JPH0566232U - 防音型エンジン作業機 - Google Patents
防音型エンジン作業機Info
- Publication number
- JPH0566232U JPH0566232U JP553592U JP553592U JPH0566232U JP H0566232 U JPH0566232 U JP H0566232U JP 553592 U JP553592 U JP 553592U JP 553592 U JP553592 U JP 553592U JP H0566232 U JPH0566232 U JP H0566232U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fan case
- intake
- engine
- intake chamber
- working machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B63/00—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices
- F02B63/04—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices for electric generators
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B77/00—Component parts, details or accessories, not otherwise provided for
- F02B77/11—Thermal or acoustic insulation
- F02B77/13—Acoustic insulation
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B63/00—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices
- F02B63/04—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices for electric generators
- F02B63/044—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices for electric generators the engine-generator unit being placed on a frame or in an housing
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B63/00—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices
- F02B63/04—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices for electric generators
- F02B63/044—Adaptations of engines for driving pumps, hand-held tools or electric generators; Portable combinations of engines with engine-driven devices for electric generators the engine-generator unit being placed on a frame or in an housing
- F02B63/047—Movable engine-generator combinations on wheels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は、エンジン付発電機等のような防音
型エンジン作業機において、エンジン部分からの放射音
を遮断し、全体の低騒音化を図り、かつエンジン冷却風
としては冷風を確実に吸引可能としたものである。 【構成】 防音型エンジン作業機のケース内部に、エン
ジン・発電機室Aと吸気室Bを分離構成する吸気室壁板
5を立設し、前記吸気室B内にはエンジンEの吸気ファ
ンケース14の部分を突出し、該吸気ファンケース14
の周囲に吸気室壁板5を密着し、エンジン・発電機室A
と吸気室Bの分離遮蔽を行う構成において、該吸気ファ
ンケース14とシリンダブロック26との接合部におい
て、吸気ファンケース14よりファンケース鍔22を突
出し、該ファンケース鍔22と吸気室壁板5とを弾性シ
ール24を介して接当密着したものである。
型エンジン作業機において、エンジン部分からの放射音
を遮断し、全体の低騒音化を図り、かつエンジン冷却風
としては冷風を確実に吸引可能としたものである。 【構成】 防音型エンジン作業機のケース内部に、エン
ジン・発電機室Aと吸気室Bを分離構成する吸気室壁板
5を立設し、前記吸気室B内にはエンジンEの吸気ファ
ンケース14の部分を突出し、該吸気ファンケース14
の周囲に吸気室壁板5を密着し、エンジン・発電機室A
