JPH0570078U - 昇降装置を有するビデオプロジェクター - Google Patents

昇降装置を有するビデオプロジェクター

Info

Publication number
JPH0570078U
JPH0570078U JP1828292U JP1828292U JPH0570078U JP H0570078 U JPH0570078 U JP H0570078U JP 1828292 U JP1828292 U JP 1828292U JP 1828292 U JP1828292 U JP 1828292U JP H0570078 U JPH0570078 U JP H0570078U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
video projector
fixed
ceiling surface
pulley
main body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1828292U
Other languages
English (en)
Inventor
昭之助 奥村
Original Assignee
株式会社オーエス
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社オーエス filed Critical 株式会社オーエス
Priority to JP1828292U priority Critical patent/JPH0570078U/ja
Publication of JPH0570078U publication Critical patent/JPH0570078U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 天井面等への取り付け、取り外しを少ない人
数で行うことができ、施工時、および、その後のメンテ
ナンスも容易に行うことができるビデオプロジェクター
とする。 【構成】 天井面等に固定されたビデオプロジェクター
取付部材(1) と;ビデオプロジェクター本体(V) の上面
に設けられ、天井面にある取付部材(1) に連結固定され
る連結部(2) と;天井面等の取付部材(1) の両側に所定
の間隔をおいて固定された固定滑車(3) 、ビデオプロジ
ェクター本体(V) の連結部(2) の両端部に前記固定滑車
(3),(3) に対応して設けられた遊動滑車(4),(4) 、一端
(51)を天井面等に固定されビデオプロジェクター本体
(V) 遊動滑車(4) 、天井面等の固定滑車(3) に順次掛け
廻されて他端を天井面等に取り付けた巻取手段(6) に巻
き取り自在に連結された1本の糸条(5) からなる昇降装
置と、を有する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、天井面を構成する躯体構造、あるいは天井面等(以下、「天井面等 」という。)に取り付けられるビデオプロジェクターに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、ビデオプロジェクターを天井面等に取り付けるには、ビデオプロジェク ターを2〜3人の作業者が持ち、脚立等に登って天井面等に固定されたビデオプ ロジェクターの取付板や、天井面等から垂設されたアンカーボルト等にビデオプ ロジェクターをボルト止め等して取り付けていた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、通常、ビデオプロジェクター自体の重量が50〜150キログラム と非常に重いため、前記のように数人の作業者が共同でこれを支えて脚立等に登 って取り付ける作業は非常に危険であり、また、取付位置を合わせること等も困 難であって、しかもビデオプロジェクターは精密機器であることから、その取扱 には細心の注意が必要であることから、天井面等へのビデオプロジェクターの取 付作業は非常に大変な作業であった。更に、一旦、天井面等に取り付けられたビ デオプロジェクターは定期に、または異常発生時等に、これを天井面等から下ろ して点検、修理を行った後、再び天井面等へ取り付けなければならず、定期点検 あるいは修理の度に前記のような危険でかつ困難な作業を強いられており、天井 面等に取り付けられるビデオプロジェクターのメンテナンスは多くの人手を必要 とし、かつ大変な手間と費用がかかるものであった。
【0004】 本考案は上記の点に鑑み、天井面等に取り付けられるビデオプロジェクターと して、天井面への取り付け、取り外しを少ない人数で行うことができ、施工時だ けでなく、その後のメンテナンスも容易に行うことができるようになした昇降装 置を有するビデオプロジェクターを提供せんとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記の目的を達成するための本考案に係るビデオプロジェクターは、天井面等 に固定されたビデオプロジェクター取付部材と;前記取付部材に連結固定される 連結部を有するビデオプロジェクター本体と;天井面等に固定された固定滑車と 、ビデオプロジェクター本体に取り付けられた遊動滑車と、一端を天井面等に固 定され、前記ビデオプロジェクター本体の遊動滑車および前記天井面等にある固 定滑車に順次掛け廻され、他端を天井面等に設けられた巻取手段に巻き取り自在 に連結された糸条と、からなる昇降装置と;よりなる構成されている。
【0006】 前記昇降装置として、ビデオプロジェクター本体に2個の遊動滑車を取り付け るとともに、天井面等の固定滑車も2個とし、これを一端を天井面等に固定され た1本の糸条で、前記一方の遊動滑車、前記一方の固定滑車、他方の固定滑車、 および他方の遊動滑車に順次掛け廻して、糸条の他端を巻取手段に連結してもよ い。
