JPH0564338A - プロテクタ並びに電線収容方法 - Google Patents

プロテクタ並びに電線収容方法

Info

Publication number
JPH0564338A
JPH0564338A JP3224363A JP22436391A JPH0564338A JP H0564338 A JPH0564338 A JP H0564338A JP 3224363 A JP3224363 A JP 3224363A JP 22436391 A JP22436391 A JP 22436391A JP H0564338 A JPH0564338 A JP H0564338A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
protector
opening
electric wire
adhesive tape
protector body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3224363A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsunori Tsunoda
充規 角田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yazaki Corp
Original Assignee
Yazaki Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yazaki Corp filed Critical Yazaki Corp
Priority to JP3224363A priority Critical patent/JPH0564338A/ja
Publication of JPH0564338A publication Critical patent/JPH0564338A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Details Of Indoor Wiring (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 電線を傷付けることなく、容易に電線をプロ
テクタ本体内に収容することが出来ると共に小型のプロ
テクタ並びに電線収容方法を提供する。 【構成】 第1の発明のプロテクタ45は、プロテクタ
本体3内に電線を収容したプロテクタ45の開口部5を
接着部の長さが開口部5を形成する側壁17間より長い
定尺の粘着テープ51にて覆うことを特徴としている。
第2の発明の電線収容方法は、接着部の長さが側壁17
間より長い定尺の離型紙47a、47b付粘着テープ5
1の一方の離型紙47bを剥がして粘着テープ51の一
端を開口部5の一方の縁部に張り付け、次にプロテクタ
本体3内に電線束を収容した後に、他方の離型紙47a
を剥がし、開口部5の他方の縁部に向けて粘着テープ5
1の他端を折り曲げてプロテクタ本体3の開口部5の他
方の縁部に接着し、該開口部5を蓋体7で閉止すること
を特徴としている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電線束が収容されるプ
ロテクタ並びに、このプロテクタ内に電線を収容する電
線収容方法に関する。
【0002】
【従来の技術】図4には従来のプロテクタ1が示されて
いる。このプロテクタ1は、電線配索台9上に立設され
た支持部材11上に載置されて、配索された電線13が
収容される。図4に示す如く、プロテクタ1は、電線1
3を収容するプロテクタ本体3と、このプロテクタ本体
3の開口部5を閉止する蓋体7と、この蓋体7をプロテ
クタ本体3に係止する係止手段19とで構成されてい
る。
【0003】上記プロテクタ本体3は、底部15と、こ
の底部15の両側部から同方向に立設された側壁17と
で構成されている。上記蓋体7は、平板状で両側端部が
同方向に屈曲形成され、これらの側端部間の距離は、プ
ロテクタ本体3の側壁17間の距離すなわち開口部5の
幅寸法より若干大きく設定されており、開口部5を閉止
可能となっている。上記係止手段19は、蓋体7の側端
部に形成された係止穴を有する可撓性の係止アーム21
と、プロテクタ本体3の側壁外周に突設された係止突起
23とで構成されている。
【0004】上記プロテクタ1に電線13を収容して固
定する場合には、プロテクタ本体3内に、電線配索台9
上に配索されて電線支持具25に支持された電線13が
一本一本収容される。全ての電線の配索が終了した後
に、蓋体7で開口部5を閉止して、係止アーム21を係
止突起23に係止する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、プロテクタ
本体3内に収容される電線13の本数が増えるにつれ
て、後から配索してプロテクタ本体3内に収容された電
線13は、開口部付近に配索されることとなり、図5に
示す如くプロテクタ本体3内から浮き上がって開口部5
からはみ出し、蓋体7と側壁17の上端部との間にかみ
込むという問題があった。
【0006】プロテクタ本体3の開口部5と蓋体7との
間に浮き上がって電線13がプロテクタ本体3内からは
み出てかみ込んだ場合には、図5に示す如く治具27に
より、蓋体7の一部を撓ませて、蓋体7と開口部5の縁
部との間にかみ込んだ電線13をプロテクタ本体3内に
押し入れていた。しかしこの作業は非常に面倒であっ
た。
【0007】そこで、図6及び図7に示すプロテクタが
提案されている。図6に示すプロテクタ1は、長尺なテ
ープ29を引き出しながらプロテクタ本体に巻き付け
