JPH0564767B2 - - Google Patents
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- JPH0564767B2 JPH0564767B2 JP14605685A JP14605685A JPH0564767B2 JP H0564767 B2 JPH0564767 B2 JP H0564767B2 JP 14605685 A JP14605685 A JP 14605685A JP 14605685 A JP14605685 A JP 14605685A JP H0564767 B2 JPH0564767 B2 JP H0564767B2
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Landscapes
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光通信加入者線路用として開発されて
いる偏平な、つまりフラツト型の多心光フアイバ
ケーブルの接続方法に関する。
いる偏平な、つまりフラツト型の多心光フアイバ
ケーブルの接続方法に関する。
フラツト型光フアイバケーブルとしては、外径
125μmの光フアイバに400μm厚のシリコン被覆
を施したもの5本を一層に配列して一括ジヤケツ
トを被着してものがよく知られている。斯かる光
フアイバケーブル2本を各端面で接続する場合、
各ケーブルの5本の光フアイバを同時に接続する
ことが考えられるが、光フアイバとシリコン被覆
とは強く接着していないので、同時に接続する目
的で予め光フアイバの端面を揃えていても、融着
機に装着すべく光フアイバケーブルを動かしてい
く際に、光フアイバの端面が不揃いとなり、複数
本を同時に融着できず、その結果1本ずつの接
続、つまり単心接続を行なつていた。
125μmの光フアイバに400μm厚のシリコン被覆
を施したもの5本を一層に配列して一括ジヤケツ
トを被着してものがよく知られている。斯かる光
フアイバケーブル2本を各端面で接続する場合、
各ケーブルの5本の光フアイバを同時に接続する
ことが考えられるが、光フアイバとシリコン被覆
とは強く接着していないので、同時に接続する目
的で予め光フアイバの端面を揃えていても、融着
機に装着すべく光フアイバケーブルを動かしてい
く際に、光フアイバの端面が不揃いとなり、複数
本を同時に融着できず、その結果1本ずつの接
続、つまり単心接続を行なつていた。
そこで、この煩わしさを解消させるために、光
フアイバの先端を揃えて融着接続することを目的
とする光フアイバケーブルの接続装置が開発され
ている(特開昭59−118号)。この装置は、光フア
イバケーブルの光フアイバと等間隔に、且つ互い
に平行な多数のVみぞを具備するVみぞ台を固定
させ、前記Vみぞと同一直線上に並ぶ同数のVみ
ぞを具備し、前記Vみぞ台に対して前後動できる
移動台を設けて、Vみぞ台及び移動台の各Vみぞ
内に光フアイバを載置し、次に、移動台を前進さ
せて光フアイバの先端を揃え、フアイバクランプ
によつて固定させて融着接続することを特徴とす
るものである。
フアイバの先端を揃えて融着接続することを目的
とする光フアイバケーブルの接続装置が開発され
ている(特開昭59−118号)。この装置は、光フア
イバケーブルの光フアイバと等間隔に、且つ互い
に平行な多数のVみぞを具備するVみぞ台を固定
させ、前記Vみぞと同一直線上に並ぶ同数のVみ
ぞを具備し、前記Vみぞ台に対して前後動できる
移動台を設けて、Vみぞ台及び移動台の各Vみぞ
内に光フアイバを載置し、次に、移動台を前進さ
せて光フアイバの先端を揃え、フアイバクランプ
によつて固定させて融着接続することを特徴とす
るものである。
上記装置による場合は、光フアイバの先端の不
揃い防止は可能であるが、移動代が大嵩になると
いう難点がある。
揃い防止は可能であるが、移動代が大嵩になると
いう難点がある。
本発明は斯かる事情に鑑みてなされたものであ
り、その目的とするところはケーブルを構成する
全光フアイバの端部を露出させ、露出部を近接し
た状態で相互に固定させることにより、各ケーブ
ルの全光フアイバを1本のものとして取扱える様
になし、一括して融着接続を行おうとするもので
ある。
り、その目的とするところはケーブルを構成する
全光フアイバの端部を露出させ、露出部を近接し
た状態で相互に固定させることにより、各ケーブ
ルの全光フアイバを1本のものとして取扱える様
になし、一括して融着接続を行おうとするもので
ある。
本発明の接続方法は、個別に被覆を施された光
フアイバ複数本を一層に配列して、一括ジヤケツ
トを被着した偏平な光フアイバケーブル相互を光
フアイバの端面同士をつき合わせて接続する方法
において、接続すべき光フアイバ端部の被覆及び
該端部のジヤケツトを除去して光フアイバを露出
させ、各光フアイバケーブルの全光フアイバ露出
部をその外部にて一層配列の近接させた状態に拘
