JPH0560310B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0560310B2 JPH0560310B2 JP59030604A JP3060484A JPH0560310B2 JP H0560310 B2 JPH0560310 B2 JP H0560310B2 JP 59030604 A JP59030604 A JP 59030604A JP 3060484 A JP3060484 A JP 3060484A JP H0560310 B2 JPH0560310 B2 JP H0560310B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- broadcast
- reception
- simultaneous
- receiving
- station
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ローカルエリアネツトワークを組ん
で相互通話するテレビ電話に関するものである。
で相互通話するテレビ電話に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来より、ローカルエリアネツトワークを組ん
だテレビ電話において、一斉放送に依り多数の受
信局意志の同時伝送を行うことがなされており、
これは非常に便利で効果があるシステムである。
しかしながら、一部受信者にとつては全く無関係
で興味ない用件でも、その都度対応しなければな
らず、時間的ロスや精神的負担が運用に支障とな
るという問題があつた。
だテレビ電話において、一斉放送に依り多数の受
信局意志の同時伝送を行うことがなされており、
これは非常に便利で効果があるシステムである。
しかしながら、一部受信者にとつては全く無関係
で興味ない用件でも、その都度対応しなければな
らず、時間的ロスや精神的負担が運用に支障とな
るという問題があつた。
発明の目的
本発明は、上記の欠点を除去し、ローカルエリ
アネツトワーク上に接続された多数のテレビ電話
において多数の対象者に一斉放送を行う場合に、
端末テレビ局において任意にその受信を拒否した
り復帰することができる受信選択手段を設けるこ
とに依り、受信者が不要な一斉放送を選択するこ
とを可能にして無用な一斉放送から開放されるよ
うにすることを目的とする。
アネツトワーク上に接続された多数のテレビ電話
において多数の対象者に一斉放送を行う場合に、
端末テレビ局において任意にその受信を拒否した
り復帰することができる受信選択手段を設けるこ
とに依り、受信者が不要な一斉放送を選択するこ
とを可能にして無用な一斉放送から開放されるよ
うにすることを目的とする。
発明の構成
本発明においては、相互に通話中或は通話休止
時であつても特定局又は不特定局から各局へ行う
一斉放送において、各受信局においては受信選択
手段を作動させることにより任意に一斉放送の受
信拒否を行うことができてその不要な一斉放送を
受信することをなくすることができて一斉放送に
妨害されることもなく本来の通信を続けることが
できる。
時であつても特定局又は不特定局から各局へ行う
一斉放送において、各受信局においては受信選択
手段を作動させることにより任意に一斉放送の受
信拒否を行うことができてその不要な一斉放送を
受信することをなくすることができて一斉放送に
妨害されることもなく本来の通信を続けることが
できる。
一方、制御データを組み替えて一斉呼出し信号
を作成することに依り、一斉放送の受信拒否後に
は自動的に復帰することも可能となる。
を作成することに依り、一斉放送の受信拒否後に
は自動的に復帰することも可能となる。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例のテレビ電話につい
て、図面を参照して説明する。
て、図面を参照して説明する。
第1図は、ローカルエリアネツトワークを構成
する一斉放送機能を備えたテレビ電話装置のブロ
ツク図であり、第2図はそのうちの一斉放送装置
1の詳細なブロツク図である。
する一斉放送機能を備えたテレビ電話装置のブロ
ツク図であり、第2図はそのうちの一斉放送装置
1の詳細なブロツク図である。
まず発信局は、一斉放送を取決めた暗証番号を
操作手段2を操作しマニアル入力すると、一斉呼
出しキー検出手段aに依り一斉呼出し手段bが作
動して呼出し表示手段cに暗証番号が表示され、
入力エラーのないことを確認する。一方、前記の
一斉呼出し手段bは、遠距離通話対策手段dに依
り伝送ロスが最も少ない使用チヤンネル値を選択
して、一定レベル以上の信号を確保する通話回線
を開設する指示を出す準備をする。このとき、一
斉呼出し信号作成以来を行うと信号作成手段eに
て一斉呼出し信号が作成され誤り検出符号を付加
