JPH05631B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH05631B2 JPH05631B2 JP27926884A JP27926884A JPH05631B2 JP H05631 B2 JPH05631 B2 JP H05631B2 JP 27926884 A JP27926884 A JP 27926884A JP 27926884 A JP27926884 A JP 27926884A JP H05631 B2 JPH05631 B2 JP H05631B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat exchanger
- ice making
- cold water
- brine
- refrigerator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 30
- 239000012267 brine Substances 0.000 claims description 27
- HPALAKNZSZLMCH-UHFFFAOYSA-M sodium;chloride;hydrate Chemical compound O.[Na+].[Cl-] HPALAKNZSZLMCH-UHFFFAOYSA-M 0.000 claims description 27
- 239000011435 rock Substances 0.000 claims description 15
- 102000001999 Transcription Factor Pit-1 Human genes 0.000 description 14
- 108010040742 Transcription Factor Pit-1 Proteins 0.000 description 14
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 6
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
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- 239000000243 solution Substances 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、岩盤内空間を利用した氷蓄熱式の低
温貯蔵庫に関するものである。
温貯蔵庫に関するものである。
「従来の技術」
従来の氷蓄熱式の低温貯蔵庫は、地上建屋内に
製氷ピツトを設け、その製氷を冷凍機により電力
の安い深夜に行い、この蓄冷熱エネルギーにより
庫内を低温に保持する構造のものが知られてい
る。
製氷ピツトを設け、その製氷を冷凍機により電力
の安い深夜に行い、この蓄冷熱エネルギーにより
庫内を低温に保持する構造のものが知られてい
る。
「発明が解決しようとする問題点」
上記従来の氷蓄熱式の低温貯蔵庫においては、
下記のような欠点があり、その解決が望まれてい
る。
下記のような欠点があり、その解決が望まれてい
る。
(イ) 建屋を断熱構造にしなければならないと同時
に、製氷ピツトの熱損失を低減するために製氷
ピツトも断熱構造としなければならず、そのた
めイニシヤルコストが高いものになつてしま
う。
に、製氷ピツトの熱損失を低減するために製氷
ピツトも断熱構造としなければならず、そのた
めイニシヤルコストが高いものになつてしま
う。
(ロ) 地上建屋であるため外乱熱負荷変動が大き
く、氷蓄熱エネルギーと、直接冷房あるいは厳
冬期における過冷却を防ぐための暖房のエネル
ギーとの制御が複雑になる。
く、氷蓄熱エネルギーと、直接冷房あるいは厳
冬期における過冷却を防ぐための暖房のエネル
ギーとの制御が複雑になる。
「問題点を解決するための手段」
本発明に係る氷蓄熱式岩盤内低温貯蔵庫は、年
間を通じて比較的低温度な岩盤内空間を貯蔵場所
とするもので、この岩盤内空間内部に製氷ピツト
及び熱交換器を設け、岩盤内空間外部にこれら製
氷ピツト及び熱交換器に対しそれぞれ弁を介して
ブラインを供給する冷凍機を設け、さらに上記製
氷ピツト中の冷水を熱交換器に循環させる冷水循
環系を設けたものである。
間を通じて比較的低温度な岩盤内空間を貯蔵場所
とするもので、この岩盤内空間内部に製氷ピツト
及び熱交換器を設け、岩盤内空間外部にこれら製
氷ピツト及び熱交換器に対しそれぞれ弁を介して
ブラインを供給する冷凍機を設け、さらに上記製
氷ピツト中の冷水を熱交換器に循環させる冷水循
環系を設けたものである。
「作用」
上記の岩盤内低温貯蔵庫においては、弁を操作
して冷凍機からのブラインを製氷ピツトに供給す
ることにより製氷ピツト内の水を凍らせる。そし
て、その製氷ピツト内の冷水循環系により熱交換
器に供給することにより庫内空気を冷却する。ま
た、弁を操作してブラインを熱交換器に直接供給
することにより庫内をより急冷却することもでき
る。
して冷凍機からのブラインを製氷ピツトに供給す
ることにより製氷ピツト内の水を凍らせる。そし
