JPH0556018A - 仮想企業内ネツトワークサービスシステム - Google Patents

仮想企業内ネツトワークサービスシステム

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JPH0556018A
JPH0556018A JP3211214A JP21121491A JPH0556018A JP H0556018 A JPH0556018 A JP H0556018A JP 3211214 A JP3211214 A JP 3211214A JP 21121491 A JP21121491 A JP 21121491A JP H0556018 A JPH0556018 A JP H0556018A
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JP3211214A
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Inventor
Toshihiko Tanegashima
俊彦 種子島
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 企業内ネットワークサービスシステムに関
し、企業内ネットワークサービスを飛躍的に向上させる
仮想企業内ネットワークサービスシステムを提供するこ
とを目的とする。 【構成】 A事業所とB事業所の間で高速回線を介して
通信を行うシステムにおいて、A事業所及びB事業所に
設けられ、入力データを複数の制御端末230からの信号
とともに多重化して送出するアクセス多重化部220と、
高速回線のA事業所及びB事業所の近傍に設けられ、ア
クセス多重化部220からの信号を入力してクロスコネク
ト動作を行うクロスコネクト部250 と、いずれか一方の
クロスコネクト部250 に接続して設けられ、アクセス多
重化部220 からの信号をクロスコネクト部250 を介して
入力して所定の処理を行うコンピュータ270 とを有し、
複数の制御端末230 からシステムの動作の制御を行うよ
うに構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、企業内ネットワークサ
ービスシステムの改良に関するものである。この際、企
業内ネットワークサービスを飛躍的に向上させる企業内
ネットワークサービスシステムが要望されている。
【0002】
【従来の技術】図6は従来例の企業内ネットワークサー
ビスシステムの構成を示すブロック図である。
【0003】図6において、ある企業のA支社とB支
社、あるいはC支社の間で、ディジタルのデータや電話
機の音声信号又はTV会議の画像データや音声信号等の
やりとりを行う場合、例えばA支社のメインフレーム・
コンピュータ1の出力データを通信制御プロセッサ(以
下CCPと称する)3を介してプロトコルを変換し、モ
デム6により伝送速度を調整した後、電話会社から借り
たアナログ専用線に送出してB支社に送る。又は、CC
P3の出力を時分割多重化装置(以下TDMと称する)
7に加える。
【0004】又、電話機2の音声信号を構内交換機(以
下PBXと称する)4でディジタルのデータに変換した
のち、TDM7に加える。又、TV会議5で発生する画
像データや音声のデータを同じくTDM7に加え、TD
M7で前述したメインフレーム・コンピュータ1の出力
データや電話機2の音声データ、TV会議の画像データ
等とともに時分割多重化をして出力する。
【0005】これらTDM7の出力を宅内データ回線終
端装置(以下DSUと称する)8により伝送路とのイン
タフェースの処理を行った後、高速ディジタル専用線
(その伝送速度は例えば64K〜6.3 MHz)に送出してB
支社に送る。あるいは、TDM7の出力をDSU9を介
して高速ディジタル専用線に送出してC支社に送る。
【0006】B支社では、前述したA支社のメインフレ
ーム・コンピュータ1の出力データをモデム14で受信し
て伝送速度を調整した後、データ端末(以下DTEと称
する)19で受信する。あるいは、A支社のメインフレー
ム・コンピュータ1の出力データ、電話機2から送られ
てきた音声データ、TV会議5で発生した画像データ等
をDSU10を介してTDM15で受信して多重化を分離
し、それぞれDTE20、PBX17を介して電話機21、T
V会議18等で受信する。
【0007】C支社でもDSU13を介してTDM16で受
信してB支社の場合と同様の動作を行う。このようにし
て各企業では、電話会社からアナログ及びディジタルの
専用線を借りて企業内ネットワークを構築し企業で独自
に運用を行っていた。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上述した
システムの構成においては、各企業で独自に企業内ネッ
トワークを構築していたため、各企業では多大の工数と
費用がかかり各企業にとって負担が大きいという問題点
があった。
【0009】したがって本発明の目的は、このような負
担を各企業から取り除き、企業内ネットワークサービス
を飛躍的に向上させる企業内ネットワークサービスシス
テムを提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記問題点は図1に示す
システムの構成によって解決される。即ち図1におい