【0007】 また、同様に2個の遊動滑車と、2個の固定滑車を用いた昇降装置の場合に、 2本の糸条を用い、一端を天井面等に固定された2本の糸条のそれぞれを、各遊 動滑車、および固定滑車に順次掛け廻して、各糸条の他端を巻取手段に連結する ようにしてもよい。
【0008】 更に、前記のように2本の糸条を用いる場合、2個の巻取手段を用いて各糸条 の他端を各巻取手段のそれぞれに連結してもよい。
【0009】
【作用】
上記の本考案に係る昇降装置を有するビデオプロジェクターでは、巻取手段を 利用して糸条を巻き取ることで、ビデオプロジェクターを天井面等に向かって引 き上げることができ、また、巻取手段を逆転させることでビデオプロジェクター を天井面等から下ろすことができる。前記の場合、糸条の他端は天井面等に固定 されていることから、糸条を巻き取ってビデオプロジェクターを引き上げる際に 巻取手段に加わる力はビデオプロジェクター自体の重量の約20分の1程度で済 み、従来数人で行っていた作業を一人の作業者で行うことが可能となる。
【0010】
【実施例】
以下、本考案を添付図面の実施例に基づいて説明する。
【0011】 図1〜図3は本考案に係る昇降装置を有するビデオプロジェクターの1実施例 を示すものであり、また、図4はこのビデオプロジェクターにおける昇降装置の 概略を示すものである。図中において、符号1は天井面A、あるいは天井面を構 成する躯体構造等に固定されたビデオプロジェクター取付部材、符号2はビデオ プロジェクター本体Vの上面に設けられ、前記天井面Aにある取付部材1に連結 固定される連結部、符号3,3は天井面Aの前記ビデオプロジェクター本体取付 部材1の両側に所定の間隔をおいて固定された固定滑車、符号4は前記ビデオプ ロジェクター本体Vの連結部2の両端部に前記固定滑車3,3に対応して設けら れた遊動滑車であって、更に、符号5はその一端51を天井面Aに固定されるとと もに、前記ビデオプロジェクター本体Vの遊動滑車4、天井面Aの固定滑車3に 順次掛け廻されて、他端を天井面Aに取り付けた巻取手段6に巻き取り自在に連 結された1本の糸条であり、前記固定滑車3、遊動滑車4、糸条5および巻取手 段6により、ビデオプロジェクターの昇降装置が構成されている。
【0012】 前記天井面Aに固定されたビデオプロジェクターの取付部材1は、天井面Aに ボルトB等により固定された基板11から垂設された外筒12と該外筒12の下端から 伸縮自在に内挿した内筒13を固定ネジ14等により固定して、該内筒13下端に取り 付けた取付板15を高さ調節可能としてなる。
【0013】 前記ビデオプロジェクター本体Vの上面に設けられた連結部2は、ビデオプロ ジェクター本体Vの上面に固定された断面略U字形の脚板21の上端間が横杆22に て連結され、該横杆22から断面略U部形の一対の取付腕23を上向き突設し、各取 付腕23の上端から前後に屈曲形成された各水平辺24部分を前記天井面Aにあるビ デオプロジェクター取付部材1の取付板15にネジ止め等することにより、ビデオ プロジェクター本体Vを天井面Aの取付部材1に連結固定可能としてなる。
【0014】 また、前記ビデオプロジェクター本体Vの上面に設けられた連結部2における 横杆22の両端には、ビデオプロジェクター昇降装置を構成する一対の遊動滑車4 ,4が取り付けられており、その上方の天井面Aには前記遊動滑車4,4に対応 して一対の固定滑車3,3が設けられている。
【0015】 そして、図4に示すように、天井面Aにおける取付部材1の側方に一端51を固 定された1本の糸条5は、先ずビデオプロジェクター本体Vの一側に取り付けら れた遊動滑車4からこれに対応してその上方の天井面Aにおける取付部材1の側 方に設けられた一方の固定滑車3に掛けまわされた後、取付部材1の左右前方に 配置された2個の水平な案内滑車7,7により取付部材1の他側に案内され、該 他側の天井面Aに固定された固定滑車3からその下方に位置するビデオプロジェ クター本体V他側の遊動滑車4に掛け廻された後、更に天井面Aに取り付けられ た固定滑車8に掛け廻され、ここから糸条5は取付部材1の後方に取り付けられ た巻取手段6に連結されて、該巻取手段6により巻き取り自在とされている。
【0016】 上記のような本考案に係る昇降装置を有するビデオプロジェクターでは、巻取 手段6を利用して糸条5を巻き取り、あるいは巻取手段6を逆転させることでビ デオプロジェクター本体Vを昇降させることができ、しかもこの場合、一端51を 天井面Aに固定した糸条5を一対の固定滑車3および一対の遊動滑車4に掛け廻 してこれを巻取手段6に連結してなることから、巻取手段6で糸条5を巻き取っ てビデオプロジェクター本体Vを引き上げるのに要する力は、ビデオプロジェク ター本体Vの自重の約20分の1程度で済み、50〜150キログラムもあるビ デオプロジェクター本体Vを2.5〜7.25キログラム程度の力で天井面等へ 引き上げることができ、従来のように数人で行っていた天井面等へのビデオプロ ジェクター本体Vの取り付け作業を、片手で巻取手段6を操作するとともに、他 方の手でビデオプロジェクター本体Vを天井面Aの取付部材1に向かって案内し 、位置合わせをするといった具合に、一人で行うことができる。しかも、本考案 のビデオプロジェクターの場合には、天井面Aに取り付けた取付部材1とビデオ プロジェクター本体Vとは、天井面Aにある固定滑車3とビデオプロジェクター 本体Vに取り付けられた遊動滑車4とが糸条5により所定の位置に案内されるこ とから、取付部材1とビデオプロジェクター本体Vとの位置合わせをより簡単に 行うことができ、取付作業は一層容易となる。また、昇降装置自体も天井面Aに 固定滑車3と巻取手段6とを設け、ビデオプロジェクター本体V側に遊動滑車4 を設けただけの極めて簡単な構造である。