束する拘束型にて光フアイバケーブルを挾持し、
拘束型と光フアイバとの隙間に接着剤または樹脂
を充填して光フアイバ露出部を相互に固定し、端
面を切り揃え、各光フアイバケーブルの対応する
光フアイバの端面を対向させた状態にて、全光フ
アイバを一括して融着接続することを特徴とす
る。
フアイバ複数本を一層に配列して、一括ジヤケツ
トを被着した偏平な光フアイバケーブル相互を光
フアイバの端面同士をつき合わせて接続する方法
において、接続すべき光フアイバ端部の被覆及び
該端部のジヤケツトを除去して光フアイバを露出
させ、各光フアイバケーブルの全光フアイバ露出
部をその外部にて一層配列の近接させた状態に拘
束する拘束型にて光フアイバケーブルを挾持し、
拘束型と光フアイバとの隙間に接着剤または樹脂
を充填して光フアイバ露出部を相互に固定し、端
面を切り揃え、各光フアイバケーブルの対応する
光フアイバの端面を対向させた状態にて、全光フ
アイバを一括して融着接続することを特徴とす
る。
本発明方法の作業手順を図面に基づいて詳述す
る。第1図はフラツト型の光フアイバケーブル1
の端面を表す模式図であり、シリコン被覆2,2
…を施された5本の光フアイバ3,3…が一層に
配列されており、ナイロンからなる一括ジヤケツ
ト4を被着されている。
る。第1図はフラツト型の光フアイバケーブル1
の端面を表す模式図であり、シリコン被覆2,2
…を施された5本の光フアイバ3,3…が一層に
配列されており、ナイロンからなる一括ジヤケツ
ト4を被着されている。
(1) 接続すべき光フアイバ3の端部のシリコン被
覆2と該端部のジヤケツト4とを除去して光フ
アイバ端部を露出させる。
覆2と該端部のジヤケツト4とを除去して光フ
アイバ端部を露出させる。
第2図は作業手順(1)後の状態を表す模式図で
あり、シリコン被覆2,2…及びジヤケツト4
が除去され、光フアイバ3,3…の端部が均等
間隔離隔してジヤケツト4より突出した状態と
なる。
あり、シリコン被覆2,2…及びジヤケツト4
が除去され、光フアイバ3,3…の端部が均等
間隔離隔してジヤケツト4より突出した状態と
なる。
(2) 次に第3図に示す如き拘束型5を用い、上記
全光フアイバ3の露出部を一層配列の近接させ
た状態となる様にケーブル端部を挾持する。そ
の後接着剤または樹脂(図示せず)を拘束型5
と光フアイバ3との隙間に充填することによ
り、拘束型5にて光フアイバ露出部を相互に固
定する。
全光フアイバ3の露出部を一層配列の近接させ
た状態となる様にケーブル端部を挾持する。そ
の後接着剤または樹脂(図示せず)を拘束型5
と光フアイバ3との隙間に充填することによ
り、拘束型5にて光フアイバ露出部を相互に固
定する。
第3図は作業手順(2)後の状態を表す模式図で
あり、内部構造が見えるように拘束型5の上部
を一部破砕して図示してある。拘束型5は第3
図−線における断面図を示す第4図の如
く、扁平直方体状をした底面積が相等しい合成
樹脂製の上型5a、下型5bの2個の型の組合
せから成つている。上型5aは中央部に直方体
状の中空部を有して、その後部下縁には等脚台
形状の凹所が、また前部下縁には等脚台形状の
隆起12がある。一方下型5bは上型5aと同
様に中央部に直方体状の中空部13を有して、
その後部上縁には前記凹所に略等しい等脚台形
状の凹所が、また前部上縁には前記隆起高より
少し深い等脚台形状の凹所がある。これら上型
5a、下型5bの辺縁部分を咬合させることに
より、拘束型5には光フアイバケーブル端部が
嵌入できる程度の中空14ができ、また拘束型
5はその前面に一層配列された5本の光フアイ
バの断面より少し大きい開口15が、その後面
に光フアイバケーブル1の断面より少し大きい
開口16がそれそれ形成される。
あり、内部構造が見えるように拘束型5の上部
を一部破砕して図示してある。拘束型5は第3
図−線における断面図を示す第4図の如
く、扁平直方体状をした底面積が相等しい合成
樹脂製の上型5a、下型5bの2個の型の組合
せから成つている。上型5aは中央部に直方体
状の中空部を有して、その後部下縁には等脚台
形状の凹所が、また前部下縁には等脚台形状の
隆起12がある。一方下型5bは上型5aと同
様に中央部に直方体状の中空部13を有して、
その後部上縁には前記凹所に略等しい等脚台形
状の凹所が、また前部上縁には前記隆起高より
少し深い等脚台形状の凹所がある。これら上型
5a、下型5bの辺縁部分を咬合させることに
より、拘束型5には光フアイバケーブル端部が
嵌入できる程度の中空14ができ、また拘束型
5はその前面に一層配列された5本の光フアイ
バの断面より少し大きい開口15が、その後面
に光フアイバケーブル1の断面より少し大きい
開口16がそれそれ形成される。
全光フアイバ3,3…の露出部の先端部が一
層配列に近接するように前記中空14内におい
て、中央の1本を除く残り4本の光フアイバ露
出部をそれらの基端部から中間部にかけて湾曲
させ、前記全光フアイバ露出部の先端部は拘束
型5から突出させた状態にて、光フアイバケー