て、その製氷ピツト内の冷水循環系により熱交換
器に供給することにより庫内空気を冷却する。ま
た、弁を操作してブラインを熱交換器に直接供給
することにより庫内をより急冷却することもでき
る。
「実施例」
図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図は実施例の岩盤内低温貯蔵庫の全体構成
を示し、図中符号1は貯蔵場所とする岩盤内空間
である。この岩盤内空間1の内部には製氷ピツト
2が設けられ、同内部天井には熱交換器3が設け
られている。これら製氷ピツト2及び熱交換器3
には、岩盤内空間1の外部に設けられている冷凍
機4からブラインが供給されるようになつてい
る。5はブラインの循環系であり、製氷ピツト2
を通るルート5aと熱交換器3を通るルート5b
はこの循環系5内に並列に接続され、両ルート5
a,5bの往路側にはそれぞれ各ルートの開閉を
行う弁6,7が設けられている。そして、ブライ
ンをポンプ8により製氷ピツト2に循環させるこ
とによりピツト2内の水を氷にし、またブライン
を熱交換器3に循環させることにより庫内を冷却
するようになつている。
を示し、図中符号1は貯蔵場所とする岩盤内空間
である。この岩盤内空間1の内部には製氷ピツト
2が設けられ、同内部天井には熱交換器3が設け
られている。これら製氷ピツト2及び熱交換器3
には、岩盤内空間1の外部に設けられている冷凍
機4からブラインが供給されるようになつてい
る。5はブラインの循環系であり、製氷ピツト2
を通るルート5aと熱交換器3を通るルート5b
はこの循環系5内に並列に接続され、両ルート5
a,5bの往路側にはそれぞれ各ルートの開閉を
行う弁6,7が設けられている。そして、ブライ
ンをポンプ8により製氷ピツト2に循環させるこ
とによりピツト2内の水を氷にし、またブライン
を熱交換器3に循環させることにより庫内を冷却
するようになつている。
また、製氷ピツト2と熱交換器3の間には、製
氷ピツト2内の冷水を熱交換器3に供給するため
の冷水循環系9が設けられている。10は同冷水
循環系9内のポンプである。なお、製氷ピツト2
中の氷の量は、全体の10%〜30%程度になるよう
に設定されており、残部冷水が循環されるように
なつている。
氷ピツト2内の冷水を熱交換器3に供給するため
の冷水循環系9が設けられている。10は同冷水
循環系9内のポンプである。なお、製氷ピツト2
中の氷の量は、全体の10%〜30%程度になるよう
に設定されており、残部冷水が循環されるように
なつている。
ところで、上記熱交換器3は、冷水及びブライ
ンをそれぞれ流通させ得るよう2系統の熱交換パ
イプを有しており、第2図および第3図に示すよ
うに構成されている。
ンをそれぞれ流通させ得るよう2系統の熱交換パ
イプを有しており、第2図および第3図に示すよ
うに構成されている。
これらの図中11はケーシングであり、このケ
ーシング10は、上板11aと下板11bを間隔
をあけて配し、下板11bに複数の空気取入口1
2、上板11aと下板11bの間の両側面部分に
空気排出口13を設けたもので、上板11aと下
板11bの間の空間が空気の流路となつている。
空気取入口12には、上板11a下面に取付けら
れたモータ14により駆動されるフアン15が備
えられ、フアン15を駆動することにより、空気
取入口12から取入れられた空気が空気排出口1
3に向かつて矢印の如く一方向に流れ、排出口1
3から外部に送り出されるようになつている。
ーシング10は、上板11aと下板11bを間隔
をあけて配し、下板11bに複数の空気取入口1
2、上板11aと下板11bの間の両側面部分に
空気排出口13を設けたもので、上板11aと下
板11bの間の空間が空気の流路となつている。
空気取入口12には、上板11a下面に取付けら
れたモータ14により駆動されるフアン15が備
えられ、フアン15を駆動することにより、空気
取入口12から取入れられた空気が空気排出口1
3に向かつて矢印の如く一方向に流れ、排出口1
3から外部に送り出されるようになつている。
そして、この空気流の通る流路中に、2系統の
熱交換パイプが次のように配されている。すなわ
ち、空気流の上流側(空気取入口12側)には冷
水を通る熱交換パイプ16、下流側(空気排出口
13側)にはブラインを通す熱交換パイプ17が
配されているのである。これらの熱交換パイプは
空気流路の断面いつぱいに配されており、ここ
で、流れる空気と熱交換パイプ16,17内の流
体との間の熱交換が効果的になされるようになつ
ている。また、熱交換パイプ16,17は、各系
統毎にヘツダに集中され、それぞれの系統毎に各
循環系9,5に接続されている。第3図中18は
ブライン入側接続口、19はブライン出側接続
口、20は冷水入側接続口、21は冷水出側接続
口である。
熱交換パイプが次のように配されている。すなわ
ち、空気流の上流側(空気取入口12側)には冷
水を通る熱交換パイプ16、下流側(空気排出口
13側)にはブラインを通す熱交換パイプ17が
配されているのである。これらの熱交換パイプは
空気流路の断面いつぱいに配されており、ここ
で、流れる空気と熱交換パイプ16,17内の流
体との間の熱交換が効果的になされるようになつ