と吸気室Bの分離遮蔽を行う構成において、該吸気ファ
ンケース14とシリンダブロック26との接合部におい
て、吸気ファンケース14よりファンケース鍔22を突
出し、該ファンケース鍔22と吸気室壁板5とを弾性シ
ール24を介して接当密着したものである。
Description
【0001】
本考案は、エンジン付発電機等のような防音型エンジン作業機において、エン ジン部分からの放射音を遮断し、全体の低騒音化を図り、かつエンジン冷却風と しては冷風を確実に吸引可能としたものである。
【0002】
従来から防音型エンジン作業機において、低騒音化を図る為にケース内を複数 室に分室遮蔽する技術は公知とされているのである。例えば実公平2−1602 2号公報や、実開平3−8627号公報や、実開平3−17235号公報や、実 開昭61−169229号公報に記載の技術の如くである。
【0003】
しかし上記従来技術においては、エンジンの冷却空気を吸引するファンケース の入口部分に対する熱風の遮断の配慮が成されていないので、該ファンケースに 他の部分を冷却した後の熱風が吸引される為に、エンジンの性能が低下するとい う不具合いがあったのである。本考案はこのような従来技術の不具合いを解消し 、完全に冷気が吸引される吸気室を、吸気室壁板により遮蔽して構成し、該吸気 室壁板とエンジン側の吸気ファンケースとの間を、ファンケース鍔と吸気室壁板 により遮蔽するのである。
【0004】
本考案の解決すべき課題は以上の如くであり、次に該課題を解決する手段を説 明する。即ち、防音型エンジン作業機のケース内部に、エンジン・発電機室Aと 吸気室Bを分離構成する吸気室壁板5を立設し、前記吸気室B内にはエンジンE の吸気ファンケース14の部分を突出し、該吸気ファンケース14の周囲に吸気 室壁板5を密着し、エンジン・発電機室Aと吸気室Bの分離遮蔽を行う構成にお いて、該吸気ファンケース14とシリンダブロック26との接合部において、吸 気ファンケース14よりファンケース鍔22を突出し、該ファンケース鍔22と 吸気室壁板5とを弾性シール24を介して接当密着したものである。
【0005】 また、吸気ファンケース14とファンケース鍔22とを別体に構成し、吸気フ ァンケース14をシリンダヘッド25及びシリンダブロック26に固定する部分 にファンケース鍔22を挟持することにより固定したものである。
【0006】 また、吸気ファンケース14と、シリンダヘッド25及びシリンダブロック2 6との間に介装したファンケース鍔22の厚さだけ、冷却ファン20の羽根高さ を突出させたものである。
【0007】
次に作用を説明する。本考案においては、エンジンEのエアクリーナに吸引す る燃焼空気や、シリンダヘッド及びシリンダを冷却する為に吸気ファンケース1 が吸引する空気は、他の部分を冷却して暖められた空気ではなくて、直接に外部 の冷気を吸引するのである。その為にエンジン・発電機室Aと吸気ファンケース 14の室とを完全に吸気室壁板5により分離して、吸気室Bを構成しており、該 吸気室Bとエンジン・発電機室Aとの間のシール性能を向上させる為に、本考案 においてはファンケース鍔22を設け、弾性シール24を介して密着遮蔽するの である。
【0008】
次に実施例を説明する。図1は本考案の防音型エンジン作業機の側面断面図、 図2は防音型エンジン作業機の側面断面図、図3は吸気室Bとエンジン・発電機 室Aとの間の吸気室壁板5の部分の側面断面図、図4は吸気ファンケース14と ファンケース鍔22を別体にして、吸気ファンケース14の取付時に挟持する実 施例の側面図、図5は図3における吸気ファンケース14のブラケット部14a とファンケース鍔22の前面図、図6はファンケース鍔22の介装に伴って、冷 却ファン20の羽根高さを交換する状態を示す側面断面図である。
【0009】 図1において、本考案の防音型エンジン作業機の全体的な構成を説明する。下 部は基台6により構成されている。そして該基台6に車輪13が枢支されている 。また基台6に発電機台15とエンジン台16が固設されており、該発電機台1 5とエンジン台16の上に、クランクケースカバー7により、一体化されたエン ジン・発電機が防音支持台を介して支持されている。また基台6より上方に、正 面板2・吸気室壁板5・排気室壁板4・後面板3が立設され、この4枚の板の上 に、逆U字型のメインケース1が被覆されて固定されている。
【0010】 またメインケース1の内側には燃料タンク10が挟持されており、メインケー ス1の脱着により、同時に燃料タンク10が脱着されるように構成している。正 面板2と吸気室壁板5と排気室壁板4と後面板3にメインケース1を被覆するこ とにより、ケース内に、前面側の吸気室Bと、中央のエンジン・発電機室Aと、 後面側の排気室Cが構成される。そして、エンジン・発電機室Aの上部には、エ ンジンEのシリンダヘッド及びシリンダブロックの側面に固定した排気ガイド室 12が設けられている。該排気ガイド室12の内部に、シリンダヘッドに固定さ れた排気マフラー8が配置されている。11はエアクリーナである。
【0011】 吸気室Bの内部にはエンジンEの中の吸気ファンケース14の部分が突設され ており、該吸気ファンケース14の内部には、エンジンEの冷却ファンが配置さ れている。また排気室Cの内部には、第2マフラー9が配置されている。該第2 マフラー9は排気マフラー8との間を連結パイプ21と可撓管17により連結し ている。そして排気ガイド室12と排気室Cの上部に空間を設けて、燃料タンク 10を配置している。
【0012】 該構成により、エンジンEの燃焼排気はシリンダヘッドから排気マフラー8に 入り、該排気マフラー8から連結パイプ21と可撓管17を経て、第2マフラー 9に入り、更に第2マフラー9から排気管18を経て、後面板3の開口19から 外気に排出される。また吸気ファンケース14から吸入されて、エンジンEを冷 却した冷却風は、排気ガイド室12に吹きこまれ、排気マフラー8の周囲を冷却 し、また排気室Cを通過する間に第2マフラー9の周囲を冷却し、開口19とそ の周囲の排気口から吐出される。また、発電機Dの周囲を冷却した冷却風は、ク ランクケースカバー7内のファンから、排気ガイド室12内に吐出されて、排気 ガイド室12と排気室Cを通過して、開口19の周囲から外気に吐出される。
【0013】 図1においては、エアクリーナ11から突出した吸気弾性延長管23は、吸気 室壁板5に設けた開口部を貫通して、吸気室Bに開口している。図3の実施例に おいては、吸気ファンケース14のブラケット部をそのまま延長してファンケー ス鍔22に構成している。この実施例の場合には、シリンダヘッド25に吸気フ ァンケース14を装着するだけで、ファンケース鍔22の部分が突設されるので ある。そして吸気ファンケース14の周囲に延長配置したファンケース鍔22と 、吸気室壁板5との間で弾性シール24を介装して、冷却風の洩れを阻止してい る。
【0014】 図4と図5の実施例においては、吸気ファンケース14のブラケット部14a と、ファンケース鍔22とは別体に構成している。即ち、防音型エンジン作業機 において使用するエンジンの場合には、ファンケース鍔22が必要であるが、通 常の他の作業機に搭載するエンジンEの場合には、ファンケース鍔22は必要無 いので、ブラケット部14aとは別に構成したファンケース鍔22を設けている 。該ファンケース鍔22の固定は、シリンダヘッド25とシリンダブロック26 を同一平面として構成した取付面に、まずファンケース鍔22を先に挿入し、次 にブラケット部14aを挿入して覆い、この状態でファンケース鍔22を共締め すべく構成している。
【0015】 図6においては、防音形作業機として、冷却風量を増大したい場合に、ファン ケース14内の冷却ファン20の羽根高さを20bから20aに高くに対処する 場合に、その羽根高さの増大分の厚みのファンケース鍔22をシリンダヘッド2 5とシリンダブロック26を同一面として構成した取付面にと、ファンケース1 4の間にはさみ込み共締めする。
【0016】
本考案は以上の如く構成したので、次のような効果を奏するのである。即ち、 請求項1の如く構成したので、エンジン・発電機室Aと吸気室Bとの間を完全に 隔離することが出来るので、エンジン・発電機室Aの内部で発生した高温の冷却 風を、そのまま吸気室Bに案内して、エンジンに吸引することがなくなり、エン ジンの性能を向上することが出来たのである。また吸気室壁板5とファンケース 鍔22の間に、弾性シール24をいれて接当するだけで、密封遮蔽することが出 来るので、組立分解が容易となったのである。
【0017】 請求項2の如く構成したので、ファンケース鍔22は別に用意することが出来 、防音型エンジン作業機に搭載するエンジンEの場合には、ファンケース鍔22 を嵌入した状態で製造し、その他の作業機に搭載する場合には、ファンケース鍔 22を外して、吸気ファンケース14を直接に取り付けることが出来るようにな ったのである。
【0018】 また、請求項3の如く構成したので、冷却風量増大が必要時に、冷却ファン2 0の羽根高さを増大し、ファンケース14の形状を変更することなしにファンケ ース鍔22の厚さのみ変更して、対処出来るのである。
【図1】本考案の防音型エンジン作業機の側面断面図。
【図2】防音型エンジン作業機の側面断面図。
【図3】吸気室Bとエンジン・発電機室Aとの間の吸気
室壁板5の部分の側面断面図。
室壁板5の部分の側面断面図。
【図4】吸気ファンケース14とファンケース鍔22を
別体にして、吸気ファンケース14の取付時に挟持する
実施冷却排風口の側面図。
別体にして、吸気ファンケース14の取付時に挟持する
実施冷却排風口の側面図。
【図5】図3における吸気ファンケース14のブラケッ
ト部14aとファンケース鍔22の前面図。
ト部14aとファンケース鍔22の前面図。
【図6】ファンケース鍔22の介装に伴って、冷却ファ
ン20の羽根高さを交換する状態を示す側面断面図であ
る。
ン20の羽根高さを交換する状態を示す側面断面図であ
る。
1 メインケース 2 正面板 3 後面板 5 吸気室壁板 7 クランクケースカバー 8 排気マフラー 11 エアクリーナ 12 排気ガイド室 20 冷却ファン 22 ファンケース鍔 24 弾性シール 25 シリンダヘッド 26 シリンダブロック
Claims (3)
- 【請求項1】 防音型エンジン作業機のケース内部に、
エンジン・発電機室Aと吸気室Bを分離構成する吸気室
壁板5を立設し、前記吸気室B内にはエンジンEの吸気
ファンケース14の部分を突出し、該吸気ファンケース
14の周囲に吸気室壁板5を密着し、エンジン・発電機
