JPH0560124B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0560124B2 JPH0560124B2 JP60157757A JP15775785A JPH0560124B2 JP H0560124 B2 JPH0560124 B2 JP H0560124B2 JP 60157757 A JP60157757 A JP 60157757A JP 15775785 A JP15775785 A JP 15775785A JP H0560124 B2 JPH0560124 B2 JP H0560124B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- contact
- wiper
- switch
- movable contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Control Of Position Or Direction (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、車両のワイパを間欠的に作動させる
ための車両用ワイパ制御装置に関する。
ための車両用ワイパ制御装置に関する。
従来のワイパ制御装置では、第4図に示す如
く、ワイパモータ5に連動して回転するカムプレ
ート60に、電源に接続される可動接点6aと、
接地された可動接点6bとが配設されており、 上記可動接点6a,6bは、ワイパ作動に連動
してモータへの通電制御回路に接続された固定接
点6cに、それぞれ断続されるようになつてい
る。つまり、ワイパが間欠作動中において、ワイ
パが停止位置にないときは、固定接点6cは、可
動接点6cに接続されており、ワイパが所定停止
位置に到達するまでモータに通電を行なうように
構成されている。
く、ワイパモータ5に連動して回転するカムプレ
ート60に、電源に接続される可動接点6aと、
接地された可動接点6bとが配設されており、 上記可動接点6a,6bは、ワイパ作動に連動
してモータへの通電制御回路に接続された固定接
点6cに、それぞれ断続されるようになつてい
る。つまり、ワイパが間欠作動中において、ワイ
パが停止位置にないときは、固定接点6cは、可
動接点6cに接続されており、ワイパが所定停止
位置に到達するまでモータに通電を行なうように
構成されている。
しかし、従来のものでは、ワイパ作動中にワイ
パブレード付近に雪などの障害物が付着してもワ
イパが所定停止位置より手前側に停止され、前記
固定接点6cがカムプレート6の絶縁面と可動接
点6aとの境界Dに位置に保持されると、固定接
点6cは、絶縁面60aと可動接点6aとの間を
往復運動して、可動接点6aと固定接点6aの間
に花火放電が発生し、可動接点6aあるいは固定
接点を溶解させるという恐れがあつた。
パブレード付近に雪などの障害物が付着してもワ
イパが所定停止位置より手前側に停止され、前記
固定接点6cがカムプレート6の絶縁面と可動接
点6aとの境界Dに位置に保持されると、固定接
点6cは、絶縁面60aと可動接点6aとの間を
往復運動して、可動接点6aと固定接点6aの間
に花火放電が発生し、可動接点6aあるいは固定
接点を溶解させるという恐れがあつた。
本発明は、ワイパが異常位置に停止した場合の
上記不具合を防止するために、固定接点が可動接
点から離れた時に、可動接点を電源から速やかに
遮断することを技術的課題とする。
上記不具合を防止するために、固定接点が可動接
点から離れた時に、可動接点を電源から速やかに
遮断することを技術的課題とする。
そこで本発明は上記技術的課題を達成するため
に、ワイパ駆動用のモータと、 このモータを間欠作動させるための間欠信号を
発生する間欠信号発生回路と、 前記間欠信号の発生によつて前記モータへの通
電回路を閉成する第1のスイツチ手段と、 固定接点および可動接点を有し、前記モータの
回転位置に連動して前記固定接点と、前記可動接
点が切換り、前記間欠信号が消滅した後も前記モ
ータが所定の停止位置の直前に達するまで、前記
