JPH0562029A - 磁気式バーコード板 - Google Patents
磁気式バーコード板Info
- Publication number
- JPH0562029A JPH0562029A JP3245031A JP24503191A JPH0562029A JP H0562029 A JPH0562029 A JP H0562029A JP 3245031 A JP3245031 A JP 3245031A JP 24503191 A JP24503191 A JP 24503191A JP H0562029 A JPH0562029 A JP H0562029A
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- Japan
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- magnetic
- magnetic field
- permanent magnet
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- Pending
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- 230000004907 flux Effects 0.000 claims abstract description 16
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 8
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 4
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 感度が向上し、S/N比の高い読取りを実現
しうるバーコード板を提供する。 【構成】 磁性体であるバーコード板3の下側に永久磁
石4を配置する。この永久磁石4は、磁界検出装置内の
磁界発生源1において、対面するそれぞれの表面の極性
が、異極性であるように極性の向きが設定されている。
バーコード板3上でのそれぞれの磁束密度変化は同位相
となり、永久磁石による磁束密度変化分だけ大きくな
り、感度が向上し、S/N比が高くなる。
しうるバーコード板を提供する。 【構成】 磁性体であるバーコード板3の下側に永久磁
石4を配置する。この永久磁石4は、磁界検出装置内の
磁界発生源1において、対面するそれぞれの表面の極性
が、異極性であるように極性の向きが設定されている。
バーコード板3上でのそれぞれの磁束密度変化は同位相
となり、永久磁石による磁束密度変化分だけ大きくな
り、感度が向上し、S/N比が高くなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、磁界検出装置を用いて
検知する磁気式バーコード板に関するものである。
検知する磁気式バーコード板に関するものである。
【0002】
【従来の技術】工場内や流通業界などにおいて、製品や
部品の管理システムとして、バーコードシステムが広く
導入されている。現在のところ、光学式バーコードシス
テムが主流を占めているが、バーコードラベル上にごみ
や埃が付着すると読取れないといった問題があった。こ
のような汚れに強いバーコードとして、磁性体に凸状又
は凹状に刻印された複数の矩形パターンを有する磁気感
知型刻印バーコードが知られている。
部品の管理システムとして、バーコードシステムが広く
導入されている。現在のところ、光学式バーコードシス
テムが主流を占めているが、バーコードラベル上にごみ
や埃が付着すると読取れないといった問題があった。こ
のような汚れに強いバーコードとして、磁性体に凸状又
は凹状に刻印された複数の矩形パターンを有する磁気感
知型刻印バーコードが知られている。
【0003】これは、磁性体である板に複数の矩形型の
溝を刻印することによってバーコードパターンを形成
し、磁気検出素子で読取りを行なうものである。ここ
で、磁界検出素子として、磁気抵抗素子(MR素子)を
用いた場合の磁界検出装置およびバーコード板の構造を
図5(a),(b)に示す。
溝を刻印することによってバーコードパターンを形成
し、磁気検出素子で読取りを行なうものである。ここ
で、磁界検出素子として、磁気抵抗素子(MR素子)を
用いた場合の磁界検出装置およびバーコード板の構造を
図5(a),(b)に示す。
【0004】ここで、同図(a)は、磁界発生源1と磁
気抵抗効果素子(MR素子)2とからなる磁界検出装置
およびバーコードパターンを構成するバーコード板3の
断面図、また同図(b)は、バーコード板3に、溝幅が
