JPH0564084B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0564084B2 JPH0564084B2 JP5771286A JP5771286A JPH0564084B2 JP H0564084 B2 JPH0564084 B2 JP H0564084B2 JP 5771286 A JP5771286 A JP 5771286A JP 5771286 A JP5771286 A JP 5771286A JP H0564084 B2 JPH0564084 B2 JP H0564084B2
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- Japan
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- raw material
- material tank
- temperature
- cold water
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Landscapes
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は2液、あるいは3液等の複数の反応性
原液を混合して反応させる反応系において、それ
ぞれの反応性原液を貯蔵する原料タンクの温度制
御装置に関するものである。さらに詳しくは、反
応性原液それぞれを異なる温度で貯蔵する際の温
度制御装置に関するものである。
原液を混合して反応させる反応系において、それ
ぞれの反応性原液を貯蔵する原料タンクの温度制
御装置に関するものである。さらに詳しくは、反
応性原液それぞれを異なる温度で貯蔵する際の温
度制御装置に関するものである。
例えば合成樹脂発泡体のように2液、あるいは
3液等複数の反応性原液を混合し、反応させて製
品を製造する場合、それぞれの反応性原液を原料
タンクに貯蔵し、この原料タンクより必要量を取
り出して反応に使用していた。しかし、反応性原
液は反応条件の設定、あるいは温度による変性の
防止のためにそれぞれの原液について異なる温度
で貯蔵しておく必要がある。この場合、従来はそ
れぞれの温度に応じた温水、または冷水を原料タ
ンクの周囲に設けたウオータージヤケツトに循環
させて、原料タンクの温度を一定に保つていた。
しかしながら、原液それぞれに対して恒温水を作
り出し、それぞれ循環させなければならず、温度
制御装置が大掛かりとなる欠点があつた。
3液等複数の反応性原液を混合し、反応させて製
品を製造する場合、それぞれの反応性原液を原料
タンクに貯蔵し、この原料タンクより必要量を取
り出して反応に使用していた。しかし、反応性原
液は反応条件の設定、あるいは温度による変性の
防止のためにそれぞれの原液について異なる温度
で貯蔵しておく必要がある。この場合、従来はそ
れぞれの温度に応じた温水、または冷水を原料タ
ンクの周囲に設けたウオータージヤケツトに循環
させて、原料タンクの温度を一定に保つていた。
しかしながら、原液それぞれに対して恒温水を作
り出し、それぞれ循環させなければならず、温度
制御装置が大掛かりとなる欠点があつた。
本発明は上述した欠点を除去するために、温
水、冷水を各々循環させる配管を原料タンクに連
結すると共に、各原料タンクに連結した分枝配管
にはバルブを配設し、かつ、原料タンク内には
各々温度センサーを配設してバルブの開閉を調節
するようにした温度制御装置を提案するものであ
る。
水、冷水を各々循環させる配管を原料タンクに連
結すると共に、各原料タンクに連結した分枝配管
にはバルブを配設し、かつ、原料タンク内には
各々温度センサーを配設してバルブの開閉を調節
するようにした温度制御装置を提案するものであ
る。
以下に図面を用いて本発明に係る温度制御装置
について詳細に説明する。第1図は上記温度制御
装置の配管例を示す説明図であり、T1〜T3は原
料タンクで、反応性原液をそれぞれの適温で貯蔵
すると共に、反応性原液を反応に必要な量だけ供
給するためのものである。なお、原料タンクT1
〜T3にはそれぞれ内部に温度センサ(図示せず)
を配設しており、この温度センサによつて後述す
るバルブB1〜B14をコントロールする。また、温
度センサーは原料タンクT1〜T3の内部で、直接
