JPH0569593U - 穀物乾燥装置 - Google Patents
穀物乾燥装置Info
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- JPH0569593U JPH0569593U JP10745191U JP10745191U JPH0569593U JP H0569593 U JPH0569593 U JP H0569593U JP 10745191 U JP10745191 U JP 10745191U JP 10745191 U JP10745191 U JP 10745191U JP H0569593 U JPH0569593 U JP H0569593U
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- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 装置を大型化することなく穀物の乾燥効率を
向上させることができる穀物乾燥装置を得ることが目的
である。 【構成】 穀物乾燥装置10の乾燥部24に配設される
導風路隔壁34、36及び排風路隔壁26、46は波板
状に形成されており、各面方向には多数の通風孔82、
84、86、88が形成されている。従って、これらの
導風路隔壁34等を平板で形成する場合に比し、流下路
54を流下する穀物の乾燥効率が向上され、かつ装置が
大型化することもない。
向上させることができる穀物乾燥装置を得ることが目的
である。 【構成】 穀物乾燥装置10の乾燥部24に配設される
導風路隔壁34、36及び排風路隔壁26、46は波板
状に形成されており、各面方向には多数の通風孔82、
84、86、88が形成されている。従って、これらの
導風路隔壁34等を平板で形成する場合に比し、流下路
54を流下する穀物の乾燥効率が向上され、かつ装置が
大型化することもない。
Description
【0001】
本考案は、循環する穀物の流下路を形成する流下路形成板及びこれの面方向に 多数形成された通風孔を備え、流下路形成板に沿って流下する穀物を乾燥風によ って乾燥させる穀物乾燥装置に関する。
【0002】
従来から、機体内で穀物を循環流動させながら乾燥風を送って穀物を乾燥させ る循環型の穀物乾燥装置が用いられており、以下に図4〜図6を用いてその一例 を説明する。
【0003】 図4及び図5に示されるように、穀物乾燥装置100は、上下に高い箱体形状 の機体102を備えており、この機体102内に乾燥部104が配設されている 。乾燥部104には、側壁106と平行に流下路形成板108が配置されており 、これらの流下路形成板108にはその面方向に多数の通風孔110が形成され ている。そして、互いに対向する流下路形成板108によって穀物の流下路11 2が形成されている。この穀物の流下路112に沿って穀物が流下する際に、乾 燥風によって穀物が乾燥される。
【0004】 穀物の流下路112の下端部開口には、軸方向に沿って延びる切欠き114A が形成されかつ円筒体とされたシャッタドラム114が配置されている。シャッ タドラム114は回転することにより穀物の流下路112の下端部開口と切欠き 114Aとが対向し、この状態になると穀物がシャッタドラム114内に流入さ れる。その後、切欠き114Aが下向きになると内部に流入した穀物が流出され 、スクリューコンベヤ116に案内されるようになっている。スクリューコンベ ヤ116からその軸方向に搬送されてきた穀物はバケットコンベヤ118によっ て搬送されて回転式均分機120で機体102内に均等分散されるようになって いる。この一連の作動は、穀物が所定の水分値に達するまで繰り返される。
【0005】
しかしながら、上述した穀物乾燥装置100においては、図6に示されるよう に、流下路形成板108が平板とされているため、面方向に多数形成される通風 孔110の総面積を大きくするにも、流下路形成板108の剛性確保の観点から 自ずと限界がある。従って、この流下路形成板108を用いた場合、穀物の乾燥 効率を向上させるという要請に対し、充分に応えることができないという問題点 が生じる。なお、流下路形成板108を機体102の高さ方向に高くすることに より、通風孔110の形成可能面積も増加するので、穀物の乾燥効率を向上させ ることができるが、この場合穀物乾燥装置100自体も高くなり装置の大型化に 繋がるという不具合がある。
【0006】 本考案は上記事実を考慮し、装置を大型化することなく穀物の乾燥効率を向上 させることができる穀物乾燥装置を得ることが目的である。
【0007】
本考案は、循環する穀物の流下路を形成する流下路形成板と、前記流下路形成 板の面方向に多数形成され、穀物乾燥用の乾燥風の通風を許容する通風孔と、を 備え、前記乾燥風によって前記穀物を乾燥させる穀物乾燥装置であって、前記流 下路形成板を波板状としたことを特徴としている。
