JPH0569913A - 操作盤付き可動設備 - Google Patents

操作盤付き可動設備

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JPH0569913A
JPH0569913A JP22626091A JP22626091A JPH0569913A JP H0569913 A JPH0569913 A JP H0569913A JP 22626091 A JP22626091 A JP 22626091A JP 22626091 A JP22626091 A JP 22626091A JP H0569913 A JPH0569913 A JP H0569913A
Authority
JP
Japan
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slide table
shelf
operation panel
control device
control
Prior art date
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Pending
Application number
JP22626091A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiromasa Sano
弘昌 佐野
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Daifuku Co Ltd
Original Assignee
Daifuku Co Ltd
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Publication date
Application filed by Daifuku Co Ltd filed Critical Daifuku Co Ltd
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Publication of JPH0569913A publication Critical patent/JPH0569913A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 構造体1と、可動体30と、可動体30を作動さ
せる駆動装置38と、駆動装置38の駆動制御を行う制御装
置50とを有し、構造体1の外面10aに形成した内方への
凹部15内に、制御装置50の操作盤45を、操作部49を外方
に向けて配設した操作盤付き可動設備。 【効果】 操作部を操作することで、制御装置からの指
示により駆動装置を駆動して可動体を作動できる。操作
盤は、凹部内に位置して出っぱっていないことから、ク
レーンの操作や梱包は何ら邪魔されずに行え、制御装置
などとの間の配線も都合よく安価に行える。これらのこ
とから、駆動形式を容易に採用できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、たとえば棚枠と、この
棚枠から突出した位置と棚枠内に退入した位置との間で
前後移動自在なスライドテーブルとを備えた棚など可動
設備に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の可動設備としては、たと
えば実公昭63−38162 号公報に見られる重量物収納設備
が提供されている。この従来構成は、構造体であるラッ
クに可動体である抽斗を引き出し押し込み自在に設け
て、上下方向ならびに水平方向に複数の収納部を形成し
ている。そして抽斗の前半分を引き出した状態で、この
抽斗に対してホイストにより重量物の受け渡しを行って
いる。
【0003】しかし、この従来形式によると、重量物
(抽斗)の引き出しや押し込みは作業者の手作業で行う
ことから重労働となり、しかも手作業は危険を伴うもの
となる。そこでラックに駆動装置を設置するとともに、
ラックの前面上に操作盤を設け、以て操作盤をしての操
作により駆動装置を作動させて、抽斗の引き出しや押し
込みを行うことが考えられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
駆動形式によると、たとえば実開昭58−100636号公報に
おいて構造体である囲壁体の前面に操作盤を突出させて
設けた構成のように、ラックの前面上に突出して設けた
操作盤に、ホイストのワイヤーが引っ掛かったり接触し
たりして、抽斗に対する重量物の受け渡し作業を容易に
安全に行えない。さらに作業者が操作盤に接触して傷付
