JPH0565812A - エンジンのタペツトクリアランス調整装置 - Google Patents

エンジンのタペツトクリアランス調整装置

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Publication number
JPH0565812A
JPH0565812A JP22730391A JP22730391A JPH0565812A JP H0565812 A JPH0565812 A JP H0565812A JP 22730391 A JP22730391 A JP 22730391A JP 22730391 A JP22730391 A JP 22730391A JP H0565812 A JPH0565812 A JP H0565812A
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JP
Japan
Prior art keywords
socket
adjusting
adjusting screw
rocker arm
driver
Prior art date
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Pending
Application number
JP22730391A
Other languages
English (en)
Inventor
Kimiyasu Sugimoto
公保 杉本
Osamu Sumiya
修 角谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
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Publication date
Application filed by Honda Motor Co Ltd filed Critical Honda Motor Co Ltd
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Publication of JPH0565812A publication Critical patent/JPH0565812A/ja
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【構成】 アジャストスクリューa1用の駆動源12
と、ロックナットa2用の駆動源16とを搭載した調整
ヘッド4を、ロッカアームaの揺動支点回りに揺動自在
とする。駆動源12に連結される駆動軸13にドライバ
15と、駆動源16に連結される駆動軸18にソケット
21とを夫々フローティング支持させる。ソケット21
内に、アジャストスクリューa1に調心機能を持って外
嵌可能なガイドスリーブ22を設ける。ガイドスリーブ
22によりアジャストスクリューa1の芯ずれを解消し
て、ドライバ15とソケット21をアジャストスクリュ
ーa1とロックナットa2にそれぞれ確実に係合させ
る。調整ヘッド4の揺動によりソケット21とガイドス
リーブ22を介してロッカアームaを揺動させ、スリッ
パ面a3を動弁カムcに当接させる。 【効果】 アジャストスクリューの芯ずれがあっても、
該スクリューとロックナットにドライバとソケットを係
合でき、作業の確実性が向上する。別途の押圧手段を用
いずにスリッパ面を動弁カムに当接でき、構造が簡単に
なる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ロッカアームに螺挿し
たアジャストスクリュー用のロックナットを弛め、ロッ
カアームのスリッパ面を動弁カムに当接させた状態でア
ジャストスクリューを回転させてタペットクリアランス
を調整するエンジンのタペットクリアランス調整装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の調整装置として、特公昭
54−41651号公報に見られるように、エンジンを
定置する調整ステーションの上方に、アジャストスクリ
ュー用の第1駆動源とロックナット用の第2駆動源とを
搭載した調整ヘッドをロッカアームに向って昇降自在に
設け、第1駆動源に連結される第1駆動軸にアジャスト
スクリューに係合するドライバを連結すると共に、第2
駆動源に連結される第2駆動軸を第1駆動軸を囲繞する
筒軸状に形成して、該第2駆動軸にロックナットに外嵌
するソケットを連結し、ドライバとソケットを緩やかに
回転させながら調整ヘッドを下降させて、ドライバをア
ジャストスクリューと、ソケットをロックナットとに係
合させ、次いでソケットの回転によりロックナットを弛
めた後、ドライバを回転させてアジャストスクリューの
締込みと弛めとを行なってタペットクリアランスを調整
するものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】タペットクリアランス
の調整前は、クリアランスのばらつきによってロッカア
ームの姿勢が定まらず、そのためアジャストスクリュー
の軸線とドライバ及びソケットの軸線とが一致しなくな
って、ドライバやソケットがアジャストスクリューやロ
ックナットにうまく係合しなくなることがある。又、タ
ペットクリアランスの調整に際しては、ロッカアームの
スリッパ面を動弁カムに当接させておかなければなら
ず、そのため調整装置にスリッパ面を動弁カムに押し付
ける押圧手段を別途設ける必要があり、装置構造が複雑
となる。ところで、ロッカアームには、アームのバルブ
に対する作用点部分にアジャストスクリューを取付けた
作用点調整式のものと、アームの支点部分にアジャスト
スクリューを取付けた支点調整式のものとがあり、支点
調整式ロッカアームではロッカアームの姿勢が一層不安
定となり、更に後記する実施例のようにロッカアームの
