JPH0556561B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0556561B2 JPH0556561B2 JP58142935A JP14293583A JPH0556561B2 JP H0556561 B2 JPH0556561 B2 JP H0556561B2 JP 58142935 A JP58142935 A JP 58142935A JP 14293583 A JP14293583 A JP 14293583A JP H0556561 B2 JPH0556561 B2 JP H0556561B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- layer
- magnetic layer
- thin film
- magnetic material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/127—Structure or manufacture of heads, e.g. inductive
- G11B5/31—Structure or manufacture of heads, e.g. inductive using thin films
- G11B5/3109—Details
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気デイスク装置等に用いられる薄膜
磁気ヘツドに関するものである。この薄膜磁気ヘ
ツドは、周波数特性が優れており、半導体テクノ
ロジーに基づく製造プロセスが適用される為、精
度の高い磁気ヘツドを低価格で生産可能であるな
ど、今後の磁気ヘツドの主流になると考えられ
る。
磁気ヘツドに関するものである。この薄膜磁気ヘ
ツドは、周波数特性が優れており、半導体テクノ
ロジーに基づく製造プロセスが適用される為、精
度の高い磁気ヘツドを低価格で生産可能であるな
ど、今後の磁気ヘツドの主流になると考えられ
る。
第1図は、この様な薄膜磁気ヘツドの概略断面
図を示すものである。ここで、基板11上に絶縁
層12を介して、下部磁性体層13が形成され、
その後、ギヤツプとなる絶縁層14、コイル1
5、コイルの段差解消層16が形成され、ついで
上部磁性体層17およびオーバーコート層18が
形成されている。
図を示すものである。ここで、基板11上に絶縁
層12を介して、下部磁性体層13が形成され、
その後、ギヤツプとなる絶縁層14、コイル1
5、コイルの段差解消層16が形成され、ついで
上部磁性体層17およびオーバーコート層18が
形成されている。
ところで、前述の様な構造を有する薄膜磁気ヘ
ツドにおいては従来、同一の軟磁性体材料で上部
および下部磁性体層17、13が形成されており
上部磁性体層17が第1図中、矢印で示したA
部、A′部で段差を経験する為、上部磁性体層1
7の磁気特性すなわち保持力Hc、透磁率μが下
部磁性体層13に比して劣化し、しかもA部、
A′部では薄厚が小さくなる為磁気的飽和が前記
上部磁性体層17中で生じ、書込み/読み出し効
率が大幅に低下することが指摘されていた。
ツドにおいては従来、同一の軟磁性体材料で上部
および下部磁性体層17、13が形成されており
上部磁性体層17が第1図中、矢印で示したA
部、A′部で段差を経験する為、上部磁性体層1
7の磁気特性すなわち保持力Hc、透磁率μが下
部磁性体層13に比して劣化し、しかもA部、
A′部では薄厚が小さくなる為磁気的飽和が前記
上部磁性体層17中で生じ、書込み/読み出し効
率が大幅に低下することが指摘されていた。
その為、従来上部磁性体層17の膜厚T′を下
部磁性体層13の膜厚Tに比較して少なくても30
〜40%厚くし、A部ないしはA′部での前述した
上部磁性体層17の磁気特性の劣化の影響を最小
限とした薄膜磁気ヘツドが用いられていた。しか
しながら、この様な薄膜磁気ヘツドにおいては、
その製造方法としてスパツタ法等で上部磁性体層
17を成す軟磁性体を成膜し、その後ドライエツ
チング法で所定形状の上部磁性体層17を形成す
る方法の場合においては、その膜厚が厚い為、成
膜およびエツチングに多大の時間を要し、薄膜磁
気ヘツドの作業性、低価格性を大幅に損なうとい
う欠点があつた。更に、エツチング時間が長い
為、フオトレジストパターンの膜厚を厚く形成せ
ざるをえず高アスペクト比のフオトレジストパタ
ーンの形成が必須の条件となつており、プロセス
