JPH0571161B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0571161B2 JPH0571161B2 JP61235125A JP23512586A JPH0571161B2 JP H0571161 B2 JPH0571161 B2 JP H0571161B2 JP 61235125 A JP61235125 A JP 61235125A JP 23512586 A JP23512586 A JP 23512586A JP H0571161 B2 JPH0571161 B2 JP H0571161B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slider
- resistor
- arm
- arm portion
- shaped
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01C—RESISTORS
- H01C10/00—Adjustable resistors
- H01C10/16—Adjustable resistors including plural resistive elements
- H01C10/20—Contact structure or movable resistive elements being ganged
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01C—RESISTORS
- H01C10/00—Adjustable resistors
- H01C10/005—Surface mountable, e.g. chip trimmer potentiometer
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01C—RESISTORS
- H01C10/00—Adjustable resistors
- H01C10/30—Adjustable resistors the contact sliding along resistive element
- H01C10/32—Adjustable resistors the contact sliding along resistive element the contact moving in an arcuate path
- H01C10/34—Adjustable resistors the contact sliding along resistive element the contact moving in an arcuate path the contact or the associated conducting structure riding on collector formed as a ring or portion thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Adjustable Resistors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、可変抵抗器、特に、その摺動子の形
状に関する。
状に関する。
従来技術とその問題点
従来、可変抵抗器としては、第7図ないし第9
図に示すものが良く知られている。これは、基板
1上に略円弧状の抵抗体2を設け、基板1の中心
孔1aに位置する端子8の筒部8aをかしめて摺
動子3を回転可能に取り付けたものである。摺動
子3は外周の一部に円弧状に形成したアーム部4
の突部4aが抵抗体2に接触し、かつ、マイナス
ドライバで調整が可能な溝部5を有している。ま
た、2a,2aは外部電極であり、抵抗体2の両
端にそれぞれ接続されている。
図に示すものが良く知られている。これは、基板
1上に略円弧状の抵抗体2を設け、基板1の中心
孔1aに位置する端子8の筒部8aをかしめて摺
動子3を回転可能に取り付けたものである。摺動
子3は外周の一部に円弧状に形成したアーム部4
の突部4aが抵抗体2に接触し、かつ、マイナス
ドライバで調整が可能な溝部5を有している。ま
た、2a,2aは外部電極であり、抵抗体2の両
端にそれぞれ接続されている。
しかしながら、このものではアーム部4が外部
に対していわばむき出しの状態であるため、回路
基板への実装時や調整時に外力が加わつて変形し
やすく、接触不良を招来するという問題点を有し
ている。
に対していわばむき出しの状態であるため、回路
基板への実装時や調整時に外力が加わつて変形し
やすく、接触不良を招来するという問題点を有し
ている。
一方、第10図ないし第12図に示す様に、端
子8の筒部8aに保持されたロータ6を摺動子3
と一体に回転可能に設けた可変抵抗器も知られて
いる。なお、前記従来の可変抵抗器と同一部品は
同一符号を付した。このものでは、アーム部4が
ロータ6でガードされており、アーム部の変形と
いつた前述の問題点が解消され、しかも、ロータ
6にはプラスドライバで調整可能な溝部7が形成
されていることから調整が容易であるといつた利
点を有している。
子8の筒部8aに保持されたロータ6を摺動子3
と一体に回転可能に設けた可変抵抗器も知られて
いる。なお、前記従来の可変抵抗器と同一部品は
同一符号を付した。このものでは、アーム部4が
ロータ6でガードされており、アーム部の変形と
いつた前述の問題点が解消され、しかも、ロータ
6にはプラスドライバで調整可能な溝部7が形成
されていることから調整が容易であるといつた利
点を有している。
しかしながら、ロータ6を設けた分だけ嵩高く
なり、しかも、部品点数が1点増加し、ロータ6
の位置決めも困難であるため、全体としてコスト
アツプを招来するという新たな問題点を有してい
る。
なり、しかも、部品点数が1点増加し、ロータ6
の位置決めも困難であるため、全体としてコスト
アツプを招来するという新たな問題点を有してい
