JPH0566032A - 温風暖房機の加湿装置 - Google Patents
温風暖房機の加湿装置Info
- Publication number
- JPH0566032A JPH0566032A JP3227111A JP22711191A JPH0566032A JP H0566032 A JPH0566032 A JP H0566032A JP 3227111 A JP3227111 A JP 3227111A JP 22711191 A JP22711191 A JP 22711191A JP H0566032 A JPH0566032 A JP H0566032A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- evaporation
- warm air
- water supply
- air heater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 温風暖房機の底側の限られたスペースに収ま
る、蒸発皿への水補給の円滑な加湿装置を得る。 【構成】 温風暖房機の本体における底側に設けられ、
温風の一部がエアーダクトにより供給され、片側寄りの
底部には突出部13を有する蒸発皿8と、蒸発皿8の突
出部13に片側の底部に突き出した弁付きの給水部が受
容され、給水可能態になる扁平な密閉容器であるカート
リッジタンクとを備え、その蒸発皿8の底には突出部1
3からエアーダクトに臨む蒸発側に延びる導水溝14を
形成する。 【効果】 給水側が下がるような状態におかれ、蒸発皿
の給水部側に水が溜るようなことがあっても、導水溝に
まで水位が下がると給水が可能になる。
る、蒸発皿への水補給の円滑な加湿装置を得る。 【構成】 温風暖房機の本体における底側に設けられ、
温風の一部がエアーダクトにより供給され、片側寄りの
底部には突出部13を有する蒸発皿8と、蒸発皿8の突
出部13に片側の底部に突き出した弁付きの給水部が受
容され、給水可能態になる扁平な密閉容器であるカート
リッジタンクとを備え、その蒸発皿8の底には突出部1
3からエアーダクトに臨む蒸発側に延びる導水溝14を
形成する。 【効果】 給水側が下がるような状態におかれ、蒸発皿
の給水部側に水が溜るようなことがあっても、導水溝に
まで水位が下がると給水が可能になる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は温風暖房機に装置され
る加湿装置に関するものである。
る加湿装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の強制給排気式の温風暖房機は、例
えば、実開昭54ー170663号公報、実開昭56ー
148527号公報、実開昭57ー109427号公
報、実開昭60ー125434号公報、実開昭61ー3
338号公報にそれぞれ開示されているような構成であ
る。即ち、本体内に一端が室内空気吸込口に、他端が温
風吹出口に連絡した温風通路が形成され、この温風通路
に対流用送風機と密閉燃焼式の燃焼装置及び熱交換器が
配設されている。燃焼装置は給気系により燃焼用空気が
室外から供給され、熱交換器の後端に接続された排気系
により燃焼廃ガスが室外へ排気される。対流用送風機
は、温風通路に室内空気の流れを形成し、室内空気吸込
口から吸い込んだ室内空気を熱交換器に接触させ温風と
して温風吹出口から室内へ吹き出させる。そして、この
種の暖房機には、上記公報にも示されているように、室
内の暖房環境を向上させるべく加湿装置が組込まれてい
るものが多い。加湿装置としては、例えば本体の底側に
水を蓄える蒸発皿を設け、蒸発皿へ温風の一部をエアー
ダクトにより導き込むように構成されている。
えば、実開昭54ー170663号公報、実開昭56ー
148527号公報、実開昭57ー109427号公
報、実開昭60ー125434号公報、実開昭61ー3
338号公報にそれぞれ開示されているような構成であ
る。即ち、本体内に一端が室内空気吸込口に、他端が温
風吹出口に連絡した温風通路が形成され、この温風通路
に対流用送風機と密閉燃焼式の燃焼装置及び熱交換器が
配設されている。燃焼装置は給気系により燃焼用空気が
室外から供給され、熱交換器の後端に接続された排気系
により燃焼廃ガスが室外へ排気される。対流用送風機
は、温風通路に室内空気の流れを形成し、室内空気吸込
口から吸い込んだ室内空気を熱交換器に接触させ温風と
して温風吹出口から室内へ吹き出させる。そして、この
種の暖房機には、上記公報にも示されているように、室
内の暖房環境を向上させるべく加湿装置が組込まれてい
るものが多い。加湿装置としては、例えば本体の底側に
水を蓄える蒸発皿を設け、蒸発皿へ温風の一部をエアー
ダクトにより導き込むように構成されている。
【0003】上記構成の従来の温風暖房機は、室内空気