上大きな問題であつた。又、フオトレジストパタ
ーンの後退現象の影響も顕著となり、特に狭トラ
ツク幅の高記録密度用薄膜磁気ヘツドでは所定の
トラツク幅を精度良く現実するのが困難になるな
どプロセス上の大きな欠点を有していた。
部磁性体層13の膜厚Tに比較して少なくても30
〜40%厚くし、A部ないしはA′部での前述した
上部磁性体層17の磁気特性の劣化の影響を最小
限とした薄膜磁気ヘツドが用いられていた。しか
しながら、この様な薄膜磁気ヘツドにおいては、
その製造方法としてスパツタ法等で上部磁性体層
17を成す軟磁性体を成膜し、その後ドライエツ
チング法で所定形状の上部磁性体層17を形成す
る方法の場合においては、その膜厚が厚い為、成
膜およびエツチングに多大の時間を要し、薄膜磁
気ヘツドの作業性、低価格性を大幅に損なうとい
う欠点があつた。更に、エツチング時間が長い
為、フオトレジストパターンの膜厚を厚く形成せ
ざるをえず高アスペクト比のフオトレジストパタ
ーンの形成が必須の条件となつており、プロセス
上大きな問題であつた。又、フオトレジストパタ
ーンの後退現象の影響も顕著となり、特に狭トラ
ツク幅の高記録密度用薄膜磁気ヘツドでは所定の
トラツク幅を精度良く現実するのが困難になるな
どプロセス上の大きな欠点を有していた。
一方、メツキフレーム法により上部磁性体層1
7を形成する場合においては、メツキフレームと
なるフオトレジストパターンの高さを大きくせね
ばならず、この方法においても、高アスペクト比
のフオトレジストパターンをいかに形成するかが
プロセス上大きな問題となつていた。又、メツキ
に要する時間も長時間となり、作業性にかけると
いう欠点があつた。更に、メツキ時間が長いとい
うことは、メツキ中の組成ズレの可能性が大きく
なることをも意味しており、メツキ中の組成コン
トロールを一層厳密に行なう必要が生じ、製造プ
ロセスに大きな負担をかけるという欠点を有して
いた。
7を形成する場合においては、メツキフレームと
なるフオトレジストパターンの高さを大きくせね
ばならず、この方法においても、高アスペクト比
のフオトレジストパターンをいかに形成するかが
プロセス上大きな問題となつていた。又、メツキ
に要する時間も長時間となり、作業性にかけると
いう欠点があつた。更に、メツキ時間が長いとい
うことは、メツキ中の組成ズレの可能性が大きく
なることをも意味しており、メツキ中の組成コン
トロールを一層厳密に行なう必要が生じ、製造プ
ロセスに大きな負担をかけるという欠点を有して
いた。
以上、述べて来たように、上部磁性体層17の
膜厚を大きくすることにより、段差部での上部磁
性体層17の磁気特性劣化の影響を抑制すること
は製造プロセス上、極めて重要な問題であり、プ
ロセスの作業性、再現性等の観点、あるいは、生
産コストの観点から見ると大きな問題であつた。
膜厚を大きくすることにより、段差部での上部磁
性体層17の磁気特性劣化の影響を抑制すること
は製造プロセス上、極めて重要な問題であり、プ
ロセスの作業性、再現性等の観点、あるいは、生
産コストの観点から見ると大きな問題であつた。
本発明は以上の点に鑑み、前述した製造プロセ
ス上の種々の問題を解決し、安価で、優れた書込
み/読出し効率を有する薄膜磁気ヘツドを提供す
るものである。
ス上の種々の問題を解決し、安価で、優れた書込
み/読出し効率を有する薄膜磁気ヘツドを提供す
るものである。
本発明は軟磁性体より成る下部磁性体層と上部
磁性体層の間に導体より成るコイルを挾んで成る
薄膜磁気ヘツドにおいて、前記下部磁性体層を成
す第1の軟磁性体の保持力Hc、透磁率μおよび
飽和磁束密度Bと、前記上部磁性体層を成す第2
の軟磁性体の保持力H′c、透磁率μ′および飽和磁
束密度B′とがHc≧H′c、μ<μ′およびB<B′なる
関係を有していることを特徴とする薄膜磁気ヘツ
ドであり、このような構成をとることにより製造
の容易なしかも優れた書込み/読出し効率を有す
る薄膜磁気ヘツドが得られる。
磁性体層の間に導体より成るコイルを挾んで成る
薄膜磁気ヘツドにおいて、前記下部磁性体層を成
す第1の軟磁性体の保持力Hc、透磁率μおよび
飽和磁束密度Bと、前記上部磁性体層を成す第2
の軟磁性体の保持力H′c、透磁率μ′および飽和磁
束密度B′とがHc≧H′c、μ<μ′およびB<B′なる
関係を有していることを特徴とする薄膜磁気ヘツ
ドであり、このような構成をとることにより製造
の容易なしかも優れた書込み/読出し効率を有す
る薄膜磁気ヘツドが得られる。
