JPH0565146A - フイルムの溶断溶着装置 - Google Patents

フイルムの溶断溶着装置

Info

Publication number
JPH0565146A
JPH0565146A JP21982091A JP21982091A JPH0565146A JP H0565146 A JPH0565146 A JP H0565146A JP 21982091 A JP21982091 A JP 21982091A JP 21982091 A JP21982091 A JP 21982091A JP H0565146 A JPH0565146 A JP H0565146A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
film
fusing
pedestal
heat
heat bar
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP21982091A
Other languages
English (en)
Inventor
Ikuya Anzai
郁哉 安西
Katsuoki Asanagi
克起 麻薙
Yoshimi Itsuki
芳実 居附
Hiromi Osawa
博美 大沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SENDA KK
Nippon Tansan Co Ltd
Original Assignee
SENDA KK
Nippon Tansan Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by SENDA KK, Nippon Tansan Co Ltd filed Critical SENDA KK
Priority to JP21982091A priority Critical patent/JPH0565146A/ja
Publication of JPH0565146A publication Critical patent/JPH0565146A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Package Closures (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 フィルムの溶断溶着装置によるフィルムの溶
着面積を大きくし、気密性を高める。 【構成】 フィルム走行域27を挟んで対置されたヒー
トバー35、36と受台55、56とを有し、これらヒ
ートバー35、36及び受台55、56はフィルム走行
域27と垂直方向に進退可能であり、かつ該ヒートバー
35、36の先端は受台に当接可能である。受台55、
56の間に溶断刃69を進退可能に、且つ該ヒートバー
35、36が受台55、56に当接するのに先行して溶
断刃69の刃先が前記フィルム走行域27を横断するよ
うに設置する。 【効果】 ヒートバー35、36と受台55、56の間
に2枚重ねのフィルムfを介在させ、ヒートバーと受台
とを接近させる。まず溶断刃69の刃先でフィルムfを
溶断した後、ヒートバー35、36と受台55、56と
が当接し、重ね合わされたフィルムf同志が溶着され
る。各フィルムfの溶着面積が十分に大きく、溶着力が
高いと共に気密性も高い。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はLシーラー包装機械等に
用いられるフィルムの溶断溶着装置に関する。
【0002】
【従来の技術】Lシーラー包装機械は、二つ折りにされ
た熱収縮性フィルムの口を開き、その間に製品を挿入
し、Lシーラーにより2面を同時に溶断溶着しながら順
次包装するものである。
【0003】第4図はLシーラー包装機械の概略を示し
たもので、被包装物品70をシール装置1へ供給するベ
ルトコンベア2の横にロールフィルム3からのフィルム
繰出し装置4が設けられ、繰出し装置4の前にフィルム
開口器5が設けられている。
【0004】フィルム開口器5はベルトコンベア2の上
方の上部案内板6と裏側の下部案内板7とからなり、そ
の間を物品70がくぐり抜けるようにベルトコンベア2
を挟む左右1対の支杆8、9で両案内板6、7が一体的
に連結され、物品70の入口10を繰出し装置4の反対
側に斜めに開口させてある。
【0005】すなわち、開口器5の両案内板6、7は共
に同じ大きさの直角二等辺三角形で、物品aの入口縁1
1、12として直角部13と対向する斜辺を位置させて
ある。
【0006】そしてロールフィルム3から繰り出した二
つ折フィルムfの上片f1 を上部案内板6の上面に当て
ると共に、下片f2 を下部案内板7の下に差し入れなが
ら、それぞれ案内板6、7の入口縁11、12で折り返
して内側にまわし込むと、開口器5の入口10でフィル
ムfは裏返しに開かれた状態となり、その状態で開口器
5からシール装置1に引き出し得るようになされてい