を燃焼廃ガスで汚すことなく、クリーンな暖房雰囲気を
得ることができ、加湿装置を備えたものでは温風の一部
で蒸発皿の水を蒸発させ、加湿した空気を温風とともに
室内に吹き出させて室内を加湿雰囲気にすることができ
る。
を燃焼廃ガスで汚すことなく、クリーンな暖房雰囲気を
得ることができ、加湿装置を備えたものでは温風の一部
で蒸発皿の水を蒸発させ、加湿した空気を温風とともに
室内に吹き出させて室内を加湿雰囲気にすることができ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の加
湿装置では、加湿皿にしばしば給水を行なわなければな
らず面倒なため、加湿皿に弁付きの給水部を持つカート
リッジタンクにより水を補給するようにしているものも
実用化されている。この種のものはカートリッジタンク
の収納スペースにより暖房機自体が大きくならないよう
に蒸発皿もカートリッジタンクもコンパクトな薄型の構
成となっている。従って、据え付けにおいて平面が保た
れないと、カートリッジタンクの給水部に水が溜り、蒸
発皿への水補給が円滑に行なわれないことがある。
湿装置では、加湿皿にしばしば給水を行なわなければな
らず面倒なため、加湿皿に弁付きの給水部を持つカート
リッジタンクにより水を補給するようにしているものも
実用化されている。この種のものはカートリッジタンク
の収納スペースにより暖房機自体が大きくならないよう
に蒸発皿もカートリッジタンクもコンパクトな薄型の構
成となっている。従って、据え付けにおいて平面が保た
れないと、カートリッジタンクの給水部に水が溜り、蒸
発皿への水補給が円滑に行なわれないことがある。
【0005】この発明は、温風暖房機の底側の限られた
スペースに収まり、水の蒸発皿への補給が円滑に行なわ
れる加湿装置を得ることを目的とする。
スペースに収まり、水の蒸発皿への補給が円滑に行なわ
れる加湿装置を得ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係る温風暖房
機の加湿装置は、温風暖房機の本体における底側に設け
られ、温風の一部がエアーダクトにより供給され、片側
寄りの底部には突出部を有する蒸発皿と、蒸発皿の突出
部に片側の底部に突き出した弁付きの給水部が受容さ
れ、給水可能態になる扁平な密閉容器であるカートリッ
ジタンクとを備え、その蒸発皿の底には突出部からエア
ーダクトに臨む蒸発側に延びる導水溝を形成したもので
ある。
機の加湿装置は、温風暖房機の本体における底側に設け
られ、温風の一部がエアーダクトにより供給され、片側
寄りの底部には突出部を有する蒸発皿と、蒸発皿の突出
部に片側の底部に突き出した弁付きの給水部が受容さ
れ、給水可能態になる扁平な密閉容器であるカートリッ
ジタンクとを備え、その蒸発皿の底には突出部からエア
ーダクトに臨む蒸発側に延びる導水溝を形成したもので
ある。
【0007】
【作用】この発明における温風暖房機の加湿装置におい
ては、カートリッジタンクの給水部側が下がるような状
態におかれ、給水部側に水が溜るようなことがあって
も、水位が給水部より下がればカートリッジタンクから
水が補給され導水溝により蒸発皿全域に水が溜ることに
なる。
ては、カートリッジタンクの給水部側が下がるような状
態におかれ、給水部側に水が溜るようなことがあって
も、水位が給水部より下がればカートリッジタンクから
水が補給され導水溝により蒸発皿全域に水が溜ることに
なる。
【0008】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示す温風暖房機の
側断面図である。この温風暖房機は加湿装置を備えた強
制給排気式の床設置タイプで、暖房に関する機能構成部
品は基本的には従来のこの種のものと同じである。即
ち、本体1内に、一端が本体1の背面に設けられた室内
空気吸込口2に、他端が本体1の前面下部に設けられた
温風吹出口3にそれぞれ連絡した温風通路が形成され、
この温風通路に対流用送風機4と密閉燃焼式の燃焼装置
5及び熱交換器6が配設されている。燃焼装置5は図示
しない給気系により燃焼用空気が室外から供給され、熱
交換器6の後端に接続された図示しない排気系により燃
焼廃ガスが室外へ排気される。対流用送風機4は、温風
通路に室内空気の流れを形成し、室内空気吸込口2から
吸い込んだ室内空気を熱交換器6に接触させ温風として
温風吹出口3から室内へ吹き出させる。本体1の底部側
には熱交換後の温風の一部を角筒状に鋼板で形成された
エアーダクト7により蒸発皿8に溜めた水に当て加湿温
風を形成する加湿装置が構成されている。
側断面図である。この温風暖房機は加湿装置を備えた強
制給排気式の床設置タイプで、暖房に関する機能構成部
品は基本的には従来のこの種のものと同じである。即
ち、本体1内に、一端が本体1の背面に設けられた室内
空気吸込口2に、他端が本体1の前面下部に設けられた
