JPH0559778A - 建物の屋根 - Google Patents
建物の屋根Info
- Publication number
- JPH0559778A JPH0559778A JP3221798A JP22179891A JPH0559778A JP H0559778 A JPH0559778 A JP H0559778A JP 3221798 A JP3221798 A JP 3221798A JP 22179891 A JP22179891 A JP 22179891A JP H0559778 A JPH0559778 A JP H0559778A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- panels
- lines
- heights
- joining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 施工現場における屋根パネルの施工手間を大
幅に低減し、かつ、屋根の防水性及び強度を向上させ
る。 【構成】 一つの頂点4 から分岐する三本以上の交線3
で区画された屋根流れ方向が相異なる屋根面2 を備え、
該屋根面2 が複数の屋根パネル7 を面一に接合して構成
された建物の屋根において、前記屋根パネル7 間の接合
線8 を、前記頂点4 からずれた位置において前記屋根面
2 の交線3 と交わるように配置する。
幅に低減し、かつ、屋根の防水性及び強度を向上させ
る。 【構成】 一つの頂点4 から分岐する三本以上の交線3
で区画された屋根流れ方向が相異なる屋根面2 を備え、
該屋根面2 が複数の屋根パネル7 を面一に接合して構成
された建物の屋根において、前記屋根パネル7 間の接合
線8 を、前記頂点4 からずれた位置において前記屋根面
2 の交線3 と交わるように配置する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、木造住宅等の建物の屋
根に関するものである。
根に関するものである。
【0002】
【従来の技術】木造住宅等の建物における従来の屋根形
式としては、一つの頂点から分岐する三本以上の交線で
屋根流れ方向が相異なる屋根面が区画された形式のもの
があり、かかる形式の代表的なものとして、例えば、図
8に示す寄棟屋根または図9に示す方形屋根がある。
式としては、一つの頂点から分岐する三本以上の交線で
屋根流れ方向が相異なる屋根面が区画された形式のもの
があり、かかる形式の代表的なものとして、例えば、図
8に示す寄棟屋根または図9に示す方形屋根がある。
【0003】同図において、20は屋根面を示し、隅棟を
構成する稜線(交線)21 で区画されていて、各屋根面20
は、複数の屋根パネル22を面一に接合することにより構
成されている。同図における破線は、前記各屋根パネル
22の接合線23を示しており、従って従来では、この接合
線23が屋根面20の稜線21の頂点24を通るように屋根パネ
ル22を割付けるのが一般的であった。
構成する稜線(交線)21 で区画されていて、各屋根面20
は、複数の屋根パネル22を面一に接合することにより構
成されている。同図における破線は、前記各屋根パネル
22の接合線23を示しており、従って従来では、この接合
線23が屋根面20の稜線21の頂点24を通るように屋根パネ
ル22を割付けるのが一般的であった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の技術では、屋根面20の稜線21で挟まれる内角θを複
数の屋根パネル22の頂角部分を接合して構成しなければ
ならないため、かかる稜線21の内角部分における屋根パ
ネル22の接合作業に多大な施工手間を要すると共に、屋
根パネル22の頂角部分に角度誤差があると、その誤差が
累積して屋根パネル22を所定位置に設置できない場合が
あった。
来の技術では、屋根面20の稜線21で挟まれる内角θを複
数の屋根パネル22の頂角部分を接合して構成しなければ
ならないため、かかる稜線21の内角部分における屋根パ
ネル22の接合作業に多大な施工手間を要すると共に、屋
根パネル22の頂角部分に角度誤差があると、その誤差が
累積して屋根パネル22を所定位置に設置できない場合が
あった。
【0005】また、従来では、稜線21が交差する頂点24
回りに必要以上の接合線23が交わる構造となっているた
め、屋根の防水性及び強度上の観点からも好ましくなか
った。本発明は、かかる実情に鑑み、施工現場における
屋根パネルの施工手間を大幅に低減し、かつ屋根の防水
性及び強度を向上させることを目的とする。
回りに必要以上の接合線23が交わる構造となっているた
め、屋根の防水性及び強度上の観点からも好ましくなか
った。本発明は、かかる実情に鑑み、施工現場における
屋根パネルの施工手間を大幅に低減し、かつ屋根の防水
性及び強度を向上させることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成すべく、
本発明が講じた技術的手段は、一つの頂点4 から分岐す
る三本以上の交線3 で区画された屋根流れ方向が相異な
る屋根面2 を備え、該屋根面2 が複数の屋根パネル7 を
面一に接合して構成された建物の屋根において、前記屋
根パネル7 間の接合線8 が、前記頂点4 からずれた位置
において前記屋根面2 の交線3 と交わるように配置され
ている点にある。
本発明が講じた技術的手段は、一つの頂点4 から分岐す
