JPH056316A - 周辺機器のエラ−処理装置 - Google Patents
周辺機器のエラ−処理装置Info
- Publication number
- JPH056316A JPH056316A JP3183282A JP18328291A JPH056316A JP H056316 A JPH056316 A JP H056316A JP 3183282 A JP3183282 A JP 3183282A JP 18328291 A JP18328291 A JP 18328291A JP H056316 A JPH056316 A JP H056316A
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- JP
- Japan
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- control device
- signal
- output
- turned
- peripheral device
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 title claims abstract description 41
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 9
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 2
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 周辺機器が制御装置に対して応答しない場合
にその原因を制御装置側で知ることができるようにした
周辺機器のエラー処理装置を提供する。 【構成】 制御装置に接続された周辺機器において、前
記周辺機器の電源のオン状態を前記制御装置に伝える第
1の通知手段と、前記周辺機器の正常動作状態を判別す
る判別回路の出力を前記制御装置に伝える第2の通知手
段とを備える。
にその原因を制御装置側で知ることができるようにした
周辺機器のエラー処理装置を提供する。 【構成】 制御装置に接続された周辺機器において、前
記周辺機器の電源のオン状態を前記制御装置に伝える第
1の通知手段と、前記周辺機器の正常動作状態を判別す
る判別回路の出力を前記制御装置に伝える第2の通知手
段とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ホストコンピュータな
どの制御装置に接続された周辺機器のエラーを検出する
エラー処理装置に関するものである。
どの制御装置に接続された周辺機器のエラーを検出する
エラー処理装置に関するものである。
【0002】
【発明の背景】プリンタ装置や端末入力装置や表示装置
等の周辺機器をホストコンピュータなどの制御装置に接
続し、この制御装置と周辺機器とが協同して作動するよ
うにした装置が周知である。この場合周辺機器にエラ−
が発生して制御装置からの指令に対して応答しないこと
があり得る。
等の周辺機器をホストコンピュータなどの制御装置に接
続し、この制御装置と周辺機器とが協同して作動するよ
うにした装置が周知である。この場合周辺機器にエラ−
が発生して制御装置からの指令に対して応答しないこと
があり得る。
【0003】従来の装置においては、周辺機器に内蔵す
るCPUなどの制御回路が正常動作中に出力する信号に
基づいて周辺機器にエラーが無く正常であると判別して
いた。しかしこの場合にはエラーが発生した場合にその
原因がどこにあるのか判別できないという問題があっ
た。例えば、周辺機器に電源が入っていないのか、周辺
機器との接続ケーブルに不良があるのか、周辺装置が外
からの指令を受付けないハングアップ状態にあるのか、
等の判別ができなかった。
るCPUなどの制御回路が正常動作中に出力する信号に
基づいて周辺機器にエラーが無く正常であると判別して
いた。しかしこの場合にはエラーが発生した場合にその
原因がどこにあるのか判別できないという問題があっ
た。例えば、周辺機器に電源が入っていないのか、周辺
機器との接続ケーブルに不良があるのか、周辺装置が外
からの指令を受付けないハングアップ状態にあるのか、
等の判別ができなかった。
【0004】
【発明の目的】本発明はこのような事情に鑑みなされた
ものであり、周辺機器が制御装置に対して応答しない場
合にその原因を制御装置側で知ることができるようにし
た周辺機器のエラー処理装置を提供することを目的とす
る。
ものであり、周辺機器が制御装置に対して応答しない場
合にその原因を制御装置側で知ることができるようにし
た周辺機器のエラー処理装置を提供することを目的とす
る。
【0005】
【発明の構成】本発明によればこの目的は、制御装置に
接続された周辺機器において、前記周辺機器の電源のオ
ン状態を前記制御装置に伝える第1の通知手段と、前記
周辺機器の正常動作状態を判別する判別回路の出力を前
記制御装置に伝える第2の通知手段とを備えることを特
徴とする周辺機器のエラー処理装置、により達成され
る。
接続された周辺機器において、前記周辺機器の電源のオ
ン状態を前記制御装置に伝える第1の通知手段と、前記
周辺機器の正常動作状態を判別する判別回路の出力を前
記制御装置に伝える第2の通知手段とを備えることを特