中間のスリッパ面を動弁カムに下方から当接させる構造
が一般に採用されるため、タペットクリアランス調整時
にスリッパ面を動弁カムに当接させることが困難とな
る。本発明は、以上の点に鑑み、支点調整式ロッカアー
ムでもそのアジャストスクリューとロックナットとにド
ライバとソケットとを確実に係合し得るようにし、且つ
ロッカアームのスリッパ面を複雑な押圧手段を用いるこ
となく動弁カムに当接し得るようにした装置を提供する
ことをその目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成すべく、
本発明は、ロッカアームに螺挿したアジャストスクリュ
ー用のロックナットを弛め、ロッカアームのスリッパ面
を動弁カムに当接させた状態でアジャストスクリューを
回転させてタペットクリアランスを調整する装置であっ
て、アジャストスクリュー用の第1駆動源とロックナッ
ト用の第2駆動源とを搭載した調整ヘッドを備え、第1
駆動源に連結される第1駆動軸にアジャストスクリュー
に係合するドライバを連結すると共に、第2駆動源に連
結される第2駆動軸を第1駆動軸を囲繞する筒軸状に形
成して、該第2駆動軸にロックナットに外嵌するソケッ
トを連結するものにおいて、ドライバとソケットとを夫
々第1駆動軸と第2駆動軸とに対し軸線方向に進退自在
にフローティング支持させ、ソケット内にドライバに外
挿させてアジャストスクリューに調心機能を持って外嵌
するガイドスリーブを設け、該ガイドスリーブを前記両
駆動軸の何れかに固着すると共に、前記調整ヘッドをロ
ッカアームの揺動支点と略同心の支点回りに揺動自在と
したことを特徴とする。
【0005】
【作用】アジャストスクリューの軸線がドライバ及びソ
ケットの軸線に合致していないと、調整ヘッドをロッカ
アーム側に前進させる際、ドライバとソケットは当初ア
ジャストスクリューやロックナットに干渉するが、ドラ
イバとソケットの各駆動軸に対するフローティング動作
により、かかる干渉を生じても調整ヘッドの前進が拘束
されることはなく、この前進に伴うガイドスリーブの前
進でアジャストスクリューが調心されつつ該スリーブに
挿入されて、アジャストスクリューの芯ずれが解消さ
れ、ドライバとソケットはアジャストスクリューとロッ
クナットに夫々確実に係合する。この係合後、調整ヘッ
ドを揺動させれば、ソケットやガイドスリーブを介して
ロッカアームも揺動され、ロッカアームのスリッパ面が
動弁カムに当接する。この状態で、ソケットの回転によ
りロックナットを弛め、ドライバの回転でアジャストス
クリューを締込み及び弛めてタペットクリアランスを調
整する。
【0006】
【実施例】図2を参照して、aはエンジンのシリンダヘ
ッドbに設けたロッカアームを示し、ロッカアームaの
一端に、シリンダヘッドb上の受座b1に下端を支持さ
せた支点位置調整用のアジャストスクリューa1を螺挿
して、ロッカアームaをアジャストスクリューa1に対
しロックナットa2で固定自在とし、又、ロッカアーム
aの中間部上面に動弁カムcに当接するスリッパ面a3
を形成して、動弁カムcの回転によりロッカアームaを
アジャストスクリューa1の下端を支点にして揺動さ
せ、ロッカアームaの他端の作用点部a4を介してバル
ブdを開閉するように構成されており、図1に示す調整
装置によりタペットクリアランスの調整を行うようにし
た。
【0007】該調整装置は、機枠1にシリンダ2により
昇降されるように設けた昇降枠3に、アジャストスクリ
ューa1用とロックナットa2用の駆動手段を搭載した
調整ヘッド4を、シリンダ5により昇降枠3に固定の円
弧状ガイドレール6に案内させて、ロッカアームaの揺
動支点と略同心の支点回りに揺動可能に支持し、更に機
枠1の下部に、ストッパ7で規制される下側の計測位置
にシリンダ8によって進退される可動枠9を設けて、該
可動枠9に、バルブdのリテーナd1に当接する測定子
10aを有するバルブ変位計10と、ロッカアームaの
作用点部a5に形成した当座a5に当接する測定子11
aを有するロッカアーム変位計11とを設けて成るもの
とした。図中6aは調整ヘッド4にガイドレール6を上
下から挾むように取付けたガイドローラである。
【0008】調整ヘッド4に搭載するアジャストスクリ
ューa1用の駆動手段は、サーボモータから成る第1駆
動源12と、その下方にのびる第1駆動軸13と、該駆
動軸13の下端に回り止めして且つばね14に抗して上
動自在にフローティング支持させたドライバ15とで構
成され、又ロックナットa2用の駆動手段は、ナットラ
ンナから成る第2駆動源16と、これにギア17を介し
て連結される、前記第1駆動軸13の外周の筒状の第2
駆動軸18と、該第2駆動軸18の下端にピン19を介
して回り止めして且つばね20に抗して上動自在にフロ
ーティング支持させたソケット21とで構成されてお
り、更にソケット21内にドライバ15に外挿させてア
ジャストスクリューa1に調心機能を持って外嵌可能な
ガイドスリーブ22を設け、該スリーブ22を第1駆動
軸13又は第2駆動軸14に固着した。
【0009】タペットクリアランスの調整に際しては、
先ず、ドライバ15とソケット21を緩やかに回転させ
ながら昇降枠3の動きで調整ヘッド4を下降させ、ドラ
イバ15をアジャストスクリューa1の頂部の溝に係合
させると共にソケット21をロックナットa2に外嵌係
合させる。この際、アジャストスクリューa1の軸線が
ドライバ15やソケット21の軸線に合致していない
と、ドライバ15とソケット21がアジャストスクリュ
ーa1やロックナットa2に干渉してこれにうまく係合
しなくなるが、この場合本実施例では、ドライバ15と
ソケット21が夫々駆動軸13、18に対しばね14、
20に抗して上動し、一方、ガイドスリーブ22にその
下端のテーパ穴部を介してアジャストスクリューa1が
挿入され、アジャストスクリューa1の芯ずれが解消さ