以下、第2図を参照しながら、本発明を説明す
る。第2図において、基板21上に絶縁層22を
介して第1の軟磁性体より成る膜厚Tの下部磁性
体層23をフオトエツチング技術等を用いて形成
し、その後ギヤツプとなる絶縁層24、導体より
成るコイル25、あるいはコイルの段差解消層2
6を形成した後、第2の軟磁性体より成る膜厚
T′(T′≦T)なる上部磁性体層27が形成され、
その後オーバーコート層28が成膜されている。
ここで前記上部磁性体層27は前記下部磁性体層
23を成す、保磁力Hc、透磁率μ、飽和磁束密
度Bなる第1の軟磁性体に対して、保持力Hc′、
透磁率μ′および飽和磁束密度B′がHc′≦Hc、μ′>
μ、B′>Bなる関係を有する第2の軟磁性体に
より構成されている。
る。第2図において、基板21上に絶縁層22を
介して第1の軟磁性体より成る膜厚Tの下部磁性
体層23をフオトエツチング技術等を用いて形成
し、その後ギヤツプとなる絶縁層24、導体より
成るコイル25、あるいはコイルの段差解消層2
6を形成した後、第2の軟磁性体より成る膜厚
T′(T′≦T)なる上部磁性体層27が形成され、
その後オーバーコート層28が成膜されている。
ここで前記上部磁性体層27は前記下部磁性体層
23を成す、保磁力Hc、透磁率μ、飽和磁束密
度Bなる第1の軟磁性体に対して、保持力Hc′、
透磁率μ′および飽和磁束密度B′がHc′≦Hc、μ′>
μ、B′>Bなる関係を有する第2の軟磁性体に
より構成されている。
この様な薄膜磁気ヘツドにおいては、上部磁性
体層27となる第2の軟磁性体の保磁力H′c、透
磁率μ′が下部磁性体層23となる第1の軟磁性体
の保磁力Hc、透磁率μに対してH′c≦Hc、μ′>
μなる関係にある為第2図中矢印で示した段差部
B部、あるいはB′部では段差により磁気特性は
劣化するものの、上部磁性体層をなす第2の軟磁
性体の平坦部での磁気特性値(保持力や透磁率の
値)が、下部磁性体層をなす第1の軟磁性体の磁
気特性値よりも優れているという本発明の構成を
とることにより、段差部で劣化が生じても劣化後
の磁気特性値を第1の軟磁性体の磁気特性値と同
等以上に維持することが可能であり、特性劣化の
影響は相対的に小さくなる。又飽和磁束密度が
B′>Bなる関係にある為、上部磁性体層27の
膜厚T′が下部磁性体層23の膜厚Tに対して
T′≦Tであつても磁気的飽和が生じにくく、優
れた書込み読出し効率が実現できるという特徴を
有している。しかも前述の様に上部磁性体層27
の膜厚を大きくする必要が無い為、前述した従来
例の有していた製造プロセス上の諸欠点、すなわ
ち成膜ないしはエツチングに長時間を要するこ
と、高アスペクト比のフオトレジストパターンを
形成することが困難であることなどが解決され、
薄膜磁気ヘツドの製造プロセス上極めて大きな意
義を有していると考えられる。
体層27となる第2の軟磁性体の保磁力H′c、透
磁率μ′が下部磁性体層23となる第1の軟磁性体
の保磁力Hc、透磁率μに対してH′c≦Hc、μ′>
μなる関係にある為第2図中矢印で示した段差部
B部、あるいはB′部では段差により磁気特性は
劣化するものの、上部磁性体層をなす第2の軟磁
性体の平坦部での磁気特性値(保持力や透磁率の
値)が、下部磁性体層をなす第1の軟磁性体の磁
気特性値よりも優れているという本発明の構成を
とることにより、段差部で劣化が生じても劣化後
の磁気特性値を第1の軟磁性体の磁気特性値と同
等以上に維持することが可能であり、特性劣化の
影響は相対的に小さくなる。又飽和磁束密度が
B′>Bなる関係にある為、上部磁性体層27の
膜厚T′が下部磁性体層23の膜厚Tに対して
T′≦Tであつても磁気的飽和が生じにくく、優
れた書込み読出し効率が実現できるという特徴を
有している。しかも前述の様に上部磁性体層27
の膜厚を大きくする必要が無い為、前述した従来
例の有していた製造プロセス上の諸欠点、すなわ
ち成膜ないしはエツチングに長時間を要するこ
と、高アスペクト比のフオトレジストパターンを
形成することが困難であることなどが解決され、
薄膜磁気ヘツドの製造プロセス上極めて大きな意
義を有していると考えられる。
尚、本発明の一実施例としては第1の軟磁性体
として、例えば、NiFe合金膜(保磁力Hc
0.5o¨e、10MHzでの透磁率μ2000、飽和磁束密
度B10000Gauss)を使用した場合には、保磁
力Hc0.05o¨e、10MHzでの透磁率μ3000であ
り、飽和磁束密度B14000Gaussである