室Aと吸気室Bの分離遮蔽を行う構成において、該吸気
ファンケース14とシリンダブロック26との接合部に
おいて、吸気ファンケース14よりファンケース鍔22
を突出し、該ファンケース鍔22と吸気室壁板5とを弾
性シール24を介して接当密着したことを特徴とする防
音型エンジン作業機。 - 【請求項2】 請求項1記載の防音型エンジン作業機に
おいて、吸気ファンケース14とファンケース鍔22と
を別体に構成し、吸気ファンケース14をシリンダヘッ
ド25及びシリンダブロック26に固定する部分にファ
ンケース鍔22を挟持することにより固定したことを特
徴とする防音型エンジン作業機。 - 【請求項3】 請求項2記載の防音型エンジン作業機に
おいて、吸気ファンケース14と、シリンダヘッド25
及びシリンダブロック26との間に介装したファンケー
ス鍔22の厚さだけ、冷却ファン20の羽根高さを突出
させたことを特徴とする防音型エンジン作業機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP553592U JPH0566232U (ja) | 1992-02-13 | 1992-02-13 | 防音型エンジン作業機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP553592U JPH0566232U (ja) | 1992-02-13 | 1992-02-13 | 防音型エンジン作業機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0566232U true JPH0566232U (ja) | 1993-09-03 |
Family
ID=11613888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP553592U Pending JPH0566232U (ja) | 1992-02-13 | 1992-02-13 | 防音型エンジン作業機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0566232U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0213134B2 (ja) * | 1984-03-15 | 1990-04-03 | Mazda Motor |
-
1992
- 1992-02-13 JP JP553592U patent/JPH0566232U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0213134B2 (ja) * | 1984-03-15 | 1990-04-03 | Mazda Motor |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8371885B2 (en) | Outboard motor | |
| JP2003097283A (ja) | エンジン発電機 | |
| US5161490A (en) | Air-cooled internal combustion engine | |
| GB2401910A (en) | Manually operated tool powered by i.c. engine | |
| JPH0566232U (ja) | 防音型エンジン作業機 | |
| US8328590B2 (en) | Outboard motor | |
| JP3934898B2 (ja) | エンジン発電機 | |
| JP2536228Y2 (ja) | 防音型エンジン作業機 | |
| TW513517B (en) | Shroud for a forced cooling system type internal combustion engine mounted on a vehicle | |
| JPH0566234U (ja) | 防音型エンジン作業機 | |
| JPH05222950A (ja) | 防音型エンジン作業機 | |
| JPH0561424U (ja) | エンジン付き発電機の冷却構造 | |
| JPH0133785Y2 (ja) | ||
| JP3073255B2 (ja) | 防音型エンジンの吸気装置 | |
| JPH0732901Y2 (ja) | 防音型エンジン作業機 | |
| JPH1182054A (ja) | 包囲型エンジン | |
| JPS6195934U (ja) | ||
| JPH0561430U (ja) | 防音型エンジン作業機のタンク取付構造 | |
| JPH0210264Y2 (ja) | ||
| JP2003184676A (ja) | バキュームタンクの取り付け構造 | |
| JPH063155Y2 (ja) | エンジン作業機組立体 | |
| JPS6276234U (ja) | ||
| JP3150170B2 (ja) | 走行車輌搭載用エンジンの冷却装置 | |
| JPH05202765A (ja) | 防音型エンジン作業機の冷却構造 | |
| JPS6023456Y2 (ja) | 空冷式エンジンにおけるそらせ板の取付装置 |