【0008】
上記構成によれば、穀物は流下路形成板に沿って流下すると共に循環され、こ の過程で所定の水分値に達するまで穀物は乾燥風によって乾燥される。
【0009】 ここで、本考案では、流下路形成板が波板状とされているため、同一高さとさ れかつ平板で形成された流下路形成板に比べ、通風孔の形成可能面積が増加する 。このため、通風孔の総面積を増加させることができる。従って、上記流下路形 成板を備えた穀物乾燥装置によれば、穀物の乾燥効率が向上される。また、通風 孔の形成可能面積が増加することにより、穀物の乾燥効率を向上させるべく流下 路形成板を装置の高さ方向に高くする必要がなくなり、装置の大型化をきたすこ ともない。
【0010】
図2及び図3には、本考案の一実施例に係る循環型の穀物乾燥装置10が示さ れている。
【0011】 穀物乾燥装置10は、上下に高い箱体形状の機体12を備えている。機体12 は、左右一対の側壁14、前後一対の側壁16、天井壁18及び底壁20から構 成されている。
【0012】 機体12の上部内洞は穀槽22とされており、また下部には乾燥部24が配設 されている。乾燥部24には機体左右方向の中央部に側壁14と平行に一対の排 風路隔壁26が互いに相対して側壁16間に掛け渡されている。一対の排風路隔 壁26の上端部には、断面逆V字形状とされかつ非通風性の隔壁28の下端部が 固着されている。また、各排風路隔壁26の下端部には、互いに離間する方向へ 向けて傾斜配置されかつ通風性を有する傾斜板30の上端部が固着されている。 これらの排風路隔壁26、隔壁28及び傾斜板30によって囲まれた部分によっ て、排風路32が形成されている。
【0013】 排風路隔壁26の左右方向外方には、排風路隔壁26と平行でかつ互いに平行 な各々一対の導風路隔壁34、36が互いに相対して側壁16間に掛け渡されて いる。導風路隔壁34、36の上端部には、隔壁28と同様に略V字形状とされ かつ非通風性の隔壁38の下端部が固着されている。導風路隔壁34、36の下 端部には、互いに接近する方向へ向けて傾斜配置されかつ通風性を有する傾斜板 40、42の上端部が固着されている。これらの導風路隔壁34、36、隔壁3 8及び傾斜板40、42によって囲まれた部分によって、導風路44が形成され ている。
【0014】 導風路隔壁36の左右方向外方には、導風路隔壁36と平行に排風路隔壁46 が側壁16間に掛け渡されている。排風路隔壁46の上端部には、側壁14に向 けて傾斜配置されかつ側壁14に連接する非通風性の隔壁48の下端部が固着さ れている。排風路隔壁46の下端部には、機体12の左右方向中央へ向けて傾斜 配置されかつ通風性を有する傾斜板50の上端部が固着されている。これらの排 風路隔壁46、隔壁48、傾斜板50及び側壁14によって囲まれた部分によっ て、排風路52が形成されている。
【0015】 また、これらの導風路44と排風路32、52とで囲まれた部分によって、穀 槽22内の穀物が流下する流下路54が形成されている。流下路54の各下端、 即ち傾斜板30の下端及び傾斜板40の下端と傾斜板42の下端及び傾斜板50 の下端とにはシャッタドラム56が配置されている。
【0016】 シャッタドラム56は軸方向に沿って延びる切欠き56Aが形成された円筒体 で、軸方向を水平方向に向けて配置されている。このシャッタドラム56は駆動 されることにより軸線回りに回転して切欠き56Aが流下路54と対面すると切 欠き56Aを通して流下路54内の穀物がシャッタドラム56の内部に流入し、 更にシャッタドラム56が回転して切欠き56Aが下向きとなると内部に流入し た穀物が流出されるようになっている。これにより、シャッタドラム56の回転 に伴って、穀槽22内の穀物は順次自然流下するようになっている。
【0017】 シャッタドラム56の下方には、両側壁14から中央部へ向けて下り勾配とな るように張込流し板58が配置されている。これにより、シャッタドラム56か ら流出した穀物は張込流し板58に沿って流れて側壁14間の略中央へ搬送され る。また、側壁14の下部(張込流し板58の上端部付近)には、機体12内へ 穀物を張り込むためのホッパ68が配設されている。
【0018】 張込流し板58の中央部には、穀物搬送用の下スクリューコンベヤ60が配設 されている。下スクリューコンベヤ60はシャッタドラム56と平行に配設され ており、外周の図示しない螺旋羽根がこれらの間に入り込んだ穀物を図3の紙面 奥側へと搬送するようになっている。
【0019】 下スクリューコンベヤ60の穀物搬送方向終端部の側壁16の外側には、搬送 されてきた穀物を受け取るバケットコンベヤ62が立設されている。このバケッ トコンベヤ62には、穀物搬送用バケットが無端コンベヤに一定の間隔で取り付 けられている。従って、下スクリューコンベヤ60によって搬送されてきた穀物 は、穀物乾燥装置10の最上部まで持ち上げ搬送されるようになっている。
【0020】 バケットコンベヤ62の上端部には、上スクリューコンベヤ64の一端が対応 しており、持ち上げ搬送されてきた穀物を受け取るようになっている。この上ス クリューコンベヤ64の他端は、穀物乾燥装置10の中央部まで延長されており 、この上スクリューコンベヤ64の他端直下に回転軸が垂直方向へ向けられた回 転式均分機66が配置されている。これにより、上スクリューコンベヤ64によ って穀物乾燥装置10の上方中央部まで搬送された穀物は回転式均分機66上へ 落下し、この回転式均分機66の回転により付与される遠心力で穀物乾燥装置1 0内の穀槽22内へ均等に分散されるようになっている。
【0021】 図3に示されるように、前面側の側壁16の内側には導風連通路70が形成さ れ、この導風連通路70への外気導入口72に乾燥風発生用のバーナー74が配 設されている。この導風連通路70は機体12内の導風路44の一端と連通され ている。これにより、バーナー58によって生成された乾燥風は導風連通路70 を通って導風路44へ送り込まれるようになっている。
【0022】 後面側の側壁16の内側には排風連通路76が形成されており、この排風連通 路76と連通する排気口78には排風用の吸引排風機80が配設されている。こ の排風連通路76は排風路32、52と連通されている。これにより、吸引排風 機80はバーナー74により生成された乾燥風を吸引して、各導風路44から流 下路54へ送給し、流下路54内の穀物の水分を吸収させた後、各排風路32、 52へ排風し、更に排風連通路76を介して排気口78から機体12外へ排出す るようになっている。
【0023】 さて、図1に詳細に示されるように、上述した排風路隔壁26は、山と谷とが 交互に続く波板状に形成されている。そして、この排風路隔壁26の面方向には 、多数の通風孔82が打抜き加工により形成されており、通風性が確保されてい る。なお、図1には通風孔82を一部のみ図示している。このように構成された 排風路隔壁26は、その幅方向(図1の矢印A方向)が機体12の高さ方向とな るように配置されている。なお、導風路隔壁34、36及び排風路隔壁46につ いても、排風路隔壁26と同様に構成及び配置されており、各々多数の通風孔8 4、86、88を有する波板状に形成されている。
【0024】 以下に、本実施例の作用を説明する。 まず、下スクリューコンベヤ60、バケットコンベヤ62、上スクリューコン ベヤ64、回転式均分機66が駆動される。この状態で、穀物乾燥装置10のホ ッパ68から穀物が張り込まれる。張り込まれた穀物は、張込流し板58に案内 されて下スクリューコンベヤ60の配設位置まで搬送される。搬送された穀物は 下スクリューコンベヤ60によってバケットコンベヤ62まで搬送された後、バ ケットコンベヤ62によって機体12の最上部まで持ち上げ搬送される。最上部 へ搬送されてきた穀物は上スクリューコンベヤ64によって機体12の上方中央 部へ送られ、回転式均分機66によって穀槽22内へ均等分散される。
【0025】 穀物の張込終了後、シャッタドラム56が駆動回転される。そして、バーナー 74が点火されると共に吸引排風機80が駆動されて、乾燥風が導風連通路70 を経て導風路44へ送り込まれる。導風路44に送り込まれた乾燥風は導風路隔 壁34、36を通過し、流下路54内を流下している穀物に直接送給される。流 下路54内で穀物の水分を吸収した乾燥風は、排風路隔壁26、46を通過して 排風路32、52へ流れ、更に排風連通路76を経て排気口78から機体12外 へ排出される。
【0026】 なお、シャッタドラム56の回転に伴って、穀槽22内の穀物は流下路54を 通って、順次自然流下していく。流下路54を流下しシャッタドラム56から流 出された穀物は再び前述したようにして搬送され、穀物が所望の含水率に達する までこの循環が繰り返される。その後、図示しない穀物排出口から穀物が取り出 されることになる。
【0027】 ここで、本実施例では、導風路隔壁34、36及び排風路隔壁26、46が波 板状に形成されているので、通風孔82、84、86、88の形成可能面積が増 加される。このため、各部材の面方向に多数の通風孔82、84、86、88を 形成した場合、乾燥風の通風量が増量される。
【0028】 このように本実施例では、導風路隔壁34、36及び排風路隔壁26、46を 波板状に形成し、その面方向に多数の通風孔82、84、86、88を形成した ことにより、乾燥風の通風量を増量することができるので、穀物の乾燥効率を向 上させることができる。
【0029】 さらに、導風路隔壁34、36等を波板状に形成したことにより穀物の乾燥効 率が向上されるので、穀物の乾燥効率を向上させるべく導風路隔壁34、36等 の高さを高くする必要もなくなる。このため、穀物乾燥装置10の全体の高さが 高くなることもない。なお、従来と同程度の穀物の乾燥効率でよいとするならば 、逆に導風路隔壁34、36等を低くすることができ、穀物乾燥装置10の全体 の小型化を図ることができる。
【0030】 また、本実施例の導風路隔壁34、36等は波板状とされ、その幅方向(図1 の矢印A方向)が機体12の高さ方向となるように配置されているので、山と谷 とを有する導風路隔壁34、36等が乾燥部24のリブとして機能する。従って 、乾燥部24の補強効果が得られる。
【0031】 なお、本実施例では、最適な例として導風路隔壁34、36及び排風路隔壁2 6、46のすべてを波板状に形成したが、いずれかだけを波板状にしてもある程 度の効果は得られる。
【0032】 また、本実施例では、山と谷とが角張った波板状の導風路隔壁34、36等を 適用したが、これに限らず、山と谷とが緩やかな円弧とされた波板状の導風路隔 壁等を用いてもよい。
【0033】
以上説明したように本考案に係る穀物乾燥装置は、穀物の流下路を形成する流 下路形成板を波板状としたので、装置を大型化することなく穀物の乾燥効率を向 上させることができるという優れた効果を有する。
【図1】本考案の一実施例に係る穀物乾燥装置に配設さ
れた導風路隔壁の斜視図である。
れた導風路隔壁の斜視図である。
【図2】図1の導風路隔壁を備えた穀物乾燥装置の縦断
面図である。
面図である。
【図3】図2の穀物乾燥装置の横断面である。
【図4】従来例に係る穀物乾燥装置を示す縦断面図であ
る。
る。
【図5】図4の穀物乾燥装置の横断面図である。
【図6】図4、図5の流下路形成板を示す斜視図であ
る。
る。
10 穀物乾燥装置 24 乾燥部 26 排風路隔壁(流下路形成板) 34 導風路隔壁(流下路形成板) 36 導風路隔壁(流下路形成板) 46 排風路隔壁(流下路形成板) 54 流下路 82 通風孔 84 通風孔 86 通風孔 88 通風孔
Claims (1)
- 【請求項1】 循環する穀物の流下路を形成する流下路
形成板と、 前記流下路形成板の面方向に多数形成され、穀物乾燥用
の乾燥風の通風を許容する通風孔と、 を備え、前記乾燥風によって前記穀物を乾燥させる穀物
乾燥装置であって、 前記流下路形成板を波板状としたことを特徴とする穀物
乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10745191U JPH0569593U (ja) | 1991-12-26 | 1991-12-26 | 穀物乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10745191U JPH0569593U (ja) | 1991-12-26 | 1991-12-26 | 穀物乾燥装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0569593U true JPH0569593U (ja) | 1993-09-21 |
Family
ID=14459498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10745191U Pending JPH0569593U (ja) | 1991-12-26 | 1991-12-26 | 穀物乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0569593U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4867042A (ja) * | 1971-12-16 | 1973-09-13 | ||
| JPS5854094B2 (ja) * | 1976-10-21 | 1983-12-02 | 柴田ハリオ硝子株式会社 | ガラス容器の成形方法 |
-
1991
- 1991-12-26 JP JP10745191U patent/JPH0569593U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4867042A (ja) * | 1971-12-16 | 1973-09-13 | ||
| JPS5854094B2 (ja) * | 1976-10-21 | 1983-12-02 | 柴田ハリオ硝子株式会社 | ガラス容器の成形方法 |
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