して、制御データ信号送受信手段3、制御データ
信号合成器4、双方向分配器5、同軸ケーブル6
を経て、各局へ送出される。
操作手段2を操作しマニアル入力すると、一斉呼
出しキー検出手段aに依り一斉呼出し手段bが作
動して呼出し表示手段cに暗証番号が表示され、
入力エラーのないことを確認する。一方、前記の
一斉呼出し手段bは、遠距離通話対策手段dに依
り伝送ロスが最も少ない使用チヤンネル値を選択
して、一定レベル以上の信号を確保する通話回線
を開設する指示を出す準備をする。このとき、一
斉呼出し信号作成以来を行うと信号作成手段eに
て一斉呼出し信号が作成され誤り検出符号を付加
して、制御データ信号送受信手段3、制御データ
信号合成器4、双方向分配器5、同軸ケーブル6
を経て、各局へ送出される。
同時に、前述の使用チヤンネル値が決定され、
適切なる通信回線の開設指示に依り動作状態管理
手段fが作動して映像信号受信手段7のチユーナ
選局装置8、モニターテレビジヨン受像機9、テ
レビカメラ10、指定チヤンネル値を発生する変
調器12等の電源切換回路を作動させ動作状態に
する。そして、通話開始ランプ表示手段gを動作
させ、前記テレビカメラ10より発生した映像信
号とマイクロホン11より発生した音声信号とを
変調器12と混合器13を経て、映像信号送信手
段14に依り、信号合成器15、双方向分配器
5、同軸ケーブル6を経て各局へ送出する。
適切なる通信回線の開設指示に依り動作状態管理
手段fが作動して映像信号受信手段7のチユーナ
選局装置8、モニターテレビジヨン受像機9、テ
レビカメラ10、指定チヤンネル値を発生する変
調器12等の電源切換回路を作動させ動作状態に
する。そして、通話開始ランプ表示手段gを動作
させ、前記テレビカメラ10より発生した映像信
号とマイクロホン11より発生した音声信号とを
変調器12と混合器13を経て、映像信号送信手
段14に依り、信号合成器15、双方向分配器
5、同軸ケーブル6を経て各局へ送出する。
第3図は、受信局側の一斉放送機能を備えたテ
レビ電話装置のブロツク図であり、第4図は、当
該受信局側の一斉放送装置1Aの詳細なるブロツ
ク図である。
レビ電話装置のブロツク図であり、第4図は、当
該受信局側の一斉放送装置1Aの詳細なるブロツ
ク図である。
前記のように送出された信号は、同軸ケーブル
6Aと双方向分配器5Aから制御データ信号合成
器4Aを経て、制御データ信号送受信手段3Aに
受信される。ここで、誤り検出符号を確認し、信
号判定手段hAにて制御データ信号の中より受付
信号を確認した後、一斉放送受付手段iAに依り
呼出し表示手段cAを駆動させ、一斉放送してい
相手局の登録番号を表示する。それとともに、呼
出しブザー等を鳴動させて、これにより一斉放送
が開始されることを予め予告する。予告後、一定
時間経過すると、優先切換手段jAが作動して、
通話中であつても、自動的に中断させて優先的に
一斉放送に切り換える。また、動作状態管理手段
fAは送信局の遠距離通話対策手段dが指定した
指定チヤンネル値を指示し、映像信号受信手段7
Aのチユーナ選局装置8Aを駆動させ、前記指定
チヤンネル値のチヤンネルを受信可能状態にす
る。これにより、同軸ケーブル6A、双方向分配
器5A、信号合成器14Aを経て受信した映像信
号と音声信号をモニターテレビジヨン受像機9A
に受像し、ここに通信回線が開設されたことにな
る。
6Aと双方向分配器5Aから制御データ信号合成
器4Aを経て、制御データ信号送受信手段3Aに
受信される。ここで、誤り検出符号を確認し、信
号判定手段hAにて制御データ信号の中より受付
信号を確認した後、一斉放送受付手段iAに依り
呼出し表示手段cAを駆動させ、一斉放送してい
相手局の登録番号を表示する。それとともに、呼
出しブザー等を鳴動させて、これにより一斉放送
が開始されることを予め予告する。予告後、一定
時間経過すると、優先切換手段jAが作動して、
通話中であつても、自動的に中断させて優先的に
一斉放送に切り換える。また、動作状態管理手段
fAは送信局の遠距離通話対策手段dが指定した
指定チヤンネル値を指示し、映像信号受信手段7
Aのチユーナ選局装置8Aを駆動させ、前記指定
チヤンネル値のチヤンネルを受信可能状態にす
る。これにより、同軸ケーブル6A、双方向分配
器5A、信号合成器14Aを経て受信した映像信
号と音声信号をモニターテレビジヨン受像機9A
に受像し、ここに通信回線が開設されたことにな
る。
一方、一斉放送の受信を拒否する場合、当該受
信局は受信拒否を取り決めた暗証番号を操作手段
2Aを操作してマニユアル入力すると、拒否キー
検出手段kAに依り、受信選択手段lAが作動し、
一斉受付手段iAを不動作にする。これによつて、
一斉放送の受信拒否が実現する。
信局は受信拒否を取り決めた暗証番号を操作手段
2Aを操作してマニユアル入力すると、拒否キー