て、 (請求項1) A事業所とB事業所の間で高速回線を介
して通信を行うシステムにおいて、220はA事業所及び
B事業所に設けられ、入力データを複数の制御端末230
からの信号とともに多重化して送出するアクセス多重化
部である。
【0011】250は高速回線のA事業所及びB事業所の
近傍に設けられ、アクセス多重化部220 からの信号を入
力してクロスコネクト動作を行うクロスコネクト部であ
る。270 はいずれか一方のクロスコネクト部250 に接続
して設けられ、アクセス多重化部220 からの信号を該ク
ロスコネクト部250 を介して入力して所定の処理を行う
コンピュータである。
【0012】そして、複数の制御端末230 からシステム
の動作の制御を行うように構成する。 (請求項2) 前記請求項1に記載のシステムの動作の
制御として、高速回線の付設/変更の制御を行うように
構成する。
【0013】(請求項3) 前記請求項1に記載のシス
テムの動作の制御として、システムの障害の監視・制御
を行うように構成する。
【0014】
【作用】図1において、例えばA事業所とB事業所の間
で新規に高速回線の付設を行う場合、制御端末230 か
ら高速回線の付設を行うための命令(コマンド)、設定
データ等を入力して、アクセス多重化部220に送出す
る。すると、アクセス多重化部220で設定データ等が予
め設定された規格を満たしているか否かの判定を行う。
規格を満たしている時には、これを示す信号を他の信号
とともに多重化して高速回線に送出する。
【0015】上記信号をクロスコネクト部250 を介し
てコンピュータ270で受信し、例えばデータベース(図
示しない)から読み出したデータを参照して、この設定
回線が契約上で仮想的に割り当てられている回線容量を
越えていないか否かの判定を行う。そして、回線容量を
越えていない時には、これを示す信号を図2に示すクロ
スコネクト部250 に転送する。
【0016】クロスコネクト部250では、上述の回線
容量を越えていないことを示す信号を受信すると、B事
業所に新規に増設するる回線の帯域が実際に(物理的
に)存在するか否かの検討を行う。増設する回線の帯域
が実際に存在する時には、これを示す信号をコンピュー
タ270に送る。
【0017】コンピュータ270で上記信号を受信する
と、コンピュータ270からA事業所及びB事業所のアク
セス多重化部220に回線の設定命令の信号(信号パラメ
ータ)を送出する。
【0018】A事業所及びB事業所の各アクセス多重
化部220で上記回線の設定命令の信号(信号パラメー
タ)を受信すると、この設定パラメータが予め決めた設
定値を満たしているか否かの判定を行う。そして、設定
値を満たしている時には、これを示す信号を制御端末23
0に返送するとともに、クロスコネクト部250 を介して
コンピュータ270にも転送する。
【0019】コンピュータ270では、A事業所及びB
事業所のアクセス多重化部220から送られてきた信号を
受信して、データベース(図示しない)から読み出した
データを参考にしてこれの確認を行う。確認の結果、設
定値を満たしていない時には、これを示す信号を制御端
末230に返送する。又、設定値を満たしている時には、
具体的に回線の新規増設を行う。
【0020】A事業所あるいはB事業所、あるいは高速
回線等システムに障害が発生した時、障害の管理・制御
を行う場合についても、上述したと同様にして行うこと
ができる。
【0021】この結果、例えばアクセス多重化部、制御
端末を企業内に電話会社が設置し、又、クロスコネクト
部、コンピュータ、(データベース)等を電話会社内に
設置して、回線の新規増設/変更、運用のサービス、あ
るいは障害状態の管理等を電話会社で行うことにより、
一般企業の負担を軽減することが可能となる。
【0022】この結果、企業内ネットワークサービスを
飛躍的に向上させることができる。
【0023】
【実施例】図2は本発明の実施例のシステムの構成を示
すブロック図である。図3は実施例のアクセス MUXの構
成を示すブロック図である。
【0024】図4は監視信号変換器の構成を示すブロッ
ク図である。図5は実施例の回線設定シーケンスを示す
図である。全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
【0025】図2において、例えばある企業のA支社に
設置されたメインフレーム・コンピュータ1の出力デー
タをCCP3を介してアクセス多重化装置(以下アクセ
スMUXと称する)22に加える。図3に示す構成のアク
セスMUX22では、例えばRS449 によるインタフェー
ス部31を介してシグナリング処理部35に加えて所定の処
理を行った後64K多重化部38に加え、他の入力データと
ともに多重化を行い64KHzの速度で送出し高速回線多重
化部39に加える。
【0026】又、アクセスMUX22では、CCP3を介
して入力されたメインフレーム・コンピュータ1の出力
データを、例えばRS232 によるインタフェース部32を
介してX.50多重化部36に加えてCCITT のX.50による多
重化処理を行った後64K多重化部38に加え、前述したよ
うに他の入力データとともに多重化を行い64KHzの速度
で送出し高速回線多重化部39に加える。
【0027】あるいは、電話機2からの音声信号をPB
