下部キャリアプレートの先端部を下
部のキャリッジアームの上面側部に当接させるととも
に、その他端部をシャーシ側面の孔へ係止して、上部キ
ャリアプレート及び下部キャリアプレートを回動自在に
し、前記上部キャリアプレート及び下部キャリアプレー
トの回動により磁気ヘッドのキャリッジを上下に開閉自
在にしたことを特徴とするフロッピーディスクドライブ
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991106285U JP2534220Y2 (ja) | 1991-12-24 | 1991-12-24 | フロッピーディスクドライブ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991106285U JP2534220Y2 (ja) | 1991-12-24 | 1991-12-24 | フロッピーディスクドライブ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0555364U true JPH0555364U (ja) | 1993-07-23 |
| JP2534220Y2 JP2534220Y2 (ja) | 1997-04-30 |
Family
ID=14429804
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991106285U Expired - Lifetime JP2534220Y2 (ja) | 1991-12-24 | 1991-12-24 | フロッピーディスクドライブ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2534220Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-12-24 JP JP1991106285U patent/JP2534220Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2534220Y2 (ja) | 1997-04-30 |
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