JPH0568193B2 - - Google Patents

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JPH0568193B2
JPH0568193B2 JP58007668A JP766883A JPH0568193B2 JP H0568193 B2 JPH0568193 B2 JP H0568193B2 JP 58007668 A JP58007668 A JP 58007668A JP 766883 A JP766883 A JP 766883A JP H0568193 B2 JPH0568193 B2 JP H0568193B2
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JP
Japan
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voltage
inverter
power supply
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load
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JP58007668A
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JPS59132734A (ja
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Tadahiro Katayama
Tadayoshi Kimura
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Sawafuji Electric Co Ltd
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Sawafuji Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、無停電電源装置、特に商用電源停電
時に例えばバツテリやエンジン発電機などの直流
電圧をインバータによつて交流電圧に変換して負
荷に給電する無停電電源装置において、当該無停
電電源装置の状態監視と運転制御とを行うマイク
ロプロセツサをもうけ、負荷電圧レベルに対応し
て、上記インバータをオン・オフせしめてパルス
幅変調出力を得るオン・オフ時間情報列を選択的
に抽出せしめる処理を、上記マイクロプロセツサ
が上記状態監視と運転制御との間に行うようにし
た無停電電源装置に関するものである。
従来から、商用電源が活きている間には当該商
用電源にもとづいて負荷に給電し、商用電源停電
時には例えばバツテリやエンジン発電機からの直
流電圧をインバータによつて交流電圧に変換して
負荷に給電することが行われている。そして、こ
のような無停電電源装置における状態監視や運転
制御を、マイクロプロセツサによつて行うように
することが試みられつつある。
一方、上記インバータに対する制御として、イ
ンバータの出力側ローパス・フイルタをもうける
だけで高調波成分の少ない正弦波電圧を得ること
ができるように、パルス幅変調出力を得るオン・
オフ制御を与えることが知られており、上記マイ
クロプロセツサによる制御において当該インバー
タに対する制御をあわせ行わせることが考慮され
た。
本発明はこの点を解決することを目的としてお
り、以下図面を参照しつつ説明する。
第1図は本発明の無停電電源装置の一実施例全
体構成を示している。図中Lは商用電源交流電
圧、Gはエンジン発電機交流電圧、Bはバツテリ
直流電圧、LOADは負荷(交流)、1は入力端切
替えブロツク、2は出力端切替えブロツク、3は
チヤージング・ブロツクであつてラインQ上の交
流電圧を整流してバツテリを充電せしめるもの、
4はダイオード・スタツク・ブロツクであつてラ
インQ上の交流電圧を整流して直流電圧を得るも
の、5は逆流防止ダイオード、6はコンデンサで
あつてフイルタの機能をそなえ直流電圧によつて
充電されているもの、7は各種直流電源を代表的
に示したもの、8はインバータ・ブロツクであつ
てコンデンサ6を充電せしめている直流電圧を交
番電圧に変換するもの、9はドライブ回路であつ
てインバータ・ブロツク8に対するオン・オフ制
御を行わせるもの、10はローパス・フイルタで
あつてインバータ・ブロツク8からのパルス幅変
調出力中の高周波成分を波し正弦波電圧をつく
るもの、11は変成器、12は電圧検出部であつ
て負荷電圧を検出するもの、13はマイクロ・プ
ロセツサを表わしている。
商用電源が健全状態にある間、当該商用電源交
流電圧は、入力端切替えブロツク1によつて、ラ
インPとラインQとに夫々導びかれる。そしてラ
インPから出力端切替えブロツク2を介して負荷
LOADに交流電圧を給電する。一方、ラインP
からチヤージング・ブロツク3を介してバツテリ
Bを充電し、またコンデンサ6を充電し、各種直
流電源として直流電圧を給電している。ただし、
この場合、インバータ8は、ドライブ回路9から
の指示によつて、オフ状態に保たれている。しか
し、マイクロ・プロセツサ13は、周期的に電圧
検出部12によつて負荷電圧レベルを監視してお
り、仮に商用電源が停電した場合において、イン
バータ・ブロツク8からの出力によつて元の負荷
電圧が正しく得られるよう、インバータ・ブロツ
ク8に対して仮想的な制御を行つていると考えて
よい。
商用電源が停電した場合、バツテリ直流電圧B
がインバータ・ブロツク8によつて交番電圧に変
換され、上述の如く、停電前と同じ電圧レベルの
交流電圧を負荷に給電するようにされる。一方こ
のとき、図示しない手段によつて当該停電がマイ
クロ・プロセツサに通知され、図示しないエンジ
ンを起動し、エンジン発電機交流電圧を立上がら
せる。該交流電圧は、入力端切替ブロツク1によ
つてラインQに給電され、ダイオード・スタツ
ク・ブロツク4を介して、インバータ・ブロツク
8に直流電圧を印加する。この場合、出力端切替
えブロツク2は変成器11からの出力を負荷
LOADに給電する。そして、負荷電圧レベルに
対応して、インバータ・ブロツク8に対するオ
ン・オフ制御をコントロールして、所望の負荷電
圧を負荷に給電するようにする。
図示マイクロ・プロセツサ13は、次の如き状
態監視を行い、かつ次の如き運転制御を行う。即
ち、 〔〕 状態監視 (i) 入力電圧L,G,Bの各入力電圧検出、 (ii) インバータ・ブロツク8において、負荷交
流電圧の所望の位相関係の下でゲート制御を
行うためのタイミング検出、 (iii) 各部の温度検出、 (iv) 入力電圧L,G,Bによる受電時の過電流
検出、 (v) 入力電圧L,G,Bによる受電時の過電圧
不足電圧検出、 (vi) 負荷電圧検出、 (vii) 負荷電流検出、 〔〕 運転制御 (i) 入力電圧L,G,Bの切替、 (ii) チヤージング・ブロツク3に対する充電オ
ン・オフ、 (iii) エンジン発電機(図示せず)のエンジン起
動、 (iv) 各種表示信号発生、 (v) インバータ・ブロツク8に対するオン・オ
フ制御を行わせる制御、 (vi) 出力端切替えブロツク2に対する切替指
示。
第2図は、マイクロ・プロセツサ13による無
停電電源装置に対する制御の大略を表した一実施
例フローチヤートを示している。
商用電源交流電圧Lが健全である場合には、図
示ルートRを回つており、この間、(i)電圧Lをそ
のまま負荷に給電し、(ii)バツテリを充電し、(iii)電
圧Lが停電した場合にいわば即時にインバータ・
ブロツク8による給電によつて負荷電圧が保持で
きるよう準備が行われている。商用電源交流電圧
Lが停電した場合には、最初図示ルートSを回つ
ており、この間、(i)バツテリのみで負荷に給電
し、(ii)エンジン発電機を始動せしめ、エンジン発
電機交流電圧Gや商用電源交流電圧Lの電圧を監
視する。この間に電圧Lが回復すれば図示ルート
Uに入る。また電圧Gが立上ると、図示ルートT
を回つており、この間、(i)エンジン発電機のみで
負荷に給電し、(ii)バツテリに対する充電を停止
し、(iii)他の電源電圧、特に商用電源交流電圧Lを
監視する。電圧Lが回復すると、図示ルートVを
へて図示ルートUを通つて、図示ルートRに入
る。
インバータ・ブロツク8に対するゲート制御
は、インバータ・ブロツク8が変換動作を行つて
いるものとするとき、任意の電圧レベルの正弦波
出力例えば第3図(甲),(乙)を生成し得るよう
に、インバータ・ブロツク8をオン・オフせしめ
るように行われる。即ち、第3図図示正弦波
(甲)を得るためには、図示(甲)′にて示す如き
パルス幅変調出力を出力するように、インバー
タ・ブロツク8が制御される。また正弦波(乙)
を得るためには、図示(乙)′にて示す如きパル
ス幅変調出力を出力するよう、インバータ・ブロ
ツク8が制御される。
第1図図示構成の場合、例えば128通りの電圧
レベルの正弦波電圧を得ることが可能なように、
インバータ・ブロツク8から128通りのパルス幅
変調出力が得られるためのオン・オフ時間情報列
を用意されている。即ちメモリ上に128通りのオ
ン・オフ時間情報列が予め格納されており、第1
図図示の電圧検出部12の出力を勘案して、現在
インバータ・ブロツク8において出力すべきパル
ス幅変調出力に対応したオン・オフ時間情報列の
1組が選択され、この情報列の値に対応して、イ
ンバータ・ブロツク8がオン・オフされる。
第4図は、一例として、或る負荷電圧レベルの
