JPH0568181B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0568181B2
JPH0568181B2 JP58023598A JP2359883A JPH0568181B2 JP H0568181 B2 JPH0568181 B2 JP H0568181B2 JP 58023598 A JP58023598 A JP 58023598A JP 2359883 A JP2359883 A JP 2359883A JP H0568181 B2 JPH0568181 B2 JP H0568181B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
brush
brush box
holder
holding part
armature
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP58023598A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS59148548A (ja
Inventor
Nozomi Takada
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Moriyama Kogyo KK
Original Assignee
Moriyama Kogyo KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Moriyama Kogyo KK filed Critical Moriyama Kogyo KK
Priority to JP2359883A priority Critical patent/JPS59148548A/ja
Publication of JPS59148548A publication Critical patent/JPS59148548A/ja
Publication of JPH0568181B2 publication Critical patent/JPH0568181B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K5/00Casings; Enclosures; Supports
    • H02K5/04Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
    • H02K5/14Means for supporting or protecting brushes or brush holders
    • H02K5/143Means for supporting or protecting brushes or brush holders for cooperation with commutators
    • H02K5/148Slidably supported brushes

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Motor Or Generator Current Collectors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、自動二輪車等に用いられる小型モ
ータのブラシホルダに関し、特に、ホルダ本体に
ブラシを保持する保持部を備えるブラシホルダの
改良に関するものである。
〔従来の技術〕
この種のブラシホルダとして、例えば環状ベー
スに底面部を開放した凹部を設け、これにホルダ
ピースを介在して閉じ、箱状の保持部を形成する
ものがある。
また、例えば特公昭49−18123号公報に開示さ
れるように、坦板に取外し可能に筒を設け、この
筒にブラシをはめ込むものがある。
また、例えば実開昭51−2607号公報に開示され
るように、ホルダ本体と保持部とを合成樹脂で一
体に形成し、この保持部にブラシボツクスを挿着
するものがある。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、環状ベースに底面部を開放した凹部
を設け、これにホルダピースを介在して閉じ、箱
状の保持部を形成するものでは、組付時にホルダ
ピースを凹部にしまりばめ等の方法を用いて固定
するために、保持部に寸法変化が生ずる。
また、坦板に取外し可能に筒を設け、この筒に
ブラシをはめ込むものでは、坦板に筒に一側面を
取付けるものであり、筒の取付が確実でなく、特
に自動二輪車に搭載されるモータに用いる場合に
は、走行中の路面振動、エンジン振動によつてモ
ータ振動すると、ブラシを保持する筒が電機子の
軸方向に対して直交方向に移動したり、振動する
ことがある。
また、ホルダ本体と保持部とは合成樹脂で一体
に形成されているが、この保持部にブラシボツク
スが単に挿着されているだけであり、ブラシボツ
クスを保持部にはめ込む際に、確実に組込まれた
か否かを容易に判別することができない。
このように、いずれもブラシを整流子に対して
適確に保持することができず、ブラシの組付が不
十分であると偏摩耗して長時間の使用に耐えなか
つたり、円滑に整流子と接触せず整流作用に悪影
響を及ぼす等の不具合がある。
この発明は、前記のような従来の問題点に鑑み
なされたもので、ブラシボツクスをホルダ本体に
確実に保持することで、ブラシの寿命に悪影響を
及ぼすことがなく、しかも良好な整流作用が保障
され、さらに組付作業が容易で、取り外し後の再
組付も可能であり、しかもブラシボツクスをホル
ダ本体にはめ込む際に節度感があり、確実に組込
まれたか否かが容易に判別できるモータのブラシ
ホルダを提供することを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
前記課題を解決するために、この発明は、電機
子の整流子に接触するブラシを保持する保持部
を、ホルダ本体に備えるモータのブラシホルダに
おいて、前記ホルダ本体と前記保持部とを合成樹
脂で一体成形し、この保持部は前記ブラシを収容
するブラシボツクスの略周囲を囲むように形成さ
れ、この保持部に前記電機子軸方向に対して直交
方向からはめ込まれた前記ブラシボツクスを、前
記保持部の電機子軸方向に対向して位置する第1