通電回路を閉成状態に保つ連動スイツチと、 前記間欠信号の発生によつて、前記連動スイツ
チの電源側の接点を電源側に接続させるととも
に、前記連動スイツチが前記通電回路を開いた
時、前記連動スイツチの電源側の接点を電源側か
ら遮断せしめる第2のスイツチ手段とを具備する
という技術手段を採用する。
に、ワイパ駆動用のモータと、 このモータを間欠作動させるための間欠信号を
発生する間欠信号発生回路と、 前記間欠信号の発生によつて前記モータへの通
電回路を閉成する第1のスイツチ手段と、 固定接点および可動接点を有し、前記モータの
回転位置に連動して前記固定接点と、前記可動接
点が切換り、前記間欠信号が消滅した後も前記モ
ータが所定の停止位置の直前に達するまで、前記
通電回路を閉成状態に保つ連動スイツチと、 前記間欠信号の発生によつて、前記連動スイツ
チの電源側の接点を電源側に接続させるととも
に、前記連動スイツチが前記通電回路を開いた
時、前記連動スイツチの電源側の接点を電源側か
ら遮断せしめる第2のスイツチ手段とを具備する
という技術手段を採用する。
上記技術手段を採用することにより、モータが
所定の停止位置に達する直前で停止した場合、一
旦前記連動スイツチの可動接点と固定接点が解離
し、モータの通電回路が開けば、第2のスイツチ
手段によつて連動スイツチの電源側の接点は、電
源側から遮断されるため、固定接点と可動接点と
が、上記のような不安定な停止位置で断続を繰り
返しても花火放電は発生しない。
所定の停止位置に達する直前で停止した場合、一
旦前記連動スイツチの可動接点と固定接点が解離
し、モータの通電回路が開けば、第2のスイツチ
手段によつて連動スイツチの電源側の接点は、電
源側から遮断されるため、固定接点と可動接点と
が、上記のような不安定な停止位置で断続を繰り
返しても花火放電は発生しない。
以下本発明を図に示す実施例に基づいて説明す
る。
る。
第1図は、本発明の第1実施例の電気回路を示
し、この第1図において3は車載バツテリを示
し、このバツテリ3にはイグニシヨンスイツチ
2、ヒユーズ1が接続されている。このヒユーズ
1には、ワイパ駆動用のフエライト型ワイパモー
タ5、このワイパモータを高速(H1)、低速
(L0)、間欠作動(INT)を選択する操作スイツ
チ4、間欠作動用の制御回路14、およびウオツ
シヤモータ15が接続されている。上記ワイパモ
ータ5には高速用接点5bおよび低速用接点5c
が設けられ、それぞれの接点は、操作スイツチ4
の端子(+2),(+1)に接続されている。な
お、第1図に示す選択スイツチ4の各選択モード
(OFF,INT,LOW,HI)における白丸と白丸
を結ぶ線分は、各端子(S,+B,+1,+2,
C1,E,W)間の接続状態を示している。
し、この第1図において3は車載バツテリを示
し、このバツテリ3にはイグニシヨンスイツチ
2、ヒユーズ1が接続されている。このヒユーズ
1には、ワイパ駆動用のフエライト型ワイパモー
タ5、このワイパモータを高速(H1)、低速
(L0)、間欠作動(INT)を選択する操作スイツ
チ4、間欠作動用の制御回路14、およびウオツ
シヤモータ15が接続されている。上記ワイパモ
ータ5には高速用接点5bおよび低速用接点5c
が設けられ、それぞれの接点は、操作スイツチ4
の端子(+2),(+1)に接続されている。な
お、第1図に示す選択スイツチ4の各選択モード
(OFF,INT,LOW,HI)における白丸と白丸
を結ぶ線分は、各端子(S,+B,+1,+2,
C1,E,W)間の接続状態を示している。
また、モータ5の回転に連動して回転するカム
プレート60には、第4図に示す如く従来と同様
に本発明の連動スイツチ6を構成する可動接点6
a,6bが配設され、固定接点6cは制御回路1
4に接続されている。
プレート60には、第4図に示す如く従来と同様
に本発明の連動スイツチ6を構成する可動接点6
a,6bが配設され、固定接点6cは制御回路1
4に接続されている。
制御回路14は、間欠信号発生回路7と、この
回路からの出力信号によつてオンするトランジス
タ10と、このトランジスタ10のオンしている
間、接点9cを接点aに接続するリレー9(第1