【0017】 尚、上記の実施例においては、巻取手段6として手動のウインチ型のものを示 したが、これを電動式の巻取手段と置き換えることができるのは勿論である。ま た、ここでは昇降装置として固定滑車3と遊動滑車4とをそれぞれ2個ずつ用い ているが、これらの固定滑車3と遊動滑車4の数を3個以上としてもよく、また 、この実施例では糸条5を巻取手段6へ案内するための固定滑車8を天井面Aに 1個だけ設けているが、巻取手段6の設置位置に応じて巻取手段6へ糸条5を案 内するための前記固定滑車8の数を増減することができる。
【0018】 更に、図5に示したものは、天井面Aに取り付けられる取付部材1とビデオプ ロジェクター本体Vに設けられる連結部2の他実施例を示すものであって、取付 部材1下端の取付板15の周囲に下方に向かって拡がる案内枠16を周設することに より、該案内枠16にて図6に示すようにビデオプロジェクター本体Vの連結部2 との位置合わせを容易化するようにしたものである。更にこの場合に、案内され る取付腕23側の水平辺24にも同様に案内枠25を設けることで、両者の位置合わせ は一層容易となる。また、これらの案内枠16、案内枠25はそれぞれ取付板15、お よび取付腕23の補強部材をも兼ねることで、これらの部材がビデオプロジェクタ ー本体Vの重量によってへたるのを防止する効果をも有するのである。また、天 井面Aに固定されるビデオプロジェクター取付部材1としては、上記実施例のも のに限定されるものではなく、例えば図7に示すように、天井面Aから垂設した アンカーボルト9・・・に直接ビデオプロジェクター本体Vの連結部2を連結固 定するようにしてもよく、天井面Aの取付部材1とビデオプロジェクター本体V の連結部2との両者の態様は特に限定されるものではない。
【0019】 また、図8〜図10は、ビデオプロジェクター本体Vを昇降するための昇降装置 に、2本の糸条を用いてなる他実施例を示す昇降装置を示すものである。即ち、 図8に示すものは、一端51を天井面等に固定し、ビデオプロジェクター本体の連 結部2両端に設けた一対の遊動滑車4,4から、その上方の天井面等に固定され た一対の固定滑車3,3に掛け廻された2本の糸条5,5の他端を同時に一つの 巻取手段6に連結して、この巻取手段6により両糸条5を同時に巻き取り、ある いは巻取手段6を逆転させることでビデオプロジェクター本体Vを昇降可能とし たものである。このように2本の糸条5,5を一つの巻取手段6にて巻き取る場 合には、両糸条5,5間を仕切板で分けて巻取手段6の上下に巻き分けるか、あ るいは、図11に示すように巻取手段6を上下に2分して糸条5,5を上下に巻き 分けて両糸条5の巻取量を等しくすることで、ビデオプロジェクター本体Vの傾 きを防止することができる。更に、巻取手段6が回転に応じて上下に揺動するよ うにしておけば、糸条5を巻取手段6の上下に均一に巻き取ることができる。ま た、図9に示したものは、一端51を天井面等に固定し、ビデオプロジェクター本 体の連結部2両端に設けた遊動滑車4,4から、その上方の天井面等に固定され た固定滑車3,3に掛け廻された2本の糸条5,5の他端を、2つの巻取手段6 ,6のそれぞれに連結して、両巻取手段6,6により各糸条5を巻き取り、ある いは巻取手段6,6を逆転させることでビデオプロジェクター本体を昇降可能と したものである。この2つの巻取手段6,6を用いたものでは、例えば図例のよ うに2つの巻取手段6,6間をタイミングベルト10等で関係付けて両者の巻取動 作を同調させることで、ビデオプロジェクター本体Vを傾きなく昇降させること ができる。尚、上記の図8〜図9の場合においても、天井面Aにある固定滑車3 やビデオプロジェクター本体Vに取り付けた遊動滑車4、更にはこれらに掛け廻 される糸条5、巻取手段6等の数は適宜増やすことができる。
【0020】
【考案の効果】
上記のように本考案に係る昇降装置を有するビデオプロジェクターでは、天井 面に設けた固定滑車とビデオプロジェクター本体に設けた遊動滑車と、天井面に 設けた巻取手段とからなる簡単な昇降装置を用いることで、従来、数人で行って いた危険で困難なビデオプロジェクターの天井面等への取付作業を一人で安全、 かつ簡単に行うことができ、ビデオプロジェクターの天井面への取付施工時のみ でなく、その後の定期点検、修理等といったビデオプロジェクターのメンテナン スのための作業を簡略化することができ、ビデオプロジェクターの取付工事、お よびその後の維持、管理に要する費用を大幅に軽減することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る昇降装置を有するビデオプロジェ
クターの1実施例の正面図。
【図2】前記ビデオプロジェクターの側面図
【図3】前記ビデオプロジェクターにおけるビデオプロ
ジェクター本体を除いた部分のの底面図
【図4】前記ビデオプロジェクターにおける昇降装置の
概略図。
【図5】天井面の取付部材とビデオプロジェクター本体
の連結部との他実施例を示す要部の斜視図。
【図6】前記取付部材と連結部との位置合わせの様子を
示す簡略正面図。
【図7】天井面の取付部材の他実施例を示す要部の斜視
図。
【図8】昇降装置の他実施例を示す簡略平面図。
【図9】昇降装置の更に他実施例の簡略平面図。
【図10】前記昇降装置を用いたビデオプロジェクターの
天井面への取付方法を示す簡略側面図。
【図11】巻取手段の他実施例を示す要部の側面図。
【符号の説明】
A 天井面 V ビデオプロジェクター本体 1 取付部材 2 連結部 3 固定滑車 4 遊動滑車 5 糸条 6 巻取手段 7 案内滑車 8 固定滑車 9 アンカーボルト

Claims (4)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 天井面等に固定されたビデオプロジェク
    ター取付部材と、 前記取付部材に連結固定される連結部を有するビデオプ
    ロジェクター本体と、 天井面等に固定された固定滑車と、ビデオプロジェクタ
    ー本体に取り付けられた遊動滑車と、一端を天井面等に
    固定され、前記ビデオプロジェクター本体の遊動滑車お
    よび前記天井面等にある固定滑車に順次掛け廻され、他
    端を天井面等に設けられた巻取手段に巻き取り自在に連
    結された糸条と、からなる昇降装置と、 よりなる昇降装置を有するビデオプロジェクター。
  2. 【請求項2】 昇降装置が、ビデオプロジェクター本体
    に取り付けられた2個の遊動滑車と、天井面等に固定さ
    れた2個の固定滑車と、1本の糸条とを有し、一端を天
    井面等に固定された糸条が、前記一方の遊動滑車、前記
    一方の固定滑車、他方の固定滑車、および他方の遊動滑
    車に順次掛け廻されて、糸条の他端が巻取手段に連結さ
    れてなる請求項1記載の昇降装置を有するビデオプロジ
    ェクター。
  3. 【請求項3】 昇降装置が、ビデオプロジェクターに取
    り付けられた2個の遊動滑車と、天井面等に固定された
    2個の固定滑車と、2本の糸条とを有し、一端を天井面
    等に固定された2本の糸条のそれぞれが、前記遊動滑
    車、および前記固定滑車に順次掛け廻されて、各糸条の
    他端が巻取手段に連結されてなる請求項1記載の昇降装
    置を有するビデオプロジェクター。
  4. 【請求項4】 昇降装置が、2個の巻取手段を有し、2
    本の糸条の他端が、2個の巻取手段のそれぞれに連結さ
    れてなる請求項3記載の昇降装置を有するビデオプロジ
    ェクター。
JP1828292U 1992-02-26 1992-02-26 昇降装置を有するビデオプロジェクター Pending JPH0570078U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1828292U JPH0570078U (ja) 1992-02-26 1992-02-26 昇降装置を有するビデオプロジェクター

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1828292U JPH0570078U (ja) 1992-02-26 1992-02-26 昇降装置を有するビデオプロジェクター

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0570078U true JPH0570078U (ja) 1993-09-21

Family

ID=11967284

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1828292U Pending JPH0570078U (ja) 1992-02-26 1992-02-26 昇降装置を有するビデオプロジェクター

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0570078U (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015000503A (ja) * 2013-06-14 2015-01-05 株式会社シネマ工房 昇降装置
WO2015129565A1 (ja) * 2014-02-26 2015-09-03 ウシオ電機株式会社 デジタルシネマ映画館用のプロジェクタ装置
JP2015161721A (ja) * 2014-02-26 2015-09-07 ウシオ電機株式会社 デジタルシネマ映画館用のプロジェクタ装置
JP2015161722A (ja) * 2014-02-26 2015-09-07 ウシオ電機株式会社 デジタルシネマ映画館用のプロジェクタ装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6251880A (ja) * 1985-08-30 1987-03-06 Sony Corp プロジエクタ装置の昇降装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6251880A (ja) * 1985-08-30 1987-03-06 Sony Corp プロジエクタ装置の昇降装置

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015000503A (ja) * 2013-06-14 2015-01-05 株式会社シネマ工房 昇降装置
WO2015129565A1 (ja) * 2014-02-26 2015-09-03 ウシオ電機株式会社 デジタルシネマ映画館用のプロジェクタ装置
JP2015161721A (ja) * 2014-02-26 2015-09-07 ウシオ電機株式会社 デジタルシネマ映画館用のプロジェクタ装置
JP2015161722A (ja) * 2014-02-26 2015-09-07 ウシオ電機株式会社 デジタルシネマ映画館用のプロジェクタ装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2587684B2 (ja) 構造物壁面の工事装置
JP5771829B2 (ja) 仮設ガイドレール用固定装置
JP4637921B2 (ja) ゴンドラ用仮設ガイド装置および方法
US12333965B2 (en) Cross street banner suspension system
US20250316190A1 (en) Cross Street Banner Suspension System
JP2006233486A (ja) 横行式作業装置およびこれによる作業方法
JPH05178561A (ja) エレベータのガイドレール付設方法
JP2000335884A (ja) ウィンチ装置およびこれを用いた出窓の設置方法
CN217444932U (zh) 一种竖向电缆井电缆铺设系统
US6129225A (en) Microcell module lifting and positioning system
JP2003128359A (ja) エレベータのロープ掛け方法
JP2007162964A (ja) 空調装置の室外機昇降装置
CN223912217U (zh) 一种风电施工用临时架线设备
JPH03264500A (ja) 被吊持機器の吊り上げ装置
CN116710382A (zh) 用于在竖井中运输电梯导轨的方法、装置和运输设备
CN222227909U (zh) 建筑施工安全吊篮
JPH0762871A (ja) 外壁ユニットの取付け方法
JP2000351569A (ja) 保守作業用足場装置
CN223292201U (zh) 一种显示屏安装用具
CN119207954B (zh) 一种用于变压器安装的辅助支架
JP7479911B2 (ja) 建築用シャッター装置におけるシャッターカーテンの吊り込み方法
JPH10167613A (ja) エレベータガイドレールの据付装置
JPH0694723B2 (ja) 作業用吊足場の仮設方法
JPH0615953Y2 (ja) 揚重用コンテナ
JP2939064B2 (ja) エレベータの据付用型板