JPH0563379B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0563379B2 JPH0563379B2 JP61179771A JP17977186A JPH0563379B2 JP H0563379 B2 JPH0563379 B2 JP H0563379B2 JP 61179771 A JP61179771 A JP 61179771A JP 17977186 A JP17977186 A JP 17977186A JP H0563379 B2 JPH0563379 B2 JP H0563379B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- container
- recess
- attachment structure
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J47/00—Kitchen containers, stands or the like, not provided for in other groups of this subclass; Cutting-boards, e.g. for bread
- A47J47/18—Pails for kitchen use
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は把手取付け構造体に関する。容器に把
手またはつるを取付けるための把手取付け構造体
には幾つかの種類がある。本発明は特に大型のモ
ツプバケツの把手に関するものである。
手またはつるを取付けるための把手取付け構造体
には幾つかの種類がある。本発明は特に大型のモ
ツプバケツの把手に関するものである。
(ロ) 従来技術の問題点
従来の把手取付け構造体の問題点は容器から簡
単に外れてしまうことである。この問題点は下記
のような幾つかのフアクタに起因する。即ち、荷
重が大き過ぎて取付け構造体が破損されること、
取付け構造体から把手が抜け易いこと、容器の不
注意で乱暴な取扱いにより取付け構造体が破損さ
れること等である。幾つかの把手取付け構造体は
そのような問題点を解消するような設計がなされ
ている。しかし実際には従来の把手取付け構造体
の多くはなおその問題点に解決していない。従つ
てその解決を可能にする把手取付け構造体が要望
されるのである。本発明は、容器に把手を保持す
るための優れた強度と取付け性能を備えた簡単で
新規な構造体を提供する。
単に外れてしまうことである。この問題点は下記
のような幾つかのフアクタに起因する。即ち、荷
重が大き過ぎて取付け構造体が破損されること、
取付け構造体から把手が抜け易いこと、容器の不
注意で乱暴な取扱いにより取付け構造体が破損さ
れること等である。幾つかの把手取付け構造体は
そのような問題点を解消するような設計がなされ
ている。しかし実際には従来の把手取付け構造体
の多くはなおその問題点に解決していない。従つ
てその解決を可能にする把手取付け構造体が要望
されるのである。本発明は、容器に把手を保持す
るための優れた強度と取付け性能を備えた簡単で
新規な構造体を提供する。
(ハ) 発明の目的
そこで本発明の主要な目的は、容器から把手が
外れる可能性を実質的に無くすことである。本発
明の他の目的は、外観の優れた把手取付け構造体
を提供することである。本発明の更に他の目的
は、製作が安価で且つ容易な把手取付け構造体を
提供することである。本発明の更にまた他の目的
は、取付け構造体と容器への把手の差込みを容易
にする把手取付け構造体を提供することである。
外れる可能性を実質的に無くすことである。本発
明の他の目的は、外観の優れた把手取付け構造体
を提供することである。本発明の更に他の目的
は、製作が安価で且つ容易な把手取付け構造体を
提供することである。本発明の更にまた他の目的
は、取付け構造体と容器への把手の差込みを容易
にする把手取付け構造体を提供することである。
それらの目的を達するために本発明は、孔をも
つた外壁と、凹部をもつた内壁と、これら壁の間
のスロツトとを有する容器、そのスロツト内に置
かれる、孔と凹部とを有する長形の平らな部材、
及びその凹部内に置かれる保持部品を提供する。
該平部材の孔と凹部とは相互に同心に設けられ、
また該外壁孔及び内壁凹部と同心にされる。把手
は、これの端部を該外壁、平部材、及び保持部品
に通すことによつて、容器に取付けられる。把手
端部は最終的に該容器部内に差込まれ、こうして
把手は容器に固定される。
つた外壁と、凹部をもつた内壁と、これら壁の間
のスロツトとを有する容器、そのスロツト内に置
かれる、孔と凹部とを有する長形の平らな部材、
及びその凹部内に置かれる保持部品を提供する。
該平部材の孔と凹部とは相互に同心に設けられ、
また該外壁孔及び内壁凹部と同心にされる。把手
は、これの端部を該外壁、平部材、及び保持部品
に通すことによつて、容器に取付けられる。把手
端部は最終的に該容器部内に差込まれ、こうして
把手は容器に固定される。
(ニ) 実施例
以下、添付図面を参照して本発明の好適な実施
例を説明する。
例を説明する。
第1図は、本発明による把手取付け構造体10
が容器12に備えられている状態を斜視図で示
す。容器12は、取付け構造体10に堅く結合さ
れる把手14を有する。図示の容器12はモツプ
バケツであるが、その地任意の容器とすることが
できる。容器12は複数個の取付け装置保持受け
16が備えられる。この受け16は外壁18、両
側壁20、及び容器壁24で形成される。取付け
装置保持受け16は、外壁18と容器壁24との
間に作られるスロツト22を有する。このスロツ