徴とする周辺機器のエラー処理装置、により達成され
る。
【0006】
【実施例】図1は本発明の一実施例のブロック図、図2
はその動作のタイムチャート図である。
はその動作のタイムチャート図である。
【0007】図1において符号10は制御装置でありホ
ストコンピュータからなる。12はプリンタなどの周辺
機器であって、制御装置10から離れた位置に設置さ
れ、両者は例えば接続ケーブル14によって接続されて
いる。
ストコンピュータからなる。12はプリンタなどの周辺
機器であって、制御装置10から離れた位置に設置さ
れ、両者は例えば接続ケーブル14によって接続されて
いる。
【0008】周辺機器12は電源がオンになった時にオ
ンとなる電源信号aをケーブル14の一部である電源ケ
ーブル14aを介して制御装置10に送出する。この電
源ケーブル14aは本発明における第1の通知手段を形
成する。
ンとなる電源信号aをケーブル14の一部である電源ケ
ーブル14aを介して制御装置10に送出する。この電
源ケーブル14aは本発明における第1の通知手段を形
成する。
【0009】周辺機器12は、周辺機器12の正常動作
状態を判別する判別回路16を備える。この判別回路1
6はいわゆるウォッチドッグタイマと呼ばれるものであ
り、第1のタイマ18とフリップフロップ回路(以下F
Fという)20とを有する。FF20はDフリップフロ
ップ(遅延形フリップフロップ)で構成され、入力端子
Dのデータをセット信号に基づいて読込み出力端Qに出
力するものである。ここに入力端子Dには常に“1”が
入力されている。
状態を判別する判別回路16を備える。この判別回路1
6はいわゆるウォッチドッグタイマと呼ばれるものであ
り、第1のタイマ18とフリップフロップ回路(以下F
Fという)20とを有する。FF20はDフリップフロ
ップ(遅延形フリップフロップ)で構成され、入力端子
Dのデータをセット信号に基づいて読込み出力端Qに出
力するものである。ここに入力端子Dには常に“1”が
入力されている。
【0010】22はオア回路であり、ここには電源信号
aのオン時にオンのパルス信号となる電源リセット信号
bが入力される。従ってこの電源リセット信号bがオン
になればFF20の入力端Sにはリセット信号cが入力
され、FF20は“1”を出力端Qに出力することにな
る。この出力端Qの出力信号dは後記するように周辺機
器12の正常動作時にオン(“1”)となるものであ
り、第2の通知手段としての接続ケーブル14bを介し
て制御装置10に送られる。
aのオン時にオンのパルス信号となる電源リセット信号
bが入力される。従ってこの電源リセット信号bがオン
になればFF20の入力端Sにはリセット信号cが入力
され、FF20は“1”を出力端Qに出力することにな
る。この出力端Qの出力信号dは後記するように周辺機
器12の正常動作時にオン(“1”)となるものであ
り、第2の通知手段としての接続ケーブル14bを介し
て制御装置10に送られる。
【0011】判別回路16の構成の一部となる前記第1
のタイマ18はオア回路24によってセットされ、設定
器26による設定時間T1 の経過後にオンとなる信号f
を出力する。このオア回路24には、前記電源リセット
信号bと、制御回路(CPU)28から出力されるリス
タート信号eとが入力される。リスタート信号eは図2
に示すように制御回路28の正常動作中に一定周期で繰
り返し出力されるパルス信号からなる。この周期は第1
のタイマ18の設定時間T1 よりも短かい。
のタイマ18はオア回路24によってセットされ、設定
器26による設定時間T1 の経過後にオンとなる信号f
を出力する。このオア回路24には、前記電源リセット
信号bと、制御回路(CPU)28から出力されるリス
タート信号eとが入力される。リスタート信号eは図2
に示すように制御回路28の正常動作中に一定周期で繰
り返し出力されるパルス信号からなる。この周期は第1
のタイマ18の設定時間T1 よりも短かい。
【0012】従って第1のタイマ18は、電源リセット
信号bのパルスあるいはリスタート信号eのパルスが出
力されている間はいずれかのパルスが入力される度に再
び計時を再開(リスタート)し、この間は出力信号fは
オフとなる。しかしリスタート信号eが設定時間T1 の
間出力されないと信号fはオンとなる。この信号fはF
F20のリセット入力端Rに入力される。従って信号f
のオンによりFF20の出力端Qの信号dはオフすなわ
ち“0”になる。この信号dは制御装置10に送出され
ているから、これが“0”になったことから制御装置1
0はCPU28の異常、すなわち制御ソフトに異常があ
るものと推定できる。
信号bのパルスあるいはリスタート信号eのパルスが出
力されている間はいずれかのパルスが入力される度に再
び計時を再開(リスタート)し、この間は出力信号fは
オフとなる。しかしリスタート信号eが設定時間T1 の
間出力されないと信号fはオンとなる。この信号fはF
F20のリセット入力端Rに入力される。従って信号f
のオンによりFF20の出力端Qの信号dはオフすなわ
ち“0”になる。この信号dは制御装置10に送出され
ているから、これが“0”になったことから制御装置1
0はCPU28の異常、すなわち制御ソフトに異常があ
るものと推定できる。
【0013】なおこの信号dが“1”の正常動体時に点
灯する表示ランプ30を周辺機器12側に設けておけ
