JPH0560767U - 歯車研削装置のスライドカバー機構 - Google Patents
歯車研削装置のスライドカバー機構Info
- Publication number
- JPH0560767U JPH0560767U JP264592U JP264592U JPH0560767U JP H0560767 U JPH0560767 U JP H0560767U JP 264592 U JP264592 U JP 264592U JP 264592 U JP264592 U JP 264592U JP H0560767 U JPH0560767 U JP H0560767U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slide
- slide cover
- gear grinding
- spindle unit
- displaced
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- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】スライドカバー部材の円滑な動作が行われる歯
車研削装置のスライドカバー機構を提供することを目的
とする。 【構成】歯車研削装置10のシャッター機構58は、ガ
イドレールを転動するローラを備えるスライド部材60
g乃至60jを積層してそれぞれの中空部に格納可能、
所謂、伸縮自在に形成している。スライド部材60g乃
至60jの変位方向に沿って、ロッドレスシリンダ機構
76bを配設している。ロッドレスシリンダ機構76b
の変位部材80bの変位によりアーム部材82b、係合
部材84bを介して最上段のスライド部材60gが変位
されて、シャッター機構58が伸縮される。シャッター
機構58は、ロッドレスシリンダ機構76bにより変位
されるため、また、ローラを有しているために、切粉を
含む霧状の研削液に影響を受けることなく、円滑に変位
される。
車研削装置のスライドカバー機構を提供することを目的
とする。 【構成】歯車研削装置10のシャッター機構58は、ガ
イドレールを転動するローラを備えるスライド部材60
g乃至60jを積層してそれぞれの中空部に格納可能、
所謂、伸縮自在に形成している。スライド部材60g乃
至60jの変位方向に沿って、ロッドレスシリンダ機構
76bを配設している。ロッドレスシリンダ機構76b
の変位部材80bの変位によりアーム部材82b、係合
部材84bを介して最上段のスライド部材60gが変位
されて、シャッター機構58が伸縮される。シャッター
機構58は、ロッドレスシリンダ機構76bにより変位
されるため、また、ローラを有しているために、切粉を
含む霧状の研削液に影響を受けることなく、円滑に変位
される。
Description
【0001】
本考案は、歯車研削装置において砥石を保持するスピンドルユニットを旋回さ せた場合、その動作に応じてスライドカバーが変位し、切粉を含む霧状の研削液 を装置外部に排出しないように構成した歯車研削装置のスライドカバー機構に関 する。
【0002】
歯車研削装置は、砥石を保持したスピンドルユニットを旋回テーブル等によっ て旋回させ、位置決めされた歯車等に対して、所定の傾斜角をもって砥石を噛合 させるように位置決めする。このような機構を設けることにより、様々な形状の 歯車を研削できる。また、前記歯車研削装置では、研削の際に切粉を含む霧状の 研削液が該装置の外部に排出され、作業環境を悪化させることを防止するために 、カバー部材で装置全体を被包している。前記スピンドルユニットの上部は、前 記カバー部材から突出しているため、該スピンドルユニットの旋回動作が可能な ように前記カバー部材に開口部を設けている。したがって、前記開口部から装置 外部に前記研削液が排出しないように、前記開口部に伸縮自在なスライドカバー 部材を設け、該スライドカバー部材の先端部を前記スピンドルユニットに係合さ せ、前記旋回動作に従って該スライドカバー部材を伸縮させて開口部を閉塞して いる。
【0003】
しかしながら、前記スライドカバー部材のスライド部分に研削工程において発 生した切粉を含む霧状の研削液が付着し、該スライドカバー部材の円滑な動作を 阻害するおそれがある。これにより、スライドカバー部材が故障した場合には、 開口部から装置外部に切粉を含む霧状の研削液が排出され、作業環境を悪化させ るおそれがある。
【0004】 本考案は、この種の問題を解決するためになされたものであって、スライドカ バー部材の円滑な動作が行われる歯車研削装置のスライドカバー機構を提供する ことを目的とする。
【0005】
前記の目的を達成するために、本考案は、ワークに対する研削角度を調節すべ く、垂直面内で旋回可能なスピンドルユニットを有した歯車研削装置を囲撓する カバー部材の一部を構成し、前記カバー部材より突出する前記スピンドルユニッ トの旋回に伴って伸縮するスライドカバー機構において、 前記スピンドルユニットの旋回方向両側部に設けられ、端部同士が係合し、且 つ、相互にスライド可能な複数のスライドカバーと、 前記スライドカバーに設けられ、当該スピンドルユニットの旋回面に対して平 行に配設されたガイドレールに沿って転動するローラと、 前記スピンドルユニットの側部に最近接するスライドカバーに係合し、当該ス ライドカバーを前記ガイドレールに沿って変位させる変位手段と、 を備えることを特徴とする。
【0006】
本考案に係る歯車研削装置のスライドカバー機構では、歯車研削装置において スピンドルユニットを旋回させることにより、砥石を歯車に対して所定の角度で 噛合させる。この際、変位手段を作動させることにより、ローラを転動させてス ライドカバーが変位する。したがって、スライドカバーは、変位手段により、ロ ーラを介して円滑に伸縮し、スピンドルユニットの傾斜角度に関係なく、歯車研 削装置から切粉を含む霧状の研削液が外部に排出されるのを確実に阻止する。
【0007】
本考案に係る歯車研削装置のスライドカバー機構について、好適な実施例を挙 げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明する。
【0008】 先ず、図1を参照して歯車研削装置の全体構成について概略説明し、次に、ス ライドカバー機構について説明する。
【0009】 図1に示すように、歯車研削装置10は、ベッド11の上面に切込テーブル1 2が配設される。切込テーブル12は、切込モータ14の回転作用下に矢印A方 向に進退自在に構成される。前記切込テーブル12の上面には、さらにトラバー ステーブル16が配設され、このトラバーステーブル16はトラバースモータ1 8により、矢印A方向に直角な矢印B方向に進退自在に構成される。また、トラ バーステーブル16上には、ワーク保持機構19が備えられ、歯車、すなわち、 ワーク20およびこのワーク20に近接してワークセンサ21が配設される。こ のワーク20は、ワークスピンドルモータ22により回転する。ワークセンサ2 1は、前記モータ22により回転するワーク20の歯数を、例えば、光学的に検 出して、所定のパルスを発生させる。これにより、ワーク20が所定のものであ るか否かを判定している。一方、切込テーブル12の進行方向且つベッド11上 にコラム24が配設され、このコラム24に旋回テーブル26が保持される。旋 回テーブル26は、旋回モータ25により矢印C方向に旋回する。なお、旋回テ ーブル26の旋回角度を検出するためにエンコーダ23が備えられている。さら に旋回テーブル26の前面には、旋回テーブル26に一体的に設けられた溝27 にシフトテーブル28が嵌合する。このシフトテーブル28は、シフト用モータ 30により、矢印D方向に移動する。シフトテーブル28には、砥石スピンドル ユニット32が係着される。砥石スピンドルユニット32は、砥石回転駆動用モ ータ34と、このモータ34により回動する砥石スピンドル36と、前記砥石ス ピンドル36の先端部に保持される砥石38とから構成される。砥石38は、そ の周縁にねじ状の溝が刻設されている。
【0010】 このように概略構成される歯車研削装置10は、図1および図2に示すように 、その装置全体がカバー部材50で被包されている。前記カバー部材50には、 開口部52が形成され、該開口部52から矢印C方向に旋回するスピンドルユニ ット32の先端部等が外部に突出している。なお、該スピンドルユニット32の 先端部にもマシンカバー54が被包される。
【0011】 図3に示すように、前記カバー部材50の開口部52から突出するマシンカバ ー54の両側に、シャッター機構56および58が形成されている。前記シャッ ター機構56は、図4に示すように、スライド部材60a乃至60fを有する。 スライド部材60a乃至60eは、断面L字型であり、この両側面に側壁を設け た、中空部62a乃至62eを有する略箱型形状である。スライド部材60a乃 至60fは、スライド部材60aの中空部62aにスライド部材60bが格納可 能であり、順次、スライド部材60bの中空部62bにスライド部材60cが格 納可能であるというように構成されている。スライド部材60aの一端部(以下 、前進端という)の壁部64aは、その下部に、カバー部材50側に設けたガイ ドレール66上を転動するローラ68を備える。一方、前記スライド部材60a の他端部(以下、後進端という)には、係止部70aが装着されている。スライ ド部材60bは略同様に構成されているが、さらに、前進端の壁部64bに凸部 72bを設けている。スライド部材60c乃至60eもスライド部材60bと同 様に構成されている。スライド部材60aは、その上面の前進端側の略中央に爪 部74aを形成している(図3および図4参照)。なお、スライド部材60g乃 至60kを有するシャッター機構58は、シャッター機構56と同様に構成され るものであり、同一の構成要素には、同一の参照番号に符号bを付し、その説明 を省略する(図3参照)。