検出手段kAに依り、受信選択手段lAが作動し、
一斉受付手段iAを不動作にする。これによつて、
一斉放送の受信拒否が実現する。
しかる後、受信復帰するには、当該受信局は受
信受付けを取り決めた暗証番号を操作手段2Aを
操作してマニユアル入力すると、一斉受付手段
iAを動作させると共に前述の受信選択手段lAが
作動して、一斉放送受信拒否が解除され一斉放送
を受信可能な状態になる。
信受付けを取り決めた暗証番号を操作手段2Aを
操作してマニユアル入力すると、一斉受付手段
iAを動作させると共に前述の受信選択手段lAが
作動して、一斉放送受信拒否が解除され一斉放送
を受信可能な状態になる。
第5図、第6図に、以上の諸機能を有する一斉
放送装置1及び1Aを備えたテレビ電話局が行う
送信側と受信側との動作を示すフローチヤート図
を示す。
放送装置1及び1Aを備えたテレビ電話局が行う
送信側と受信側との動作を示すフローチヤート図
を示す。
以上の通り、バスネツトワーク上に接続され相
互通信しているテレビ電話局の特定局又は不特定
局から行う一斉放送が受信局にとつて価値ある放
送内容でないものであれば、受信局は任意に受信
選択することに依り無用なる一斉放送の受信を拒
否したり、復帰することが実現できる。
互通信しているテレビ電話局の特定局又は不特定
局から行う一斉放送が受信局にとつて価値ある放
送内容でないものであれば、受信局は任意に受信
選択することに依り無用なる一斉放送の受信を拒
否したり、復帰することが実現できる。
又、拒否している受信局には制御データ信号の
編成を替えることに依り操作手段2Aを操作しな
くても、自動的に復帰させることもできる。
編成を替えることに依り操作手段2Aを操作しな
くても、自動的に復帰させることもできる。
更に、対象の一斉放送が終了すると以後の一斉
放受信拒否を自動的に復帰させることもできるも
のである。
放受信拒否を自動的に復帰させることもできるも
のである。
発明の効果
このように、本発明のテレビ電話によれば、ロ
ーカルネツトワークを組んでいる一斉放送機能を
備えたテレビ電話に予告手段と、予告手段により
予告開始から所定の時間内に切り換えることによ
り一斉放送を拒否でき、又、必要なときにその拒
否を解除するよう切り換えることにより一斉放送
が受信復帰できる受信選択手段を付加することに
依り、予告手段により一斉報告の予告が各受信局
にあつた際、例えば、発信局によつては無関係で
あることが推測できる、あるいは、既に重要な案
件については相互通話中であり、その相互通話を
中止が考えられない等の受信者にとつて現時点で
は価値のない一斉放送の場合には、各受信局には
それぞれの任意な判断により受信選択手段を切り
換えて一斉放送の受信を拒否できるものとなるの
で、受信局にとつては非常に便利なものでありま
す。
ーカルネツトワークを組んでいる一斉放送機能を
備えたテレビ電話に予告手段と、予告手段により
予告開始から所定の時間内に切り換えることによ
り一斉放送を拒否でき、又、必要なときにその拒
否を解除するよう切り換えることにより一斉放送
が受信復帰できる受信選択手段を付加することに
依り、予告手段により一斉報告の予告が各受信局
にあつた際、例えば、発信局によつては無関係で
あることが推測できる、あるいは、既に重要な案
件については相互通話中であり、その相互通話を
中止が考えられない等の受信者にとつて現時点で
は価値のない一斉放送の場合には、各受信局には
それぞれの任意な判断により受信選択手段を切り
換えて一斉放送の受信を拒否できるものとなるの
で、受信局にとつては非常に便利なものでありま
す。
さらに、予告手段により予告開始から所定の時
間を経過するまでに、一斉放送の可否を決める受
信選択手段を操作すればよいので、受信局側の受
信者は、テレビ電話に近づく時間が充分取れる等
の時間余裕ができ、受信選択手段の操作及び操作
の可否判断が容易となるものであり、一斉放送を
拒否しても、必要なときに受信選択手段を操作す
ることにより一斉放送の受信復帰ができるので、
受信者にとつて非常に便利なものである。
間を経過するまでに、一斉放送の可否を決める受
信選択手段を操作すればよいので、受信局側の受
信者は、テレビ電話に近づく時間が充分取れる等
の時間余裕ができ、受信選択手段の操作及び操作
の可否判断が容易となるものであり、一斉放送を
拒否しても、必要なときに受信選択手段を操作す
ることにより一斉放送の受信復帰ができるので、
受信者にとつて非常に便利なものである。
第1図は本発明の一実施例におけるテレビ電話
に用いられる送信局側の一斉放送機能を備えたテ
レビ電話装置のブロツク図、第2図はその送信局
側の一斉放送装置の要部の詳細なブロツク図、第
3図は同テレビ電話に用いられる受信局側の一斉
放送機能を備えたテレビ電話装置のブロツク図、
第4図はその受信局側の一斉放送装置の要部の詳