る。
【0007】シール装置1はシール受台14の上にLシ
ーラー15が設けられ、両方が軸(図示略)を中心にシ
リンダー(図示略)の作動で開閉し、フィルムfが溶断
溶着され、包装された物品70が排出ベルトコンベア1
6で次のヒートトンネル(図示せず)に送られるように
なされている。
【0008】この種のLシーラーとして、実公昭62−
18429号には、第5図に示す如く、熱収縮性フィル
ムによるLシーラー包装機械において、Lシーラー15
のヒートバー17の中心部に電熱ヒータ18を埋設し、
下面巾中央部には耐熱ゴムのシール受台19上面にフィ
ルム5を押し付ける溶断刃20の刃先21を突出させ、
更にヒートバー17の両横にそのバーに沿って長いフィ
ルム押え23を設け、フィルム押え23を下端が溶断刃
20の刃先位置より下に突出する位置で上動可能に掛止
すると共に、バネ24で下方へ附勢したフィルムの溶断
溶着装置が提案されている。
【0009】この溶断溶着装置において、電熱ヒータ1
8には常時あるいはサーモスタットで調節して通電さ
せ、ヒートバー17及び溶断刃20の温度をほぼ一定に
保持しておく。
【0010】フィルムf1 、f2 の溶断及び溶着を行な
うには、Lシーラー15を下降させる。そうすると、ま
ずフィルム押え23がフィルムf1 と接触し、該フィル
ムf1 をフィルムf2共々シール受台19の受部25に
押し付ける。フィルム押え23がフィルムfをシール受
台19に押し付けると、フィルム押え23がバネ24の
弾力に抗してヒートバー17に対して持ち上がるので、
溶断刃20の刃先21がフィルムfを受台14に押し付
ける。そして、フィルムf1 、f2 は、刃先21に接触
する極めて狭い幅で溶断溶着がなされる。なお、Lシー
ラー15が上がるとヒートバー17に対するフィルム押
え23の位置がバネ24の弾力で復元する。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】上記の実公昭62−1
8429号のフィルムの溶断溶着装置は、溶断刃37が
溶断と溶着の双方を行なうものである。そして、フィル
ムf1 、f2 同志は、この溶断刃37と接触するごくご
く狭い線状範囲のみにおいて溶着する。即ち、溶着面積
が小さい。従って、溶着力が小さかったり、あるいは溶
着部の密封性が不足しフィルム封入部内に酸素や水分等
が侵入するおそれがあった。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明のフィルムの溶断
溶着装置は、フィルム走行域を挟んで対置されたヒート
バーと受台とを有し、これらヒートバー及び受台はフィ
ルム走行域と垂直方向に進退可能であり、かつ該ヒート
バーの先端は受台に当接可能であるフィルムの溶断溶着
装置において、該ヒートバーと受台とを2対設けた装置
であって、1対のヒートバー及び受台と他の1対のヒー
トバー及び受台との間に溶断刃を前記進退方向に移動可
能に、且つ該ヒートバーが該受台に当接するのに先行し
て該溶断刃の刃先が前記フィルム走行域を横断するよう
に設置したことを特徴とするものである。
【0013】
【作用】かかる本発明のフィルムの溶断溶着装置におい
て、ヒートバーと受台の間に2枚重ねのフィルムを介在
させ、ヒートバーと受台とを接近させる。そうすると、
ヒートバーと受台とが近接しているがいまだに当接はし
ていない段階で溶断刃の刃先がフィルム走行域を横断
し、フィルムを溶断する。その後、ヒートバーと受台と
が当接し、重ね合わされたフィルム同志が溶着される。
【0014】このように、溶断分離されたフィルムの各
々の辺縁部がそれぞれ別々のヒートバー及び受台に挟持
されて溶着されるため、各フィルムの溶着面積を十分に
大きくとることが可能となる。
【0015】
【実施例】第1〜3図を参照して実施例について説明す
る。第1〜3図においてフィルムfの走行域27を挟ん
でヒートバー機構28と受台機構29とが対置されてい
る。
【0016】ヒートバー機構28においては、マシンフ
レーム30に固着されたガイド筒31にロッド32が軸
心線方向に進退可能に挿入されており、このロッド32
の先端にブロック33が設けられている。このブロック
33の先端側は二股状に分かれて2条のヒートバー3
5、36が設けられている。このブロック33内にこれ
らヒートバー35、36を加熱するためのヒータ34が
設けられている。
【0017】このブロック33を囲むようにケース37
が設けられている。このケース37の前端面は開放口3
8となっており、この開放口38から前記ヒートバー3
5、36が外方へのぞき出し得るようになっている。ケ
ース37の後端面も開口となっており、この開口部分に
ストッパリング39が固着されている。前記ロッド32
はこのストッパリング39に摺動自在に挿入されてい
る。
【0018】ケース37の両側面にはスリット40、4
1がロッド32の長手方向と平行方向に開設されてい
る。ブロック33にはスライドピース42、43がねじ