て、電線13をプロテクタ本体3に巻き付けるようにな
っている。また図7に示すプロテクタ32は、実開平2
−139417号公報で提案されており、中間部に切欠
部33が形成されて、この切欠部33で電線13をテー
プ29でプロテクタ本体31に固定するようになってい
る。
【0008】ところが、上記プロテクタ1、32では、
テープ巻取部29aをプロテクタ本体3、31の回りを
移動させながらテープを巻き付けるので、テープ巻き作
業に時間がかかった。
【0009】そこで図8に示される特開平2−2628
18号公報で開示されたプロテクタ37は、プロテクタ
本体39の開口部上方に帯状の押圧部材41を配置し
て、電線13を配索している際には、この押圧部材41
で電線13をプロテクタ本体39内に保持し、全ての電
線13の配索が終了した後に、押圧部材41でプロテク
タ本体39内に電線13を保持した状態で蓋体43で開
口部を閉止し、蓋体43で開口部を閉止した後に、帯状
の押圧部材41をプロテクタ本体39の上方から抜き取
るようになっている。
【0010】ところが、この場合には、押圧部材のため
のスペースを必要とするためプロテクタ37が大型化す
るという問題がある。
【0011】そこで本考案は、電線を傷付けることな
く、容易に電線をプロテクタ本体内に収容することが出
来ると共に小型のプロテクタ並びに電線収容方法を提供
することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
請求項1に記載の発明は、底部とこの底部の両側部から
同方向に立設された側壁とからなるプロテクタ本体と、
側壁間の開口部を閉止する蓋体と、蓋体を前記プロテク
タ本体に係止する係止手段とからなるプロテクタにおい
て、プロテクタ本体内に電線を収容したプロテクタの開
口部を、接着部の長さが開口部を形成する側壁間より長
い定尺の粘着テープにて覆うことを特徴としている。
【0013】請求項2に記載の発明は、プロテクタ本体
に電線束を収容し、プロテクタ本体の開口部を蓋体で閉
止して電線をプロテクタに収容する電線収容方法におい
て、接着部の長さが前記側壁間より長い定尺の離型紙付
粘着テープの一方の離型紙を剥がして前記粘着テープの
一端を前記開口部の一方の縁部に張り付け、次に前記プ
ロテクタ本体内に電線束を収容した後に、他方の離型紙
を剥がし、前記開口部の他方の縁部に向けて前記粘着テ
ープの他端を折り曲げてプロテクタ本体の開口部の他方
の縁部に接着し、該開口部を蓋体で閉止することを特徴
としている。
【0014】
【作用】請求項1の発明によれば、プロテクタ本体内に
電線束を収容したプロテクタの開口部を粘着テープにて
覆う。
【0015】請求項2の発明によれば、粘着テープから
離型紙を剥がして一端を開口部の一方の縁部に接着す
る。そして、プロテクタ本体内に電線束を収容した後
に、粘着テープを開口の他方の縁部に向けて折り曲げて
他端を開口部の他方の縁部に接着し、蓋体でプロテクタ
本体の開口部を閉止する。これにより、プロテクタ本体
内に電線束を固定することが出来る。
【0016】このように、請求項1、2の発明によれ
ば、プロテクタ本体内から電線が浮き上がって、蓋体と
プロテクタ本体の開口部との間にかみ込むことがない。
従って電線を傷付けることなく、容易に電線をプロテク
タ本体内に収容することが出来ると共に小型のプロテク
タ並びに電線収容方法を提供することが可能となる。
【0017】
【実施例】次に本発明に係るプロテクタ並びに電線収容
方法の実施例について説明する。なお、図4に示すプロ
テクタ1と同構成部分については図面に同符号を付して
重複した説明を省略する。
【0018】図1(a)に示す如く、本実施例のプロテ
クタ45のプロテクタ本体3を構成する側壁17の一方
には、離型紙47a、47bが接着された接着部49の
長さL2が側壁17の間隔L1より長い定尺の粘着テー
プ51が所定の間隔で複数枚接着されている。
【0019】この粘着テープ51は、図1(b)に示す
如く、紙やビニール等の材料で形成され、基板44と、
この基板44上に塗布された粘着剤49と、粘着剤49
に貼着されると共にみしん目46で分割可能な離型紙4
7a、47bとで構成され、離型紙47a、47bを剥
がした部分が接着部となっている。また、離型紙47
a、47bは粘着剤49から容易に剥がすことが出来、
離型紙47bが貼着されている下端部は側壁17の一方
に接着される。また、中間部は側壁17間に掛け渡さ
れ、上端部は側壁17の他方に接着される。
【0020】また、粘着テープ51が側壁17の一方に
張り付けられた状態で、側壁17の一方から立設される
部分すなわち、離型紙47aが貼着されている接着部の
長さL3は開口部の長さL1より長く形成されている。
【0021】次に上記プロテクタ45に電線13を収容
する収容方法について説明する。
【0022】図1(b)に示すように形成された粘着テ
ープ51の離型紙47bをみしん目から剥がして、一方
の側壁17の縁部に張り付ける。この状態でプロテクタ
本体3内に電線13を収容した後に、粘着テープ51の
離型紙47aを粘着剤から剥がして、他方の側壁17の
縁部に向けて折り曲げる。そして、接着部49の端部を
他方の側壁17の縁部に張り付ける。
【0023】このとき、電線配索作業の際に、プロテク
タ本体3から浮き上がってはみ出ている電線13がある
場合には、プロテクタ本体3内にはみ出した電線13を
戻した後に、離型紙47aを剥がして他方の側壁17に
向けて屈曲させ、他方の側壁17の縁部に接着する。こ
れにより確実に電線13をプロテクタ本体3に収容する
ことが出来、しかも容易に電線13をプロテクタ本体3