温風吹出口3にそれぞれ連絡した温風通路が形成され、
この温風通路に対流用送風機4と密閉燃焼式の燃焼装置
5及び熱交換器6が配設されている。燃焼装置5は図示
しない給気系により燃焼用空気が室外から供給され、熱
交換器6の後端に接続された図示しない排気系により燃
焼廃ガスが室外へ排気される。対流用送風機4は、温風
通路に室内空気の流れを形成し、室内空気吸込口2から
吸い込んだ室内空気を熱交換器6に接触させ温風として
温風吹出口3から室内へ吹き出させる。本体1の底部側
には熱交換後の温風の一部を角筒状に鋼板で形成された
エアーダクト7により蒸発皿8に溜めた水に当て加湿温
風を形成する加湿装置が構成されている。
【0009】加湿装置は図2に示すように、本体1の底
側に前面より抜き差し可能に装着された蒸発皿8とこの
蒸発皿8に水を自動的に補給する扁平な密閉容器として
構成されたカートリッジタンク9と、温風の一部を蒸発
皿8に導く前記エアーダクト7とからなり、蒸発皿8と
エアーダクト7の外側は隔壁板10により囲まれ、蒸発
皿8の下側は受板11と底板12とにより設置床面と隔
てられる。
側に前面より抜き差し可能に装着された蒸発皿8とこの
蒸発皿8に水を自動的に補給する扁平な密閉容器として
構成されたカートリッジタンク9と、温風の一部を蒸発
皿8に導く前記エアーダクト7とからなり、蒸発皿8と
エアーダクト7の外側は隔壁板10により囲まれ、蒸発
皿8の下側は受板11と底板12とにより設置床面と隔
てられる。
【0010】蒸発皿8は図3により示すように、ほうろ
うによる表面処理のなされた浅底の開放容器で、エアー
ダクト7の開口端の臨む蒸発側とカートリッジタンク9
から給水を受ける給水側とからなる。給水側の底部には
球面状に膨出する突出部13が形成され、蒸発側の底部
には突出部13から延び二又に分岐した導水溝14が形
成されている。蒸発皿8の底には左右に受板11に載せ
るためのリブ状の脚15が膨出されている。蒸発皿8の
給水側の開放部は係脱可能に装着されたカバー16によ
り閉蓋されている。カバー16は給水側の上部を閉蓋す
る上蓋部17と給水側と蒸発側とを隔てる前垂れ状のエ
プロン部18とからなり、上蓋部17の中央の蒸発皿8
の突出部13に対応する位置には案内孔19が開けられ
ている。
うによる表面処理のなされた浅底の開放容器で、エアー
ダクト7の開口端の臨む蒸発側とカートリッジタンク9
から給水を受ける給水側とからなる。給水側の底部には
球面状に膨出する突出部13が形成され、蒸発側の底部
には突出部13から延び二又に分岐した導水溝14が形
成されている。蒸発皿8の底には左右に受板11に載せ
るためのリブ状の脚15が膨出されている。蒸発皿8の
給水側の開放部は係脱可能に装着されたカバー16によ
り閉蓋されている。カバー16は給水側の上部を閉蓋す
る上蓋部17と給水側と蒸発側とを隔てる前垂れ状のエ
プロン部18とからなり、上蓋部17の中央の蒸発皿8
の突出部13に対応する位置には案内孔19が開けられ
ている。
【0011】カートリッジタンク9は、その底部片側寄
りに弁付きの給水部20が垂下状に突出していて、蒸発
皿8の突出部13に給水部20端が当たることにより弁
が開かれ給水可能態になるもので、本体1の底部におけ
る蒸発皿8の横に、蒸発皿8に併行段差状に本体1前面
側から差し込み装着される。
りに弁付きの給水部20が垂下状に突出していて、蒸発
皿8の突出部13に給水部20端が当たることにより弁
が開かれ給水可能態になるもので、本体1の底部におけ
る蒸発皿8の横に、蒸発皿8に併行段差状に本体1前面
側から差し込み装着される。
【0012】上記の構成の温風暖房機は、通常よく知ら
れているようにして温風による暖房が可能であり、ま
た、加湿装置により加湿雰囲気を得ることもできる。加
湿装置は、蒸発皿8をセットし水を入れたカートリッジ
タンク9をセットすることにより機能する。カートリッ
ジタンク9の装着は、蒸発皿8の給水側に設けられたカ
バー16の案内孔19に給水部20を係入させれば、給
水部20が自動的に蒸発皿8の突出部13に当たる適正
位置となり、目視できなくても簡単に実施できる。突出
部13に給水部20が当たると内蔵の弁が開きカートリ
ッジタンク9から蒸発皿8に水が給水部20が隠れる水
位まで供給され、導水溝14により蒸発側に導かれた水
が、蒸発側においてエアーダクト7からの温風により蒸
発されて温風を加湿し、温風吹出口3から加湿温風とし
て室内へ吹き出される。蒸発により消費される蒸発皿8
の水は、カートリッジタンク9から液面が所定より下が
る度に補給される。加湿のための温風は、給水部20を
受容している蒸発皿8側へはカバー16のエプロン部1
8と上蓋部17とに遮られ外部へ漏れ出すことはない。
蒸発皿8は浅いので、給水側が僅かに下がるような状態
におかれると、給水部20に水が溜り蒸発側には水が無
くなっても水の補給が行なわれないことがあるが、本例
