JPH0570852B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0570852B2 JPH0570852B2 JP60191562A JP19156285A JPH0570852B2 JP H0570852 B2 JPH0570852 B2 JP H0570852B2 JP 60191562 A JP60191562 A JP 60191562A JP 19156285 A JP19156285 A JP 19156285A JP H0570852 B2 JPH0570852 B2 JP H0570852B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crt
- control board
- display
- standard
- board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Digital Computer Display Output (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、特定アプリケーシヨンに用いて好適
なパーソナルコンピユータシステムに関する。 〔発明の技術的背景とその問題点〕 従来におけるパーソナルコンピユータシステム
の基板実施例を第4図に示す。図では、CPU、
RAM、ROM、入出力コントローラ、バツフア
等が搭載されたシステム基板1上のオプシヨン用
入出力コネクタ6に標準CRT制御用基板2を実
装し、上記標準CRT制御用基板2から発せられ
るCRT表示信号をCRTケーブル5により図示さ
れないCRTモニターに供給する構造を示してい
る。尚、標準CRT制御用基板2はCRTコントロ
ーラ、表示用バツフアメモリ、CG(キヤラクタジ
エネレータ)等から構成されており、標準的な
CRT表示制御機能(例;キヤラクタ表示)を提
供している。 ところで、パーソナルコンピユータは多用途に
使用されCRT表示制御機能にもより高度な機能
が要求される様になつてきた。特にパーソナルコ
ンピユータをCADターミナルとして使用するに
はそのアプリケーシヨンに依存したCRT表示機
能が必要となる。ところが上述した標準CRT制
御用基板に豊富はCRN表示機能を付加するとは、
システムのコストアツプを招き、また、アプリケ
ーシヨン用CRT表示機能を備えたCRT制御用基
板を提供した場合、標準CRT制御用基板が不要
となり、無駄が発生するというた欠点を有してい
た。 〔発明の目的〕 本発明は上述した欠点に鑑みてなされたもので
あり、特定のアプリケーシヨン用途に適合した表
示機能を、安価に、且つ効率良く標準CRT制御
用基板に付加したパーソナルコンピユータシステ
ムを提供することを目的とする。 〔発明の概要〕 本発明は、上記目的を実現するために、標準的
なCRT表示機能を備えたCRT制御用基板とは別
に、例えばCADアプリケーシヨンのために必要
となるグラフイツク表示機能を備えたCRT制御
用基板を用意し、これらCRT制御用基板をCRT
中継ケーブルにより接続し、ソフトウエアから発
せられるコマンドに従がいフリツプフロツプのセ
ツト/リセツトをコントロールし、それぞれの
CRT制御用基板から出力されるビデオ信号を選
択してCRTモニタへ供給することにより標準的
なCRT表示と特殊なCRT表示とを切替えるパー
ソナルコンピユータシステムを提供するものであ
る。 このことにより、標準制御基板がそのまま使
え、特定アプリケーシヨンにおける表示を安価に
且つ効率良く行なえ、これら表示機能の切替えを
ソフトウエアにて実現出来る。 〔発明の実施例〕 以下、図面を使用して本発明実施例につき詳細
に説明する。第1図は本発明によるパーソナルコ
ンピユータシステムの基板実装のための一実施例
を示したものである。図において、1はCPU、
ROM、RAM、周辺制御LSIが搭載されたパーソ
ナルコンピユータのシステム基板、2は基本的な
CRT表示機能を提供する標準CRT制御用基板、
3は特性アプリケーシヨンのためのCRT表示機
能をサポートするアプリケーシヨン用のCRT制
御用基板である。上述した標準CRT制御用基板
2をアプリケーシヨン用CRT制御基板3はCRT
中継ケーブル4を介して接続される。5はこれら
CRT制御基板2,3と、図示されないCRTモニ
タを接続するCRTケーブルである。 第2図は第1図に示したシステム基板、標準
CRT制御用基板、特定アプリケーシヨン制御用
基板の内部構成例を示すブロツク図である。シス
テム基板1は、CPU(マイクロプロセツサ)1
1、RAM12の周辺制御用LSI13、バツフア
14、CPUバス15及び入出力バス16から構
成される。標準CRT制御用基板2は、CRTコン
トローラ21、表示バツフアメモリ22、CG(キ
ヤラクタジエネレータ)23そしてP/S(並直
列変換回路)24から構成される。特定アプリケ
ーシヨンCRT制御用基板3はCRTコントローラ
31、グラフイツク表示用バツフアメモリ32、
P/S(並直列変換回路)33、そして標準CRT
制御用基板2から出力されるCRT表示制御信号
(VIDEO1)と特定アプリケーシヨンCRT制御用
基板から出力されるCRT表示制御信号とを切り
替えるセレクタ34で構成される。 第3図は第2図に示したセレクタの詳細回路図
を示す。図において341はリレーである。リレ
ー341は標準CRT制御用基板2から発せられ
るビデオ信号(VIDEO1)と特性アプリケーシヨ
ンCRT制御用基板3から発せられるビデオ信号
(VIDEO2)を入出力コマンドに基づき選択する。
342はリレー341を駆動するドライブ用IC
(DRV)、343はその選択情報が設定保持され
るフリツプフロツプである。本発明実施例ではの
フリツプフロツプ343としてDタイプのものが
使用され、外部から到来する入出力コマンドに従
がいデータセツトがなされ、電源ON時又はシス
テムイニシヤライズ時にクリアされる様結線がな
される。標準CRT制御用基板2はキヤラクタを
表示するための制御機能を備えており、標準ソフ
トウエアにて使用される。又、特定アプリケーシ
ヨンCRT制御用基板3は例えば、CADターミナ
ルとして必要なアプリケーシヨン用グラフイツク
表示のための表示制御機能を備えている。両
CRT制御用基板2,3はCRT中継ケーブル4に
より接続される。図示されないCRTモニタへは、
CRTケーブル5により特定アプリケーシヨン
CRT制御用基板3から接続される。特定アプリ
ケーシヨンCRT制御用基板3はCRTコントロー
ラ31、グラフイツク表示用バツフアメモリ32
並列変換回路33の他にCRT表示制御信号を切
替えるセレクタ34を備えていることは上述した
とおりである。 第3図に示される様にセレクタ34の切替え情
報は、フリツプフロツプ343に保持されており
電源ON時又はイニシヤライズ信号()発生
時フリツプフロツプ343はクリアーされ、リレ
ー341はキヤラクタ表示用VIDEO1信号を選択
する。即ち、標準ソフトウエアではキヤラクタ表
示選択される。CAD用アプリケーシヨン・ソフ
トウエアが起動されると、ソフトウエアは出力コ
マンドによりフリツプフロツプ343をセツト
し、リレー341を駆動することにより、グラフ
イツク表示用VIDEO2信号を選択することができ
る。即ち、アプリケーシヨン用ソフトウエアは、
出力コマンドにより容易に標準のキイラクタ表示
機能と、アプリケーシヨン特有のグラフイツク表
示機能を随時切替えて使用することができる。 〔発明の効果〕 以上説明の様に本発明によれば以下に列挙する
効果が得られる。 (1) CAD用アプリケーシヨンプログラムであつ
ても、標準のキヤラクタ表示機能が必要であ
り、本発明に従えば標準CRT制御用基板がそ
のまま使用できる。 (2) CAD用アプリケーシヨンプログラムにて必
要となるグラフイツク表示機能を供給するアプ
リケーシヨンCRT制御用基板を容易に組み込
める。 (3) ソフトウエアにより表示機能の切替えが容易
にできる。
なパーソナルコンピユータシステムに関する。 〔発明の技術的背景とその問題点〕 従来におけるパーソナルコンピユータシステム
の基板実施例を第4図に示す。図では、CPU、
RAM、ROM、入出力コントローラ、バツフア
等が搭載されたシステム基板1上のオプシヨン用
入出力コネクタ6に標準CRT制御用基板2を実
装し、上記標準CRT制御用基板2から発せられ
るCRT表示信号をCRTケーブル5により図示さ
れないCRTモニターに供給する構造を示してい
る。尚、標準CRT制御用基板2はCRTコントロ
ーラ、表示用バツフアメモリ、CG(キヤラクタジ
エネレータ)等から構成されており、標準的な
CRT表示制御機能(例;キヤラクタ表示)を提
供している。 ところで、パーソナルコンピユータは多用途に
使用されCRT表示制御機能にもより高度な機能
が要求される様になつてきた。特にパーソナルコ
ンピユータをCADターミナルとして使用するに
はそのアプリケーシヨンに依存したCRT表示機
能が必要となる。ところが上述した標準CRT制
御用基板に豊富はCRN表示機能を付加するとは、
システムのコストアツプを招き、また、アプリケ
ーシヨン用CRT表示機能を備えたCRT制御用基
板を提供した場合、標準CRT制御用基板が不要
となり、無駄が発生するというた欠点を有してい
た。 〔発明の目的〕 本発明は上述した欠点に鑑みてなされたもので
あり、特定のアプリケーシヨン用途に適合した表
示機能を、安価に、且つ効率良く標準CRT制御
用基板に付加したパーソナルコンピユータシステ
ムを提供することを目的とする。 〔発明の概要〕 本発明は、上記目的を実現するために、標準的
なCRT表示機能を備えたCRT制御用基板とは別
に、例えばCADアプリケーシヨンのために必要
となるグラフイツク表示機能を備えたCRT制御
用基板を用意し、これらCRT制御用基板をCRT
中継ケーブルにより接続し、ソフトウエアから発
せられるコマンドに従がいフリツプフロツプのセ
ツト/リセツトをコントロールし、それぞれの
CRT制御用基板から出力されるビデオ信号を選
択してCRTモニタへ供給することにより標準的
なCRT表示と特殊なCRT表示とを切替えるパー
ソナルコンピユータシステムを提供するものであ
る。 このことにより、標準制御基板がそのまま使
え、特定アプリケーシヨンにおける表示を安価に
且つ効率良く行なえ、これら表示機能の切替えを
ソフトウエアにて実現出来る。 〔発明の実施例〕 以下、図面を使用して本発明実施例につき詳細
に説明する。第1図は本発明によるパーソナルコ
ンピユータシステムの基板実装のための一実施例
を示したものである。図において、1はCPU、
ROM、RAM、周辺制御LSIが搭載されたパーソ
ナルコンピユータのシステム基板、2は基本的な
CRT表示機能を提供する標準CRT制御用基板、
3は特性アプリケーシヨンのためのCRT表示機
能をサポートするアプリケーシヨン用のCRT制
御用基板である。上述した標準CRT制御用基板
2をアプリケーシヨン用CRT制御基板3はCRT
中継ケーブル4を介して接続される。5はこれら
CRT制御基板2,3と、図示されないCRTモニ
タを接続するCRTケーブルである。 第2図は第1図に示したシステム基板、標準
CRT制御用基板、特定アプリケーシヨン制御用
基板の内部構成例を示すブロツク図である。シス
テム基板1は、CPU(マイクロプロセツサ)1
1、RAM12の周辺制御用LSI13、バツフア
14、CPUバス15及び入出力バス16から構
成される。標準CRT制御用基板2は、CRTコン
トローラ21、表示バツフアメモリ22、CG(キ
ヤラクタジエネレータ)23そしてP/S(並直
列変換回路)24から構成される。特定アプリケ
ーシヨンCRT制御用基板3はCRTコントローラ
31、グラフイツク表示用バツフアメモリ32、
P/S(並直列変換回路)33、そして標準CRT
制御用基板2から出力されるCRT表示制御信号
(VIDEO1)と特定アプリケーシヨンCRT制御用
基板から出力されるCRT表示制御信号とを切り
替えるセレクタ34で構成される。 第3図は第2図に示したセレクタの詳細回路図
を示す。図において341はリレーである。リレ
ー341は標準CRT制御用基板2から発せられ
るビデオ信号(VIDEO1)と特性アプリケーシヨ
ンCRT制御用基板3から発せられるビデオ信号
(VIDEO2)を入出力コマンドに基づき選択する。
342はリレー341を駆動するドライブ用IC
(DRV)、343はその選択情報が設定保持され
るフリツプフロツプである。本発明実施例ではの
フリツプフロツプ343としてDタイプのものが
使用され、外部から到来する入出力コマンドに従
がいデータセツトがなされ、電源ON時又はシス
テムイニシヤライズ時にクリアされる様結線がな
される。標準CRT制御用基板2はキヤラクタを
表示するための制御機能を備えており、標準ソフ
トウエアにて使用される。又、特定アプリケーシ
ヨンCRT制御用基板3は例えば、CADターミナ
ルとして必要なアプリケーシヨン用グラフイツク
表示のための表示制御機能を備えている。両
CRT制御用基板2,3はCRT中継ケーブル4に
より接続される。図示されないCRTモニタへは、
CRTケーブル5により特定アプリケーシヨン
CRT制御用基板3から接続される。特定アプリ
ケーシヨンCRT制御用基板3はCRTコントロー
ラ31、グラフイツク表示用バツフアメモリ32
並列変換回路33の他にCRT表示制御信号を切
替えるセレクタ34を備えていることは上述した
とおりである。 第3図に示される様にセレクタ34の切替え情
報は、フリツプフロツプ343に保持されており
電源ON時又はイニシヤライズ信号()発生
時フリツプフロツプ343はクリアーされ、リレ
ー341はキヤラクタ表示用VIDEO1信号を選択
する。即ち、標準ソフトウエアではキヤラクタ表
示選択される。CAD用アプリケーシヨン・ソフ
トウエアが起動されると、ソフトウエアは出力コ
マンドによりフリツプフロツプ343をセツト
し、リレー341を駆動することにより、グラフ
イツク表示用VIDEO2信号を選択することができ
る。即ち、アプリケーシヨン用ソフトウエアは、
出力コマンドにより容易に標準のキイラクタ表示
機能と、アプリケーシヨン特有のグラフイツク表
示機能を随時切替えて使用することができる。 〔発明の効果〕 以上説明の様に本発明によれば以下に列挙する
効果が得られる。 (1) CAD用アプリケーシヨンプログラムであつ
ても、標準のキヤラクタ表示機能が必要であ
り、本発明に従えば標準CRT制御用基板がそ
のまま使用できる。 (2) CAD用アプリケーシヨンプログラムにて必
要となるグラフイツク表示機能を供給するアプ
リケーシヨンCRT制御用基板を容易に組み込
める。 (3) ソフトウエアにより表示機能の切替えが容易
にできる。
第1図は本発明に従がう基板実装の例を示す
図、第2図は第1図に示したそれぞれの基板に搭
載されるハードウエアの構成を示すブロツク図、
第3図は第2図に示したセレクタの詳細を示す
図、第4図は従来におけるパーソナルコンピユー
タシステムの基板実装の例を示す図である。 1……システム基板、2……標準CRT制御用
基板、3……特定アプリケーシヨンCRT制御用
基板、341……リレー、343……フリツプフ
ロツプ。
図、第2図は第1図に示したそれぞれの基板に搭
載されるハードウエアの構成を示すブロツク図、
第3図は第2図に示したセレクタの詳細を示す
図、第4図は従来におけるパーソナルコンピユー
タシステムの基板実装の例を示す図である。 1……システム基板、2……標準CRT制御用
基板、3……特定アプリケーシヨンCRT制御用
基板、341……リレー、343……フリツプフ
ロツプ。
Claims (1)
- 1 CPUが搭載されるシステム基板と、標準的
なCRT表示機能を備えたCRT制御用基板Aと特
定のアプリケーシヨンに従がい必要となるCRT
表示機能を備えたCPT制御用基板Bとから成り、
上記CPT制御用基板A・Bを中継ケーブルによ
つて接続し、上記システム基板を介して生成出力
される信号に基づき上記CRT制御基板から出力
されるビデオ信号のいずれか一方を選択し、標準
的なCRT表示と特定アプリケーシヨンに従がう
表示とを切替え使用することを特徴とするパーソ
ナルコンピユータシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60191562A JPS6252618A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | パ−ソナルコンピユ−タシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60191562A JPS6252618A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | パ−ソナルコンピユ−タシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6252618A JPS6252618A (ja) | 1987-03-07 |
| JPH0570852B2 true JPH0570852B2 (ja) | 1993-10-06 |
Family
ID=16276734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60191562A Granted JPS6252618A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | パ−ソナルコンピユ−タシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6252618A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58102981A (ja) * | 1981-12-15 | 1983-06-18 | 松下電器産業株式会社 | 表示制御装置 |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP60191562A patent/JPS6252618A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6252618A (ja) | 1987-03-07 |
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