JPH0569690U - Ic試験装置 - Google Patents
Ic試験装置Info
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 高速動作可能なIC試験装置を提供する。
【構成】 第1のシールド導体に芯線に与える電圧と同
一の直流電圧を与えてドライビングガード構造で被試験
ICの端子ピンの直流特性を試験し、機能試験時は第1
のシールド導体を共通電位に接続し、芯線との間のイン
ピーダンスを特定のインピーダンスに整合させるように
構成したIC試験装置において、第1のシールド導体の
外側に第2のシールド導体を設け、この第2のシールド
導体をその両端で共通電位に接続し、芯線とこの第2の
シールド導体との間で特性インピーダンスを所定の値に
維持できるようにする。
一の直流電圧を与えてドライビングガード構造で被試験
ICの端子ピンの直流特性を試験し、機能試験時は第1
のシールド導体を共通電位に接続し、芯線との間のイン
ピーダンスを特定のインピーダンスに整合させるように
構成したIC試験装置において、第1のシールド導体の
外側に第2のシールド導体を設け、この第2のシールド
導体をその両端で共通電位に接続し、芯線とこの第2の
シールド導体との間で特性インピーダンスを所定の値に
維持できるようにする。
Description
【0001】
この考案はICの直流特性と機能試験の双方を行なう型式のIC試験装置に関 する。
【0002】
ICの試験には直流試験と機能試験とが存在する。直流試験は被試験ICの各 端子に所定の電圧を与えたとき、予定している電流が流れるか否かを見る電圧印 加電流測定試験と、被試験ICの各端子に所定の電流を流し込むか、又は所定の 電流を吐出させ、その状態で端子に予定している電圧が発生するか否かを見る電 流印加電圧測定試験とがある。何れの試験も被試験ICの端子の直流特性が予め 予定している特性に作られているか否かを見る試験である。
【0003】 これに対し機能試験は被試験ICに試験パターン信号を与え、試験パターン信 号に正常に応動するか否かを試験して正常に動作するか否か見る試験である。 図3に従来のIC試験装置における試験装置と被試験ICとの間の接続構造を 示す。図中10は被試験IC、20は直流試験装置、30は機能試験装置、40 は試験装置20及び30と被試験IC10との間を接続するケーブルを示す。
【0004】 直流試験装置20はこの例では電圧印加電流測定モードに切替られている場合 を示す。電圧印加電流測定モードでは電圧発生器21と、この電圧発生器21が 発生する電圧をケーブル40のフォース線Fに与える出力アンプ22と、被試験 IC10の端子に発生する電圧をケーブル40のセンス線Sから出力アンプ22 に帰還するバッファアンプ23と、出力アンプ22が被試験IC10の端子に所 定の電圧を印加したときこの出力アンプ22から被試験IC10に流れる電流を 測定する電流検出抵抗器24と、この電流検出抵抗器24に発生する電圧を取出 す差動増幅器25と、出力アンプ22の出力電圧をケーブル40のシールド導体 40Aに与え、ドライビングガードを構成するためのバッファアンプ26とによ って構成される。
【0005】 ケーブル40はシールド導体40Aの内部に2本の芯線FとSとを収納してい る。ここでは芯線Fを信号駆動用のフォース線、芯線Sを被試験IC10の端子 ピンの電圧を検出するセンス線として動作する。 シールド導体40Aはバッファアンプ26を通じて出力アンプ22の出力側に 接続され、シールド導体40Aの電位を芯線F及びSと同電位に偏倚させ、シー ルド導体40Aと芯線F及びSとの間に電位差が発生しないようにしてドライビ ングガードを構成している。
【0006】 このように芯線F,Sとシールド導体40Aとの間に電位差を発生させないド ライビングガード構造とすることにより芯線F,Sをシールド導体40Aとの間 にコンデンサが形成されない状態と等価になる。この結果、芯線FとSに与える 直流電圧が高速度に変化しても等価的に浮遊容量が存在しないから、被試験IC 10の端子に与えられる直流電圧も高速度に変化させることができる。また浮遊 容量が存在しないから、芯線とシールド導体間に充電電流及び放電電流が流れな い。よって微少な直流電流を被試験IC10に与えても、微少電流を正確に伝達 することができる。更に芯線FとSはシールド導体40Aに覆われているから、 ノイズ等が混入することが阻止される。このようにして直流試験時はドライビン グガードにより芯線FとSが保護される。
【0007】 機能試験時には直流試験装置20とケーブル40との間に介挿したリレーRY 1,RY2,RY3を切断し、リレーRY4,RY5をオンにしてケーブル40 に機能試験装置30を接続する。機能試験装置30はドライバ31と、コンパレ ータ32とを有し、ドライバ31によって被試験IC10に試験パターン信号を 与える。また被試験IC10が出力モードに切替わったとき、コンパレータ32 は被試験IC10から出力される応答出力信号を取込み、その論理が期待値と一 致するか否かを論理比較して判定を行なう。
【0008】 機能試験時はケーブル40は高速伝送路として動作しなければならない。この ためケーブル40を所定の特性インピーダンスに整合させるためにシールド導体 40AをリレーRY5によって共通電位に接続し、ケーブル40を同軸線路とし て動作させ、芯線とシールド導体40Aとの間に特性インピーダンスを持たせる ようにしている。
【0009】
