JPH057018U - 種子の供給装置 - Google Patents
種子の供給装置Info
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- JPH057018U JPH057018U JP5644191U JP5644191U JPH057018U JP H057018 U JPH057018 U JP H057018U JP 5644191 U JP5644191 U JP 5644191U JP 5644191 U JP5644191 U JP 5644191U JP H057018 U JPH057018 U JP H057018U
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- Pretreatment Of Seeds And Plants (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来の種子供給装置は、種子容器に多数の種
子を収容し、中空針を負圧にしてときに種子容器内に挿
入して種子を吸引する場合に、中空針が種子のほぼ中央
に当接しないときに種子が吸引されない問題が生じ、何
度も中空針を挿入を繰り返す必要があるので、種子の供
給装置の能率が低かった。 本考案は、中空針に種子が
吸引され易くすることを目的とする 【構成】 中空針9の近傍に、中空針9と共に種子容器
5内に挿入され、挿入方向に対して傾斜角度を有する種
子移動片27を設け、挿入される種子移動片27により
種子容器5内の種子Sを移動し、移動する種子Sが中空
針9の先端に当接する機会を増加し、中空針を挿入し直
す回数を減少した。
子を収容し、中空針を負圧にしてときに種子容器内に挿
入して種子を吸引する場合に、中空針が種子のほぼ中央
に当接しないときに種子が吸引されない問題が生じ、何
度も中空針を挿入を繰り返す必要があるので、種子の供
給装置の能率が低かった。 本考案は、中空針に種子が
吸引され易くすることを目的とする 【構成】 中空針9の近傍に、中空針9と共に種子容器
5内に挿入され、挿入方向に対して傾斜角度を有する種
子移動片27を設け、挿入される種子移動片27により
種子容器5内の種子Sを移動し、移動する種子Sが中空
針9の先端に当接する機会を増加し、中空針を挿入し直
す回数を減少した。
Description
【0001】
本考案は、種子容器内に収容された多数の種子の中から自動的に種子を採取し て、供給位置に搬送して下方に供給する種子の供給装置に関する。
【0002】
種子供給装置は、例えば種子被覆加工装置などに使用される。 種子被覆加工装置は、種子の栄養物質や殺菌剤を含有するゲルで種子を被覆し て種子を保護すると共に、種子をゲル被覆により球状大径化して播種し易くする 種子被覆加工を自動的に連続して行う装置であり、ゲル吐出装置の上方に種子供 給装置が設けられる。
【0003】 そして、ゲル吐出装置が開弁してゲルが吐出されゲル膜を形成し、垂れ下がる ゲル膜の上に、種子供給装置から種子を落下供給し、種子がゲル膜で被覆され、 次に、ゲル吐出装置が閉弁して種子を被覆したゲルが切断され、更に球状化され た後に表面硬化される。 従って、種子供給装置は、所定の時間間隔で種子を連続的に供給しなければな らない。
【0004】 図3は、種子供給装置の正面図とその空圧回路図を示し、架台1の一側(図3 において右側)に側壁2が設けられ、他側には、上下方向に長い昇降案内部材3 が設けられ、案内部材3には昇降台4が摺動可能に設けられ、昇降台4の上に種 子容器5が取り付けられる。 種子容器5は、上部が開口し、内部に多数の種子Sが収容される(図4参照) 。
【0005】 架台1の上面にはロータリアクチュエータ6が取り付けられ、ロータリアクチ ュエータ6の回動部は180度の範囲で往復回動可能であり、回動部の中心に回 動支軸7が立設され、回動支軸7には回動アーム8の中心部が固着される。 回動アーム8の両端には中空針9,10が取り付けられ、中空針9の上端部に 固着された管継手11及び中空針10の上端部に固着された管継手12には、そ れぞれゴムホースなどの柔軟な管路13,14の一端が固着される。