ト22は全体的に矩形であり、そして取付け構造
体10を受け16内へ容易に挿入できるようにす
る。
が容器12に備えられている状態を斜視図で示
す。容器12は、取付け構造体10に堅く結合さ
れる把手14を有する。図示の容器12はモツプ
バケツであるが、その地任意の容器とすることが
できる。容器12は複数個の取付け装置保持受け
16が備えられる。この受け16は外壁18、両
側壁20、及び容器壁24で形成される。取付け
装置保持受け16は、外壁18と容器壁24との
間に作られるスロツト22を有する。このスロツ
ト22は全体的に矩形であり、そして取付け構造
体10を受け16内へ容易に挿入できるようにす
る。
第2図から第5図までは把手取付け構造体10
の詳細な実施態様を示す。取付け構造体10は長
形の平らな部材26、孔28、凹部30、及び保
持部品32を含む。長形平部材26は第4図でよ
く分かるように全体的に矩形である。この矩形部
材の縦方向の両側部の一方から湾曲したフランジ
34が延出する。他方の縦方向側部は1対の丸味
を付けられたコーナー36を備える。矩形部材2
6の横方向の両側部38はそれら丸コーナー36
から所要の角度をもつて延びる。長形部材26は
取付け装置受け16のスロツト22内に差込まれ
る。スロツト22内に長形部材26が差込まれた
とき、その湾曲したフランジ34は受け16に対
しきれいに連続した外観を作る。このような外観
は、部材26と受け16とが容器壁24と一体構
造であるように見せる。
の詳細な実施態様を示す。取付け構造体10は長
形の平らな部材26、孔28、凹部30、及び保
持部品32を含む。長形平部材26は第4図でよ
く分かるように全体的に矩形である。この矩形部
材の縦方向の両側部の一方から湾曲したフランジ
34が延出する。他方の縦方向側部は1対の丸味
を付けられたコーナー36を備える。矩形部材2
6の横方向の両側部38はそれら丸コーナー36
から所要の角度をもつて延びる。長形部材26は
取付け装置受け16のスロツト22内に差込まれ
る。スロツト22内に長形部材26が差込まれた
とき、その湾曲したフランジ34は受け16に対
しきれいに連続した外観を作る。このような外観
は、部材26と受け16とが容器壁24と一体構
造であるように見せる。
孔28は長形部材26の縦方向の中心軸40の
下方に、且つほぼ横方向の中心軸42上に設けら
れる。孔28は好適には円形とし、そしてその孔
の中心軸27に対し所要の角度で傾斜した内壁2
9を有する。把手14は孔28に通したときぴつ
たり嵌合するように、孔28の直径は把手14の
それとほぼ等しくされる。
下方に、且つほぼ横方向の中心軸42上に設けら
れる。孔28は好適には円形とし、そしてその孔
の中心軸27に対し所要の角度で傾斜した内壁2
9を有する。把手14は孔28に通したときぴつ
たり嵌合するように、孔28の直径は把手14の
それとほぼ等しくされる。
凹部30は孔28と同心の円形にされ、長形平
部材26内へ所要の深さまで加工される。凹部3
0の深さは保持部品32の厚さに応じて決められ
る。凹部30の直径は保持部品32の直径よりや
や小さくされる。これによつて保持部品32は好
適に凹部30内にきつく嵌合する。凹部30は容
器壁24の側に置かれる。
部材26内へ所要の深さまで加工される。凹部3
0の深さは保持部品32の厚さに応じて決められ
る。凹部30の直径は保持部品32の直径よりや
や小さくされる。これによつて保持部品32は好
適に凹部30内にきつく嵌合する。凹部30は容
器壁24の側に置かれる。
取付け構造体10を凹部30に隣接して突当て
るため、容器壁24は第3図でよく分かるように
突出部44を備える。この突出部44は、長形部
材26の下方長手方向側面に対応し、かつ、各受
け16の側壁20によつてさらに画定される底棚
を有している。突出部44は、通常の容器壁24
に見られるよりも厚くて強い断面積を与える。
るため、容器壁24は第3図でよく分かるように
突出部44を備える。この突出部44は、長形部
材26の下方長手方向側面に対応し、かつ、各受
け16の側壁20によつてさらに画定される底棚
を有している。突出部44は、通常の容器壁24
に見られるよりも厚くて強い断面積を与える。
保持部品32は第2でよく分かるように円形の
ボウルの形状にされ、そのベースの直径が凹部3
0の直径よりやや大きいものにされる。保持部品
32は、把手14の直径よりやや小さい直径の孔
46を備える。ボウルの壁48は一体構造にされ
るか、あるいはまた保持部品32のベース62か
ら延びる複数個のフインガを備えるものにされ
る。把手14歩は保持部品32の孔46に挿入さ
れるが、このとき保持部品32が弾力的に撓曲す
ることにより把手14を保持部品32内に固定す
る。保持部品32は何からの金属材料、好適には
ばね鋼で作られよう。保持部品32は当該技術分
野において一般的にプツシユナツトとして知られ
ているものである。
ボウルの形状にされ、そのベースの直径が凹部3
0の直径よりやや大きいものにされる。保持部品
32は、把手14の直径よりやや小さい直径の孔
46を備える。ボウルの壁48は一体構造にされ
るか、あるいはまた保持部品32のベース62か
ら延びる複数個のフインガを備えるものにされ
る。把手14歩は保持部品32の孔46に挿入さ
れるが、このとき保持部品32が弾力的に撓曲す
ることにより把手14を保持部品32内に固定す
る。保持部品32は何からの金属材料、好適には
ばね鋼で作られよう。保持部品32は当該技術分
野において一般的にプツシユナツトとして知られ
ているものである。
本発明の他の実施例として、把手の端部に刻み
を付けてもよい。そこで刻みまたは溝15が把手
の周面に付けられる。把手端部を所定個所で保持
部品32の孔46内に固定するため、溝15は把
手端部から所定距離の所に付けられる。その溝部
品を保持部品孔46に通すとき保持部品32は弾
力的に撓曲し、把手14を溝15の所で保持部品
32内に捕え、こうして把手14を容器の受け1
6内に堅く保持する。
を付けてもよい。そこで刻みまたは溝15が把手
の周面に付けられる。把手端部を所定個所で保持
部品32の孔46内に固定するため、溝15は把
手端部から所定距離の所に付けられる。その溝部
品を保持部品孔46に通すとき保持部品32は弾
力的に撓曲し、把手14を溝15の所で保持部品
32内に捕え、こうして把手14を容器の受け1
6内に堅く保持する。
保持部品32は長形部材26の凹部30内に静
合状態で嵌込まれる。長形部材26が容器の受け
スロツト22内に差込まれる。長形部材26は、
これの凹部30が壁突出部44と接合するように
設置される。外壁孔、長形部材孔28、保持部品
孔46、及び突出部凹部46が同心になるように
位置決めされる。把手14が、外壁18、長形平
部材26、保持部品32に通して挿入され、そし
て突出部44内へ差込まれる。こうして設置され
た把手14は容器12に対し堅く結合される。保
持部品32が把手14を取付け構造体10内に実
質的に恒久的に固定する。
合状態で嵌込まれる。長形部材26が容器の受け
スロツト22内に差込まれる。長形部材26は、
これの凹部30が壁突出部44と接合するように
設置される。外壁孔、長形部材孔28、保持部品
孔46、及び突出部凹部46が同心になるように
位置決めされる。把手14が、外壁18、長形平
部材26、保持部品32に通して挿入され、そし
て突出部44内へ差込まれる。こうして設置され
た把手14は容器12に対し堅く結合される。保
持部品32が把手14を取付け構造体10内に実
質的に恒久的に固定する。
ここに示した実施例は前記諸目的をよく充たす
ものであるが、本発明はその精神から外れること
なくなお様々な変化形が可能なことはいうまでも
ない。
ものであるが、本発明はその精神から外れること
なくなお様々な変化形が可能なことはいうまでも
ない。
第1図は本発明の取付け構造体内に取付けられ
た把手をもつた容器の斜視図。第2図は本発明の
把手取付け構造体の分解斜視図。第3図は容器に
固定された把手取付け構造体の断面図。第4図は
本発明の取付け構造体の平らな部材の平面図。第
5図は本発明の取付け構造体の保持部品の平面
図。 10……把手取付け構造体、12……容器、1
4……把手、16……受け、18……外壁、22
……スロツト、24……容器壁、26……平らな
部材、32……保持部品。
た把手をもつた容器の斜視図。第2図は本発明の
把手取付け構造体の分解斜視図。第3図は容器に
固定された把手取付け構造体の断面図。第4図は
本発明の取付け構造体の平らな部材の平面図。第
5図は本発明の取付け構造体の保持部品の平面
図。 10……把手取付け構造体、12……容器、1
4……把手、16……受け、18……外壁、22
……スロツト、24……容器壁、26……平らな
部材、32……保持部品。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 把手を受けるための穴を有する外壁面と内壁
面とによつて画定されかつ把手取付け構造体を受
ける間〓を両壁面間に形成しかつ該構造体を保持
する複数の保持受けを備えた容器に把手を取付け
るために、前記把手取付け構造体が、長形の平ら
な部材、この長形平部材に把手の端部を通すため
その部材に設けられる孔、この孔と同心に該平部
材に設けられる凹部、この凹部に少なくとも部分
的に配置されかつ前記把手の端部が前記平部材の
孔および凹部に挿入されるときに前記把手の端部
に係合しかつ前記取付け構造体内に該把手を固定
する保持部品を備え、前記容器の内壁にいかなる
突起をも生じさせずに前記凹部が該保持部品を固
定しかつ前記把手の端部に対して該保持部品の移
動を防止するように構成した容器の把手取付け構
造体。 2 特許請求の範囲第1項の容器の把手取付け構
造体において、該長形平部材が横方向の両側部と
縦方向の両側部とを有する全体的に矩形の形状を
備え、該縦方向側部の少なくとも一方がこれから
延出する湾曲したフランジを備え、該縦方向側部
の他方が丸味を付けたコーナーを備え、該孔が縦
方向の中心軸の下方で且つほぼ横方向の中心軸上
に設置される容器の把手取付け構造体。 3 特許請求の範囲第2項の容器の把手取付け構
造体において、該孔及び凹部が円形であり、該円
形凹部がこれの中に該保持部品を固定しかつ該把
手の端部に関して前記保持物品の垂直方向移動を
防止するに必要な深さに加工される容器の把手取
付け構造体。 4 特許請求の範囲第3項の容器の把手取付け構
造体において、該保持部品が中心孔を有する全体
的に円形のボウルの形状を備え、該保持部品に該
把手を固定するため該中心孔の直径が該把手の直
径よりやや小さくされる容器の把手取付け構造
体。 5 特許請求の範囲第4項の容器の把手取付け構
造体において、該長形部材の凹部内に該保持部品
を固定するためその保持部品のベースの直径が該
凹部の直径よりやや大きくされる容器の把手取付
け構造体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/762,148 US4643325A (en) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | Bail mounting structure |
| US762148 | 1985-08-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6239454A JPS6239454A (ja) | 1987-02-20 |
| JPH0563379B2 true JPH0563379B2 (ja) | 1993-09-10 |
Family
ID=25064258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61179771A Granted JPS6239454A (ja) | 1985-08-02 | 1986-07-30 | 容器の把手取付け構造体 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4643325A (ja) |
| JP (1) | JPS6239454A (ja) |
| CA (1) | CA1268435A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015045138A1 (ja) | 2013-09-30 | 2015-04-02 | 三菱電機株式会社 | 電力変換装置及びこれを用いた空気調和装置 |
Families Citing this family (8)
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|---|---|---|---|---|
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| US5088615A (en) * | 1990-05-17 | 1992-02-18 | Schwan's Sales Enterprises, Inc. | Pail having an improved bail |
| US7036693B2 (en) | 2001-12-05 | 2006-05-02 | Masterchem Industries Llc | Paint container |
| WO2005007517A2 (en) * | 2003-07-09 | 2005-01-27 | Masterchem Industries, Llc | Paint container handle |
| US8248948B2 (en) * | 2007-04-03 | 2012-08-21 | Tropos Networks, Inc. | Monitoring network conditions of a wireless network |
| USD572119S1 (en) | 2007-06-27 | 2008-07-01 | Varco I/P, Inc. | Support bail |
| US7784535B2 (en) * | 2007-06-27 | 2010-08-31 | Varco I/P, Inc. | Top drive systems with reverse bend bails |
| KR101533598B1 (ko) * | 2013-12-05 | 2015-07-03 | (주)삼미통상 | 안정성과 열효율이 향상된 이중조리용기 |
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|---|---|---|---|---|
| BE529968A (ja) * | ||||
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| US458352A (en) * | 1891-08-25 | Lee sturges | ||
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| US1443995A (en) * | 1921-09-13 | 1923-02-06 | Lennox Talbot | Handle for metal baskets |
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| CH403218A (fr) * | 1964-02-05 | 1965-11-30 | Friberg Oscar | Récipient à manche amovible |
| US3389828A (en) * | 1965-08-04 | 1968-06-25 | Bennett Ind Inc | Plastic containers |
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-
1985
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-
1986
- 1986-06-11 CA CA000511366A patent/CA1268435A/en not_active Expired
- 1986-07-30 JP JP61179771A patent/JPS6239454A/ja active Granted
Cited By (1)
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| WO2015045138A1 (ja) | 2013-09-30 | 2015-04-02 | 三菱電機株式会社 | 電力変換装置及びこれを用いた空気調和装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| CA1268435A (en) | 1990-05-01 |
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