のものでは、導水溝14の水位が下がれば給水部20は
水位より上になるので、水補給が行なわれ導水溝14に
より蒸発皿8の全域に薄く水が供給されることになる。
れているようにして温風による暖房が可能であり、ま
た、加湿装置により加湿雰囲気を得ることもできる。加
湿装置は、蒸発皿8をセットし水を入れたカートリッジ
タンク9をセットすることにより機能する。カートリッ
ジタンク9の装着は、蒸発皿8の給水側に設けられたカ
バー16の案内孔19に給水部20を係入させれば、給
水部20が自動的に蒸発皿8の突出部13に当たる適正
位置となり、目視できなくても簡単に実施できる。突出
部13に給水部20が当たると内蔵の弁が開きカートリ
ッジタンク9から蒸発皿8に水が給水部20が隠れる水
位まで供給され、導水溝14により蒸発側に導かれた水
が、蒸発側においてエアーダクト7からの温風により蒸
発されて温風を加湿し、温風吹出口3から加湿温風とし
て室内へ吹き出される。蒸発により消費される蒸発皿8
の水は、カートリッジタンク9から液面が所定より下が
る度に補給される。加湿のための温風は、給水部20を
受容している蒸発皿8側へはカバー16のエプロン部1
8と上蓋部17とに遮られ外部へ漏れ出すことはない。
蒸発皿8は浅いので、給水側が僅かに下がるような状態
におかれると、給水部20に水が溜り蒸発側には水が無
くなっても水の補給が行なわれないことがあるが、本例
のものでは、導水溝14の水位が下がれば給水部20は
水位より上になるので、水補給が行なわれ導水溝14に
より蒸発皿8の全域に薄く水が供給されることになる。
【0013】
【発明の効果】以上実施例による説明からも明らかなよ
うに、この発明によればカートリッジタンクの給水部側
が下がるような状態におかれ、給水部側に水が溜るよう
なことがあっても、水位が給水部より下がれば導水溝か
らカートリッジタンクに空気が入りうるので水の補給が
なされ、導水溝により蒸発皿全域に水が溜ることになる
ので、加湿のための水補給が薄底の蒸発皿でも円滑に行
なわれることになる。
うに、この発明によればカートリッジタンクの給水部側
が下がるような状態におかれ、給水部側に水が溜るよう
なことがあっても、水位が給水部より下がれば導水溝か
らカートリッジタンクに空気が入りうるので水の補給が
なされ、導水溝により蒸発皿全域に水が溜ることになる
ので、加湿のための水補給が薄底の蒸発皿でも円滑に行
なわれることになる。
【図1】この発明の一実施例を示す温風暖房機の側断面
図である。
図である。
【図2】図1の温風暖房機の加湿装置の構成を拡大して
示す拡大正面図である。
示す拡大正面図である。
【図3】図1の温風暖房機の加湿装置の蒸発皿に関する
構成を拡大して示す拡大平面図である。
構成を拡大して示す拡大平面図である。
1 本体 7 エアーダクト 8 蒸発皿 9 カートリッジタンク 13 突出部 14 導水溝 20 給水部
Claims (1)
- 【請求項1】 温風暖房機の本体における底側に設けら
れ、温風の一部がエアーダクトにより供給され、片側寄
りの底部には突出部を有する蒸発皿、この蒸発皿の突出
部に片側の底部に突き出した弁付きの給水部が受容さ
れ、給水可能態になる扁平な密閉容器であるカートリッ
ジタンクを備え、上記蒸発皿の底には突出部からエアー
ダクトの開放端が臨む蒸発側に延びる導水溝を形成した
ことを特徴とする温風暖房機の加湿装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3227111A JPH0566032A (ja) | 1991-09-06 | 1991-09-06 | 温風暖房機の加湿装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3227111A JPH0566032A (ja) | 1991-09-06 | 1991-09-06 | 温風暖房機の加湿装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0566032A true JPH0566032A (ja) | 1993-03-19 |
Family
ID=16855652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3227111A Pending JPH0566032A (ja) | 1991-09-06 | 1991-09-06 | 温風暖房機の加湿装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0566032A (ja) |
-
1991
- 1991-09-06 JP JP3227111A patent/JPH0566032A/ja active Pending
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