のスイツチ手段)と、上記トランジスタ10がオ
ンした後モータ5が所定停止位置に達するまで連
動スイツチ6の可動接点6aにワイパモータ駆動
電圧を供給するリレー(第2のスイツチ手段)と
を備えている。
回路からの出力信号によつてオンするトランジス
タ10と、このトランジスタ10のオンしている
間、接点9cを接点aに接続するリレー9(第1
のスイツチ手段)と、上記トランジスタ10がオ
ンした後モータ5が所定停止位置に達するまで連
動スイツチ6の可動接点6aにワイパモータ駆動
電圧を供給するリレー(第2のスイツチ手段)と
を備えている。
次に上記構成を有する本発明の第1実施例の作
動について説明する。
動について説明する。
まず第2図の時刻t0に示すように操作スイツチ
4をINT位置にすると、間欠信号発生回路7が
発振を開始し、第2図ロに示す様な間欠信号を出
力する。この出力によりトランジスタ10がオン
し、リレーコイル9eは通電されるためリレー接
点9cが接点9aと接続される。よつて、電源3
がリレー9、ワイパスイツチ4の端子(S),(+
1)を通り、ワイパモータ5へ供給され、ワイパ
モータ5は回転し始める。これと同時にリレー接
点9cが9aと接続されることにより、電源3が
リレー9、ワイパスイツチ4の端子(S),(+
1)を通り、リレー8のコイル8eへ供給され、
リレー8がオンし、リレー接点8aと8cが接続
される。従つて、第2図ハ,ニに示すようにカム
プレート60に設けられた可動接点6aには、接
点8a,8cを通して電源3が供給される。ま
た、この時ワイパモータ5が回転することによ
り、この回転に連動するカムプレート60に設け
られている可動接点6bは、固定接点6cから離
れ、可動接点6aが固定接点6cに接続される。
したがつて、ワイパモータ5が回転中、すなわち
可動接点6aと固定接点6cが接続されている間
に前記間欠信号発生回路7から発生される間欠信
号が第2図に示す時刻t1に消滅し、リレー9がオ
フ、すなわち接点9cが接点9aから離れ、接点
9bと接続されても、リレー接点8a→8c→可
動接点6a→固定接点6c→リレー接点9b→9
c→ワイパスイツチ4という経路で電源3からワ
イパモータ5へ電源が供給され、回転し続ける。
またこれと同時に同じ経路でリレーコイル8eに
電源3が供給され、リレー8がオンし続けカムプ
レート60の可動接点6aに電源3を供給し続け
る。
4をINT位置にすると、間欠信号発生回路7が
発振を開始し、第2図ロに示す様な間欠信号を出
力する。この出力によりトランジスタ10がオン
し、リレーコイル9eは通電されるためリレー接
点9cが接点9aと接続される。よつて、電源3
がリレー9、ワイパスイツチ4の端子(S),(+
1)を通り、ワイパモータ5へ供給され、ワイパ
モータ5は回転し始める。これと同時にリレー接
点9cが9aと接続されることにより、電源3が
リレー9、ワイパスイツチ4の端子(S),(+
1)を通り、リレー8のコイル8eへ供給され、
リレー8がオンし、リレー接点8aと8cが接続
される。従つて、第2図ハ,ニに示すようにカム
プレート60に設けられた可動接点6aには、接
点8a,8cを通して電源3が供給される。ま
た、この時ワイパモータ5が回転することによ
り、この回転に連動するカムプレート60に設け
られている可動接点6bは、固定接点6cから離
れ、可動接点6aが固定接点6cに接続される。
したがつて、ワイパモータ5が回転中、すなわち
可動接点6aと固定接点6cが接続されている間
に前記間欠信号発生回路7から発生される間欠信
号が第2図に示す時刻t1に消滅し、リレー9がオ
フ、すなわち接点9cが接点9aから離れ、接点
9bと接続されても、リレー接点8a→8c→可
動接点6a→固定接点6c→リレー接点9b→9
c→ワイパスイツチ4という経路で電源3からワ
イパモータ5へ電源が供給され、回転し続ける。
またこれと同時に同じ経路でリレーコイル8eに
電源3が供給され、リレー8がオンし続けカムプ
レート60の可動接点6aに電源3を供給し続け
る。
ワイパモータ5の回転によつて図示しないワイ
