JPH0567805U - 断面t型フレームの連結固定具 - Google Patents
断面t型フレームの連結固定具Info
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
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- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】本考案は、農業用温室のフレームに使用される
断面T型フレームをその方向性を正しくかつ簡単に連結
固定し得る連結固定具を提供するものである。 【構成】棒状固定具本体1の左右の袖部2,3の内部に
夫々断面が変形六角形状の穴5を端面から中央部に向か
って穿設し、かつ該穴5の最奥部に先端が徐々に巾狭と
なった傾斜面5aを設けて構成した断面T型フレームの
連結固定具である。
断面T型フレームをその方向性を正しくかつ簡単に連結
固定し得る連結固定具を提供するものである。 【構成】棒状固定具本体1の左右の袖部2,3の内部に
夫々断面が変形六角形状の穴5を端面から中央部に向か
って穿設し、かつ該穴5の最奥部に先端が徐々に巾狭と
なった傾斜面5aを設けて構成した断面T型フレームの
連結固定具である。
Description
【0001】
本考案は農業用温室等に使用される断面T型フレームを連結するための連結固 定具に関するものである。
【0002】
最近の農業用温室は大型化しており、この大型の農業用温室に使用されるフレ ームも長尺のものが必要とされるようになって来た。 しかし、輸送問題を考慮すると、フレームの長さは4m位迄が適当であり、そ れ以上のフレームを使用する場合には、フレームを連結して使用しなければなら なかった。
【0003】 所で、フレームが丸パイプである場合には、その丸パイプの外径とほぼ等しい 内径を持った丸パイプを所定の長さに切断し、この切断された丸パイプを連結固 定具として直ちに利用することが出来るが、最近農業用温室に大量に使用される ようになって来た断面T型フレームの場合には、これを簡単かつ確実に連結する ことが出来る連結固定具は存在しなかった。 従って、或る者は前述の切断された丸パイプを断面T型フレームの連結固定具に 使用したり、或いは断面T型フレームの接続部に当て木を当接すると共に、この 当て木と断面T型フレームとを紐等で一体的に結束することによって実施してい た。
【0004】
然るに、前述の切断された丸パイプを断面T型フレームの連結固定具として使 用する場合には、丸パイプの両端から挿入された断面T型フレームがその丸パイ プ内で固定されずに遊離した状態になっていた。 従って簡単に抜け落ちたり、或いは断面T型フレームが丸パイプ内で回動して しまい、連結された左右の断面T型フレームの方向性が揃わなくなる等の問題が あった。 また、前述の後者の当て木と紐とを使用して結束する方法は、作業性が悪く、 かつその連結が確実でなく、しかも解体も困難である等の問題があった。
【0005】 本考案に係る断面T型フレームの連結固定具は、前述の従来の問題点に鑑み開 発された全く新規な技術であって、特に断面T型フレームを簡単に連結すること が出来、かつ解体も容易であり、更に連結される一対の断面T型フレームの方向 性を常に正確に連結固定し得る連結固定具を提供するものである。
【0006】
本考案に係る断面T型フレーム固定具は、前述の従来の問題点を根本的に改善 した技術であって、その要旨は左右に袖部を有する棒状固定具本体よりなり、該 両袖部の内部には端面から中央部に向かって断面がT字形或いは変形多角形型の 穴が穿設され、かつ該穴の最奥部には先端が徐々に巾狭となった傾斜面が設けら れて構成されている断面T型フレームの連結固定具である。
【0007】
本考案に係る断面T型フレーム固定具は、上述の如く、棒状固定具本体の両袖 部にT字形或いは変形多角形型の穴を穿設したので、両袖部の該穴に夫々断面T 型フレームの端部を挿入して固定具を介して相互に連結することが出来る。 従って、連結された両側の断面T型フレームの方向性を自動的に規制して合致 せしめることも出来る。 前記両袖部に穿設された穴の最奥部には先端が巾狭となった傾斜面を設けたの で、穴に強制挿入された断面T型フレームの先端部をこの傾斜面に喰い付かせて 固定することが出来る。 また、この穴の最奥部の傾斜面によって、断面T型フレームの先端部の摩耗、 つぶれ、だれ等を全て吸収することが出来る。
【0008】
【実施例】 図により、本考案に係る断面T型フレーム固定具の一実施例を具体的に説明す ると、図1(A),(B)は夫々本考案に係る連結固定具の要部の断面説明図、 図2(A),(B)は夫々図1の連結固定具の外形構造を示す説明図、図3(A ),(B),(C)は連結固定具の両袖部に断面T型フレームを挿入した状態の 説明図、図4は断面T型フレームの使用説明図である
【0009】 図1(A),(B)乃至図3(A),(B),(C)に於いて、1は棒状固定 具本体であって、左右の袖部2,3が中央部で連結されて構成されている。 両袖部2,3の外周面には複数個の横リブ4が突設されている。またこの両袖 部2,3の内部には夫々断面が変形六角形状の穴5が端面から中央部に向かって 穿設されている。 横リブ4は棒状固定具本体1の強度を増加させると共に、断面T型フレーム6 の連結或いは解体作業時の手のすべりを止めることが出来る。 この穴5は、図に示す如く、断面T型フレーム6の先端部がスムーズに挿入す ることが出来、かつ一旦挿入した後はその穴5の内部で断面T型フレーム6が回 動しないような形状と内径とを持って形成されている。
【0010】 また、前記左右の穴5の最奥部には先端が徐々に巾狭となる傾斜面5aが設け らえており、従って穴5に強制挿入された断面T型フレーム6の先端部はこの傾 斜面5aに喰い付かせることが出来るように構成されている。 断面T型フレーム6の先端部をより強固に喰い付かせるには、この傾斜面5a を細かい凹凸を持った粗面に形成することにより効果を挙げることが出来る。
【0011】 前記穴5の傾斜面5aに喰い付かせた断面T型フレーム6は、穴5内でガタ付 かずに安定せしめることが出来る また、断面T型フレーム6の先端部に寸法誤差があったり、又は摩耗していた り、その一部がつぶれていたり、或いはだれ等が生じていても、この断面T型フ レーム6の先端部をこの穴5の傾斜面5aに当接することによって、全てを吸収 することが出来る。
【0012】 本考案に係る断面T型フレーム固定具の使用に当たっては、図3(A),(B ),(C)及び図4に示す如く、棒状固定具本体1の両袖部2,3の穴5に、左 右の断面T型フレーム6の先端部を夫々強制的に挿入することによって、その断 面T型フレーム6の先端部を穴5の傾斜面5aに喰い付かせて取り付け固定し、 これによって左右の断面T型フレーム6を相互に連結することが出来る。 このように連結された長尺の断面T型フレーム6は図4に示す如く、大型の農 業用温室7のフレームとして使用することが出来る。
【0013】 図中8はこの断面T型フレーム6に被覆された農業用プラスチックフィルムで ある。 上述のように棒状固定具1に挿入された断面T型フレーム6は、その先端部が 穴5の傾斜面5aに喰い付いているので、簡単に脱落する心配はない。 特に連結された断面T型フレーム6は温室のフレームとして使用するので、全 体がアーチ状に湾曲されており、従って一層抜け落ちる心配はない。 また、断面T型フレーム6を棒状固定具1に固着して良い場合には、断面T型 フレーム6を棒状固定具1に差し込む最に接着剤を用いることによって、両者を 完全に固着することが可能である。 上記実施例に於いては、穴5を変形六角形状に構成し、これによって断面T型 フレーム6を規制したが、この穴5は断面がT字形を持った穴にすることも可能 である。
【0014】
本考案に係る断面T型フレーム固定具は、上述の構造と作用とを有するので、 断面T型フレームを極めて簡単かつ安定した状態で連結することが出来る。 従って婦女子でも容易に取り扱うことが出来、かつ解体する際にも、断面T型 フレームを連結固定具より簡単に抜き取ることが出来る。 一旦連結固定具に挿入された断面T型フレームはその内部で回動することなく 、その穴によって方向性が常に規制されている。 従って、連結された両側の断面T型フレームの方向性を常に正確に合致させる ことが出来、これによって連結された断面T型フレームの湾曲をスムーズにする ことが出来る。 しかも、本考案では穴の最奥部に傾斜面を設けたので、断面T型フレームの喰 い付きを良くすると共に、断面T型フレームの寸法誤差、先端部の摩耗、つぶれ 等を全て吸収して安定した状態で連結固定することが出来る特徴を有するもので ある。
【提出日】平成4年12月16日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】考案の詳細な説明
【補正方法】変更
【0001】
本考案は農業用温室等に使用される断面T型フレームを連結するための連結固 定具に関するものである。
【0002】
最近の農業用温室は大型化しており、この大型の農業用温室に使用されるフレ ームも長尺のものが必要とされるようになって来た。 しかし、輸送問題を考慮すると、フレームの長さは4m位迄が適当であり、そ れ以上のフレームを使用する場合には、フレームを連結して使用しなければなら なかった。
【0003】 所で、フレームが丸パイプである場合には、その丸パイプの外径とほぼ等しい 内径を持った丸パイプを所定の長さに切断し、この切断された丸パイプを連結固 定具として直ちに利用することが出来るが、最近農業用温室に大量に使用される ようになって来た断面T型フレームの場合には、これを簡単かつ確実に連結する ことが出来る連結固定具は存在しなかった。 従って、或る者は前述の切断された丸パイプを断面T型フレームの連結固定具に 使用したり、或いは断面T型フレームの接続部に当て木を当接すると共に、この 当て木と断面T型フレームとを紐等で一体的に結束することによって実施してい た。
【0004】
然るに、前述の切断された丸パイプを断面T型フレームの連結固定具として使 用する場合には、丸パイプの両端から挿入された断面T型フレームがその丸パイ プ内で固定されずに遊離した状態になっていた。 従って簡単に抜け落ちたり、或いは断面T型フレームが丸パイプ内で回動して しまい、連結された左右の断面T型フレームの方向性が揃わなくなる等の問題が あった。 また、前述の後者の当て木と紐とを使用して結束する方法は、作業性が悪く、 かつその連結が確実でなく、しかも解体も困難である等の問題があった。
【0005】 本考案に係る断面T型フレームの連結固定具は、前述の従来の問題点に鑑み開 発された全く新規な技術であって、特に断面T型フレームを簡単に連結すること が出来、かつ解体も容易であり、更に連結される一対の断面T型フレームの方向 性を常に正確に連結固定し得る連結固定具を提供するものである。
【0006】
本考案に係る断面T型フレーム固定具は、前述の従来の問題点を根本的に改善 した技術であって、その要旨は左右に袖部を有する棒状固定具本体よりなり、該 両袖部の内部には端面から中央部に向かって断面がT字形或いは変形多角形型の 穴が穿設され、かつ該穴の最奥部には先端が徐々に巾狭となった傾斜面が設けら れて構成されている断面T型フレームの連結固定具である。
【0007】
本考案に係る断面T型フレーム固定具は、上述の如く、棒状固定具本体の両袖 部にT字形或いは変形多角形型の穴を穿設したので、両袖部の該穴に夫々断面T 型フレームの端部を挿入して固定具を介して相互に連結することが出来る。 従って、連結された両側の断面T型フレームの方向性を自動的に規制して合致 せしめることも出来る。 前記両袖部に穿設された穴の最奥部には先端が巾狭となった傾斜面を設けたの で、穴に強制挿入された断面T型フレームの先端部をこの傾斜面に喰い付かせて 固定することが出来る。 また、この穴の最奥部の傾斜面によって、断面T型フレームの先端部の摩耗、 つぶれ、だれ等を全て吸収することが出来る。
【0008】
図により、本考案に係る断面T型フレーム固定具の一実施例を具体的に説明す ると、図1(A),(B)は夫々本考案に係る連結固定具の要部の断面説明図、 図2(A),(B)は夫々図1の連結固定具の外形構造を示す説明図、図3(A ),(B),(C)は連結固定具の両袖部に断面T型フレームを挿入した状態の 説明図、図4は断面T型フレームの使用説明図である
【0009】 図1(A),(B)乃至図3(A),(B),(C)に於いて、1は棒状固定 具本体であって、左右の袖部2,3が中央部で連結されて構成されている。 両袖部2,3の外周面には複数個の横リブ4が突設されている。またこの両袖 部2,3の内部には夫々断面が変形六角形状の穴5が端面から中央部に向かって 穿設されている。 横リブ4は棒状固定具本体1の強度を増加させると共に、断面T型フレーム6 の連結或いは解体作業時の手のすべりを止めることが出来る。 この穴5は、図に示す如く、断面T型フレーム6の先端部がスムーズに挿入す ることが出来、かつ一旦挿入した後はその穴5の内部で断面T型フレーム6が回 動しないような形状と内径とを持って形成されている。
【0010】 また、前記左右の穴5の最奥部には先端が徐々に巾狭となる傾斜面5aが設け らえており、従って穴5に強制挿入された断面T型フレーム6の先端部はこの傾 斜面5aに喰い付かせることが出来るように構成されている。 断面T型フレーム6の先端部をより強固に喰い付かせるには、この傾斜面5a を細かい凹凸を持った粗面に形成することにより効果を挙げることが出来る。
【0011】 前記穴5の傾斜面5aに喰い付かせた断面T型フレーム6は、穴5内でガタ付 かずに安定せしめることが出来る また、断面T型フレーム6の先端部に寸法誤差があったり、又は摩耗していた り、その一部がつぶれていたり、或いはだれ等が生じていても、この断面T型フ レーム6の先端部をこの穴5の傾斜面5aに当接することによって、全てを吸収 することが出来る。
【0012】 本考案に係る断面T型フレーム固定具の使用に当たっては、図3(A),(B ),(C)及び図4に示す如く、棒状固定具本体1の両袖部2,3の穴5に、左 右の断面T型フレーム6の先端部を夫々強制的に挿入することによって、その断 面T型フレーム6の先端部を穴5の傾斜面5aに喰い付かせて取り付け固定し、 これによって左右の断面T型フレーム6を相互に連結することが出来る。 このように連結された長尺の断面T型フレーム6は図4に示す如く、大型の農 業用温室7のフレームとして使用することが出来る。
【0013】 図中8はこの断面T型フレーム6に被覆された農業用プラスチックフィルムで ある。 上述のように棒状固定具1に挿入された断面T型フレーム6は、その先端部が 穴5の傾斜面5aに喰い付いているので、簡単に脱落する心配はない。 特に連結された断面T型フレーム6は温室のフレームとして使用するので、全 体がアーチ状に湾曲されており、従って一層抜け落ちる心配はない。 また、断面T型フレーム6を棒状固定具1に固着して良い場合には、断面T型 フレーム6を棒状固定具1に差し込む最に接着剤を用いることによって、両者を 完全に固着することが可能である。 上記実施例に於いては、穴5を変形六角形状に構成し、これによって断面T型 フレーム6を規制したが、この穴5は断面がT字形を持った穴にすることも可能 である。
【0014】
本考案に係る断面T型フレーム固定具は、上述の構造と作用とを有するので、 断面T型フレームを極めて簡単かつ安定した状態で連結することが出来る。 従って婦女子でも容易に取り扱うことが出来、かつ解体する際にも、断面T型 フレームを連結固定具より簡単に抜き取ることが出来る。 一旦連結固定具に挿入された断面T型フレームはその内部で回動することなく 、その穴によって方向性が常に規制されている。 従って、連結された両側の断面T型フレームの方向性を常に正確に合致させる ことが出来、これによって連結された断面T型フレームの湾曲をスムーズにする ことが出来る。 しかも、本考案では穴の最奥部に傾斜面を設けたので、断面T型フレームの喰 い付きを良くすると共に、断面T型フレームの寸法誤差、先端部の摩耗、つぶれ 等を全て吸収して安定した状態で連結固定することが出来る特徴を有するもので ある。
【図1(A),(B)】夫々本考案に係る連結固定具の
要部の断面説明図である。
要部の断面説明図である。
【図2(A),(B)】夫々図1の連結固定具の外形構
造を示す説明図である。
造を示す説明図である。
【図3(A),(B),(C)】連結固定具の両袖部に
断面T型フレームを挿入した状態の説明図である。
断面T型フレームを挿入した状態の説明図である。
【図4】断面T型フレームの使用説明図である。
1 棒状固定具本体 2,3 袖部 4 横リブ 5 穴 5a 傾斜面 6 T型フレーム 7 農業用温室 8 農業用プラスチックフィルム
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年12月16日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項1
【補正方法】変更
【補正内容】
Claims (1)
- 【請求項1】左右に袖部を有する棒状固定具本体よりな
り、該両袖部の内部には端面から中央部に向かって断面
がT字形或いは変形多角形型の穴が穿設され、かつ該穴
の最奥部には先端が徐々に巾狭となった傾斜面が設けら
れて構成されている断面T型フレームの連結固定具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP016382U JPH0567805U (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | 断面t型フレームの連結固定具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP016382U JPH0567805U (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | 断面t型フレームの連結固定具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0567805U true JPH0567805U (ja) | 1993-09-10 |
Family
ID=11914735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP016382U Pending JPH0567805U (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | 断面t型フレームの連結固定具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0567805U (ja) |
-
1992
- 1992-02-19 JP JP016382U patent/JPH0567805U/ja active Pending
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