Co90Zr10(wt%)膜を第2の軟磁性体として使用
することが考えられる。
として、例えば、NiFe合金膜(保磁力Hc
0.5o¨e、10MHzでの透磁率μ2000、飽和磁束密
度B10000Gauss)を使用した場合には、保磁
力Hc0.05o¨e、10MHzでの透磁率μ3000であ
り、飽和磁束密度B14000Gaussである
Co90Zr10(wt%)膜を第2の軟磁性体として使用
することが考えられる。
第1図は従来例を示す概略断面図であり、第2
図は本発明の実施例を説明する為の概略断面図で
ある。 11,21……基板、12、14,22,24
……絶縁層、13,23……下部磁性体層、1
5,25……コイル、16,26……段差解消
層、17,27……上部磁性体層、18,28…
…オーバーコート層。
図は本発明の実施例を説明する為の概略断面図で
ある。 11,21……基板、12、14,22,24
……絶縁層、13,23……下部磁性体層、1
5,25……コイル、16,26……段差解消
層、17,27……上部磁性体層、18,28…
…オーバーコート層。
Claims (1)
- 1 軟磁性体より成る下部磁性体層と上部磁性体
層の間に、導体より成るコイルを挟んで成る薄膜
磁気ヘツドにおいて、前記下部磁性体層を成す第
1の軟磁性体の保持力Hc、透磁率μおよび飽和
磁束密度Bと、前記上部磁性体層を成す第2の軟
磁性体の保持力H′c、透磁率μ′および飽和磁束密
度B′とがHc≧H′c、μ<μ′およびB<B′なる関係
を有していることを特徴とする薄膜磁気ヘツド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14293583A JPS6035316A (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | 薄膜磁気ヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14293583A JPS6035316A (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | 薄膜磁気ヘッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6035316A JPS6035316A (ja) | 1985-02-23 |
| JPH0556561B2 true JPH0556561B2 (ja) | 1993-08-19 |
Family
ID=15327061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14293583A Granted JPS6035316A (ja) | 1983-08-04 | 1983-08-04 | 薄膜磁気ヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035316A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2972226B2 (ja) * | 1989-05-24 | 1999-11-08 | 株式会社日立製作所 | 薄膜磁気ヘツド |
| JPH03241509A (ja) * | 1990-02-19 | 1991-10-28 | Hitachi Ltd | 薄膜磁気ヘッド及びその製造方法 |
| US5590008A (en) * | 1991-04-25 | 1996-12-31 | Hitachi, Ltd. | Magnetic disc unit having a plurality of magnetic heads which include multilayer magnetic films |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55150116A (en) * | 1979-05-14 | 1980-11-21 | Fujitsu Ltd | Magnetic head |
-
1983
- 1983-08-04 JP JP14293583A patent/JPS6035316A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6035316A (ja) | 1985-02-23 |
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