ブル端部を下型5b上に置く。次に上型5aに
て光フアイバケーブル端部を被い、上型5aと
下型5bとで光フアイバケーブル端部を拘束す
る。そして拘束型5と光フアイバケーブル端部
との隙間に、拘束型5後面の開口12により接
着剤6を充填する。その後、光フアイバの端面
を切断し鏡面にする。
層配列に近接するように前記中空14内におい
て、中央の1本を除く残り4本の光フアイバ露
出部をそれらの基端部から中間部にかけて湾曲
させ、前記全光フアイバ露出部の先端部は拘束
型5から突出させた状態にて、光フアイバケー
ブル端部を下型5b上に置く。次に上型5aに
て光フアイバケーブル端部を被い、上型5aと
下型5bとで光フアイバケーブル端部を拘束す
る。そして拘束型5と光フアイバケーブル端部
との隙間に、拘束型5後面の開口12により接
着剤6を充填する。その後、光フアイバの端面
を切断し鏡面にする。
上型5aと下型5bとで光フアイバ5本は一
層に一括して拘束され、また両型と光フアイバ
3との隙間には接着剤6が充填されており、光
フアイバ5本は一層に固定されている。
層に一括して拘束され、また両型と光フアイバ
3との隙間には接着剤6が充填されており、光
フアイバ5本は一層に固定されている。
第4図に示す如く、上記実施例では上述した
2個の型で光フアイバを拘束したが、第5図の
ように長方形状の開口を有する下型7上に光フ
アイバ5本を一層配列させ、上から平板状の上
型8を載せて次に直方体形状のフアイバ押え9
を矢符方向に移動させて光フアイバを拘束し、
その後接着剤または樹脂で固めてよいことは勿
論である。
2個の型で光フアイバを拘束したが、第5図の
ように長方形状の開口を有する下型7上に光フ
アイバ5本を一層配列させ、上から平板状の上
型8を載せて次に直方体形状のフアイバ押え9
を矢符方向に移動させて光フアイバを拘束し、
その後接着剤または樹脂で固めてよいことは勿
論である。
(3) 作業手順(1)、(2)を経た2本の光フアイバケー
ブル1,1の端面を対向させ、対応する光フア
イバ同士の心合せを、3次元ステージ上に光フ
アイバケーブル端面を夫々固定させて軸調心を
行つた後、加熱により対応する端面同士を融着
接続する。光フアイバ露出部は固定されている
ので、光フアイバ端面同士はずれることなく心
合せ及び一括接続は容易である。なおZ軸方向
は光フアイバを加熱して融着させる際のセルフ
アライメント効果が期待できる。
ブル1,1の端面を対向させ、対応する光フア
イバ同士の心合せを、3次元ステージ上に光フ
アイバケーブル端面を夫々固定させて軸調心を
行つた後、加熱により対応する端面同士を融着
接続する。光フアイバ露出部は固定されている
ので、光フアイバ端面同士はずれることなく心
合せ及び一括接続は容易である。なおZ軸方向
は光フアイバを加熱して融着させる際のセルフ
アライメント効果が期待できる。
第6図は作業手順(3)後の状態を表す模式図で
ある。光フアイバケーブル先端部の一部は拘束
型5にて挾持された状態のまま、光フアイバ2
本の対応する光フアイバの端面同士は接続され
ている。
ある。光フアイバケーブル先端部の一部は拘束
型5にて挾持された状態のまま、光フアイバ2
本の対応する光フアイバの端面同士は接続され
ている。
(4) 2個の前記拘束型5を含めた範囲の両光フア
イバケーブルの接続部を内包できる程度の中空
を有する角筒状のステンレス、アルミニウム等
の金属またはセラミツクまたは複合プラスチツ
ク製の保護筒10にて該接続部を挾持する。第
7図に示す如く、保護筒10と拘束型5及び光
フアイバ3,3…との隙間にエポキシ、シリコ
ン、ホツトメルト系等の接着剤11を充填して
光フアイバケーブル1,1の接続部を固定、補
強する。
イバケーブルの接続部を内包できる程度の中空
を有する角筒状のステンレス、アルミニウム等
の金属またはセラミツクまたは複合プラスチツ
ク製の保護筒10にて該接続部を挾持する。第
7図に示す如く、保護筒10と拘束型5及び光
フアイバ3,3…との隙間にエポキシ、シリコ
ン、ホツトメルト系等の接着剤11を充填して
光フアイバケーブル1,1の接続部を固定、補
強する。
本発明はジヤケツトとシリコン被覆とを除去し
た複数本の光フアイバを近接して固定させること
により、1本の光フアイバとして取扱えるように
して光フアイバケーブルの融着接続を行おうとす
るものであるから、光フアイバの端面揃え及び対
応する光フアイバの心合せは、少なくとも2組に
ついて行えば残りは自動的に行えてしまうので容
易である。また心合せの際或いは融着に際して、
各光フアイバがばらけることがないので作業性に
優れている。そして5本を一括して接続するた
め、接続部の近傍では相互に心線間で融着されて
おり、フアイバ全体の機械的強度も向上するた
め、その結果接続部の信頼性も向上する。更に本
発明は複数本の光フアイバを1本の光フアイバと
して取扱うので、従来の単一光フアイバ同士の融
着接続の技術をそのまま準用することが可能であ
る等本発明は優れた効果を奏する。
た複数本の光フアイバを近接して固定させること
により、1本の光フアイバとして取扱えるように
して光フアイバケーブルの融着接続を行おうとす
るものであるから、光フアイバの端面揃え及び対
応する光フアイバの心合せは、少なくとも2組に
ついて行えば残りは自動的に行えてしまうので容
易である。また心合せの際或いは融着に際して、
各光フアイバがばらけることがないので作業性に
優れている。そして5本を一括して接続するた
め、接続部の近傍では相互に心線間で融着されて
おり、フアイバ全体の機械的強度も向上するた
め、その結果接続部の信頼性も向上する。更に本
発明は複数本の光フアイバを1本の光フアイバと
して取扱うので、従来の単一光フアイバ同士の融
着接続の技術をそのまま準用することが可能であ
る等本発明は優れた効果を奏する。
第1図は本発明に係る光フアイバケーブルの断
面図、第2,3,6,7図は本発明に係る接続方
法の過程を示す模式図、第4図は第3図の−
線の断面図、第5図は拘束型の他の実施例を示す
模式図である。 1……光フアイバケーブル、3……光フアイ
バ、5……拘束型、10……保護筒。
面図、第2,3,6,7図は本発明に係る接続方
法の過程を示す模式図、第4図は第3図の−
線の断面図、第5図は拘束型の他の実施例を示す
模式図である。 1……光フアイバケーブル、3……光フアイ
バ、5……拘束型、10……保護筒。
Claims (1)
- 1 個別に被覆を施された光フアイバ複数本を一
層に配列して、一括ジヤケツトを被着した偏平な
光フアイバケーブル相互を光フアイバの端面同士
をつき合わせて接続する方法において、接続すべ
き光フアイバ端部の被覆及び該端部のジヤケツト
を除去して光フアイバを露出させ、各光フアイバ
ケーブルの全光フアイバ露出部をその外部にて一
層配列の近接させた状態に拘束する拘束型にて光
フアイバケーブルを挾持し、拘束型と光フアイバ
との隙間に接着剤または樹脂を充填して光フアイ
バ露出部を相互に固定し、端面を切り揃え、各光
フアイバケーブルの対応する光フアイバの端面を
対向させた状態にて、全光フアイバを一括して融
着接続することを特徴とする光フアイバケーブル
の接続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14605685A JPS626203A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | 光フアイバケ−ブルの接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14605685A JPS626203A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | 光フアイバケ−ブルの接続方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626203A JPS626203A (ja) | 1987-01-13 |
| JPH0564767B2 true JPH0564767B2 (ja) | 1993-09-16 |
Family
ID=15399089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14605685A Granted JPS626203A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | 光フアイバケ−ブルの接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS626203A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2673703B2 (ja) * | 1988-07-08 | 1997-11-05 | 三菱電線工業株式会社 | 平形多心ファイバ接続方法 |
| KR100256162B1 (ko) * | 1994-04-22 | 2000-05-15 | 타테이시 요시오 | 광섬유의 접속 구조, 광섬유의 밀착방법 및 장치, 상기구조, 방법 및 장치를 이용한 광 개폐기 및 광 커넥터 |
| US7509009B2 (en) | 2005-03-23 | 2009-03-24 | Tomoegawa Paper Co., Ltd | Optical fiber structure and method of manufacturing same |
-
1985
- 1985-07-02 JP JP14605685A patent/JPS626203A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS626203A (ja) | 1987-01-13 |
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