JPH0564390A - 回転機の軸受支持装置 - Google Patents

回転機の軸受支持装置

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JPH0564390A
JPH0564390A JP3545592A JP3545592A JPH0564390A JP H0564390 A JPH0564390 A JP H0564390A JP 3545592 A JP3545592 A JP 3545592A JP 3545592 A JP3545592 A JP 3545592A JP H0564390 A JPH0564390 A JP H0564390A
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JP
Japan
Prior art keywords
bearing
outer ring
end surface
preload spring
cover
Prior art date
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Pending
Application number
JP3545592A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhiko Shibata
安彦 柴田
Hideyuki Sue
英之 須江
Tomio Ito
富男 伊藤
Hiroshi Goto
博 後藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
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Publication of JPH0564390A publication Critical patent/JPH0564390A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】円筒状軸受ハウジングの内周にルーズフィット
ではめ込み支持した内輪回転形転がり軸受の外輪クリー
プの発生を抑制する。 【構成】両端部で回転軸6を内輪回転形転がり軸受8等
で支持する。図示しない一方の軸受の外輪を軸受カバー
で挟みつけて固定する。他方の軸受8は、外輪8aが回
転軸6の熱膨張に追随して軸方向に移動できるように、
軸受ハウジング25の内周にルーズフィットではめ込ま
れる。軸受8の外輪8aの外側端面部に予圧ばね24を
介挿する。予圧ばね24は金属製皿ばね状体をゴム等の
弾性材24aで包み込んで形成される。このため、接合
部の摩擦トルクが大きくなり外輪のクリープの発生を抑
制する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は回転機の軸受支持装置
において、円筒状軸受ハウジングの内周にルーズフィッ
トではめ込み支持した転がり軸受の外輪クリープの発生
を抑制することができるようにしたものに関する。
【0002】
【従来の技術】回転機の軸受支持装置の従来例を図6に
もとづいて説明する。この図は外扇形回転電機を示し、
筒状フレーム1の両端面に軸受ブラケット2,3が固定
取付けされ、このブラケット2,3の中心部に一体形成
した円筒状軸受ハウジング4,5の内周で回転軸6に固
くはめ込んだ内輪回転形転がり軸受7,8が支持されて
いる。この軸受7,8はいずれも外輪7a,8aが回転
子9等の発生熱による回転軸6の熱膨張に追随して軸方
向に移動できるように軸受ハウジング4,5の内周にル
ーズフィットではめ込まれ、一方の軸受7は外輪7aの
両端面を軸受カバー10と11で挟みつけて軸方向及び
内周方向に移動できないように固定されている。外扇1
2側(他方)の軸受8の外輪外端面と軸受8の外端面を
包囲する軸受カバー13との間には軸方向に押圧作用を
行う環状波形断面の金属製皿ばね状予圧ばね14が軸方
向に適当に圧縮して介挿されている。この予圧ばね14
は軸受8,7の外輪8a,7aに軸方向の予圧を加える
ことにより軸受8,7から回転に伴って発生する騒音を
減らすとともに振動による軸受8,7の損傷を防止する
ためのものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】内輪回転形転がり軸受
7,8を円筒状軸受ハウジング4,5の内周にルーズフ
ィットではめ込むと接合部の微小すきまにより回転軸6
の回転に伴って外輪7a,8aが軸受ハウジング4,5
の内周を反回転方向にゆっくり転動(いわゆるクリー
プ)することがあり、このクリープが発生すると外輪7
a,8aと軸受ハウジング4,5の内周との間にこれら
の直径差による差動滑りを生じるのでこの滑りに伴う摩
擦で接合面が磨耗するのみでなく摩擦熱で過熱して軸受
7,8及び軸受ハウジング4,5を損傷させることがあ
る。前記従来構造では一方の外輪7aは軸受カバー10
と11で挟みつけて固定されるので問題はないが、他方
の外輪8aは予圧ばね14との摩擦トルクが小さいので
クリープの発生することがあるという欠点があった。
【0004】この発明は前記の欠点を除去するために、
円筒状軸受ハウジングの内周にルーズフィットではめ込
み支持した転がり軸受の外輪クリープの発生を抑制する
ことができるようにした回転機の軸受支持装置を提供す
ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は前記の目的を
達成するために、回転機の両端部で回転軸6にはめ込ん
だ転がり軸受7,8を支持し、一方の軸受7の外輪7a
を軸受カバー10,11で押さえつけて固定するととも
に、他方の軸受8の外輪端面部に軸方向に押圧する予圧
ばね24,14を配設し、請求項1記載のものでは予圧
ばね24を金属製皿ばね状体をゴム等の弾性材24aで
包み込んで形成し、請求項2記載のものでは他方の軸受
8を支持する円筒状軸受ハウジング5の内側端面部に軸
受カバー31を設け、この軸受カバー31と軸受8の外
輪端面との間に予圧ばね24を介挿し、請求項3記載の
ものでは他方の軸受8を支持する円筒状軸受ハウジング
45,55の内側端面部に軸受カバー31,51,61
を設けるとともに、この軸受カバー31,51,61を
軸受8の外輪端面に接着剤42又は磁化部分62等で固
着し、予圧ばね14を外輪8aの外側端面部に配設する
ようにしたものである。
【0006】
【作用】前記予圧ばね24を弾性材24aで包み込んで
形成したのはこれと接合する他方の外輪8aとの摩擦ト
ルクを大きくするためで、これにより外輪クリープの発
生を抑制することができる。この予圧ばね24を外輪8
aの内側端面部に配設すれば回転軸6の熱膨張に伴って
外輪8aが軸方向に移動しても予圧ばね24を圧縮しな
いので、予圧力を一定値以下に保って過大なスラスト荷
重による軸受7,8の損傷を防止することができる。ま
た外輪8aの内側端面に軸受カバー31,51,61を
接着剤42又は磁化部分62等で固着したのは外輪クリ
ープの発生を確実に防止するためで、この場合の予圧ば
ね14は従来例で説明したものと同一でよい。
【0007】
【実施例】図1はこの発明の請求項1に対応する実施例
を示すもので、図6と同一符号で示すものは同一部品で
ある。この図において、回転機の両端部で回転軸6には
め込んだ内輪回転形転がり軸受7,8が支持され、図示
しない一方の軸受7の外輪7aは軸受カバー10と11
で挟みつけて固定されている。他方の軸受8の外輪8a
の外側端面部には軸方向に押圧作用を行う環状波形断面
の予圧ばね24が軸受8を支持する円筒状軸受ハウジン
グ25と一体形成した軸受カバー26との間に介挿して
配設され、前記予圧ばね24は金属製皿ばね状体をゴム
等の弾性材24aで包み込んで形成されている。前記軸
受8は外輪8aが回転軸6の熱膨張に追随して軸方向に
移動できるように軸受ハウジング25の内周にルーズフ
ィットではめ込まれる。この実施例によれば予圧ばね2
4は外輪8aとゴム等の弾性材24aを介して接合する
ので、接合部の摩擦トルクを大きくして外輪クリープの
発生を抑制することができる。
【0008】図2はこの発明の請求項2に対応する実施
例を示すもので、図1及び図6と同一符号で示すものは
同一部品である。この図において、回転機の両端部で回
転軸6にはめ込んだ内輪回転形転がり軸受7,8が支持
され、図示しない一方の軸受7の外輪7aは軸受カバー
10と11で挟みつけて固定されている。他方の軸受8
の外輪8aの内側端面部には軸方向に押圧作用を行う環
状波形断面の予圧ばね24が軸受8を支持する円筒状軸
受ハウジング5の内側端面部に取付けた軸受カバー31
との間に介挿して配設され、前記予圧ばね24は金属製
皿ばね状体をゴム等の弾性材24aで包み込んで形成さ
れている。前記軸受8は外輪8aが回転軸6の熱膨張に
追随して軸方向に移動できるように軸受ハウジング5の
内周にルーズフィットではめ込まれ、外輪8aの外側端
面部には軸受ハウジング5の外側端面部に取付けた軸受
カバー13との間に適当なすきまgが設けられている。
この実施例によれば予圧ばね24が外輪8aとゴム等の
弾性材24aを介して接合するので接合部の摩擦トルク
を大きくして外輪クリープの発生を抑制できるのみでな
く、外輪8aが回転軸6の熱膨張に伴って軸方向に移動
しても予圧ばね24を圧縮しないので予圧力を一定値以
下に保って過大なスラスト荷重による軸受7,8の損傷
を防止することができる。
【0009】図3はこの発明の請求項3に対応する実施
例を示すもので、図1,図2及び図6と同一符号で示す
ものは同一部品である。この図において、回転機の両端
部で回転軸6にはめ込んだ内輪回転形転がり軸受7,8
が支持され、図示しない一方の軸受7の外輪7aは軸受
カバー10と11で挟みつけて固定されている。他方の
軸受8の外輪8aの外側端面部には軸方向に押圧作用を
行う環状波形断面の金属製皿ばね状予圧ばね14が軸受
8を支持する円筒状軸受ハウジング45と一体形成した
軸受カバー26との間に介挿して配設され、軸受ハウジ
ング45の内側端面部には軸受カバー31が取付けられ
ている。この軸受カバー31は、外輪8aの内側端面に
接着剤42等で固着され、軸受ハウジング45の内側端
面との間に適当なすきまgが設けられている。前記軸受
8は外輪8aが回転軸6の熱膨張に追随して軸方向に移
動できるように軸受ハウジング45の内周にルーズフィ
ットではめ込まれ、前記すきまgは軸受カバー31が外
輪8aとともに軸方向にのみ移動できるようにするため
のものである。前記軸受カバー31は図4に示すように
簡単な環状板からなる軸受カバー51としても差し支え
なく、この場合には外輪8aの内側端面部を軸受ハウジ
ング55から適当に突出させる必要がある。また前記軸
受カバー31は図5に示すように軸受カバー61は外輪
8aの内側端面に当接する部分が磁化した磁化部分62
を備えるようにしてもよい。この実施例によれば外輪8
aを軸受カバー31,51,61に固着して円周方向に
移動不能としたので外輪クリープの発生を確実に防止す
ることができ、予圧ばね14も従来例で説明したものと
同一でよい。
【0010】
【発明の効果】この発明によれば回転機の軸受支持装置
において、回転機の両端部で回転軸を支持する内輪回転
形転がり軸受の一方の外輪を軸受カバーで押さえつけて
固定するとともに、他方の外輪端面部に軸方向に押圧す
る予圧ばねを配設し、この予圧ばねを金属製皿ばね状体
をゴム等の弾性材で包み込んで形成することにより接合
部の摩擦トルクを大きくするか、または他方の外輪の内
側端面にこれを包囲する軸受カバーを接着剤又は磁化部
分等で固着するようにしたので、円筒状軸受ハウジング
の内周にルーズフィットではめ込んだ転がり軸受の外輪
クリープの発生を抑制することができるという効果が得
られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の請求項1に対応する実施例の要部縦
断面図
【図2】この発明の請求項2に対応する実施例の要部縦
断面図
【図3】この発明の請求項3に対応する実施例の要部縦
断面図
【図4】この発明の請求項3に対応する異なる他の実施
例の要部縦断面図
【図5】この発明の請求項3に対応する更に異なる他の
実施例の要部縦断面図
【図6】従来例の縦断面図
【符号の説明】
5 軸受ハウジング 6 回転軸 7 軸受 7a 外輪 8 軸受 8a 外輪 10 軸受カバー 11 軸受カバー 14 予圧ばね 24 予圧ばね 24a 弾性材 31 軸受カバー 42 接着剤 45 軸受ハウジング 51 軸受カバー 55 軸受ハウジング 61 軸受カバー 62 磁化部分
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 後藤 博 神奈川県川崎市川崎区田辺新田1番1号 富士電機株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】回転機の両端部で回転軸にはめ込んだ転が
    り軸受を支持し、一方の軸受の外輪を軸受カバーで押さ
    えつけて固定するとともに、他方の軸受の外輪端面部に
    軸方向に押圧する予圧ばねを配設してなる軸受支持装置
    において、前記予圧ばねを金属製皿ばね状体をゴム等の
    弾性材で包み込んで形成したことを特徴とする回転機の
    軸受支持装置。
  2. 【請求項2】回転機の両端部で回転軸にはめ込んだ転が
    り軸受を支持し、一方の軸受の外輪を軸受カバーで押さ
    えつけて固定するとともに、他方の軸受の外輪端面部に
    軸方向に押圧する予圧ばねを配設してなる軸受支持装置
    において、他方の軸受を支持する円筒状軸受ハウジング
    の内側端面部に軸受カバーを設け、この軸受カバーと軸
    受の外輪端面との間に前記予圧ばねを介挿したことを特
    徴とする回転機の軸受支持装置。
  3. 【請求項3】回転機の両端部で回転軸にはめ込んだ転が
    り軸受を支持し、一方の軸受の外輪を軸受カバーで押さ
    えつけて固定するとともに、他方の軸受の外輪端面部に
    軸方向に押圧する予圧ばねを配設してなる軸受支持装置
    において、他方の軸受を支持する円筒状軸受ハウジング
    の内側端面部に軸受カバーを設けるとともに、この軸受
    カバーを軸受の外輪端面に接着剤又は磁化部分等で固着
    し、前記予圧ばねを外輪の外側端面部に配設したことを
    特徴とする回転機の軸受支持装置。
JP3545592A 1991-05-20 1992-02-24 回転機の軸受支持装置 Pending JPH0564390A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3545592A JPH0564390A (ja) 1991-05-20 1992-02-24 回転機の軸受支持装置

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11360891 1991-05-20
JP3-113608 1991-05-20
JP3545592A JPH0564390A (ja) 1991-05-20 1992-02-24 回転機の軸受支持装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0564390A true JPH0564390A (ja) 1993-03-12

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ID=26374450

Family Applications (1)

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JP3545592A Pending JPH0564390A (ja) 1991-05-20 1992-02-24 回転機の軸受支持装置

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