ば、動作の状態を容易に目視により確認でき、便利であ
る。またこの実施例では、オア回路22に第2のタイマ
30の出力信号gと外部リセット信号hとが入力され、
これらのオンによってもFF20はセットされるように
なっている。
灯する表示ランプ30を周辺機器12側に設けておけ
ば、動作の状態を容易に目視により確認でき、便利であ
る。またこの実施例では、オア回路22に第2のタイマ
30の出力信号gと外部リセット信号hとが入力され、
これらのオンによってもFF20はセットされるように
なっている。
【0014】ここに第2のタイマ32のスタート入力端
Sには、FF20の出力端Qの信号dをインバータ34
により反転した信号が入力され、信号dがオフに変わっ
てから計時開始して設定器36の設定時間T2 の経過時
にオンとなる信号gを出力するものである。また外部リ
セット信号hは周辺機器12側で手動スイッチにより入
力するものである。
Sには、FF20の出力端Qの信号dをインバータ34
により反転した信号が入力され、信号dがオフに変わっ
てから計時開始して設定器36の設定時間T2 の経過時
にオンとなる信号gを出力するものである。また外部リ
セット信号hは周辺機器12側で手動スイッチにより入
力するものである。
【0015】
【動作】次に図2を用いてこの回路の動作を説明する。
正常動作時には電源のオンにより電源信号aがオンにな
ると、電源リセット信号bがパルス信号を出力する。こ
の信号bによりFF20がセットされ出力端Qの出力信
号dがオンになる。この信号bによって第1のタイマ1
8もスタートするが、CPU28が正常動作中に出力す
るリスタート信号eがこのタイマ18の計時を強制的に
再スタート(リスタ−ト)させるからリセット信号fは
オフのままである。
正常動作時には電源のオンにより電源信号aがオンにな
ると、電源リセット信号bがパルス信号を出力する。こ
の信号bによりFF20がセットされ出力端Qの出力信
号dがオンになる。この信号bによって第1のタイマ1
8もスタートするが、CPU28が正常動作中に出力す
るリスタート信号eがこのタイマ18の計時を強制的に
再スタート(リスタ−ト)させるからリセット信号fは
オフのままである。
【0016】CPU28内のソフトに異常があったりす
るとリスタート信号eが出力されなくなるから、第1の
タイマ18の計時時間が設定時間T1 に達し、タイマ1
8はリセット信号fを出力する。このためFF20の出
力端Qの出力dはオフ(“0”)になる。従って制御装
置10は周辺機器12のCPU28の異常を予想する
が、この時第2のタイマ30が計時開始し、設定時間T
2 経過すると信号gを出力する。このためセット信号c
がオンとなり、FF20がセットされて出力端Qがオン
(“1”)になる。この時CPU28の異常が修復され
ていればCPU28はリスタート信号eを出力している
から第1のタイマ18はリセット信号fを出力しない。
しかしCPU28の異常が続いていれば第1のタイマ1
8はリセット信号fを出力し、FF20の出力信号dは
オフに保たれる。このことからCPU28の異常と判別
される。なお外部リセット信号hを入力すればFF20
がセットされ、CPU28に異常がなければそのまま信
号dがオンを維持する。
るとリスタート信号eが出力されなくなるから、第1の
タイマ18の計時時間が設定時間T1 に達し、タイマ1
8はリセット信号fを出力する。このためFF20の出
力端Qの出力dはオフ(“0”)になる。従って制御装
置10は周辺機器12のCPU28の異常を予想する
が、この時第2のタイマ30が計時開始し、設定時間T
2 経過すると信号gを出力する。このためセット信号c
がオンとなり、FF20がセットされて出力端Qがオン
(“1”)になる。この時CPU28の異常が修復され
ていればCPU28はリスタート信号eを出力している
から第1のタイマ18はリセット信号fを出力しない。
しかしCPU28の異常が続いていれば第1のタイマ1
8はリセット信号fを出力し、FF20の出力信号dは
オフに保たれる。このことからCPU28の異常と判別
される。なお外部リセット信号hを入力すればFF20
がセットされ、CPU28に異常がなければそのまま信
号dがオンを維持する。
【0017】この実施例によれば外部リセット信号hを
用いて外部、例えば制御装置10から再起動を指示し自
己復帰を図ることができるので、一過性の障害であれば
とりあえずシステムの運用を続けることが可能になる。
また従来の周辺機器でマニュアル操作とリモート操作と
を切換え可能にしたものでは、制御装置10によるリモ
ート操作が制御権をとっている時に異常が発生すると制
御装置10側からリセットしないとマニュアル操作に切
換えることができないという問題もあった。しかしこの
実施例によれば第2のタイマ32の時間によって自動で
復旧動作を行うから、制御装置10からの指示がなくて
も一定時間待てばマニュアル操作に切換えられ、便利で
もある。
用いて外部、例えば制御装置10から再起動を指示し自
己復帰を図ることができるので、一過性の障害であれば
とりあえずシステムの運用を続けることが可能になる。
また従来の周辺機器でマニュアル操作とリモート操作と
を切換え可能にしたものでは、制御装置10によるリモ
ート操作が制御権をとっている時に異常が発生すると制
御装置10側からリセットしないとマニュアル操作に切
換えることができないという問題もあった。しかしこの
実施例によれば第2のタイマ32の時間によって自動で
復旧動作を行うから、制御装置10からの指示がなくて
も一定時間待てばマニュアル操作に切換えられ、便利で
もある。
【0018】
【発明の効果】請求項1の発明は以上のように、電源の
オンを制御装置10に伝える第1の通知手段(14a)
と、周辺機器の正常動作状態を判別する判別回路(1
6)の出力を制御装置(10)に伝える第2の通知手段
(14b)とを備えるから、電源の異常か、周辺機器
(10)自身の制御回路(CPU28)の異常かを判別
できる。
オンを制御装置10に伝える第1の通知手段(14a)
と、周辺機器の正常動作状態を判別する判別回路(1
6)の出力を制御装置(10)に伝える第2の通知手段
(14b)とを備えるから、電源の異常か、周辺機器
(10)自身の制御回路(CPU28)の異常かを判別
できる。
【0019】ここに判別回路(16)は電源のオンと共
に計時開始し周辺機器(12)の正常動作中に制御回路
(28)が出力するリスタート信号によりリスタートさ
れ続ける第1のタイマ(18)と、電源のオンによって
“1”を出力し第1のタイマの設定時間経過により
“0”にリセットされるフリップフロップ回路(20)
とで構成することができる(請求項2)。
に計時開始し周辺機器(12)の正常動作中に制御回路
(28)が出力するリスタート信号によりリスタートさ
れ続ける第1のタイマ(18)と、電源のオンによって
“1”を出力し第1のタイマの設定時間経過により
“0”にリセットされるフリップフロップ回路(20)
とで構成することができる(請求項2)。
【0020】さらにこの判別回路(16)には、フリッ
プフロップ回路(20)の出力が“0”にリセットされ
ることにより計時を開始し設定時間の経過によりこのフ
リップフロップ回路(20)をセットする第2のタイマ
(32)を設けることができ、この場合には周辺機器
(12)に一過性の異常であればその後自動復旧して動
作を続けることができる(請求項3)。
プフロップ回路(20)の出力が“0”にリセットされ
ることにより計時を開始し設定時間の経過によりこのフ
リップフロップ回路(20)をセットする第2のタイマ
(32)を設けることができ、この場合には周辺機器
(12)に一過性の異常であればその後自動復旧して動
作を続けることができる(請求項3)。
【図1】本発明の一実施例のブロック図
【図2】その動作のタイムチャート図
10 制御装置
12 周辺機器
14a 第1の通知手段
14b 第2の通知手段
16 判別回路
18 第1のタイマ
20 フリップフロップ回路
28 制御回路
32 第2のタイマ
Claims (3)
- 【請求項1】 制御装置に接続された周辺機器におい
て、前記周辺機器の電源のオン状態を前記制御装置に伝
える第1の通知手段と、前記周辺機器の正常動作状態を
判別する判別回路の出力を前記制御装置に伝える第2の
通知手段とを備えることを特徴とする周辺機器のエラー
処理装置。 - 【請求項2】 前記判別手段は、前記電源のオンと共に
計時開始し周辺機器の正常動作中に制御回路が出力する
リスタート信号によりリスタートされ続ける第1のタイ
マと、前記電源のオンによって“1”を出力し前記第1
のタイマの設定時間の経過により“0”にリセットされ
るフリップフロップ回路とを有する請求項1の周辺機器
のエラー処理装置。 - 【請求項3】 前記判別手段は、前記フリップフロップ
回路の出力が“0”にリセットされることにより計時開
始し設定時間の経過により前記フリップフロップ回路を
セットして“1”を出力させる第2のタイマを備える請
求項2の周辺機器のエラー処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3183282A JPH056316A (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | 周辺機器のエラ−処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3183282A JPH056316A (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | 周辺機器のエラ−処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH056316A true JPH056316A (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=16132929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3183282A Pending JPH056316A (ja) | 1991-06-27 | 1991-06-27 | 周辺機器のエラ−処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH056316A (ja) |
-
1991
- 1991-06-27 JP JP3183282A patent/JPH056316A/ja active Pending
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