従来の回路構造によれば、シールド導体40Aは機能試験装置30側において リレーRY5によって共通電位に接続されるだけで被試験IC10側では共通電 位に接続されない状態にある。このためにケーブル40は被試験装置10側でイ ンピーダンス不整合が生じ、信号の反射等により例えば図4に示すような波形歪 みを与える。この波形歪みにより試験パターン信号PAを高速化することができ ない欠点がある。
【0010】 つまり試験パターン信号PAの繰返し周期を高速化することにより試験に要す る時間を短縮し、短時間に多くの素子を試験できるように構成することが要求さ れるが、試験パターン信号の立上り部分に波形歪みが発生していることにより、 試験パターン信号を高速化(パルス幅を狭くする)するとパルス幅の大部分が歪 み部分に掛ってしまうため誤動作が起き易くなる。
【0011】 この欠点を解消するにはケーブル40のシールド導体40Aを被試験IC10 側でも共通電位に接続すれば良い。然し乍ら被試験IC10側にリレーを設ける にはリレーの制御線を被試験IC10側に配線しなければならなくなる。ケーブ ル40の本数は被試験IC10の端子ピンの数だけは用意しなければならない。 ICの端子ピン数は多いもので数100本のものがあるため、試験装置としては これを試験することができるように現存するICの最大ピン数を想定して用意し なければならない。この結果ケーブル40の本数は数100本となり、この本数 と同数のリレー制御線を配線しなければならないことと、更にケーブル40の本 数と同等数のリレーを被試験IC10の搭載側つまり、パフォーマンスボードに 搭載しなければならなくなる。
【0012】 然し乍らパフォーマンスボードにはこのようなリレーの搭載スペースは既にな く、然もケーブル40と同数のリレー制御線を配線することも不適当である。こ のためシールド導体40Aを被試験IC10側で直接共通電位に接続してしまう ことが考えられるが、このように構成した場合には、シールド導体40Aの被試 験IC10側で常時共通電位に接続されたままになり、この状態では直流試験時 にケーブル40の浮遊容量を打消すためのドライビングガードが構成できない不 都合が生じる。このような背景から従来は試験パターン信号を高速化することが できない不都合がある。
【0013】 この考案の目的はケーブル40におけるインピーダンス不整合を解消し、よっ て波形歪が発生することがなく、高速動作を可能としたIC試験装置を提供しよ うとするものである。
【0014】
この考案では外被にシールド導体を有するケーブルを利用して被試験ICに直 流を印加すると共に、この直流と同一電位をシールド導体に与えて直流が与えら れた芯線をドライビングガードして行なう直流試験と、直流を被試験ICに与え る芯線を利用して被試験ICにテストパターン信号を与えて行なう機能試験とを 行なうIC試験装置において、 直流試験時にドライビングガードを構成するためのシールド導体の外側に絶縁 して第2のシールド導体を設け、この第2のシールド導体の両端を共通電位に接 続して第2のシールド導体と芯線との間で所定の特性インピーダンスに整合させ るように構成する。
【0015】 この考案の構成によれば第2のシールド導体を試験装置側と被試験IC側の双 方で共通電位に接続する。この結果、芯線と第2のシールド導体との間では所定 の特性インピーダンスに整合させることができる。 然も芯線と第2のシールド導体との間には従来と同様に、ドライビングガード 用のシールド導体が存在するから、直流試験時はドライビングガードを構成する ことができる。この結果ドライビングガードによってケーブルの浮遊容量の影響 を除去した直流試験を行なうことができる。また機能試験時はケーブルの被試験 IC側も正規の特性インピーダンスに整合させることができる。よって被試験I C側で反射が生じることがないから試験パターン信号を高速化することができる 利点が得られる。
【0016】
図1にこの考案の一実施例を示す。図1において、図3と対応する部分には同 一符号を付して示す。この考案ではドライビングガードを構成するための第1の シールド導体40Aの外側に、第2のシールド導体40Bを設け、この第2のシ ールド導体40Bの両端、つまり試験装置側と被試験IC10側の双方で共通電 位に接続する構造とした点を特徴とするものである。
【0017】 この第2のシールド導体40Bを設けたことにより、第1のシールド導体40 Aは直流試験時にリレーRY3によって直流試験装置20を構成するバッファア ンプ26の出力端子に接続するだけでよく、機能試験時はどの電位からも切離さ れ、フローテング状態となる。 従って従来第1のシールド導体40Aを共通電位に接続するために設けていた リレーRY5が不要となるため、この実施例ではリレーRY5をセンス線Sと機 能試験装置30との間に接続し、機能試験時はフォース線Fとセンス線Sの双方 に試験パターン信号を与える構成とすることができる。
【0018】 図2はこの考案の変形実施例を示す。図2の例では単芯の2重シールド構造の シールドケーブルを用いてケーブル40を構成した場合を示す。つまり単芯のシ ールドケーブルの一方をフォース線用とし、他の1本をセンス線用として利用し 、これら単芯の2重シールドケーブルの各内側の第1のシールド導体40Aを共 通接続してリレーRY3に接続し、ドライビングガードを構成し、外側の第2の シールド導体30Bをその両端において共通電位に接続する。図2の実施例によ れば単芯の2重シールド線は安価に手に入るため、装置のコストを高めることな く、高速動作可能なIC試験装置を提供することができる。
【0019】
以上説明したように、この考案によれば直流試験時はリレーRY3をオンに制 御することにより、第1のシールド導体40Aにフォース線F、センス線Sの双 方と同一の電位を与える、いわゆるドライビングガード構造とするから、浮遊容 量を通じて電流が充放電しないために微少電流を被試験IC10に与える場合で も、その微少電流を正確に被試験IC10に伝達することができる。また直流電 圧、又は電流を高速に変化させても浮遊容量が存在しないから、その変化を遅延 させることなく被試験IC10に伝えることができる。
【0020】 然も機能試験時は第1のシールド導体40Aをフローテング状態としたからこ の状態では第1のシールド導体40Aは電気的にはその存在は無視して見ること ができ、第2のシールド導体40Bをその両端で共通電位に接続したから、ケー ブル40の両端部で特性インピーダンスを正規の値に整合させることができる。 この結果、被試験IC10側で信号の反射が起きることはない。よって試験パタ ーン信号の波形が歪むことを解消することができ、試験パターン信号の繰返し周 期を高速化しても誤動作することのないIC試験装置を提供することができる利 点が得られる。
【提出日】平成5年1月27日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0017
【補正方法】変更
【0017】 この第2のシールド導体40Bを設けたことにより、第1のシールド導体40 Aは直流試験時にリレーRY3によって直流試験装置20を構成するバッファア ンプ26の出力端子に接続するだけでよく、機能試験時はどの電位からも切離さ れ、フローテング状態となる。 従来第1のシールド導体40Aを共通電位に接続するために設けていたリレー RY5はセンス線Sと機能試験装置30との間に接続し、機能試験時はフォース 線Fとセンス線Sの双方に試験パターン信号を与える構成とする。
【図1】この考案の一実施例を示す接続図。
【図2】この考案の変形実施例を示す接続図。
【図3】従来の技術を説明するための接続図。
【図4】従来の不都合を説明するための波形図。
10 被試験IC 20 直流試験装置 30 機能試験装置 40 ケーブル 40A 第1のシールド導体 40B 第2のシールド導体
Claims (1)
- 【請求項1】 外被にシールド導体を有するケーブルを
利用して被試験ICに直流を印加すると共に、この直流
と同一電位を上記シールド導体に与えて上記直流が与え
られた芯線をドライビングガードして行なう直流試験
と、上記直流を被試験ICに与える芯線を利用して被試
験ICにテストパターン信号を与えて行なう機能試験と
を行なうことができるIC試験装置において、 上記直流試験時にドライビングガードを構成するための
第1のシールド導体の外側に絶縁して第2のシールド導
体を設け、この第2のシールド導体の両端を共通電位に
接続して第2のシールド導体と上記芯線との間で所定の
特性インピーダンスに整合させるように構成したIC試
験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP920992U JPH0569690U (ja) | 1992-02-27 | 1992-02-27 | Ic試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP920992U JPH0569690U (ja) | 1992-02-27 | 1992-02-27 | Ic試験装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0569690U true JPH0569690U (ja) | 1993-09-21 |
Family
ID=11714079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP920992U Pending JPH0569690U (ja) | 1992-02-27 | 1992-02-27 | Ic試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0569690U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005076023A1 (ja) * | 2004-02-10 | 2005-08-18 | Advantest Corporation | 試験装置 |
| KR20130049724A (ko) * | 2011-11-04 | 2013-05-14 | 케이슬리 인스트러먼츠 인코포레이티드 | 직류-교류 프로브 카드 토폴로지 |
-
1992
- 1992-02-27 JP JP920992U patent/JPH0569690U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005076023A1 (ja) * | 2004-02-10 | 2005-08-18 | Advantest Corporation | 試験装置 |
| KR20130049724A (ko) * | 2011-11-04 | 2013-05-14 | 케이슬리 인스트러먼츠 인코포레이티드 | 직류-교류 프로브 카드 토폴로지 |
| JP2013096998A (ja) * | 2011-11-04 | 2013-05-20 | Keithley Instruments Inc | Dc−acプローブ・カード |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980922 |