係止部の間で保持すると共に、前記保持部の電機
子軸方向に対して直交方向に対向して位置する第
2係止部の間に保持し、さらに前記保持部の電機
子軸の回転方向に対向して位置する第3係止部の
間に保持して前記ブラシボツクスの移動を規制す
るようになし、また前記第2係止部は前記ブラシ
ボツクスのはめ込み時に生じる弾性変形を利用し
て前記ブラシボツクスと凹凸係合し、この第2係
止部の弾性変形の復元で前記凹凸係合状態を保持
するようになしたことを特徴としている。
〔作用〕
この発明では、ホルダ本体と保持部とを合成樹
脂で一体に形成し、この保持部にブラシを収容す
るブラシボツクスをはめ込む。これらのはめ込み
時に生じる保持部の第2係止部の弾性変形を利用
してブラシボツクスと凹凸係合させ、この第2係
止部の弾性変形で復元で凹凸係合状態を保持す
る。
この保持部にはめ込まれたブラシボツクスは電
機子軸方向に対向して位置する第1係止部の間で
保持されると共に、電機子軸方向に対して直交方
向に対向して位置する第2係止部の間に保持さ
れ、さらに電機子軸の回転方向に対向して位置す
る第3係止部の間に保持され、ブラシボツクスの
移動が全ての方向に規制される。
〔実施例〕
以下、この発明を図に示す実施例により説明す
ると、筒状に形成したケース1は、ブラケツト2
に組付ボルト3により一体に締付固定されてい
る。筒状のケース1の内面には複数個の磁石4が
固定され、その内側には電機子5が回転可能に軸
支されている。電機子5の側部には整流子6が設
けられており、この整流子6の表面にブラシ7が
接触している。ブラシ7はホルダ本体8の保持部
9にはめ込み固定されたブラシボツクス10に収
容されて摺動自在となつており、さらにスプリン
グ11の弾性力により整流子6方向に付勢されて
いる。ブラシ7の側部には外部電流を導入するピ
グテール12が連結されている。
前記ホルダ本体8は第2図乃至第4図に示すよ
うに合成樹脂で、また前記ブラシボツクス10は
第5図および第6図に示すように絶縁性の合成樹
脂で、それぞれ単純な二分割の成形型で一体成形
される。このホルダ本体8のベース13には、ブ
ラケツト2に係合する一対の係合凹部14が設け
られるとともに、これらと交差する対向位置に前
記保持部9が設けられ、さらに保持部9に連接し
て絶縁壁15が設けられている。
一方ブラシを収容するブラシボツクス10は、
その一端を開口した箱状を呈し、開口型底壁には
両側に係合凸部10aを、また閉塞壁側および底
壁には係合段部10b,10cをそれぞれ有し、
また上壁にはブラシのピグテール12の通るU字
切欠部10dを有している。
そして、前記保持部9はブラシ7を収容するブ
ラシボツクス10の略周囲を囲むように形成され
ており、この保持部9にはめ込まれたブラシボツ
クス10が、保持部9の電機子軸方向Xに対向し
て位置する第1係止部(係止部9a及びU字切欠
9bで構成される)の間で保持されると共に、保
持部9の電機子軸方向Xに対して直交方向Yに対
向して位置する第2係止部(係止部9c及び凹状
切欠部9e、リブ9fで構成される)の間に保持
され、さらに保持部9の電機子軸の回転方向Zに
対向して位置する第3係止部(両側壁9gで構成
される)の間に保持され、これでブラシボツクス
10の移動が全ての方向に規制され、ブラシ7を
確実に保持することができるようになつている。
即ち、保持部9は、底面部を開放した門型形状
に形成され、その底面開放部には対向して突出す
る係止部9aが設けられている。この係止部9a
はブラシボツクス10に形成した係合段部10c
が係合するもので、ブラシボツクス10をホルダ
本体8の内側から半径方向外方に向けて保持部9
にはめ込む組付の際に、その案内となりまめ込み
を容易にしている。また、この係止部9aがブラ
シボツクス10を保持部9に組付け後は、電機子
軸方向Xで図1及び図3において右方向の抜け止
めをする。
また、保持部9の上壁には、ブラシ7のピグテ
ール12の通るU字切欠9bが形成され、この半
径方向外方の上壁内側から両側壁内側にわたり、
ブラシボツクス10の閉塞壁側係合段部10bと
係合する位置決めの係止部9cが形成されてい
る。さらに、保持部9の両側壁9gは中央部に窓
部9dを有し、その半径方向内側にはブラシボツ
クス10の開口側に形成された係合凸部10aが
係合する位置決めの凹状切欠部9eを有してい
る。そして、保持部9の両側壁9gの半径方向内
側には、ブラシボツクス10の係合凸部10aが
係合する凹状切欠部9eとブラシボツクス10の
抜け止めをするリブ9fが形成されている。
このリブ9fは、ブラシボツクス10のはめ込
みの際に係合凸部10aにより弾性変形して押し
広げられ、係合凸部10aが凹状切欠部9eに係
合すると、復元して係合凸部10aの面取部10
eに相対向して係止する。
このように、ブラシボツクス10をホルダ本体
8の保持部9に組付ける際に、ホルダ本体8のリ
ブ9fの弾性変形を利用して、ブラシボツクス1
0の係合凸部10aを凹状切欠部9eに係合さ
せ、さらに復元したリブ9fで係合凸部10aに
面取部10eへの係合より、ブラシボツクス10
の保持部9からの組付け方向とは逆の方向への抜
けを防止している。
しかも、ホルダ本体8のリブ9fの弾性変形を
利用して、ブラシボツクス10を組付けるため、
ワンタツチで組付作業ができ、組付が容易で、ま
た取り外し後、再組付も可能である。
さらに、リブ9fが、ブラシボツクス10のは
め込みの際に係合凸部10aにより弾性変形して
押し広げられ、係合凸部10aが凹状切欠部9e
に係合すると、復元して係合凸部10aの面取部
10eに相対向して係止するから、ブラシボツク
ス10を保持部9にはめ込む際に、節度感があ
り、確実に組込まれたか否かが容易に判別でき
る。
次に、このブラシボツクス10をホルダ本体8
の保持部9に組付けるときは、第7図乃至第9図
に示すようにして行なう。
まず、ブラシボツクス10の閉塞壁側を、ホル
ダ本体8の半径方向内側から半径方向外方に向け
て保持部9に挿入し、その係合段部10cを保持
部9の係止部9aにあてがう。そして、ブラシボ
ツクス10を半径方向外方へ押すと、保持部9の
両側壁9g及び係止部9aに案内されて円滑には
め込まれる。ブラシボツクス10のはめ込み方向
の位置決めは、閉塞壁側の係合段部10bが保持
部9の係止部9cに、かつブラシボツクス10の
係合凸部10aが保持部9の凹状切欠部9eに当
接して行なわれる。このようにして、保持部9の
電機子軸方向Xに対して直交方向Yに対向して位
置する第2係止部を構成する係止部9cと凹状切
欠部9eとの間に、ブラシボツクス10が保持さ
れる。
ブラシボツクス10はこの保持部9への組付状
態において、保持部9の電機子軸の回転方向Zに
対向して位置する第3係止部を構成する両側壁9
gの間に保持され、これにより電機子軸の回転方
向Zの移動規制が行なわれる。
また、ブラシボツクス10は、保持部9の電機
子軸方向Xに対向して位置する第1係止部を構成
する保持部9の係止部9aとU字切欠9bとの間
で保持され、これにより電機子軸方向Xへの移動
規制が行なわれる。
また、ブラシボツクス10は、保持部9の電機
子軸方向Xに対して直交方向Yに対向して位置す
る第2係止部を構成する半径方向外側の係止部9
cと内側の凹状切欠部9e、リブ9fとの間に保
持され、これにより電機子軸方向Xに対して直交
方向Y、即ち、はめ込み方向への移動規制が行な
われる。
これにより、ブラシボツクス10は保持部9と
一体となり確実に固定され、このブラシボツクス
10の部にブラシ7が摺動可能に収容される。
なお、前記実施例のブラシボツクス10はホル
ダ本体8に半径方向外方からはめ込む構成にして
もよい。また、ブラシボツクス10のみフエノー
ル樹脂で成形すれば、過剰品質とならず、安価に
製作できる。
〔発明の効果〕
前記のように、この発明に係るモータのブラシ
ホルダは、ホルダ本体と保持部とを合成樹脂で一
体形成したから、保持部をブラシボツクスの略周
囲を囲むように形成しても、弾性変形することで
ブラシボツクスを容易にはめ込み固定することが
できる。
また、保持部を合成樹脂でブラシを収容するブ
ラシボツクスの略周囲を囲むように形成すること
で、この保持部にはめ込まれたブラシボツクスが
電機子軸方向に保持されると共に、電機子軸方向
に対して直交方向に保持され、さらに電機子軸の
回転方向に保持され、ブラシボツクスの移動が全
ての方向に規制され、ブラシを確実に保持するこ
とができる。
従つて、モータを自動二輪車等に搭載する場合
でも走行中の路面振動、エンジン振動によつてモ
ータが振動してもブラシボツクスがホルダ本体に
対して移動したり外れることがなく、確実に保持
することができる。
また、電機子軸方向に対して直交方向へのブラ
シボツクスの移動が規制されるため、ブラシのス
プリングによるセツト荷重の変動を防止すること
ができ、ブラシは整流子に対して設定の状態で常
に接触し、偏摩耗することがなくブラシ、整流子
の耐久性および性能が向上する。
また、保持部にブラシボツクスを、これらのは
め込み時に生じる保持部の第2係止部の弾性変形
を利用して凹凸係合させ、この弾性変形の復元で
凹凸係合状態を保持するようになしたから、ブラ
シボツクスの組付け方向とは逆の方向への抜けを
防止することができる。
しかも、保持部の第2係止部の弾性変形を利用
して、ブラシボツクスを組付けるため、ワンタツ
チで組付作業ができ、組付が容易で、また取り外
し後、再組付も可能である。
さらに、ブラシボツクスをホルダ本体の保持部
にはめ込む際に節度感があり、ブラシボツクスが
ホルダ本体の保持部に確実に組込まれたか否かが
容易に判別でき、これによりブラシが偏摩耗する
ことがなく、ブラシ、整流子の耐久性及び性能が
向上する。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1
図はこの発明を適用したモータの断面図、第2図
乃至第4図はホルダ本体を示し、第2図は平面
図、第3図は第2図の−断面図、第4図は背
面図、第5図および第6図はこの発明のブラシボ
ツクスを示し、第5図は平面図、第6図は側面
図、第7図乃至第9図はこの発明のホルダ本体と
ブラシボツクスとの組付状態を示し、第7図は平
面図、第8図は第7図の−断面図、第9図は
第7図の−断面図である。 5……電機子、7……ブラシ、8……ホルダ本
体、9……保持部、10……ブラシボツクス。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 電機子の整流子に接触するブラシを保持する
    保持部を、ホルダ本体に備えるモータのブラシホ
    ルダにおいて、前記ホルダ本体と前記保持部とを
    合成樹脂で一体成形し、この保持部は前記ブラシ
    を収容するブラシボツクスの略周囲を囲むように
    形成され、この保持部に前記電機子軸方向に対し
    て直交方向からはめ込まれた前記ブラシボツクス
    を、前記保持部の電機子軸方向に対向して位置す
    る第1係止部の間で保持すると共に、前記保持部
    の電機子軸方向に対して直交方向に対向して位置
    する第2係止部の間に保持し、さらに前記保持部
    の電機子軸の回転方向に対向して位置する第3係
    止部の間に保持して前記ブラシボツクスの移動を
    規制するようになし、また前記第2係止部は前記
    ブラシボツクスのはめ込み時に生じる弾性変形を
    利用して前記ブラシボツクスと凹凸係合し、この
    第2係止部の弾性変形の復元で前記凹凸係合状態
    を保持するようになしたことを特徴とするモータ
    のブラシホルダ。
JP2359883A 1983-02-15 1983-02-15 モ−タのブラシホルダ Granted JPS59148548A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2359883A JPS59148548A (ja) 1983-02-15 1983-02-15 モ−タのブラシホルダ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2359883A JPS59148548A (ja) 1983-02-15 1983-02-15 モ−タのブラシホルダ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS59148548A JPS59148548A (ja) 1984-08-25
JPH0568181B2 true JPH0568181B2 (ja) 1993-09-28

Family

ID=12115032

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2359883A Granted JPS59148548A (ja) 1983-02-15 1983-02-15 モ−タのブラシホルダ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS59148548A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2684817A1 (fr) * 1991-12-06 1993-06-11 Valeo Systemes Dessuyage Machine electrodynamique a circuit electrique de service integre.

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4918123A (ja) * 1972-06-13 1974-02-18

Also Published As

Publication number Publication date
JPS59148548A (ja) 1984-08-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2007528687A (ja) 電動モータ用のスナップ式カバープレートおよびギア・ハウジング
JPH0567168U (ja) モータのケーシング構造
JPH0568181B2 (ja)
JPH0677465U (ja) 車両用ブロワ装置
JP3366102B2 (ja) 磁気式回転位置検出器
JP3942854B2 (ja) ブラシホルダの取付構造
JP3244200B2 (ja) 回転電機
JP2604584Y2 (ja) モータのマグネット保持構造
JP3168167B2 (ja) モータのシール構造
JP4545354B2 (ja) モータ及び封止構造
JPH0514699Y2 (ja)
JP3204438B2 (ja) ホイールキャップの係着構造
JPH0134034Y2 (ja)
JPH0715322Y2 (ja) 回転電機のシール構造
JP3640858B2 (ja) 回転電機のブラシホルダ装置
JP2001169451A (ja) 回転接続装置
JPH0739321Y2 (ja) 直流モータ
JP3315791B2 (ja) モータの絶縁構造
JP2003299322A (ja) ブラシ装置
JPH034137Y2 (ja)
JPH0532655Y2 (ja)
JPH086983Y2 (ja) シリンダ錠の取付け構造
JPH0567166U (ja) ブラシホルダステーの支持装置
JPH0677456U (ja) 回転電機のシール構造
JP2000224815A (ja) 小型モータ