れて、ドライバ15とソケット21はアジャストスクリ
ューa1とロックナットa2に確実に係合する。次に、
ソケット21の回転でロックナットa2を弛めると共
に、調整ヘッド4を図1で時計方向に揺動させる。これ
によれば、ソケット21やガイドスリーブ22を介して
アジャストスクリューa1に揺動モーメントが作用し、
ロッカアームaが揺動されてそのスリッパ面a3が動弁
カムcのベース円部に当接する。この状態で可動枠9を
計測位置に下降させて、バルブ変位計10の測定子10
aをバルブdのリテーナd1と、ロッカアーム変位計1
1の測定子11aをロッカアームaの当座a5とに当接
させる。次に、ドライバ15の回転でアジャストスクリ
ューa1を締込み、ロッカアームaの一端を引上げて他
端の作用点部a4を下降させる。ここで、ロッカアーム
aの一端の上方への変位量をα、作用点部a4の下方へ
の変位量をβ、バルブdの下方への変位量をγとする
と、αに対するβとγの変化は図3に示す通りになる。
そして、γをバルブ変位計10で計測しつつアジャスト
スクリューa1を締込んで、γが所定値Aになったとき
締込みを停止すると共にロッカアーム変位計11を零点
にセットし、次いでドライバ15を逆転させてアジャス
トスクリューa1を弛め、ロッカアーム変位計11の計
測値が前記所定値Aにタペットクリアランスの規定値B
を加えた調整目標値Cになったとき、ドライバ15の逆
転を停止してロックナットa2を締込む。これによれ
ば、タペットクリアランスは規定値Bに正確に調整され
る。次に、シリンダ5による調整ヘッド4の揺動付勢力
を解いて、昇降枠3を上昇させると共に可動枠9を上昇
させて、調整作業を完了する。
【0010】尚、上記実施例では支点調整式ロッカアー
ム用の装置について説明したが、作用点調整式ロッカア
ーム用の調整装置にも本発明を適用できることは勿論で
ある。
【0011】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、アジャストスクリューの軸線とドライバ及び
ソケットの軸線とが合致していなくても、アジャストス
クリューの芯ずれを解消して、ドライバとソケットとを
夫々アジャストスクリューとロックナットとに確実に係
合でき、更に調整ヘッドを揺動するだけで別途の押圧手
段を設けることなくロッカアームのスリッパ面を動弁カ
ムに当接させることができ、装置構造を簡素化できる効
果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明装置の一例の側面図
【図2】 調整作業時の要部の拡大図
【図3】 ロッカアームとバルブの変位量を示す図
【符号の説明】
a ロッカアーム a1 アジャストスクリュ
ー a2 ロックナット 4 調整ヘッド 5 揺動用シリンダ 6 揺動用ガイドレール 12 第1駆動源 13 第1駆動軸 15 ドライバ 16 第2駆動源 18 第2駆動軸 21 ソケット 22 ガイドスリーブ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ロッカアームに螺挿したアジャストスク
    リュー用のロックナットを弛め、ロッカアームのスリッ
    パ面を動弁カムに当接させた状態でアジャストスクリュ
    ーを回転させてタペットクリアランスを調整する装置で
    あって、アジャストスクリュー用の第1駆動源とロック
    ナット用の第2駆動源とを搭載した調整ヘッドを備え、
    第1駆動源に連結される第1駆動軸にアジャストスクリ
    ューに係合するドライバを連結すると共に、第2駆動源
    に連結される第2駆動軸を第1駆動軸を囲繞する筒軸状
    に形成して、該第2駆動軸にロックナットに外嵌するソ
    ケットを連結するものにおいて、ドライバとソケットと
    を夫々第1駆動軸と第2駆動軸とに対し軸線方向に進退
    自在にフローティング支持させ、ソケット内にドライバ
    に外挿させてアジャストスクリューに調心機能を持って
    外嵌するガイドスリーブを設け、該ガイドスリーブを前
    記両駆動軸の何れかに固着すると共に、前記調整ヘッド
    をロッカアームの揺動支点と略同心の支点回りに揺動自
    在としたことを特徴とするエンジンのタペットクリアラ
    ンス調整装置。
JP22730391A 1991-09-06 1991-09-06 エンジンのタペツトクリアランス調整装置 Pending JPH0565812A (ja)

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JP22730391A JPH0565812A (ja) 1991-09-06 1991-09-06 エンジンのタペツトクリアランス調整装置

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ID=16858702

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2007108187A1 (ja) * 2006-03-22 2007-09-27 Honda Motor Co., Ltd. タペットクリアランス調整方法及びタペットクリアランス調整装置
US7654174B2 (en) 2005-06-28 2010-02-02 Honda Motor Co., Ltd. Tappet clearance adjustment device

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CN101438034B (zh) 2006-03-22 2011-02-16 本田技研工业株式会社 挺杆间隙调整方法和挺杆间隙调整装置

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