JPH0571745A - 加熱調理器 - Google Patents

加熱調理器

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JPH0571745A
JPH0571745A JP22925591A JP22925591A JPH0571745A JP H0571745 A JPH0571745 A JP H0571745A JP 22925591 A JP22925591 A JP 22925591A JP 22925591 A JP22925591 A JP 22925591A JP H0571745 A JPH0571745 A JP H0571745A
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JP
Japan
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lamp
high temperature
turned
temperature
plate
Prior art date
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Pending
Application number
JP22925591A
Other languages
English (en)
Inventor
Terutaka Aoshima
輝任 青嶋
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP22925591A priority Critical patent/JPH0571745A/ja
Publication of JPH0571745A publication Critical patent/JPH0571745A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ヒータをプレートで覆った加熱調理器におい
て、プレートが高温であることをフィラメントランプに
より十分な明るさで警告表示すると共に、フィラメント
ランプの断線時における安全性を向上させる。 【構成】 プレートが高温となって温度リミッタがオン
すると、マイクロコンピュータ22は出力ポートAから
点灯指令信号を出力する。すると、トランジスタ38,
フォトトライアック39,トライアック40がオンし
て、高温表示ランプ21が通電されて点灯する。このと
き、トランジスタ41,フォトカプラ42がオンしてL
ED23に通電されない。そして、高温表示ランプ21
が断線したときには、フォトカプラ42がオフし、LE
D23に通電されて点灯するようになる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、被加熱物が載置される
プレートが高温であることをフィラメントランプにより
表示するようにした加熱調理器に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の加熱調理器として、例えばハロ
ゲンランプヒータを熱源としたクッキングヒータが供さ
れている。このものは、上面に鍋などが載置される耐熱
ガラス製のプレートを設けた矩形箱状の本体内に、複数
本のハロゲンランプからなる加熱ユニット(ヒータ)を
配設して構成されている。
【0003】而して、この種の加熱調理器は、調理が終
了した後、ハロゲンランプヒータが消灯状態にあっても
プレートはしばらくの間高温のままとなっている。この
ため、近年では、高温のプレートに手等を触れないよう
に使用者に警告するために、プレート部分に高温表示ラ
ンプを設け、加熱ユニットの近傍に設けられた温度リミ
ッタ(バイメタル)により、前記高温表示ランプをオン
・オフ(例えば60℃以下となると消灯)させるように
したものが供されてきている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来では、
上述の高温表示ランプとして、LEDを採用したもの
と、フィラメントランプを採用したものとがあった。こ
の場合、高温表示ランプとしてLEDを使用したもので
は、フィラメントランプに比べて明るさの点で劣るた
め、警告表示としての効果が十分に得られない不具合が
ある。従って、警告表示としての十分な効果を得るとい
った観点からは、フィラメントランプを採用する方が望
ましいのである。
【0005】ところが、フィラメントランプは、使用に
伴い周知のノッチング現象によりフィラメントに断線が
起こる等、LEDに比べて寿命が比較的短い(例えば2
000時間)事情があり、従来のものでは、高温表示ラ
ンプに断線が発生すると、プレートが高温であっても表
示がなされなくなってしまう。この場合、使用者がフィ
ラメントランプの断線に気付かないといったケースも考
えられ、安全性の面での改善が必要となってくるのであ
る。
【0006】本発明は上記事情に鑑みてなされたもの
で、その目的は、高温表示にフィラメントランプを採用
したものであって、安全性を向上することができる加熱
調理器を提供するにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の加熱調理器は、