【0012】 一方、図3に示すように、開口部52の長手方向、すなわち、シャッター機構 56および58の変位方向に沿って、ロッドレスシリンダ機構76a、76bの ガイドパイプ78a、78bが設けられてる。前記ガイドパイプ78aには、流 体圧が供給され、内部にマグネットを有する移動体が変位する。前記移動体の変 位により前記ガイドパイプ78aの外部に嵌合される変位部材80aも磁力によ り連動して変位するように構成されている。さらに、前記変位部材80aからス ライド部材60aを指向してアーム部材82aが形成され、該アーム部材82a の先端部分には、係合部材84aが装着されている(図3および図4参照)。該 係合部材84aは、図4に示すように、最上段のスライド部材60aの爪部74 aを挟持し、変位部材80aとスライド部材60aを連動させる。なお、ガイド パイプ78aの長さは、スピンドルユニット32の限界旋回角度α(図2参照) までスライド部材60a乃至60fを変位させるように構成している。ロッドレ スシリンダ機構76bはロッドレスシリンダ機構76aと同様に構成されるもの であり、同一の構成要素には、同一の参照番号に符号bを付し、その説明を省略 する(図3参照)。
【0013】 このように構成される歯車研削装置10は、次のように操作される。
【0014】 先ず、ワーク保持機構19にワーク20を取着する。続いて、切込モータ14 およびトラバースモータ18を駆動し、切込テーブル12およびトラバーステー ブル16を介してワーク保持機構19を矢印A方向および矢印B方向の所定の位 置に変位させる。
【0015】 一方、砥石38側は、先ず、旋回テーブル26を旋回させて、砥石38をワー ク20に対して所定の角度(矢印C方向)に傾斜させる。次に、旋回テーブル2 6上に設けられたシフトテーブル28を変位させる。
【0016】 このようにして旋回テーブル26およびシフトテーブル28が所定の位置に変 位されることにより、該シフトテーブル28に係着された砥石スピンドルユニッ ト32の先端に取着される砥石38が所定の位置に位置決めされる。
【0017】 この際、旋回テーブル26を旋回させる場合、例えば、図1および図4におい て、砥石スピンドルユニット32を矢印C1方向に旋回させる場合には、ロッド レスシリンダ機構76aを付勢することにより、変位部材80aを矢印E方向に 変位させる。前記変位部材80aは、アーム部材82aを介して係合部材84a により最上段のスライド部材60aの爪部74aを挟持しているため、スライド 部材60aを矢印E方向に連動させる。スライド部材60aはローラ68がガイ ドレール66上を転動して円滑に変位し、スライド部材60bを中空部62aに 格納する。前記スライド部材60aの壁部64aがスライド部材60bの凸部7 2bに当接することにより、スライド部材60bも矢印E方向に変位を始める。 このようにして、順次、スライド部材60a乃至60eを変位させて、シャッタ ー機構56全体を収縮させる。一方、ロッドレスシリンダ機構76bを付勢する ことにより、図3に示すように、変位部材80bを矢印E方向に変位させれば、 シャッター機構56と同様に、スライド部材60gを変位させ、この変位にスラ イド部材60h乃至60jを追随させ、シャッター機構58を伸長させる。これ により、旋回テーブル26が旋回してスピンドルユニット32が旋回しても、そ れに応じてシャッター機構56および58が変位し、開口部52を露呈させるこ となく閉塞することができる。しかも、それぞれのスライド部材60a乃至60 eおよび60g乃至60jは、ローラ68を備えているため、ガイドレール66 に切粉を含む霧状の研削液が付着していても円滑に変位する。
【0018】 このようにして、ワーク20および砥石38の位置決めが行われた後、砥石3 8とワーク20の初期位相合わせを行う。続いて、砥石スピンドルユニット32 の砥石回転駆動用モータ34とワーク保持機構19のワークスピンドルモータ2 2を同期運転させることにより、ワーク20の研削を行う。
【0019】 本実施例に係る歯車研削装置のスライドカバー機構によれば、シャッター機構 56および58をロッドレスシリンダ機構76a、76bにより変位させ、ロー ラ68により案内させているため、切粉を含む霧状の研削液がシャッター機構5 6および58に付着していても影響を受けることなく、シャッター機構56およ び58が円滑に変位する。したがって、歯車研削装置10の内部から開口部52 を経て切粉を含む霧状の研削液が排出することも確実に阻止できる。
【0020】
本考案に係る歯車研削装置のスライドカバー機構によれば、以下の効果が得ら れる。
【0021】 すなわち、歯車研削装置のカバー部材に対して設けられたスライドカバー機構 は、ガイドレールにローラを設け、変位手段により前記スライドカバー機構を変 位させるため、ガイドレールに切粉を含む霧状の研削液が付着していても、変位 手段とローラによりスライドカバー機構を円滑に変位させる。このようにスライ ドカバー機構を構成することにより、歯車研削装置から外部に切粉を含む霧状の 研削液が排出することを確実に阻止できる。
【図1】本考案に係るスライドカバー機構を含む歯車研
削装置の全体構成斜視説明図である。
