JPH0567718A - リードフレーム - Google Patents

リードフレーム

Info

Publication number
JPH0567718A
JPH0567718A JP3255691A JP25569191A JPH0567718A JP H0567718 A JPH0567718 A JP H0567718A JP 3255691 A JP3255691 A JP 3255691A JP 25569191 A JP25569191 A JP 25569191A JP H0567718 A JPH0567718 A JP H0567718A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lead
resin
lead frame
island
semiconductor device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3255691A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazutaka Shibata
和孝 柴田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Rohm Co Ltd
Original Assignee
Rohm Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Rohm Co Ltd filed Critical Rohm Co Ltd
Priority to JP3255691A priority Critical patent/JPH0567718A/ja
Publication of JPH0567718A publication Critical patent/JPH0567718A/ja
Priority to US08/208,781 priority patent/US5451813A/en
Priority to US08/383,573 priority patent/US5691241A/en
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Structures Or Materials For Encapsulating Or Coating Semiconductor Devices Or Solid State Devices (AREA)
  • Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】アウタリードの強度及び熱伝導容量を低下させ
ることなく、インナリードのファインピッチ化、半導体
装置の薄型化を図りうるようにする。 【構成】半導体チップが搭載されるアイランド40と,
アイランド40に搭載された半導体チップの電極に接続
されるインナリード20とが、インナリード20に連続
形成され樹脂封止時に樹脂から外に露出するアウタリー
ド30よりも薄くなるように凹部61を形成する。凹部
61の範囲は、樹脂封止時に樹脂によってモールドされ
るモールド部65よりも小さくする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は半導体装置用のリードフ
レームに関するものである。更に詳しくは、ICパッケ
ージ等に用いるリードフレームに関するものである。
【0002】
【従来の技術】ICパッケージ等の半導体装置は、ダイ
ボンディング(チップボンディング),ワイヤボンディン
グ,樹脂モールド等の工程処理を経て製造されるが、こ
れら一連の工程は金属薄板を打ち抜いて形成されるリー
ドフレームに対して行われる。
【0003】図6は従来例の要部構成を示す平面図であ
り、Pは1個分のパッケージに対応する範囲を示してい
る。同図に示すように、リードフレーム10は、主とし
て、半導体チップが搭載されるアイランド40と,アイ
ランド40に搭載された半導体チップの電極に接続され
る複数のインナリード20(斜線)と,インナリード20
に連続形成され、基板等へ接続するためのアウタリード
30(斜線)と,位置合わせ用のガイド穴55等が設けら
れたガイドレール50とを備えて構成される。
【0004】通常、上記リードフレーム10は、導電性
の金属薄板をパンチング金型を用いて打ち抜き形成さ
れ、又はエッチングの手法を利用して形成される。上記
リードフレーム10を用いて半導体装置を製造するに
は、先ず、チップボンディング工程において、リードフ
レーム10のアイランド40に半導体チップをボンディ
ングした後、ワイヤボンディング工程において、アイラ
ンド40に向かって延びるインナリード20の先端部と
半導体チップの電極とを金線等により結線する。その
後、アイランド40及びインナリード20を包み込むよ
うにしてこれらを樹脂によってモールドする樹脂モール
ド工程、上記モールドされた半導体装置をリードフレー
ムから切り離すリードカット工程等の工程処理を経て、
半導体装置が完成される。上記リードフレーム10は、
上記アイランド40にボンディングされる半導体チップ
の形状、端子数等の仕様に応じて、各半導体装置毎に製
造される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】一般にリードフレーム
は、フラットな金属板の打ち抜き等によって製造される
ため、インナリードやアウタリード等も同一の厚さで形
成されることになる。その板厚は、一般にDIP(Dual
In-Line Package)で0.25mm、SOP(Small Outline Package),QFP(Quad Flat Package)で0.
15mmである。
【0006】一方、インナリード20でのファインピッ
チ化(微細加工)については、リードフレームの厚さによ
り支配的であるが、アウタリード(外装リード)30につ
いては、機械的強度が要求されるため、板厚を薄くする
ことに限界がある。また、ICパッケージ等の半導体装
置の厚さは、リードフレームとそのアイランド上の半導
体チップ,ボンディング用のワイヤ等により決まる。
【0007】従って、リードフレームを薄くした場合、
アウタリードが強度不足となったり、熱伝導容量が低下
したりするといった問題があり、リードフレームを厚く
した場合、インナリードのファイン化に限界があり、半
導体装置の薄型化が図れないといった問題がある。
【0008】本発明はこれらの問題点に鑑みなされたも
のであって、アウタリードの強度及び熱伝導容量を低下
させることなく、インナリードのファインピッチ化を図
りうる半導体装置用のリードフレームを提供することを