内に収容することが出来る(図2)。
【0024】このように本実施例のプロテクタ並びに電
線収容方法によれば、電線13を傷付けることなく、容
易に電線13をプロテクタ本体3内に収容することが出
来る。さらに、治具等が不要なので、プロテクタ45を
小型にすることが出来る。
【0025】次に他の実施例について図3を用いて説明
する。本実施例は、分岐部分の電線を収容するためのプ
ロテクタ53に電線を収容、固定する例である。このプ
ロテクタ53は、中央部分に空洞部55が形成されてい
る。本実施例の場合にも、離型紙47a、47bが接着
された接着部49の長さL2が側壁17間の長さL1よ
り長い複数枚の接粘着テープ51を側壁17の一方に所
定の間隔で予め接着されている。
【0026】本実施例によれば、上記実施例と同様の効
果を得ることが出来る。また本実施例のプロテクタ53
は、中央部分に空洞部55が形成されていても、粘着テ
ープ51で電線13を確実に固定することが出来る。
【0027】すなわち、予め所定の長さに切断されて接
着部49に離型紙47が貼着された粘着テープ51を、
側壁17に張り付けておけば良いので、空洞部55に粘
着テープの巻取部29aを通過させて回転させる必要が
なくなる。
【0028】さらに、電線13が蓋体と側壁の上端部と
の間にかみ込まないので、電線13の押し込み用の治具
等が不要になる。また、電線13を押える治具も不要な
のでプロテクタ45を小型にすることが出来る。
【0029】また、電線13をプロテクタ本体3内に収
容する際に、離型紙47aが接着部49に貼着されてい
るので、作業中に作業者の手や、電線13が接着するこ
とがない。
【0030】なお、上記各実施例では、粘着テープ51
の粘着剤に離型紙47aを貼着して不用意に塵等が付着
しないようにしたが、離型紙47a、47bを張り付け
なくても良い。また、粘着テープ51は、基板44の両
端部のみに接着剤を塗布し、中間部すなわち開口部5に
位置する部分に接着剤を塗布しない構成としても良い。
【0031】また、基板44の板厚を厚くしたり、粘着
テープ51の両側部を折り返したりすることにより、粘
着テープ51を真直状とすることが好ましいがこれに限
らず、開口部5と反対側に粘着テープの自由端が倒れる
構成としても良い。
【0032】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係るプロテ
クタ並びに電線収容方法によれば、電線を傷付けること
なく、容易に電線をプロテクタ本体内に収容することが
出来るという優れた効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るプロテクタ及び粘着剤付帯状体を
示す斜視図である。
【図2】粘着テープで電線を固定した状態を示す斜視図
である。
【図3】他の実施例のプロテクタを示す斜視図である。
【図4】従来のプロテクタとこのプロテクタに収容され
た電線を示す斜視図である。
【図5】治具により噛み込んだ電線をプロテクタ内に押
し込む作業を示す斜視図である。
【図6】従来のプロテクタに電線を粘着テープで固定す
る作業状態を示す斜視図である。
【図7】従来のプロテクタを示す斜視図である。
【図8】従来のプロテクタを示す斜視図である。
【符号の説明】
3 プロテクタ本体 5 開口部 7 蓋体 15 底部 17 側壁 19 係止手段 44 基板 45、53 プロテクタ 47a、47b 離型紙 49 接着剤 51 粘着テープ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 底部とこの底部の両側部から同方向に立
    設された側壁とからなるプロテクタ本体と、前記側壁間
    の開口部を閉止する蓋体と、前記蓋体を前記プロテクタ
    本体に係止する係止手段とからなるプロテクタにおい
    て、プロテクタ本体内に電線を収容したプロテクタの開
    口部を、接着部の長さが前記開口部を形成する側壁間よ
    り長い定尺の粘着テープにて覆うことを特徴とするプロ
    テクタ。
  2. 【請求項2】 プロテクタ本体に電線束を収容し、プロ
    テクタ本体の開口部を蓋体で閉止して電線をプロテクタ
    に収容する電線収容方法において、接着部の長さが前記
    側壁間より長い定尺の離型紙付粘着テープの一方の離型
    紙を剥がして前記粘着テープの一端を前記開口部の一方
    の縁部に張り付け、次に前記プロテクタ本体内に電線束
    を収容した後に、他方の離型紙を剥がし、前記開口部の
    他方の縁部に向けて前記粘着テープの他端を折り曲げて
    プロテクタ本体の開口部の他方の縁部に接着し、該開口
    部を蓋体で閉止することを特徴とする電線収容方法。
JP3224363A 1991-09-04 1991-09-04 プロテクタ並びに電線収容方法 Pending JPH0564338A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3224363A JPH0564338A (ja) 1991-09-04 1991-09-04 プロテクタ並びに電線収容方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3224363A JPH0564338A (ja) 1991-09-04 1991-09-04 プロテクタ並びに電線収容方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0564338A true JPH0564338A (ja) 1993-03-12