削装置の全体構成斜視説明図である。
【図2】本考案に係るスライドカバー機構を含む歯車研
削装置の全体構成断面説明図である。
削装置の全体構成断面説明図である。
【図3】本考案に係る歯車研削装置のスライドカバー機
構の構成斜視説明図である。
構の構成斜視説明図である。
【図4】本考案に係る歯車研削装置のスライドカバー機
構の一部断面説明図である。
構の一部断面説明図である。
10…歯車研削装置 32…砥石スピンドルユニット 56、58…シャッター機構 60a〜60k…スライド部材 68…ローラ 76a、76b…ロッドレスシリンダ機構
Claims (1)
- 【請求項1】ワークに対する研削角度を調節すべく、垂
直面内で旋回可能なスピンドルユニットを有した歯車研
削装置を囲撓するカバー部材の一部を構成し、前記カバ
ー部材より突出する前記スピンドルユニットの旋回に伴
って伸縮するスライドカバー機構において、 前記スピンドルユニットの旋回方向両側部に設けられ、
端部同士が係合し、且つ、相互にスライド可能な複数の
スライドカバーと、 前記スライドカバーに設けられ、当該スピンドルユニッ
トの旋回面に対して平行に配設されたガイドレールに沿
って転動するローラと、 前記スピンドルユニットの側部に最近接するスライドカ
バーに係合し、当該スライドカバーを前記ガイドレール
に沿って変位させる変位手段と、 を備えることを特徴とする歯車研削装置のスライドカバ
ー機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992002645U JP2537549Y2 (ja) | 1992-01-28 | 1992-01-28 | 歯車研削装置のスライドカバー機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992002645U JP2537549Y2 (ja) | 1992-01-28 | 1992-01-28 | 歯車研削装置のスライドカバー機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0560767U true JPH0560767U (ja) | 1993-08-10 |
| JP2537549Y2 JP2537549Y2 (ja) | 1997-06-04 |
Family
ID=11535103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992002645U Expired - Lifetime JP2537549Y2 (ja) | 1992-01-28 | 1992-01-28 | 歯車研削装置のスライドカバー機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2537549Y2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52129520A (en) * | 1976-04-23 | 1977-10-31 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | Antistatic method for photographic material |
| JPS59177543A (ja) * | 1983-03-28 | 1984-10-08 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 写真用支持体の製造方法 |
| JPS6297331A (ja) * | 1986-10-24 | 1987-05-06 | Toshiba Corp | 半導体装置の製造方法 |
-
1992
- 1992-01-28 JP JP1992002645U patent/JP2537549Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52129520A (en) * | 1976-04-23 | 1977-10-31 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | Antistatic method for photographic material |
| JPS59177543A (ja) * | 1983-03-28 | 1984-10-08 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 写真用支持体の製造方法 |
| JPS6297331A (ja) * | 1986-10-24 | 1987-05-06 | Toshiba Corp | 半導体装置の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2537549Y2 (ja) | 1997-06-04 |
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