X4' を介してティジタルデータに変換してアクセスM
UX22内の2/4W SS/SR33に加え、2線式から4線式
の信号データに変換した後、16K/32K音声圧縮部37に
出力し、あるいは高速回線多重化部39に出力する。又
は、電話機から直接音声信号を電話機直結インタフェー
ス部(以下TEL 直結I/Fと称する)34を介して16K/
32K音声圧縮部37に出力し、あるいは高速回線多重化部
39に出力する。
【0028】又は、TV会議5' で発生する画像データ
あるいは音声信号のデータを、CCITT のV.35 によるイ
ンタフェース部30あるいはRS449 によるインタフェー
ス部31を介してシグナリング処理部35に加え、所定の処
理を行った後64K多重化部38に加え、前述したように他
の入力データとともに多重化を行い64KHzの速度で送出
し高速回線多重化部39に加える。
【0029】高速回線多重化部39で、前述した複数の入
力データを多重化した後、例えば1.5 Mb/sの伝送速度
でネットワークインタフェース部(以下ネットワークI
/Fと称する)41を介して電話会社から借りた高速回線
に送出して、電話会社に設置されたクロスコネクト装置
25に送る。
【0030】一方、電話会社に設置されたクロスコネク
ト装置25では、上記A支社から高速回線を介して伝送さ
れてきたデータを受信してコンピュータ27に転送する。
コンピュータ27では、転送されてきたデータがB支社あ
てであることを判読して、クロスコネクト装置25を切替
え制御して、入力データをB支社の近くに設置されたク
ロスコネクト装置(図示しない)を介してB支社のアク
セスMUX29に向けて送出する。B支社のアクセスMU
X29ではこのデータを受信して所定の処理を行う。
【0031】今、ある企業のA支社とB支社の間で回線
を新たに増設する場合、図2に示す制御端末23から回線
設定のためのコマンド、設定データ等を人手により入力
する。すると、このコマンド、設定データ等はアクセ
スMUX22に送られ、図3に示すアクセスMUX22内の
制御部40で設定データ等が予め設定された規格を満たし
ているか否かの判定を行う(図5の参照)。規格を満
たしていない時には、このことを示す信号(NCK)を
制御端末23に返送する。又、規格を満たしている時に
は、これを示す信号(OK)を図3に示す高速回線多重
化部39に加え、他の信号とともに多重化してネットワー
クI/F41を介して高速回線に送出する。
【0032】この信号を図2に示す電話会社のクロス
コネクト装置25を介してコンピュータ27で受信し、デー
タベース28から読み出したデータを参照して、この設定
回線が契約上で仮想的に割り当てられている回線容量を
越えていないか否かの判定を行う。そして、回線容量を
越えている時にはこれを示す信号(NCK)を、クロス
コネクト装置25、高速回線及びA支社のアクセスMUX
22を介して制御端末23に返送する。又、回線容量を越え
ていない時には、これを示す信号(OK)を図2に示す
クロスコネクト装置25内の制御部26に転送する(図5の
参照)。
【0033】クロスコネクト装置25内の制御部26で
は、上述の回線容量を越えていないことを示す信号を受
信すると、B支社にこの増設する回線の帯域が実際に
(物理的に)存在するか否かの検討を行う。増設する回
線の帯域が実際に存在しない時には、これを示す信号
(NCK)を図2に示す高速回線及びA支社のアクセス
MUX22を介して制御端末23に返送する。又、増設する
回線の帯域が実際に存在する時には、これを示す信号
(OK)をコンピュータ27に送る(図5の参照)。
【0034】コンピュータ27で上記信号を受信する
と、コンピュータ27からA支社及びB支社のアクセスM
UX22及び29に回線の設定命令の信号(信号パラメー
タ)を送出する(図5の参照)。
【0035】A支社のアクセスMUX22で上記回線の
設定命令の信号(信号パラメータ)を受信すると、図3
に示す制御部40でこの設定パラメータが予め決めた設定
値を満たしているか否かの判定を行う。そして、設定値
を満たしている時には、これを示す信号(ACK)を制
御端末23に返送するとともに、電話会社に設置したクロ
スコネクト装置25を介してコンピュータ27にも転送す
る。
【0036】又、設定値を満たしていない時には、これ
(NCK)を示す信号を制御端末23に返送するととも
に、電話会社に設置したクロスコネクト装置25を介して
コンピュータ27にも転送する(図5の参照)。
【0037】'B支社においても同様にアクセスMU
X29で上記回線の設定命令の信号(信号パラメータ)を
受信すると、制御部(図示しない)でこの設定パラメー
タが予め決めた設定値を満たしているか否かの判定を行
う。そして、設定値を満たしている時には、これを示す
信号(ACK)を制御端末(図示しない)に返送すると
ともに、電話会社に設置したクロスコネクト装置25を介
してコンピュータ27にも転送する(図5の'参照)。
【0038】コンピュータ27では、A支社のアクセス
MUX22から送られてきた信号(ACK)を受信して、
データベース28から読み出したデータを参考にして、こ
れの確認を行う(図5の参照)。B支社のアクセスM
UX22から送られてきた信号(ACK)についても同様
にして、データベース28から読み出したデータを参考に
して、これの確認を行う(図5の参照)。