目的とする。また、本発明の他の目的は、アウタリード
の強度及び熱伝導容量を低下させることなく、半導体装
置の薄型化を図りうる半導体装置用のリードフレームを
提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明の半導体装置用のリードフレームは、樹脂封止時
に樹脂によってモールドされるインナリードと,該イン
ナリードに連続形成され、前記樹脂から外に露出するア
ウタリードとを備えた半導体装置用のリードフレームに
おいて、前記インナリードがアウタリードよりも薄く形
成されていることを特徴としている。
【0010】また、本発明の半導体装置用のリードフレ
ームは、半導体チップが搭載され、樹脂封止時に樹脂に
よってモールドされるアイランドと,該アイランドに搭
載された半導体チップの電極に接続され、樹脂封止時に
樹脂によってモールドされるインナリードと,該インナ
リードに連続形成され、前記樹脂から外に露出するアウ
タリードとを備えた半導体装置用のリードフレームにお
いて、前記アイランドがアウタリードよりも薄く形成さ
れていることを特徴としている。
【0011】前記リードフレームは、例えば1個の半導
体装置に相当する部分がアウタリード側で隣接するよう
にして複数個設けられているものである。
【0012】
【作用】上記構成によれば、インナリードがアウタリー
ドよりも薄く形成されているため、アウタリードを薄く
しなくてもインナリードは微細加工に適し、インナリー
ドを厚くしなくてもインナリードは樹脂によってモール
ドされているので、樹脂封止後は外部からの力に対して
影響を受けにくい。
【0013】また、アイランドがアウタリードよりも薄
く形成されているため、アウタリードを薄くしなくても
半導体チップの搭載による半導体装置の厚さがアイラン
ドが薄くされた分だけ薄くなり、アイランドを厚くしな
くてもアイランドは樹脂によってモールドされているの
で、樹脂封止後は外部からの力に対して影響を受けにく
い。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。尚、従来例(図6)と同一部分には同一の符号を付
して詳しい説明を省略する。図2は、本実施例における
半導体装置としてのパッケージ1個分に相当する範囲を
示している。実際には、1個のパッケージに相当する部
分がアウタリード側で隣接するようにして複数個設けら
れている。そして、ダイボンディング等の処理は、所定
の長さ単位(例えば、パッケージ10個分)やフープ状
(ロール状)でリール等に巻かれた状態において施され
る。尚、図2の(a)は平面図、(b)はそのX−X’線断
面図である。
【0015】本実施例は、凹部61が設けられているほ
かは、前記従来例(図6)と同一の構成となっている。凹
部61は、樹脂によって封止される範囲であるモールド
部65(破線)よりも小さく形成されている。そして、リ
ードフレーム10は、従来例と同様に、半導体チップが
搭載され、樹脂封止時に樹脂によってモールドされるア
イランド40と,アイランド40に搭載された半導体チ
ップの電極に接続され、樹脂封止時に樹脂によってモー
ルドされるインナリード20と,インナリード20に連
続形成され、樹脂から外に露出するアウタリード30と
を備えている。従って、凹部61が形成されている範囲
にあるインナリード20,アイランド40等は、樹脂に
よって被覆されることになる。
【0016】また、凹部61はリードフレーム10の片
面にのみ形成されており、他方の面は均一にフラットに
なっている。従って、凹部61が形成されている範囲に
あるインナリード20等は、凹部20外の範囲にあるア
ウタリード30等よりも薄くなっている。
【0017】次に、リードフレーム10の製造方法につ
いて説明する。本実施例の製造方法は、リードフレーム
用部材のインナリード20及びアイランド40が形成さ
れる部分に凹部を形成した後、その凹部にインナリード
20及びアイランド40を形成する方法である。尚、リ
ードフレーム用部材とは、従来よりリードフレーム10
の材料として用いられているNi合金及び銅合金材等を
いう。
【0018】先ず、上記リードフレーム用部材に凹部を
形成する。図1は、本実施例に用いる金属板5の要部を
示しており、(a)は平面図であり、(b)はそのA−A’
線断面図である。この金属板5は、従来よりリードフレ
ーム用部材として用いられているフラットな金属板に凹
部60を形成することによって得られる。尚、同図中、
Sは図2に示す1個分のパッケージに対応する範囲を示
しており、凹部60,アウタリード部分70及びガイド
レール部分80が、図2中の凹部61,アウタリード3
0及びガイドレール50にそれぞれ対応する。
【0019】凹部60の形成は、例えば圧延,スタンピ
ング,エッチング等によって行うことができる。フープ
状にされたフラットな金属板の薄くしたい部分をプレ
ス,金型等によりスタンプしたり圧延したりすることに
よって、塑性変形させ、部分的に薄くする。また、アイ
ランド40だけを薄くすることによって、パッケージの
薄型化を図ることもできる。
【0020】図5(a)は、上記圧延に用いられるローラ
(圧延部材)110を示している。ローラ110の周面に
は、凸部115が設けられている。ローラ110をフラ
ットな金属板上で押圧しながら転がすことによって、図
1に示すような凹部60を形成することができる。
【0021】図5(b)は、上記スタンピングに用いられ
るスタンピング部材120を示している。スタンピング
部材120には、凸部125が設けられている。スタン
ピング部材120をフラットな金属板に対して押圧する
ことによって、図1に示すような凹部60を形成するこ
とができる。
【0022】また、上記エッチングについては、公知の
エッチング技術を採用することができる。例えば、所定
の開口を有するマスクを介してエッチング液と接触させ
ることにより行うことができる。
【0023】次に、金属板5にインナリード20等のリ
ードパターンを形成する。リードパターンの形成はパン
チング,エッチング等により行うことができる。パンチ
ング,エッチング等の加工方法としては、従来より一般
に行われている方法を採用することができる。
【0024】本実施例では、凹部60は金属板5の片面
にのみ形成されているが、図5に示すような部材をフラ
ットな金属板の両面から接触させて金属板の両面に凹部
を形成してもよい。よって、金属板の断面はコの字状に
限らない。また、本実施例では、図1(b)に示すように
金属板5が2種類の厚さを有しているが、複数の厚さを
有するものであってもよい。
【0025】他の製造方法として、フラットなリードフ
レーム用部材にインナリード20,アイランド40等の
リードパターンを形成した後、そのリードパターンが形
成された部分に凹部を形成する方法を用いてもよい。こ
の方法は、凹部形成工程をリードパターン形成工程の後
に行うほかは前述の製造方法と同様に行うことができ
る。
【0026】図4は、本実施例のリードフレーム10が
適用されたパッケージ100の外観を示す斜視図であ
る。樹脂モールド90からはアウタリード30のみが露
出しており、インナリード20やアイランド40等の凹
部61の範囲にある部分は、樹脂モールド90によって
モールドされている。
【0027】図3は本発明の他の実施例に用いる金属板
6の要部構成を示す平面図である。この金属板6には、
両側のガイドレール部分81の間に凹部62が2列設け
られており、各列の凹部62と凹部62との間は、樹脂
注入部分95となっている。樹脂注入部分95は、金型
に設けられているランナーのガイド部分に対応する。本
実施例のように凹部62をフラットな金属板に複数列設
けることによって、樹脂封止を一度に行うことができ
る。凹部62の形成は、前述の実施例(図1及び図2)と
同様の方法で行うことができる。例えば、設ける凹部6
2の列の数(本実施例では2列)に応じた数の凸部を有す
る圧延部材110(図5(a))やスタンピング部材120
(図5(b))等を用いればよい。
【0028】以上、本発明のリードフレームについて説
明したが、本発明はかかる実施例に限らず、半導体製品
に用いられる種々のフレームとしても適用可能である。
【0029】
【発明の効果】以上説明した通り本発明によれば、樹脂
封止時に樹脂によってモールドされるインナリードと,
該インナリードに連続形成され、前記樹脂から外に露出
するアウタリードとを備えた半導体装置用のリードフレ
ームにおいて、前記インナリードがアウタリードよりも
薄く形成されているので、アウタリードの強度及び熱伝
導容量を低下させることなく、インナリードのファイン
ピッチ化を図りうる半導体装置用のリードフレームを実
現することができる。更に、リードフレーム送り用のサ
イドレールやアウタリードの強度をより向上させること
も可能である。
【0030】また、上記のようにインナリードをアウタ
リードよりも薄くすることによって、インナリードの微
細化に対応しうる結果、フレーム設計についてもより自
由度が増すといった効果がある。
【0031】また、本発明によれば、半導体チップが搭
載され、樹脂封止時に樹脂によってモールドされるアイ
ランドと,該アイランドに搭載された半導体チップの電
極に接続され、樹脂封止時に樹脂によってモールドされ
るインナリードと,該インナリードに連続形成され、前
記樹脂から外に露出するアウタリードとを備えた半導体
装置用のリードフレームにおいて、前記アイランドがア
ウタリードよりも薄く形成されているので、アウタリー
ドの強度及び熱伝導容量を低下させることなく、ICパ
ッケージ等の半導体装置の薄型化を図りうる半導体装置
用のリードフレームを実現することができる。更に、リ
ードフレーム送り用のサイドレールやアウタリードの強
度をより向上させることも可能である。
【0032】また、上記のようにインナリードやアイラ
ンドを薄くすることによって、リードフレーム材のコス
トダウンが図れるといった効果もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に用いる金属板の要部を示す
図。
【図2】本発明の一実施例におけるパッケージ1個分に
相当する範囲を示す図。
【図3】本発明の他の実施例に用いる金属板の要部を示
す平面図。
【図4】本発明の実施例が適用されたパッケージの外観
を示す斜視図。
【図5】本発明の実施例の凹部を形成するために用いる
圧延部材及びスタンピング部材の外観を示す斜視図。
【図6】従来例の要部を示す平面図。
【符号の説明】
5 …金属板 6 …金属板 10 …リードフレーム 20 …インナリード 30 …アウタリード 40 …アイランド 50 …ガイドレール 55 …ガイド穴 60 …凹部 61 …凹部 62 …凹部 65 …モールド部 70 …アウタリード部分 80 …ガイドレール部分 81 …ガイドレール部分 90 …樹脂モールド 95 …樹脂注入部分 100 …パッケージ 110 …ローラ(圧延部材) 115 …凸部 120 …スタンピング部材 125 …凸部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】樹脂封止時に樹脂によってモールドされる
    インナリードと,該インナリードに連続形成され、前記
    樹脂から外に露出するアウタリードとを備えた半導体装
    置用のリードフレームにおいて、 前記インナリードがアウタリードよりも薄く形成されて
    いることを特徴とする半導体装置用のリードフレーム。
  2. 【請求項2】半導体チップが搭載され、樹脂封止時に樹
    脂によってモールドされるアイランドと,該アイランド
    に搭載された半導体チップの電極に接続され、樹脂封止
    時に樹脂によってモールドされるインナリードと,該イ
    ンナリードに連続形成され、前記樹脂から外に露出する
    アウタリードとを備えた半導体装置用のリードフレーム
    において、 前記アイランドがアウタリードよりも薄く形成されてい
    ることを特徴とする半導体装置用のリードフレーム。
  3. 【請求項3】1個の半導体装置に相当する部分がアウタ
    リード側で隣接するようにして複数個設けられているこ
    とを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の半導体装
    置用のリードフレーム。
JP3255691A 1991-09-05 1991-09-07 リードフレーム Pending JPH0567718A (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3255691A JPH0567718A (ja) 1991-09-07 1991-09-07 リードフレーム
US08/208,781 US5451813A (en) 1991-09-05 1994-03-09 Semiconductor device with lead frame having different thicknesses
US08/383,573 US5691241A (en) 1991-09-05 1995-02-03 Method for making plurality of leadframes having grooves containing island and inner leads

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3255691A JPH0567718A (ja) 1991-09-07 1991-09-07 リードフレーム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0567718A true JPH0567718A (ja) 1993-03-19

Family

ID=17282294

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3255691A Pending JPH0567718A (ja) 1991-09-05 1991-09-07 リードフレーム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0567718A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4173346B2 (ja) 半導体装置
US20060125064A1 (en) Semiconductor device and a method of manufacturing the same
US5691241A (en) Method for making plurality of leadframes having grooves containing island and inner leads
US20030178723A1 (en) Semiconductor device and method of manufacturing the same
JP2951308B1 (ja) リードフレームの製造方法
US20020149090A1 (en) Lead frame and semiconductor package
JP2957335B2 (ja) リードフレームの製造方法
US6402009B1 (en) Apparatus and method for shaping lead frame for semiconductor device and lead frame for semiconductor device
JPH03250756A (ja) 半導体素子の外部リードの成型方法
JP4455208B2 (ja) リードフレーム及び半導体装置の製造方法
JPH0567718A (ja) リードフレーム
JPH0567716A (ja) リードフレーム及びその製造方法
JP4266429B2 (ja) 樹脂封止型半導体装置およびその製造方法
JPH061797B2 (ja) リードフレームの製造方法
JP2700902B2 (ja) リードフレームの製造方法
JPH02197158A (ja) リードフレームの製造方法
JP2006019767A (ja) 半導体装置の製造方法
JP2646694B2 (ja) リードフレーム
JP2707153B2 (ja) リードフレームの製造方法
JP2002026192A (ja) リードフレーム
JPH1012802A (ja) リードフレーム及びそれを用いた半導体装置
JP4018595B2 (ja) 半導体装置、半導体装置に用いるリードフレーム及びその製造方法
JPH06163786A (ja) リードフレーム
JP3853235B2 (ja) リードフレーム
JP2005158778A (ja) リードフレームの製造方法及び半導体装置の製造方法