ヒータをプレートで覆い、このプレート上に被加熱物を
載置するようにしたものであって、前記プレートが高温
となっているかどうかを検出する温度検出手段と、この
温度検出手段が高温を検出しているときに点灯される高
温表示用のフィラメントランプと、このフィラメントラ
ンプが断線し且つ前記温度検出手段が高温を検出してい
るときに点灯される補助表示体とを具備するところに特
徴を有する。
【0008】
【作用】上記手段によれば、温度検出手段によりプレー
トが高温となっていることが検出されているときには、
高温表示用のフィラメントランプが点灯されるので、使
用者はプレートが高温であることを知ることができ、火
傷などが未然に防止される。この場合、フィラメントラ
ンプにより、十分な明るさで表示がなされるので、警告
表示としての十分な効果が得られる。
【0009】そして、もしフィラメントランプの断線が
発生したときには、プレートの高温時には、フィラメン
トランプに代えて補助表示体が点灯されることになる。
従って、フィラメントランプが断線しても別の警告表示
がなされることになり、使用者は、プレートが高温であ
ることを知ることができる。また、併せて、使用者は、
補助表示体によりフィラメントランプが断線したことも
知ることができるから、フィラメントランプの交換等の
処置を速やかに行うことができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明をハロゲンランプヒータを備え
たクッキングヒータに適用した一実施例について図面を
参照して説明する。まず、図2に示すように、本実施例
に係る加熱調理器の本体1は、矩形箱状に形成されて例
えば調理台2に組込まれている。この本体1の上面には
例えば結晶化ガラス(耐熱ガラス)からなる透光性ある
トッププレート3が設けられ、その下部には、この場
合、左右に位置してヒータとしての2個の加熱ユニット
4,5が配設されている。
【0011】これら加熱ユニット4,5は、夫々複数本
のハロゲンランプ6を断熱性ある容器状の支持体7に支
持させ、この支持体7を本体1の内底面に取付けて構成
されている。これにて、前記加熱ユニット4,5(ハロ
ゲンランプ6)に通電されることにより、トッププレー
ト3上に載置された鍋などの被加熱物に対する加熱調理
が実行されるようになっている。尚、本体1内の下部中
央部には、ロースター8が設けられている。
【0012】そして、前記加熱ユニット4,5には、温
度リミッタ9が前記支持体に7に支持されて設けられて
いる。この温度リミッタ9は、トッププレート3が限界
温度を越えることを防止するために設けられていると共
に、この場合60℃以上の高温を検出するとオンする低
温用のサーモスイッチを兼ねており、従って、この温度
リミッタ9が本発明にいう温度検出手段として機能す
る。
【0013】一方、本体1の前面には、前記ロースター
8の左右に位置して、操作パネル10,10が設けられ
ている。この操作パネル10,10には、図3にも示す
電源スイッチ11が設けられていると共に、加熱ユニッ
ト4,5(左ヒータ,右ヒータ)及びロースター8のオ
ン・オフスイッチ12,13及び14が設けられ、さら
に、それら加熱ユニット4,5及びロースター8の加熱
出力の増加(up)と減少(down)とが一対となっ
た出力調整スイッチ15,16及び17が設けられてい
る。また、それら加熱ユニット4,5及びロースター8
の加熱出力を表示するための複数のLEDからなるイン
ジケータ18,19及び20も設けられている。
【0014】さて、前記本体1内には、高温のトッププ
レート3に手等を触れないように使用者に警告するため
の高温表示ランプ21が設けられている。この高温表示
ランプ21は、フィラメントランプからなり、トッププ
レート3の手前側中央部分に位置して該トッププレート
3の下面側に設けられている。この高温表示ランプ21
は、後述するように、前記温度リミッタ9がオンしてい
る(60℃以上を検出している)ときに、マイクロコン
ピュータ22(図1,図3参照)からの信号により通電
されて点灯されるようになっている。
【0015】そして、前記高温表示ランプ21の近傍に
は、補助表示体たるLED23が設けられている。詳し
くは後述するが、このLED23は、前記高温表示ラン
プ21と共に高温表示回路24(図1,図3参照)の一
部を構成し、該高温表示ランプ21が断線し且つ前記温
度リミッタ9がオンしているときに通電されて点灯する
ようになっている。
【0016】ここで、上記した加熱調理器の電気的構成
について、図3を参照して簡単に述べる。前記加熱ユニ
ット4,5(ハロゲンランプ6)及びロースターヒータ
25は夫々交流電源26に並列に接続されており、マイ
クロコンピュータ22により通電制御されるようになっ
ている。
【0017】即ち、マイクロコンピュータ22は、前記
オン・オフスイッチ12,13及び14、並びに出力調
整スイッチ15,16及び17等を備えるスイッチ回路
27からの信号を受け、それらの信号に基づいて、加熱
ユニット4,5及びロースターヒータ25に接続された
トライアック28,29及び30を夫々駆動回路31,
32及び33を介してオン・オフ制御することにより、
それら加熱ユニット4,5及びロースターヒータ25を