いたり、駆動装置を不測に駆動させる恐れがある。しか
も操作盤の出っ張り(突出)により梱包や配線を容易に
行えない。これらのことから、駆動形式を容易に採用で
きない。
【0005】本発明の目的とするところは、駆動形式を
容易に採用し得る操作盤付き可動設備を提供する点にあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の操作盤付き可動設備は、構造体と、可動体
と、この可動体を作動させる駆動装置と、この駆動装置
の駆動制御を行う制御装置とを有し、前記構造体の外面
に内方への凹部を形成し、この凹部内に、前記制御装置
の操作盤を、その操作部を外方に向けて配設している。
【0007】
【作用】かかる本発明の構成によると、構造体の外方か
ら操作盤の操作部を操作することで、制御装置からの指
示により駆動装置を駆動して可動体を作動させ得る。そ
の際に操作盤は、凹部内に位置して出っぱっていないこ
とから、クレーンの操作や梱包に邪魔にならず、また制
御装置などとの間の配線も都合よく行える。
【0008】
【実施例】以下に本発明の一実施例を図に基づいて説明
する。図1〜図3において1は構造体の一例である棚枠
で、左右一対の前部支柱2と、左右一対の中間部支柱3
と、左右一対の後部支柱4と、各支柱2,3,4の前後
間を連結するラチス5と、後部支柱4間を連結するブレ
ース6と、各支柱3,4の上部間を連結する天板フレー
ム7と、下部間を連結する下部サポート8などから構成
される。
【0009】各支柱2,3,4は横断面が同一形状であ
って、図4、図5に示すように、互いに対向する外板部
10および内板部11と左右の側板部12とを有し、内板部11
の中央に長手方向にわたってスリット13が形成される。
そして、外板部10のスリット13に対向した位置に、内方
への凹状屈曲部14が長手方向の全長に形成され、以て凹
部15を形成している。ここで前部支柱2は、その凹部15
を外方に開放させて配設してある。なおスリット13を利
用して前記ラチス5などが配設される。
【0010】図3、図6〜図9に示すように、前記棚枠
1には左右一対のガイドレール20が上下複数段に配設さ
れている。これらガイドレール20はチャンネル状であっ
て、その開放部を相対向させた状態で前後方向に配設さ
れ、外面側でかつ支柱2,3,4に対応する箇所には取
付け用のブラケット21,22,23が連結されている。そして
取付けは、支柱2,3,4にブラケット21,22,23を当て
付けたのち、両者間にコネクターピン24を通すことで行
われる。両ガイドレール20の下板部の上面には、レール
材25が敷設されている。前記ガイドレール20の内部で前
後端には、たとえばウレタンゴムから成る前部ストッパ
板26と後部ストッパ板27が設けられている。
【0011】両ガイドレール20間に位置される可動体の
一例であるスライドテーブル30は、レール材25に支持案
内されるガイドローラ31を後部両側に有し、さらにガイ
ドレール20の縦板部20Aの内面に案内されるサイドガイ
ドローラ32,33 を後部両側と中間部両側とに有する。
【0012】またスライドテーブル30の中間部で左右両
側には、レール材25に支持案内されて前後方向に回動自
在な駆動ローラ34と、この駆動ローラ34を駆動させる直
流型の電動機35とがそれぞれ設けられている。これら電
動機35は、取付けブラケット36を介してスライドテーブ
ル30側に取り付けられており、その駆動軸37にそれぞれ
前記駆動ローラ34を直結している。以上の34〜37によ
り、前記スライドテーブル30を出退移動させる駆動装置
38を構成する。
【0013】一方のガイドレール20の下面には前後一対
の磁気近接スイッチ40,41 が設けられ、またスライドテ
ーブル30の下面後端部には磁石42が設けられ、これら磁
気近接スイッチ40,41 と磁石42とにより検出装置を構成
する。ここで前部の磁気近接スイッチ40は、スライドテ
ーブル30が前方に引出され突出限位置に達したとき磁石
42と対向する位置に設けられ、また後部の磁気近接スイ
ッチ41は、スライドテーブル30が棚枠1内に挿入され退
入限位置に達したとき磁石42と対向する位置に設けられ
ている。
【0014】図1〜図5に示すように、前記前部支柱2
のどちらか一方側の前面中間部には操作盤45が設けられ
る。すなわち操作盤45の本体46は長形枠状であつて、前
記凹部15内に嵌め込んだときに、その外面46aが外板部
10の外面10aから突出しないように形成してある。そし
て本体46の裏面側で上下部には前後方向のねじ孔47が形
成され、前記凹状屈曲部14に形成したビス孔16に対して
