JPH0559202B2 - - Google Patents
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- JPH0559202B2 JPH0559202B2 JP11468089A JP11468089A JPH0559202B2 JP H0559202 B2 JPH0559202 B2 JP H0559202B2 JP 11468089 A JP11468089 A JP 11468089A JP 11468089 A JP11468089 A JP 11468089A JP H0559202 B2 JPH0559202 B2 JP H0559202B2
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- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 19
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Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この出願の発明は、道路橋等の橋梁用伸縮装置
のウエブ遊間内構造に関するものである。
のウエブ遊間内構造に関するものである。
従来、この種の橋梁用伸縮装置のウエブ遊間内
構造には、例えば第5図及び第6図に示したよう
に、くし歯部5aを介して相互に噛み合わせた一
対のフエースプレート5とウエブフレーム6の相
互に対向するウエブプレート6bとバツクアツプ
材11により形成されるウエブ遊間内に、シール
材4を流し込み硬化させて仕上げる、現場充填形
式のものが存在した。
構造には、例えば第5図及び第6図に示したよう
に、くし歯部5aを介して相互に噛み合わせた一
対のフエースプレート5とウエブフレーム6の相
互に対向するウエブプレート6bとバツクアツプ
材11により形成されるウエブ遊間内に、シール
材4を流し込み硬化させて仕上げる、現場充填形
式のものが存在した。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上記従来の橋梁用伸縮装置のウ
エブ遊間内構造は、ウエブ遊間内に余すところな
く全てシール材4を充填するには多量のシール材
4が必要であるという課題、相互に対向するウエ
ブプレート6bの間隔の伸縮によりウエブプレー
ト6bとシール材4の間に隙間が生じシール性が
損なわれたり、シール材4が押圧されて盛り上が
り等の現象が起こるという課題、シール材4が劣
化した場合に取り替えが困難であるという課題、
及びフエースプレート5のくし歯部5aに存在す
る隙間から侵入するごみや紫外線等によりシール
材4が早く劣化するという課題を有していた。
エブ遊間内構造は、ウエブ遊間内に余すところな
く全てシール材4を充填するには多量のシール材
4が必要であるという課題、相互に対向するウエ
ブプレート6bの間隔の伸縮によりウエブプレー
ト6bとシール材4の間に隙間が生じシール性が
損なわれたり、シール材4が押圧されて盛り上が
り等の現象が起こるという課題、シール材4が劣
化した場合に取り替えが困難であるという課題、
及びフエースプレート5のくし歯部5aに存在す
る隙間から侵入するごみや紫外線等によりシール
材4が早く劣化するという課題を有していた。
そこで、この出題の発明の橋梁用伸縮装置のウ
エブ遊間内構造は、上記従来の橋梁用伸縮装置の
ウエブ遊間内構造が有する課題を解決することを
目的としてなされたものである。
エブ遊間内構造は、上記従来の橋梁用伸縮装置の
ウエブ遊間内構造が有する課題を解決することを
目的としてなされたものである。
そのため、この出願の請求項1記載の発明は、
幅方向を波形状とした弾性材2の全長に渡る上面
の凹部2aに弾性チユーブ3を配設し、さらに弾
性チユーブ3の上から前記凹部2aにシール材4
を充填硬化させた止水体1を、相互に噛み合わせ
た一対のフエースプレート5と相互に対向するウ
エブプレート6bとサポートプレート7とにより
形成されるウエブ遊間9内に、前記止水体1の弾