る。
問題点を解決するための手段
そこで、本発明に係る可変抵抗器は、1枚の導
電性薄板から、外周部と中央に形成された略皿状
の突部とを有するドライバプレートと、接点部を
有する略リング状のアーム部とを連結した状態で
打ち抜くと共に、連結部で180°折り返して前記突
部をアーム部から下方に突出せしめ、かつ、前記
外周部をアーム部の上方に配置した摺動子を備
え、前記摺動子は略皿状の突部によつて基板上に
取り付けられていることを特徴とする。
電性薄板から、外周部と中央に形成された略皿状
の突部とを有するドライバプレートと、接点部を
有する略リング状のアーム部とを連結した状態で
打ち抜くと共に、連結部で180°折り返して前記突
部をアーム部から下方に突出せしめ、かつ、前記
外周部をアーム部の上方に配置した摺動子を備
え、前記摺動子は略皿状の突部によつて基板上に
取り付けられていることを特徴とする。
作 用
以上の構成において、摺動子はドライバプレー
トの皿状突部で基板上に回転可能に保持され、ア
ーム部の外方にドライバプレートの外周部が位置
し、アーム部に外力が作用して変形するおそれは
除去される。また、ドライバプレートとアーム部
とはラツプする様に折り返えされており、ロータ
を用いないことと相俟つて薄型である。さらに、
ドライバプレートはアーム部とは独立しているこ
とからプラスドライバ用の溝部を形成することが
できる。さらに、アーム部の長さが従来のものの
約2倍になつているため、ばね特性が向上し、抵
抗体への接点圧が安定しており、信頼性が高い。
トの皿状突部で基板上に回転可能に保持され、ア
ーム部の外方にドライバプレートの外周部が位置
し、アーム部に外力が作用して変形するおそれは
除去される。また、ドライバプレートとアーム部
とはラツプする様に折り返えされており、ロータ
を用いないことと相俟つて薄型である。さらに、
ドライバプレートはアーム部とは独立しているこ
とからプラスドライバ用の溝部を形成することが
できる。さらに、アーム部の長さが従来のものの
約2倍になつているため、ばね特性が向上し、抵
抗体への接点圧が安定しており、信頼性が高い。
実施例
以下、本発明に係る可変抵抗器の一実施例を第
1図ないし第6図を参照して説明する。
1図ないし第6図を参照して説明する。
この可変抵抗器は、抵抗体12を有する基板1
0と、摺動子15と、端子20とから構成されて
いる。
0と、摺動子15と、端子20とから構成されて
いる。
抵抗体12は、基板10上に孔11を中心とし
た略円弧状に設置され、さらに、抵抗体12の両
端には、基板10の側面から裏面にかけて形成さ
れた外部電極12a,12aが接続されている。
た略円弧状に設置され、さらに、抵抗体12の両
端には、基板10の側面から裏面にかけて形成さ
れた外部電極12a,12aが接続されている。
摺動子15はドライバプレート16とアーム部
17とをラツプする様に折り返した構成からな
る。即ち、摺動子15は1枚の導電性薄板から、
外周部16cと中央に形成された略皿状の突部1
6aとを有するドライバプレート16と、突出し
た接点部17aを有する略リング状のアーム部1
7とを連結した状態で打ち抜かれ、連結部18で
180°折り返して製作され、突部16aはアーム部
17から下方に突出し、かつ、外周部16cはア
ーム部17の上方に配置されている。ドライバプ
レート16の外径はアーム部17の外径より若干
大きく、ドライバプレート16にはプラスドライ
バにて調整可能な溝部19が形成されている。ま
た、アーム部17には接点部17aを中心に円周
方向にスリツト17bが形成され、抵抗体12に
対して接触抵抗変化の少ない2点接触を確保する
様になつている。
17とをラツプする様に折り返した構成からな
る。即ち、摺動子15は1枚の導電性薄板から、
外周部16cと中央に形成された略皿状の突部1
6aとを有するドライバプレート16と、突出し
た接点部17aを有する略リング状のアーム部1
7とを連結した状態で打ち抜かれ、連結部18で
180°折り返して製作され、突部16aはアーム部
17から下方に突出し、かつ、外周部16cはア
ーム部17の上方に配置されている。ドライバプ
レート16の外径はアーム部17の外径より若干
大きく、ドライバプレート16にはプラスドライ
バにて調整可能な溝部19が形成されている。ま
た、アーム部17には接点部17aを中心に円周
方向にスリツト17bが形成され、抵抗体12に
対して接触抵抗変化の少ない2点接触を確保する
様になつている。
以上の構成からなる摺動子15は、基板10の
孔11に挿通した端子20の筒部21を突部16
aの孔16bに係合させてかしめることにより、
基板10上で抵抗体12と同心円で回転可能に保
持される。このとき、接点部17aはアーム部1
7のばね力のみならず、連結部18等のばね力が
作用して抵抗体12上に良好なばね圧で接触する
こととなる。
孔11に挿通した端子20の筒部21を突部16
aの孔16bに係合させてかしめることにより、
基板10上で抵抗体12と同心円で回転可能に保
持される。このとき、接点部17aはアーム部1
7のばね力のみならず、連結部18等のばね力が
作用して抵抗体12上に良好なばね圧で接触する
こととなる。
発明の効果
以上の説明で明らかな様に、本発明によれば、
1枚の導電性薄板から、外周部と中央に形成され
た略皿状の突部とを有するドライバプレートと、
接点部を有する略リング状のアーム部とを連結し
た状態で打ち抜くと共に、連結部で180°折り返し
て前記突部をアーム部から下方に突出せしめ、か
つ、前記外周部をアーム部の上方に配置した摺動
子を備え、前記摺動子は略皿状の突部によつて基
板上に取り付けられているため、アーム部の外方
にドライバプレートの外周部が位置してアーム部
をガードすることとなり、実装時や調整時にはア
ーム部が変形するおそれを除去できることは勿
論、ロータ不用の薄型にも拘わらず、ドライバプ
レートにプラスの溝部を形成する余裕を有し、プ
ラス及びマイナスのいずれの市販ドライバをも使
用することができ、調整が容易である。さらに、
ロータ付きのものに比べて部品点数が少なく、組
立ても容易であり、安価に製作できる。また、摺
動子のアーム部の長さが従来のものの約2倍にな
つているため、ばね特性が向上し、抵抗体への接
点圧が安定しており、信頼性が高い。
1枚の導電性薄板から、外周部と中央に形成され
た略皿状の突部とを有するドライバプレートと、
接点部を有する略リング状のアーム部とを連結し
た状態で打ち抜くと共に、連結部で180°折り返し
て前記突部をアーム部から下方に突出せしめ、か
つ、前記外周部をアーム部の上方に配置した摺動
子を備え、前記摺動子は略皿状の突部によつて基
板上に取り付けられているため、アーム部の外方
にドライバプレートの外周部が位置してアーム部
をガードすることとなり、実装時や調整時にはア
ーム部が変形するおそれを除去できることは勿
論、ロータ不用の薄型にも拘わらず、ドライバプ
レートにプラスの溝部を形成する余裕を有し、プ
ラス及びマイナスのいずれの市販ドライバをも使
用することができ、調整が容易である。さらに、
ロータ付きのものに比べて部品点数が少なく、組
立ても容易であり、安価に製作できる。また、摺
動子のアーム部の長さが従来のものの約2倍にな
つているため、ばね特性が向上し、抵抗体への接
点圧が安定しており、信頼性が高い。
第1図ないし第6図は本発明に係る可変抵抗器
の一実施例を示し、第1図は可変抵抗器の平面
図、第2図は第1図の中央断面図、第3図は第1
図の底面図、第4図は摺動子の平面図、第5図は
第4図の中央断面図、第6図は第4図の底面図で
ある。第7図は従来の可変抵抗器を示す平面図、
第8図は第7図の中央断面図、第9図は第7図の
底面図である。第10図は他の従来の可変抵抗器
を示す平面図、第11図は第10図の中央断面
図、第12図は第10図の底面図である。 10……基板、12……抵抗体、15……摺動
子、16……ドライバプレート、16a……突
部、16c……外周部、17……アーム部、17
a……接点部、18……連結部、20……端子。
の一実施例を示し、第1図は可変抵抗器の平面
図、第2図は第1図の中央断面図、第3図は第1
図の底面図、第4図は摺動子の平面図、第5図は
第4図の中央断面図、第6図は第4図の底面図で
ある。第7図は従来の可変抵抗器を示す平面図、
第8図は第7図の中央断面図、第9図は第7図の
底面図である。第10図は他の従来の可変抵抗器
を示す平面図、第11図は第10図の中央断面
図、第12図は第10図の底面図である。 10……基板、12……抵抗体、15……摺動
子、16……ドライバプレート、16a……突
部、16c……外周部、17……アーム部、17
a……接点部、18……連結部、20……端子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 基板に設けた略円弧状の抵抗体上に、該抵抗
体の中心部を支点として回転可能な摺動子のアー
ム部を接触させた可変抵抗器において、 1枚の導電性薄板から、外周部と中央に形成さ
れた略皿状の突部とを有するドライバプレート
と、接点部を有する略リング状のアーム部とを連
結した状態で打ち抜くと共に、連結部で180°折り
返して前記突部をアーム部から下方に突出せし
め、かつ、前記外周部をアーム部の上方に配置し
た摺動子を備え、 前記摺動子は略皿状の突部によつて前記基板上
に取り付けられていること、 を特徴とする可変抵抗器。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61235125A JPS6388805A (ja) | 1986-10-01 | 1986-10-01 | 可変抵抗器 |
| US07/102,321 US4785278A (en) | 1986-10-01 | 1987-09-29 | Variable resistor |
| KR1019870010839A KR900008867B1 (ko) | 1986-10-01 | 1987-09-29 | 가변저항기 |
| DE19873733030 DE3733030A1 (de) | 1986-10-01 | 1987-09-30 | Veraenderbarer widerstand |
| US07/350,943 USRE33627E (en) | 1986-10-01 | 1989-05-12 | Variable resistor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61235125A JPS6388805A (ja) | 1986-10-01 | 1986-10-01 | 可変抵抗器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6388805A JPS6388805A (ja) | 1988-04-19 |
| JPH0571161B2 true JPH0571161B2 (ja) | 1993-10-06 |
Family
ID=16981422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61235125A Granted JPS6388805A (ja) | 1986-10-01 | 1986-10-01 | 可変抵抗器 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4785278A (ja) |
| JP (1) | JPS6388805A (ja) |
| KR (1) | KR900008867B1 (ja) |
| DE (1) | DE3733030A1 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01104702U (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-14 | ||
| US5362307A (en) * | 1989-01-24 | 1994-11-08 | The Regents Of The University Of California | Method for the iontophoretic non-invasive-determination of the in vivo concentration level of an inorganic or organic substance |
| JPH0756845B2 (ja) * | 1988-06-16 | 1995-06-14 | 株式会社村田製作所 | 可変抵抗器 |
| JPH031501A (ja) * | 1989-05-29 | 1991-01-08 | Murata Mfg Co Ltd | 可変抵抗器 |
| JPH0532972Y2 (ja) * | 1989-07-24 | 1993-08-23 | ||
| JPH0738327B2 (ja) * | 1989-12-28 | 1995-04-26 | 株式会社村田製作所 | 可変抵抗器 |
| JPH05243017A (ja) * | 1992-02-28 | 1993-09-21 | Rohm Co Ltd | 可変式電子部品 |
| JPH067206U (ja) * | 1992-06-24 | 1994-01-28 | ローム株式会社 | 可変式電子部品 |
| JP3489492B2 (ja) | 1999-06-30 | 2004-01-19 | 株式会社村田製作所 | 可変抵抗器 |
| JP2001155909A (ja) * | 1999-11-30 | 2001-06-08 | Murata Mfg Co Ltd | 可変抵抗器 |
| JP4039283B2 (ja) * | 2003-03-17 | 2008-01-30 | 株式会社村田製作所 | 可変抵抗器 |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3242451A (en) * | 1964-02-18 | 1966-03-22 | Bourns Inc | Gear actuated variable resistor |
| FR2279209A1 (fr) * | 1974-07-16 | 1976-02-13 | Electro Resistance | Potentiometre, notamment pour circuits electroniques |
| JPS5838569Y2 (ja) * | 1979-01-22 | 1983-09-01 | アルプス電気株式会社 | 可変抵抗器 |
| JPS5784710U (ja) * | 1980-11-12 | 1982-05-25 | ||
| JPS58150802U (ja) * | 1982-04-01 | 1983-10-08 | 松下電器産業株式会社 | 小型可変抵抗器 |
| JPS59127221U (ja) * | 1983-02-15 | 1984-08-27 | 松下電器産業株式会社 | 半固定可変抵抗器 |
| JPS59127219U (ja) * | 1983-02-15 | 1984-08-27 | 松下電器産業株式会社 | 小形可変抵抗器 |
| JPS59138205U (ja) * | 1983-03-08 | 1984-09-14 | アルプス電気株式会社 | 可変抵抗器 |
| JPS6041013U (ja) * | 1983-08-30 | 1985-03-23 | 創伸電機株式会社 | チップ形半固定ボリュ−ム |
| JPS611803U (ja) * | 1984-06-08 | 1986-01-08 | アルプス電気株式会社 | 可変抵抗器 |
| ES282760Y (es) * | 1984-11-21 | 1985-12-01 | Piher Navarra, S.A. | Potenciometro de conexion directa |
| JPS61114805U (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-19 | ||
| JPH0337207Y2 (ja) * | 1984-12-28 | 1991-08-07 | ||
| JPH0412641Y2 (ja) * | 1985-09-19 | 1992-03-26 |
-
1986
- 1986-10-01 JP JP61235125A patent/JPS6388805A/ja active Granted
-
1987
- 1987-09-29 US US07/102,321 patent/US4785278A/en not_active Ceased
- 1987-09-29 KR KR1019870010839A patent/KR900008867B1/ko not_active Expired
- 1987-09-30 DE DE19873733030 patent/DE3733030A1/de active Granted
-
1989
- 1989-05-12 US US07/350,943 patent/USRE33627E/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR880005633A (ko) | 1988-06-29 |
| JPS6388805A (ja) | 1988-04-19 |
| USRE33627E (en) | 1991-07-02 |
| DE3733030A1 (de) | 1988-04-14 |
| KR900008867B1 (ko) | 1990-12-11 |
| US4785278A (en) | 1988-11-15 |
| DE3733030C2 (ja) | 1992-06-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |