JPH01247624A - コンクリート成形品 - Google Patents
コンクリート成形品Info
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- JPH01247624A JPH01247624A JP63072763A JP7276388A JPH01247624A JP H01247624 A JPH01247624 A JP H01247624A JP 63072763 A JP63072763 A JP 63072763A JP 7276388 A JP7276388 A JP 7276388A JP H01247624 A JPH01247624 A JP H01247624A
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- Japan
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Landscapes
- Sewage (AREA)
- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、側溝用ブロックや蓋板用ブロック等のコン
クリート成形品に関するものである。
クリート成形品に関するものである。
(従来の技術)
コンクリート成形品が他の部材との当接によって騒音や
衝撃を発生する虞がある場合、例えば側溝の上に覆着さ
れた蓋板用ブロックの上を入車が通行したときに該ブロ
ックががたついて騒音を発する虞がある場合等には、他
の部材との当接部、例えば上記型版の例で言えば側溝の
縁と当接する蓋板用ブロック裏面の両側縁部にゴム板片
等の緩衝材を添設したコンクリート成形品が用いられる
。
衝撃を発生する虞がある場合、例えば側溝の上に覆着さ
れた蓋板用ブロックの上を入車が通行したときに該ブロ
ックががたついて騒音を発する虞がある場合等には、他
の部材との当接部、例えば上記型版の例で言えば側溝の
縁と当接する蓋板用ブロック裏面の両側縁部にゴム板片
等の緩衝材を添設したコンクリート成形品が用いられる
。
このようなコンクリート成形品を成形する従来の方法は
、例えば上記蓋板用ブロックを縦打ちする場合には、第
11図に示すように型枠の内面18に嵌合溝19を設け
て該嵌合溝に緩衝材20を嵌め込んだ状態でブロックを
成形するか、あるいは、例えば上記蓋板用ブロックを平
打ちする場合には、型枠にコンクリートを打設してその
上面のこて均らし面に緩衝材を押し込んでブロックに固
着させるというものである。通常用いられている緩衝材
20は、押し出し成形された帯状のゴムないし塩化ビニ
ール等の軟質樹脂を所定寸法に切断したもので、その裏
面にはコンクリート中に埋設されるアンカ一部21を設
けてブロックから脱落しないような形状としている。
、例えば上記蓋板用ブロックを縦打ちする場合には、第
11図に示すように型枠の内面18に嵌合溝19を設け
て該嵌合溝に緩衝材20を嵌め込んだ状態でブロックを
成形するか、あるいは、例えば上記蓋板用ブロックを平
打ちする場合には、型枠にコンクリートを打設してその
上面のこて均らし面に緩衝材を押し込んでブロックに固
着させるというものである。通常用いられている緩衝材
20は、押し出し成形された帯状のゴムないし塩化ビニ
ール等の軟質樹脂を所定寸法に切断したもので、その裏
面にはコンクリート中に埋設されるアンカ一部21を設
けてブロックから脱落しないような形状としている。
緩衝材それ自体は、その機能上当然に弾性か塑性を備え
ていなけ°ればならず、従って余程肉厚にしなければ外
力によって容易に撓む。上記目的でコンクリート成形品
の表面に固設される緩衝材は、それほど大きな衝撃吸収
能を必要としないから、厚肉にするのは不経済であり、
過度に厚肉にすると変形によりコンクリート成形品の敷
設位置に誤差がでる虞もある。従って、上記緩衝材20
は、比較的薄い小板片や帯板となり、それ自体はわすが
な外力や自重によって容易に変形する。
ていなけ°ればならず、従って余程肉厚にしなければ外
力によって容易に撓む。上記目的でコンクリート成形品
の表面に固設される緩衝材は、それほど大きな衝撃吸収
能を必要としないから、厚肉にするのは不経済であり、
過度に厚肉にすると変形によりコンクリート成形品の敷
設位置に誤差がでる虞もある。従って、上記緩衝材20
は、比較的薄い小板片や帯板となり、それ自体はわすが
な外力や自重によって容易に変形する。
(発明が解決しようとする課題)
型枠の嵌合溝に緩衝材を嵌め込んでブロックを成形する
という上記の方法では、第1に嵌合溝19の加工が面倒
であるという問題がある。第2に、嵌合溝19と緩衝材
20とのはめあいかきついと緩衝材20が第11図に想
像線で示すように撓んで嵌合溝19との間に隙間ができ
、はめあいがゆるいとその嵌め込み部に隙間ができる。
という上記の方法では、第1に嵌合溝19の加工が面倒
であるという問題がある。第2に、嵌合溝19と緩衝材
20とのはめあいかきついと緩衝材20が第11図に想
像線で示すように撓んで嵌合溝19との間に隙間ができ
、はめあいがゆるいとその嵌め込み部に隙間ができる。
また、緩衝材20は加熱溶融により成形されるので、歪
が残っているのが9通であり、従って嵌合溝19との間
に緩衝材20の歪に起因する隙間も生ずる。
が残っているのが9通であり、従って嵌合溝19との間
に緩衝材20の歪に起因する隙間も生ずる。
このような隙間にはコンクリートが浸入して固化するの
で、成形品を脱型したあと嵌合溝19に浸入したコンク
リート滓を掃除する必要があるが、細く且つ逆テーパ等
が設けられた嵌合a19に固着したコンクリート滓を除
去する作業は非常に面倒で時間が掛かるという問題があ
る。
で、成形品を脱型したあと嵌合溝19に浸入したコンク
リート滓を掃除する必要があるが、細く且つ逆テーパ等
が設けられた嵌合a19に固着したコンクリート滓を除
去する作業は非常に面倒で時間が掛かるという問題があ
る。
一方、コンクリートブロックが固化する前にそのこて均
らし面に緩衝材20を押し込むという方法は、装着され
る緩衝材20の位置を規制し且つ保持する手段が全くな
いため、緩衝材20の撓みや押し込み時の位置誤差を修
正する手段がなく、例えば蓋板用ブロックではその座り
面となる緩衝材20の表面の精度を出すことが全くでき
ないので、きわめて精度の悪いブロックしか成形できな
い問題がある。
らし面に緩衝材20を押し込むという方法は、装着され
る緩衝材20の位置を規制し且つ保持する手段が全くな
いため、緩衝材20の撓みや押し込み時の位置誤差を修
正する手段がなく、例えば蓋板用ブロックではその座り
面となる緩衝材20の表面の精度を出すことが全くでき
ないので、きわめて精度の悪いブロックしか成形できな
い問題がある。
(課題を解決するための手段)
そこでこの発明では、コンクリート成形品1.1a、1
5の表面に固設される緩衝材等の添設材として磁性を有
する添設材2を用いることにより、上記問題を解決して
いる。磁性を有する添設材としては、例えばゴム磁石と
一般に呼称されている磁性鉄粉を混入したゴムや軟質合
成樹脂等を適宜形状に成形して用いることができる。添
設材2は、コンクリート成形品の成形時に充分な磁力を
備えていればよく、その後磁力が低下しても一向に構わ
ないから、添設材2中に含まれる磁性体自体の品質はそ
れほど高くなくてよく、また成形した後で添設材2が消
磁されても良い。上記の磁性を有する添設材という文言
は、磁力を有する添設材という文言と同義ではない。
5の表面に固設される緩衝材等の添設材として磁性を有
する添設材2を用いることにより、上記問題を解決して
いる。磁性を有する添設材としては、例えばゴム磁石と
一般に呼称されている磁性鉄粉を混入したゴムや軟質合
成樹脂等を適宜形状に成形して用いることができる。添
設材2は、コンクリート成形品の成形時に充分な磁力を
備えていればよく、その後磁力が低下しても一向に構わ
ないから、添設材2中に含まれる磁性体自体の品質はそ
れほど高くなくてよく、また成形した後で添設材2が消
磁されても良い。上記の磁性を有する添設材という文言
は、磁力を有する添設材という文言と同義ではない。
(作用)
本発明のコンクリート成形品は、型枠の内面に緩衝材2
等の添設材をそれ自体の磁力により吸着させた状態でコ
ンクリートを打設すること、あるいは、コンクリート成
形品のごて均らし面に添設材2を固着するのであれば、
型枠11の上面にアングル材12の如き帯鉄を架設して
その下面に添設材2を吸着させて保持することにより、
成形することができる。
等の添設材をそれ自体の磁力により吸着させた状態でコ
ンクリートを打設すること、あるいは、コンクリート成
形品のごて均らし面に添設材2を固着するのであれば、
型枠11の上面にアングル材12の如き帯鉄を架設して
その下面に添設材2を吸着させて保持することにより、
成形することができる。
型枠には添設材2を嵌め込むための嵌合溝を設ける必要
がなく、添設材2を設けないコンクリート成形品用の型
枠をそのままこの発明のコンクリート成形品を成形する
ための型枠として用いることができる。また、添設材2
の装着位置を規制するための′a9を設けたとしても複
雑な形状にする必要はなく、また溝9と添設材2との間
に隙間が生ずることも無くなるので、溝9にコンクリー
ト滓が固着することも無くなる。
がなく、添設材2を設けないコンクリート成形品用の型
枠をそのままこの発明のコンクリート成形品を成形する
ための型枠として用いることができる。また、添設材2
の装着位置を規制するための′a9を設けたとしても複
雑な形状にする必要はなく、また溝9と添設材2との間
に隙間が生ずることも無くなるので、溝9にコンクリー
ト滓が固着することも無くなる。
またこて均らし面に添設材2を固着したものでも、帯鉄
12により添設材2の位置を正確に設定し保持すること
ができる。
12により添設材2の位置を正確に設定し保持すること
ができる。
(実施例)
第1図はこの発明に係る蓋板用ブロックを示したもので
、その成形型枠の要部が第2図に示されている。蓋板用
ブロック1に添設されている緩衝材2は、ブロック底面
3の両側に帯状に固着されており、帯状に成形した緩衝
材2をそれ自体の磁力により型枠4の中仕切板5に縦方
向(第2図は部分平面図である。)に吸着させてその成
形空間6にコンクリートを打設して成形する。型枠4自
体は緩衝材2を設けないブロックの成形にも使用できる
もので、緩衝材2はその一側辺を型枠の側板7に当接さ
せて装着されている。このブロックの側溝用ブロック8
との当接状態は、第3図に示されている。
、その成形型枠の要部が第2図に示されている。蓋板用
ブロック1に添設されている緩衝材2は、ブロック底面
3の両側に帯状に固着されており、帯状に成形した緩衝
材2をそれ自体の磁力により型枠4の中仕切板5に縦方
向(第2図は部分平面図である。)に吸着させてその成
形空間6にコンクリートを打設して成形する。型枠4自
体は緩衝材2を設けないブロックの成形にも使用できる
もので、緩衝材2はその一側辺を型枠の側板7に当接さ
せて装着されている。このブロックの側溝用ブロック8
との当接状態は、第3図に示されている。
第4図はこの発明に係る蓋板用ブロックの第2実施例を
示したもので、第5図はその成形用型枠の要部の平面図
、第6図は側溝用ブロックとの当接状態を示す要部断面
図である。この第2実施例のもの1aでは、型枠4aの
中仕切板5に緩衝材2の位置決めをするためのa9が設
けられており、緩衝材2はブロックの側縁10.10よ
り稍内側の位置に固着され、緩衝材2はブロックの底面
3から若干突出している。
示したもので、第5図はその成形用型枠の要部の平面図
、第6図は側溝用ブロックとの当接状態を示す要部断面
図である。この第2実施例のもの1aでは、型枠4aの
中仕切板5に緩衝材2の位置決めをするためのa9が設
けられており、緩衝材2はブロックの側縁10.10よ
り稍内側の位置に固着され、緩衝材2はブロックの底面
3から若干突出している。
第7図及び8図は、ごて均らし面に緩衝材2を固着した
この発明に係る蓋板用ブロックの成形作業を説明した図
で、蓋板用ブロックを平打ちで成形する型枠11の上縁
にアングル材12を架は渡し、その下面に帯状の緩衝材
2を吸着させてコンクリートを打設する。一般にこの場
合には、緩衝材2をブロックのこて均らし面13から突
出させて固着する必要があり、そのためにアングル材1
2をスペーサ板14.14を介して型枠11上に架は渡
している。
この発明に係る蓋板用ブロックの成形作業を説明した図
で、蓋板用ブロックを平打ちで成形する型枠11の上縁
にアングル材12を架は渡し、その下面に帯状の緩衝材
2を吸着させてコンクリートを打設する。一般にこの場
合には、緩衝材2をブロックのこて均らし面13から突
出させて固着する必要があり、そのためにアングル材1
2をスペーサ板14.14を介して型枠11上に架は渡
している。
第9図はこの発明に係る側溝用ブロックの一実施例を示
したもので、第10図はその成形用型枠の断面図である
。緩衝材2は、側溝用ブロック15の着版載置用段部1
6を形成するための内枠の段面17に磁力で吸着させて
保持さ、れている。側溝用ブロック15と蓋板用ブロッ
クとの関係で言えば、緩衝材2は第1.4図のように蓋
板用ブロック1.1aに設けても良く、第9図のように
側溝用ブロック15に設けても良い。従来の構造では緩
衝材を側溝用ブロックに設けることは非常に困難であっ
たけれど、この発明のブロックであれば節単に設けるこ
とができる。
したもので、第10図はその成形用型枠の断面図である
。緩衝材2は、側溝用ブロック15の着版載置用段部1
6を形成するための内枠の段面17に磁力で吸着させて
保持さ、れている。側溝用ブロック15と蓋板用ブロッ
クとの関係で言えば、緩衝材2は第1.4図のように蓋
板用ブロック1.1aに設けても良く、第9図のように
側溝用ブロック15に設けても良い。従来の構造では緩
衝材を側溝用ブロックに設けることは非常に困難であっ
たけれど、この発明のブロックであれば節単に設けるこ
とができる。
以上の説明は、側溝用ブロックとその蓋板用ブロックに
緩衝材を添設する場合を例にして説明したが、この発明
のコンクリート成形品はこれらのブロックに限られる訳
ではなく、騒音を発生する虞のある部材相互の当接部に
緩衝材を添設したコンクリート成形品の全てに採用する
ことが可能であり、更に、内壁面にコーティング層とし
て樹脂シートを添設したコンクリート成形品や表面に滑
り止めのゴム片等を添設した蓋板用ブロック等にも採用
することができる。
緩衝材を添設する場合を例にして説明したが、この発明
のコンクリート成形品はこれらのブロックに限られる訳
ではなく、騒音を発生する虞のある部材相互の当接部に
緩衝材を添設したコンクリート成形品の全てに採用する
ことが可能であり、更に、内壁面にコーティング層とし
て樹脂シートを添設したコンクリート成形品や表面に滑
り止めのゴム片等を添設した蓋板用ブロック等にも採用
することができる。
(発明の効果)
以上説明したように、この発明のコンクリート成形品は
、従来の同種のものに比べて温かに正確な形状、寸法の
製品を簡単に成形できるという特徴があり、成形用型枠
の構造が簡単になり、型枠への添設材の装着も容易であ
り、装着された添設材に変形が生ずることがなく、脱型
後の型枠の清掃に要する手数も大幅に低減されるという
効果があり、一方ごて均らし面に添設材を設けた従来の
コンクリート成形品に比べて、添設材の装着作業がきわ
めて簡単になり、添設材の装着位置を正確に設定、保持
できるので、正確な形状の製品を成形できるという効果
がある。
、従来の同種のものに比べて温かに正確な形状、寸法の
製品を簡単に成形できるという特徴があり、成形用型枠
の構造が簡単になり、型枠への添設材の装着も容易であ
り、装着された添設材に変形が生ずることがなく、脱型
後の型枠の清掃に要する手数も大幅に低減されるという
効果があり、一方ごて均らし面に添設材を設けた従来の
コンクリート成形品に比べて、添設材の装着作業がきわ
めて簡単になり、添設材の装着位置を正確に設定、保持
できるので、正確な形状の製品を成形できるという効果
がある。
第1図ないし第3図はこの発明の第1実施例を示す図で
、第1図は成形品の斜視図、第2図は成形用型枠の要部
示す平面図、第3図はコンクリート成形品相互の関係を
示した部分断面図である。 第4図ないし第6図は第2実施例を示した図で、第4図
は成形品の斜視図、第5図は成形用型枠の要部示す平面
図、第6図はコンクリート成形品相互の関係を示した部
分断面図である。第7図および第8図は第3実施例を示
した図で、第7図は成形用型枠の斜視図、第8図は成形
中の型枠の断面図である。第9図及び第10図は第4実
施例を示した図で、第9図は成形品の正面図、第10図
は成形用型枠の断面図である。第11図は従来構造の成
形品の成形用型枠を示す要部の平面図である。 図中、
、第1図は成形品の斜視図、第2図は成形用型枠の要部
示す平面図、第3図はコンクリート成形品相互の関係を
示した部分断面図である。 第4図ないし第6図は第2実施例を示した図で、第4図
は成形品の斜視図、第5図は成形用型枠の要部示す平面
図、第6図はコンクリート成形品相互の関係を示した部