性材2両端部をウエブプレート6bにそれぞれ固
定して、収納したものとしている。
幅方向を波形状とした弾性材2の全長に渡る上面
の凹部2aに弾性チユーブ3を配設し、さらに弾
性チユーブ3の上から前記凹部2aにシール材4
を充填硬化させた止水体1を、相互に噛み合わせ
た一対のフエースプレート5と相互に対向するウ
エブプレート6bとサポートプレート7とにより
形成されるウエブ遊間9内に、前記止水体1の弾
性材2両端部をウエブプレート6bにそれぞれ固
定して、収納したものとしている。
さらに、この出願の請求項2記載の発明は、請
求項1記載の発明と同様の構成とすると共に、前
記止水体1とフエースプレート5の間にスライド
プレート10を設けたものとしている。
求項1記載の発明と同様の構成とすると共に、前
記止水体1とフエースプレート5の間にスライド
プレート10を設けたものとしている。
この出願の発明の橋梁用伸縮装置のウエブ遊間
内構造は、上記手段を施したため、次のような作
用を有する。
内構造は、上記手段を施したため、次のような作
用を有する。
先ず、この出願の請求項1記載の発明では、止
水体1を、幅方向を波形状とした弾性材2の全長
に渡る上面の凹部2aに弾性チユーブ3を配設
し、さらに弾性チユーブ3の上から前記凹部2a
にシール材4を充填硬化させたものとしたため
に、この止水体1は、工場等において予め製作し
ておくことができる。また、止水体1の弾性材2
の下面側に空間部ができると共に弾性材2の凹部
2aに弾性チユーブ3を配設しているので、シー
ル材4の使用量を低減することができる。さら
に、相互に対向するウエブプレート6bの間隔が
伸縮しても、この伸縮に伴い止水体1が伸縮する
ために、ウエブプレート6bとシール材4は固定
状態を保つと共に、相互に対向するウエブプレー
ト6bの間隔が伸長して引つ張りがかかつた場合
に、弾性材2に張力が発生し止水体1を上へ引つ
張り上げるので、止水体1とフエースプレート5
下面との間には隙間が生じない。さらに、シール
材4を充填硬化させた止水体1を、ウエブ遊間9
内に収納するために、取り付け工事が簡単である
と共に、シール材4が劣化した場合にも取り替え
が簡単である。
水体1を、幅方向を波形状とした弾性材2の全長
に渡る上面の凹部2aに弾性チユーブ3を配設
し、さらに弾性チユーブ3の上から前記凹部2a
にシール材4を充填硬化させたものとしたため
に、この止水体1は、工場等において予め製作し
ておくことができる。また、止水体1の弾性材2
の下面側に空間部ができると共に弾性材2の凹部
2aに弾性チユーブ3を配設しているので、シー
ル材4の使用量を低減することができる。さら
に、相互に対向するウエブプレート6bの間隔が
伸縮しても、この伸縮に伴い止水体1が伸縮する
ために、ウエブプレート6bとシール材4は固定
状態を保つと共に、相互に対向するウエブプレー
ト6bの間隔が伸長して引つ張りがかかつた場合
に、弾性材2に張力が発生し止水体1を上へ引つ
張り上げるので、止水体1とフエースプレート5
下面との間には隙間が生じない。さらに、シール
材4を充填硬化させた止水体1を、ウエブ遊間9
内に収納するために、取り付け工事が簡単である
と共に、シール材4が劣化した場合にも取り替え
が簡単である。
さらに、この出願の請求項2記載の発明では、
上記請求項1記載の発明と同様の作用を有する以
外に、止水体1とフエースプレート5の間にスラ
イドプレート10を設けたことにより、フエース
プレート5の隙間からのごみや紫外線の侵入を防
止することができる。
上記請求項1記載の発明と同様の作用を有する以
外に、止水体1とフエースプレート5の間にスラ
イドプレート10を設けたことにより、フエース
プレート5の隙間からのごみや紫外線の侵入を防
止することができる。
以下、この出願の発明の橋梁用伸縮装置のウエ
ブ遊間内構造を実施例として示した図面に基づい
て説明する。
ブ遊間内構造を実施例として示した図面に基づい
て説明する。
第1図から第3図は、この出願の請求項1記載
の発明の実施例を示している。
の発明の実施例を示している。
1は、幅方向を波形状とした弾性材2の全長に
渡る上面の凹部2aに弾性チユーブ3を配設し、
さらに弾性チユーブ3の上から前記凹部2aにシ
ール材4を充填硬化させた止水体である。この止
水体1の弾性材2、弾性チユーブ3、及びシール
材4の材質としては、それぞれの性質に応じた各
種のゴム、合成樹脂等が使用される。
渡る上面の凹部2aに弾性チユーブ3を配設し、
さらに弾性チユーブ3の上から前記凹部2aにシ
ール材4を充填硬化させた止水体である。この止
水体1の弾性材2、弾性チユーブ3、及びシール
材4の材質としては、それぞれの性質に応じた各
種のゴム、合成樹脂等が使用される。
尚、前記止水体1を道路の中央分離帯及び地覆
等の上がり部、下がり部へ取り付ける場合には、
弾性材2及び弾性チユーブ3をそれらの部分に沿
わせて曲げたものを使用すればよい。
等の上がり部、下がり部へ取り付ける場合には、
弾性材2及び弾性チユーブ3をそれらの部分に沿
わせて曲げたものを使用すればよい。
5は、くし歯部5aを介して相互に噛み合わせ
た一対のフエースプレートである。このフエース
プレート5は、ウエブフレーム6のフランジ部6
aに固着されており、温度変化等によりウエブフ
レーム6の相互に対向するウエブプレート6bの
間隔が伸縮しても、この伸縮に追随できるように
している。
た一対のフエースプレートである。このフエース
プレート5は、ウエブフレーム6のフランジ部6
aに固着されており、温度変化等によりウエブフ
レーム6の相互に対向するウエブプレート6bの
間隔が伸縮しても、この伸縮に追随できるように
している。
7は、くし歯部7aを介して相互に噛み合わせ
た一対のサポートプレートである。このサポート
プレート7は、鋼板等で作成されており、L型ア
ングル8にそれぞれ固着されている。さらに、こ
のL型アングル8は、前記の相互に対向するウエ
ブプレート6bにそれぞれ固着されている。
た一対のサポートプレートである。このサポート
プレート7は、鋼板等で作成されており、L型ア
ングル8にそれぞれ固着されている。さらに、こ
のL型アングル8は、前記の相互に対向するウエ
ブプレート6bにそれぞれ固着されている。
そして、第3図に示すように、これらフエース
プレート5、ウエブプレート6b、及びサポート
プレート7により形成されるウエブ遊間9内に、
前記止水体1のシール材4を充填硬化させた面を
フエースプレート5下面に接触させ、さらに前記
止水体1の弾性材2下面の凸部2bをサポートプ
レート7上面に接触させると共に前記止水体1の
弾性材2両端部をウエブプレート6bにそれぞれ
固定して、収納したものとしている。尚、前記止
水体1の弾性材2両端部をウエブプレート6bに
それぞれ固定するには、弾性材2端部に延長部2
cを設け、この延長部2cを前記L型アングル8
の垂直部8aとウエブフレーム6のウエブプレー
ト6b間に挟み込んで固着する等の適宜の構造と
することができる。さらに、フエースプレート5
下面には、このフエースプレート5と前記止水体
1のシール材4との密着を防ぐために、必要に応
じポリエステルフイルム等を介在させておくこと
ができる。
プレート5、ウエブプレート6b、及びサポート
プレート7により形成されるウエブ遊間9内に、
前記止水体1のシール材4を充填硬化させた面を
フエースプレート5下面に接触させ、さらに前記
止水体1の弾性材2下面の凸部2bをサポートプ
レート7上面に接触させると共に前記止水体1の
弾性材2両端部をウエブプレート6bにそれぞれ
固定して、収納したものとしている。尚、前記止
水体1の弾性材2両端部をウエブプレート6bに
それぞれ固定するには、弾性材2端部に延長部2
cを設け、この延長部2cを前記L型アングル8
の垂直部8aとウエブフレーム6のウエブプレー
ト6b間に挟み込んで固着する等の適宜の構造と
することができる。さらに、フエースプレート5
下面には、このフエースプレート5と前記止水体
1のシール材4との密着を防ぐために、必要に応
じポリエステルフイルム等を介在させておくこと
ができる。
第6図は、この出願の請求項2記載の発明の実
施例を示しており、上記請求項1記載の発明と同
様の構成とすると共に、止水体1とフエースプレ
ート5の間には、スライドプレート10を設けて