44、45により固着されており、これらスライドピー
ス42、43が前記スリット40、41にスライド自在
に係合している。
【0019】前記ロッド32には鍔46が突設されてい
る。この鍔46と前記ストッパリング39との間にコイ
ルばね47が介在されている。
【0020】受台機構29においては、マシンフレーム
50に固着されたガイド筒51にロッド52が軸心線方
向に進退可能に挿入されており、このロッド52の先端
にブロック53が設けられている。このブロック53の
先端側は二股状に分かれて2条の受台55、56が設け
られている。また、この受台55、56の間に溶断刃6
9が設けられており、この溶断刃69の刃先は受台5
5、56の先端面よりも前方に突出している。このブロ
ック53内にこれら受台55、56を加熱するためのヒ
ータ54が設けられている。
【0021】このブロック53を囲むようにケース57
が設けられている。このケース57の前端面は開放口5
8となっており、この開放口38から前記受台55、5
6及び溶断刃69が外方へのぞき出し得るようになって
いる。ケース57の後端面も開口となっており、この開
口部分にストッパリング59が固着されている。前記ロ
ッド52はこのストッパリング59に摺動自在に挿入さ
れている。
【0022】ケース57の両側面にはスリット60、6
1がロッド52の長手方向と平行方向に開設されてい
る。ブロック53にはスライドピース62、63がねじ
64、65により固着されており、これらスライドピー
ス62、63が前記スリット60、61にスライド自在
に係合している。
【0023】前記ロッド52には鍔66が突設されてい
る。この鍔66と前記ストッパリング59との間にコイ
ルばね67が介在されている。このように構成されたフ
ィルムの溶断溶着装置において、フィルムf,f間に物
品70を挟み込んだ後、ロッド32、52を前進させ、
まず第2図の如くケース37、57の先端面同志を当接
させ、フィルムfを挟み付ける。次いで、ロッド32、
52をコイルばね47、67の反発力に抗しながらさら
に前進させる。そうすると、最初に溶断刃69の刃先が
フィルムfに接触し、フィルムfが溶断される。さらに
ロッド32、52を前進させると、第3図の如くヒート
バー35、36が受台65、66と当接し、溶断された
フィルムfの溶断縁の両側部分においてそれぞれフィル
ムf,fを挟圧し、重ね合わされたフィルムf,f同志
を溶着させる。なお、この際、溶断刃69の刃先はヒー
トバー35、36間の凹溝部に入り込む。
【0024】このようにして溶着が終了した後、ロッド
32、52を後退させると、ヒートバー35、36及び
溶断刃69がフィルムfから離反し、ひきつづいてケー
ス37、57がフィルムfから離反し、第1図の待機状
態に復帰する。
【0025】このように、本実施例のフィルムの溶断溶
着装置によると、溶断分離されたフィルムfの各々の辺
縁部がそれぞれヒートバー35と受台55及びヒートバ
ー36と受台56によって挟持されて溶着されるため、
各フィルムfの溶着面積を十分に大きくとることが可能
となる。
【0026】即ち、溶着面積はヒートバー35と受台5
5との接触面積もしくはヒートバー36と受台56との
接触面積となる。この溶着面積は、従来の如く溶断刃の
熱によって溶着される場合の溶着面積に比べて格段に大
きい。このため、フィルムf,f同志の溶着力が高く、
溶着部の気密性にも優れたものとなる。
【0027】上記実施例では受台機構29に溶断刃69
が設けられているが、ヒートバー機構28に溶断刃を設
けても良い。本発明の溶断溶着装置はLシーラーはもち
ろん、その他の各種の溶断溶着装置に利用できる。
【0028】
【発明の効果】以上の通り、本発明のフィルムの溶断溶
着装置は、ヒートバーと受台の間に2枚重ねのフィルム
を介在させ、ヒートバーと受台とを接近させ、まず溶断
刃の刃先がフィルム走行域を横断し、フィルムを溶断し
た後、ヒートバーと受台とで溶断縁部を挟持し、フィル
ム同志を溶着するものである。このため、溶断分離され
たフィルムの各々の辺縁部の溶着面積を十分に大きくと
ることが可能となる。
【0029】この結果、フィルム同志の溶着力が高くな
ると共に、溶着部の気密性も高いものとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例装置の縦断面図である。
【図2】作動途中における実施例装置の縦断面図であ
る。
【図3】作動途中における実施例装置の縦断面図であ
る。
【図4】Lシーラー包装機の斜視図である。
【図5】従来のフィルムの溶断溶着装置の断面図であ
る。
【符号の説明】
27 フィルム走行域 28 ヒートバー機構 29 受台機構 34 ヒータ 35、36 ヒートバー 54 ヒータ 55、56 受台 69 溶断刃
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 大沢 博美 群馬県前橋市富田町1477番地−1