正弦波を得る場合に対応したパルス幅変調出力を
表わしている。上記オン・オフ時間情報列は、第
4図に対応して言えば、時間情報{t1,t2,t3
…t11}であり、当該情報をt1,t2……,t11,t11
t10……t1,t1,t2,……の如く繰返し読出すこと
によつて、インバータ・ブロツク8がオン・オフ
制御され、第4図図示のパルス幅変調出力
(丙)′が得られる。正弦波の1周期分に相当する
期間内を、パルス幅変調出力に対応して、1/4
PWM期間、第1サブ・ルーチン期間、2/4PWM
期間、3/4PWM期間、第2サブ・ルーチン期間、
4/4PWM期間に区分し、図示の第1サブ・ルー
チン期間と第2サブ・ルーチン期間とにおいて、
第1図図示のマイクロ・プロセツサ13が、イン
バータ・ブロツク8に対するオン・オフ制御の他
に必要とする。サブ・ルーチンを実行するように
される。該サブ・ルーチンとは、第1図に関連し
て述べた所の〔〕(i)ないし(vii)の状態監視や〔〕
(i)
ないし(iv)と(vi)との運動制御を行うルーチンと考え
てよい。実施例の場合、上記各種サブ・ルーチン
が16個のグループに分割され、上述の如く正弦波
1周期に2個分処理され、8周期に1回あて処理
されるように配慮されている。
第5図は、マイクロプロセツサ13が行つてい
るインバータ・ブロツクに対するオン・オフ制御
処理と他のサブ・ルーチン処理との関連を表わし
たフローチヤートである。条件セツトが行われた
後には、正弦波出力の第8波目毎に、第1図図示
の電圧検出部12の内容がチエツクされて次の8
周期の間インバータ・ブロツク8が出力すべきパ
ルス幅変調出力に対応した1つの時間情報列が選
択される。そして、第4図図示の1/4PWM期間
において、(i)情報t1が読出されてインバータ・ブ
ロツク8をオンせしめた上で時間t1の後にインバ
ータ・ブロツク8をオフせしめ、(ii)次いで情報t2
が読出されて時間t2の後にインバータ・ブロツク
8をオンせしめ……てゆく。そして、情報t11
読出されたとき、第1サブルーチン期間とされて
上述の如く16分割された1つのサブルーチンが実
行される。その後2/4PWM期間となり、情報t10
t9,……t1と読出される。そして、3/4PWM期間
に入り、第2サブルーチン期間をへて、4/4
PWM期間に入る。そして、該4/4PWM期間経過
後、第8波目の正弦波に該当しない限り、再び1/
4PWM期間に入る。第8波目に達したとき、再
び次の8周期の間に対応する1つの時間情報列が
選択される。
上記の如く時間情報t11に対応して第1サブ・
ルーチン期間、第2サブ・ルーチン期間を固定的
に定め、当該期間にのみ上述のサブ・ルーチンを
実行せしめるようにした理由は、次の如きものと
考えてよい。即ち、負荷電圧レベルに対応して、
インバータ・ブロツク8が発生するパルス幅変調
出力は、上述の如く例えば128通り存在する。そ
して、このために、インバータ・ブロツク8がオ
ンからオフへ切替えられ(あるいはその逆に切替
えられ)た後にオフからオンへ切替えられ(ある
いはその逆に切替えられ)るまでの空き時間が、
個々のパルス幅変調出力毎で変動するものとな
る。このような変動に影響を受けることが少な
く、確実に十分な空き時間を確保できる期間は、
正弦波波形の位相に対応して、90゜近傍と270゜近
傍であることが判る。上記サブ・ルーチン期間を
この位置に対応づけて定めたのは、このように確
実に十分な空き時間をとり得るからであり、オ
ン・オフ制御との競合によつてサブ・ルーチン処
理のための制御が複雑になるのをさけたものであ
る。
また、第4図に述べた如き、時間t1,t2……
は、マイクロプロセツサ13内の単位処理に対応
する期間を時間単位としてカウントすることによ
つて監視されると考えてよい。
第6図は上述の処理を行う構成を概念的に表わ
した一実施例処理ブロツク図を示している。図中
の符号14はメモリであつて上述の例えば128通
りの時間情報列、 {t1-1,t2-1,……t11-1} {t1-2,t2-2,……t11-2} 〓 〓 を格納しているもの、15はアドレス・レジスタ
であつてメモリ14をアクセスするアドレス情報
がセツトされるもの、16は時間情報列選択部で
あつて第1図図示の電圧検出部12の内容を勘案
しつつマイクロプロセツサ13において上述の如
く第8波目毎にセツトされるもの、17は時間情
報列内選択部であつて時間情報t1−i,t2−i…
…を個々に読出すためのもの、18はプラス1回
路、19はマイナス1回路、20はメモリ・デー
タ・レジスタであつて読出されてくる時間情報tj
−iがセツトされるもの、21は計時手段であつ
て上記時間情報tj−iが読出されてきたとき当該
時間tj−iを計時するもの、22は#11ステツプ
検出回路であつて上述の時間情報t1−i,t2
i,……を読出す回数を監視して時間情報t11
iを読出すステツプを検出しサブ・ルーチン処理
の1つを起動せしめるもの、23はサブ・ルーチ
ン抽出メモリであつて上述の如く16分割した各サ
ブ・ルーチンA,B,C…の格納先頭アドレスを
保持しているもの、24はポインタであつてサ
ブ・ルーチン抽出メモリ23のアドレスをポイン
トするもの、25は第8波目判定回路であつて第
8波目毎に電圧検出部の内容を参照し次の8周期
の間のパルス幅変調出力の1つを選択せしめるよ
うに働らくものを表わしている。
メモリ14上には、上述の如く、128通りの時
間情報列が格納されており、時間情報列選択部1
6が与えられると、プラス1回路18やマイナス
1回路19が働らいて、時間情報t1-i,t2-i,…,
t11-i,t11-i,t10-i,……,t1-i,t1-i,t2-i……を

にレジスタ20に読出してゆく。そして、例えば
或る時間情報tj−iが読出されたとすると、計時
手段21によつて時間tj−iが計時され、インバ
ータ・ブロツク8に対する制御が行われる。そし
て、次に時間情報 t(j+1)−iまたはt(j−1)−i が読出されてくる。
このようにして、時間情報t11-iが読出される段
階に達したとき、#11ステツプ検出回路22がポ
インタ24に対してスタートを指示し、サブ・ル
ーチン抽出メモリ23を索引して実行すべきサ
ブ・ルーチンを抽出して実行する。また第8波目
に達すると、第8波目判定回路25が発動され
る。
以上説明した如く、本発明によれば、マイク
ロ・プロセツサが、状態監視や運転制御を行つて
いる間に、負荷電圧を検出し、インバータにおい
て行うべきオン・オフ制御の態様を決定するよう
にされる。そして、インバータにおいてパルス幅
変調出力を得るようにし、例えば第19次までの高
調波をなくした如き正弦波出力を負荷に供給する
ことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の無停電電源装置の一実施例全
体構成、第2図はマイクロ・プロセツサによる無
停電電源装置に対する制御の大略を表わした一実
施例フローチヤート、第3図はパルス幅変調出力
と正弦波との関連を説明する説明図、第4図は或
る負荷電圧レベルの正弦波を得る場合に対応した
パルス幅変調出力を表わした説明図、第5図はマ
イクロ・プロセツサが行つているインバータ・ブ
ロツクに対するオン・オフ制御処理と他のサブ・
ルーチン処理との関連を表わしたフローチヤー
ト、第6図は本発明の処理を行う構成を概念的に
表わした一実施例処理ブロツク図を示す。 図中1は入力端切替ブロツク、2は出力端切替
ブロツク、3はチヤージング・ブロツク、4はダ
イオード・スタツク・ブロツク、8はインバー
タ・ブロツク、9はドライブ回路、10はローパ
ス・フイルタ、11は変成器、12は電圧検出
部、13はマイクロプロセツサ、14はメモリ、
15はアドレス・レジスタ、21は計時手段、2
2は#11ステツプ検出回路、25は第8波目判定
回路を表わしている。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 商用電源を受電して負荷に給電すると共に、
    直流電源によつて駆動されるインバータをそなえ
    て該インバータ出力を上記商用電源停電時に負荷
    に給電するよう構成された無停電電源装置におい
    て、 当該無停電電源装置における状態監視と運転制
    御とを行うマイクロ・プロセツサをもうけると共
    に、 上記負荷の電圧レベルを検出する電圧検出部、 該電圧検出部によつて検出された電圧レベルに
    対応して上記インバータをオン・オフせしめてパ
    ルス幅変調出力を得るオン・オフ時間情報列を複
    数組格納してなるメモリ、 および該メモリからの読出し内容にもとづいて
    上記インバータに対するオン・オフ制御を行うド
    ライブ回路を少なくとももうけ、 上記マイクロ・プロセツサが、上記商用電源か
    らの受電が行われている間に、上記状態監視と運
    転制御とを行い、上記電圧検出部によつて検出さ
    れている電圧レベルを参照しかつ当該電圧レベル
    に対応した上述のオン・オフ時間情報列を上記メ
    モリから読出しておき、オン・オフ時間情報列を
    上記商用電源停電時に上記ドライブ回路に供給す
    るよう構成したことを特徴とする無停電電源装
    置。
JP58007668A 1983-01-20 1983-01-20 無停電電源装置 Granted JPS59132734A (ja)

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