パブレードが1往復し、第2図に示す時刻t2にワ
イパモータ5が所定の位置に達すると、カムプレ
ート60の可動接点6aは、固定接点6cから離
れる。この瞬間に、前記電源供給回路が遮断され
るが、ワイパモータ5は楕性によつて所定停止位
置である可動接点6bと固定接点6cが接続する
位置まで回転して停止する。一方、可動接点6a
が固定接点6cから離れた瞬間に、リレーコイル
8への通電も停止されるためリレー接点8aと8
cが離れ、カムプレート60の可動接点6aへの
電源供給回路が遮断される。
パブレードが1往復し、第2図に示す時刻t2にワ
イパモータ5が所定の位置に達すると、カムプレ
ート60の可動接点6aは、固定接点6cから離
れる。この瞬間に、前記電源供給回路が遮断され
るが、ワイパモータ5は楕性によつて所定停止位
置である可動接点6bと固定接点6cが接続する
位置まで回転して停止する。一方、可動接点6a
が固定接点6cから離れた瞬間に、リレーコイル
8への通電も停止されるためリレー接点8aと8
cが離れ、カムプレート60の可動接点6aへの
電源供給回路が遮断される。
ここでもし、ワイパモータ5が逆回転等をおこ
して再びカムプレート60の可動接点6aが固定
接点6cと接続されても、可動接点6aには電源
が供給されていないのでワイパモータ5は再び正
転することはなく、よつてカムプレート60の固
定接点6cと可動接点6aとを損傷することはな
い。
して再びカムプレート60の可動接点6aが固定
接点6cと接続されても、可動接点6aには電源
が供給されていないのでワイパモータ5は再び正
転することはなく、よつてカムプレート60の固
定接点6cと可動接点6aとを損傷することはな
い。
また、上記1実施例において、操作スイツチ4
を、低速位置LOW、高速位置HI切換えた場合
は、それぞれワイパモータ5の低速接点5c、高
速接点5bがヒユーズ1を介して直接電源3に接
続され、低速または高速回転する。この場合、ワ
イパモータ5は、リレー9に関係なく作動する
が、リレー8は上述の実施例と同様に作動し、連
動スイツチ部分での故障を防止することができ
る。つまり、操作スイツチ4が低速位置LOWの
時、リレーコイル8eに通電されるのは、第1図
より自明であるが、操作スイツチ4が高速位置
HIの時は、低速端子5cに15V程度の電圧が発
電されるため、リレーコイル8eは通電される。
を、低速位置LOW、高速位置HI切換えた場合
は、それぞれワイパモータ5の低速接点5c、高
速接点5bがヒユーズ1を介して直接電源3に接
続され、低速または高速回転する。この場合、ワ
イパモータ5は、リレー9に関係なく作動する
が、リレー8は上述の実施例と同様に作動し、連
動スイツチ部分での故障を防止することができ
る。つまり、操作スイツチ4が低速位置LOWの
時、リレーコイル8eに通電されるのは、第1図
より自明であるが、操作スイツチ4が高速位置
HIの時は、低速端子5cに15V程度の電圧が発
電されるため、リレーコイル8eは通電される。
次に本発明の他の実施例について説明する。第
3図は、本発明の第2実施例を示し、第1図と同
一符号は同一構成を示す。本第2実施例では、リ
レー8はワイパ制御回路14の外部に設けられて
いる。本第2実施例においても前述の第1実施例
と同様の作動を行なう。
3図は、本発明の第2実施例を示し、第1図と同
一符号は同一構成を示す。本第2実施例では、リ
レー8はワイパ制御回路14の外部に設けられて
いる。本第2実施例においても前述の第1実施例
と同様の作動を行なう。
また、本発明の第2のスイツチ手段は、上記リ
レー8に限らず、例えばトランジスタ等の半導体
素子におきかえてもさしつかえはない。
レー8に限らず、例えばトランジスタ等の半導体
素子におきかえてもさしつかえはない。
以上述べたように、本発明によれば、何らかの
原因でモータが所定停止位置に停止しなかつた場
合にも、モータ回転に連動する連動スイツチが、
一旦モータへの通電を遮断すると、連動スイツチ
は、第2スイツチ手段によつて電源から遮断され
るため、連動スイツチ部分での故障が確実に防止
され、製品の信頼性を高めることができる。