通電制御(出力制御)するようになっている。また、こ
れと共に、その出力レベルに応じて操作パネル10に設
けられたインジケータ18,19及び20の各LEDを
点灯させるようになっている。
【0018】そして、前記交流電源26に一次側が接続
されたトランス34は、2個の二次巻線34a(AC1
2V),34b(AC24V)を有し、一方の二次巻線
34aの出力が、整流回路35及び定電圧回路36を介
して前記マイクロコンピュータ22に接続され、もって
所要の動作電源が与えられるようになっている。また、
マイクロコンピュータ22にはリセット回路37が接続
され、電源投入時に入力ポートBにリセット信号が与え
られるようになっている。
【0019】また、前記温度リミッタ9は、リセット回
路37とマイクロコンピュータ22の入力ポートCとの
間に接続されており、60℃以上となってオンされる
と、前記入力ポートCが「H」レベルから「L」レベル
に切替わり、もって、前記トッププレート3が60℃以
上の高温であることが検出されるのである。
【0020】一方、前記トランス34の他方の二次巻線
34bの出力が、前記高温表示ランプ21及びLED2
3を有した高温表示回路24に与えられるようになって
いる。前記マイクロコンピュータ22は、前記入力ポー
トCが「H」レベルから「L」レベルに切替わると、出
力ポートAから点灯指令信号を高温表示回路24に出力
するようになっている。この高温表示回路24の回路構
成は図1に示す通りであり、これにより、温度リミッタ
9がオン(60℃以上を検出)しているときに高温表示
ランプ21が点灯され、さらに、高温表示ランプ21が
断線し且つ前記温度リミッタ9がオンしているときに
は、LED23が点灯されるのである。
【0021】即ち、マイクロコンピュータ22の出力ポ
ートAから点灯指令信号が出力されると、トランジスタ
38がオンし、フォトトライアック39がオンしてさら
にトライアック40がオンする。これにて、高温表示ラ
ンプ21に通電(AC19V)されて点灯するようにな
る。
【0022】また、前記トランジスタ38がオンしてい
るときには、トランジスタ41もオンしており、高温表
示ランプ21に通電されているときには、フォトカプラ
42がオンし、前記LED23と並列に接続されている
コレクタC−エミッタE間が導通するため、LED23
には通電されず消灯のままである。
【0023】そして、もし高温表示ランプ21のフィラ
メントに断線が発生すると、トランジスタ38及びトラ
ンジスタ41がオンしても、高温表示ランプ21に通電
がなされなくなるため、フォトカプラ42がオフし、も
って、LED23に通電されて点灯するようになるので
ある。尚、本実施例では、高温表示ランプ21を交流に
て点灯させるようにしているので、直流にて点灯させる
場合に比べてノッチング現象が起こりにくいといった利
点がある。
【0024】次に、上記構成の作用について述べる。使
用者が調理を実行させるにあたっては、鍋などの被加熱
物をトッププレート3上(例えば左側の加熱ユニット4
の上方部位)に載置し、操作パネル10のオン・オフス
イッチ12をオン操作する。すると、ハロゲンランプ6
に通電されて加熱ユニット4が発熱し、トッププレート
3を介して被調理物が加熱調理される。この調理時に
は、トッププレート3の温度も上昇して高温となり、こ
の高温状態は、調理が終了した後加熱ユニット4のハロ
ゲンランプ6が消灯状態となってもしばらくの間続く。
【0025】このとき、トッププレート3の温度が高温
この場合60℃以上であるときには、温度リミッタ9が
高温状態を検出(オン)し、上述のように高温表示ラン
プ21に通電されて点灯し、使用者に高温のトッププレ
ート3に手等を触れないように警告がなされる。従っ
て、使用者はこの高温表示ランプ21の点灯を見ること
により、トッププレート3が高温であることを知ること
ができ、ひいては、火傷等が未然に防止されるのであ
る。
【0026】この場合、高温表示ランプ21はフィラメ
ントランプからなるので、例えばLEDによる表示と比
較して、十分な明るさで表示がなされるようになり、警
告表示としての十分な効果が得られる。
【0027】而して、フィラメントランプからなる高温
注意ランプ21は、周知のノッチング現象により、使用
に伴いフィラメントに断線が起こる等、寿命が比較的短
いといった(例えば2000時間)事情がある。ところ
が、本実施例では、もし高温注意ランプ21に断線が発
生したときには、トッププレート3の高温時には、高温
注意ランプ21に代えてLED23が点灯されることに
なる。
【0028】従って、高温注意ランプ21が万一断線し
ても別の警告表示がなされることになり、使用者は、や
はりトッププレート3が高温であることを知ることがで
き、併せて、LED23の点灯により高温注意ランプ2
1が断線したことも知ることができるものである。
【0029】このように本実施例によれば、高温表示ラ
ンプ21にフィラメントランプを採用したので、警告表
示としての十分な効果を得ることができる。そして、高
温表示ランプ21が断線したときには、LED23によ
り高温警告表示がなされるようになるので、高温表示ラ
ンプに断線が発生すると警告表示がなされなかった従来
のものと異なり、フィラメントランプが比較的断線しや
すいといった事情があっても、火傷等に対する安全性を
十分に向上することができ、また、フィラメントランプ
の交換等の処置を速やかに行うことができるものであ
る。
【0030】尚、上記実施例では、補助表示体としてL
ED23を採用したが、例えば補助表示体にもフィラメ
ントランプ等を採用するようにしても良く、また、フィ
ラメントランプや補助表示体を連続して点灯させるので
はなく、点滅を繰返すように構成しても良いなど、本発
明は要旨を逸脱しない範囲内で適宜変更して実施するこ
とが可能である。
【0031】
【発明の効果】以上の説明にて明らかなように、本発明
の加熱調理器によれば、プレートが高温となっているか
どうかを検出する温度検出手段が高温を検出していると
きに点灯される高温表示用のフィラメントランプを設け
ると共に、このフィラメントランプが断線し且つ温度検
出手段が高温を検出しているときに点灯される補助表示
体を設けたので、火傷などを防止するための警告表示と
しての十分な効果を得ることができるものであって、フ
ィラメントランプの断線時における安全性を向上するこ
とができ、そのフィラメントランプの交換等の処置を速
やかに行うことができるという優れた実用的効果を得る
ことができるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すもので、高温表示回路
の電気回路構成を示す図
【図2】トッププレートの一部を破断して示す全体の斜
視図
【図3】全体の電気的構成を示す図
【符号の説明】
1は本体、3はトッププレート(プレート)、4,5は
加熱ユニット(ヒータ)、6はハロゲンランプ、9は温
度リミッタ(温度検出手段)、10は操作パネル、21
は高温表示ランプ(フィラメントランプ)、22はマイ
クロコンピュータ、23はLED(補助表示体)、24
は高温表示回路、26は電源、36は定電圧回路を示
す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ヒータをプレートで覆い、このプレート
    上に被加熱物を載置するようにした加熱調理器におい
    て、前記プレートが高温となっているかどうかを検出す
    る温度検出手段と、この温度検出手段が高温を検出して
    いるときに点灯される高温表示用のフィラメントランプ
    と、このフィラメントランプが断線し且つ前記温度検出
    手段が高温を検出しているときに点灯される補助表示体
    とを具備することを特徴とする加熱調理器。
JP22925591A 1991-09-10 1991-09-10 加熱調理器 Pending JPH0571745A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22925591A JPH0571745A (ja) 1991-09-10 1991-09-10 加熱調理器

Applications Claiming Priority (1)

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JP22925591A JPH0571745A (ja) 1991-09-10 1991-09-10 加熱調理器

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JPH0571745A true JPH0571745A (ja) 1993-03-23

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ID=16889247

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JP22925591A Pending JPH0571745A (ja) 1991-09-10 1991-09-10 加熱調理器

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JP (1) JPH0571745A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0854661A3 (en) * 1997-01-11 1999-01-07 Samsung Electronics Co., Ltd. Microwave oven with safety system
KR20030056080A (ko) * 2001-12-27 2003-07-04 엘지전자 주식회사 가스오븐레인지 및 그 탑버너 고온 알림방법
WO2009060606A1 (ja) * 2007-11-08 2009-05-14 Panasonic Corporation 加熱調理器
JP2013008604A (ja) * 2011-06-27 2013-01-10 Panasonic Corp 加熱調理器
JP2017009120A (ja) * 2012-09-22 2017-01-12 ホートン, インコーポレイテッド 調節可能ポンプ機構および/またはロータを通る戻し孔を備える粘性クラッチ

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