内側から通したビス48をこのねじ孔47に螺合させること
で、操作盤45を所定の位置に固定し得る。
【0015】この操作盤45は、本体46の前面に操作ボタ
ン式の操作部49を有する。ここで操作部49は外板部10の
外面10aから突出しないように設定してある。そして、
この操作部49を操作することによって目的のスライドテ
ーブル30に対して出退動を指示する。そのために、前記
操作盤45と前記駆動装置38とに接続する制御装置50を、
前記天板フレーム7内に配設している。この制御装置50
は、前,後部の磁気近接スイッチ40,41の検出信号によ
って前記両電動機35の駆動を停止させ、また操作部49を
操作することによって両電動機35を同期して作動し、目
的のスライドテーブル30を出退動させるべく制御する。
【0016】図6〜図8に示すように、各ガイドレール
20の縦板部20Aの内面には、給電装置として、二本一組
の絶縁トロリー51が、ハンガー52およびエンドキャップ
53に支持されて、前後方向に設けられている。前記絶縁
トロリー51の後端には絶縁トロリーフィードイン部54が
設けられ、圧着端子(図示せず)を介して、外部や後部
支柱4内に配線されたリード線55を絶縁トロリー51に接
続している。前記スライドテーブル30の後部で左右両側
には、集電装置39が設けられている。これら集電装置39
にリード線56の一端が接続されており、リード線56の他
端は前記電動機35に接続されている。なお操作盤45から
制御装置50へのリード線57も前部支柱2内などを通して
容易に配線し得る。
【0017】以下、上記構成における作用を説明する。
上記構成からなり操作盤付き可動設備の一例であるスラ
イドテーブル付き棚において操作盤45は、凹部15内に嵌
め込んだのち、ビス孔16に内側から通したビス48をねじ
孔47に螺合させることで、操作部49が外板部10の外面10
aから突出しない状態で所定の位置に固定される。
【0018】運転時において、全てのスライドテーブル
30が挿入された状態から、1台のスライドテーブル30を
棚から引き出す場合は、作業員が操作部49を操作するこ
とで、制御装置50からの指示によって、左右一対の電動
機35が同期駆動し、これに連動して駆動ローラ34が前方
に回動する。そして、目的とするスライドテーブル30は
ガイドローラ31およびサイドガイドローラ32,33を介し
てガイドレール20に支持案内されて棚の前方へ突出動す
る。
【0019】図9の仮想線に示すように、スライドテー
ブル30が突出限位置まで引き出されたとき、磁石42は前
部の磁気近接スイッチ40に対向する位置に達し、この磁
気近接スイッチ40がオフからオンとなって、検出信号が
制御装置50に送られる。これにより、制御装置50は自動
的に両電動機35の駆動を停止させ、スライドテーブル30
は前部のサイドガイドローラ33が前部ストッパ板26に当
接した突出限位置に停止する。
【0020】このとき、操作部49を操作して新たに他の
スライドテーブル30を引き出そうとしても、両電動機35
が駆動しないように制御装置50をセットしておくこと
で、万一誤操作した場合でも、すでに引き出されたスラ
イドテーブル30に対して物品の搬入出作業を行っている
作業員に、他のスライドテーブル30が新たに突出動して
衝突するといった事故は防止できる。
【0021】このようにして引き出されたスライドテー
ブル30に対する物品の受け渡し作業を、たとえばホイス
トにより行うとき、凹部15内に操作盤45が完全に納まっ
ていることから、ワイヤーなどが操作盤45に引っ掛かっ
たり接触することはない。さらに作業者が不測に接触す
ることもない。
【0022】所期の物品の受け渡し作業を行ったのち、
このスライドテーブル30を棚へ押し込む場合は、作業員
が操作部49の別の操作位置を操作する。これによって、
両電動機35が前述とは逆に同期駆動し、駆動ローラ34が
後方に回動し、前記スライドテーブル30は棚枠1内に退
入動する。
【0023】図9の実線に示すように、スライドテーブ
ル30が退入限位置まで押し込まれたとき、磁石42は後部
の磁気近接スイッチ41に対向する位置に達し、この磁気
近接スイッチ41がオフからオンとなって、検出信号が制
御装置50に送られる。これにより、制御装置50は自動的
に両電動機35の駆動を停止させ、スライドテーブル30は
後部のサイドガイドローラ32が後部ストッパ板27に当接
した退入限位置で停止される。
【0024】前記スライドテーブル30の出退動に伴っ
て、集電装置39は絶縁トロリー51に接触した状態で前後
方向に摺動する。これにより、左右一対の電動機35に電