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 フィルム走行域を挟んで対置されたヒー
    トバーと受台とを有し、これらヒートバー及び受台はフ
    ィルム走行域と垂直方向に進退可能であり、かつ該ヒー
    トバーの先端は受台に当接可能であるフィルムの溶断溶
    着装置において、 該ヒートバーと受台とを2対設けた装置であって、 1対のヒートバー及び受台と他の1対のヒートバー及び
    受台との間に溶断刃を前記進退方向に移動可能に、且つ
    該ヒートバーが該受台に当接するのに先行して該溶断刃
    の刃先が前記フィルム走行域を横断するように設置した
    ことを特徴とするフィルムの溶断溶着装置。
JP21982091A 1991-08-30 1991-08-30 フイルムの溶断溶着装置 Pending JPH0565146A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21982091A JPH0565146A (ja) 1991-08-30 1991-08-30 フイルムの溶断溶着装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21982091A JPH0565146A (ja) 1991-08-30 1991-08-30 フイルムの溶断溶着装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0565146A true JPH0565146A (ja) 1993-03-19

Family

ID=16741552

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21982091A Pending JPH0565146A (ja) 1991-08-30 1991-08-30 フイルムの溶断溶着装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0565146A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6799622B2 (en) 2000-01-11 2004-10-05 Michael J. Recchia, Jr. Heat seal die for heat sealing plastic sheets
US6823650B2 (en) * 2000-01-11 2004-11-30 Michael J. Recchia, Jr. Method for forming a bag with mesh wall
US7631473B2 (en) * 2004-09-21 2009-12-15 Nalle Iii Thomas A Cutter-sealer for cutting and sealing polymer sheets
CN113120336A (zh) * 2019-12-31 2021-07-16 广东贝贝机器人有限公司 一种用于套入耳机包装盒之热缩袋自动过热封口装置
JP2022526313A (ja) * 2019-03-19 2022-05-24 インベテック インコーポレイテッド 管体封止及び切断装置
CN117302678A (zh) * 2023-10-25 2023-12-29 昆山奥特莱机电科技有限公司 一种自动热塑包装装置

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6799622B2 (en) 2000-01-11 2004-10-05 Michael J. Recchia, Jr. Heat seal die for heat sealing plastic sheets
US6823650B2 (en) * 2000-01-11 2004-11-30 Michael J. Recchia, Jr. Method for forming a bag with mesh wall
US7631473B2 (en) * 2004-09-21 2009-12-15 Nalle Iii Thomas A Cutter-sealer for cutting and sealing polymer sheets
JP2022526313A (ja) * 2019-03-19 2022-05-24 インベテック インコーポレイテッド 管体封止及び切断装置
JP2024178298A (ja) * 2019-03-19 2024-12-24 ドーバー・モーション・インコーポレイテッド 管体封止及び切断装置
US12263651B2 (en) 2019-03-19 2025-04-01 Invetech Ip Llc Tube seal and cut device
CN113120336A (zh) * 2019-12-31 2021-07-16 广东贝贝机器人有限公司 一种用于套入耳机包装盒之热缩袋自动过热封口装置
CN117302678A (zh) * 2023-10-25 2023-12-29 昆山奥特莱机电科技有限公司 一种自动热塑包装装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH05262335A (ja) パッケージフィルムに閉鎖手段を整列装着する方法及び装置
US3914153A (en) Method of and apparatus for fusion-bonding thermoplastic tape in strapping machine
US3739547A (en) Shrink-wrapping method and apparatus
WO1994014656A1 (fr) Soudeuse de film
US2928217A (en) Process and apparatus for wrapping bales
JPH0565146A (ja) フイルムの溶断溶着装置
US5775065A (en) Method and apparatus for transverse cutting and sealing film wrapped around a product
JP2020104899A (ja) フィルム包装方法とフィルム包装装置
US4552551A (en) Double- and bottom-seam bag-making method and apparatus
CA2094520A1 (en) Apparatus for sealing film webs of a thermoplastic synthetic material
US3529400A (en) Packaging apparatus
JP3118478B2 (ja) 包装装置
JP2552097Y2 (ja) 胴巻包装機のフィルムガイド装置
US4441953A (en) Heat sealing machine and process for heat sealing plastic film edges
JP6204300B2 (ja) 製袋充填機における縦シール装置
JPH0632330A (ja) 包装用フィルム溶断溶着装置
JP2006096359A (ja) 角底袋のための縦形製袋充填包装機
JPH11333948A (ja) 長尺部材の切断融着装置
JP2517835B2 (ja) 自動包装機
JP2534701Y2 (ja) シート状物の切断融着装置
JPH07121730B2 (ja) 包装機のヒートシール式紙継ぎ装置
JPH0645356Y2 (ja) シート状体の熱溶着および切断装置
JPH0744573Y2 (ja) 包装用フィルム溶断溶着装置
US3724164A (en) Shrink-wrapping apparatus
SU863459A1 (ru) Устройство дл изготовлени ,наполнени издели ми и запечатывани пакетов из термосклеивающегос материала