分断面図である。第7図および第8図は第3実施例を示
した図で、第7図は成形用型枠の斜視図、第8図は成形
中の型枠の断面図である。第9図及び第10図は第4実
施例を示した図で、第9図は成形品の正面図、第10図
は成形用型枠の断面図である。第11図は従来構造の成
形品の成形用型枠を示す要部の平面図である。 図中、
Claims (1)
- 成形品(1)、(1a)、(15)の表面の一部に磁性
を有する添設材(2)が一体に固設されている、コンク
リート成形品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63072763A JPH01247624A (ja) | 1988-03-26 | 1988-03-26 | コンクリート成形品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63072763A JPH01247624A (ja) | 1988-03-26 | 1988-03-26 | コンクリート成形品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01247624A true JPH01247624A (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=13498730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63072763A Pending JPH01247624A (ja) | 1988-03-26 | 1988-03-26 | コンクリート成形品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01247624A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07216922A (ja) * | 1994-01-31 | 1995-08-15 | Asahi Concrete Kk | 予旋回式マンホールポンプステーションの形成法 |
| JPH08120757A (ja) * | 1994-10-27 | 1996-05-14 | Tokai Shoji Block Kogyo Kk | コンクリート製品用緩衝材 |
| JP2007039959A (ja) * | 2005-08-03 | 2007-02-15 | Daiwa House Ind Co Ltd | 外壁パネルおよびその製作方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5850186B2 (ja) * | 1975-12-18 | 1983-11-09 | 積水化学工業株式会社 | ゴウセイシユシセイケイヒンノ オシダシソウチ |
| JPS63171928A (ja) * | 1987-01-07 | 1988-07-15 | Shigeaki Sugiyama | 磁気接合ジヨイント |
-
1988
- 1988-03-26 JP JP63072763A patent/JPH01247624A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5850186B2 (ja) * | 1975-12-18 | 1983-11-09 | 積水化学工業株式会社 | ゴウセイシユシセイケイヒンノ オシダシソウチ |
| JPS63171928A (ja) * | 1987-01-07 | 1988-07-15 | Shigeaki Sugiyama | 磁気接合ジヨイント |
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| JPH08120757A (ja) * | 1994-10-27 | 1996-05-14 | Tokai Shoji Block Kogyo Kk | コンクリート製品用緩衝材 |
| JP2007039959A (ja) * | 2005-08-03 | 2007-02-15 | Daiwa House Ind Co Ltd | 外壁パネルおよびその製作方法 |
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