JPH0569423A - 外装材先付けコンクリートpc版の製造方法 - Google Patents
外装材先付けコンクリートpc版の製造方法Info
- Publication number
- JPH0569423A JPH0569423A JP26104191A JP26104191A JPH0569423A JP H0569423 A JPH0569423 A JP H0569423A JP 26104191 A JP26104191 A JP 26104191A JP 26104191 A JP26104191 A JP 26104191A JP H0569423 A JPH0569423 A JP H0569423A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete
- exterior
- exterior material
- plate
- joint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 外装材先付けコンクリートPC版の製造を簡
略化し、商品的価値を向上させる。 【構成】 裏面に磁石シート12が貼り付けられたセッ
ト板11の表面に外装材2の位置決め用格子枠13を設
け、水分を含有すると膨張する材料で形成した目地材1
4を格子枠13上に取付け、格子枠13内に外装材2を
セットした後、目地材14を水分の付与により膨張させ
て外装材2と密着させた状態でコンクリートの打設を行
なう。目地材14は外装材2と密着しているので、コン
クリートの打設時にコンクリートミルクが外装材2の表
面側に浸入することがなく、コンクリートPC版の完成
後に外装材2の表面を水洗いする必要がなくなる。
略化し、商品的価値を向上させる。 【構成】 裏面に磁石シート12が貼り付けられたセッ
ト板11の表面に外装材2の位置決め用格子枠13を設
け、水分を含有すると膨張する材料で形成した目地材1
4を格子枠13上に取付け、格子枠13内に外装材2を
セットした後、目地材14を水分の付与により膨張させ
て外装材2と密着させた状態でコンクリートの打設を行
なう。目地材14は外装材2と密着しているので、コン
クリートの打設時にコンクリートミルクが外装材2の表
面側に浸入することがなく、コンクリートPC版の完成
後に外装材2の表面を水洗いする必要がなくなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、タイルや石等の外装
材を先付けしたコンクリートPC版の製造方法と、この
製造方法に用いる目地材及びセット板型枠に関する。
材を先付けしたコンクリートPC版の製造方法と、この
製造方法に用いる目地材及びセット板型枠に関する。
【0002】
【従来の技術】建物の外装として表面にタイルを化粧外
装材として貼る工事は年々増加している。
装材として貼る工事は年々増加している。
【0003】近年、上記のような外装の建物用建材の一
つとして、コンクリートPC版にタイルや石材等の外装
材を先付けしたカーテンウオールやオムニヤ板等が工場
で先産され、これを鉄筋に取付けることが建築業界で一
般化されつつある。
つとして、コンクリートPC版にタイルや石材等の外装
材を先付けしたカーテンウオールやオムニヤ板等が工場
で先産され、これを鉄筋に取付けることが建築業界で一
般化されつつある。
【0004】従来、工場でこれらのコンクリートPC版
に外装材を貼付ける方法は、図4と図5に示すように、
両面粘着シート1の上にタイル等の外装材2の表面側を
貼り付けて並べ、外装材2と外装材2の間にポリエチレ
ンのスポンジで製作された目地材3を入れてタイルシー
トパック4を作成し、これをPC版製作用のコンクリー
ト型枠に両面粘着シート1で貼り付けて並べてからコン
クリートを打設する工法が一般的である。
に外装材を貼付ける方法は、図4と図5に示すように、
両面粘着シート1の上にタイル等の外装材2の表面側を
貼り付けて並べ、外装材2と外装材2の間にポリエチレ
ンのスポンジで製作された目地材3を入れてタイルシー
トパック4を作成し、これをPC版製作用のコンクリー
ト型枠に両面粘着シート1で貼り付けて並べてからコン
クリートを打設する工法が一般的である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記のよう
なタイルシートパック4において、ポリエチレンのスポ
ンジ製目地材3は、外装材2との密着性が悪く、外装材
2の寸法誤差により外装材2と目地材3の間に隙間が生
じ、コンクリートを打設した際に、コンクリートミルク
が外装材2の表面に浸入するのを完全に防止することが
できず、このため、コンクリートPC版の完成後に外装
材2の表面を水洗いする等の作業時間が大幅にかかり、
製作工程が合理化できないという問題がある。
なタイルシートパック4において、ポリエチレンのスポ
ンジ製目地材3は、外装材2との密着性が悪く、外装材
2の寸法誤差により外装材2と目地材3の間に隙間が生
じ、コンクリートを打設した際に、コンクリートミルク
が外装材2の表面に浸入するのを完全に防止することが
できず、このため、コンクリートPC版の完成後に外装
材2の表面を水洗いする等の作業時間が大幅にかかり、
製作工程が合理化できないという問題がある。
【0006】さらに近年、外装材の表面形状が滑らかな
ものでなく、割肌状のタイルがコンクリートPC版に使
用される場合があり、この場合はなんとしてもコンクリ
ートミルクが表面に浸入するのを防ぐ必要があるため、
これらを使用するコンクリートPC版の製作は困難とさ
れていた。
ものでなく、割肌状のタイルがコンクリートPC版に使
用される場合があり、この場合はなんとしてもコンクリ
ートミルクが表面に浸入するのを防ぐ必要があるため、
これらを使用するコンクリートPC版の製作は困難とさ
れていた。
【0007】そこで、この発明は、上記のような問題点
を解決するため、外装材間を目地材で完全に密閉するこ
とができ、コンクリート打設時にコンクリートミルクが
外装材の表面に浸入することのないコンクリートPC版
の製造方法と、この製造方法に用いる目地材及びセット
板型枠を提供することを目的とする。
を解決するため、外装材間を目地材で完全に密閉するこ
とができ、コンクリート打設時にコンクリートミルクが
外装材の表面に浸入することのないコンクリートPC版
の製造方法と、この製造方法に用いる目地材及びセット
板型枠を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記のような課題を解決
するため、第1の発明は、コンクリートPC版用型枠に
磁石を用いて固定され、表面に外装材の位置決め用格子
枠が設けられたセット板と、水分を含有すると膨張する
材料で形成された目地材とを用い、セット板の格子枠内
に外装材を並べて各外装材間の隙間に目地材を配置し、
目地材に水分を与えて膨張させ、外装材に目地材を密着
させた状態でコンクリートを打設する方法を採用したも
のである。
するため、第1の発明は、コンクリートPC版用型枠に
磁石を用いて固定され、表面に外装材の位置決め用格子
枠が設けられたセット板と、水分を含有すると膨張する
材料で形成された目地材とを用い、セット板の格子枠内
に外装材を並べて各外装材間の隙間に目地材を配置し、
目地材に水分を与えて膨張させ、外装材に目地材を密着
させた状態でコンクリートを打設する方法を採用したも
のである。
【0009】第2の発明は、目地材が水分を含有すると
膨張するブチールゴムで形成されている構成を採用した
ものである。
膨張するブチールゴムで形成されている構成を採用した
ものである。
【0010】第3の発明は、裏面に磁石シートが貼付け
られ、表面の外装材の位置決め用格子枠が設けられたセ
ット板と、水分を含有すると膨張する材料で形成され、
格子枠内に並べた外装材間の嵌め込む目地材との組合せ
からなり、目地材を水分の付与により外装材間で膨張さ
せるようになっている構成を採用したものである。
られ、表面の外装材の位置決め用格子枠が設けられたセ
ット板と、水分を含有すると膨張する材料で形成され、
格子枠内に並べた外装材間の嵌め込む目地材との組合せ
からなり、目地材を水分の付与により外装材間で膨張さ
せるようになっている構成を採用したものである。
【0011】
【作用】コンクリートPC版用型枠に磁石を用いて固定
したセット板の位置決め用格子枠内に外装材を並べて設
置し、位置規制を正確に行ない、各外装材間に目地材を
嵌め込んで行く。
したセット板の位置決め用格子枠内に外装材を並べて設
置し、位置規制を正確に行ない、各外装材間に目地材を
嵌め込んで行く。
【0012】この状態で水を噴霧或は水に入れた状態で
目地材を膨張させ、外装材と目地材を完全に密着させた
後コンクリートを打設する。
目地材を膨張させ、外装材と目地材を完全に密着させた
後コンクリートを打設する。
【0013】外装材と目地材は完全に密着することで、
コンクリート打設時にコンクリートミルク外装材の表面
に浸入するのを防止することができる。
コンクリート打設時にコンクリートミルク外装材の表面
に浸入するのを防止することができる。
【0014】打設したコンクリートが養生されることに
より目地材の水分が乾燥し、当所の大きさになり、コン
クリートPC版から容易に脱型することができる。
より目地材の水分が乾燥し、当所の大きさになり、コン
クリートPC版から容易に脱型することができる。
【0015】
【実施例】以下、この発明の実施例を添付図面の図1乃
至図3に基づいて説明する。
至図3に基づいて説明する。
【0016】図示のように、外装材2を並べて取付ける
セット板11は、アルミや鉄板、ゴム、合成樹脂等の矩
形状平板の裏面に接着用の磁石シート12を貼り付け、
表面に外装材2の位置決め用格子枠13を設けて形成さ
れ、このセット板11と格子枠13上に取付けた目地材
14でセット板型枠を構成している。
セット板11は、アルミや鉄板、ゴム、合成樹脂等の矩
形状平板の裏面に接着用の磁石シート12を貼り付け、
表面に外装材2の位置決め用格子枠13を設けて形成さ
れ、このセット板11と格子枠13上に取付けた目地材
14でセット板型枠を構成している。
【0017】上記位置決め用格子枠13は、外装材2の
位置規制を正確に行なうためのものであり、図3のよう
に外装材2の厚みよりも低い高さに設定されている。
位置規制を正確に行なうためのものであり、図3のよう
に外装材2の厚みよりも低い高さに設定されている。
【0018】この位置決め用格子枠13上に取付ける目
地材14は、水分を含有すると膨張するブチールゴムを
用いて製作され、格子枠13に等しい格子状に形成され
ている。
地材14は、水分を含有すると膨張するブチールゴムを
用いて製作され、格子枠13に等しい格子状に形成され
ている。
【0019】上記目地材14の幅Wは乾燥状態で、位置
決め用格子枠13に嵌め込んだ外装材2,2間に納まる
ように形成され、水分を含有して外装材2,2間で膨張
することにより、外装材2に密着して外装材2間を完全
にシールすると共に、外装材2の横移動を防止し、目地
の通りを正確にする作用をする。
決め用格子枠13に嵌め込んだ外装材2,2間に納まる
ように形成され、水分を含有して外装材2,2間で膨張
することにより、外装材2に密着して外装材2間を完全
にシールすると共に、外装材2の横移動を防止し、目地
の通りを正確にする作用をする。
【0020】次に上記セット板型枠を用いたコンクリー
トPC版の製造方法を説明する。
トPC版の製造方法を説明する。
【0021】コンクリートPC版型枠上にセット板11
を裏面の磁石シート12で吸着固定した状態で、セット
板11の表面に設けた位置決め用格子枠13上に目地材
14を接着固定する。
を裏面の磁石シート12で吸着固定した状態で、セット
板11の表面に設けた位置決め用格子枠13上に目地材
14を接着固定する。
【0022】上記セット板11の各位置決め用格子枠1
3内に図3のようにタイルや石等の外装材2を嵌め合ん
でセットした後、水を噴霧して目地材14に含水させる
ことにより膨張させ、外装材2に目地材14を完全に密
着させて外装材2と2間を閉鎖する。
3内に図3のようにタイルや石等の外装材2を嵌め合ん
でセットした後、水を噴霧して目地材14に含水させる
ことにより膨張させ、外装材2に目地材14を完全に密
着させて外装材2と2間を閉鎖する。
【0023】この状態で外装材2上にコンクリートの打
設を行なってコンクリートPC版を形成する。
設を行なってコンクリートPC版を形成する。
【0024】このとき、外装材2と目地材14は完全に
密着しているので、コンクリートミルクが外装材2の表
面側に浸入するのを確実に防止することができる。
密着しているので、コンクリートミルクが外装材2の表
面側に浸入するのを確実に防止することができる。
【0025】打設したコンクリートが養生されることに
より目地材14は水分が乾燥して当所の幅に収縮し、外
装材2に対する密着が解かれるので、コンクリートPC
版からセット板型板を容易に脱型させることができ、表
面に外装材2を先付けしたコンクリートPC版が完成す
る。
より目地材14は水分が乾燥して当所の幅に収縮し、外
装材2に対する密着が解かれるので、コンクリートPC
版からセット板型板を容易に脱型させることができ、表
面に外装材2を先付けしたコンクリートPC版が完成す
る。
【0026】
【発明の効果】以上のように、この発明によると、セッ
ト板の表面に設けた外装材の位置決め用格子枠上に水分
を含有すると膨張する目地材を設け、この目地材に水分
を与えて膨張させることにより外装材と密着させた状態
でコンクリートを打設するようにしたので、コンクリー
ト打設時に外装材と目地材が完全に密着することで、コ
ンクリートミルクが外装材の表面に浸入するのを防止で
き、外装材先付けのコンクリートPC版の製造におい
て、完成後の外装材表面の水洗い等の作業が一切不要に
なり、製造の合理化とコストダウンを図ることができ
る。