反応性原液の温度を測定してバルブB1〜B14の開
聞をコントロールする。1はウオータータンクで
温度制御装置において循環する冷水用の水を一定
量貯蔵すると共に、安定に供給するためのもので
ある。2はポンプでウオータータンク1内の水を
循環させるためのものである。3はチラーユニツ
トで、ポンプ2で循環させるウオータータンク1
の水を冷却するものであり、空冷式、水冷式、空
冷式ヒートポンプ等本温度制御装置の容量に応じ
たものである。4は冷水用配管で、ポンプ2によ
つてチラーユニツト3を通過し、冷却された冷水
の循環経路であり、各原料タンクT1〜T3に枝別
れした分枝配管4b,4cを持つものである。な
お、分枝配管4bは各原料タンクT1〜T3の入口
に連結される出力側であり、また分枝配管4cは
出口に連結する排出側であり、かつ、それぞれに
バルブB1〜B6を持つものである。さらに説明す
ると、バルブB1〜B6を冷水の入口、出口の両方
に配設したのは、冷水が後述する温水用配管7内
に混入するのを防止し、熱エネルギーのロスを阻
止するためである。さらに、冷水用配管4にはバ
イパス配管4aを持つ。このバイパス配管4aは
ポンプ2が常に稼動した状態にあるため設けたも
のであり、原料タンクT1〜T3で冷水による冷却
を必要としない場合に冷水が循環する経路であ
る。このバイパス配管4aにもバルブB7が配設
されており、原料タンクT1〜T3のいずれかを冷
却しなければならない場合は、このバルブB7を
閉じて冷水を冷却を必要とする原料タンクT1〜
T3に即時に供給するものである。5は温水用タ
ンクで、内部に加熱機を持つものであり、原料タ
ンクT1〜T3を加温するのに必要な温水を作ると
共に、温水を一定量貯留し、安定に温水を供給で
きるようにするためのものである。6はポンプで
ポンプ2と同様に、温水を循環させるものであ
る。7は温水用配管で冷水用配管4と同様に各原
料タンクT1〜T3にポンプ6によつて循環する温
水の循環経路であり、各原料タンクT1〜T3に枝
別れした分岐配管7b,7cと、バイパス配管7
aをもち、その各々にバルブB8〜B14を配設す
る。さらに説明を加えると、バルブB1〜B14は原
料タンクT1〜T3内に配設した温度センサによつ
てその開閉は制御されるものである。
について詳細に説明する。第1図は上記温度制御
装置の配管例を示す説明図であり、T1〜T3は原
料タンクで、反応性原液をそれぞれの適温で貯蔵
すると共に、反応性原液を反応に必要な量だけ供
給するためのものである。なお、原料タンクT1
〜T3にはそれぞれ内部に温度センサ(図示せず)
を配設しており、この温度センサによつて後述す
るバルブB1〜B14をコントロールする。また、温
度センサーは原料タンクT1〜T3の内部で、直接
反応性原液の温度を測定してバルブB1〜B14の開
聞をコントロールする。1はウオータータンクで
温度制御装置において循環する冷水用の水を一定
量貯蔵すると共に、安定に供給するためのもので
ある。2はポンプでウオータータンク1内の水を
循環させるためのものである。3はチラーユニツ
トで、ポンプ2で循環させるウオータータンク1
の水を冷却するものであり、空冷式、水冷式、空
冷式ヒートポンプ等本温度制御装置の容量に応じ
たものである。4は冷水用配管で、ポンプ2によ
つてチラーユニツト3を通過し、冷却された冷水
の循環経路であり、各原料タンクT1〜T3に枝別
れした分枝配管4b,4cを持つものである。な
お、分枝配管4bは各原料タンクT1〜T3の入口
に連結される出力側であり、また分枝配管4cは
出口に連結する排出側であり、かつ、それぞれに
バルブB1〜B6を持つものである。さらに説明す
ると、バルブB1〜B6を冷水の入口、出口の両方
に配設したのは、冷水が後述する温水用配管7内
に混入するのを防止し、熱エネルギーのロスを阻
止するためである。さらに、冷水用配管4にはバ
イパス配管4aを持つ。このバイパス配管4aは
ポンプ2が常に稼動した状態にあるため設けたも
のであり、原料タンクT1〜T3で冷水による冷却
を必要としない場合に冷水が循環する経路であ
る。このバイパス配管4aにもバルブB7が配設
されており、原料タンクT1〜T3のいずれかを冷
却しなければならない場合は、このバルブB7を
閉じて冷水を冷却を必要とする原料タンクT1〜
