JPH0561034B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0561034B2 JPH0561034B2 JP62278324A JP27832487A JPH0561034B2 JP H0561034 B2 JPH0561034 B2 JP H0561034B2 JP 62278324 A JP62278324 A JP 62278324A JP 27832487 A JP27832487 A JP 27832487A JP H0561034 B2 JPH0561034 B2 JP H0561034B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- axis
- offset amount
- workpiece
- processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Laser Beam Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はレーザ加工機の制御装置の改良に関す
るものである。
るものである。
[従来の技術]
第3図は従来のレーザ加工機の斜視図で、1は
基台、2はワーク取付け台、3はコラム、4は移
動台、5は昇降台、6は加工ヘツド取付け部、7
は加工ヘツド、8は旋回台、9は回転体、10は
ノズルである。図において、ワーク取付け台2は
基台1の上をモータ(図示せず)によりX方向に
移動し、移動台4はコラム3に沿つてY方向に移
動する。また昇降台5はZ軸横行に昇降する。昇
降台5の下端に取付けられた加工ヘツド取り付け
部6には、加工ヘツド7が装着されている。加工
ヘツド7は、Z軸を中心に旋回する(この回転制
御軸をC軸とする)反射鏡を内蔵した旋回体8
と、該旋回体8の中心軸の周りに回転し(この回
転制御軸をA軸とする)反射鏡とレンズとを内蔵
した回転体9と、回転体9の先端に装着されたノ
ズル10とより構成されている。レーザ光は加工
機の内外に設けられた光路系により導かれ、回転
体9の先端のノズル10からワークに照射され
る。C軸とA軸との角度により決定されるワーク
へ照射されるレーザ光の光軸の方向を光軸方向2
1と呼ぶ。
基台、2はワーク取付け台、3はコラム、4は移
動台、5は昇降台、6は加工ヘツド取付け部、7
は加工ヘツド、8は旋回台、9は回転体、10は
ノズルである。図において、ワーク取付け台2は
基台1の上をモータ(図示せず)によりX方向に
移動し、移動台4はコラム3に沿つてY方向に移
動する。また昇降台5はZ軸横行に昇降する。昇
降台5の下端に取付けられた加工ヘツド取り付け
部6には、加工ヘツド7が装着されている。加工
ヘツド7は、Z軸を中心に旋回する(この回転制
御軸をC軸とする)反射鏡を内蔵した旋回体8
と、該旋回体8の中心軸の周りに回転し(この回
転制御軸をA軸とする)反射鏡とレンズとを内蔵
した回転体9と、回転体9の先端に装着されたノ
ズル10とより構成されている。レーザ光は加工
機の内外に設けられた光路系により導かれ、回転
体9の先端のノズル10からワークに照射され
る。C軸とA軸との角度により決定されるワーク
へ照射されるレーザ光の光軸の方向を光軸方向2
1と呼ぶ。
3次元加工機は上記のように構成されており、
制御装置によりX、Y、Z、C及びAの5軸を制
御することにより、ワークを立体的に加工するこ
とができる。
制御装置によりX、Y、Z、C及びAの5軸を制
御することにより、ワークを立体的に加工するこ
とができる。
第4図は制御装置の機能を示す構成図で、制御
装置11は入力された加工データ12をCPUや
メモリで構成された制御ユニツト13で解析し、
X、Y、Z、C及びAの各軸の移動量に相当する
電圧値を出力する。各軸の駆動アンプ14はその
信号を増幅し各軸のモータへ出力する。さらにモ
ータに備えた検出器(図示せず)は、移動量をフ
イードバツクし、駆動制御を行つている。
装置11は入力された加工データ12をCPUや
メモリで構成された制御ユニツト13で解析し、
X、Y、Z、C及びAの各軸の移動量に相当する
電圧値を出力する。各軸の駆動アンプ14はその
信号を増幅し各軸のモータへ出力する。さらにモ
ータに備えた検出器(図示せず)は、移動量をフ
イードバツクし、駆動制御を行つている。
第5図は制御ユニツト13の処理概要を示すフ
ローチヤートで、加工データリード部16は紙テ
ープやFLD等の媒体や記憶装置から加工データ
12を制御ユニツト13へ読込む。軸テーブル作
成部17は読込まれた加工データ12を解析して
加工データに示されたX、Y、Z、C及びAの各
軸の座標を軸テーブルとしてメモリ内にストツク
する。補間前処理部18は軸テーブルよりも移動
距離や各軸の移動量の比等の補間に必要な数値を
求める。補間処理部19は移動速度に応じて単位
時間に移動すべき距離を算出したり、指令移動量
に対する現在の残距離等を計算する。データ出力
部20は補間処理部19で算出された移動量に加
減速等を掛けて駆動アンブへ出力する。
ローチヤートで、加工データリード部16は紙テ
ープやFLD等の媒体や記憶装置から加工データ
12を制御ユニツト13へ読込む。軸テーブル作
成部17は読込まれた加工データ12を解析して
加工データに示されたX、Y、Z、C及びAの各
軸の座標を軸テーブルとしてメモリ内にストツク
する。補間前処理部18は軸テーブルよりも移動
距離や各軸の移動量の比等の補間に必要な数値を
求める。補間処理部19は移動速度に応じて単位
時間に移動すべき距離を算出したり、指令移動量
に対する現在の残距離等を計算する。データ出力
部20は補間処理部19で算出された移動量に加
減速等を掛けて駆動アンブへ出力する。
従来の制御装置は上記のように構成されてお
り、加工データに示された点への位置決め等を行
つている。
り、加工データに示された点への位置決め等を行
つている。
[発明が解決しようとする問題点]
ところで上記3次元レーザ加工機において、ノ
ズル10とワークとの間〓は、加工上の問題から
通常1〜3mm程度である。したがつて上記加工機
においては、ワークの歪みあるいは治具、ワーク
の位置ずれ等の大きさが上記間〓をオーバする
と、加工データに示される加工開始点へ位置決め
する際、ノズル10がワークに衝突し加工ヘツド
が破損する恐れがある。
ズル10とワークとの間〓は、加工上の問題から
通常1〜3mm程度である。したがつて上記加工機
においては、ワークの歪みあるいは治具、ワーク
の位置ずれ等の大きさが上記間〓をオーバする
と、加工データに示される加工開始点へ位置決め
する際、ノズル10がワークに衝突し加工ヘツド
が破損する恐れがある。
これを避けるため、ノズルとワーク間の間〓を
検出するセンサを備え、ノズル、ワーク間の距離
が所定値以下になるとワークの動きを停止させる
ような装置も考えられているが、高速で位置決め
する際は、停止信号を請けてから停止までの惰走
により衝突してしまうことになる。
検出するセンサを備え、ノズル、ワーク間の距離
が所定値以下になるとワークの動きを停止させる
ような装置も考えられているが、高速で位置決め
する際は、停止信号を請けてから停止までの惰走
により衝突してしまうことになる。
本発明は従来装置の上記問題点を解消するため
に成されたもので、ノズルとワークとの衝突を完
全に防止することの可能なレーザ加工機を提供し
ようとするものである。
に成されたもので、ノズルとワークとの衝突を完
全に防止することの可能なレーザ加工機を提供し
ようとするものである。
[問題点を解決するための手段]
本発明に係る3次元レーザ加工機は、直交座標
軸及びこの直交座標軸のうち少なくとも一つの軸
の回りの回転軸を制御軸として駆動され、レーザ
光を被加工物に照射するノズルと、予め外部の記
憶媒体に記憶された加工データを読み込んで解析
し、この加工データに示された直交座標軸の座標
値及び回転制御軸の角度に基づいてノズルの各軸
の駆動信号を出力する制御装置とを備え、この制
御装置の出力信号に基づいてノズルを被加工物に
対して相対的に移動させ、立体加工を行う3次元
レーザ加工機において、ノズルのレーザ光の光軸
方向とオフセツト量を設定するオフセツト量設定
手段と、オフセツト量、座標値及び前記角度に基
づいてオフセツト量により補正された座標値を計
算する光軸オフセツト処理手段とを設け、制御装
置は補正された座標値及び前記角度に基づいてノ
ズルの駆動信号を出力するものである。
軸及びこの直交座標軸のうち少なくとも一つの軸
の回りの回転軸を制御軸として駆動され、レーザ
光を被加工物に照射するノズルと、予め外部の記
憶媒体に記憶された加工データを読み込んで解析
し、この加工データに示された直交座標軸の座標
値及び回転制御軸の角度に基づいてノズルの各軸
の駆動信号を出力する制御装置とを備え、この制
御装置の出力信号に基づいてノズルを被加工物に
対して相対的に移動させ、立体加工を行う3次元
レーザ加工機において、ノズルのレーザ光の光軸
方向とオフセツト量を設定するオフセツト量設定
手段と、オフセツト量、座標値及び前記角度に基
づいてオフセツト量により補正された座標値を計
算する光軸オフセツト処理手段とを設け、制御装
置は補正された座標値及び前記角度に基づいてノ
ズルの駆動信号を出力するものである。
[作用]
本発明においては、光軸オフセツト処理手段
が、オフセツト量設定手段により設定された光軸
方向のオフセツト量、直交座標軸の座標値及び回
転制御軸の角度に基づいてオフセツト量により補
正された座標値を計算し、制御装置が補正された
座標値及び回転制御軸の角度に基づいてノズルの
駆動信号を出力するから、オフセツト量の設定を
適当に選択することにより、ノズルと被加工物と
の衝突が防止される。
が、オフセツト量設定手段により設定された光軸
方向のオフセツト量、直交座標軸の座標値及び回
転制御軸の角度に基づいてオフセツト量により補
正された座標値を計算し、制御装置が補正された
座標値及び回転制御軸の角度に基づいてノズルの
駆動信号を出力するから、オフセツト量の設定を
適当に選択することにより、ノズルと被加工物と
の衝突が防止される。
[発明の実施例]
第1図は本発明の一実施例を示す制御のフロー
チヤート、第2図はノズルの動作を示す拡大図
で、図中10はノズル、16は加工データリード
部、17は軸テーブル作成部、18は補間前処理
部、19は補間処理部、20はデータ出力部、2
1は加工データに示された姿勢による光軸、22
は光軸オフセツト処理部、23はオフセツト量設
定部、24は加工ワーク、Pは現在の加工ヘツド
の位置、Qは加工データに示された位置の加工ヘ
ツド、Rは光軸方向にオフセツトされた位置の加
工ヘツド、hはオフセツト量である。
チヤート、第2図はノズルの動作を示す拡大図
で、図中10はノズル、16は加工データリード
部、17は軸テーブル作成部、18は補間前処理
部、19は補間処理部、20はデータ出力部、2
1は加工データに示された姿勢による光軸、22
は光軸オフセツト処理部、23はオフセツト量設
定部、24は加工ワーク、Pは現在の加工ヘツド
の位置、Qは加工データに示された位置の加工ヘ
ツド、Rは光軸方向にオフセツトされた位置の加
工ヘツド、hはオフセツト量である。
第1図において、加工データリード部16は加
工データを制御ユニツトへ読み込み、軸テーブル
作成部17は加工データに示されたX、Y、Z、
C及びA各軸の座標を軸テーブルとしてストツク
する。光軸オフセツト処理部22は、軸テーブル
に示されたC、A軸の角度とオフセツト量設定部
23に示されたオフセツト量とから、軸テーブル
に示されたX、Y、Z座標から光軸方向にオフセ
ツト量だけオフセツトした座標、つまりオフセツ
ト量により補正された座標X′、Y′、Z′を計算す
る。この計算は簡単な幾何学的な計算で可能であ
る。補間前処理部18は、求めたX′、Y′、Z′、
C、Aを新しい軸テーブルとして、移動距離等の
補間に必要な数値を求める。補間処理部19、デ
ータ出力部20も従来装置と同様に処理を実行す
る。
工データを制御ユニツトへ読み込み、軸テーブル
作成部17は加工データに示されたX、Y、Z、
C及びA各軸の座標を軸テーブルとしてストツク
する。光軸オフセツト処理部22は、軸テーブル
に示されたC、A軸の角度とオフセツト量設定部
23に示されたオフセツト量とから、軸テーブル
に示されたX、Y、Z座標から光軸方向にオフセ
ツト量だけオフセツトした座標、つまりオフセツ
ト量により補正された座標X′、Y′、Z′を計算す
る。この計算は簡単な幾何学的な計算で可能であ
る。補間前処理部18は、求めたX′、Y′、Z′、
C、Aを新しい軸テーブルとして、移動距離等の
補間に必要な数値を求める。補間処理部19、デ
ータ出力部20も従来装置と同様に処理を実行す
る。
第2図にみるように、従来装置においてはノズ
ル10は位置Pから位置Qへ位置決めされるが、
この場合は前述したように、ワークの歪みやワー
クのセツトの位置ずれ等によつて、ノズルがワー
クに衝突する恐れがある。
ル10は位置Pから位置Qへ位置決めされるが、
この場合は前述したように、ワークの歪みやワー
クのセツトの位置ずれ等によつて、ノズルがワー
クに衝突する恐れがある。
しかし本発明は、ノズルの位置決めを光軸方向
へオフセツト量hだけオフセツトして行うので、
位置決め後のノズルは位置Rに位置することにな
る。したがつてオフセツト量hを適当に選択すれ
ば、ノズル10のワーク24との衝突は防止する
ことができる。ノズルを位置Rへ位置決め後、ノ
ズル10とワーク24間の距離を一定に保持する
公知の倣い制御を行うことにより、加工ヘツドは
ワークに接近し加工開始点へ位置決めすることが
出来る。
へオフセツト量hだけオフセツトして行うので、
位置決め後のノズルは位置Rに位置することにな
る。したがつてオフセツト量hを適当に選択すれ
ば、ノズル10のワーク24との衝突は防止する
ことができる。ノズルを位置Rへ位置決め後、ノ
ズル10とワーク24間の距離を一定に保持する
公知の倣い制御を行うことにより、加工ヘツドは
ワークに接近し加工開始点へ位置決めすることが
出来る。
[発明の効果]
本発明は以上説明したとおり、3次元レーザ加
工機において、光軸オスセツト処理手段が、オフ
セツト量設定手段により設定された光軸方向のオ
フセツト量、直交座標軸の座標値及び回転制御軸
の角度に基づいてオフセツト量により補正された
座標値を計算し、制御装置が補正された座標値及
び回転制御軸の角度に基づいてノズルの駆動信号
を出力するから、加工データに示される加工開始
点へノズルを位置決めする際、ノズルが被加工物
に衝突することが防止される。従つて、安全な3
次元レーザ加工機を得ることができる。
工機において、光軸オスセツト処理手段が、オフ
セツト量設定手段により設定された光軸方向のオ
フセツト量、直交座標軸の座標値及び回転制御軸
の角度に基づいてオフセツト量により補正された
座標値を計算し、制御装置が補正された座標値及
び回転制御軸の角度に基づいてノズルの駆動信号
を出力するから、加工データに示される加工開始
点へノズルを位置決めする際、ノズルが被加工物
に衝突することが防止される。従つて、安全な3
次元レーザ加工機を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す制御のフロー
チヤート、第2図はノズルの動作を示す拡大図、
第3図は従来装置の斜視図、第4図はその制御装
置の構成図、第5図はその制御のフローチヤート
である。 図中21は光軸、22は光軸オフセツト処理
部、23はオフセツト量設定部、24はワーク、
P,Q,Rはノズルの位置、hはオフセツト量で
ある。なお図中同一符号は同一または相当部品を
示すものである。
チヤート、第2図はノズルの動作を示す拡大図、
第3図は従来装置の斜視図、第4図はその制御装
置の構成図、第5図はその制御のフローチヤート
である。 図中21は光軸、22は光軸オフセツト処理
部、23はオフセツト量設定部、24はワーク、
P,Q,Rはノズルの位置、hはオフセツト量で
ある。なお図中同一符号は同一または相当部品を
示すものである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 直交座標軸及びこの直交座標軸のうち少なく
とも一つの軸の回りの回転軸を制御軸として駆動
され、レーザ光を被加工物に照射するノズルと、 予め外部の記憶媒体に記憶させた加工データを
読み込んで解析し、この加工データに示された前
記直交座標軸の座標値及び回転制御軸の角度に基
づいて前記ノズルの各軸の駆動信号を出力する制
御装置とを備え、 この制御装置の出力信号に基づいて前記ノズル
を前記被加工物に対して相対的に移動させ、立体
加工を行う3次元レーザ加工機において、 前記ノズルのレーザ光の光軸方向とオフセツト
量を設定するオフセツト量設定手段と、 前記オフセツト量、前記座標値及び前記角度に
基づいて前記オフセツト量により補正された座標
値を計算する光軸オフセツト処理手段とを設け、 前記制御装置は前記補正された座標値及び前記
角度に基づいて前記ノズルの駆動信号を出力する
ことを特徴とする3次元レーザ加工機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62278324A JPH01122683A (ja) | 1987-11-05 | 1987-11-05 | 3次元レーザ加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62278324A JPH01122683A (ja) | 1987-11-05 | 1987-11-05 | 3次元レーザ加工機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01122683A JPH01122683A (ja) | 1989-05-15 |
| JPH0561034B2 true JPH0561034B2 (ja) | 1993-09-03 |
Family
ID=17595741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62278324A Granted JPH01122683A (ja) | 1987-11-05 | 1987-11-05 | 3次元レーザ加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01122683A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03281083A (ja) * | 1990-03-29 | 1991-12-11 | Fanuc Ltd | Cncレーザ加工機の姿勢制御方式 |
-
1987
- 1987-11-05 JP JP62278324A patent/JPH01122683A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01122683A (ja) | 1989-05-15 |
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