ている。また、熱交換パイプ16,17は、各系
統毎にヘツダに集中され、それぞれの系統毎に各
循環系9,5に接続されている。第3図中18は
ブライン入側接続口、19はブライン出側接続
口、20は冷水入側接続口、21は冷水出側接続
口である。
次に、上のように構成された氷蓄熱式岩盤内貯
蔵庫の稼動内容を説明する。
蔵庫の稼動内容を説明する。
通常、電力料金の安価な深液には、冷凍機4を
作動させ、弁6を開、弁7を閉にしてブラインを
製氷ピツト2に供給し、氷が所定量に達するまで
製氷を行う。ここで、庫内が設定温度(2゜〜3
℃)以上になつた場合には、製氷ピツト2中の冷
水を熱交換器3に供給して庫内の冷却を行つても
よいが、急きよ弁6を閉、弁7を開にして一旦製
氷を停止し、ブラインを熱交換器3に供給して庫
内をブラインにより直接冷却する。
作動させ、弁6を開、弁7を閉にしてブラインを
製氷ピツト2に供給し、氷が所定量に達するまで
製氷を行う。ここで、庫内が設定温度(2゜〜3
℃)以上になつた場合には、製氷ピツト2中の冷
水を熱交換器3に供給して庫内の冷却を行つても
よいが、急きよ弁6を閉、弁7を開にして一旦製
氷を停止し、ブラインを熱交換器3に供給して庫
内をブラインにより直接冷却する。
そして、昼間は、製氷ピツト2中に氷として貯
えてある蓄冷熱エネルギーを利用し、製氷ピツト
2中の冷水を熱交換器3に供給することにより庫
内の冷却を行う。したがつて、昼間の電力料金の
高い時間には冷凍機4を停止させておくことがで
きる。
えてある蓄冷熱エネルギーを利用し、製氷ピツト
2中の冷水を熱交換器3に供給することにより庫
内の冷却を行う。したがつて、昼間の電力料金の
高い時間には冷凍機4を停止させておくことがで
きる。
ところで、昼間から深液に移行する過程におい
て、製氷ピツト2中の蓄冷熱エネルギーを使い果
してしまう場合がある。そのような場合、製氷ピ
ツト2中の冷水を熱交換器3に循環させても、冷
水温度が低くないため、庫内を低温に保つことは
できない。そこで、そのような場合、あるいは庫
内に高温の貯蔵物が入れられた場合は、冷水の循
環を停止しし、冷凍機4を作動させ、弁6を閉、
弁7を開にして熱交換器3にブラインを供給し、
庫内をブラインにより直接冷却する。そうするこ
とにより、庫内は急冷却され、一定の低温(2゜〜
3℃)に保たれる。
て、製氷ピツト2中の蓄冷熱エネルギーを使い果
してしまう場合がある。そのような場合、製氷ピ
ツト2中の冷水を熱交換器3に循環させても、冷
水温度が低くないため、庫内を低温に保つことは
できない。そこで、そのような場合、あるいは庫
内に高温の貯蔵物が入れられた場合は、冷水の循
環を停止しし、冷凍機4を作動させ、弁6を閉、
弁7を開にして熱交換器3にブラインを供給し、
庫内をブラインにより直接冷却する。そうするこ
とにより、庫内は急冷却され、一定の低温(2゜〜
3℃)に保たれる。
熱交換器3では、第1図、第2図に示すよう
に、矢印の如く、中央下部から空気が取入れられ
て、冷却空気として側面から吐き出されるので、
壁際に沿つて冷気が庫内に行きわたる。また、ブ
ラインを熱交換器3に供給して直接冷却を行う場
合、他方の熱交換パイプ16中の冷水が凍結する
ことが心配されるが、この熱交換器3ではブライ
ン用熱交換パイプ17を冷水用熱交換器パイプ1
6より空気流の下流側に配しているので、そのお
それはない。
に、矢印の如く、中央下部から空気が取入れられ
て、冷却空気として側面から吐き出されるので、
壁際に沿つて冷気が庫内に行きわたる。また、ブ
ラインを熱交換器3に供給して直接冷却を行う場
合、他方の熱交換パイプ16中の冷水が凍結する
ことが心配されるが、この熱交換器3ではブライ
ン用熱交換パイプ17を冷水用熱交換器パイプ1
6より空気流の下流側に配しているので、そのお
それはない。
「発明の効果」
本発明の氷蓄熱式岩盤内低温貯蔵庫によれば、
下記の効果を得ることができる。
下記の効果を得ることができる。
(a) 岩盤内空間を構成する岩盤は、蓄冷熱効果を
持つので、貯蔵庫を構成するために特に断熱構
造とする必要がなく、さらに製氷ピツトも直接
岩盤に設けることができ、断熱構造を必要とし
ないので、イニシヤルコストの低減を図ること
ができる。
持つので、貯蔵庫を構成するために特に断熱構
造とする必要がなく、さらに製氷ピツトも直接
岩盤に設けることができ、断熱構造を必要とし
ないので、イニシヤルコストの低減を図ること
ができる。
(b) 岩盤内空間の外乱熱負荷は、ほぼ一定であ
り、また、岩盤内空間は冷房のみであり、定常
的にブライン及び冷水を循環させるだけですむ
ので、制御が容易となる。
り、また、岩盤内空間は冷房のみであり、定常
的にブライン及び冷水を循環させるだけですむ
ので、制御が容易となる。
(c) 熱交換器に冷水ばかりでなく、冷凍機からの
ブラインをも供給できるようにしてあるので、
氷の蓄冷熱エネルギーが少なくなつて冷水によ
る冷却効果が期待できなくなつた場合にも、ブ
ラインを供給することによりバツクアツプ運転
ができる。
ブラインをも供給できるようにしてあるので、
氷の蓄冷熱エネルギーが少なくなつて冷水によ
る冷却効果が期待できなくなつた場合にも、ブ