【0006】 管路13の他端には電磁弁15が、管路14の他端には電磁弁16がそれぞれ 接続するが、電磁弁15及び16は同一構造であり、同様に使用されるので電磁 弁15について説明する。 電磁弁15は、空圧源17の管路18と負圧源19の管路20とを切替えるも ので、ポート15a,15b,15cを有する。
【0007】 そして、右側のポート15aが管路13に重なったときには管路13が負圧源 19に連通し、中央のポート11bが管路13と重なったときには管路13は遮 断され、左側のポート11cが管路13と重なったときには管路13が空圧源1 7に連通する。 管路13には、管路13内が所定の負圧になったことを検知する吸引圧力スイ ッチ21が設けられ、管路14には同様に吸引圧力スイッチ22が設けられる。
【0008】 回動支軸7の近傍にはロータリ用スイッチ23,24が設けられ、ロータリ用 スイッチ23は、一方の中空針9が種子容器5の真上に位置決めされたことを検 知し、ロータリ用スイッチ24は、一方の中空針9がゲル吐出装置25の真上に 位置決めされたことを検知する。
【0009】 ゲル吐出装置25は架台の側壁2に固着され、筒状のゲル切断プランジャ26 が上昇したときに弁が開いてゲルが吐出し、ゲル膜を形成するが、ゲル切断プラ ンジャ26が下降すると弁が閉じてゲル膜が切断される。
【0010】 次に、種子供給装置の動作を説明すると、自動運転開始前の状態は、図3に示 すように、一方の中空針9は種子容器5の上方の種子供給位置に位置決めされ、 ロータリ用スイッチ23が一方の中空針9の位置を検知している。 電磁弁15のポート15bが一方の中空針9の管路13に重なっているので、 管路13は、空圧源17,負圧源19から遮断されている。
【0011】 又、電磁弁16のポート16bが他方の中空針10の管路14に重なっている ので、管路14も、空圧源17,負圧源19から遮断されている。 種子容器5は下降限にあることを下降限スイッチ(図示しない)によって確認 されている。
【0012】 制御部(図示しない)の自動運転ボタンを操作すると、昇降台4が上昇して上 昇限に到達すると、上昇限スイッチ(図示しない)の検知信号により、電磁弁1 5が作動して、ポート15aが管路13に重なり、管路13が負圧限19に連通 するので負圧になる。
【0013】 一方、昇降台4の上昇により、種子容器5内の中に収容されている種子Sに中 に一方の中空針9が挿入され、負圧になった中空針9が種子Sを吸引する。 中空針9が種子Sを吸引すると管路13内が閉鎖されるので所定の負圧圧力ま で低下し、吸引圧力スイッチ21が作動して種子Sの吸引が確認する。
【0014】 この確認信号によりロータリ回転用の電磁弁(図示しない)が作動し、ロータ リアクチュエータ6が約180度回動し、一方の中空針9がゲル吐出装置25の ほぼ真上にきたときに、ロータリ用スイッチ23が一方の中空針9の位置を検知 し、電磁弁15が作動してポート15aが管路13と重なり、管路13が空圧限 17に連通するので、一方の中空針9に吸引されていた種子Sが下方に落下する 。
【0015】 上記の動作が行われる間に再び、昇降台4が上昇すると共に、電磁弁16が作 動してポート16cが管路14と重なり、管路14が真空限19に連通し、他方 の中空針10が種子Sを吸引し、吸引圧力スイッチ22が作動して種子Sの吸引 が確認される。
【0016】 落下する種子Sは、ゲル切断プランジャ25の開弁により形成されたゲル膜の 上に供給され、垂れ下がるゲル膜に半ば包まれ、再度供給されるゲル膜によって 被覆され、次にゲル切断プランジャ25の閉弁により種子Sを被覆したゲル膜が 落下し、落下中に球状化され、下方の硬化槽で表面硬化され、更に水洗槽で表面 に付着する硬化剤が除去され、種子被覆加工が完了する。
【0017】
以上のように、種子の供給装置では、制御部のシーケンス制御により、種子の 供給が自動的に連続して行われるが、昇降台4が上昇して中空針9,10が種子 容器内に挿入されるときに、中空針9,10の先端が種子Sのほぼ中央に当接す るときには種子が吸引されるが、中空針9,10の先端が種子Sと種子Sとの間 に位置するときには、中空針9,10が種子Sを吸引しないことが発生する。
【0018】 中空針9,10が種子Sを吸引しないときには、次の動作に移れないので、吸 引圧力スイッチが種子Sの吸引を確認するまでに、昇降台4の上下動作を5回程 度繰り返す必要があり、かなりのロスタイムが発生し、種子被覆加工の生産能力 が低下する問題があった。 本考案はかかる課題を解決することを目的としており、昇降台の一回の上昇で 確実に種子を吸引する種子供給装置を提供するものである。
【0019】
上記目的を達成するために、本考案の種子の供給装置は、昇降案内部材を有す る架台と、上記昇降案内部材に摺動可能に設けられた昇降台と、該昇降台に取り 付けられ多数の種子を収容する種子容器と、上記架台に取り付けられ、回動部が 往復回動可能なロータリアクチュエータと、回動部に立設された回動支軸に固着 される回動アームと、該回動アームの先端部に取り付けられる中空針と、一端が 中空針に連通し他端が電磁弁を介して空圧源及び負圧源に連通する柔軟な管路と を備え、上記中空針を種子容器の上方の種子吸引位置に停止し、上記昇降台を上 昇し、上記電磁弁を作動して上記管路を負圧源に連通し、上記昇降台を下降し、 上記中空針を種子放出位置に回動し、電磁弁を作動して上記管路を上記空圧源に 連通するシーケンス制御を行う制御部を設けた種子の供給装置において、先端が 上記中空針とほぼ同方向に突出し、上記種子容器の昇降方向に対して小さな傾斜 角度を有する種子移動片を上記回動アームに固着したことを特徴とするものであ る。
【0020】
上記のように構成された種子の供給装置の動作は、従来例と同様に、中空針が 種子容器の上に位置決めされた後に、昇降台が昇降案内部材に沿って上昇し、中 空針及び種子移動片が種子容器に収容された多数の種子の中に挿入される。 種子移動片は種子容器の昇降方向に対して小さな傾斜角度を有するので、挿入 される種子移動片が種子を横方向に移動する。
【0021】 挿入される中空針の先端が種子のほぼ中央に当接するときには、そのまま種子 を吸引するが、中空針の先端が種子のほぼ中央に当接しないときには、横移動す る種子が中空針に重なる位置にきたときに吸引する。 従って、中空針が従来より種子を吸引し易くなり、昇降台を何回も上下動作さ せる必要がなくなり、種子吸引のタイムロスが減少した。
【0022】
本考案の実施例について図面を参照して説明する。 本考案は、従来の種子の供給装置の改良に関するものであり、従来の種子の供 給装置に一部の部品を追加したものである。 従って、従来の装置と同一部品には、同一符号を付してその説明を簡略化する 。 図1は回動アーム8の先端部を示す要部斜視図であり、図2は中空針9(或い は10)及び種子移動片27が種子容器5に挿入される状態を示す要部斜視図で ある。
【0023】 図1に示すように、種子移動片27は、回動アーム8に取り付けられる基部2 7aと、基部27aの端部より屈曲して延設される挿入部27bとを有し(図1 参照)、基部27aと挿入部27bとの交叉角は90度よりも僅かに鋭角となっ ており、回動アーム8の両端部の上面はほぼ水平に形成されている。
【0024】 回動アームの先端に基部27aを取り付け、中空針9,10の管継手11,1 2を回動アーム及び基部27aに貫通し、管継手11,12に螺合するナット2 8,29で回動アーム及び基部27aを緊締する。 このようにして回動アーム8に取り付けられた種子移動片27は、挿入部27 bの先端が内側に向く方向に傾斜している。
【0025】 その他の種子供給装置の構造及びシーケンス制御に基づく動作は、従来の種子 供給装置と全く同様である。 以上のように構成された種子の供給装置は、中空針9が種子容器5の上に位置 決めされた後に、昇降台4が昇降案内部材3に沿って上昇し、中空針9及び種子 移動片27が種子容器4に収容された多数の種子Sの中に挿入される。 種子移動片27は種子容器5の昇降方向に対して小さな傾斜角度を有するので 、多数の種子Sの中に挿入される種子移動片27が種子Sを横方向に移動する。
【0026】 挿入される中空針9の先端が種子Sのほぼ中央に当接するときには、そのまま 種子Sを吸引するが、中空針9の先端が種子Sのほぼ中央に当接しないときには 、横移動する種子Sが中空針9に重なる位置にきたときに吸引する。 従って、中空針9が従来より種子Sを吸引し易くなり、従来のように昇降台4 を何回も上下動作させる必要がなくなり、種子吸引のタイムロスが減少した。
【0027】
本考案は以上のように構成されているので、従来の種子の供給装置では種子が 吸引されないときに昇降台を何回も上下動する必要があり、種子吸引に大きなタ イムロスが生じていたが、本考案の種子の供給装置では、種子移動片が種子を移 動し、中空針が挿入されたときに先端が種子のほぼ中央に当接しなくても、移動 する種子のほぼ中央が中空針の先端に当接するようになったので、種子が吸引さ れる機会が増加し、昇降台が1〜2回昇降するだけで種子が吸引されるようにな り、種子吸引のタイムロスが減少し、種子供給能力が増大した。
【図1】回動アーム8の先端部を示す要部斜視図であ
る。
る。
【図2】中空針及び種子移動片が種子容器に挿入される
状態を示す要部斜視図である。
状態を示す要部斜視図である。
【図3】種子供給装置の正面図とその空圧回路図であ
る。
る。
【図4】従来の種子供給装置の中空針が種子容器に挿入
される状態を示す要部斜視図である。
される状態を示す要部斜視図である。
S 種子 1 架台 3 昇降案内部材 4 昇降台 5 種子容器 6 ロータリアクチュエータ 7 回動支軸 8 回動アーム 9,10 中空針 11,12 管継手 13,14 管路 15,16 電磁弁 17 空圧源 19 負圧源 21,22 吸引圧力スイッチ 23,24 ロータリ用スイッチ 25 ゲル吐出装置 27 種子移動片 27a 基部 27b 挿入部
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 昇降案内部材を有する架台と、上記昇降
案内部材に摺動可能に設けられた昇降台と、該昇降台に
取り付けられ多数の種子を収容する種子容器と、上記架
台に取り付けられ、回動部が往復回動可能なロータリア
クチュエータと、回動部に立設された回動支軸に固着さ
れる回動アームと、該回動アームの先端部に取り付けら
れる中空針と、一端が中空針に連通し他端が電磁弁を介
して空圧源及び負圧源に連通する柔軟な管路とを備え、
上記中空針を種子容器の上方の種子吸引位置に停止し、
上記昇降台を上昇し、上記電磁弁を作動して上記管路を
負圧源に連通し、上記昇降台を下降し、上記中空針を種
子放出位置に回動し、電磁弁を作動して上記管路を上記
空圧源に連通するシーケンス制御を行う制御部を設けた
種子の供給装置において、先端が上記中空針とほぼ同方
向に突出し、上記種子容器の昇降方向に対して小さな傾
斜角度を有する種子移動片を上記回動アームに固着した
ことを特徴とする種子の供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5644191U JP2500745Y2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | 種子の供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5644191U JP2500745Y2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | 種子の供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH057018U true JPH057018U (ja) | 1993-02-02 |
| JP2500745Y2 JP2500745Y2 (ja) | 1996-06-12 |
Family
ID=13027177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5644191U Expired - Lifetime JP2500745Y2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | 種子の供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2500745Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-07-19 JP JP5644191U patent/JP2500745Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2500745Y2 (ja) | 1996-06-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960130 |