Family

ID=16812589

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3224363A Pending JPH0564338A (ja) 1991-09-04 1991-09-04 プロテクタ並びに電線収容方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0564338A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017147873A (ja) * 2016-02-18 2017-08-24 本田技研工業株式会社 ハーネスホルダ

Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS647604A (en) * 1987-06-30 1989-01-11 Ube Nitto Kasei Co Plastic magnetic composition
JPS6439588A (en) * 1987-08-06 1989-02-09 Toshiba Corp Nuclear fusion equipment
JPH0191856A (ja) * 1987-10-02 1989-04-11 Jishi Toushi Kogyo Kk 人工歯用保持板
JPH0226208A (ja) * 1988-07-13 1990-01-29 Yazaki Corp プロテクタの構造及びプロテクタへの電線収納方法
JPH0226321B2 (ja) * 1986-03-17 1990-06-08 Koito Mfg Co Ltd

Patent Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0226321B2 (ja) * 1986-03-17 1990-06-08 Koito Mfg Co Ltd
JPS647604A (en) * 1987-06-30 1989-01-11 Ube Nitto Kasei Co Plastic magnetic composition
JPS6439588A (en) * 1987-08-06 1989-02-09 Toshiba Corp Nuclear fusion equipment
JPH0191856A (ja) * 1987-10-02 1989-04-11 Jishi Toushi Kogyo Kk 人工歯用保持板
JPH0226208A (ja) * 1988-07-13 1990-01-29 Yazaki Corp プロテクタの構造及びプロテクタへの電線収納方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017147873A (ja) * 2016-02-18 2017-08-24 本田技研工業株式会社 ハーネスホルダ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4248345A (en) Protective cap for a magnetic recording tape cassette
JPH0564338A (ja) プロテクタ並びに電線収容方法
JP2002128140A (ja) 包装体
JPH11263387A (ja) 電子部品の包装装置
JPH10313519A (ja) プロテクタ
JPH0720023U (ja) ワイヤーハーネス保護シート
JPH09315440A (ja) ラップフィルム収納箱
JPS5845268Y2 (ja) 電子部品の包装箱
JP2908133B2 (ja) 電子回路部品の包装材及び包装方法
JPH1141746A (ja) ケーブル格納構造
JP3940286B2 (ja) ロアカバー
JPS5850314Y2 (ja) 全舞巻込み構造
JPH11150828A (ja) ワイヤハーネス用プロテクタ
JP3030532U (ja) 塗装用テープの収納箱
JPS5914207Y2 (ja) インキリボンカセツト
JPH04135559U (ja) テーピングリール
JP2587884Y2 (ja) ワイヤーハーネス用プロテクタ
JP2512939Y2 (ja) ワイヤ―ハ―ネス固定具
JPH05460U (ja) 熱転写記録装置のインクリボンカセツト構造
JPS6127258B2 (ja)
JPH06100068A (ja) テーピング電子部品連
JPH0474641A (ja) 梱包装置
JPH0219269A (ja) 電子部品集合体
JPH03240663A (ja) 部品集合体
JPH0741039A (ja) 電子部品収納用キャリアテープ