T3に即時に供給するものである。5は温水用タ
ンクで、内部に加熱機を持つものであり、原料タ
ンクT1〜T3を加温するのに必要な温水を作ると
共に、温水を一定量貯留し、安定に温水を供給で
きるようにするためのものである。6はポンプで
ポンプ2と同様に、温水を循環させるものであ
る。7は温水用配管で冷水用配管4と同様に各原
料タンクT1〜T3にポンプ6によつて循環する温
水の循環経路であり、各原料タンクT1〜T3に枝
別れした分岐配管7b,7cと、バイパス配管7
aをもち、その各々にバルブB8〜B14を配設す
る。さらに説明を加えると、バルブB1〜B14は原
料タンクT1〜T3内に配設した温度センサによつ
てその開閉は制御されるものである。
次に本発明に係る温度制御装置の動作について
説明する。いま、第1図のように原料タンクT1
〜T3の3つを制御すると仮定する。まず、原料
タンクT1〜T3を加温、冷却する必要のない場合
はバルブB7,B14を開けば、冷水は冷水用のウオ
ータータンク1、ポンプ2、チラーユニツト3、
バイパス配管4aを循環するだけであり、また温
水は温水用タンク5、ポンプ6、バイパス配管7
aを循環するだけとなる。また、原料タンクT1
を冷却するには冷水用配管4ではバルブB1とバ
ルブB4を開き、残りのバルブを閉じた状態にす
ることにより、原料タンクT1にのみ冷水が循環
し、冷却される。また、原料タンクT1を加温す
る場合は温水用配管7のバルブB8とバルブB11を
開き、残りを閉じることにより原料タンクT1に
温水が供給され、加温することができる。この2
つの場合、原料タンクT1のみが加温、冷却され、
他の原料タンクT2,T3には影響がない。また、
原料タンクT1を冷却し、原料タンクT2を加温す
る場合は冷水用配管4ではバルブB1,B4を、温
水用配管7ではB9,B12を開き、残りを閉じれば
よい。このように原料タンクT1〜T3はバルブB1
〜B14の開閉によつて、各々独自の温度に制御す
ることができる。また、ポンプ2,6は常に稼動
しているため、加温、冷却を必要とする原料タン
クT1〜T3にすぐに、温水・冷水を送る事ができ、
各原料タンクT1〜T3の温度制御が容易となる。
説明する。いま、第1図のように原料タンクT1
〜T3の3つを制御すると仮定する。まず、原料
タンクT1〜T3を加温、冷却する必要のない場合
はバルブB7,B14を開けば、冷水は冷水用のウオ
ータータンク1、ポンプ2、チラーユニツト3、
バイパス配管4aを循環するだけであり、また温
水は温水用タンク5、ポンプ6、バイパス配管7
aを循環するだけとなる。また、原料タンクT1
を冷却するには冷水用配管4ではバルブB1とバ
ルブB4を開き、残りのバルブを閉じた状態にす
ることにより、原料タンクT1にのみ冷水が循環
し、冷却される。また、原料タンクT1を加温す
る場合は温水用配管7のバルブB8とバルブB11を
開き、残りを閉じることにより原料タンクT1に
温水が供給され、加温することができる。この2
つの場合、原料タンクT1のみが加温、冷却され、
他の原料タンクT2,T3には影響がない。また、
原料タンクT1を冷却し、原料タンクT2を加温す
る場合は冷水用配管4ではバルブB1,B4を、温
水用配管7ではB9,B12を開き、残りを閉じれば
よい。このように原料タンクT1〜T3はバルブB1
〜B14の開閉によつて、各々独自の温度に制御す
ることができる。また、ポンプ2,6は常に稼動
しているため、加温、冷却を必要とする原料タン
クT1〜T3にすぐに、温水・冷水を送る事ができ、
各原料タンクT1〜T3の温度制御が容易となる。
本発明に係る温度制御装置によれば、温水、冷
水用の設備を1種で複数の原料タンクの温度を異
なる温度で制御することができ、設備がコンパク
トになると共に、コストを低下することができ
る。また、温水と冷水の両方を使用することによ
り、加温、冷却の両方を行うことができるため、
周囲の温度の変化の大きいところでも使用するこ
とができる。また、原料タンクに連結する分岐配
管の出入口に各々バルブを設けたため、冷水が温
水用配管に、または温水が冷水用配管に混入する
ことがなく、熱エネルギーの損失を防止すること
ができる。しかも、温水、冷水はバイパス配管を
通つて常に循環しているため、加温、冷却が必要
な原料タンクに温水、または冷水をすぐに送るこ
とが可能である。等の効果、特徴がある。