ラインを供給することによりバツクアツプ運転
ができる。
(d) ブラインを熱交換器に供給した場合には高い
冷却効果が発揮できるから、庫内温度が上昇し
た場合の緊急冷却が可能となり、庫内を常に一
定の低温度に保持することができる。
冷却効果が発揮できるから、庫内温度が上昇し
た場合の緊急冷却が可能となり、庫内を常に一
定の低温度に保持することができる。
(e) 熱交換器にブラインを供給するか、製氷ピツ
トにブラインを供給するかは、弁を操作するこ
とにより選択できるので、冷凍機を有効に利用
できる。
トにブラインを供給するかは、弁を操作するこ
とにより選択できるので、冷凍機を有効に利用
できる。
(f) 一つの熱交換器に冷水およびブラインを供給
できるようにしてあるので、冷水用、ブライン
用として別々に熱交換器を設ける場合と比べて
設備コストが安価にすむ。
できるようにしてあるので、冷水用、ブライン
用として別々に熱交換器を設ける場合と比べて
設備コストが安価にすむ。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図
は全体構成図、第2図は熱交換器の側断面図、第
3図は第2図の−矢視図である。 1……岩盤内空間、2……製氷ピツト、3……
熱交換器、4……冷凍機、5……ブライン循環
系、6,7……弁、8,10……ポンプ、9……
冷水循環系、16……冷水用熱交換パイプ、17
……ブライン用熱交換パイプ。
は全体構成図、第2図は熱交換器の側断面図、第
3図は第2図の−矢視図である。 1……岩盤内空間、2……製氷ピツト、3……
熱交換器、4……冷凍機、5……ブライン循環
系、6,7……弁、8,10……ポンプ、9……
冷水循環系、16……冷水用熱交換パイプ、17
……ブライン用熱交換パイプ。
Claims (1)
- 1 貯蔵場所とされた岩盤内空間内部に製氷ピツ
ト及び熱交換器を設け、岩盤内空間外部にこれら
製氷ピツト及び熱交換器に対しそれぞれ弁を介し
てブラインを供給する冷凍機を設け、さらに上記
製氷ビツト中の冷水を上記熱交換器に循環させる
冷水循環系を設けたことを特徴とする氷蓄熱式岩
盤内低温貯蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27926884A JPS61153360A (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | 氷蓄熱式岩盤内低温貯蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27926884A JPS61153360A (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | 氷蓄熱式岩盤内低温貯蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61153360A JPS61153360A (ja) | 1986-07-12 |
| JPH05631B2 true JPH05631B2 (ja) | 1993-01-06 |
Family
ID=17608795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27926884A Granted JPS61153360A (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | 氷蓄熱式岩盤内低温貯蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61153360A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09273849A (ja) * | 1996-04-04 | 1997-10-21 | Natsukusu Kk | 食料品保冷装置における蓄熱構造 |
| JPH09273848A (ja) * | 1996-04-04 | 1997-10-21 | Natsukusu Kk | 業務用食料恒温機 |
| JPH09273850A (ja) * | 1996-04-04 | 1997-10-21 | Natsukusu Kk | 冷蔵庫 |
| JP2001102676A (ja) | 1999-09-27 | 2001-04-13 | Toshiba Electronic Engineering Corp | 光集積ユニット、光ピックアップ及び光記録媒体駆動装置 |
| JP6014696B2 (ja) * | 2015-02-13 | 2016-10-25 | 株式会社ジオパワーシステム | 外壁側外気流通蓄熱層を備えた建物内換気システム |
-
1984
- 1984-12-26 JP JP27926884A patent/JPS61153360A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61153360A (ja) | 1986-07-12 |
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