W2 である太いバー溝部6と、溝幅がW1 である細いバ
ー溝部5の2種類の溝(W2 >W1 の関係がある)が刻
印されているバーコード板の上面図である。
気抵抗効果素子(MR素子)2とからなる磁界検出装置
およびバーコードパターンを構成するバーコード板3の
断面図、また同図(b)は、バーコード板3に、溝幅が
W2 である太いバー溝部6と、溝幅がW1 である細いバ
ー溝部5の2種類の溝(W2 >W1 の関係がある)が刻
印されているバーコード板の上面図である。
【0005】同図(a)において、磁界発生源1より発
生した磁界は、バーコード板3に刻印された溝で歪めら
れ、その水平方向の磁界変化をMR素子2で検知してい
る。実際には、磁界発生源1とMR素子2を一体化した
ものを、図5(b)のバーコード板3上の位置Aから位
置Bまで掃引し、溝による磁界変化をMR素子2で読取
る。
生した磁界は、バーコード板3に刻印された溝で歪めら
れ、その水平方向の磁界変化をMR素子2で検知してい
る。実際には、磁界発生源1とMR素子2を一体化した
ものを、図5(b)のバーコード板3上の位置Aから位
置Bまで掃引し、溝による磁界変化をMR素子2で読取
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来より、バーコード
板に刻印された溝による磁界変化を磁石と、MR素子2
で検出しているが、溝による磁界変化が小さすぎると検
出できなくなるという問題がある。即ち、このような場
合には、検知した信号波形から溝パターンを再生する際
に、ノイズ等の混入によりS/N比が劣化し、読取りエ
ラーを生じる。
板に刻印された溝による磁界変化を磁石と、MR素子2
で検出しているが、溝による磁界変化が小さすぎると検
出できなくなるという問題がある。即ち、このような場
合には、検知した信号波形から溝パターンを再生する際
に、ノイズ等の混入によりS/N比が劣化し、読取りエ
ラーを生じる。
【0007】本発明の目的は、このような従来のバーコ
ードの読取りと比較して、感度が向上し、S/N比の高
い読取りを実現しうるバーコード板を提供することにあ
る。
ードの読取りと比較して、感度が向上し、S/N比の高
い読取りを実現しうるバーコード板を提供することにあ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明に係る磁気式バーコード板においては、永久
磁石を有し、磁界発生源の磁界を作用させて磁気抵抗素
子により読み取り可能な磁束密度の変化を生じさせる磁
気式バーコード板であって、バーコード板は、細バー、
太バーによるバーコードパターンを形成するバー溝を有
するものであり、永久磁石は、磁界発生源に対面する表
面の極性が磁界発生源の極性とは異極性であるように磁
極の向きを設定してバーコードの下側に配置されたもの
である。
め、本発明に係る磁気式バーコード板においては、永久
磁石を有し、磁界発生源の磁界を作用させて磁気抵抗素
子により読み取り可能な磁束密度の変化を生じさせる磁
気式バーコード板であって、バーコード板は、細バー、
太バーによるバーコードパターンを形成するバー溝を有
するものであり、永久磁石は、磁界発生源に対面する表
面の極性が磁界発生源の極性とは異極性であるように磁
極の向きを設定してバーコードの下側に配置されたもの
である。
【0009】
【作用】本発明では、磁性体であるバーコード板の下側
に設置した永久磁石と磁界検出装置内の磁界発生源にお
いて、対面するそれぞれの表面の極性が、異極性である
ような永久磁石を有する磁気式バーコード板を構成する
ことにより、感度が向上し、S/N比の高い読取りの可
能な磁気式バーコード板を実現している。
に設置した永久磁石と磁界検出装置内の磁界発生源にお
いて、対面するそれぞれの表面の極性が、異極性である
ような永久磁石を有する磁気式バーコード板を構成する
ことにより、感度が向上し、S/N比の高い読取りの可
能な磁気式バーコード板を実現している。
【0010】図1は、本発明における磁気式バーコード
板を構成するバーコード板、永久磁石、さらに磁界検出
装置を構成する磁界発生源、MR素子の断面図である。
また、図2は、バーコード板表面上における、磁束密度
分布を示したものである。図2の波形は、磁界発生源に
よりバーコード板が磁化されることにより生じる磁束密
度変化と永久磁石によりバーコード板が磁化されること
により生じる磁束密度変化とが重なりあった結果生じる
ものである。したがって、永久磁石によるバーコード板
上の磁束密度変化が、磁界発生源による磁束密度変化と
同位相であるならば、磁束密度変化は合成されて大きく
なる。このような理由から、永久磁石と磁界発生源が向
かい合ったそれぞれの表面の極性が、異極性であるなら
ば、バーコード板上でのそれぞれの磁束密度変化は同位
相となり、永久磁石による磁束密度変化分だけ大きくな
り、感度が向上し、S/N比が高くなる。
板を構成するバーコード板、永久磁石、さらに磁界検出
装置を構成する磁界発生源、MR素子の断面図である。
また、図2は、バーコード板表面上における、磁束密度
分布を示したものである。図2の波形は、磁界発生源に
よりバーコード板が磁化されることにより生じる磁束密
度変化と永久磁石によりバーコード板が磁化されること
により生じる磁束密度変化とが重なりあった結果生じる
ものである。したがって、永久磁石によるバーコード板
上の磁束密度変化が、磁界発生源による磁束密度変化と
同位相であるならば、磁束密度変化は合成されて大きく
なる。このような理由から、永久磁石と磁界発生源が向
かい合ったそれぞれの表面の極性が、異極性であるなら
ば、バーコード板上でのそれぞれの磁束密度変化は同位
相となり、永久磁石による磁束密度変化分だけ大きくな
り、感度が向上し、S/N比が高くなる。
【0011】
【実施例】以下に本発明の実施例を図を用いて説明す
る。
る。
【0012】図1は、本発明の一実施例であるバーコー
ド板の下に永久磁石を設置した場合の磁気式バーコード
板および磁界検出装置の一実施例を示したものである。
ド板の下に永久磁石を設置した場合の磁気式バーコード
板および磁界検出装置の一実施例を示したものである。
【0013】図において、磁界検出装置は、磁界発生源
1と、MR素子2であり、バーコードパターンを形成す
るバーコード板3には、溝幅がW2 である太いバー溝部
6と、溝幅がW1 (W2 >W1 )である細いバー溝部3
を有する点は従来と同じである。本発明においては、バ
ーコード板3の下に密着するように永久磁石4を設置し
たものであるが、当然、ある間隔をあけて永久磁石を設
置してもよい。この永久磁石4と磁界発生源1とは、向
かい合ったそれぞれの表面の極性が異極性となるように
磁極の向きが設置されている。
1と、MR素子2であり、バーコードパターンを形成す
るバーコード板3には、溝幅がW2 である太いバー溝部
6と、溝幅がW1 (W2 >W1 )である細いバー溝部3
を有する点は従来と同じである。本発明においては、バ
ーコード板3の下に密着するように永久磁石4を設置し
たものであるが、当然、ある間隔をあけて永久磁石を設
置してもよい。この永久磁石4と磁界発生源1とは、向
かい合ったそれぞれの表面の極性が異極性となるように
磁極の向きが設置されている。
【0014】表1は、本発明であるバーコード板3の下
に永久磁石4を設置した場合と、従来の構成であるバー
コード板のみを使用した場合に、溝部間に形成されるバ
ーコード板上の細バー、太バーにおける磁束密度変化を
示したものである。
に永久磁石4を設置した場合と、従来の構成であるバー
コード板のみを使用した場合に、溝部間に形成されるバ
ーコード板上の細バー、太バーにおける磁束密度変化を
示したものである。
【0015】
【0016】表1より、バーコード板3の下に永久磁石
4を設置することにより細バー、太バーそれぞれの磁束
密度変化が大きくなることがわかる。これは、本発明に
よるバーコード板は従来の構成と比較して、永久磁石に
よりバーコード板が磁化されることにより生じる磁束密
度変化分だけ変化するのである。
4を設置することにより細バー、太バーそれぞれの磁束
密度変化が大きくなることがわかる。これは、本発明に
よるバーコード板は従来の構成と比較して、永久磁石に
よりバーコード板が磁化されることにより生じる磁束密
度変化分だけ変化するのである。
【0017】また、図3,図4は、それぞれバーコード
板3の下に永久磁石4を設置した場合、従来の構成であ
るバーコード板3のみを使用した場合の実験結果(電圧
変化特性)であり、これは、MR素子2の抵抗変化を信
号処理回路を通して電圧変化に変換したものである。
板3の下に永久磁石4を設置した場合、従来の構成であ
るバーコード板3のみを使用した場合の実験結果(電圧
変化特性)であり、これは、MR素子2の抵抗変化を信
号処理回路を通して電圧変化に変換したものである。
【0018】これらの図より電圧変化を考えると、バー
コード板3のみを使用した場合は、細バーでは0.6
[V]、太バーでは1.4[V]、同様に、バーコード
板3の下に永久磁石4を設置した場合は、細バーでは
1.2[V]、太バーでは2.0[V]となり、永久磁
石4の効果により電圧変化が大きくなり感度が向上する
ことがわかる。
コード板3のみを使用した場合は、細バーでは0.6
[V]、太バーでは1.4[V]、同様に、バーコード
板3の下に永久磁石4を設置した場合は、細バーでは
1.2[V]、太バーでは2.0[V]となり、永久磁
石4の効果により電圧変化が大きくなり感度が向上する
ことがわかる。
【0019】さらに、バーコード板3の下側は磁石があ
るので、バーコード板3を装着しようとするところが磁
性体であるならば、磁石の効果により装着することがで
きる。
るので、バーコード板3を装着しようとするところが磁
性体であるならば、磁石の効果により装着することがで
きる。
【0020】
【発明の効果】以上のように本発明の磁気式バーコード
板によれば、永久磁石による効果のため、感度が向上
し、S/N比の高い読取りが可能となる。
板によれば、永久磁石による効果のため、感度が向上
し、S/N比の高い読取りが可能となる。
【図1】本発明における磁気式バーコード板を示した断
面図である。
面図である。
【図2】本発明における磁気式バーコード板表面付近の
水平方向磁束密度を示した図である。
水平方向磁束密度を示した図である。
【図3】本発明における磁気式バーコード板上を磁界検
出装置で掃引したときの電圧波形である。
出装置で掃引したときの電圧波形である。
【図4】本発明を使用しない磁気式バーコード板上を磁
界検出装置で掃引したときの電圧波形である。
界検出装置で掃引したときの電圧波形である。
【図5】従来例の磁気式バーコード板を示すもので、
(a)は断面図、(b)は同平面図である。
(a)は断面図、(b)は同平面図である。
1 磁界発生源 2 磁気抵抗素子(MR素子) 3 バーコード板 4 永久磁石 5 細いバー溝部 6 太いバー溝部
Claims (1)
- 【請求項1】 永久磁石を有し、磁界発生源の磁界を作
用させて磁気抵抗素子により読み取り可能な磁束密度の
変化を生じさせる磁気式バーコード板であって、 バーコード板は、細バー、太バーによるバーコードパタ
ーンを形成するバー溝を有するものであり、 永久磁石は、磁界発生源に対面する表面の極性が磁界発
生源の極性とは異極性であるように磁極の向きを設定し
てバーコードの下側に配置されたものであることを特徴
とする磁気式バーコード板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3245031A JPH0562029A (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | 磁気式バーコード板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3245031A JPH0562029A (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | 磁気式バーコード板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0562029A true JPH0562029A (ja) | 1993-03-12 |
Family
ID=17127553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3245031A Pending JPH0562029A (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | 磁気式バーコード板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0562029A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07244705A (ja) * | 1994-03-02 | 1995-09-19 | Nippon Denki Syst Kensetsu Kk | 情報コードシステム |
| CN104021411A (zh) * | 2014-05-30 | 2014-09-03 | 江苏多维科技有限公司 | 一种磁防伪标识及其识别系统 |
-
1991
- 1991-08-30 JP JP3245031A patent/JPH0562029A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07244705A (ja) * | 1994-03-02 | 1995-09-19 | Nippon Denki Syst Kensetsu Kk | 情報コードシステム |
| CN104021411A (zh) * | 2014-05-30 | 2014-09-03 | 江苏多维科技有限公司 | 一种磁防伪标识及其识别系统 |
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