細なブロツク図、第5図、第6図はそれぞれ同テ
レビ電話が行う発信局側と受信局側の動作を示す
フローチヤートである。 1,1A……一斉放送装置、2,2A……操作
手段、3,3A……制御データ信号送受信手段、
4,4A……制御データ信号合成器、5,5A…
…双方向分配器、6,6A……同軸ケーブル、
7,7A……映像信号受信手段、8,8A……チ
ユーナ選局装置、9,9A……モニターテレビジ
ヨン受像機、10,10A……テレビカメラ、1
1,11A……マイクロフオン、12,12A…
…変調器、13,13A……混合器、14,14
A……映像信号送信手段、15,15A……信号
合成器。
に用いられる送信局側の一斉放送機能を備えたテ
レビ電話装置のブロツク図、第2図はその送信局
側の一斉放送装置の要部の詳細なブロツク図、第
3図は同テレビ電話に用いられる受信局側の一斉
放送機能を備えたテレビ電話装置のブロツク図、
第4図はその受信局側の一斉放送装置の要部の詳
細なブロツク図、第5図、第6図はそれぞれ同テ
レビ電話が行う発信局側と受信局側の動作を示す
フローチヤートである。 1,1A……一斉放送装置、2,2A……操作
手段、3,3A……制御データ信号送受信手段、
4,4A……制御データ信号合成器、5,5A…
…双方向分配器、6,6A……同軸ケーブル、
7,7A……映像信号受信手段、8,8A……チ
ユーナ選局装置、9,9A……モニターテレビジ
ヨン受像機、10,10A……テレビカメラ、1
1,11A……マイクロフオン、12,12A…
…変調器、13,13A……混合器、14,14
A……映像信号送信手段、15,15A……信号
合成器。
Claims (1)
- 1 発信局が複数の受信局を同時に呼び出し一斉
放送をおこなうテレビ電話において、各受信局側
に、前記発信局からの一斉放送に先立つて送られ
る一斉呼び出し信号に応じて一斉放送のあること
を表示する予告手段と、前記予告開始から予じめ
定められた所定の期間を経過するとその受信局を
前記一斉放送が受信できる一斉放送受信状態に自
動的に切り換える優先切換手段と、前記所定の期
間内に操作するにより前記優先切換手段の切り換
えを拒否し、かつ、必要なときにその拒否を解除
して前記一斉放送受信状態にさせる受信選択手段
とを設けたテレビ電話。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59030604A JPS60174591A (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | テレビ電話 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59030604A JPS60174591A (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | テレビ電話 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60174591A JPS60174591A (ja) | 1985-09-07 |
| JPH0560310B2 true JPH0560310B2 (ja) | 1993-09-02 |
Family
ID=12308470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59030604A Granted JPS60174591A (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | テレビ電話 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60174591A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62154890A (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-09 | Yagi Antenna Co Ltd | 監視装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4836085A (ja) * | 1971-09-13 | 1973-05-28 | ||
| JPS4944522A (ja) * | 1972-09-05 | 1974-04-26 |
-
1984
- 1984-02-20 JP JP59030604A patent/JPS60174591A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60174591A (ja) | 1985-09-07 |
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