いる。
施例を示しており、上記請求項1記載の発明と同
様の構成とすると共に、止水体1とフエースプレ
ート5の間には、スライドプレート10を設けて
いる。
この出願の発明の橋梁用伸縮装置のウエブ遊間
内構造は、以上に述べたように構成されているの
で、次のような効果を有する。
内構造は、以上に述べたように構成されているの
で、次のような効果を有する。
先ず、この出願の請求項1記載の発明では、止
水体1を、幅方向を波形状とした弾性材2の全長
に渡る上面の凹部2aに弾性チユーブ3を配設
し、さらに弾性チユーブ3の上から前記凹部2a
にシール材4を充填硬化させたものとしたため
に、この止水体1は、工場等において予め製作し
ておくことができるので、止水体1の品質を安定
させることができる。また、止水体1の弾性材2
の下面側に空間部ができると共に弾性材2の凹部
2aに弾性チユーブ3を配設しているので、シー
ル材4の使用量を低減することができ、止水体1
を安価に製作することができる。さらに、相互に
対向するウエブプレート6bの間隔が伸縮して
も、この伸縮に伴い止水体1が伸縮するために、
ウエブプレート6bとシール材4は固定状態を保
つと共に、相互に対向するウエブプレート6bの
間隔が伸長して引つ張りがかかつた場合に、弾性
材2に張力が発生し止水体1を上へ引つ張り上げ
るので、止水体1とフエースプレート5下面との
間には隙間が生じることなくシール性が損なわれ
ず、またフエースプレート5の噛み合わせ部から
の雨水等の侵入も防止することができる。さら
に、シール材4を充填硬化させた止水体1を、ウ
エブ遊間9内に収納するために、取り付け工事が
簡単であると共に、シール材4が劣化した場合に
も取り替えが簡単であるので、工期を短縮するこ
とができる。
水体1を、幅方向を波形状とした弾性材2の全長
に渡る上面の凹部2aに弾性チユーブ3を配設
し、さらに弾性チユーブ3の上から前記凹部2a
にシール材4を充填硬化させたものとしたため
に、この止水体1は、工場等において予め製作し
ておくことができるので、止水体1の品質を安定
させることができる。また、止水体1の弾性材2
の下面側に空間部ができると共に弾性材2の凹部
2aに弾性チユーブ3を配設しているので、シー
ル材4の使用量を低減することができ、止水体1
を安価に製作することができる。さらに、相互に
対向するウエブプレート6bの間隔が伸縮して
も、この伸縮に伴い止水体1が伸縮するために、
ウエブプレート6bとシール材4は固定状態を保
つと共に、相互に対向するウエブプレート6bの
間隔が伸長して引つ張りがかかつた場合に、弾性
材2に張力が発生し止水体1を上へ引つ張り上げ
るので、止水体1とフエースプレート5下面との
間には隙間が生じることなくシール性が損なわれ
ず、またフエースプレート5の噛み合わせ部から
の雨水等の侵入も防止することができる。さら
に、シール材4を充填硬化させた止水体1を、ウ
エブ遊間9内に収納するために、取り付け工事が
簡単であると共に、シール材4が劣化した場合に
も取り替えが簡単であるので、工期を短縮するこ
とができる。
さらに、この出願の請求項2記載の発明では、
上記請求項1記載の発明と同様の効果を有する以
外に、止水体1とフエースプレート5の間にスラ
イドプレート10を設けたことにより、フエース
プレート5の隙間からのごみや紫外線等の侵入を
防止することができるので、ごみや紫外線等の侵
入による止水体1の劣化を防止することができ
る。
上記請求項1記載の発明と同様の効果を有する以
外に、止水体1とフエースプレート5の間にスラ
イドプレート10を設けたことにより、フエース
プレート5の隙間からのごみや紫外線等の侵入を
防止することができるので、ごみや紫外線等の侵
入による止水体1の劣化を防止することができ
る。
第1図は、この出願の請求項1記載の発明に係
る橋梁用伸縮装置のウエブ遊間内構造の主要部の
分解斜視図。第2図は、同ウエブ遊間内構造の止
水体を収納しない状態を示す幅方向の断面図。第
3図は、同ウエブ遊間内構造の幅方向の断面図。
第4図は、この出願の請求項2記載の発明に係る
橋梁用伸縮装置のウエブ遊間内構造の幅方向の断