原因でモータが所定停止位置に停止しなかつた場
合にも、モータ回転に連動する連動スイツチが、
一旦モータへの通電を遮断すると、連動スイツチ
は、第2スイツチ手段によつて電源から遮断され
るため、連動スイツチ部分での故障が確実に防止
され、製品の信頼性を高めることができる。
第1図は本発明の第1実施例を示す電気回路
図、第2図は第1図の各部波形図、第3図は本発
明の第2実施例を示す電気回路図、第4図は本発
明の連動スイツチの具体例を示す平面図である。 2……イグニシヨンスイツチ、3……バツテ
リ、4……操作スイツチ、5……ワイパモータ、
6……連動スイツチ、6a,6b……固定接点、
6c……可動接点、7……間欠信号発生回路、8
……リレー(第2のスイツチ手段)、9……リレ
ー(第1のスイツチ手段)。
図、第2図は第1図の各部波形図、第3図は本発
明の第2実施例を示す電気回路図、第4図は本発
明の連動スイツチの具体例を示す平面図である。 2……イグニシヨンスイツチ、3……バツテ
リ、4……操作スイツチ、5……ワイパモータ、
6……連動スイツチ、6a,6b……固定接点、
6c……可動接点、7……間欠信号発生回路、8
……リレー(第2のスイツチ手段)、9……リレ
ー(第1のスイツチ手段)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ワイパ駆動用のモータと、 このモータを間欠作動させるための間欠信号を
発生する間欠信号発生回路と、 前記間欠信号の発生によつて前記モータへの通
電回路を閉成する第1のスイツチ手段と、 固定接点および可動接点を有し、前記モータの
回転位置に連動して前記固定接点と、前記可動接
点が切換り、前記間欠信号が消滅した後も前記モ
ータが所定の停止位置の直前に達するまで、前記
通電回路を閉成状態に保つ連動スイツチと、 前記間欠信号の発生によつて、前記連動スイツ
チの電源側の接点を電源側に接続させるととも
に、前記連動スイツチが前記通電回路を開いた
時、前記連動スイツチの電源側の接点を電源側か
ら遮断せしめる第2のスイツチ手段とを具備する
ことを特徴とする車両用ワイパ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60157757A JPS6219915A (ja) | 1985-07-17 | 1985-07-17 | 車両用ワイパ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60157757A JPS6219915A (ja) | 1985-07-17 | 1985-07-17 | 車両用ワイパ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6219915A JPS6219915A (ja) | 1987-01-28 |
| JPH0560124B2 true JPH0560124B2 (ja) | 1993-09-01 |
Family
ID=15656669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60157757A Granted JPS6219915A (ja) | 1985-07-17 | 1985-07-17 | 車両用ワイパ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6219915A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6482140B2 (ja) * | 2017-07-14 | 2019-03-13 | 株式会社東海理化電機製作所 | ワイパ装置 |
-
1985
- 1985-07-17 JP JP60157757A patent/JPS6219915A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6219915A (ja) | 1987-01-28 |
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