る三本以上の交線3 で区画された屋根流れ方向が相異な
る屋根面2 を備え、該屋根面2 が複数の屋根パネル7 を
面一に接合して構成された建物の屋根において、前記屋
根パネル7 間の接合線8 が、前記頂点4 からずれた位置
において前記屋根面2 の交線3 と交わるように配置され
ている点にある。
【0007】
【作用】本発明では、屋根パネル7 間の接合線8 が屋根
面2の交線3 の分岐点である頂点4 からずれた位置に配
置されているので、交線3 間の内角α, βを屋根パネル
7 の頂角でそのまま構成することができる。
面2の交線3 の分岐点である頂点4 からずれた位置に配
置されているので、交線3 間の内角α, βを屋根パネル
7 の頂角でそのまま構成することができる。
【0008】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明の実施例につい
て詳述する。図1は、本発明の第一実施例を示し、本発
明をいわゆる寄棟屋根に適用した場合を示している。こ
の寄棟屋根1 は、屋根流れ方向が相異なる四つの屋根面
2 を備え、この屋根面2 は、計五本の稜線3 で区画され
ている。即ち、当該寄棟屋根1 の場合は、三本の稜線3
が分岐する頂点4 が最頂部に二点あり、この頂点4 間の
稜線3 で大棟5 が構成され、かつ各頂点4 から軒先に延
びる二本の稜線3 で隅棟6 が構成されるようになってい
る。
て詳述する。図1は、本発明の第一実施例を示し、本発
明をいわゆる寄棟屋根に適用した場合を示している。こ
の寄棟屋根1 は、屋根流れ方向が相異なる四つの屋根面
2 を備え、この屋根面2 は、計五本の稜線3 で区画され
ている。即ち、当該寄棟屋根1 の場合は、三本の稜線3
が分岐する頂点4 が最頂部に二点あり、この頂点4 間の
稜線3 で大棟5 が構成され、かつ各頂点4 から軒先に延
びる二本の稜線3 で隅棟6 が構成されるようになってい
る。
【0009】本実施例では、前記各屋根面2 は、複数の
屋根パネル7 を面一に接合することにより構成されてい
て、しかも、その屋根パネル7 間の接合線8 (図1にお
ける破線) が、前記頂点4 からずれた位置において前記
屋根面2 の稜線3 と交わるように配置されている。即
ち、前記四つの屋根面2 のうち、三角形状を呈する一対
の屋根面2 は、中央の五角形パネル9 の両側に直角三角
形パネル10を接合することにより構成されていて、五角
形パネル9 の上端部の頂角は隅棟6 を構成する稜線3 間
で挟まれる内角αに略一致するように設定されている。
屋根パネル7 を面一に接合することにより構成されてい
て、しかも、その屋根パネル7 間の接合線8 (図1にお
ける破線) が、前記頂点4 からずれた位置において前記
屋根面2 の稜線3 と交わるように配置されている。即
ち、前記四つの屋根面2 のうち、三角形状を呈する一対
の屋根面2 は、中央の五角形パネル9 の両側に直角三角
形パネル10を接合することにより構成されていて、五角
形パネル9 の上端部の頂角は隅棟6 を構成する稜線3 間
で挟まれる内角αに略一致するように設定されている。
【0010】一方、台形状を呈する一対の屋根面2 は、
それぞれ一対ずつの四角形パネル11、五角形パネル12及
び三角形パネル13を中央から長手方向両側に向かってそ
の順で接合することにより構成されていて、五角形パネ
ル12の上端部の頂角は大棟5を構成する稜線3 と隅棟6
を構成する稜線3 間で挟まれる内角βと略一致するよう
に設定されている。
それぞれ一対ずつの四角形パネル11、五角形パネル12及
び三角形パネル13を中央から長手方向両側に向かってそ
の順で接合することにより構成されていて、五角形パネ
ル12の上端部の頂角は大棟5を構成する稜線3 と隅棟6
を構成する稜線3 間で挟まれる内角βと略一致するよう
に設定されている。
【0011】尚、本実施例では、上記各パネル9,10,11,
12,13 の接合線8 は、それらが構成する各屋根面2 の屋
根流れ方向と一致するようになっている。前記屋根パネ
ル7 は、図2及び図3に示すように、下面に垂木14が枠
組みされた野地板15で主構成されていて、本実施例で
は、この野地板15の上面に防水シート16及び屋根瓦17が
予め工場等で施工されている。従って、各屋根パネル7
は瓦葺きまで加工された状態で現場に搬入され、図外の
建物本体の梁材や棟受材上にクレーン等で吊り上げて設
置される。
12,13 の接合線8 は、それらが構成する各屋根面2 の屋
根流れ方向と一致するようになっている。前記屋根パネ
ル7 は、図2及び図3に示すように、下面に垂木14が枠
組みされた野地板15で主構成されていて、本実施例で
は、この野地板15の上面に防水シート16及び屋根瓦17が
予め工場等で施工されている。従って、各屋根パネル7
は瓦葺きまで加工された状態で現場に搬入され、図外の
建物本体の梁材や棟受材上にクレーン等で吊り上げて設
置される。
【0012】上記構成に係る本実施例によれば、屋根パ
ネル7 の接合線8 が稜線3 の頂点4からずれた位置にお
いて稜線3 と交わるように配置されており、図1に斜線
で示す如く、稜線3 間の内角α, βを五角形パネル9,12
の頂角でそのまま構成するようにしたので、これら三枚
のパネル9,12を稜線3 に沿って接合するだけで屋根面2
の棟角部を構成することができ、施工現場における屋根
パネル7 の施工手間を大幅に低減することができる。
ネル7 の接合線8 が稜線3 の頂点4からずれた位置にお
いて稜線3 と交わるように配置されており、図1に斜線
で示す如く、稜線3 間の内角α, βを五角形パネル9,12
の頂角でそのまま構成するようにしたので、これら三枚
のパネル9,12を稜線3 に沿って接合するだけで屋根面2
の棟角部を構成することができ、施工現場における屋根
パネル7 の施工手間を大幅に低減することができる。
【0013】また、本実施例によれば、頂点4 の回りに
稜線3 以外に屋根パネル7 の接合線8 が生じることがな
いので、屋根の頂部の防水性及び強度を向上させること
ができる。図4は、本発明の第二実施例で、本発明をい
わゆる方形屋根に適用した場合を示している。この方形
屋根18は、四つの屋根面2 が全て三角形状を呈してお
り、これらの屋根面2 が屋根の中央に位置する一つの頂
点4 から分岐する四本の稜線3 で区画されている。従っ
て、この方形屋根18は四角すい状を呈しており、前記寄
棟屋根1 の大棟が一つの頂点4 に集約された場合に相当
する。
稜線3 以外に屋根パネル7 の接合線8 が生じることがな
いので、屋根の頂部の防水性及び強度を向上させること
ができる。図4は、本発明の第二実施例で、本発明をい
わゆる方形屋根に適用した場合を示している。この方形
屋根18は、四つの屋根面2 が全て三角形状を呈してお
り、これらの屋根面2 が屋根の中央に位置する一つの頂
点4 から分岐する四本の稜線3 で区画されている。従っ
て、この方形屋根18は四角すい状を呈しており、前記寄
棟屋根1 の大棟が一つの頂点4 に集約された場合に相当
する。
【0014】本実施例においても、屋根パネル7 の接合
線8 が稜線3 の頂点4 からずれた位置において稜線3 と
交わるように配置されており、第一実施例と同様の効果
を奏し得ることは勿論である。以上、本発明に係る実施
例について説明したが、本発明は上記した基本的な屋根
形式のみならず、例えば図5に示すように、より複雑な
形状の屋根にも適用することができる。
線8 が稜線3 の頂点4 からずれた位置において稜線3 と
交わるように配置されており、第一実施例と同様の効果
を奏し得ることは勿論である。以上、本発明に係る実施
例について説明したが、本発明は上記した基本的な屋根
形式のみならず、例えば図5に示すように、より複雑な
形状の屋根にも適用することができる。
【0015】また、図6及び図7に示すように、各パネ
ル9,10,11,12,13 の接合線8同志についても、それらが
それぞれ交わらないように配置することにしてもよい。
この場合には、稜線3上においても接合線8が交差しな
いので、屋根の防水性及び強度をより向上させることが
できる。また、上記実施例では、各屋根面2 間の交線が
全て稜線3 である場合について説明したが、谷線である
場合にも適用し得ることは勿論である。
ル9,10,11,12,13 の接合線8同志についても、それらが
それぞれ交わらないように配置することにしてもよい。
この場合には、稜線3上においても接合線8が交差しな
いので、屋根の防水性及び強度をより向上させることが
できる。また、上記実施例では、各屋根面2 間の交線が
全て稜線3 である場合について説明したが、谷線である
場合にも適用し得ることは勿論である。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
屋根パネル7 間の接合線8 を屋根面2の交線3 の分岐点
である頂点4 からずらして配置し、交線3 間の内角α,
βを屋根パネル7 の頂角でそのまま構成するようにした
ので、必要最少限の屋根パネル7 の接合のみで屋根面2
の棟角部を構成することができ、施工現場における屋根
パネル7 の施工手間を大幅に低減することができる。
屋根パネル7 間の接合線8 を屋根面2の交線3 の分岐点
である頂点4 からずらして配置し、交線3 間の内角α,
βを屋根パネル7 の頂角でそのまま構成するようにした
ので、必要最少限の屋根パネル7 の接合のみで屋根面2
の棟角部を構成することができ、施工現場における屋根
パネル7 の施工手間を大幅に低減することができる。
【0017】また、頂点4 回りに必要以上の接合線8 が
生じることがないので、屋根の頂部の防水性及び強度を
向上させることができる。
生じることがないので、屋根の頂部の防水性及び強度を
向上させることができる。
【図1】本発明の第一実施例に係る建物の屋根の平面図
である。
である。
【図2】屋根パネルの平面図である。
【図3】同裏面図である。
【図4】本発明の第二実施例に係る建物の屋根の平面図
である。
である。
【図5】他の実施例に係る建物の屋根の平面図である。
【図6】同平面図である。
【図7】同平面図である。
【図8】従来の建物の屋根の平面図である。
【図9】同平面図である。
2 屋根面 3 交線(稜線) 4 頂点 7 屋根パネル 8 接合線
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 永野 龍博 大阪府大阪市浪速区敷津東1丁目2番47号 株式会社クボタ内
Claims (1)
- 【請求項1】 一つの頂点(4) から分岐する三本以上の
交線(3) で区画された屋根流れ方向が相異なる屋根面
(2) を備え、該屋根面(2) が複数の屋根パネル(7) を面
一に接合して構成された建物の屋根において、 前記屋根パネル(7) 間の接合線(8) が、前記頂点(4)か
らずれた位置において前記屋根面(2) の交線(3) と交わ