水用の設備を1種で複数の原料タンクの温度を異
なる温度で制御することができ、設備がコンパク
トになると共に、コストを低下することができ
る。また、温水と冷水の両方を使用することによ
り、加温、冷却の両方を行うことができるため、
周囲の温度の変化の大きいところでも使用するこ
とができる。また、原料タンクに連結する分岐配
管の出入口に各々バルブを設けたため、冷水が温
水用配管に、または温水が冷水用配管に混入する
ことがなく、熱エネルギーの損失を防止すること
ができる。しかも、温水、冷水はバイパス配管を
通つて常に循環しているため、加温、冷却が必要
な原料タンクに温水、または冷水をすぐに送るこ
とが可能である。等の効果、特徴がある。
第1図は本発明に係る温度制御装置の配管、お
よび各部を説明する説明図である。 1……ウオータータンク、3……チラーユニツ
ト、4……冷水用配管、5……温水用タンク、7
……温水用配管、T1〜T3……原料タンク、B1〜
B14……バルブ。
よび各部を説明する説明図である。 1……ウオータータンク、3……チラーユニツ
ト、4……冷水用配管、5……温水用タンク、7
……温水用配管、T1〜T3……原料タンク、B1〜
B14……バルブ。
Claims (1)
- 1 2液系あるいは3液系等の複数の反応性原液
を混合、反応する反応系の反応性原液を貯蔵する
複数の原料タンクを用い、反応性原液に応じた温
度で該原料タンクの温度を制御する温度制御装置
において、それぞれの原料タンク内に温度センサ
を配設すると共に、温水と冷水の経路をそれぞれ
の原料タンクに連結し、かつ、原料タンクに連結
する温水、冷水の出入口にはそれぞれの原料タン
ク内の温度センサーによつて制御されるバルブを
設け、原料タンクの温度に応じて、温水、冷水を
循環させることにより、温度を制御する温度制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5771286A JPS62214911A (ja) | 1986-03-15 | 1986-03-15 | 温度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5771286A JPS62214911A (ja) | 1986-03-15 | 1986-03-15 | 温度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62214911A JPS62214911A (ja) | 1987-09-21 |
| JPH0564084B2 true JPH0564084B2 (ja) | 1993-09-13 |
Family
ID=13063558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5771286A Granted JPS62214911A (ja) | 1986-03-15 | 1986-03-15 | 温度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62214911A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100579762C (zh) | 2008-10-06 | 2010-01-13 | 江浩 | 一种可调节不同原料组份的管路附件温度的浇注机机头 |
| US8900854B2 (en) * | 2009-03-31 | 2014-12-02 | Kanagawa Academy Of Science And Technology | Liquid reflux high-speed gene amplification device |
| JP7098978B2 (ja) * | 2018-03-16 | 2022-07-12 | マツダ株式会社 | 流動材料供給装置 |
-
1986
- 1986-03-15 JP JP5771286A patent/JPS62214911A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62214911A (ja) | 1987-09-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |