JPH056406Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH056406Y2 JPH056406Y2 JP1987049862U JP4986287U JPH056406Y2 JP H056406 Y2 JPH056406 Y2 JP H056406Y2 JP 1987049862 U JP1987049862 U JP 1987049862U JP 4986287 U JP4986287 U JP 4986287U JP H056406 Y2 JPH056406 Y2 JP H056406Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- edge
- support
- chassis
- main body
- printed circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Insertion Pins And Rivets (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はプリント基板等の板材を支持するため
のサポートに関し、特に板材の端縁に嵌合して支
持を行うエツジサポートに関する。
のサポートに関し、特に板材の端縁に嵌合して支
持を行うエツジサポートに関する。
一般に、各種の電子機器のシヤーシやケース内
にプリント基板を内装支持するために種々のサポ
ートが使用されており、その1つとして例えばプ
リント基板の端縁に嵌合して支持を行うエツジサ
ポートが提案されている。
にプリント基板を内装支持するために種々のサポ
ートが使用されており、その1つとして例えばプ
リント基板の端縁に嵌合して支持を行うエツジサ
ポートが提案されている。
第5図は従来のこの種のエツジサポートであ
り、このエツジサポート21は全体を樹脂等の絶
縁材で構成し、その下部には全体を楔状とした嵌
入部22とスカート部23とからなる固定部を有
する一方、上部にはガイドノブ24を突設し、か
つこのガイドノブ24に隣接してフツク部25を
形成している。
り、このエツジサポート21は全体を樹脂等の絶
縁材で構成し、その下部には全体を楔状とした嵌
入部22とスカート部23とからなる固定部を有
する一方、上部にはガイドノブ24を突設し、か
つこのガイドノブ24に隣接してフツク部25を
形成している。
このエツジサポート21は、嵌入部22をシヤ
ーシ11等に設けた支持孔12内に嵌入してサポ
ート自身を固定する一方、支持するプリント基板
13の端縁の近傍に設けた透孔14をガイドノブ
24に嵌挿させ、かつ端縁をフツク部25に係止
させるようになつている。
ーシ11等に設けた支持孔12内に嵌入してサポ
ート自身を固定する一方、支持するプリント基板
13の端縁の近傍に設けた透孔14をガイドノブ
24に嵌挿させ、かつ端縁をフツク部25に係止
させるようになつている。
また、このエツジサポートでは、フツク部25
を図示鎖線のように外側に強制的に変形させるこ
とで、フツク部25をプリント基板13の端縁と
の係止を解除して取り外しを可能にしている。
を図示鎖線のように外側に強制的に変形させるこ
とで、フツク部25をプリント基板13の端縁と
の係止を解除して取り外しを可能にしている。
上述した従来のエツジサポートは、プリント基
板13の端縁をフツク部25に係止して支持を行
つているが、この支持力を高めるためにフツク部
25における変形力が大きくなるように設計する
と、プリント基板13を支持させる際に端縁がフ
ツク部25を乗り越えさせるための操作力及びプ
リント基板を取り外す際にフツク部25を外側に
強制変形させる際の操作力が共に大きくなり、操
作性が極めて悪くなるという問題がある。
板13の端縁をフツク部25に係止して支持を行
つているが、この支持力を高めるためにフツク部
25における変形力が大きくなるように設計する
と、プリント基板13を支持させる際に端縁がフ
ツク部25を乗り越えさせるための操作力及びプ
リント基板を取り外す際にフツク部25を外側に
強制変形させる際の操作力が共に大きくなり、操
作性が極めて悪くなるという問題がある。
また、プリント基板を取り外す際には、フツク
部25を外側に変形して端縁との係止を解除する
と同時にプリント基板13を上方に向けて押し上
げる操作が必要となり、特にプリント基板の裏面
側のスペースが狭い場合にはこの押し上げ操作が
困難になり、取り外しを迅速に行うことが難しい
という問題もある。
部25を外側に変形して端縁との係止を解除する
と同時にプリント基板13を上方に向けて押し上
げる操作が必要となり、特にプリント基板の裏面
側のスペースが狭い場合にはこの押し上げ操作が
困難になり、取り外しを迅速に行うことが難しい
という問題もある。
本考案はプリント基板等の端縁における支持力
を高める一方で、支持に際して及び取り外しに際
しての操作性を向上することを可能としたエツジ
サポートを提供することを目的としている。
を高める一方で、支持に際して及び取り外しに際
しての操作性を向上することを可能としたエツジ
サポートを提供することを目的としている。
本考案のエツジサポートは、シヤーシ等に設け
た支持孔に嵌入してエツジサポート自身をシヤー
シに固定支持させる固定部と、上方に突設して支
持させる板状部材の端縁近傍に設けた透孔に挿入
されるガイドノブと、このガイドノブの一側に隣
接配置して板状部材の端縁に係合するフツク部
と、ガイドノブの他側に隣接配置して板状部材の
片面に弾性力をもつて当接されるバツクプツシユ
部と、フツク部先端をその基部に連結させる連結
片とで構成している。
た支持孔に嵌入してエツジサポート自身をシヤー
シに固定支持させる固定部と、上方に突設して支
持させる板状部材の端縁近傍に設けた透孔に挿入
されるガイドノブと、このガイドノブの一側に隣
接配置して板状部材の端縁に係合するフツク部
と、ガイドノブの他側に隣接配置して板状部材の
片面に弾性力をもつて当接されるバツクプツシユ
部と、フツク部先端をその基部に連結させる連結
片とで構成している。
上記構成によれば、フツク部に設けた連結片に
より支持力を向上するとともに、フツク部の変形
を容易にして支持時及び取り外し時の操作性を向
上し、更にバツクプツシユ部による押上げ力によ
り取外し時の操作性を一層向上することが可能と
なる。
より支持力を向上するとともに、フツク部の変形
を容易にして支持時及び取り外し時の操作性を向
上し、更にバツクプツシユ部による押上げ力によ
り取外し時の操作性を一層向上することが可能と
なる。
次に、本考案を図面を用いて説明する。
第1図は本考案の一実施例のエツジサポートの
全体斜視図である。
全体斜視図である。
図示のように、このエツジサポート1は全体を
樹脂材等により一体成形しており、枠状をした本
体1aの下部には楔状をした嵌入部2と、これに
対向して下側に「ハ」字状に開いたスカート部3
とで固定部を構成している。嵌入部2はステム2
aの両側にテーパ部2bを設け、更にこれらテー
パ部2bの両端部には夫々補助片2cを設け、後
述するようにシヤーシ11の支持孔12の内縁部
に嵌合させる。
樹脂材等により一体成形しており、枠状をした本
体1aの下部には楔状をした嵌入部2と、これに
対向して下側に「ハ」字状に開いたスカート部3
とで固定部を構成している。嵌入部2はステム2
aの両側にテーパ部2bを設け、更にこれらテー
パ部2bの両端部には夫々補助片2cを設け、後
述するようにシヤーシ11の支持孔12の内縁部
に嵌合させる。
一方、前記エツジサポート1の本体1a上部に
は、短い丸ロツド状のガイドノブ4を突設し、こ
れに隣接する一側にはフツク部5を、また隣接す
る他側上部にはバツクプツシユ部6を夫々形成し
ている。
は、短い丸ロツド状のガイドノブ4を突設し、こ
れに隣接する一側にはフツク部5を、また隣接す
る他側上部にはバツクプツシユ部6を夫々形成し
ている。
このフツク部5は略逆V字状に曲げ形成した構
成とし、その曲げ形成によつて下方に向けられた
先端5aを連結片7によりフツク部5の基部と連
結している。この連結片7は、フツク部5全体が
外側方向に変形する場合には何等影響を与えない
一方で、その先端5aが単独で変形されることを
抑制するように作用する。
成とし、その曲げ形成によつて下方に向けられた
先端5aを連結片7によりフツク部5の基部と連
結している。この連結片7は、フツク部5全体が
外側方向に変形する場合には何等影響を与えない
一方で、その先端5aが単独で変形されることを
抑制するように作用する。
また、前記バツクプツシユ部6は一端支持した
小半径の円弧状に形成し、その自由端が下方に押
された時に上方に向けての反発力が作用するよう
に構成している。
小半径の円弧状に形成し、その自由端が下方に押
された時に上方に向けての反発力が作用するよう
に構成している。
したがつてこの構成によれば、第2図に示すよ
うに、嵌入部2のテーパ部2bをシヤーシ11の
支持孔12内に挿入すれば、その補助片2cが支
持孔12の内縁を外側に押す力と、スカート部3
がシヤーシ11を下方に押す力によりエツジサポ
ート1自身をシヤーシ11に固定支持することが
できる。これはこれまでと同じである。
うに、嵌入部2のテーパ部2bをシヤーシ11の
支持孔12内に挿入すれば、その補助片2cが支
持孔12の内縁を外側に押す力と、スカート部3
がシヤーシ11を下方に押す力によりエツジサポ
ート1自身をシヤーシ11に固定支持することが
できる。これはこれまでと同じである。
そして、プリント基板13の支持に際しては、
その端縁近傍に設けた透孔14をガイドノブ4に
挿通させた上でプリント基板13を下方に押せ
ば、端縁はフツク部5の先端5aを外側に変形さ
せながらこれを乗り越えて先端5aのフツク形状
部に係止され、プリント基板13をガイドノブ4
の基部との間に挟持して支持を行うことができ
る。なお、この支持状態では、図示鎖線状態から
変形されているバツクプツシユ部6によりプリン
ト基板13に上方に向けての力が作用するため、
フツク部5における端縁での係止力が高められ
る。しかもフツク部5では連結片7により先端5
aの外側方向への変形、つまり係合が外される方
向への変形が抑制されているため、この支持を一
層強固なものにできる。
その端縁近傍に設けた透孔14をガイドノブ4に
挿通させた上でプリント基板13を下方に押せ
ば、端縁はフツク部5の先端5aを外側に変形さ
せながらこれを乗り越えて先端5aのフツク形状
部に係止され、プリント基板13をガイドノブ4
の基部との間に挟持して支持を行うことができ
る。なお、この支持状態では、図示鎖線状態から
変形されているバツクプツシユ部6によりプリン
ト基板13に上方に向けての力が作用するため、
フツク部5における端縁での係止力が高められ
る。しかもフツク部5では連結片7により先端5
aの外側方向への変形、つまり係合が外される方
向への変形が抑制されているため、この支持を一
層強固なものにできる。
一方、プリント基板13を取り外す際には、手
操作等によりフツク部5全体を外側に変形させる
と、フツク部5の先端5aはプリント基板13の
端縁との係合が解除される。このとき、フツク部
5全体の変形は連結片7の存在による影響は少な
いため容易に変形させることができ、操作性を向
上できる。また、このフツク部5の係止解除と同
時に、バツクプツシユ部6の押し上げ力によつて
プリント基板13は上方に押上げられるので、作
業者がプリント基板13を押上げる操作は不要と
なり、プリント基板13の取出しの操作性を更に
向上することができる。
操作等によりフツク部5全体を外側に変形させる
と、フツク部5の先端5aはプリント基板13の
端縁との係合が解除される。このとき、フツク部
5全体の変形は連結片7の存在による影響は少な
いため容易に変形させることができ、操作性を向
上できる。また、このフツク部5の係止解除と同
時に、バツクプツシユ部6の押し上げ力によつて
プリント基板13は上方に押上げられるので、作
業者がプリント基板13を押上げる操作は不要と
なり、プリント基板13の取出しの操作性を更に
向上することができる。
ここで、本考案のエツジサポートは、下部に設
けたシヤーシへの固定部の構成を、第3図のよう
に構成してもよい。これは、嵌入部をステム9の
両側に設けた楔状のテーパ部8aと、これに続く
逆テーパ部8bとで構成したものである。この構
成によれば、第4図のようにシヤーシ11に設け
た方形の支持孔12A内に嵌入部を嵌入させた時
に、逆テーパ部8bが支持孔12Aの内縁に衝合
し、この衝合力によつてエツジサポート1を固定
支持することができる。
けたシヤーシへの固定部の構成を、第3図のよう
に構成してもよい。これは、嵌入部をステム9の
両側に設けた楔状のテーパ部8aと、これに続く
逆テーパ部8bとで構成したものである。この構
成によれば、第4図のようにシヤーシ11に設け
た方形の支持孔12A内に嵌入部を嵌入させた時
に、逆テーパ部8bが支持孔12Aの内縁に衝合
し、この衝合力によつてエツジサポート1を固定
支持することができる。
この構成では逆テーパ部8bの寸法を調整する
ことにより、シヤーシ11の広い範囲の厚さに対
応して好適な固定を実現できる。また、この構成
ではスカート部を省略することも可能である。
ことにより、シヤーシ11の広い範囲の厚さに対
応して好適な固定を実現できる。また、この構成
ではスカート部を省略することも可能である。
なお、前記各例ではプリント基板を支持する例
を説明したが、プリント基板以外の板状部材を支
持する場合でも全く同じである。
を説明したが、プリント基板以外の板状部材を支
持する場合でも全く同じである。
以上説明したように本考案は、エツジサポート
に突設したガイドノブの一側に板状部材の端縁に
係合するフツク部と、他側に板状部材の片面に弾
性力をもつて当接されるバツクプツシユ部とを
夫々隣接配置するとともに、フツク部先端をその
基部に連結させる連結片を設けているので、これ
らフツク部、バツクプツシユ部及び連結片の相互
作用により、板状部材の支持及び取り外しを容易
にしてその操作性を向上できるとともに、支持力
を向上して支持の信頼性を向上することができる
効果がある。
に突設したガイドノブの一側に板状部材の端縁に
係合するフツク部と、他側に板状部材の片面に弾
性力をもつて当接されるバツクプツシユ部とを
夫々隣接配置するとともに、フツク部先端をその
基部に連結させる連結片を設けているので、これ
らフツク部、バツクプツシユ部及び連結片の相互
作用により、板状部材の支持及び取り外しを容易
にしてその操作性を向上できるとともに、支持力
を向上して支持の信頼性を向上することができる
効果がある。
第1図は本考案の一実施例の斜視図、第2図は
使用状態の断面図、第3図は変形例の斜視図、第
4図はその使用状態の断面図、第5図は従来構造
の断面図である。 1……エツジサポート、1a……本体、2……
嵌入部、3……スカート部、4……ガイドノブ、
5……フツク部、5a……先端、6……バツクプ
ツシユ部、7……連結片、8a……テーパ部、8
b……逆テーパ部、9……ステム、11……シヤ
ーシ、12……支持孔、13……プリント基板
(板状部材)、14……透孔、21……エツジサポ
ート(従来)、22……嵌入部、23……スカー
ト部、24……ガイドノブ、25……フツク部。
使用状態の断面図、第3図は変形例の斜視図、第
4図はその使用状態の断面図、第5図は従来構造
の断面図である。 1……エツジサポート、1a……本体、2……
嵌入部、3……スカート部、4……ガイドノブ、
5……フツク部、5a……先端、6……バツクプ
ツシユ部、7……連結片、8a……テーパ部、8
b……逆テーパ部、9……ステム、11……シヤ
ーシ、12……支持孔、13……プリント基板
(板状部材)、14……透孔、21……エツジサポ
ート(従来)、22……嵌入部、23……スカー
ト部、24……ガイドノブ、25……フツク部。
Claims (1)
- プリント基板等の板状部材の端縁に係合してこ
れをシヤーシ等に支持するエツジサポートにおい
て、剛性のある本体部と、この本体部の下側に設
けられてシヤーシ等に設けた支持孔に嵌入して前
記本体部をシヤーシに固定支持させる固定部と、
前記本体部の上側に上方に向けて突設して板状部
材の端縁近傍に設けた透孔に挿入されるガイドノ
ブと、このガイドノブに隣接する前記本体部の一
側から上方に突出されて前記板状部材の端縁に係
合するフツク部と、前記本体部の上側に配置され
て前記板状部材の片面に弾性力をもつて当接され
るバツクプツシユ部と、前記フツク部先端をその
基部近傍部位に連結する連結片とで構成したこと
を特徴とするエツジサポート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987049862U JPH056406Y2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987049862U JPH056406Y2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63175309U JPS63175309U (ja) | 1988-11-14 |
| JPH056406Y2 true JPH056406Y2 (ja) | 1993-02-18 |
Family
ID=30872707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987049862U Expired - Lifetime JPH056406Y2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH056406Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5139095Y2 (ja) * | 1972-03-06 | 1976-09-24 |
-
1987
- 1987-04-03 JP JP1987049862U patent/JPH056406Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63175309U (ja) | 1988-11-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH11307198A (ja) | プリント配線板用コネクター | |
| JPH03108286A (ja) | エッジコネクタおよびコネクタ用基板係止装置 | |
| JPH0319185Y2 (ja) | ||
| JPH056406Y2 (ja) | ||
| US5875887A (en) | Contact switch assembly having a conductor that holds a movable contact plate | |
| JP3948782B2 (ja) | カードモジュールコネクタ装置 | |
| JPH0755035Y2 (ja) | プリント配線板の取付構造 | |
| JP3313326B2 (ja) | 基板取付型コネクタ | |
| JP3670792B2 (ja) | 扁平形電池用の電池ホルダー | |
| US7025625B2 (en) | Printed circuit board connector | |
| JP2000511352A (ja) | 電気構成要素を収納するためのアッセンブリーおよび回路板 | |
| JPH034065Y2 (ja) | ||
| JPH0243099Y2 (ja) | ||
| JP2757121B2 (ja) | ソケットコネクタ | |
| JPH0436067Y2 (ja) | ||
| JPH05100216A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPS5832296Y2 (ja) | 部品保持部材 | |
| JPH03196598A (ja) | 基板取付け装置 | |
| KR0123543Y1 (ko) | 모니터의 인쇄회로기판 고정구조 | |
| JP2512360Y2 (ja) | 板状物の係合具 | |
| JPS61288325A (ja) | メタル釦取付装置 | |
| JPH0686289U (ja) | フレキシブル基板用コネクタ | |
| JPH0569987U (ja) | コネクタホルダ | |
| JPS59155195A (ja) | 配線板接続方法 | |
| JPH0440307Y2 (ja) |