面図。第5図は、従来の橋梁用伸縮装置のウエブ
遊間内構造の斜視図。第6図は、従来の同ウエブ
遊間内構造の幅方向の断面図。 1……止水体、2……弾性材、2a……凹部、
3……弾性チユーブ、4……シール材、5……フ
エースプレート、6b……ウエブプレート、7…
…サポートプレート、9……ウエブ遊間、10…
…スライドプレート。
る橋梁用伸縮装置のウエブ遊間内構造の主要部の
分解斜視図。第2図は、同ウエブ遊間内構造の止
水体を収納しない状態を示す幅方向の断面図。第
3図は、同ウエブ遊間内構造の幅方向の断面図。
第4図は、この出願の請求項2記載の発明に係る
橋梁用伸縮装置のウエブ遊間内構造の幅方向の断
面図。第5図は、従来の橋梁用伸縮装置のウエブ
遊間内構造の斜視図。第6図は、従来の同ウエブ
遊間内構造の幅方向の断面図。 1……止水体、2……弾性材、2a……凹部、
3……弾性チユーブ、4……シール材、5……フ
エースプレート、6b……ウエブプレート、7…
…サポートプレート、9……ウエブ遊間、10…
…スライドプレート。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 幅方向を波形状とした弾性材2の全長に渡る
上面の凹部2aに弾性チユーブ3を配設し、さら
に弾性チユーブ3の上から前記凹部2aにシール
材4を充填硬化させた止水体1を、相互に噛み合
わせた一対のフエースプレート5と相互に対向す
るウエブプレート6bとサポートプレート7とに
より形成されるウエブ遊間9内に、前記止水体1
の弾性材2両端部をウエブプレート6bにそれぞ
れ固定して、収納したことを特徴とする橋梁用伸
縮装置のウエブ遊間内構造。 2 前記止水体1とフエースプレート5の間にス
ライドプレート10を設けたことを特徴とする請
求項1記載の橋梁用伸縮装置のウエブ遊間構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11468089A JPH02296905A (ja) | 1989-05-08 | 1989-05-08 | 橋梁用伸縮装置のウエブ遊間内構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11468089A JPH02296905A (ja) | 1989-05-08 | 1989-05-08 | 橋梁用伸縮装置のウエブ遊間内構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02296905A JPH02296905A (ja) | 1990-12-07 |
| JPH0559202B2 true JPH0559202B2 (ja) | 1993-08-30 |
Family
ID=14643946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11468089A Granted JPH02296905A (ja) | 1989-05-08 | 1989-05-08 | 橋梁用伸縮装置のウエブ遊間内構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02296905A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008069596A (ja) * | 2006-09-15 | 2008-03-27 | Kyoryo Maintenance:Kk | 橋梁の伸縮装置における漏水補修方法 |
| JP6461887B2 (ja) * | 2016-11-11 | 2019-01-30 | 有限会社セーフティー | ジョイント補修方法 |
-
1989
- 1989-05-08 JP JP11468089A patent/JPH02296905A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02296905A (ja) | 1990-12-07 |
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