ト板の表面に設けた外装材の位置決め用格子枠上に水分
を含有すると膨張する目地材を設け、この目地材に水分
を与えて膨張させることにより外装材と密着させた状態
でコンクリートを打設するようにしたので、コンクリー
ト打設時に外装材と目地材が完全に密着することで、コ
ンクリートミルクが外装材の表面に浸入するのを防止で
き、外装材先付けのコンクリートPC版の製造におい
て、完成後の外装材表面の水洗い等の作業が一切不要に
なり、製造の合理化とコストダウンを図ることができ
る。
【0027】また、外装材表面へのコンクリートミルク
の浸入がないため、外装材として割肌状のタイルを使用
することができ、このようなタイルを用いたコンクリー
トPC版の製作が可能になる。
の浸入がないため、外装材として割肌状のタイルを使用
することができ、このようなタイルを用いたコンクリー
トPC版の製作が可能になる。
【0028】更に、セット板上の位置決め用格子枠とこ
の格子枠上に設ける目地材によって、外装材の位置規制
を正確に行ない、外装材の横移動を防止して目地の通り
を正確にすることができ、商品的価値の高いコンクリー
トPC版を製作できる。
の格子枠上に設ける目地材によって、外装材の位置規制
を正確に行ない、外装材の横移動を防止して目地の通り
を正確にすることができ、商品的価値の高いコンクリー
トPC版を製作できる。
【0029】また、セット板は磁石でコンクリートPC
版用型枠に取付けるようにしたので、簡単強固なセット
板の取付けが行なえ、安定した状態でコンクリートの打
設が行なえる。
版用型枠に取付けるようにしたので、簡単強固なセット
板の取付けが行なえ、安定した状態でコンクリートの打
設が行なえる。
【図1】セット板と目地材及び外装材の分解斜視図。
【図2】セット板と目地材の組合せを示す縦断正面図。
【図3】同上に外装材をセットした縦断正面図。
【図4】従来のコンクリートPC版の製造に用いる粘着
シートと目地材及び外装材の分解斜視図。
シートと目地材及び外装材の分解斜視図。
【図5】同上のセット状態を示す縦断正面図。
2 外装材 11 セット板 12 磁石シート 13 位置決め用格子枠 14 目地材
Claims (3)
- 【請求項1】 コンクリートPC版用型枠に磁石を用い
て固定され、表面に外装材の位置決め用格子枠が設けら
れたセット板と、水分を含有すると膨張する材料で形成
された目地材とを用い、セット板の格子枠内に外装材を
並べて各外装材間の隙間に目地材を配置し、目地材に水
分を与えて膨張させ、外装材に目地材を密着させた状態
でコンクリートを打設することを特徴とする外装材先付
けコンクリートPC版の製造方法。 - 【請求項2】 目地材が水分を含有すると膨張するブチ
ールゴムで形成されていることを特徴とする外装材先付
けコンクリートPC版の製造用目地材。 - 【請求項3】 裏面に磁石シートが貼付けられ、表面に
外装材の位置決め用格子枠が設けられたセット板と、水
分を含有すると膨張する材料で形成され、格子枠内に並
べた外装材間に嵌め込む目地材との組合せからなり、目
地材を水分の付与により外装材間で膨張させるようにな
っている外装材先付けコンクリートPC版の製造用セッ
ト板型枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26104191A JPH0569423A (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | 外装材先付けコンクリートpc版の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26104191A JPH0569423A (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | 外装材先付けコンクリートpc版の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0569423A true JPH0569423A (ja) | 1993-03-23 |
Family
ID=17356237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26104191A Pending JPH0569423A (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | 外装材先付けコンクリートpc版の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0569423A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56127408A (en) * | 1980-03-12 | 1981-10-06 | Shigeo Iwai | Manufacture of tiled block |
| JPS5761138A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-13 | Bridgestone Tire Co Ltd | Water stopping plate |
| JPS6014375A (ja) * | 1983-07-01 | 1985-01-24 | Sanyo Electric Co Ltd | 画情報処理方式 |
| JPS6092339A (ja) * | 1983-10-27 | 1985-05-23 | Kuraray Isopuren Chem Kk | 吸水性ゴム組成物 |
| JPS62285933A (ja) * | 1986-06-04 | 1987-12-11 | Asahi Chem Ind Co Ltd | 水膨潤性組成物 |
-
1991
- 1991-09-11 JP JP26104191A patent/JPH0569423A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56127408A (en) * | 1980-03-12 | 1981-10-06 | Shigeo Iwai | Manufacture of tiled block |
| JPS5761138A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-13 | Bridgestone Tire Co Ltd | Water stopping plate |
| JPS6014375A (ja) * | 1983-07-01 | 1985-01-24 | Sanyo Electric Co Ltd | 画情報処理方式 |
| JPS6092339A (ja) * | 1983-10-27 | 1985-05-23 | Kuraray Isopuren Chem Kk | 吸水性ゴム組成物 |
| JPS62285933A (ja) * | 1986-06-04 | 1987-12-11 | Asahi Chem Ind Co Ltd | 水膨潤性組成物 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2645257B2 (ja) | 補強基板付き装飾体 | |
| JPH06126718A (ja) | タイルユニット及びそれを使用するpc板先付け工法 | |
| JPH0531912U (ja) | 外装材先付けコンクリートpc版 | |
| JPH0447285Y2 (ja) | ||
| JP3292680B2 (ja) | グレーチングの溝体への敷設方法 | |
| JPH1162070A (ja) | コンクリート化粧壁面成形用型枠パネル及び該型枠パネルを使用したコンクリート化粧壁面の構築方法 | |
| JPH0532250Y2 (ja) | ||
| JPS59185256A (ja) | 基礎コンクリ−トの打設養生方法 | |
| JPS5889310A (ja) | 目地枠を用いたタイル模様形成工法 | |
| JPH083568Y2 (ja) | タイルシートパック | |
| JP2001182287A (ja) | 化粧パネル | |
| JPH027515Y2 (ja) | ||
| JPH0657876A (ja) | 外壁パネル | |
| JPS6054163B2 (ja) | 化粧石板の製造法 | |
| JPH01247624A (ja) | コンクリート成形品 | |
| JPS61202803A (ja) | タイル貼りコンクリ−トパネルの製造方法 | |
| JPH09217412A (ja) | 溝体へのグレーチングの敷設方法とクレーチング | |
| JPS6315487Y2 (ja) | ||
| JPS6218463Y2 (ja) | ||
| JPH1181624A (ja) | 合成樹脂発泡板からなる擬石板 | |
| JP2584815Y2 (ja) | 空気抜き化粧型枠 | |
| JPS6212017Y2 (ja) | ||
| JPS63191604A (ja) | 軽量化粧タイルボ−ドの製造方法 | |
| JPS5931356A (ja) | コンクリ−ト壁面への模様形成法 | |
| JPS5988568A (ja) | コンクリ−ト壁面に立体的な凹凸部を形成することによるコンクリ−ト構造物の化粧法 |