るように配置されていることを特徴とする建物の屋根。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3221798A JP2807102B2 (ja) | 1991-09-02 | 1991-09-02 | 建物の屋根 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3221798A JP2807102B2 (ja) | 1991-09-02 | 1991-09-02 | 建物の屋根 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0559778A true JPH0559778A (ja) | 1993-03-09 |
| JP2807102B2 JP2807102B2 (ja) | 1998-10-08 |
Family
ID=16772367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3221798A Expired - Fee Related JP2807102B2 (ja) | 1991-09-02 | 1991-09-02 | 建物の屋根 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2807102B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5572552A (en) * | 1978-11-25 | 1980-05-31 | Nat Jutaku Kenzai | Roofing material set |
| JPS63148714U (ja) * | 1987-03-18 | 1988-09-30 | ||
| JPH0431537A (ja) * | 1990-05-29 | 1992-02-03 | Natl House Ind Co Ltd | 屋根構造 |
| JP3041008U (ja) * | 1997-02-28 | 1997-09-05 | マルイ工業株式会社 | 自動車用ホイールカバー |
-
1991
- 1991-09-02 JP JP3221798A patent/JP2807102B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5572552A (en) * | 1978-11-25 | 1980-05-31 | Nat Jutaku Kenzai | Roofing material set |
| JPS63148714U (ja) * | 1987-03-18 | 1988-09-30 | ||
| JPH0431537A (ja) * | 1990-05-29 | 1992-02-03 | Natl House Ind Co Ltd | 屋根構造 |
| JP3041008U (ja) * | 1997-02-28 | 1997-09-05 | マルイ工業株式会社 | 自動車用ホイールカバー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2807102B2 (ja) | 1998-10-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0559778A (ja) | 建物の屋根 | |
| JP2535661B2 (ja) | 屋根ユニットの形成方法 | |
| JPH0427929Y2 (ja) | ||
| JPS5841299Y2 (ja) | 小屋組トラスと隅棟梁の結合装置 | |
| JP3749621B2 (ja) | ユニット建物 | |
| JP3670651B2 (ja) | 木造建築物の接合構造 | |
| JP2501348B2 (ja) | 屋根下地構造 | |
| JPH07122298B2 (ja) | 小屋組構造体 | |
| JP3280817B2 (ja) | 屋根パネルとこの屋根パネルを用いた建物の屋根 | |
| JP2721565B2 (ja) | 屋根パネルの接続構造 | |
| JPH0752830Y2 (ja) | 小屋組構造体 | |
| JPH0216231A (ja) | トラス | |
| JP3432952B2 (ja) | 屋根材の取付け方法およびプレフィニッシュ屋根パネル | |
| JP2546914B2 (ja) | 組立式寄棟屋根構造およびその施工方法 | |
| JPH0672467B2 (ja) | 屋根ユニット | |
| JP2914849B2 (ja) | ユニット屋根材 | |
| JPH07119246A (ja) | 平板瓦 | |
| JP2004244897A (ja) | 置き屋根構造体 | |
| JPH11141042A (ja) | 屋根パネル | |
| JPH04155031A (ja) | ユニット住宅 | |
| JP2001107451A (ja) | 2つ以上の4辺形間に新たな4辺形を跨げて創る平面架構形式 | |
| JPH10159262A (ja) | 屋根材 | |
| JPH057822U (ja) | ドーム状の屋根の連結板 | |
| JPH0710137U (ja) | 建物屋根用スケルトンパネル | |
| JPH06229052A (ja) | 屋根構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |