JPH0562829U - 温度測定入力回路 - Google Patents
温度測定入力回路Info
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- JPH0562829U JPH0562829U JP278092U JP278092U JPH0562829U JP H0562829 U JPH0562829 U JP H0562829U JP 278092 U JP278092 U JP 278092U JP 278092 U JP278092 U JP 278092U JP H0562829 U JPH0562829 U JP H0562829U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来における測温抵抗体入力と熱電対入力を
受け付ける温度測定入力回路の入力端子を増やすことな
く3つの入力端子だけで、測温抵抗体入力と熱電対入力
に加えて、これらの入力よりも十分電圧が高いDCV入
力も受け付けることができる温度測定入力回路を実現す
ることを目的とする。 【構成】 測温抵抗体入力と熱電対入力を受け付ける温
度測定入力回路に設けられた3つの入力端子のうち、第
2の入力端子と第3の入力端子の間に、スイッチの切り
換えにより端子間電圧を分圧するアッテネータを設け
る。3線式の測温抵抗体または熱電対の入力を受け付け
るときは、アッテネータによる分圧を行わずに入力電圧
を直接マルチプレクサに与える。測温抵抗体または熱電
対の入力電圧に比べて十分大きい直流電圧入力を受け付
けるときは、第2の入力端子と第3の入力端子の間にか
かる電圧をアッテネータにより分圧してからマルチプレ
クサに与える。これにより、過大入力による回路の破壊
を防止する。
受け付ける温度測定入力回路の入力端子を増やすことな
く3つの入力端子だけで、測温抵抗体入力と熱電対入力
に加えて、これらの入力よりも十分電圧が高いDCV入
力も受け付けることができる温度測定入力回路を実現す
ることを目的とする。 【構成】 測温抵抗体入力と熱電対入力を受け付ける温
度測定入力回路に設けられた3つの入力端子のうち、第
2の入力端子と第3の入力端子の間に、スイッチの切り
換えにより端子間電圧を分圧するアッテネータを設け
る。3線式の測温抵抗体または熱電対の入力を受け付け
るときは、アッテネータによる分圧を行わずに入力電圧
を直接マルチプレクサに与える。測温抵抗体または熱電
対の入力電圧に比べて十分大きい直流電圧入力を受け付
けるときは、第2の入力端子と第3の入力端子の間にか
かる電圧をアッテネータにより分圧してからマルチプレ
クサに与える。これにより、過大入力による回路の破壊
を防止する。
Description
【0001】
本考案は、測温抵抗体や熱電対の温度測定信号を記録計、温度調節計等に入力 する温度測定入力回路の改良に関するものである。
【0002】
記録計や温度調節計に対して温度測定信号を与える手段として、3線式の測温 抵抗体及び熱電対が一般に用いられている。 従来、3線式の測温抵抗体と熱電対の両方の測定信号が受け付け可能になった 温度測定入力回路として、本出願人による実願平1−113226号の出願明細 書に記載されたものがあった。図3はこの従来例の構成図である。以下、図3に 基づいて従来例を説明する。 図3において、1〜3は3線式の測温抵抗体RTDまたは熱電対TCが接続さ れた入力端子である。入力端子1には基準抵抗4を介して測定用電流源5が接続 されている。入力端子3は接地されている。 6はマルチプレクサであり、基準抵抗4と測定用電流源5の接続点及び入力端 子1乃至3の電圧を選択的にプログラマブルゲインプリアンプ(以下、このアン プをPAPと略す)に入力する。8はPAPの出力信号をディジタル信号に変換 するA/D変換器である。9はA/D変換器8で変換されたディジタル信号が入 力されるマイクロプロセッサである。マイクロプロセッサ9は、マルチプレクサ 6の切換制御、PAP7のゲイン切換制御、A/D変換器8の動作制御を行うと ともに、測温抵抗体RTDのリード線抵抗誤差の補償演算、熱電対TCの基準接 点補償演算、リニアライズ演算等を行う。
【0003】 このように構成された回路において、測温抵抗体RTDを用いて温度測定を行 うときは、入力端子1,2,3に測温抵抗体RTDのA,b,Bの端子をそれぞ れ接続する。この状態で、測定用電流源5から、基準抵抗4→入力端子1→測温 抵抗体RTD→入力端子3の経路を通って接地点に電流が流れる。これにより、 マルチプレクサ6に接続されている各ラインd,e,f,gに電圧Vd,Ve, Vf,Vgが発生する。マイクロプロセッサ9は、ラインl1を介してマルチプ レクサ6を切換制御するとともに、ラインl2を介してPAP7のゲインを切換 制御し、さらにラインl3を介してA/D変換器8の変換動作を制御することに よって各ラインd,e,f,gに発生する電圧Vd,Ve,Vf,Vgをディジ タル信号に変換して取り込む。そして、測温抵抗体RTDのリード線抵抗誤差の 補償演算、リニアライズ演算等を行う。
【0004】 一方、熱電対を用いて温度測定を行うときは、入力端子2と3の間に熱電対T Cが接続されることにより、ラインf,gに熱起電力Vfが入力される。マイク ロプロセッサ9は、マルチプレクサ6でラインfを選択し、この選択に連動して PAP7のゲインも所定のゲインに切換制御し、A/D変換器8の変換動作も制 御して熱電対の熱起電力Vfをディジタル信号に変換して取り込む。そして、基 準接点補償演算、リニアライズ演算等を行う。このような接続状態において、入 力端子1には何も接続されていないので測定用電流源5の影響はなく、入力端子 2はハイインピーダンス状態であり、入力端子3は接地されている。従って、熱 電対TCの熱起電力Vfの測定に全く不都合はない。
【0005】 このような温度測定入力回路では、リレーやスイッチ等を用いることなく測温 抵抗体と熱電対の入力回路を共通化できるという利点がある。 ところが、このような構成になった温度測定入力回路で、入力の種類を、測温 抵抗体入力と熱電対入力の他に、1〜5VDCのような直流電圧入力を追加しよ うとすると、次の問題が生じる。 すなわち、測温抵抗体入力や熱電対入力は、数十mV〜数百mVの範囲の電圧 であるため、マルチプレクサ6はこのような範囲の電圧に応じた耐圧になってい る。このため、マルチプレクサ6は1〜5VDCのような直流電圧入力を直接受 けると破壊されやすくなる。
【0006】 マルチプレクサの破壊防止対策を施した温度測定入力回路として、図4に示す 構成にしたものがあった。図3で図4と同一のものは同一符号を付ける。 図4の回路では、分圧抵抗を設けたアッテネータ10で直流電圧入力DCV( 以下、直流電圧入力をDCV入力とする)の電圧を下げてからマルチプレクサ6 に与えている。 しかし、図4の回路ではDCV入力をアッテネータ10に与える端子11を追 加しなければならないことから、入力端子数が増える。このため、温度調節計の ように外形で端子数が限られてしまう機器にとって、入力端子だけで4端子も使 ってしまい、他の入出力機能が制約を受けるという問題点があった。
【0007】
本考案は、上述した問題点を解決するためになされたものであり、従来の温度 測定入力回路の入力端子を増やすことなく3つの入力端子だけで、測温抵抗体入 力と熱電対入力に加えて、これらの入力よりも十分電圧が高いDCV入力も受け 付けることができる温度測定入力回路を実現することを目的とする。
【0008】
本考案は、 基準抵抗を介して測定用電流源が接続された第1の入力端子と、 第2の入力端子と、 接地された第3の入力端子と、 前記第2の入力端子と第3の入力端子の間に直列接続された第1の抵抗、第1 のスイッチ及び第2の抵抗と、 前記第2の入力端子に一端が接続された第2のスイッチと、 前記基準抵抗と測定用電流源との接続点、第1の入力端子、前記第2のスイッ チの他端、前記第1のスイッチと第2の抵抗の接続点を選択的にプログラマブル ゲインプリアンプに接続するマルチプレクサと、 前記プログラマブルゲインプリアンプの出力信号をディジタル信号に変換する A/D変換器と、 前記第1のスイッチ、第2のスイッチ、マルチプレクサ、プログラマブルゲイ ンプリアンプ及びA/D変換器を制御するとともに前記A/D変換器から入力さ れるディジタル信号に対して演算処理を行う演算制御部を具備し、 3線式の測温抵抗体は端子A,b,Bが第1の入力端子、第2の入力端子、第 3の入力端子にそれぞれ接続され、熱電対は前記第2の入力端子と第3の入力端 子の間に接続され、これらのときに前記演算制御部は前記第1のスイッチをオフ に、第2のスイッチをオンにし、 前記測温抵抗体及び熱電対による入力電圧に比べて十分大きい直流電圧入力は 前記第2の入力端子と第3の入力端子の間に印加され、このときに前記演算制御 部は前記第1のスイッチをオンに、第2のスイッチをオフにし、前記第1の抵抗 と第2の抵抗により直流電圧入力を分圧して前記マルチプレクサに与えることを 特徴とする温度測定入力回路である。
【0009】
このような本考案では、スイッチの切り換えにより第2の入力端子と第3の入 力端子の間にかかる電圧を分圧するアッテネータを設ける。 3線式の測温抵抗体または熱電対の入力を受け付けるときは、アッテネータに よる分圧を行わずに入力電圧を直接マルチプレクサに与える。 測温抵抗体または熱電対の入力電圧に比べて十分大きい直流電圧入力を受け付 けるときは、第2の入力端子と第3の入力端子の間にかかる電圧をアッテネータ により分圧してからマルチプレクサに与える。これにより、過大入力による回路 の破壊を防止する。
【0010】
以下、図面を用いて本考案を説明する。 図1は本考案の一実施例を示した構成図である。 図1において、12は入力端子2と3の間に設けられていてDCV入力を分圧 してマルチプレクサ6に与えるアッテネータである。アッテネータ12において 、R1,R2は抵抗、SW1はスイッチであり、これらは入力端子2と3の間に 直列に接続されている。SW2はスイッチであり、一端は入力端子2に接続され ている。スイッチSW1とSW2はマイクロプロセッサ9からラインl4を介し て与えられる制御信号により切換制御される。 マルチプレクサ6は、基準抵抗4と測定用電流源5の接続点、入力端子1、ス イッチSW2の他端、スイッチSW1と抵抗R2の接続点を選択的にPAP7に 接続する。 DCV入力は入力端子2と3の間に印加される。
【0011】 図2は図1の回路の具体的な構成例を示した図である。 図2において、スイッチSW1とSW2はFET(電界効果トランジスタ)ス イッチである。これらのスイッチSW1とSW2は、インバータINVにより交 互にオン・オフされる。
【0012】 図2の温度測定入力回路の動作を説明する。 回路の電源がオフのときは、インバータINVは動作せず、スイッチSW1と SW2はともにオフになる。 回路の電源がオンである場合は、マイクロプロセッサ9からの制御信号S1に より、スイッチSW1とSW2は一方がオンのときは他方はオフになる。 電源オンの状態で、測温抵抗体RTD入力または熱電対TD入力を受け付ける ときは、制御信号S1をローレベルにする。このとき、スイッチSW2がオンで 入力端子2の電圧は直接マルチプレクサ6に印加される。また、スイッチSW1 はオフであるため、入力端子2,3間の入力インピーダンスは数十MΩにするこ とができる。 電源オンの状態で、DCV入力を受け付けるときは、制御信号S1をハイレベ ルにする。このとき、スイッチSW2はオフとなり、入力端子2にDCV入力に よる高電圧がかかっても、この高電圧は直接マルチプレクサ6には印加されず破 壊を免れる。また、スイッチSW1がオンとなるため、DCV入力電圧は抵抗R 1,R2により分圧され、分圧がマルチプレクサ6に印加される。この分圧をP AP7で増幅し、A/D変換器8でデジタル信号に変換し、マイクロプロセッサ 9に与える。 測温抵抗体RTD入力または熱電対TD入力を受け付けているときも、DCV 入力を受け付けているときも、電源がオフに落ちるとスイッチSW1とSW2は オフになり、入力端子2と3の入力インピーダンスは数十MΩに保たれる。
【0013】
本考案によれば、入力端子間に、入力電圧を分圧してマルチプレクサに与える オン・オフ可能なアッテネータを設けたため、従来の測温抵抗体RTD入力と熱 電対TD入力を受け付ける温度測定入力回路の入力端子を増やすことなく、測温 抵抗体入力と熱電対入力に加えて、これらの入力よりも十分電圧が高いDCV入 力も受け付けることが可能な温度測定入力回路を実現できる。
【図1】本考案の一実施例を示した構成図である。
【図2】図1の回路の具体的構成例を示した図である。
【図3】従来における温度測定入力回路の一例を示した
図である。
図である。
【図4】図3の回路にアッテネータを付加した回路の構
成図である。
成図である。
1〜3 入力端子 4 基準抵抗 5 測定用電流源 6 マルチプレクサ 7 プログラマブルゲインプリアンプ 8 A/D変換器 9 マイクロプロセッサ 12 アッテネータ R1〜R3 抵抗 SW1,SW2 スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】 基準抵抗を介して測定用電流源が接続さ
れた第1の入力端子と、 第2の入力端子と、 接地された第3の入力端子と、 前記第2の入力端子と第3の入力端子の間に直列接続さ
れた第1の抵抗、第1のスイッチ及び第2の抵抗と、 前記第2の入力端子に一端が接続された第2のスイッチ
と、 前記基準抵抗と測定用電流源との接続点、第1の入力端
子、前記第2のスイッチの他端、前記第1のスイッチと
第2の抵抗の接続点を選択的にプログラマブルゲインプ