【0039】確認の結果、設定値を満たしていない時に
は、これ(NCK)を示す信号を制御端末23に返送する
(図5の参照)。又、設定値を満たしている時には、
具体的に回線の新規増設を行う。
【0040】次に、PBX4' 、あるいはTV会議5'
で障害が発生した時、これを電話会話内に設置したコン
ピュータ27に通知するために、常にこれらに使用される
装置、回路(図示しない)等の監視を行い監視信号出力
を図2に示す監視信号変換器24に加えている。図4に監
視信号変換器24の構成を示すが、この監視信号変換器24
では、アナログ/ディジタル変換回路(以下A/Dと称
する)42でアナログの監視信号をディジタルの監視信号
データに変換した後、X.25 プロトコル変換器43でCCIT
T のX.25 で定められた規則にしたがって変換して、ア
クセスMUX22に出力する。アクセスMUX22で、他の
データとともに多重化して高速回線に送出する。
【0041】電話会社では、障害監視部44で障害の監視
を行っており、上記監視信号についてもクロスコネクト
装置25を介して障害監視部44で受信して障害の発生を検
出し、この障害がA支社のPBX4' あるいはTV会議
5' で発生したものであるのか否かの判定を行う。そし
て、制御部26でこの障害に対する対策を講ずる。
【0042】このようにしてアクセスMUX、制御端末
を企業内に電話会社が設置し、又、クロスコネクト装
置、コンピュータ、データベース、制御部等を電話会社
内に設置して、回線の新規増設/変更、運用のサービ
ス、あるいは障害状態の管理等を電話会社で行うことに
より、一般企業の負担を軽減することが可能となる。
【0043】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、ア
クセス多重化部、制御端末を企業内に電話会社が設置
し、又、クロスコネクト部、コンピュータ、データベー
ス、制御部等を電話会社内に設置して、回線の新規増設
/変更、運用のサービス、あるいは障害状態の管理等を
電話会社で行うことにより、一般企業の負担を軽減する
ことが可能となる。
【0044】この結果、企業内ネットワークサービスを
飛躍的に向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】は本発明の原理図、
【図2】は本発明の実施例のシステムの構成を示すブロ
ック図、
【図3】は実施例のアクセス MUXの構成を示すブロック
図、
【図4】は監視信号変換器の構成を示すブロック図、
【図5】は実施例の回線設定シーケンスを示す図、
【図6】は従来例の企業内ネットワークサービスシステ
ムの構成を示すブロック図である。
【符号の説明】
220はアクセス多重化部、230 は制御端末、250 はクロ
スコネクト部、270 はコンピュータを示す。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 A事業所とB事業所の間で高速回線を介
    して通信を行うシステムにおいて、 該A事業所及び該B事業所に設けられ、入力データを複
    数の制御端末(230) からの信号とともに多重化して送出
    するアクセス多重化部(220) と、 該高速回線の該A事業所及び該B事業所の近傍に設けら
    れ、該アクセス多重化部(220) からの信号を入力してク
    ロスコネクト動作を行うクロスコネクト部(250) と、 該いずれか一方のクロスコネクト部(250) に接続して設
    けられ、該アクセス多重化部(220) からの信号を該クロ
    スコネクト部(250)を介して入力して所定の処理を行う
    コンピュータ(270) とを有し、 該複数の制御端末(230) から該システムの動作の制御を
    行うようにしたことを特徴とする仮想企業内ネットワー
    クサービスシステム。
  2. 【請求項2】 前記請求項1に記載のシステムの動作の
    制御として、該高速回線の付設/変更の制御を行うよう
    にしたことを特徴とする仮想企業内ネットワークサービ
    スシステム。
  3. 【請求項3】 前記請求項1に記載のシステムの動作の
    制御として、該システムの障害の監視・制御を行うよう
    にしたことを特徴とする仮想企業内ネットワークサービ
    スシステム。
JP3211214A 1991-08-23 1991-08-23 仮想企業内ネツトワークサービスシステム Withdrawn JPH0556018A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002026851A (ja) * 2000-06-16 2002-01-25 Network Equipment Technologies Inc J2インターフェースのための方法及び装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002026851A (ja) * 2000-06-16 2002-01-25 Network Equipment Technologies Inc J2インターフェースのための方法及び装置

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Effective date: 19981112