力を供給することができ、両電動機35は確実に同期駆動
する。
【0025】上記実施例において凹部15内に嵌め込んだ
操作盤45は、その本体46ならびに操作部49の全てが外板
部10の外面10aから突出しないように形成したが、これ
は操作部49が外面10aから突出するように形成してもよ
く、また操作部49を含めて本体46の一部が外面10aから
突出するように形成してもよい。
【0026】上記実施例では駆動装置38として、左右一
対の電動機35を同期駆動してスライドテーブル30を出退
動させる形式を示したが、これは一方のみ電動機35を設
けてスライドテーブル30を出退動させる形式であっても
よい。
【0027】上記実施例では操作盤付き可動設備として
スライドテーブル付き棚を示したが、これはバケット群
を上下方向や横方向の無端回動経路上で移動自在とした
回転式棚設備、囲壁体内でバケットを昇降自在としたリ
フト設備など、各種の操作盤付き可動設備に採用し得る
ものである。
【0028】
【発明の効果】上記構成の本発明によれば、構造体の外
方から操作盤の操作部を操作することで、制御装置から
の指示により駆動装置を駆動して可動体を作動させるこ
とができる。その際に操作盤は、凹部内に位置して出っ
ぱっていないことから、クレーンの操作や梱包は何ら邪
魔されずに行うことができ、また制御装置などとの間の
配線も都合よく安価に行うことができる。これらのこと
から、駆動形式を容易に採用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示し、スライドテーブル付
き棚の平面図である。
【図2】同スライドテーブル付き棚の正面図である。
【図3】同スライドテーブル付き棚の側面図である。
【図4】同操作盤配設部の正面図である。
【図5】同操作盤配設部の平面図である。
【図6】同スライドテーブル付き棚における要部の拡大
平面図である。
【図7】同図6におけるA−A矢視図である。
【図8】同図7におけるB−B矢視図である。
【図9】同スライドテーブル付き棚の上部の縦断側面図
である。
【符号の説明】
1 棚枠(構造体) 2 前部支柱 3 中間部支柱 4 後部支柱 7 天板フレーム 10 外板部 10a 外面 14 凹状屈曲部 15 凹部 16 ビス孔 20 ガイドレール 30 スライドテーブル(可動体) 31 ガイドローラ 32 サイドガイドローラ 33 サイドガイドローラ 34 駆動ローラ 35 電動機 38 駆動装置 39 集電装置 40 磁気近接スイッチ 41 磁気近接スイッチ 42 磁石(検出装置) 45 操作盤 46 本体 46a 外面 49 操作部 50 制御装置 51 絶縁トロリー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 構造体と、可動体と、この可動体を作動
    させる駆動装置と、この駆動装置の駆動制御を行う制御
    装置とを有し、前記構造体の外面に内方への凹部を形成
    し、この凹部内に、前記制御装置の操作盤を、その操作
    部を外方に向けて配設したことを特徴とする操作盤付き
    可動設備。
JP22626091A 1991-09-06 1991-09-06 操作盤付き可動設備 Pending JPH0569913A (ja)

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JP22626091A JPH0569913A (ja) 1991-09-06 1991-09-06 操作盤付き可動設備

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JP22626091A JPH0569913A (ja) 1991-09-06 1991-09-06 操作盤付き可動設備

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JPH0569913A true JPH0569913A (ja) 1993-03-23

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Cited By (1)

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CN103950675A (zh) * 2014-04-04 2014-07-30 无锡普智联科高新技术有限公司 一种提高货物分拣速度的物流仓储系统

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