リアンプに接続するマルチプレクサと、 前記プログラマブルゲインプリアンプの出力信号をディ
ジタル信号に変換するA/D変換器と、 前記第1のスイッチ、第2のスイッチ、マルチプレク
サ、プログラマブルゲインプリアンプ及びA/D変換器
を制御するとともに前記A/D変換器から入力されるデ
ィジタル信号に対して演算処理を行う演算制御部を具備
し、 3線式の測温抵抗体は端子A,b,Bが第1の入力端
子、第2の入力端子、第3の入力端子にそれぞれ接続さ
れ、熱電対は前記第2の入力端子と第3の入力端子の間
に接続され、これらのときに前記演算制御部は前記第1
のスイッチをオフに、第2のスイッチをオンにし、 前記測温抵抗体及び熱電対による入力電圧に比べて十分
大きい直流電圧入力は前記第2の入力端子と第3の入力
端子の間に印加され、このときに前記演算制御部は前記
第1のスイッチをオンに、第2のスイッチをオフにし、
前記第1の抵抗と第2の抵抗により直流電圧入力を分圧
して前記マルチプレクサに与えることを特徴とする温度
測定入力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP278092U JP2539425Y2 (ja) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | 温度測定入力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP278092U JP2539425Y2 (ja) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | 温度測定入力回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0562829U true JPH0562829U (ja) | 1993-08-20 |
| JP2539425Y2 JP2539425Y2 (ja) | 1997-06-25 |
Family
ID=11538859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP278092U Expired - Fee Related JP2539425Y2 (ja) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | 温度測定入力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2539425Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012177107A1 (ko) * | 2011-07-15 | 2012-12-27 | 주식회사 오토닉스 | 멀티입력회로 |
| KR101293280B1 (ko) * | 2011-07-15 | 2013-08-09 | 주식회사 오토닉스 | 멀티입력회로 |
| WO2014148706A1 (ko) * | 2013-03-19 | 2014-09-25 | 삼성에스디에스 주식회사 | 아날로그 센서의 종류 판별 장치 |
-
1992
- 1992-01-29 JP JP278092U patent/JP2539425Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012177107A1 (ko) * | 2011-07-15 | 2012-12-27 | 주식회사 오토닉스 | 멀티입력회로 |
| KR101293280B1 (ko) * | 2011-07-15 | 2013-08-09 | 주식회사 오토닉스 | 멀티입력회로 |
| JP2013535179A (ja) * | 2011-07-15 | 2013-09-09 | オートニクス コーポレーション | マルチ入力回路 |
| US8963530B2 (en) | 2011-07-15 | 2015-02-24 | Autonics Corporation | Multi input circuit |
| WO2014148706A1 (ko) * | 2013-03-19 | 2014-09-25 | 삼성에스디에스 주식회사 | 아날로그 센서의 종류 판별 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2539425Y2 (ja) | 1997-06-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |